2010年07月28日

ダビスタ96セルフBC 60R・61R

[ダビスタ96セルフBC 60R] 中京ダ1700
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月26日

ダビスタ3生産

[ダビスタ3生産]
主に凄惨地方狙い。
スイフトスワロー×ノーザンテースト×マグニテュード×ダンシングキッチン
ダンシングキッチン始動でシルクの時より良い繁殖が出た。70.98のテースト牝で締めに。
現時点では最低限使えそうな程度なら出ているが、わざわざ育成するほどのは出ていない。
ある程度のレベルは狙えそうだが、96のスイフトと比べるとやはり格段に劣る。良いのが出ればだいぶ先のスイカップを狙ってもいいが厳しそうだ。

ナイスダンサーorラグビーボール×キヨヒダカ×ミッドナイトアールティ
ナイスダンサーだと真性狙える配合で、ラグビーボールだとサニーボーイのクロスがあるのでSTアップが1本多い。
SP76の繁殖で締めに。ラグビーからサブパラ死亡だがSP118ST123なんてのが出て可能性は垣間見えたがSP乗りはいまいちで、爆発力は微妙。使えそうなのも今の所はいない。
趣味の配合でそれ以上ではない感じ。ラグビーは96の母父ワイルドとか、ST3本配合と比べたら明らかに落ちる。

メンデス×モーニングフローリック×ノーザンディクテイター×ドントパノパルナ
SP110ならハギノカムイオーよりは出ている感じだが、根性が揃ったのが意外なほど出ず壊滅状態。目標レベルは低くしているつもりだがそれでも厳しく、すぐには良さそうなのが出そうな感じはしない。

もし何も出なくても他の配合にも未育成ストックがあり、元々現有戦力だけで十分な頭数がいるので、12頭の枠は問題なく使い切れる見込み。
凄惨地方をやっている間のダート戦はやや手薄になる予感がするので(重賞除く)、そっちを狙うのもありかも知れない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月24日

暑さのせいだけではないがあまり進まない

ダビスタ96の牝馬生産は晩成型で96以降に出てこないシルヴァーヴォイスをやっていたが、やはり短期間の生産では何も出ず、結局今いる戦力で済ませた(結果的に2着で出走権獲得に成功)。出走権を取ったのがスイフト産駒だし、普通に登録するのもスイフト産駒にはなるが…。ダビスタ3では晩成型のウインドストースやバンブーアトラスを再開しようとしたが手が回らず。

98では実績Cあたりと比べてもSP限定戦が多くない事を考えると、SP不足系のサブパラ型は後回しになるか。ただサブパラ型でもダート適性がそこそこ高いのを優先的にストックしている。ダ適が3以上あれば少頭数なら可能性は十分あるので潰しはきく(メンバーのレベルが高くなると真性に上位独占されるケースも多いが)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月19日

よく考えてみたら生産関連の更新が少なかった

[ダビスタ96BC]
前回のBC岳ではなかなか賞金を稼げなかった4歳牝馬が賞金&出走権を獲得。
凄惨地方競馬は既に6頭登録完了。現時点で第3期に出走した馬は1頭のみで。回顧録BCに使った馬は1頭いるが、残り4頭は今年初出走になる。出走枠拡大に備えて予備もスタンバイしている。能力的にはさほど高いとは言えないメンバーが中心だが、前回も能力下位の馬が頂点に立ったわけだし。
再開初戦の18日目に何を登録するかはまだ未定。回顧録BCではまだ1頭未登録だが、こちらもまだ未定。新作投入できるかはまだわからない。

[ダビスタ98BC]
再開後はなかなかの好成績だったが昨日は崩れ気味。10日に重賞でワンツー、11日にも勝利と、スピード馬が揃っている芝で予想よりも健闘していた反面、ダートはグリグリ人気の馬で1勝しただけで、着外も多く意外に良くない。

[ダビスタ生産]
全体的に苦戦気味。3・96はろくに進んでいない。
98では一応バンタマやアスタマなんかのメジャーな配合もやってはいるが、生産数は減少気味。アスタマではグレネードのSP1落ちがいたが、黒鹿毛ではなく栗毛に出たのは母の毛色の関係か。他にはSP134の馬がいた程度。
新作投入が多く高速化している芝路線であまり勝負をせず、ニッチな方面を優先する傾向がさらに強まっている。

98でオグリキャップ生産の優先順位が低かったのは、既に96で登場していたオグリに対して、98(旧PS)になってからオグリと同世代や前後の世代の内国産馬が一斉に登場したため、そちらを優先した事もあったかも知れない。このうちヤエノムテキとバンブーメモリーはまだ自分の生産馬以外にBC馬がおらず、一本釣りに成功している。

メジロアルダン×ガダボート×タイトスポット×ルドルフ×アイル
128.101.86.100.3.3
しばらく前の生産。面白配合。デインヒルでも同じのがいた。SPやや物足りないが420kgなので育成してもいいか。

バンブーメモリー×アーティアス×ダンスオブライフ×マノンレスコ
124.90.50.83.4.5
SPタイプで良さそうなのは出なかった。実績C仮性でこのレベルだったら育成対象にしても良さそう。馬体も軽い。98でのバンブーメモリー生産はこれでたぶん打ち切り。

セクレト×ニホンピロウイナー×イズミマイヒメ
128.99.88.91.4.5
面白配合。ちょっとやった程度だが人気がない種牡馬なので育成しても良さそう。ニトロ重視の母父タマモが本命だがそっちは成果出ず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月17日

ダビスタ98・SS版配合(15)

2011-06-24更新

今回はバンブーアトラス・ロイヤルアカデミー・エブロス・オジジアン。種付け料350万円種牡馬の残りと、300万種牡馬2頭(どちらもSS版では350万に値上がり)。
ここまで98の種付け料順に続けてきたが、アサティス、アスワン、バンブーアトラスなど重要な種牡馬まで終わった事で一区切り。次回以降はSP限界の高い海外種牡馬とSS版新種牡馬を先行して更新予定。

続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版配合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月11日

ダビスタ98・SS版配合(14)

2011-06-24更新

ここから98の種付け料350万円種牡馬。アサティス・アスワン・アフリート・ジョリーズヘイロー。前半2頭はBC馬生産ではトップクラスの種牡馬。

続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版配合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月06日

オグリキャップ死亡。ダビスタ96では使う機会があった

オグリキャップ死亡。現役時代をリアルタイムには見ていないが、もしオグリが競馬ブームを巻き起こしていなかったとしたら、ダビスタなどのゲームが出ていたのかどうかも怪しい気がする。

ダビスタ96ではそこそこ生産する機会があった。今年になってからもベンオグリビーがBC岳で勝ち星があり、他生産者を含めても今年唯一の出走馬だったようだ。
母父オグリキャップだとダイナマイトデカが回顧録BCで賞金を獲得したが、母父オグリは96ではさほど珍しくないため今年のBCでも出走馬が複数いて、重賞を勝っている馬も出ていた。母母父としてはかなりメジャーで産駒もかなり多いはず。
ダビスタ98では使う機会が無かった。ダ適反転している&96で生産経験ありのため優先順位が低かった事もある。98のシステムだと母父としても使いやすいとは言えない。

[ダビスタ生産]
98で面白そうなのが1頭だけ出た。
マジックマイルズ×メイワパッサー×ダンスオブライフ×マノンレスコ
124.92.61.75.4.7
かなりニトロが低い配合のSP限界の仮性。ST根性気性は中途半端だが条件によっては面白そうなタイプ。

96では今年出走した古馬牝馬はスイフト産駒2頭とアンバー産駒1頭で、今年未出走の馬はほぼスイフト産駒しかいない状態だが、あまりスイフトばっかりだとつまらないので、3も含めて今年未出走のBC馬の古馬バージョンを取るか、ストックを引っ張り出すか検討中。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月05日

ダビスタ98・SS版配合(13)

2011-06-24更新

ミスターシービー・リズム・ロドリゴデトリアーノ。種付け料400万の残り3頭は前回と打って変わっていずれもSPニトロが高い種牡馬。

続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版配合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月04日

ダビスタ98・SS版配合(12)

2012-06-29更新

サッカーボーイ・ダンスホール・ドクターデヴィアス・ナスルエルアラブ。いずれもSPニトロがやや低い種牡馬だが、SS版だとサッカーとダンスに関しては見事配合を活用できる。今後は若干簡略化の予定(と言うか手抜き)。

続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版配合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

今年上半期が終了

ブログの更新回数は2ヶ月連続でちょうど10回。帳尻合わせっぽい内容も多かったので今月は減りそうな予感。

[ダビスタBC]
BC岳 73-9 (.123)、プレミアムレース以外では 67-9
回顧録BC 39-9 (.231)、ガチンコ一本勝負以外では 38-8
その他のBC 14-1 (.071)、GBC 12-1、2ch 2-0
今年前半の96(と互換ソフト)全体では126-19(.151)

BC岳は6月終了時点では賞金、勝利数ともにたぶん3位。勝率は平均よりも低い。3着がかなり多く、あと一歩で賞金を加算できず詰めの甘い傾向もある。
春の時点では、重賞に出られずOP戦や一般戦に回っても別にいいなんて書いていたぐらいなので、それを考えればまずまず健闘している。重賞に3頭以上出した事はまだ無い。
古馬牝馬2頭と実績C2頭が賞金を稼いでいるが、条件の緩い激戦区に投入する戦力はやや弱く、手薄な所で賞金を稼いだ馬を激戦区に投入する事もあるだろう(勝率・掲示板率などのデータ、残りptなどを総合的に見て判断)。
もっとも過去の超世代BCや毎週開催BC、POGBCなどでも手薄な所を狙って稼いでいたため、力勝負に強いとは言えない。98の方でも制限の緩い芝無制限が明らかに弱く、その点では96とあまり傾向は変わらない。

回顧録BCは6月終了時点では賞金、勝利数ともに1位で勝率も平均より高いが、6月最終週の重賞2勝で一気に上がったのもある。着外に関しては最多。7月は牝馬戦中心なら条件的にはまずまず向きそうだが、4歳牝馬は意外に詰めの甘い馬が多く、BC岳の方でも賞金を稼げていないのがどうか。

GBCは上半期までに処理終了せず。ここでは多頭数になりやすそうな条件だったのもあり、比較的着外率の低い馬を使う事が多かった。他2つのBCに未出走の馬も多くいるので、今後出走機会を与えていく予定。

合計では3着・5着・着外がおそらく最多で、勝率は平均よりやや低め。
戦力をわりと小出しにしていたのもあって今年未出走の主力級の馬もまだいるが、今後どんなタイミングで投入していくか。
序盤のうちは出走機会が限定されていた96以外の馬を優遇していたが、最近は格差が解消される方向に向かっているのもあり、さほどこだわっていない。

98の6月終了時点のBC成績は343-32(.093)
4月までは勝率が昨年を下回っていたが、5月以降に限ると1割を超えた。
96の方と比べるとだいぶ低く見えるが、そう悪くもない。

[ダビスタ生産]
最近はあまりできていない。
客観的に見て良いレベルかどうかはともかく、自分なりに満足している面もあると言えばある。足りない部分も少なくはないが、バテ気味だし生産以外にもやる事はあるし、態勢を整えるのはもう少し先になるかも。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする