2009年06月30日

今年上半期が終了

牡馬の戦績積みは4歳ステイヤーズS以降、5歳の同じ時期までは28戦、それ以降の年だと27戦までか。X月が6歳3月だと、10月4週の出走が最後になるので23戦までか。
まあ4歳で仕上げた時点で満足してしまう事が多く、古馬になってから積み続ける事があまり多くないものの、これ以上は難しいか。

その後の生産はさほど成果なし。それでも生産・BC結果ともに上半期をいい形で締めくくれた。印が付いてもなかなか結果を残せない馬は意外に多いので、比較的早い時期に結果を出せたのは良かった。

あとファミコン版のダビスタ関東版や全国版も、今後はもっと充実させていきたい。
まだそれほど詳しい調査はしていないが、どうやらSFC以降と比べるとスタミナ・根性の初期値が高く(まだ未解明だが75%程度か。SFC以降では成長型に関係なく50%)、ろくに調教せず輸送で絞ってもある程度通用するのは、それも関係しているようだ。
関東版に関してはスピードや気性の初期値もかなり高い。
SFC以降とは違い、2×2のインブリードでも「落ち着き」の馬が出たりもする。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

06月29日のココロ日記(BlogPet)

トラックの荷台に乗りたい野望があることを◆RifFE0aAlwさんに伝えるべきか否か。悩む。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

BCパスのテキスト化進行状況

他にもやる事が多く、量も多いのでまだまだかかりそう。

(ダビスタ3ライバル馬)
手持ちの資料に載っている中でテキスト化が完了していないのは、ナルタタイシン、サクマチヨノオー、メジロヨルダン、シルバーストーン、メジロライオン、ウイナーズチケット、リオダーバン、アダラーブル、イシノフラワー、ヴェガ、サンエンサンキュー、スキーパラダイス(ただしおかしな部分あり)、センコウラブリイ、ダイイチルピー、バンビーメモリー、ヤマミンゼファーの16頭。
3のライバル馬は本来の脚質からずれているのが多そうなので、後回しかな。

(ダビスタPS)
公式ガイドブックの2頭は完了。
全書に載っている馬は重要そうなのを先にやったので(BC上位5頭+次ページの2頭)、他は優先順位が低いかな。
横井顕の最新最強理論に載っている馬は、スペックはだいたい把握済み。ただテキスト化したのは後ろから4頭のみ。それ以外だとハイポリマーは全書にも載っている(パスも同じ)。デンジャーマンも全書にある(この馬は確かSP114の仮性だったと思う)
ホーク探偵事務所のマル秘ファイルは60頭以上いるので、ワンクロスプローラとパシフィストナイトのみでほとんどできてない。
半分ぐらいはスペック把握済みだが、まだパスを入れた事がないのも多数。
SP110程度のもいる感じだが、それでも時期を考えると結構なレベルか。あまり使われない種牡馬の産駒も多いし。
ダビマガ関連は配合対決の部分をはじめ、本誌に載っている分はほぼスペック把握済み。ただテキスト化はまだ全然。名人のパスだけでも量が多いので、BC関連はたぶん手をつけない。
セガサターン版今日から始めるダービースタリオンにも、110頭ほどPS版のパスが載っているが(サラブレの種牡馬別BCの優勝馬)、ほとんど手付かずでスペックがどの程度なのかも未確認。これもあまり使われない種牡馬の産駒が多く含まれているのはおもしろいが。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

母最高額牝馬の(中途半端な)価格テーブル

ダビスタ2の最高額・牡馬産駒の価格テーブル。
SP初期値2毎に100万上がる仕組みになっているのを利用して、推測で埋めている箇所多し(3・96でも同様の仕組みになっている)、
まだ詳しく調査はしていないが、たぶん10700万を超えると価格フローで安くなるはず。
面倒なので売却価格とSP初期値のみで、途中かなり省略あり。成長型毎の数字までは書いていない。

10700 174〜175
(中略)
10000 160〜161
(中略)
9000 140〜141
(中略)
8000 120〜121
7900 118〜119
7800 116〜117
7700 114〜115
(中略)
7100 102〜103
7000 100〜101
6900 98〜99
6800 96〜97
6700 94〜95
6600 92〜93
6500 90〜91
6400 88〜89
6300 86〜87
6200 84〜85
6100 82〜83
6000 80〜81
5900 78〜79
(中略)
5500 70〜71
5400 68〜69
5300 66〜67
5200 64〜65
(中略)
4900 58〜59
4800 56〜57
4700 54〜55
4600 52〜53
4500 50〜51
(中略)
4200 44〜45
4100 42〜43
4000 40〜41
(中略)
3600 32〜33
3500 30〜31
(中略)
3200 24〜25
3100 22〜23
3000 20〜21
(中略)
2200 4〜5
2100 2〜3
2000 0〜1

ダビスタ2では母が最高額なら、父の種付け料は無関係。
最高額の基準は96よりはかなり低いはず。たぶん3と似たようなものだと思うが、詳しくは不明。

ダビスタ3の最高額は一律マイナス100万。ダビスタ3でも母が最高額なら、父の種付け料は無関係。
ダビスタ3ではジャッジアンジェルーチ×母の売却価格6900万の産駒(最弱馬)を生産したが、どうやら最高額に到達しているようで、96と比較するとかなり低いレベルでも最高額扱いになる(と言うよりも、96の最高額の基準がかなり上がっている)。
機会があれば、どの程度から最高額になるのか調査予定。たぶんだいぶ後回しになるだろうけど。

ダビスタ96では母が最高額でも、父の種付け料によって200万円程度の誤差が生じる。

父種付け料が高い(300万以上)の場合は、ダビスタ2の最高額と全く同じ。300万のエブロスやラッキーソヴリンはここに入るのが確定、280万ぐらいだと下か?

種付け料がやや高い種牡馬(210万以上300万未満?)はダビスタ2の最高額とダビスタ3の最高額の中間で、初期値が偶数の時のみマイナス100万。暫定的に50万落ちとでも表現しておくか。
210万のアジュディケーティング、250万のノーザンディクテイターがここなのは確定。ノーアテンションやラシアンルーブルはここに属すると思われる。

種付け料がやや安い種牡馬(ラグビーボール、スイフトスワローなど200万以下。100万ジャストは不明)はダビスタ3の最高額と同じく、一律マイナス100万。

種付け料が安い種牡馬(セクレファスター、ウインドストースなど)は初期値偶数はマイナス200万、初期値奇数はマイナス100万で、実質150万落ち。
種付け料が最低クラスの種牡馬は一律マイナス200万。マチカネイワシミズがここに入るのは確定。

初期人気は牡馬の場合、(売却価格÷100万)+20となる。3100万だと人気51。
牝馬の売却価格はダビスタ2・3だと牡馬の75%、ダビスタ96だと牡馬の80%になる。
同じ売却価格なら、牡馬より牝馬の方が人気は高くなる。
4500万の馬を例に取ると、牡馬だと人気65だが、牝馬だとダビスタ2・3の場合は人気80〜81、ダビスタ96の場合だと人気77になる。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2攻略・データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

ダビスタ98のBCでの人気

後で書き直すかも
ダビスタ98のBCでは、42戦41勝と40戦40勝の馬だと、人気と騎手のランクが同じ場合は内枠に入った方が印を取るようで(騎手が同じ場合は内枠の馬に乗る)、どちらも同じ人気評価のようだ。
41戦40勝と39戦39勝、38戦37勝と36戦36勝でも同様の結果。この辺はなんとなくダビスタ2のBCにおける戦績ボーナスに似ている。
試しにそれぞれをDS2方式で計算してみると
(41÷42)×41=40.023…、(40÷40)×40=40
(40÷41)×40=39.024…、(39÷39)×39=39
(37÷38)×37=36.026…、(36÷36)×36=36
になり、同じような仕組みになっていそうな感じ。小数点以下は切り捨てられているのも同様。
さらに3敗していて人気100の馬(カウンターアタック、31戦28勝)がいたので無敗馬、1敗馬と比較。これは27戦26勝、25戦25勝と同じ評価になった。
それぞれを計算してみると
(28÷31)×28=25.290…
(26÷27)×26=25.037…
(25÷25)×25=25
になり、同じような仕組みになっているのはほぼ間違いないと思われる。
ここまでは全て人気100の馬で調査。

次はやや人気が落ちる馬も入れた調査。
35戦35勝人気92の馬は、8戦少ない27戦27勝人気100の馬と同じ評価になった。
戦績ボーナスの1は、人気の1と同等のようだ。
そして21戦21勝人気99の馬は、20戦20勝人気100、22戦21勝人気100と同じ評価になった。
99+((21÷21)×21)=120
100+((20÷20)×20)=120
100+((21÷22)×21)=120.045…

32戦22勝で人気97のアグリキャップは、12戦12勝で人気100の馬と同等の評価になる。
97+((22 ÷ 32)×22)=112.125…
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98攻略・データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

40戦ならできた

ST123、根性96の高能力馬だとさすがに41戦は無理だが、40戦だったら何とかできる。デビュー後もST調教が必要なので、遠征を減らして対応。
ベスト馬体重より160kg以上重い状態で調教すると、必ず故障する(屈ケン炎)。もちろん坂路やプールは例外。
今回は間に合わなかったが、今後も使う機会は十分ありそうだし、焦って仕上げなくてもいいや。
posted by ◆RifFE0aAlw at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

ついに来た

アスワン×タマモクロス 86.100(基準値83-100)
既出ではあるがSP132で来た。これは久々にじっくり育成する価値があるかも。栗毛で出たのは栗毛牝馬だったからか。
アスワンはこれ以外は微妙で、まさに一発だけだった。SP135は無し、SP134で根90はいたがST不足で気性も悪く、それ以下でもあまり見所のある産駒はいなかった。SP低めになると中途半端なバランス馬では魅力がない。それでも1頭抜きんでたのが引けただけで十分。
アスワン以外もストックはいろいろと増えたが、中途半端に速い馬とか基準値落ちで残念な馬とか小粒な馬とか、条件が合えば使ってもいいレベルなら数頭。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

ダビスタ98の戦績積み

2012-07-27更新

まだ詰めが甘い部分もあるかも。特に牝馬。
ベスト馬体重との差は週送り直後の値(レース出走や輸送の前)。
数字は3歳7月1週までにST根性を上げ切っている場合。それまでに上げ残しがある場合は、その分余裕を持たせないと積めない。
ある程度能力の高い馬は入厩前にVTRを駆使する必要があるが(牧場で必ず+2kg増えるVTRを使って週送りする)、それでもかなりスタミナが高い馬だと限界まで積むのは無理なので、できる範囲内で頑張るしかない。その場合は出走数が減っても、輸送回数を減らして調教量を確保した方が良いと思われる。
馬体重に余裕が無い場合、一切妥協不可。順調固定かつ、週送り時+6kg、レース出走後-4kg、輸送時-4kg厳守。
最初の3歳7月1週の所だけ、輸送後の値になっていたのを修正。

牡馬41勝ローテ(関東入厩)
3歳(12勝)
7/1 +4kg 輸送(滞在)・新馬(矯正イベント発生させる場合、+14kg)
7/2 -4kg(矯正イベント等で新馬出走の場合、+6kg)
7/3 +2kg
7/4 +8kg 函館3歳S 2勝
8/1 +4kg
8/2 +10kg
8/3 +16kg
8/4 +22kg クローバー賞
9/1 +18kg
9/2 +24kg 輸送(帰厩)・ききょうS
9/3 +16kg 芙蓉S
9/4 +12kg 輸送・野路菊S
10/1 +4kg 輸送・もみじS
10/2 -4kg アイビーS
10/3 -8kg
10/4 -2kg いちょうS
11/1 -6kg
11/2 +0kg 京王杯3歳S 10勝
11/3 -4kg 東京スポーツ杯3歳S
11/4 -8kg
12/1 -2kg
12/2 +4kg 朝日杯3歳S 12勝
12/3 0kg
12/4 +6kg

もみじSは世代が同じならビワハヤヒデが出走する(人気上げの際には使いやすい)
晩成・超晩成型の馬はつらい時期。
11/4の福島3歳Sを野路菊Sに変更。早い時期に使って、SPを上げつつ馬体を絞った方が勝ちやすいため。

4歳(29勝)
1/1 +12kg
1/2 +18kg 京成杯
1/3 +14kg
1/4 +20kg ジュニアC
2/1 +16kg
2/2 +22kg ヒヤシンスS
2/3 +18kg 共同通信杯4歳S
2/4 +14kg
3/1 +20kg
3/2 +26kg 弥生賞
3/3 +22kg
3/4 +28kg スプリングS
4/1 +24kg 若葉S
4/2 +20kg クリスタルC 20勝
4/3 +16kg
4/4 +22kg 皐月賞
5/1 +18kg NZT4歳S
5/2 +14kg
5/3 +20kg 青葉賞
5/4 +16kg プリンシパルS
6/1 +12kg 武蔵野S
6/2 +8kg
6/3 +14kg エプソムC
6/4 +10kg 目黒記念 27勝
7/1 +6kg
7/2 +12kg
7/3 +18kg
7/4 +24kg
8/1 +30kg 輸送・北九州記念
8/2 +22kg 北九州短距離S
8/3 +18kg 小倉記念 30勝
8/4 +14kg
9/1 +20kg 京成杯オータムハンデ
9/2 +16kg オールカマー
9/3 +12kg セントライト記念
9/4 +8kg ユニコーンS
10/1 +4kg 毎日王冠
10/2 0kg
10/3 +6kg 神無月S
10/4 +2kg アイルランドT
11/1 -2kg アルゼンチン共和国杯
11/2 -6kg 根岸S
11/3 -10kg
11/4 -4kg 富士S 40勝
12/1 -8kg ステイヤーズS 41勝
12/2 -12kg
12/3 -6kg
12/4 0kg
合計41勝

レース難易度が高いのは共同通信杯で、重い状態で斤量も背負わされるため、ライバル馬の世代によってはつらくなる(ナリタブライアン・ビワハヤヒデが同時に出ると悲惨)。
厳しい世代になる場合は、繁殖牝馬が高齢でなければ種付け年をずらした方がいいかもしれない。なおナリタブライアンは4年、ビワハヤヒデは3年周期で登場するようだ。ビワハヤヒデの方が人気上げには使いやすい印象。
ベスト馬体重が軽い馬だと、北九州記念(輸送前+30kg)やスプリングS(出走前+28kg)の所で足りなくなる。
ベスト馬体重がやや軽い436kgの場合だと、+24kgの時までは6kg増やせたが(+30kgまで増やせる)、+26kgの時は6kg増やせなかった。
ベスト馬体重424kgでも同じで、この程度あれば戦績積みに影響しないようだ。
ベスト馬体重が402kgだと、+6kg増やせるラインが+20kgまでになるので影響が出てくる。

牝馬42勝ローテ(関東入厩)
まだ詰めが甘い気がする。こちらもベスト馬体重424kg以上対応。

3歳(12勝)
7/1 +10kg 輸送(滞在)・新馬(矯正イベント発生させる場合、+20kg)
7/2 +2kg(矯正イベント等で新馬出走の場合、+12kg)
7/3 +8kg
7/4 +14kg 函館3歳S 2勝
8/1 +10kg
8/2 +16kg
8/3 +22kg
8/4 +28kg クローバー賞
9/1 +24kg
9/2 +30kg 輸送(帰厩)・ききょうS
9/3 +22kg 芙蓉S
9/4 +18kg 輸送・野路菊S
10/1 +10kg 輸送・もみじS
10/2 +2kg アイビーS
10/3 -2kg
10/4 +4kg いちょうS
11/1 +0kg
11/2 +6kg 京王杯3歳S 10勝
11/3 +2kg 東京スポーツ杯3歳S
11/4 -2kg
12/1 +4kg
12/2 +10kg
12/3 +16kg
12/4 +22kg フェアリーS 12勝

出走レースは朝日杯がフェアリーSに変わっただけ。
こちらも牡馬と同様の理由で11/4の福島3歳Sを野路菊Sに変更。
元々牡馬より重めなので若干勝ちやすくなるはず。

4歳(30勝)
1/1 +18kg
1/2 +24kg 京成杯
1/3 +20kg フローラS
1/4 +16kg ジュニアC
2/1 +12kg クロッカスS
2/2 +8kg ヒヤシンスS
2/3 +4kg 共同通信杯4歳S
2/4 0kg クイーンC
3/1 -4kg
3/2 +2kg 弥生賞 20勝
3/3 -2kg
3/4 +4kg フラワーC
4/1 0kg 若葉S
4/2 -4kg クリスタルC
4/3 -8kg
4/4 -2kg 皐月賞
5/1 -6kg NZT4歳S
5/2 -10kg オークストライアル
5/3 -14kg スイートピーS
5/4 -18kg プリンシパルS
6/1 -22kg 武蔵野S
6/2 -26kg オークス 30勝
6/3 -30kg エプソムC
6/4 -34kg 目黒記念 32勝
7/1 -38kg
7/2 -32kg
7/3 -26kg
7/4 -20kg
8/1 -14kg
8/2 -8kg
8/3 -2kg
8/4 +4kg
9/1 +10kg 京成杯オータムハンデ
9/2 +6kg オールカマー
9/3 +2kg セントライト記念
9/4 -2kg ユニコーンS
10/1 -6kg 毎日王冠
10/2 -10kg
10/3 -4kg 神無月S
10/4 -8kg アイルランドT
11/1 -12kg アルゼンチン共和国杯 40勝
11/2 -16kg 根岸S
11/3 -20kg
11/4 -14kg 富士S 42勝
12/1 -18kg
12/2 -12kg
12/3 -6kg
12/4 0kg

4歳時は牝馬限定レースが増える関係上、輸送が一度もなく牡馬より楽にローテを組める。
途中でかなり細くなるので、スタミナや気性が低い馬だとやや勝ちにくくなるが、それでも牡馬の共同通信杯よりはよっぽどマシ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98攻略・データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

ダビスタ98セルフBC 64R

[ダビスタ98セルフBC 64R]
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2009年06月09日

98でも最弱BC初優勝は牝馬

98の最弱BCでは今まで2位・3位ならあったが、優勝したのはどうやら初めてだったっぽい。後になってから気が付いた。
今回は牝馬での優勝だったが、96でも初優勝時は牝馬で、3生産馬で優勝した時も牝馬。牡馬が意外にだらしない。まあ98の最弱は今の所、持ち馬に牝馬の方が多いが。

[ダビスタ98生産]
サッカーボーイで栃栗毛SP127がいた。

ナスルーラクロスの配合とはこれ。ダート△重ね。
タマモクロス×サクラユタカオー×マルゼンスキー×レインボウクエスト×アイルドゥイット 23-16

ナスルーラクロスがあるが、ニトロは母父タイトスポットのアウト配合と同じ。
今の所はあまり成果が出ていない。根性1で気性も悪いのが出たら、最弱用に取っとこうと思ったものの、そういう時に限って中途半端に気性があったりする。

あと手っ取り早く青毛・栃栗毛でMAXSP135の配合を考えるとこんな感じか。

デインヒル×アーティアス×マークオブディスティンクション(青毛)×マノンレスコ 面白 26-11

デインヒル×アーティアス×クリミナルタイプ(栃栗毛)×マノンレスコ 面白 26-12

後者はレイン×アイル使用でSTニトロ1アップ。前者はマークが入っている時点でアイル始動は不可。どちらも繁殖作りは苦しそう。
青毛誕生率だとニトロが多少落ちても、マーク×栃栗毛牝馬とかの方が良さそう(この配合もまだ繁殖作れてないが)

追記
アイル始動の場合は、青鹿毛の母母母を作り、母母父にもっとSPニトロのある種牡馬を使う事で、SPニトロ27も可能。
いずれにしても実績Cのアーティアスがかなりの曲者で、厳しい道のりにはなる。
オースミロッチあたりがG1でも勝っていれば、実績Bぐらいにはしてもらえたかも知れないのにねえと思ったが、個人的には名種牡馬のトウショウペガサスがゴミみたいなパラメータにされている事を考えると無理か。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月07日

06月07日のココロ日記(BlogPet)

にゅーん。馬は◆RifFE0aAlwさんの大切なものみたいです!だからかくれんぼさせちゃいます。

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2009年06月06日

98の最弱BCの傾向など

98の最弱BCは距離が延びるほど、前に行った馬の方が後退しやすくなる傾向があり、追込よりもむしろ逃げが有利になる場合が多い。ただ、進路をカットされてしまうケースも少なくはないため、逃げ絶対と言い切れない部分もある(特に多頭数だと邪魔されやすいと思われる)。
逆に距離が短くなると後ろに位置した方が概ね有利で、出遅れた馬がそのまま下位をキープしやすい。

96時代に最弱を扱っていた本『もうひとつのダビスタワールド』に「出遅れ不利説」が載っていたので、96でも長めの距離だとそういう傾向が多少はあると思われる(98ほどではなさそうだが)。
出遅れ不利説の詳しい理由は書かれていなかったが、後ろに位置する馬が道中で意外に後退しにくいためだろう。なお当時の最弱レースは、ほとんど長距離戦で行われていたようだ。

有名馬パスのページは、検索エンジンでかなり上位でヒットする割には内容がイマイチだったので、いくらか増やした(まだ作業中。もう少し増やす予定)
サターン版の生産馬は98だと血統が正しく表示されないので、98での口取り画面表示がどうなるかまとめようと思ったが、「--------」になる種牡馬が多そうなのでやめといた(数頭しかチェックしていないが、既に複数の種牡馬が該当。ヘクタープロテクター、バンブーアトラスなど)。

[ダビスタ98生産]
あまりパッとせず。思い切ってナスルーラクロスの配合とかをやったりとかもしたが、中途半端だった。サブパラが豪快に崩れれば最弱に使う事を目論んだりもしたが。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする