2017年05月21日

ムクター牝で大爆発他

前回は2ヶ月ほど開いたが、今回も1ヶ月近く開いた。
あとFE外伝リメイクのエコーズが発売してたって事で、FE外伝関連で工事中だった箇所をとりあえず作っといた。内容的には大したことはないが。
BCは開催するとしても8月以降になる見込みで、内容も全くの未定。でもクオリティや格の高そうな開催は自分の仕事じゃなくて人任せにしたいってのが本音だったり…

[ダビスタSS版生産]
繁殖生産が中心。
ムクター×Carson City×オールグリーン 108/109(-1)
右2フロー級までは行かなかったが、CaerleonでもTSLに到達するレベルの大爆発。
結構な数をやったつもりだったが、6806通りまでは達しなかったので締め生産と比べたら少ない。

ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン 98/103(-4)
ミホノブルボン用。父の距離適性は短めだが実績Cなのを考えると十分すぎる能力。ブルボン以外だとニトロ的に普通にピロ牝を使った方がいいかも(母似がパーソロンって強みはあるが)
配合的にはこんな感じ。
ミホノブルボン×ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン 20-13 ニックス
非ニックスにした方がニトロは高いが実績Cの非ニックスは厳しいので、SPニトロ-2以内ならニックスのある配合から手を付ける方が無難な気がする。

この前亡くなったヤマニンゼファーの締めだとこんな感じになるか。
SPニトロは結構高いがどの程度やれるか…TSL牝馬は生産済み。
ヤマニンゼファー×Danzig×タイトスポット×オールグリーン 25-13 面白
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

2ヶ月も経っていた

[ダビスタSS版生産・育成]
ドライバーズハイ(気性7)の5歳バージョン育成がようやく完了。最近モチベも下がり気味だったので、前回の記事から2ヶ月も経っていた。やっぱり超気性難の育成は厳しい。
3000mの阪神大賞典だと案の定直線まで持たずにガス欠になる事が圧倒的に多かった。うまく折り合った時はマヤノトップガンが相手でも離して勝てたが…(勝った時は追込。この距離を逃げ先行で勝てるのかは微妙な気がした)
今回は気性を半減させる場合9月2週のエルムSが最終出走になった。ここではライバルに逃げ馬がいたので先行パスも問題なく取れた(負ける事が多いのはきつかったが)
気性79バージョンよりローテを改良できたのと、終盤輸送しまくった事もあり73戦72勝まで積む事ができたが、馬体がかなり減って能力も戻してパスを取るのは結構ギリギリだった。
今回も細井バージョンのみになった。一応他の騎手でもパスを取る事も可能だったがかなり手間がかかるのでやめといた。6歳以降のパスを取るのもきついので現時点では未定。

[今後の予定など]
リアルの方で住環境が変わって慌ただしくなる見込みなので、今のところBC開催予定は特になし。落ち着いてからまた考える。
ついでにPS版ダビスタ(97)の発売20周年の節目だが、2・3・96の時にも特別な事をやったわけではないので、今回もたぶん何もない。
生産の方はしばらくSS版に専念する予定。今は手垢の付いた所より無人の荒野を開拓する方がいい。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

案の定育成大苦戦

[ダビスタSS版生産・育成]
ドライバーズハイの気性7バージョン(上限値15から半減)を育成。
超気性難の育成は過去作と比べても厳しそうな予感がしていたが、案の定大苦戦。今回は4歳バージョンのパスを取った時点で中断。
古馬バージョンはいつやるのか未定。どうせやるならとことん積みたいって気持ちはあるが心が折れそう。恵まれた環境でやっててもこんな感じなので、もし実機で同じ事をやったとしたらどれだけ辛いのだろうか…

ゲーム内でも気性逆フローしないのはPS版97と同様なのだが、SS版の方がさらに気性難に厳しくなった印象。
気性79バージョンでも序盤は気性が悪すぎて苦戦していたのだが、その状態がずっと続くわけで、2000m前後ですら直線まで持たずに終了してしまう事も多い。
さらに人気が高いライバルが相手だと離して勝ちにくく、人気が上がりきるのにも時間がかかった。

そしてパス取りの際にも大問題が。積んでる最中は安定性がまだマシな上位ランクの騎手を乗せていたのだが、98BCで逆フローさせるには不安定な下位ランクに変える必要がある。SFC版なら乗せたい騎手で登録だけすれば出走しなくてもBCパスに反映されたが、SS版ではPS版97同様その騎手で出走しないといけないのが厄介。滝登と細井じゃ安定性が全然違う…

気性を半減させる場合9月3週のセントライト記念が最終出走になるのだが、ライバルに逃げ馬不在もあって逃げパスしか取る事が出来ず。
先行指示や先行馬マークだとほぼ逃げてしまうし、ライバルはレガシーワールドやローゼンカバリー程度だったが直線で潰れて勝てない事が多い。勝った時も逃げパスになってしまった。
先行馬をマークして出遅れた時には大抵直線まで持たず潰れてしまい、ただの一度も勝てなかった。
多分100回以上やり直したがそれでも無理だった。そのため先行パスが1戦少なくなってしまった。
今回は細井騎手でしかパスを取る事が出来なかったが、ちょっと他の騎手のバージョンまで取る気力はなかった…

ローテに関しては微妙に失敗していた気性79バージョンの時より一応改良できたのだが(朝日杯をパスした事で5月4週の葵Sに出走できた)

そしてミホノブルボン死亡のニュースが。SS版の新種牡馬でも老衰ってぐらいの年月が経っている…
近いうちに生産する候補の1頭だが、実績Cなのが辛そうだ。
現時点で存命なのはビワハヤヒデ、ウイニングチケット、ヤマニンゼファー、ヒシマサル、ホワイトマズルなど数えるほどになった。

追記:書いた翌日にホワイトマズルが老衰で死亡。
なおSS版と99に登場した中では最も遅くまで種牡馬を続けていたと思われる(少なくとも国内の種牡馬では)。
PS版と98はスキャン、96はアジュディケーティング、2・EX・3はブライアンズタイムが最後だった。いずれも現在では引退・死亡している。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

dsbft修正テキストファイル詰め合わせ 96・PS・SS用 20170125

ミスが3箇所あったので更新しておいた。
96のレシテイションに関してはだいぶ前に気づいていたが、長期間放置したままだった。

[f96.txt] 96繁殖牝馬データ
ビーチパラソル(DS3)
Round TableとPrincequillo間にインターメゾを追加

[m96.txt] 96種牡馬データ
レシテイション
Miori→Migoli

[fss.txt] SS繁殖牝馬データ
ガスパッチョ
馬名 ガスパチョ→ガスパッチョ

dsbft修正テキストファイル詰め合わせ 96・PS・SS用 20170125
https://www.axfc.net/u/3768553

追加馬に$マークを付けていない物
http://houi774.up.seesaa.net/image/dsbftfix2020170125.zip
タグ:DSBFT

2017年01月19日

勝て勝て勝て勝てホームやぞ

[774BC2016(PS・98・SS)1日目]
16戦(1.3.6.1.5.0)
1Rは1組メタルマックスが3着。2組は離されたビリ。3組ステテコパンツは2kg減だが詰めが甘くまた3着。
2Rは1組ブースターが3着、2組は印が付くもイレ込みでビリに大敗。3組はデビュー戦でSS版生産アルカング産駒のアルカエストが2着に入り今回6頭目でようやく連対。ただ内容的には完敗だった。
3Rは1組ビリ、2組で1番人気になっていたムックがなんとか初勝利。デビュー戦のSS版生産アルカング産駒のルノーカングーは完敗の4着。3組は初代配合の差し馬マイフェアレディが3着健闘もナックルカーブがビリ。
4Rは1組デビュー戦のSS版生産Salt Lake産駒ディージェイソルトが惜しい2着。ウッディライフが4kg増ながらも流れ込んで3着確保と合格点。3Rサラマンダークローも3着。OP戦を終えてここまで1勝のみでビリ4回。
5Rはデビュー戦でSS版ハイサド配合限界のドライバーズハイがハナ差敗れて2着。アオイダンガンが地味に5着に入っていた。単勝人気よりは下だったが、戦績の分人気になってたのもあるので能力を考えれば頑張った方。
しかし小川の印って未だによくわからん部分があるな。逃げ馬多い中で先行馬に印が付くのはわかるが、それ以外は必ずしもスピード上位の馬が付いている感じでもない。

今回は合計62頭でも処理しようと思えばできなくもなかったが、自分の馬を減らして合計60頭にしてOPは全レース15頭に(なお合計の60頭は、ターボファイルを使わずにBC馬のパスを保存できる上限)。
アウェイでまずまずの成績だったし、ホームに戻ってOP戦が全て5頭立ての少頭数なら合計2〜3勝は見込めると思いきや、1勝しかできずビリが4回と期待外れの結果に終わった。まあ1着<2着<3着なのはいつも通りと言えばいつも通りだが…
最後5Rで2頭とも掲示板を確保できたのは予想以上だったが、力を入れていたはずのOP戦で勝ち切れなかった。勝て勝て勝て勝て勝て勝て勝て勝てホームやぞ。
次回はまだ未定。

[ダビスタSS版生産・育成]
ハイサド新作の育成はまず気性79バージョンから。
ブリンカーを付けた方が育成は楽なのだが、3回負ける必要があるので今回は戦績優先で去勢のみ。序盤は気性が悪すぎてかなり苦戦した。4歳では45戦44勝止まりだった。BCデビュー戦も4歳バージョンを登録。
5歳バージョンでしっかり積む時間はなかったが、近いうちに仕上げる予定。
超気性難の育成は過去作と比べても厳しそうなので、気性7バージョン(15から半減)の育成は後回しになる見込み。PS97の時のハデデスやデュアルブートもきつかったが、さらに辛くなる事は間違いない。当時よりたくさん積む予定なので、だいぶ時間かかりそう。
なお実在の現役馬に同名がいたのだが、気が付いたのは育成途中だった(中央2勝)
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月10日

ひとまずハイサド名前変え終了

[ダビスタSS版生産]
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン

福原遥ちゃんプリキュア声優決定ってビッグニュースもあったし、予定より遅れ気味だったが気合いを入れ直す。
しかしその後も苦戦続き。SPアップ要素無しの割にそこそこ良いのは出ていたものの、どでかいホームランを狙いたい時にメジャーな配合でそこそこ止まりでは満足できず、かなりの長期戦になるんだろうなと思ったその時…

アョゲ 137/106

なんとSP配合限界。135すら出ていなかったのに突き抜けて、自分でも目を疑った。
スタミナ4.5耐えはハイサド父似としては特に高くはないが、これだけのSPなら合格点。

今回の目標を達成できたので、アルカングの時と同じ13530(82×165)通りに達した所でひとまず終了。もっと数を増やせばさらにST上がいるのかも知れないが、それを目指すと6桁になりそう。

SP128以上は47頭。6806頭時点よりわずかながら確率が上がった
SPST合計240以上は40頭と、6806頭時点よりさらにペースが落ちた。トップも131/120で合計251のまま終了。その他目に付いたのは132/115合計247。
ST7耐え級でそこそこSPがあったのは118/126ぐらい。

一体どうなるのかと思ったハイサドだったが、よく考えてみればこの頭数でSP配合限界が出たのはかなり幸運。これで近いうちに母父デインヒルをやる可能性もなくなった。
違う母父のハイエストをやる可能性はまだあるが、近いうちではなく他にいろいろやった後だろう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月02日

ようやく6806通りに到達もかなり苦戦

[ダビスタSS版生産]
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン
名前変えはようやく一区切りの6806通りに到達も、3000ほどの時点より明らかに手応えが悪化していてかなり苦戦している。

SP128以上は23頭。300頭に1頭を上回る程度にまでペースが落ちてしまった。配合限界が出るどころか、未だに133/106がトップのまま。
STは割と乗りが良く配合限界の127が出現したのを確認。ただ単純に6耐え級が出る確率だけなら高いと思うが、爆ST馬は大抵SPがショボい。
SP・ST合計240以上は22頭と、300頭に1頭以下。これに関しても3000ほどの時点よりペースが落ちていた。トップは131/120の合計251のまま。

ハイエストは機会があれば、母父デインヒルの非父似でどの程度行けるのかも試したくなってきた。まだ繁殖はできていないし、やるとしてもまずハイサドで万以上やった後だが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月28日

SS版ハイサド名前変え開始

SS版ハイサドでかなり良さげな固定が来たので名前変え。
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン
99/12(去勢可)/0/4 426kg 芦毛 牡 父似 早熟X月5歳5月

去勢するし5歳で落ちるので戦績はあまり積めそうにないし、健康も小柄丈夫なしだが、根性があるのである程度粘りたい。ダート適性も皆無だが高ニトロの配合だし芝だけ考えればいいか。
実績A+ニックスだがスピードアップ要素無しでどこまで行けるか…
連休中に5000ぐらいできればいいなと思ったが、今の時点でもまだ3000ほど。

SP乗りはまずまずだが、現時点での最高SPの馬は133/106で、配合限界の137には4足りない。
SP128以上は250頭に1頭よりは多いぐらいだが、128や129止まりが多い。
ST乗りは父似効果もあって良好。配合限界の127は出ていないが125まで出たのは確認。
SP・ST合計はトップは131/120の合計251とかなり高いのが出ていた。ただ98のトップクラスとやりあうにはもう少しスピードが欲しいし、98だとこれぐらいの合計のBC馬も結構いる。
納得できるレベルが引くにはまだまだ時間がかかりそう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

ダビスタ98セルフBC 292〜295R

[ダビスタ98セルフBC 292R] 東京 2000 SP131以下
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

774BC2017(PS・98・SS)1日目

2017年1日目 1月14日午後締め切り予定
(時間は未定、正午以降はアディショナルタイムだと考えてください)
なお、98処理の1〜4レースの合計登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。
個人的なスケジュールがまだ未定のため、締め切り日が前後する可能性もあります。

(1R) 98 東京 2000 (8)
OP戦 別定 SP131(K96)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)

(2R) 98 阪神 D1400 (8)
OP戦 別定 ダ適別定3
ダ適3が馬齢重量 1段階毎に5kg増減(最低48kg)

(3R) 98 京都 1200 (8)
OP戦 別定 SP120(K85)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)

(4R) 98 中山 D1800 (8)
OP戦 別定
父ダ適△(98は◎)は4kg減、父ダ適◎(98は△)は4kg増、父、母父ともにダ適◎(98は△)は8kg増

(5R) PS 京都 2200 (16)
重賞 別定 SP133(K98)超、SP1毎に1kg増

()はフルゲート頭数。1〜4Rは超えた時はレース分割。5Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。
今回から気性逆フロー馬に限り、1人で1レースに1頭のみになります。

登録はこちらから
BC登録用スレッド(ダビスタ98・PS・SS) 2012〜
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:36| Comment(3) | TrackBack(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

BC結果、そろそろ大物狙える配合を

[sakimori98bc 2016 7th]
12戦(1.1.1.2.2.5)
1Rはロストワールドが連覇はならずも力を見せた2着。やや位置取りが悪かったデューも伸びて、何とか4着に入り昨年より前進。仮性の根性馬デザートストームはいい位置にいたが、このメンバーでは決め手に欠け掲示板に載れず。
2Rはメンバーを昨年とは総入れ替え。春の安田記念2着のダーウィンが自分の力は出し切って3着。今回も強い相手に健闘したが初勝利は来年に持ち越し。今年は芝に出たカオスブレイカーは今回も掲示板に届かない6着、春健闘したブロックアウトは続けて好走する力はなかった。
3Rはワールドシリーズが勝利。昨年は大敗したが今季は好調だった。ハイペースでどうかと思ったが、最初に抜け出さない形だったのが幸いしたのか最後まで伸びた。マンドラーは昨年より着順を落とすも何とか掲示板。ウーロンティーはいい感じだと思ったがここではスタミナ不足だったか直線で失速。
4Rはファイナリストが4着。昨年は大敗だったが今季はまずまず堅実な走り。アトミックランナーは5昨年と同じ5着。ともにいい形には持って行けたが最後は決め手の差が出た。デイトナは見せ場無くG1路線では結果が出ていない。

[ダビスタSS版生産]
しばらくニトロ的に大した事がないマニアックな配合中心だったが、この辺でそろそろ大物を狙えるような配合もやっとこうって事で、ハイサドなどの固定探しを始めたところ。今のところ名前変えする段階には進んでいない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

SS版アルカング新作2頭目とSalt Lake新作

アルカング新作2頭目はそこそこSTがある中では一番早かった産駒。
98BCクラシックで右2フローするレベルではないが、なかなかのバランス。
SPだけなら上もいたがST不足だった(126/77)。

dsssarcangues02.png

アルカエスト 牡4 栗毛
アルカング×Danzig×マノンレスコ
123/91/98/86/3/5、398、18-10
元気1500万(不出走)、超早熟4月1週入厩、父似、430kg
超早熟X月4歳3月でももっと積む事は可能だし5歳仕上げも不可能ではないが、とりあえずこれでいいかって感じで。

Salt Lake新作は候補がいくつかあったが、バランス的な物を考えて122/103を育成。
SPだけならもっと上もいたし(125/95)、SPST合計ももっと上がいた(117/114)。
インブリード、父気性Aの父似。

flow Salt Lake.pngdssssaltlake01.png

ディージェイソルト 牡4 鹿毛
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
122/103/97/85/4/6、407、20-12
元気900万(不出走)、遅普通6月2週入厩、父似、430kg
こちらは98BCクラシックで右2フロー。能力の割に確率は高くないが騎手のランクが低いのもある。
遅普通型だし戦績しっかり積もうと思っていたが、結局4歳5月ぐらいからは手抜きに。上位の騎手を乗せてパス取る時はそこからやり直せばいいが。

それぞれパスは生産馬ページ参照。
あと98の生産馬でSP107ST113のがいたが(コタツフトン、持込)、気性62と偶数でも一応98BCクラシックで右2フロー確認できていた(能力的にギリギリなので確率は高くないが)

さて次は何をするか…
BCはもし開催するとしたら年明けになると思う。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月01日

SS版アルカング新作1頭目、気性上げきると右2フロー確認できず

ここらでSS版の溜まっていたストックを育成。
まずアルカング新作1頭目は、気性奇数仕上げ(85)だと一応98BCクラシックで右2フローを確認できたが、その確率はかなり低かった。
気性を上げきって86だと右2フローを確認できなかった。
SP118ST100の合計218だとかなり微妙なレベルなので、超絶が発動しないと無理なのかも。
flow Arcangues01.pngdsssarcangues01.png

ルノーカングー 牡4 栗毛
アルカング×Danzig×マノンレスコ
118/100/98/86/3/5、402、18-10
元気1500万(不出走)、超早熟4月1週入厩、430kg
(滝登/逃げ/気性85)
ふゆぎうむ ぐとせすせ めぬてなこ えどほぎほ
みぼごくく びのえぺも ぬりらおち
気性86バージョン。こちらからは右2フロー確認できず。
(逃げ)
んきれみむ なつごはひ はてぶどま まぽふつば
ぐれたねこ ろのさぎそ なもいんが

生産馬ページはこれから育成する他馬も育成してからまとめて更新予定。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月23日

ダビスタ98セルフBC 290・291R

[ダビスタ98セルフBC 290R] 京都 1600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月08日

BC結果、カリスタグローリTSL牝など

[sakimori98bc 2016 6th]
12戦(2.2.4.0.0.4)
1Rはパウリーニョがハイペースで飛ばした分最後止まるが3着には粘る。昨年勝ち馬ニニアンと前走健闘したマンゲキョウの2頭は、後方のままでビリを免れるのがやっと。
2Rは先行2頭が逃げ馬の直後のいい位置に付けられて展開には恵まれたが、リリアーノが久々の勝利。レッドアリーマーも2着と勝てないながらもだいぶ安定してきた。無印の差し馬テラクレスタもうまく動き、この条件で3着と大健闘。
3Rは最内から伸びた逆フロー馬ニーナが久々の勝利で昨年の雪辱を果たした。シングウジサクラも3着。前走内容が良かったパワードールはビリで、ここでは荷が重かったか。
4Rはウサミミバンドが離されながらも2着確保。エスリンも外で折り合って有力どころをうまく牽制、直線も粘って3着とずっと勝てていないながらも好騎乗で力を出し切った。ティータは上がって行くタイミングは良く見せ場十分だったが、この形で押し切るスタミナがなく掲示板外の6着。
出走馬の頭数や実力を考えると、2勝2着2回なら出来過ぎなぐらい。果たして次はどの程度通用するか。

[ダビスタSS版生産]
締め配合の名前変えは中断。ここしばらくはある程度やっても、育成してもいい候補止まりで即育成レベルとまで行かず微妙な雰囲気。
そろそろ実績A高ニトロの締めでも固定探しをした方がいいかも知れないと思ったが、今からやってもたぶん来月には間に合わない。

繁殖の方ではいろいろあったが、ホスピタリティ×オールグリーンで69/109(-3)とカリスタグローリTSLがようやく出た。とは言っても6806通りまで到達したどころか、その半分以下の数だったりもするが。それでもCarson City(ホスピと同じく実績Bの短距離型)での名前変えよりは多かった。
カリスタグローリの締めをやるのは果たしていつになるのかわからないが、最も時間をかける配合になる可能性は高そうだ。高ニトロでダ適◎重ねで面白なので夢はあるが、良い固定を得られたとしても実績Cの非ニックスなだけに…
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月01日

Salt Lake生産は手応えが良かったのは最初だけ

[ダビスタSS版生産]
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
名前変えはようやく2文字目と2文字目+3文字目全通りで、一区切りになる6806(82*83)に到達。
手応えが悪化するに従って生産ペースも落ちてしまった。かなり早い段階で125/95が出たので、そのうちSP125以上でST上も出るだろうと思いきや、その後1頭もSP125に到達できず…配合限界は129なのだが。
最初の125/95以外にも123/100や122/103と一応の育成候補は出ているものの、ちょっと物足りないので満足とは言えない。仮性の根性型なので122ぐらいでもダートなら十分使えるが…

SP120以上はここまで23頭で、確率も300頭に1頭を上回る程度と非ニックスのメジロマックイーン以下に。
あちらは母似Danzigで、こちらはSPアップ要素無しの時点でさほど良くないのは予測できていた事なのだが、最初だけ妙に手応えが良かったのは一体何だったのか…
STはアップ要素ありだがそこまで高いわけでもない。5耐え級になると大抵SPが死んでるし、ここまで配合限界も出ず最高119止まり。ただSPが乗った時に2.5耐え(90)未満しかなかった馬は少なく、その点では一応効果があったと言える。
SP+STの最高は231がいたがSPが117だった(117/114)。ST5耐え超えで唯一SPがそこそこ乗ったのがこれだった。220以上が出る確率でも明らかにマックより上だった(ニックスがあって安定も違うので当然だが)
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

ダビスタ98セルフBC 288・289R

[ダビスタ98セルフBC 288R] 札幌 1500 実績C
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2016年10月13日

別の配合も開始、ソルトレイクは悪くない手応え

[sakimori98bc 2016 5th]
11戦(1.1.4.2.1.2)
1Rは無印で追込のテラクレスタが軽量で流れも向いて勝利。60kgだった差しのダイアキュートも3着と安定した走り。
2Rは最後は真性馬同士での争いも勝ちきれずパワードール2着、マンゲキョウ3着。それでもスタミナに不安がありながらも崩れず頑張った。軽量だったモンブランケーキは着外に消えた。
3RはPS生産のシャドーロール馬カバーアートが3着。前とは少し差があったが、3・4・5着と3頭とも何とか掲示板確保と及第点。
4Rは条件的に期待薄だったが、最後離されながらもクローディア3着、差しのリルル4着と見せ場十分の大健闘。
勝ち星は最初だけだったものの、レベルを考えればなかなかの結果。

[ダビスタSS版生産]
締めの方のアルカングは依然苦戦が続くので他の締め配合と並行しながら、と言うか中断してしまいそうな感じ。
名前変え13530(82*165)には到達した。118/100とSP+ST合計で218の最高タイが出たがそれぐらい。あと最高STが115と新記録更新(当然ながらスピードは死亡)

他の配合の固定探しでは割と実験的な配合からなかなかの良固定が出たので、これをしばらくやってみる。
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
SS Salt Lake.png

見事配合の生産は初めてだが、SPニトロ20とニトロ的には何ら大した事はなく、しかもインブリードがある(非見事だったらアウトブリードでもさらに低くなるが)。STアップのRelicなのでスピードアップ要素はない。
果たしてどの程度行けるのか半信半疑で名前変えを開始したが、100もやらないうちに125/95が出現。スタミナがちょっと足りないものの、予想外の好スタートを切った。
SPアップ要素無しだがニックスがある分なのか、今の時点では非ニックスのメジロマックイーンより良い感じ(マックでは結果的に配合限界SPを引けたが、はっきり言って手応えは芳しくなかった)。
SPが乗った時にSTがいまいち乗っていないが、ST乗り自体は悪くない感触。
アルカングでは1万3千以上やってSP+ST合計が最高218の惨状だったが、実績B+ニックスのこちらはそんなのあっさり越えてくる。まあ実績Cでニトロもショボいアルカングがひどすぎるだけだが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

BC処理ミス、SS版生産など

[774BC2016(2・EX・3・96)2日目]
最弱以外17戦(3.3.3.3.4.1)
今回は出走頭数少なめでレース分割もなく、処理レース数が少ないのでいつもよりスムーズに行くはず…と思いきや2Rの処理コースを間違えるなどむしろダメになっていた。決して油断していたつもりはなかったのだが、注意力が足りなくなっていたのかも知れない。すいません。

1Rの長距離印ハンデはスペースハリアーが勝利。斤量もそこそこだった。BC未勝利のスワンチカが3着、久々のメリケンパークが4着。

2Rは96では今回初めて設定したダ適別定。ここで処理コースを間違えるミスを犯してしまう。やり直し前の阪神D1400ではプレミアムディスクが2着、5kg減のスピンダッシュが3着。新潟D1200でやり直したらスピンダッシュ勝利。やり直し前にイレ込んで大敗していたオイルマネーが2着で、ダ適2で5kg減のワンツーと全く違う結果に。

最初はやり直し前の分は無かった事にするつもりだったが、ここで自分の馬が勝ってしまってなんだかモヤモヤした感じになった事もあり、結局やり直し前の記録を残した上で、正しい条件での処理も追加する形にした。

3Rは非面白かつ実績CのスタークラッシャーがBC初勝利。実績Cのナイトブレードが3着。3生産の実績Cマネーボールが4着。とは言っても6頭中5頭が自分で出した馬で1番人気も譲った。

4Rは最弱と同時。最弱馬のみでは参加人数的に成り立たないかも知れないってのもあって、抱き合わせで最強馬と一緒のレースにしたのもある。実際に最弱場を登録したのは自分だけだった。
本命が最弱レースのつもりだったので自分では最弱のみのつもりだったのだが、さすがにメインレースが実質2頭立てでは何なので一応5頭に。予選開催どころか逆に穴埋めをする事に。
まあ海外の競馬だとG1級のレースでも5頭未満になる事はあるが…Spectacular BidなんかはG1なのに単走だった事もあったし。

最強部門では久々出走のアイボールが2着。牝馬のブルーオーブが4着。ジャンクションが5着と最下位。
最弱部門は7頭出したが、自分の馬で騎手が被らないようなメンバー構成に。3生産のゾルゲーシックスがビリ12着で1位。イマイチ期待外れだった栃栗毛のウボァーがブービーの2位と結果を出した。3位は芦毛牝馬ハタライタラマケ、4位チンソーダン、5位イイエケフィアデス。

BCは年内に3回やる計画もあったが、今年はたぶんこれで終わり。また春に会いましょう。
98の方でも年内にもう1回やるのかがちょっと怪しくなってきたが、こちらの方は生産次第。

[ダビスタ生産・育成]
SS版生産。繁殖作りではカリスタグローリ×Carson City×オールグリーンでついにモガミTSLが来た。
さすが高ニトロ、アルカングのSP限界なんて超えてる(もっとも127を超えても繁殖能力は127になってしまうので無駄な速さだが)。
サブパラなんて全く気にしなくてもいい繁殖作りとは言え、SS版の実績C非ニックスで初めてSP130台を出せたのは良かったか。
STはジャスト2耐えの86(-5)。距離適性のせいで5も落ちて81になってしまうが何とかセーフだった。

締めの方のアルカングは名前変え1万には到達するもまだ目標には届かず、依然苦戦が続く。
ただ123/91となかなか良さげな候補は出た。まだ育成はしていないものの、後で育成する可能性は結構ある。他にもST不足だが126/77とSP限界一歩手前も出ていた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月21日

SS版アルカング生産再開、区切りの数には到達も…

[ダビスタ生産・育成]
SS版 アルカング×Danzig×マノンレスコ
しばらく止まっていたが再開。名前変えはようやく2文字目と2文字目+3文字目全通りの6806(82*83)に到達。
鈍っていた感覚は取り戻せてきたが、手応えは再開前より悪化してしまった感じで結果は芳しくなかった。
最高SP124、最高ST114。どちらも先月までより伸びたがここまで。SP+ST合計のトップは218で変わらず。
SP119以上が10頭、SP+ST210以上が11頭。どちらも600頭に1頭以下。SP120以上になるとわずか6頭で、1000頭に1頭以下の惨状。
実績Cでニトロも低いとは言え、ニックスありでSEも効果的なのにこれはひどい。
納得行くのが引けるまでにはちょっと時間がかかりそう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする