2010年04月29日

最近のダビスタ3生産の適当なまとめ

メンデス×モーニングフローリック×ノーザンディクテイター×ドントパノパルナ(SP8)
SP◎3SP2、底力2、ダ適2
スーシェビから繋いでも一緒だが、せっかくだから96以降消えたドントパノパルナから繋いでみた。繁殖作りは楽だった。ディクテイターの代は適当なのでいいし、モーニングの代では普通にSP乗るし、距離適性がかなり短いから気性3でも使えるし。
ただ締めの手応えは悪く、カムイオーよりはまだマシでディクテイターより厳しいレベルの感じ。SP110すら簡単に出ない。今の所ストックするレベルも無し。出来ればセン馬より牡馬の方がいいが、妥協もやむなし?

クリスタルパレス×ミルジョージ×ピーチプリンセス(SP8 ST1)
SP◎4、ST1、底力2、気性2
105.56の繁殖ができたので試しにやってみた。SP乗りはまずまず。ただ母父ミルジョージでST1本だとやはり乗りは不安定。

クリスタルパレス×マグニテュード×ピーチプリンセス(SP6 ST1)
SP◎3、ST1、底力1、気性2
スピードはやはりだいぶ爆発力が落ちる。母ST逆回転でスタミナ面はそこそこ。頑張ればある程度は出そうな感じか。

クリスタルパレス×サクラチヨノオー×ピーチプリンセス(SP6 ST1)
SP◎3、ST1、底力2、気性1、ダ適1
ダ適アップを入れた配合。やや苦しそうな感じでまだいい繁殖ができていない。
クリスタルパレスでダ適アップを入れた配合だと、96でクリスタルパレス×サクラチヨノオー×サクラショウリ×スーパーシェビニオンなんてのもありか。

アスワン×ノーザンテースト×マグニテュード×シルクスクリーン(SP10 ST2)
SP◎3SP4、ST2、底力4
スイフトスワロー×ノーザンテースト×マグニテュード×シルクスクリーン(SP8 ST2)
SP◎2SP4、ST2、底力4
マグニテュード×シルクスクリーンで予想外に苦戦してSP60で妥協、テースト牝馬でさらにSPが落ちて53.99なんてのしか出ず。それでもこれでテスト生産。
スイフトの方はSPはそこそこ乗る程度。STも思ったほどでもなく根性乗りも意外に良くない(高い馬もある程度出るが)。それなりに可能性はありそうだが、96の類似した配合に比べるとだいぶ落ちる印象。
アスワンはパウダースノー始動のファステストワンより上は出なかったが、普通にいい手応え。SPはもちろんSTも実績Aの分なのかスイフトより乗る。
ただこの程度の牝馬を使うぐらいだったら、もっと安いのから繋いでみる方が面白いので、96以降に登場しないダンシングキッチンや初期牝馬のタケノマジックでも生産。どちらもマグの段階でシルクとは違ってナスルーラが2本になる。
タケノマジックの方はさすがに厳しかったが、ダンシングキッチンの方からSP74が出た。今後ここから繋いでみる予定。

メリーナイス×サッカーボーイ×タケノマジック(SP8 ST2)
ニックス SP◎3、ST1、底力1、早熟2
かなりネタっぽい配合。ダンシングキッチンでもいいが母再現配合馬のタケノマジックでやってみた。繁殖は厳しそうだったが、青鹿毛でSP64が出たのでちょっと生産。
サブパラはやや微妙な乗りで、外道配合パターンより明らかに落ちそうだったが、SPSTは思ったよりもいい感じ。96馬と比べると劣りそうだが、そこそこ行けそうな手応え。

他にはノーザンディクテイター×スーパーシェビニオンで逆回転狙っていたら80.73なんて牝馬が出た。セクレファスター用の逆回転じゃない繁殖はスーシェビよりST高いカラオケクイーン始動だったが、それよりもSTが高い。アスワンやアサティスでSP安定ラインを超えている配合になるし、ある程度使い道がありそう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

競走馬のパラメータ限界値

これもきちんと書いていなかったような気がするので一応。

[スピード・スタミナ]
関東版(ベスト競馬ダービースタリオン)・全国版→100
FC版の2作品は100が上限のはず。

ダビスタ2→BCでは127
ゲーム内では255まで出るが、BCでは127(戦績ボーナスは除く)で丸め込まれる。互換性のある他作品と比べるとやや不利。

ダビスタ3→127(132) ()内は超晩成ボーナスを含めたスピード。
超晩成ボーナスの分だけ2より高いが、96と比べると低い。
パソコン版EX(ダービースタリオンエキスパート)もダビスタ3に仕様が近いと考えられるが、所持していないので詳しくは不明。

ダビスタ96→129(134)、非面白配合は121(125)
3よりも限界は上がっている。限界値では最も有利。

ダビスタPS版・98・SS版→109+ニトロ指数
PS版のSP上限は133(デインヒル・アサティス)、98の上限は136(デインヒル)、SS版の上限は139(アサティス)。
98のST上限はたぶん131(ザーラージル・アサカシルバー)、SS版のST上限は135(アサカシルバー)。いずれも実績A種牡馬以外なのが面白いといえば面白い。PS版のST上限は調べてないので不明だがこれよりは低いはず実は98より高いようだ。

なお『ダービースタリオン99の達人』によると「ニトロ指数0〜10の配合はほぼ同じくらいの可能性があると考える」「10ポイント以下のニトロ指数は配合の可能性に何の影響も与えない」とあるが、98ではそうなっていないようなので(自分でそのような配合の生産をしたわけでは無いが)、99だとニトロが同じ場合、これまでの作品と比べて上限値が10も下がってしまったため(99+ニトロ指数)、そのような仕様になっていると推測される。

[勝負根性]
全作品共通→99、牝馬は79
だたしEXの牝馬に関しては、牡馬と同じ99。

[気性]
全作品共通
気性A→100
気性B→80
気性C→60

ダビスタPS版・98・SS版の場合、アウトブリード時は全て気性Aとして扱われる。
インブリード時は父似は父の気性、母似は母父の気性になる。
初代配合のインブリード配合で、母父が種牡馬として登場しない場合は、母似でも父の気性が受け継がれる。

[ダート適性]
ダビスタ2以前→0〜4
ダビスタ3以降→0〜5(バグによる6もあり)
ほとんどの配合は仮性の4が上限。
父ダート△(ただし98は◎)は仮性-1の3が上限。ただしダート適性アップの要素(インブリード・サイアーエフェクト)がある場合は仮性の4まで出る。
真性の5はダビスタ3以降の作品で、父・母父ともにダート適性が◎(ただし98は△)の時にのみ出る。

なお3・96・98では父・母父ともにダート適性が◎(ただし98は△)で、ダート適性アップの要素(インブリード・サイアーエフェクト)がある場合は真性+1の6が出るが、正しいパスを取れないのでBCでは使えない。本来5になるはずの馬にバグが発生してしまったものと考えられる。

[健康]
全作品共通→0〜7
0は基本的に危険配合馬。ただしFC版の2作品に関しては、危険配合以外から0が出る場合もあるようだ。6以上が丈夫。

[人気]
ほとんどの作品→100、一部の作品のみ127
なお100以上が出る作品でも、レースに出走すると100になる。

ダビスタ2では調教でスピードが奇数→偶数にアップした時に人気が1上がる。ダビスタ3・96でもデビュー前に限ると同様。
BCで人気100以上の馬を出せるのはダビスタ2のみで、他作品より上限が低い代わりに、騎手の確保では有利になる。

2010年04月28日

父安定BでもST7本なら高レベル安定が確定か?

早速安定BのST多重クロス配合の実験をしてみた。いずれも気性難で能力の低い牝馬を使用。そういうレベルの方が多重クロスの効果を実感しやすいので。
ダビスタ3で父安定BのST多重クロス配合を思いつかなかったので、モンテプリンスがいる96で実験。

モンテプリンス×モンテプリンス×レインボークエスト×シーディードライブ
シーディードライブが簡単に見つかったので適当な繁殖を作って、安定BでST8本配合の実験(SP43ST40)。
シーディードライブでもシズナイゴゼンでも締めの配合要素は同じ。非面白・超危険配合。
100頭ほど感触を確かめてみた。最低でもスタミナ90台だったので、父安定BでもST8本あれば高レベル安定が確定。

モンテプリンス×モンテプリンス×プリンキピア
次に安定BでST7本配合でも実験(SP43ST36)。非面白・超危険配合。
こっちも100頭ほど感触を確かめてみたが、爆発力はほぼ落ちず最低スタミナは90を上回っていた。7本でも高レベル安定が確定か?

モンテプリンス×モンテプリンス×ナンブフーリン
さらに1本減らして、安定BのST6本配合(SP38ST37)。非面白・超危険配合。
まず最初の10頭では最低が90台。しかしその後はSTコメントレベルを下回るのが続々と出てきたので、これは高レベル安定では無いようだ。しかし気性難コメが出るレベルの牝馬から110台も普通に出るので、爆発力は十分に高い。

2010年04月27日

ダビスタ3で一定以上の能力が保証される配合(96も一部含む)

どこにも書いてなかったのでとりあえず。

ダビスタ3ではSPアップ要素をたくさん詰め込んだ配合、3と96ではSTアップ要素をたくさん詰め込んだ配合は一定以上の能力(最低でも90前後)が保証される。96以降の面白配合で一定以上の根性が保証されるのと同じようなイメージか。
ただし三代同系配合が成立している場合は、能力制限が優先される(SP・STが母の能力の約8割までに抑制される)。

父安定Cの場合、SPアップ要素が10以上で高レベル安定。父安定Bでも、SPアップ要素が15以上で同様。
(SPアップクロス=1、SP◎アップクロス=2、ニックス=2で計算)。
この仕様はダビスタ96には受け継がれていない。もっとも96でもこれぐらい詰め込んだ場合、最低ラインが保証されていないだけで爆発力はあまり落ちていない感じだが。

またSTに関しても父安定Cの場合、アップ要素が5以上で高レベル安定。こちらに関してはダビスタ96にも受け継がれている。
(STアップクロス=1、ニックス=1で計算)
父安定Bでも8本詰めれば高レベル安定しそうな可能性もあるが、やった事がないので不明。父安定Bでも7以上で高レベル安定の模様。ダビスタ3だと該当する配合を思いつかないので96調べ。

主な配合例(SP型)
アスワン×ノーザンテースト×マグニテュード×シルクスクリーン SP10
アスワン×スイフトスワロー×パウダースノー SP11
サクラショウリ×サクラショウリ×ピーチプリンセス SP10
アスワン×リーベンデール SP10
グレートローマン×オオシマナギサ SP10

(SP型安定B)
クリスタルグリッターズ×ノーザンディクテイター×リーデンベール SP15
エブロス×ノーザンディクテイター×ナノフラッパー SP15

(ST型)
タマモクロス×タマモクロス×サクラショウリ×タッチミー ST5
(96)ラシアンルーブル×ジェイドロバリー×アウザール×ニジンスキー×ニジンスキー ST5

安定Bだと96のモンテプリンス×モンテプリンス×レインボークエスト×シズナイゴゼンは三代同系を回避しつつST8本になるようだが、どの程度STが乗るのかはまだ未検証。気が向いたら実験するかも。
追記:次の記事で実験しました。安定BでもST7本あれば高レベル安定になるようだ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ3攻略・データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月26日

モガミ生産は終了

[ダビスタ96]
モガミ×ワイルド×ミッド
129+5.106.88.21.3
根性を+10、気性を+40するとアンバーのあれと同じような型になるので(SP位置は94?)、まだST上も出てきそうだが、普通型のモガミで超晩成に出るとは限らないし育成。なお性転換したらSTは14も下がった。ストックしていた真性の120+4.101.94.52.5も育成。
モガミはもっとやりこめばSランク馬もいそうだし、真性でもっと強いのもいそうだが、自分なりに満足したのでこれで終了。
あとは96でやるとするとシルヴァーヴォイスあたりか。アサティス×ルチェーはもう一回やってみてもいいかも知れない。96生産が牡馬で98生産がセン馬ってのも普通とは逆だな。
ダビスタ3もいろいろな配合に手を出しているがそれはまた次に。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月25日

気が付けば定位置

[ダビスタ98]
土曜に1勝で久々に週末のレースに勝てたが、今日は未勝利。
今月は序盤好調だったが、中盤以降はやや伸び悩み気が付けば定位置の3位。それでも先月までと比べると良くなってはいる(残りのレースで12〜14戦未勝利だったとしても、1〜3月の勝率は上回る見込み)。
生産は今の所成果が出ていない。

[ダビスタ2・3・96]
今週のBCでは着外が多く不振だった。スタートがまずまず良かったのである程度の余裕はあったが、もし出だしからこんな調子だったら、とても楽観的には構えてられなかったであろうレベル。
それでも今日のBC岳は何とか1Rで1勝。全体的な内容は崩れ気味だったので、少頭数のおかげで助かっていた面はあるが。
手元の集計によるとBC岳での賞金は2位で、勝ち星の数は2位タイのようだ(2着が多い方を上位に、それも同じ場合は3着が多い方を上位にすると3位)。
今日までの3開催合計の勝率だと、出走20以上の馬主では9人中7位、30以上の馬主5人に限ると最下位のようだ(もっとも少頭数戦が多いため、他馬主と比較せず単純に数字だけを見れば、意外に良さそうに見えたりするが)。
まあ質より量の傾向が強いため、勝ち数はそこそこ多くても(3位タイ、2着が多い方を上位にすると4位)、勝率だと平均を下回るのがデフォ。
生産はダビスタ3では繁殖をいろいろ作ってテスト生産もやっているが、育成対象にするほどの馬は出ていない。2や96でもあまり成果が出ていない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

04月25日のココロ日記(BlogPet)

ねこって良い生き物ですよね☆

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月22日

どっちの分野でも最多出走・最多着外っぽい

[ダビスタ98]
激戦区の芝無制限を捨てて他に絞ったが勝ちきれず。今年になってからは全レースフル出場を続けていたが、2Rの回避でストップ。それでも現時点での出走回数は最多(ついでに着外と2着も最多)。

牝馬だとムンロで4歳42勝はできた。牝馬は馬体重次第で4歳43勝もできそう。
最近はハンデ戦用の馬は意図的に人気薄育成もしているが、元々はあまり肯定的だったわけではなく、やらないと不利になるのもあった。両方のバージョンを取るのは意外に手がかかるし。昔の中途半端な馬はさらに再育成した方が良さそうなのが多いな…
ただ、ウイユヴェールぐらいの能力になると左1が付かなくなった所で、ハンデに恵まれる可能性は極めて低いと思われる。むしろ重いハンデでも力でねじ伏せる可能性の方が高そうだ。

[ダビスタ2・3・96]
GBCは前回はまずまずだったが、今回は予選も含めて7戦未勝利、着外5回、決勝は5着までと大敗。
BC岳プレミアムレースも2頭が当選したが着外、うち1頭は少頭数戦専用のつもりの馬だったが、案の定一発が出る事は無く見事な惨敗に終わった。
いい勝ち方をする事もある反面、駄目だった時の暗黒ぶりは目も当てられない。まあ98の方でも似たような感じだし、力みだしたらかえって悪くなるだろうからゆるい感じで。

手元の集計によると現時点で3開催合計の出走回数が最多だが、どうやら着外も最多。3着もかなり多かったが、これはまだ上がいたw
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月21日

ダビスタ96セルフBC 52R〜53R

[ダビスタ96セルフBC 52R] 安定A 京都2000
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月20日

ティターン牝育成予定

[ダビスタ98]
メジロティターン×グロウ×タイト×レイン×アイル
131.98.66.91.3.6 牝
STがもう少しあればと言う感じだが、ティターンとしては速い牝馬で育成予定。
現有戦力ではSP131以上の牝馬の層がイマイチなので(スタミナやサブパラが悪かったり、成績がひどかったりで)、もうちょっとニトロ高い配合から牝馬の大物も狙いたい所だが、今のところはサッパリ。

BCではトータルでの数字はまずまずだが、この2週ほど水曜好調で週末は勝てなくなっている。そして週末の内容も前半まずまずで重賞駄目な傾向になっている。
また追込を出して不発に終わるケースも増えているような気がしなくもない。まあ多頭数になるほど追込が決まりにくくなる傾向なのもあるが。

[ダビスタ2・3・96]
BC岳ではなかなか勝てなかった4歳馬で2勝、印薄かった3生産馬ディスアスターが人気馬を退けて重賞制覇。実績C・安定A・仮性ダート馬といろいろな条件に出せるタイプなので、今後の選択肢もかなり広がった。除外だった時にそのままダートの一般戦に出せるような馬を使っていたので、ある意味手抜きだが。
今回はうまく行き過ぎて反動も出そうな気がするが、まあ適度に力が抜けているのがいいのかも知れない。
96のBCでは上位人気になる事が比較的少なく、その割には勝率がひどく劣っているわけでもないので、単勝回収率が意外に良さそうだ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月17日

ダビスタ98セルフBC 137〜142R

続けてやろうとしたが管理画面が重かった。
[ダビスタ98セルフBC 137R] 中山2000
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ96セルフBC 47〜51R

定期メンテナンスみたいなもの
[ダビスタ96セルフBC 47R] 非面白 福島1700
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

ダビスタ3は繁殖作りから新しくやる配合も考え中

[ダビスタ98]
98でもマークオブ(ryで青毛生産をやろうとはしているが繋ぐ段階で止まったまま。
マルゼン×マノンではなかなかの青鹿毛牝馬を出せたが、ニチドウで栃栗毛引く段階でやはり苦戦。締めのマークが短距離型なのでスタミナ欲しいが乗らない。
栃栗毛以外だと無駄にTSLに到達したのも出ていたが、栃栗毛にしないと魅力に欠ける。それだと普通に母父アーティアスの方がいいし。被るけど。
BCでは2勝と持ち直した。今月は2勝している日が複数あるのもあって勝ち星は伸び、勝率も現時点では平均を上回っている。やけに多かった2着が激減したため、連対率は先月以前よりも下がっていたりするが。

[ダビスタ2・3・96]
ダビスタ3は繁殖作りから新しくやる配合も考え中。父ナイスダンサーやラグビーボールでキヨヒダカ×ミッドとか。まあ96馬より上のレベルはまず無理だろうし、後者の方は96でも面白配合になってるな一応。
ナイスダンサーは96が最後で、ラグビーボールは98だとニトロがしょぼい平凡な種牡馬。スイフトも98だとニトロがショボくて健康なだけが取り柄の平凡な種牡馬になったよなあ…
ダビスタ96はとりあえずモガミ(青毛狙い)とシルヴァーヴォイス(実績C・98に登場しない)が中心か。どちらも今いる繁殖でできる配合。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

96の生産も久しぶりにやってみた

[ダビスタ98]
土日のレースでは未勝利で急失速。4月は序盤好調だったが、G1の時期になって息切れ気味。
今週は踏ん張りどころで、少頭数のレースやダートの下級条件戦でどれだけ貯金を作れるか。
生産は迷走気味。どうも大物狙いがあまり上手くない。よく考えてみたら実績CでSP130以上で右2フローする持ち馬がまだいないな…SP型の馬は軒並みST不足。

[ダビスタ2・3・96]
日曜の2開催では未勝利で勝ち星は伸びず。しかし全体的に堅実には走り、BC岳の方では重賞2着で着実に賞金を加算した。
GBCではダートの4Rに勝利。勝ち馬のノアニールは2のBC以外の出走が少なく、そこではズブいイメージだったが96BCで先行力を見せた。開催初日に一つ勝てたのは嬉しいと言うよりほっとした。
96の生産も久しぶりにやってみた。繁殖作りからやらないといけない配合とか、手応えが悪い配合をやるほどの気力もないので、とりあえず育成するかもしれないストックがいるモガミで青毛馬生産。感覚はほぼ戻ったがさすがに何も出てこないし、どれだけ続くかも未知数。
2は繁殖作りで苦戦気味のまま。ラッキー牝馬でも生産を始めたがろくなのが出てこない。

[ダビスタSS版]
フジキセキの父として最もニトロの高い配合?
フジキセキ×Daznig×マノンレスコ
22-12 父似SP/母似SP◎早熟 ニックス
まあ繁殖がきついと思う。楽に作れそうな配合だと上限が1下がる。
父サンデーサイレンスよりはニトロ高いが、それでも中堅レベルと言った所。

母父として最もニトロの高い配合?
フォティテン×フジキセキ×Carson City(ジェイドロバリー)×オールグリーン
28-19 父似SP/母似SP ニックス 見事
母父としての方が使いやすそう。この父×母父の配合はとんでもない化物も出てはいる。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

ダビスタ2の繁殖生産の記録(適当)

ダビスタ2の繁殖生産の記録。前のブログにも書いてたけど改めて適当に書き殴っておく。

(1)トップモデル 93-68
(2)スティールハート 114-51
(3)リードワンダー 121-70 ST45気性96
最初はさっさと四代目で締めていた。一旦スティール牝に戻る。

(2)スティールハート 114-51
(3)サクラシンゲキ 128-54
(4)ニホンピロウイナー 131-25
しかし伸び悩んだため、再びスティール牝に戻る。方針が二転三転するなど、苦境の時期。

(2)スティールハート 114-51
(3)スティールハート 126-15
三代同系でも3以降ほど厳しい能力制限は無い模様。
なお3以降の三代同系配合は、SP・STが母の能力の約8割前後?に抑制される(元の能力が低い最弱馬生産時だと、異常なほどの能力の付かなさが実感できる。あまりにも能力が低いと上も出るが、せいぜい一桁牝馬から10台が出る程度)。
(4)セントシーザー 140-31
ここでようやく壁を破った感じ。まあスティール牝まで戻った意味は無かった気はする。
(5)スティールハート 159-21
(6)サクラシンゲキ 171-57 ST34気性80
(7)ウインザーノット 174-65 ST40気性91
中途半端にスタミナが伸びてきたので、若干SPが足りないと思いつつも一気にスタミナを伸ばす。
(8)ノーザンテースト 166-85 ST81気性90
一応それなりに能力のある繁殖完成。なぜか他の種牡馬よりもノーザンテーストの時にSTが高くなった。根性もあったのでBC馬としても使用。後から考えてみたらものすごい引きだったような気がする。
しかしSP・STともにまだ物足りないし、ここから繋ぐのは困難なので再びシンゲキの代まで戻って生産。

(6)サクラシンゲキ 171-57
(7)サクラシンゲキ 238-27
凄まじいSPの伸びを見せた。序盤はかなり伸び悩んでいたのに、何じゃこりゃ。
良い意味で安定Aとは思えない不安定さ。同配合のピーエスイーはSP付きすぎてオーバーフローした最弱馬。なおSPが高すぎると、リアルシャダイぐらいの距離適性でもSPオーバーフローして弱いのが出る事があるから困る(下のSP232のスイフト牝でも割と見かけた)。
(8)スイフトスワロー 232-76 ST54気性99
SPをほとんど落とさずいきなりST76までアップと、この段階では申し分無し。しかしこの後は不振に陥る。一番STが高かったのは父ホリスキーのST86。しかもST86の馬はだいぶSPが削られている…
父ホリスキー以外だと最高でもST81と冴えない。この代では父ホリスキー以外でST85、最悪でも83程度を目標にしていたが、あまりにも駄目なので目標も下方修正して次に進みかけ。
(9)リアルシャダイ 227-80 栗毛
BC馬も2頭生産。ここから繋ぐ段階では極度の不振に陥っている。

(8)スイフトスワロー 232-76の他ストック
(9)ラッキーソヴリン 230-78 黒鹿毛
STは2上がっただけだが、SPをほぼ維持しつつニジンスキーが2代先まで残る(ホリスキーの代で有利になる?)。ここから繋ぐ事も検討中。
(9)シンボリルドルフ 212-81
パーソロンが2代先まで残るが、ラッキーの方が妙味がある。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月08日

限界値では96が有利

[ダビスタ98]
今月に入ってから掲示板確保率が6割台に到達したのに続いて、水曜のレースで勝率も久々に0割台から脱出した。一時と比べるとかなり上向いた。
生産は実績B・Cでニトロがそこそこ高い所を狙っているが、まだ成果は出ていない。

[ダビスタ2・3・96]
今週は育成なし。BC登録は早めに済ませた。

2・3・96の中で、SP・STの限界値が最も高いのは96で(ともに129、超晩成型のSPはボーナスあり)、3は2ずつ低く(ともに127、超晩成型のSPはボーナスあり)若干不利。2に至っては127以上のSPは全て丸め込まれてしまう(限界が高かろうが、超晩成ボーナスがあろうが無効)。今まで限界値についてきちんと書いてなかった気がするので、とりあえず書いといた。
そのため2や3の生産馬が、96の超凶悪馬を上回るのは困難だと考えられる。
96派の人にとっては2や3も出走可能なレースが増えた事で、そっちの凶悪馬に太刀打ちできるのか気になるかも知れないが、条件が緩いレースに関しては実は96が一番有利と思われる。

とりあえず現時点でダビスタ96では、SP・ST・根性の合計値が最も高いBC馬は限界値-6まで達している。セン馬だと限界値-7が最高のようだ。
96馬のウルカヌス(4歳セン)の能力は126.126.98.79で、これはSPとSTが限界-3、根性が限界-1、合計だと限界-7だが、これがもし3で同じ能力の馬がいたとするとSP・ST・根性全てが限界-1、合計-3となり、さすがにここまで限界値に近いレベルで揃いそうな感じはしない。父タマモやアスワンあたりの爆発力のある外道配合でもきついだろう。
ついでに同じような要素の配合を3と96で比較した場合、96の方が有利になりやすい。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月05日

96のストック馬のメモ(ショボい)

[ダビスタ96]
とりあえず主なストック馬のメモ。普通にショボい。

スイフトスワロー×ワイルド×ミッド
125.118.54(68).99.4 牝 410a
普通型でシャドーを付ければ合計Aランクの仮性。でも調べてみたらミスリルガーブと同一で既出だった。たぶん育成しない。
125.122.94.89.4 430A
上のを性転換したらこうなるが、数頭同じBC馬が出ている既出型。たぶん育成しない。
125+5.116.50(68).83.2 牝 397a
これもシャドーを付ければ合計Aランクだが、ダ適が2しかない時点でイマイチ。育成するほどではない。
124+4.105.91.98.5 422A
真性で合計Aランクだが、これもよく見かける既出型。たぶん育成しない。牝馬に出ると気性が60も下がるので使えない。
126+5.94.71.96.4 牝 392b
スピード型の仮性。STが足りない。わざわざ育成するほどではない。

スイフトスワロー×テースト×コインド×シルク
117.122.95.95.4 429a
栃栗毛が出る配合。仮性で一番合計高かったのがこれ。SP足りない。超晩成だったらもう少し見栄えがしたが。

ラグビーボール×ワイルド×ミッド
124.114.78.78.2 牝 394b
気性A種牡馬でこの気性だからBランクにはなるが、育成しても良さそうな馬。
125.104.79.83.1 牝 391b 450kg
ストライクルージュと同一。繁殖能力の分上に出ただけの馬。たぶん育成しない。
125.100.95.99.1 419a
ST上もいるパターンの既出型。たぶん育成しない。

アンバーシャダイワイルド×ミッド
118+4.113.75.80.2 牝 390b
123+4.93.78.91.2 牝 389b
アンバーでこのレベルの馬だったら育成するほどではない。

モガミ×ワイルド×ミッド
120+4.101.94.52.5 371b
青毛が出る配合。もう少し様子を見たい感じはするが、育成しても良さそうな馬。
モガミは98でも優れた種牡馬ではあるが、青毛狙いがきついのとダ適反転してるので、96でももう少しやってみる価値はありそう。

ニジンスキー×スイフト×ファンティ
122.94.94.100.2 410b
120じゃなくて122だった。もうちょっと上が出るだろうから様子見→モチベ低下→そのまま出す機会無くお蔵入り。今となってはわざわざ育成するほどではなさそう。
スイフト×ファンティだと、アサティス・ギャロップでSP120台、去勢して合計がAランクのもいたが、メモっていただけでデータは無くなっていた。別にいらないけど。

レインボークエスト×ニジン×ブランドタイアップ
119.116.69.89.1 393b
こういうのもいた。SP根性が中途半端なので、迷っているうちに出す機会が無くなった。

こうして見ると産駒が割と多い種牡馬ばかりで、(把握している範囲内で)産駒の頭数が一桁の種牡馬はニジンスキーだけ。

まあ青毛や栃栗毛を確実に狙えるってのは96の強みだよなあ。
他作品でも、父母両方が栃栗毛だったらほぼ確実に栃栗毛を出せて、青毛×栃栗毛だと高確率で青毛が出せるが、そんな配合はかなり少ない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月04日

04月04日のココロ日記(BlogPet)

飼育当番で良いファイヤーシャークにえさをあげました。ココロにすりすりしてくれました。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月03日

新年度最初の更新

とりあえず2・3・96関連。生産したい種牡馬がどの程度いるか?と言う点では98と比べると弱いが。

[ダビスタ2]
繁殖作りで行き詰まったまま進まない。
とにかくSTを乗せる段階が厳しすぎ。この一言に尽きる。
今よりもスタミナ豊富な牝馬を引き当てれば、もうちょっと展望が開けてくるのだが。
牡馬だと理想的なST気性の産駒をよく見かけるのだが、牝馬だと牡馬より概ねST乗りが悪く、気性も揃いにくい。繁殖能力だと現状80台前半が精一杯な感じ。
ST85の牝馬(ティンクルスター)はSPがやや低く、長距離馬を付けるとSPがさらに削られるので、そこから繋ぐのは困難。

2〜96に登場する種牡馬で、牡馬の産駒が一頭もいないのはメンデス(98に登場しない)のみだが、気性Cで距離適性も短いのは厳しい。96でセン馬じゃない産駒を狙う方がまだ早い?
同じような立場だったスクラムダイナは一応何とかなったのだが、上限が2000mと1800mでは全然違う感じ。実績安定など他の要素の影響もある。
あとはクリスタルパレス(98に登場しないダート△種牡馬)でダートも一応走れるレベル(仮性-1)の馬を狙うってのもあるが、これも3や96の方がいいかも知れない…。ダート○で仮性が出る確率より、ダート△で仮性-1が出る確率の方が低い感じだし(共にダ適アップクロスが無い場合の比較)。
2のBCだったら85勝すれば仮性馬と互角にはなる。

[ダビスタ3]
有力配合はナスルーラ(気性難)が含まれる事が多く、外道配合(必ず気性難)も多いので、セン馬が多くなりがちで牡馬が少なくなりやすい。
モーニングフローリック(栃栗毛・98に登場しない)はもう少し産駒のレベルをアップしたい所。モーニングはSP乗りだと3、栃栗毛狙いなら96が有利だと思われる。
スイフトスワローは3でもそれなりにいい産駒を出せる可能性はありそう。96産駒のレベルと比較するとやばそうだが。タマタマとかノアノアとかサクサクはしばらくはいいや。

[ダビスタ96]
プレミアムレースは2頭が当選(?)し、牝馬で牡馬相手に賞金を獲得。
回顧録BCは2生産馬で初戦を取り、白毛馬は一番目立つ所を走って見せ場十分のいい仕事と好発進。
それほど熱心に生産していない(と言うよりまだ再開すらしてない)ので、今まで通りテスト的な起用やネタ出走が多く含まれるだろう。上のレベルを目指すよりも、適当に力を抜いてやる感じか。

生産休止はしていたが嫌気が差してデータも消した…と言うわけではなく単純に放置していただけので、出すタイミングを失くして未育成状態の隠し玉もちょっとぐらいならいる。ただすぐに育成したくなるほどのレベルはいない。
ファンティ産駒の牝馬(スイフトもテーストも)は結局ST80台で妥協したんだよなそう言えば…。ニジンスキー×スイフト×ファンテも一応ストックはいた(超早熟7000万、合計だとAランクに達してないぐらいの馬)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 15:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする