2017年12月14日

ダビスタSS版バンダン名前変え2万越えたが

ダビスタSS版のバンダン名前変え2万を越えて20254通りに到達。
ここまでSP128以上が119頭出ているので確率はさらに上がっているし、SP+ST239以上は30頭出ていてこちらも確率は上がっているのだが、SPもSTも配合限界はまだ出ていないしどうも突き抜けない感じでワシャモノタリン。

とりあえずSPST合計トップは更新した(127/120の合計247)。
あとSP133でST上の133/107もいた(サブパラも含めた合計値だと436)。今の時点での育成候補だとこれか以前出た132/112(サブパラも含めた合計値だと440)のどちらかになるか。

正直まだ満足はできないが、まだ粘るかそれともここで打ち切ってしまうか…
その次の区切りは26978。今のペースなら年内に十分できそうだが、他にもやりたい事はいろいろあるし…
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:34| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月04日

ダビスタSS版バンダン名前変え13530通り

ダビスタSS版のバンダン名前変え13530通りに到達。
ここまでSP128以上が73頭で6806頭時点より確率が上がったが、配合限界SPはまだ出ていない。
SP134は出たがSTが2.5耐えしかない90だった。SP133で一番STがあったのが4耐え強の103。これだったらSTが5.25耐えある132/112の方を育成対象に選ぶと思う。
STに関しても配合限界はまだ出ていない。1低い123が出たのは確認。SP+ST239以上は13頭。

ここまで2文字目全てと2文字目+3文字目全て、2文字目ア+3文字目+4文字目全てが終わったがまだ目標には届かず満足できない。これに2文字目イ+3文字目+4文字目全てを加えた20254が次の区切りになるか…
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:29| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月22日

ダビスタSS版バンダン名前変え6806通り到達

ダビスタSS版のバンダン名前変えがようやく一区切りの6806通りに到達。
ここまでSP128以上は33頭。現時点での数字では今までのSS版生産では最も高確率で、ハイエストやDanzigより上なのだが、数字ほど良い手応えと思えなかったのは最高SPがいまだ132止まりで突き抜けず、安定AのハイエストやDanzigと比べるとSPが乗った時にSTが不合格な事が多いせいか。

予想していたよりも苦戦気味だったが、それでも6000を越えてから
ュゼ 132/112
とSPが乗った時にSTも5耐え以上のが出てきたので希望は見えてきた。
配合限界SPは135なわけだしもっとSP上が出ないと満足できないが、SS版バンダンのマタタビキングオー(132/110)の基礎を上回る事ができたので一応は合格点。
SP+ST239以上は5頭で、最高STは122(配合限界は124)
まだ満足はしていないのでもうしばらく粘る。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:07| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

ダビスタSS版バンダンでサブパラ良固定

久しぶりのダビスタ生産はSS版でなんとなく固定探し。
色々やってたらバンダンで妙にサブパラがいい固定が出てきたのでしばらくこれをやる事にする。
実績Cなんかのマイナーなやつは次の機会に。

バンブーアトラス×Danzig×Rainbow Quest×オールグリーン
99/97/1/5、408kg、早熟
父似だったが早熟型だった(X月は6歳)。Danzig牝は違う配合に青毛牝馬もいたがそっちではなかった。
SSBambooatlas.png

固定が出たのは一週間以上も前だったのだが、色々あってあまりペースが上がってなくまだ2214通りしかこなせていない。
今の時点での最高SPも132止まりで(配合限界は135)、SPが130に乗った時はSTが3耐えすらしない有様。SPST合計トップは246(125/121)。合計値SランクはSPST合計が239あれば到達するが、実績A+ニックスでSPニトロも高い事を考えると、SPもかなり付いてこないと満足できないし、満足してもいけない。

年末までには万単位やって育成まで済ませたいと思っていたがこのままではちょっと怪しい。今後はもっとペースを上げていきたい。BC開催は年内無しの予定。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:00| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月24日

レガシーリング種牡馬入りは確認できた、他

初年度の秋天を勝って本賞金も2億を越えたレガシーリングだが、6歳終了後に一応種牡馬にする事は出来た。ただ6歳時はかなり苦戦するっぽい。
ここまで時間がかかりすぎていたので(所有馬を勝たせるより箱庭コントロールの方が何倍も手間がかかるため)、軽く確認ってつもりで手早く進めたが、出走レースが相手強い所ばかりになるので今回は本賞金を全く加算できなかった。中距離なら掲示板があるって程度。もっと粘ればもう少し行けるかも知れないが…

予定通り中長距離G1は種牡馬入りさせるつもりのユーエスエスケープとアイアンキングに勝たせるようにして(宝塚記念は牝馬のファーストサフィが勝った)、今回は種牡馬入りさせないサードステージとクロスリングの本賞金加算を最小限にした。サードステージは阪神大賞典を勝って本賞金が夏に放牧するラインに達したが、それ以外は連対なしで終了。クロスリングは上半期にかなり手強く結構高い確率で天皇賞・春を勝ったりしたが、それでもG1連対なしで進める事ができた。
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この年引退で同世代のNHだとトウザイアラシ(潜在能力117)が比較的種牡馬入りさせやすそう。潜在能力以外のバランスも良いためか、意識的に勝たせていくとSH相手にG1を勝つ事も十分可能。血統的にはかなりメジャー(ノーザンテースト×ホーリックスの超良血馬)。

あと2年目引退で初年度4歳のNHからメイジジョー(潜在能力99、父メジロアルダン)の種牡馬入りも水面下で狙っていたがかなり無理があった。潜在能力は高くないがそれでも種牡馬引退の早い父よりは高いし、血統的にマイナーなので利用価値がありそうだったが…
毎日杯と青葉賞を勝ち、ダービーでアウトオブアメリカに先着する3着に入るまでは順調だったが、その後大苦戦で4歳下半期は連対すら無く本賞金を全く加算できず。それでも菊花賞ではなぜか3着に入ったりした(二冠とも1着ユーエスエスケープ、2着サードステージ)。
古馬になってから金杯で幸先の良いスタートとは行かず2着がやっと。目黒記念で初G2勝利を挙げたが、日経賞では一応ミヤワンローズには先着できたもののユーエスエスケープに全く歯が立たず2着がやっと。その後も本賞金を加算できそうなレースが限られているので厳しすぎた。

2年目引退、初年度4歳でスタミナが低く短距離路線に進むNHだと、ミスターバルボア(潜在能力125)が短距離G1で強敵になりやすく種牡馬入りもさせやすそうだが、父がメジャー種牡馬のダンシングブレーヴ。
ラッキーウエスト(潜在能力102)も意外と強いし晩成型でもあるがこれも父ダンブレ。スケロク(潜在能力104)も父トニービンで微妙。
マツゲンソブリン(潜在能力93)も能力の割に意外と勝つが、ラッキーソブリン産駒はゲッコーストームが種牡馬入りしているのを考えるとこれも微妙なところ。
メジャーな(優れた後継馬を出すのが容易な)種牡馬の産駒以外で種牡馬入り可能なNHってのは限られている。

あと2014年1月の日記に「潜在能力111・晩成の初期3歳でも凱旋門賞に2度チャレンジしたら、大外逃げ発動で勝てる事も確認」みたいな事を書いていたのでついでに。
(ハギノカムイオー×ソウゴホウジョ 牡 111/62/9(141)/40/59/晩成/稍重/悪い)
5歳で天皇賞・秋を勝ち6歳で凱旋門賞4着、その後2度目の凱旋門賞を何とか勝利。
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なおこの初期3歳を最初からノーリセでさっさと進めてみた時は未勝利脱出すら四苦八苦、5歳春でも500万下をうろうろしていた。晩成型でスタミナも瞬発力もあまり高くなかったので、どこかできっかけを掴めないと当たり前のように低迷するようだ。
初期4歳の方は(ラッキーソブリン×コスモドリーム 牝 112/79/14(92)/53/61/晩成/下手/良い)、試しに凱旋門賞に2度チャレンジさせた時でも2着までで勝ち切れなかった。潜在能力が微妙な場合むしろ気性が良くない方がいいのか?1度目は同じ4着だったのだが…

さらに以前のデータの初期3歳(ラッキーソブリン×シロミジュリアン 牡 111/68/10(205)/54/53/晩成/普通/稍悪)でも凱旋門賞は勝った。
こちらも晩成型で初期値もこちらの方が高め。ゲーム開始直後のセーブデータを残してあったので最初からやり直し、4歳時はマイルCSとスプリンターズS勝ち、5歳で天皇賞・秋を勝ち6歳で凱旋門賞4着、その後2度目の凱旋門賞を何とか勝利。
このデータでは初期4歳(ブレベストローマン×マリータ 牝 124/73/13(15)/75/62/晩成/鬼/悪い)も凱旋門賞勝ち。クラシックも不良馬場で粘れば桜花賞を勝つ事ができた。スタミナがあまり高くないのでオークスは諦めて別路線にしたが。
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2017年10月10日

スーパーシュートよりもダークレジェンドを残した方が楽なのかも

考えてみたら前回の記事では、スーパーシュートよりも(スタート時の本賞金が多い)ダークレジェンドを残した方が楽なのかも知れないと思った。

でも個人的にはスーパーシュートの方を残しときたいんだよなあ…
父サッカーボーイで一流レベルの潜在能力の後継種牡馬、ぐらいならそこまで難しいわけではないのだが、父やスーパーシュートと同じ栃栗毛で潜在能力も同等以上となると厳しくなる。
ダークレジェンドも良い馬なのだが、父オグリキャップはシンジケート種牡馬で自分が種付けしなくてもCPUがわりと良い牝馬に付けてくれるわけで、同じ芦毛馬で潜在能力が同等以上の後継種牡馬を作るのもさほど難しくないし。

ただスーパーシュートの本賞金加算をあまり抑えすぎた場合、ジャパンカップに選出されずマイルCSに出てきてしまい、そうなると相手関係もあって結局本賞金を大幅に加算してしまいそう&マイルCS狙いのNHにとっては厳しくなるが…
クロスリングやメイジクラシックのような中長距離タイプだと、JCに選出されなくてもマイルCSに出てくる可能性は低いのだが。
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2017年09月30日

ウイニングポスト(SFC) 初年度にNHを種牡馬入りさせる

あまり完成度が高くないけど二ヶ月ぶりの更新だしとりあえず。

初年度の種牡馬入りは普通にやっていたら、古馬SH4頭のうち3頭になる確率が高いが、NHを種牡馬入りさせるのも不可能ではない。
本賞金が最も多いゲッコーストーム、潜在能力が最も高く父との差も大きいスーパーシュートは種牡馬入りさせるとして、残りの1枠はSHではなくNHを種牡馬入りさせてみる。晩成で潜在能力も高いメイジクラシックが消えるのはちょっと惜しいが。

[ホワイトコウヘイ 牡6]
父ウィナーズサークル。本賞金14790。晩成型。
潜在能力は105とそこそこレベルだが父よりは高い。種牡馬入りした場合は静内。
主戦の角谷が所属厩舎の専属で、古馬路線に角谷の有力な騎乗馬が他にいないので乗り替わりの可能性がほとんどない。自厩舎が渡部なら自分の初期4歳馬に乗せまくって角谷の能力上積みも見込める分、若干ながら有利に働くかも。
春はどのレースもかなり厳しい(昔の2chスレッドを見たら宝塚記念を勝ったと言う報告もあったが、自分でやってみた感じだとちょっと無理そうだった。SFC版とPC版の違いもあるのかも)。
ただダークレジェンドとメイジクラシックの本賞金を抑えておけば、夏から本気を出しても十分種牡馬入りは可能。

高松宮杯 1着 本18240
春は苦戦続きでも、ここでは好勝負可能で意外と勝ちやすい。
この後距離適性が長距離から万能になっていた。スピードの成長に伴うものだろう。

朝日CC 1着 本20540
高松宮杯を勝っておけばここは楽に勝てる。

あとは天皇賞・秋で連対してダークレジェンドとメイジクラシックが3着以下なら、本賞金がダークレジェンドとメイジクラシックのSH2頭を上回って種牡馬入りの道が開ける。
重賞2勝の上積みがあればかなり厳しいながらも、粘れば勝てる可能性はある。
その後JCと有馬記念でダークレジェンドとメイジクラシックが本賞金加算しなければ、3枠目に滑り込んで種牡馬入り。
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[リアルクーサン 牡6]
父カツラギエース。本賞金5350。晩成型。種牡馬入りした場合は早来。
潜在能力は106とそこそこレベルだが父よりは高い。
種牡馬入りはかなり厳しかったが一応できた。
中長距離ではなく短中距離路線に進むのと、主戦の柴原が所属厩舎の専属なので安定して確保できるのが強み。距離適性は最初中距離になっているが、スピードの成長に伴ってマイラーになる事が多い印象。

AJCC 1着 本8550
ダイサクフィメールやダイサクサンデーが来る事が多いが勝つ事は可能。次走は中山記念に。

中山記念 1着 本11750
G2でのダークレジェンドと直接対決1。
なかなか厳しいが、勝った上でダークレジェンドが連を外す事もある。

京王杯SC 1着 本14750
G2でのダークレジェンドと直接対決2。
前走に続いて、勝った上でダークレジェンド連対外しを目指すもかなり厳しい。
どちらか片方ですら楽ではないぐらい。
戦績の上積みがあってもこの距離だと瞬発力の差が響く感じ。

この後G1路線は苦戦で着外。本賞金が15000を上回ると夏放牧に出るので春はこんなもんでいいかも。
安田記念では着外でも宝塚記念に出てしまう(宝塚記念に選出されなければ多分CBC賞だが…)。
宝塚記念に出ると次走が高松宮杯。頑張れば上位も不可能ではないが、ここは中長距離路線のホワイトコウヘイ1着、アユセンシンザン2着で進めた。

京王杯AH 1着 本16900
ここまでの戦績の上積みもあって珍しく楽に勝てるレース。

天皇賞・秋 3着
G1で初めて馬券対象になるがかなり粘っても勝てなかった(最高でも2着まで)。レガシーリング1着の時に3着だったのでこれで進める。
なお他のライバルNHだと、ホワイトコウヘイとレガシーリング(両馬とも夏のG2+次走のG3に勝利)が勝つ事があった。勿論SHと比べるとかなり勝率は低いが…

マイルCS 1着 本21550
牡馬SH不在、4歳短距離の強力NHミスターバルボアも賞金が足りず不在で、自分の馬はエ女王杯からの連闘は自重して出走させず、鞍上内谷のキャニオンキュートが1人気と手薄なメンバー。
ここまでの上積みがあれば勝つ事は十分可能だが、キャニオンキュートの方が勝率高そうなぐらいで(一応あっちが1人気だし腐ってもSHだし春の安田記念でも2着に来てるが)、さほど楽に勝てるとは言えない。もしミスターバルボアが順調に賞金を加算して出てきたら苦しかった気がする。

これで本賞金がダークレジェンド、メイジクラシックのSH2頭を上回って種牡馬入りの道が開けた。
G1馬なのでこの後はスプリンターズSではなく有馬記念行きだがさすがに勝負にならず。ここでメイジクラシックが2着以下かつダークレジェンド3着以下で種牡馬入り。
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[レガシーリング 牡5]
2年目引退なのでまだ途中だが、初年度の秋天を勝って本賞金も2億を越えたのでとりあえず。
父ミスターシービー。本賞金7850万。普通型。種牡馬入りした場合は早来。
潜在能力は116となかなかレベルだが父よりは低い。
距離適性は当初マイラーだが、スタミナの成長のためか万能になってしまう(CPUのローテ的にはマイナス材料。短中距離路線ではなく強力SHが揃って勝ちにくい中長距離路線に行ってしまう)。以前プレイした時はスプリンターズSに出てきて勝った事もあったが…
一応鷹が主戦だがお手馬が多いため確保できない事も多い。

マイラーズC2着 本9050
勝つこともあった気がするが、ここはスーパーシュートを勝たせるのを優先(ここでは圧倒的に強い)。キャニオンキュートには先着できる。

大阪杯2着 本10350
ここも勝てない事もないと思うが、スーパーシュートを勝たせるのを優先(まあここでも一番勝率高いが)。アイアンキングには先着。

安田記念5着
スーパーシュート勝ち&ダークレジェンド連対外しを狙うとなんとキャニオンキュートが2着に。古馬SHの中ではダントツ最弱とは言え、やはり腐ってもSHか。
もっと上位に来れそうだがこの程度に。宝塚記念に出ない場合CBC賞に向かう。
なおこの時自分の初期4歳馬が宝塚記念を辞退してしまうと宝塚記念に行ってしまったため、一旦登録して枠を埋めてから予定変更に(どうやら13番目だった模様)。

CBC賞1着 本13350
宝塚記念に出ないと次走がここに。絶対に落とせない一戦。
4歳SHのアウトオブアメリカが出てきたが人気でも上だし十分勝てる。

小倉記念1着 本15400
CBC賞を勝っておけばここは安定して勝てる。この夏で距離適性がマイラーから万能に変化。
京都大賞典はゲッコーストーム、アイアンキングのSH2強対決で歯が立たず。毎日王冠に出てくれば楽勝できそうなメンバーだったが…

天皇賞・秋1着 本21900
鞍上は的矢に。ビリ人気だったがたまに勝てるのでビックリ。ここで初めてスーパーシュートに先着。
距離適性が万能になってしまったのもあり、ここで連対できなくてもマイルCSには向かわず…その後はJC有馬に出て賞金加算はできず。

引退が2年目なのでまだ途中。中長距離路線は種牡馬入りさせるつもりのユーエスエスケープとアイアンキングに勝たせるようにして、今回は種牡馬入りさせないサードステージとクロスリングの本賞金加算を最小限にする。クロスリングはかなり手強いし消えるのも惜しいが…
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その他今回種牡馬入りは果たせてないが、機会があれば再チャレンジしたい馬たち。

[アユセンシンザン 牡5]
父ミホシンザン。本賞金4750。晩成型。
潜在能力116となかなかレベル。晩成型の5歳馬だがほぼ初年度で引退してしまう。
今回G1を勝たせるのは無理だった。ただ天皇賞・春を勝たせる事も不可能ではないらしい(SFC版なのかPC版なのかはわからないが)。
ゲッコーストーム、メイジクラシックのSH2頭相手に日経賞を勝てたぐらいなので、もう少し上積みがあれば天皇賞・秋を勝つのも不可能ではない気がする(瞬発力が見劣るのとG1で乗り替わりやすいのは気になるが)。

ダイヤモンドS 本7050
日経賞 本10250 勝った上積みがあればゲッコーストーム、メイジクラシックを破る事も可能
高松宮杯2着 本11650 今回1着ホワイトコウヘイで進めたが、そこそこ勝てる感じ
オールカマー 本14300 楽に勝てる

[ファーストファスト 牡5]
父プルラリズム。本賞金1660。普通型。種牡馬入りした場合は静内。
母がシスタートウショウで潜在能力も122となかなか高いが、その割にはあまり強くない。
本賞金を上積みできなければ、そのまま条件戦をうろうろする事すらあるレベル。
厩舎がスパルタで調子の維持が難しいためか、突然放牧されてしまう事がある。
おまけに騎手の乗り替わりも多い(大抵その場合かなり弱体化する)。
今回のような他の馬の種牡馬入りと並行しながら進めるのではなく、もっと意図的にやってかないと無理かも。もし種牡馬入りできたらなかなか面白そうな存在なのだが…

金杯2着、日経新春杯2着 3810 結構粘ったがそれでも2着まで
東京新聞杯 5960 少頭数でメンバーに恵まれた
その後G2ではかなり厳しく、大阪杯の後3ヶ月も放牧されてしまった
七夕賞 8010 ここも割とメンバーに恵まれた
小倉記念2着 8810 1着はレガシーリング
毎日王冠1着 12010 京都大賞典と比べるとかなり小粒なメンバー。
天皇賞・秋では全く勝負にならず、その後も良い結果を残せず終戦。
距離適性が中距離と中途半端なせいなのか、秋天の後は短距離路線には進まず鳴尾記念とかに出て普通に着外だったりした。

[カメマルホワイティ 牡5]
父ウィナーズサークル。本賞金5640。普通型。
中長距離ではなく短中距離路線に進む馬で、マイルCSに出てくればそこそこ勝てるのを確認済みなので、うまく賞金を上積みしていけば種牡馬入りも可能だと思われる。ゲッコーストームの1歳下の半弟だが引退年は同じになる事が多い。

[ヘイザンビギン 牡5]
父バンブービギン。本賞金5710。普通型。
普通にやっていたら重賞をぽつぽつ勝つ事もあるって程度だが、安田記念を勝ったり種牡馬入りしたって話もあったので可能性はある。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:24| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月31日

7月末になっても良化スロー

また間隔が開いた。環境の方は整ってきたがまだまだ良化スロー。
8月から本気出すつもりだったがもう少し先になりそう。
やりたいと思ってる事はまだまだあるし、心が折れたわけでもないのでそのうち上向いてくるとは思うが。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:06| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

ムクター牝で大爆発他

前回は2ヶ月ほど開いたが、今回も1ヶ月近く開いた。
あとFE外伝リメイクのエコーズが発売してたって事で、FE外伝関連で工事中だった箇所をとりあえず作っといた。内容的には大したことはないが。
BCは開催するとしても8月以降になる見込みで、内容も全くの未定。でもクオリティや格の高そうな開催は自分の仕事じゃなくて人任せにしたいってのが本音だったり…

[ダビスタSS版生産]
繁殖生産が中心。
ムクター×Carson City×オールグリーン 108/109(-1)
右2フロー級までは行かなかったが、CaerleonでもTSLに到達するレベルの大爆発。
結構な数をやったつもりだったが、6806通りまでは達しなかったので締め生産と比べたら少ない。

ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン 98/103(-4)
ミホノブルボン用。父の距離適性は短めだが実績Cなのを考えると十分すぎる能力。ブルボン以外だとニトロ的に普通にピロ牝を使った方がいいかも(母似がパーソロンって強みはあるが)
配合的にはこんな感じ。
ミホノブルボン×ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン 20-13 ニックス
非ニックスにした方がニトロは高いが実績Cの非ニックスは厳しいので、SPニトロ-2以内ならニックスのある配合から手を付ける方が無難な気がする。

この前亡くなったヤマニンゼファーの締めだとこんな感じになるか。
SPニトロは結構高いがどの程度やれるか…TSL牝馬は生産済み。
ヤマニンゼファー×Danzig×タイトスポット×オールグリーン 25-13 面白
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

2ヶ月も経っていた

[ダビスタSS版生産・育成]
ドライバーズハイ(気性7)の5歳バージョン育成がようやく完了。最近モチベも下がり気味だったので、前回の記事から2ヶ月も経っていた。やっぱり超気性難の育成は厳しい。
3000mの阪神大賞典だと案の定直線まで持たずにガス欠になる事が圧倒的に多かった。うまく折り合った時はマヤノトップガンが相手でも離して勝てたが…(勝った時は追込。この距離を逃げ先行で勝てるのかは微妙な気がした)
今回は気性を半減させる場合9月2週のエルムSが最終出走になった。ここではライバルに逃げ馬がいたので先行パスも問題なく取れた(負ける事が多いのはきつかったが)
気性79バージョンよりローテを改良できたのと、終盤輸送しまくった事もあり73戦72勝まで積む事ができたが、馬体がかなり減って能力も戻してパスを取るのは結構ギリギリだった。
今回も細井バージョンのみになった。一応他の騎手でもパスを取る事も可能だったがかなり手間がかかるのでやめといた。6歳以降のパスを取るのもきついので現時点では未定。

[今後の予定など]
リアルの方で住環境が変わって慌ただしくなる見込みなので、今のところBC開催予定は特になし。落ち着いてからまた考える。
ついでにPS版ダビスタ(97)の発売20周年の節目だが、2・3・96の時にも特別な事をやったわけではないので、今回もたぶん何もない。
生産の方はしばらくSS版に専念する予定。今は手垢の付いた所より無人の荒野を開拓する方がいい。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

案の定育成大苦戦

[ダビスタSS版生産・育成]
ドライバーズハイの気性7バージョン(上限値15から半減)を育成。
超気性難の育成は過去作と比べても厳しそうな予感がしていたが、案の定大苦戦。今回は4歳バージョンのパスを取った時点で中断。
古馬バージョンはいつやるのか未定。どうせやるならとことん積みたいって気持ちはあるが心が折れそう。恵まれた環境でやっててもこんな感じなので、もし実機で同じ事をやったとしたらどれだけ辛いのだろうか…

ゲーム内でも気性逆フローしないのはPS版97と同様なのだが、SS版の方がさらに気性難に厳しくなった印象。
気性79バージョンでも序盤は気性が悪すぎて苦戦していたのだが、その状態がずっと続くわけで、2000m前後ですら直線まで持たずに終了してしまう事も多い。
さらに人気が高いライバルが相手だと離して勝ちにくく、人気が上がりきるのにも時間がかかった。

そしてパス取りの際にも大問題が。積んでる最中は安定性がまだマシな上位ランクの騎手を乗せていたのだが、98BCで逆フローさせるには不安定な下位ランクに変える必要がある。SFC版なら乗せたい騎手で登録だけすれば出走しなくてもBCパスに反映されたが、SS版ではPS版97同様その騎手で出走しないといけないのが厄介。滝登と細井じゃ安定性が全然違う…

気性を半減させる場合9月3週のセントライト記念が最終出走になるのだが、ライバルに逃げ馬不在もあって逃げパスしか取る事が出来ず。
先行指示や先行馬マークだとほぼ逃げてしまうし、ライバルはレガシーワールドやローゼンカバリー程度だったが直線で潰れて勝てない事が多い。勝った時も逃げパスになってしまった。
先行馬をマークして出遅れた時には大抵直線まで持たず潰れてしまい、ただの一度も勝てなかった。
多分100回以上やり直したがそれでも無理だった。そのため先行パスが1戦少なくなってしまった。
今回は細井騎手でしかパスを取る事が出来なかったが、ちょっと他の騎手のバージョンまで取る気力はなかった…

ローテに関しては微妙に失敗していた気性79バージョンの時より一応改良できたのだが(朝日杯をパスした事で5月4週の葵Sに出走できた)

そしてミホノブルボン死亡のニュースが。SS版の新種牡馬でも老衰ってぐらいの年月が経っている…
近いうちに生産する候補の1頭だが、実績Cなのが辛そうだ。
現時点で存命なのはビワハヤヒデ、ウイニングチケット、ヤマニンゼファー、ヒシマサル、ホワイトマズルなど数えるほどになった。

追記:書いた翌日にホワイトマズルが老衰で死亡。
なおSS版と99に登場した中では最も遅くまで種牡馬を続けていたと思われる(少なくとも国内の種牡馬では)。
PS版と98はスキャン、96はアジュディケーティング、2・EX・3はブライアンズタイムが最後だった。いずれも現在では引退・死亡している。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

dsbft修正テキストファイル詰め合わせ 96・PS・SS用 20170125

ミスが3箇所あったので更新しておいた。
96のレシテイションに関してはだいぶ前に気づいていたが、長期間放置したままだった。

[f96.txt] 96繁殖牝馬データ
ビーチパラソル(DS3)
Round TableとPrincequillo間にインターメゾを追加

[m96.txt] 96種牡馬データ
レシテイション
Miori→Migoli

[fss.txt] SS繁殖牝馬データ
ガスパッチョ
馬名 ガスパチョ→ガスパッチョ

dsbft修正テキストファイル詰め合わせ 96・PS・SS用 20170125
https://www.axfc.net/u/3768553

追加馬に$マークを付けていない物
http://houi774.up.seesaa.net/image/dsbftfix2020170125.zip
ラベル:DSBFT

2017年01月19日

勝て勝て勝て勝てホームやぞ

[774BC2016(PS・98・SS)1日目]
16戦(1.3.6.1.5.0)
1Rは1組メタルマックスが3着。2組は離されたビリ。3組ステテコパンツは2kg減だが詰めが甘くまた3着。
2Rは1組ブースターが3着、2組は印が付くもイレ込みでビリに大敗。3組はデビュー戦でSS版生産アルカング産駒のアルカエストが2着に入り今回6頭目でようやく連対。ただ内容的には完敗だった。
3Rは1組ビリ、2組で1番人気になっていたムックがなんとか初勝利。デビュー戦のSS版生産アルカング産駒のルノーカングーは完敗の4着。3組は初代配合の差し馬マイフェアレディが3着健闘もナックルカーブがビリ。
4Rは1組デビュー戦のSS版生産Salt Lake産駒ディージェイソルトが惜しい2着。ウッディライフが4kg増ながらも流れ込んで3着確保と合格点。3Rサラマンダークローも3着。OP戦を終えてここまで1勝のみでビリ4回。
5Rはデビュー戦でSS版ハイサド配合限界のドライバーズハイがハナ差敗れて2着。アオイダンガンが地味に5着に入っていた。単勝人気よりは下だったが、戦績の分人気になってたのもあるので能力を考えれば頑張った方。
しかし小川の印って未だによくわからん部分があるな。逃げ馬多い中で先行馬に印が付くのはわかるが、それ以外は必ずしもスピード上位の馬が付いている感じでもない。

今回は合計62頭でも処理しようと思えばできなくもなかったが、自分の馬を減らして合計60頭にしてOPは全レース15頭に(なお合計の60頭は、ターボファイルを使わずにBC馬のパスを保存できる上限)。
アウェイでまずまずの成績だったし、ホームに戻ってOP戦が全て5頭立ての少頭数なら合計2〜3勝は見込めると思いきや、1勝しかできずビリが4回と期待外れの結果に終わった。まあ1着<2着<3着なのはいつも通りと言えばいつも通りだが…
最後5Rで2頭とも掲示板を確保できたのは予想以上だったが、力を入れていたはずのOP戦で勝ち切れなかった。勝て勝て勝て勝て勝て勝て勝て勝てホームやぞ。
次回はまだ未定。

[ダビスタSS版生産・育成]
ハイサド新作の育成はまず気性79バージョンから。
ブリンカーを付けた方が育成は楽なのだが、3回負ける必要があるので今回は戦績優先で去勢のみ。序盤は気性が悪すぎてかなり苦戦した。4歳では45戦44勝止まりだった。BCデビュー戦も4歳バージョンを登録。
5歳バージョンでしっかり積む時間はなかったが、近いうちに仕上げる予定。
超気性難の育成は過去作と比べても厳しそうなので、気性7バージョン(15から半減)の育成は後回しになる見込み。PS97の時のハデデスやデュアルブートもきつかったが、さらに辛くなる事は間違いない。当時よりたくさん積む予定なので、だいぶ時間かかりそう。
なお実在の現役馬に同名がいたのだが、気が付いたのは育成途中だった(中央2勝)
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月10日

ひとまずハイサド名前変え終了

[ダビスタSS版生産]
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン

福原遥ちゃんプリキュア声優決定ってビッグニュースもあったし、予定より遅れ気味だったが気合いを入れ直す。
しかしその後も苦戦続き。SPアップ要素無しの割にそこそこ良いのは出ていたものの、どでかいホームランを狙いたい時にメジャーな配合でそこそこ止まりでは満足できず、かなりの長期戦になるんだろうなと思ったその時…

アョゲ 137/106

なんとSP配合限界。135すら出ていなかったのに突き抜けて、自分でも目を疑った。
スタミナ4.5耐えはハイサド父似としては特に高くはないが、これだけのSPなら合格点。

今回の目標を達成できたので、アルカングの時と同じ13530(82×165)通りに達した所でひとまず終了。もっと数を増やせばさらにST上がいるのかも知れないが、それを目指すと6桁になりそう。

SP128以上は47頭。6806頭時点よりわずかながら確率が上がった
SPST合計240以上は40頭と、6806頭時点よりさらにペースが落ちた。トップも131/120で合計251のまま終了。その他目に付いたのは132/115合計247。
ST7耐え級でそこそこSPがあったのは118/126ぐらい。

一体どうなるのかと思ったハイサドだったが、よく考えてみればこの頭数でSP配合限界が出たのはかなり幸運。これで近いうちに母父デインヒルをやる可能性もなくなった。
違う母父のハイエストをやる可能性はまだあるが、近いうちではなく他にいろいろやった後だろう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月02日

ようやく6806通りに到達もかなり苦戦

[ダビスタSS版生産]
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン
名前変えはようやく一区切りの6806通りに到達も、3000ほどの時点より明らかに手応えが悪化していてかなり苦戦している。

SP128以上は23頭。300頭に1頭を上回る程度にまでペースが落ちてしまった。配合限界が出るどころか、未だに133/106がトップのまま。
STは割と乗りが良く配合限界の127が出現したのを確認。ただ単純に6耐え級が出る確率だけなら高いと思うが、爆ST馬は大抵SPがショボい。
SP・ST合計240以上は22頭と、300頭に1頭以下。これに関しても3000ほどの時点よりペースが落ちていた。トップは131/120の合計251のまま。

ハイエストは機会があれば、母父デインヒルの非父似でどの程度行けるのかも試したくなってきた。まだ繁殖はできていないし、やるとしてもまずハイサドで万以上やった後だが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月28日

SS版ハイサド名前変え開始

SS版ハイサドでかなり良さげな固定が来たので名前変え。
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン
99/12(去勢可)/0/4 426kg 芦毛 牡 父似 早熟X月5歳5月

去勢するし5歳で落ちるので戦績はあまり積めそうにないし、健康も小柄丈夫なしだが、根性があるのである程度粘りたい。ダート適性も皆無だが高ニトロの配合だし芝だけ考えればいいか。
実績A+ニックスだがスピードアップ要素無しでどこまで行けるか…
連休中に5000ぐらいできればいいなと思ったが、今の時点でもまだ3000ほど。

SP乗りはまずまずだが、現時点での最高SPの馬は133/106で、配合限界の137には4足りない。
SP128以上は250頭に1頭よりは多いぐらいだが、128や129止まりが多い。
ST乗りは父似効果もあって良好。配合限界の127は出ていないが125まで出たのは確認。
SP・ST合計はトップは131/120の合計251とかなり高いのが出ていた。ただ98のトップクラスとやりあうにはもう少しスピードが欲しいし、98だとこれぐらいの合計のBC馬も結構いる。
納得できるレベルが引くにはまだまだ時間がかかりそう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

ダビスタ98セルフBC 292〜295R

[ダビスタ98セルフBC 292R] 東京 2000 SP131以下
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

774BC2017(PS・98・SS)1日目

2017年1日目 1月14日午後締め切り予定
(時間は未定、正午以降はアディショナルタイムだと考えてください)
なお、98処理の1〜4レースの合計登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。
個人的なスケジュールがまだ未定のため、締め切り日が前後する可能性もあります。

(1R) 98 東京 2000 (8)
OP戦 別定 SP131(K96)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)

(2R) 98 阪神 D1400 (8)
OP戦 別定 ダ適別定3
ダ適3が馬齢重量 1段階毎に5kg増減(最低48kg)

(3R) 98 京都 1200 (8)
OP戦 別定 SP120(K85)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)

(4R) 98 中山 D1800 (8)
OP戦 別定
父ダ適△(98は◎)は4kg減、父ダ適◎(98は△)は4kg増、父、母父ともにダ適◎(98は△)は8kg増

(5R) PS 京都 2200 (16)
重賞 別定 SP133(K98)超、SP1毎に1kg増

()はフルゲート頭数。1〜4Rは超えた時はレース分割。5Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。
今回から気性逆フロー馬に限り、1人で1レースに1頭のみになります。

登録はこちらから
BC登録用スレッド(ダビスタ98・PS・SS) 2012〜
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:36| Comment(3) | TrackBack(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

BC結果、そろそろ大物狙える配合を

[sakimori98bc 2016 7th]
12戦(1.1.1.2.2.5)
1Rはロストワールドが連覇はならずも力を見せた2着。やや位置取りが悪かったデューも伸びて、何とか4着に入り昨年より前進。仮性の根性馬デザートストームはいい位置にいたが、このメンバーでは決め手に欠け掲示板に載れず。
2Rはメンバーを昨年とは総入れ替え。春の安田記念2着のダーウィンが自分の力は出し切って3着。今回も強い相手に健闘したが初勝利は来年に持ち越し。今年は芝に出たカオスブレイカーは今回も掲示板に届かない6着、春健闘したブロックアウトは続けて好走する力はなかった。
3Rはワールドシリーズが勝利。昨年は大敗したが今季は好調だった。ハイペースでどうかと思ったが、最初に抜け出さない形だったのが幸いしたのか最後まで伸びた。マンドラーは昨年より着順を落とすも何とか掲示板。ウーロンティーはいい感じだと思ったがここではスタミナ不足だったか直線で失速。
4Rはファイナリストが4着。昨年は大敗だったが今季はまずまず堅実な走り。アトミックランナーは5昨年と同じ5着。ともにいい形には持って行けたが最後は決め手の差が出た。デイトナは見せ場無くG1路線では結果が出ていない。

[ダビスタSS版生産]
しばらくニトロ的に大した事がないマニアックな配合中心だったが、この辺でそろそろ大物を狙えるような配合もやっとこうって事で、ハイサドなどの固定探しを始めたところ。今のところ名前変えする段階には進んでいない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

SS版アルカング新作2頭目とSalt Lake新作

アルカング新作2頭目はそこそこSTがある中では一番早かった産駒。
98BCクラシックで右2フローするレベルではないが、なかなかのバランス。
SPだけなら上もいたがST不足だった(126/77)。

dsssarcangues02.png

アルカエスト 牡4 栗毛
アルカング×Danzig×マノンレスコ
123/91/98/86/3/5、398、18-10
元気1500万(不出走)、超早熟4月1週入厩、父似、430kg
超早熟X月4歳3月でももっと積む事は可能だし5歳仕上げも不可能ではないが、とりあえずこれでいいかって感じで。

Salt Lake新作は候補がいくつかあったが、バランス的な物を考えて122/103を育成。
SPだけならもっと上もいたし(125/95)、SPST合計ももっと上がいた(117/114)。
インブリード、父気性Aの父似。

flow Salt Lake.pngdssssaltlake01.png

ディージェイソルト 牡4 鹿毛
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
122/103/97/85/4/6、407、20-12
元気900万(不出走)、遅普通6月2週入厩、父似、430kg
こちらは98BCクラシックで右2フロー。能力の割に確率は高くないが騎手のランクが低いのもある。
遅普通型だし戦績しっかり積もうと思っていたが、結局4歳5月ぐらいからは手抜きに。上位の騎手を乗せてパス取る時はそこからやり直せばいいが。

それぞれパスは生産馬ページ参照。
あと98の生産馬でSP107ST113のがいたが(コタツフトン、持込)、気性62と偶数でも一応98BCクラシックで右2フロー確認できていた(能力的にギリギリなので確率は高くないが)

さて次は何をするか…
BCはもし開催するとしたら年明けになると思う。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする