2010年09月30日

ダビスタ96セルフBC 69R

[ダビスタ96セルフBC 69R] 京都2400
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月28日

日曜のBC結果

更新したつもりだったがまだだった。ブログの記事数が4ヶ月連続で10と思いっきり帳尻合わせっぽい感じだったが、今月はこれで11に。まあ大した内容ではないが。

[ダビスタ98BC]
日曜日 6戦(1.0.1.1.0.3)
(7R)差し馬のトロンは3着。SP低めの差し馬で流れに左右されそうなタイプの割には安定して走っている。4着のデスヘイムは短距離だと重くなりがちで決め手に欠いたが力は出せている。
(8R)トラースは印も位置取りも良く快勝。しばらく詰めが甘かったが復活。リブローは先行力が無く動きも悪く7着に終わる。
(9R)どちらも着外。6着カオスブレイカーは2列目からあまり伸びずSP負けか。9着のパルティアはスピイレかそれとも逆噴射か、どちらにしても大敗。

9月の成績は2着の差で3位。今年前半は1着より2着がだいぶ多かったが、夏以降は2着より1着の方が多くなっている。勝率は7月以降の方が上がっているが、逆に連対率は多少下がっている。

[BC岳23日目]
7戦(0.1.1.1.0.4)
(1R)スプライトは2着と相変わらずシャドー馬らしく勝負弱いが、最低限の仕事はしているのでチャンスを与える機会はまだあるかも知れない。6着のスワンレイクはあまり結果を残せていないので今シーズンは終了になりそう。
(2R)アレックスラミレスは騎手を変えた(と言うより戻した)が4着とあまり上向かず。それでも徐々に着外率は下がってきている。
(3R)回顧録BCで出走権を獲得したミサンガが7着、TR勝ち馬のハルブリーデンが9着、前回優勝馬と同父のディスアスターが12着と3頭出しで全て着外の体たらく。
(4R)連勝中でTR勝ちのザンファインは位置取りが悪いなりによく追い上げ、何とか3着には入った。さすがにこの流れでは厳しかったが賞金を加算。

ここでは2日連続で未勝利とやや低迷。かつてはかなり期待外れだったザンファインが3戦連続で賞金獲得と、安定した走りを見せているのは好材料。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月26日

金曜・土曜のBC結果など

昨日更新するはずだった内容。

[回顧録BC]
ニックス特別では久々出走のサイコクラッシャーが印が厚く1番人気。レースでもスピードと根性を発揮した。
96のBCでは最初は様子を見ながらの参戦だったのもあり、かつての主戦力を早い時期からまとめて復帰させるのではなく小出しに使っている感じだったが、これでほとんどの主戦力が復帰(今年になってから1戦以上)した。低迷中のサンクスギビングは9着と良い所無し。試走では悪くなかったが実戦では結果に繋がらず、復帰は時期早尚だったか。
コンヤガSでは2頭とも先行力を見せた。クリスタルコアはハナ差で2着に敗れたもののしっかり賞金獲得。スピードは低めだがマイル戦で好成績を残している。1番人気だったインペリアルクロスは最後の伸びはいまいちだったが何とか掲示板。詰めは甘いが堅実さは見せている。

今月は成績が不安定で着外の多さも目立っていたが、今回は着外は1頭のみ、どちらのレースでも賞金を加算して9月をいい形で終えた。両レースで1番人気になったのも意外だった。

[ダビスタ98BC]
土曜日 5戦(0.0.1.0.1.3)
(4R)スパークスターはややSPが低く斤量も背負っていた分ジリ脚だったが3着には来て、2戦目でそれなりの結果は出した。あまり出番がなかったボレーシュートも差して5着。速い馬も多かった中でまずまずの走りをした。
(5R)エスリンは今回のメンバーに入るとややスピード不足だったのもあって、2列目から流れ込んだだけの6着。
(6R)逆ワンツーで2頭とも位置取りも直線の動きもダメ。ダートで他馬と併せずに走らせるのでは論外。これでは最弱馬が相手でないと勝てないレベルの内容。
前走芝OPで3着好走のフリートコマンダーはダートに使ってみたがひどい内容の7着。仮性-1でも芝よりダートの方が走る馬もいるし、芝よりダートの印象があるアフリートの産駒だが、ダートでは2戦して掲示板無しと結果を残せていない。今まで通りSP制限戦・右2フロー狙いの芝中長距離を中心に使った方が良さそうだ。8着のパステルインクは(セルフBCを除いて)37戦未勝利と自己最悪の未勝利馬で、他生産者を含めても最悪レベルの未勝利馬になっている。この馬も含めて現在30戦以上未勝利の馬が3頭、25戦以上の未勝利馬が4頭いるが、いずれも根性・気性のどちらかが90台でSP・STもひどいレベルではないが実戦では結果を出せない。逆にサブパラ崩壊系の馬の方が案外あっさり勝ち上れたりする。

複数勝したかと思ったら連対すら無しの日もあるなど、今月は相変わらず好不調の波が大きい。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月23日

今週のBC結果など

まだやらなければいけない事や忘れている事がいろいろあるような気がする。

[ダビスタ98BC]
月曜日 5戦(0.0.0.2.0.3)
(7R)フリーファイターは逃げてもバテなかったのは良かったが重度の4着病。堅実に走ってはいるがパンチ力がない。
(8R)逆ワンツーでサッパリ。ビリだったレッドアリーマーは印が付いても内容が相変わらずひどく、ダートでも全く良化せず。能力的には持ち馬の中でも上位なのでそこそこ出走機会が与えられ続けていたが完全に不良債権と化している。7着のライフフォースも成績が頭打ちになってきた。
(9R)ロストワールドは苦しい位置から伸びては来たが4着まで。前走はよく走ったが、この馬も何気に4着病。サラマンダークローはイレ込んではなかったが見せ場無し。連勝して臨んだが乗り方もまずく結果は良くなかった。
3着以内無し、3日連続で未勝利と苦戦が続いた。

木曜日 7戦(2.1.1.0.1.2)
(1R)前走ダートだったアダマンタイトは直線で置かれかけたが結果的にそれが幸いした。最後に加速してバテた馬を一気にかわして勝利。デビュー戦のスパークスターは塩飛びで回ってきただけ。今回の展開ならもう少し前に行けていれば…
(2R)アサルトシェルは展開向いたがしぶとく走って勝利。勝ったレース以外は全て着外と不安定なタイプだが、芝でも好走したのは収穫。久々出走のチチビンタリカも3着と堅実には走った。7着トランスポーターは最後に失速。自分の形に持って行けなかった。
(3R)グランドオクトパスはハンデと逃げ脚質がどうかと思ったが結果的に成功、最後は競り負けたもののOPで2着とよく頑張った。アサヒナユウコも5着でなんとか掲示板には残った。

好不調の波がかなり激しくひどい内容の馬も何頭かはいたが、トータルで見れば一定の成績は残していると言う感じか。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ98ではスーパークリーク産駒を育成。超晩成型なので4歳春までが苦しかった。皐月賞ぐらいからは楽になるし、4歳夏〜秋になると他と大して変わらないが。98での生産は特に成果なし。
ダビスタ3・96でもこちらも特に成果なし。3ではアイシーグルーム、96ではアサティス×トウショウルチェーのニックス配合をちょっとだけやっていたが、当たり前のように育成対象になるレベルは出ず。なお最近はダビスタ以外のゲームをプレイする事が増えたため、生産時間はやや少なめ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ96セルフBC 68R

[ダビスタ96セルフBC 68R] 阪神1600
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 09:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

まだ移転作業中

まだ移転作業中。そう言えばブログの記事からサイトの方にリンクしている部分も多かった。それもこれから直さないといけない。こういう作業は面倒だから、大手がやってる所だと長く使えると思ったのに見事に期待を裏切ってくれた楽天。

[ダビスタ98BC]
土曜日 7戦(0.1.1.0.2.3)
(1R)3頭出しで勝ち切れず。仮性-1のアダマンタイトは堅実には走っているがやや早仕掛けでゴール前で失速の3着。塩飛びのクラックダウンは5着。仮性-1で久々出走のアルカードはビリの8着。芝で長期低迷中だがダートでも印だけは付いたが内容は酷い。
(2R)ニードルクラッカーはややST不足なのと直線の早仕掛けもあって、スローペースだったがゴール前で失速。それでも何とか2着には残った。イーストガードはスピイレっぽい印と動きでビリ。かつては勝ち味に遅くても安定感はあったが、近走は続けて好走する事が出来なくなっている。
(3R)前走快勝のマンドリルは位置取りが良くなく5着まで。ローカルの方がいいのかも知れない。逃げたフジッリは無駄な早仕掛けの7着。これではいくら最軽量でも結果には繋がらない。しかしOPでは荷が重かったか。短距離や直線の長いコースだと粘れなさそうなタイプで、この路線の馬もダブつき気味なので出走機会は少なさそう。
上位に来た馬でも仕掛けるタイミングのまずさが目立った。
日曜日 6戦(0.0.0.0.0.6)
(4R)どちらも着外で見せ場無し。グラディウスは6着。上のクラスでの好走実績だけでなく、能力値や着外率、他の馬の成績などの関係などもあって出走機会も多くなっているが、下降線をたどっている。ビリの8着だったロリータアートは塩飛びの上にゴール前でも失速。前走は久々に好走したが、やはり安定感は全くない。
(5R)ティータは8着、レナは10着でビリ。こんな位置取りでは、どうしようもないよ。前者はここに入るとやや苦しかったか。後者は前回勝った時も次走にビリの惨敗を喫していて、どうも不安定な所がある。これでは使いづらい。
(6R)ウルフチャイルドはスタートは悪くなかったが内で動けず終了の6着。相手も強かった。ファイナリストも塩飛びで見せ場無しの8着。両馬とも好調だったがここでは結果を残せず。まあ確率的にそろそろ駄目な時が来たって感じかもしれない。ずっと続けて好走できる物でもないし。

先週は好調で勝率も1割台に復帰したが、この土日は勝てなかっただけでなく着外も多く絶不調。実に落差が激しい。
posted by ◆RifFE0aAlw at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月14日

ウボァー

1284453693.jpg
今日はあまりやる気が出ない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

移転先を考えないといけないがまだ未定

サイトの移転先を考えないといけないがまだ未定。今の規模だったら無料サービスのままでも問題は無さそうだが、とにかく長く使えそうな所にしときたい。HTMLはわりとシンプルにしているし、cgi等もまだ使ってはないので移転しても中身への影響はほぼ無いと思うが、移転作業そのものが面倒だからな。
それにしても8月末?に告知してから2ヶ月ほどで終了とか糞すぎだろ楽天。せめて年末ぐらいまで粘れよ。こんなんだからamaz○nに客が流れるんだ、ってそれは関係ないか。
そういや(広告の改悪で)Operaでレイアウトがおかしくなるのも最後まで直らないままだった。

[ダビスタ98BC]
土曜日 6戦(1.0.1.1.1.2)
(1R)ハンマーデュークは2列目から伸びたが3着まで。悪くはないが勝利が遠い。
(2R)マンドリルは斤量を背負っていたがよく伸びて勝利。根性不足で詰めの甘い馬で、存在感も薄くなっていたが今後そこそこ出番があるか。デススマイルズは2列目から流れ込んだだけの5着。大崩れせず掲示板まで来るのがやっと。どうにか首は繋がったが苦しい内容。6着のクイックブーメランも2列目。軽ハンデだったのを考えると物足りない。格上挑戦の前走より悪化して着外に消えた。
(3R)サイクルヒットは数少ないチャンスでこの内容では今後も苦しいか。やけに4着が多いのも気になる。トットナムは直線で3番手までは上がったがバッタリ止まる。スタミナ不足もあるが仕掛けのタイミングがまずい。実績C限定でもSP不足気味で、こちらも今後どれだけ出番があるか微妙。

日曜日 6戦(3.0.1.0.0.2)
(4R)サラマンダークローはいい感じで逃げられて最後も極端には止まらず押し切る。印が付く割にはかなり勝負弱く長期低迷していたが一変して連勝。ある程度の能力があれば、そこから先は運や巡りあわせによってもかなり変わってくるのかもしれない。ビルフォードも無印で3着と健闘。
(5R)デイジーは追込馬だが好位に付け、最後外から差されそうになったが何とか凌いで初重賞制覇。近走は好調でマイルのハンデ戦との相性も良いが、今後はマイル以外でどこまで通用するか。7着のガミラスはジリっぽかった。勝ち馬の脚質が追込でも後ろだと届かない流れ。
(6R)ジョージシスラーは中長距離を中心に使われていたが、今回は短距離で結果を出した。それほど期待はしていなかったがいい位置で流れに乗れた。5Rに続いて重賞連勝。オールドキャッスルはクビ差で掲示板逃したが相手も強かったし、前走よりは格段にましな内容だったので着順ほどは悪くない。
この週末は
日曜はなんと3勝で2日合計で4勝。流れにもかなり恵まれたが、BC'10欠場組が奮起した。

[ダビスタ96回顧録BC]
(ユニコーンS)ミサンガが騎手を取られて左1以外も薄かったが、力強い走りを見せて重賞制覇。凄惨地方競馬ではそこそこ印が付きながら未勝利に終わったが、ここで出走権獲得に成功。今年育成した4頭では唯一勝ち星が無かったがここで初勝利。(少頭数レースへの出走が多かったのもあり)着外率が意外に低く、一つ勝っただけでもかなりの好成績に見えるのは数字のマジックか。前回の凄惨帝王賞馬ディルギオスはいい位置にいたが7着に終わる。今回は別路線からの出走を狙ったが成功せず、近走は苦戦が続いている。
(ヘラルド杯)テスタメントは最後止まって5着まで。最低限の仕事をこなすだけに留まった。アバレンボウテングは6着。芝でもかなり強い相手に勝った事があるが、今回は結果を出せなかった。
4頭中2頭が着外と相変わらず堅実さには欠けているものの、再開3日目で一発は出た。これで復調していけばいいが。

[BC岳]
(1R)スマートボムは相変わらず勝負弱く2着。近走は大崩れせず堅実に走れてはいるが、配合的に使いやすいわけでもないので、そろそろ危ない立場になってくるか。
(1.5R)シクロクロスは印は付いたが失速して4着。スーパークリックにしか先着できず。ちぐはぐなレースぶりだった印象。
(2R)ビヨンドコーストは4着。印は付いたが直線伸びを欠いた。次走はまだ未定。
(3R)TR勝ちのバランスボールは最後伸びを欠き3着で賞金加算できず。ただここまで4戦全て掲示板と堅実に走り、4歳牝馬の中ではよく走っている方。連闘のブラックパールはイレ込みで大敗と作戦失敗。

今回はイレ込み馬以外は掲示板に載ったが賞金は加算できず。一般戦・OP戦が分割されるだけの頭数だったが、少頭数のチャンスを活かせていなかった。

[ダビスタ生産]
最近はあまり進んでいない。最近は積みゲーの消化よりも、むしろ一度クリアしたゲームの再プレイなんかもしていたりもして、それが意外なほど長時間になっている。今の環境だと実機とは違ってセーブデータをいくらでも保管できるし、電池切れの心配もないし。昔やったゲームでもネットで情報見たらまたやり直したくなるパターンが結構ある。例えばFF2だったら魔法干渉なんかは自力じゃまず分からんからな。回避率の重要さには現役時代から気がついていたけど。
元々RPGやSLGはゆっくりと進める方だったが、最近はそれがさらに顕著になっていてとにかくペースが遅く、無駄に長引いてしまう事が多い。
リセットなどでやり直す事も多いタイプで、リアルタイムでのプレイには最も向いて無さそうな性格のプレーヤーだと我ながら思う。なおダビスタに関してはBC馬生産する前から一貫してリセット&ターボファイル肯定派だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月11日

ダビスタ96セルフBC 66・67R

[ダビスタ96セルフBC 66R] 阪神2000
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金曜日までのBC結果・凄惨地方競馬終了

[ダビスタ96・BC岳凄惨地方競馬]
(9日目) 7戦(1.1.1.1.1.2)
1勝クラスはここで最後。2Rのサンクスギビングは二桁着順の惨敗を喫して終戦。2勝クラスでは3生産馬のハルブリーデンが出走権獲得。それ以外の5頭はうち4頭が掲示板に載った。
(10日目) 5戦(1.0.0.0.2.2)
2勝クラスの最終日。1Rでスイッチヒッターが4頭目の出走権獲得で、これで3勝馬が前回の3頭を上回った。それ以外の4頭は力尽きた感じでイマイチだった。
全16頭のうち勝率が低い生産者が多頭数、勝率の高い生産者が少頭数の構図だったが、ここでは多頭数側の2頭が出走権を獲得した。

9日目以降まで残った馬の成績まとめ(成績は10日目まで)
サンクスギビング 9戦(1.1.1.1.1.4) +1
5日目の時点では唯一5着以上の回数が6着以下を下回っていた。その後は3連続で掲示板確保も、最後に12頭中唯一の二桁着順の惨敗を喫して終戦。最終的には(5着以上の回数)-(6着以下)が+1にはなったものの、とても合格点をやれる成績ではない。
復帰は最短でも25日目か26日目になりそうだが、その頃には一般戦が終わりかけなのでかなり追い込まれた立場。

ワタシノオイナリ 10戦(2.1.0.0.4.3) +4
ぎりぎり掲示板確保の5着が多くかなり危なっかしい感じだったが、合格点の結果を残した。一応2勝して1円だけだが賞金も加算できたので、参戦はまずまずの成功だったと言える。

ザッパ 10戦(2.1.4.1.2.0) +10
根性やダ適を考えると大健闘。詰めの甘い所はあったが着外ゼロとかなりの安定感を見せた。ダートでもしっかりと走れた上に貯金を10も作れたのもあり、今後もどこかで出番があるかも知れない。

ジップヒット 10戦(2.2.0.2.3.1) +8
中盤戦で活躍していたが2勝クラスでは勝ち切れず、終盤には調子を落として終戦。それでも十分合格点はやれる結果。

ハードドライビン 10戦(2.2.2.1.2.1) +8
2勝クラスでは連対できず、後半戦は頭打ちだった感じで最後は着外で終戦。しかし配合面でも使える条件は豊富なので、今後も出番はあるだろう。

ハルブリーデン 9戦(3.3.0.1.0.2) +5
9日目に出走権獲得。2回崩れているものの9戦6連対の好成績を残し、3生産馬では唯一の出走権獲得となった。そして帝王賞TRでも勝利を収め、完全に主力の立場になった。
3生産馬は芝向きの馬が意外に苦戦しているので、今後は芝での活躍も期待したい所。

スイッチヒッター 10戦(3.1.2.2.2.0) +10
10日目に出走権獲得。ややSP不足、見習い騎手と実験的な要素が強く、どの程度やれるか半信半疑だったが着外なしの好成績で勝ち抜いた。今後出走する時は乗り替わるかも知れない。

(11日目帝王賞TR)
ボンドカー(5日目)、デスタリアン(6日目)、ハルブリーデン(9日目)、スイッチヒッター(10日目)の4頭が出走。ハイペースで飛ばしたハルブリーデンが勝負強さを見せた。勝って凄惨帝王賞の出走権を獲得。
他3頭は着外で、6着のボンドカーは位置取りの割には悪くないが、あと1つ着順が上だったらと言う感じ。8着のデスタリアンは先行力はあったがペースが上がった時に対応出来ていなかった感じで、9着のスイッチヒッターは最後に騎手のランクの低さが出た感じ。
これで凄惨地方競馬が終了。前回に続いて最終戦に勝って終了した。地方では出走数が多いだけでなく、確率の面でも平均以上だった。

[ダビスタ96・ダビスタ回顧録BC]
(キュイーンS)やる気のない位置取りの逆ワンツー。うち1頭はイレ込みだった。どちらも内容が悪く、このままでは活躍が見込めないので二軍で再調整か。
(ガースー推薦TR)
先行力を見せたダイナマイトデカ3着、2列目のカミカゼアタックは4着。(着外率が低い馬の出走とかなり守りに入っていた感じの起用法で)どうにか連続着外を止めたものの、それが精一杯な感じの内容だった。

再開後は全く不振で、賞金を稼げていない以上に自動アウト、もとい着外製造機と化しているのが大問題。さらに着外数が増えて2位と6差だったのが8にまで広がって独走状態が止まらない。出走数が最多なので当然着外も多くはなるが、それを差し引いても崩れすぎで着外率そのものが高い(平均値よりもかなり悪い)。
これでも賞金などでは一応首位を守っているものの流れが悪く陥落も時間の問題か。ヘラルド杯にどの馬を出すかはこれから決める。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月07日

月曜日までのBC結果

[ダビスタ98BC]
BC'10の後半戦。
土曜日 10戦(1.1.2.1.0.5)
(11R)パワードールが同ハンデの馬にハナ差競り負けて3着。しかしここ2走は安定した走りをしている。不安定な上にだらしなく逆噴射する事が多かったので、大崩れせず踏ん張った内容は良かった。シングウジサクラはハンデや流れがきつかったにしても位置取りが悪く良い所無し。
(12R)ニーナは状態・位置取り共に良かったが勝負強さが見られず招待馬のワンツーを食らって3着。ただこの展開でやられたら相手を褒めるしか無い。アルルナジャは位置取りがダメで6着。
(13R)実績C馬の中では比較的マシな成績の2頭だったが、ここでは逆ワンツーでいい所なし。
(14R)小田部に乗り替わったテラクレスタはかなり仕掛けが早く、見ていて不安にさせたが後続も脚が無く最後まで残った。軽ハンデの差し馬だったので大丈夫だったのかも知れない。先行馬が同じレースをしたら潰れていそう。ここでは実績C馬が優勝。インターグレイは気性98なのに連続イレ込みでどうかと思ったが、流れも向いたのもあって4着に健闘。
(15R)ロストワールドは短距離でもバテずに走れたし、この相手で2着まで来たのなら大健闘。あまり踏ん張れず4着止まりのレースが続いていたので、本番でしっかりと着順を上げたのは評価できる。カオスブレイカーは相変わらず塩飛び率が高い。先行力は見せたが、競り合って根性を発揮できる形にもならずさすがに厳しかった。ただ近走は一時期と比べるとずいぶん良くなってはいる。

日曜日 10戦(1.2.0.0.2.5)
(16R)ライフフォースは塩飛びで最後も甘かったが何とか掲示板は確保。2連続着外は免れた。真性馬のミドウスジパレードは回ってきただけのビリ。OPで好走した事はあったがまだ未勝利で、現時点では大レースではともに二桁着順と全く通用していない。
(17R)タロスは動くのが遅く6着まで。ただ相手が強かった事を考えるとそんなに悪いわけでもないが。勝ち星から遠ざかってるアトミックランナーは思い切って逃げたが玉砕してビリ。肝心な所でイレ込みではどうしようもなかった。
(18R)スクーターは予想以上に後方からになったが、最後はよく2着まで追い込んだ。前が止まる流れだったが、ダートでこれだけの脚を使った内容には見所があった。スタークルーザーは気性と健康の弱さがまともに出てしまってビリ。連続で着外とやや勢いが止まってきたか。
(19R)ファイナリストは勝ち馬に強いレースをされて2着まで。三たび招待馬に屈したものの、それでも12Rとは違ってワンツーを阻止して意地は見せた。不振からは完全に立ち直った感じで、最近の大先生もよく乗れている。シャドーダンサーは依然苦戦が続く。今後は自己条件から出直しか。しかしクラスが下がっても楽とは限らないので、まだ苦戦は続きそう。
(20R)ワールドシリーズはハイペースで飛ばしてさすがに最後は止まったが、直線で早く仕掛け過ぎなかったのもあって無印でうまく逃げ切り、最終戦を制した。熊田騎手はここでは乗り替わらず勝利(土曜14Rのテラクレスタは熊田が主戦だった)。タービンも地味に掲示板確保。

BC'10では序盤不安定だったが最終的に3位となかなかの結果。塩飛び馬が意外に多く、気性の良い馬にもイレ込みが出ていたが、印の薄いサブパラ崩壊系の馬(気性50台のシャドー馬)で2勝出来たのも大きかった。そう言えば最初に好走したのもさらに気性の悪いロリータアートだった。また通常開催の2R・3Rで一叩きした3頭はいずれも本番で着順を上げていた。
月間での成績は依然あまり良くないが、これは序盤の通常開催で不振だったのもある。内容的には数字ほど悪くないイメージ。

[ダビスタ96BC]
ダビスタ回顧録BCが再開。
(たみおTR)
○タのスイフトワロスは6着。早仕掛けで失速する形になった。先行力があったと言うよりも暴走か。しかし他の馬がさらにひどい成績だったので、結果的にこの馬が一番マシだった。3生産馬のロイキーンはチラシの保管庫での勝利以降、走るたびに着順が下がっていてビリ。
(ネットCC)
2頭とも見せ場無し。グラディエーターは9着。ガチンコで賞金は獲得したが多頭数になると内容が悪すぎで、調子が上がってくるまで無期限の二軍再調整もやむなしか。2生産馬のオパオパも走るたびに着順が下がっていてビリ。この馬も二軍に落とされるレベル。

再開初戦は4戦掲示板無し、ビリ2回の大乱調に終わった。賞金などでは一応首位を守っているものの、あまりそんな感じがしないのはダントツの最多着外(17回、なお2位でも11回)で着外率が高いのもある。次回以降巻き返せるかどうか。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月04日

9月1週目・金曜日までのBC結果

[ダビスタ96BC]
凄惨地方競馬7日目は10戦(0.0.3.2.4.1)。6日目までは安定していたが連対すら無し。ほとんど良い所が無い結果に終わった。
8日目は10戦(2.1.1.2.2.2)。未勝利戦でいきなり3連敗を喫し、96系BC・98系BC合計の連続未勝利が自己ワースト(たぶん)の44まで伸びたが、1勝クラスの4Rでザッパが勝利してどうにかストップした(98系BCの連続未勝利は継続中)。6Rでもワタシノオイナリが勝ち星を挙げたが、2勝クラスで勝ち星がなく勢いがやや落ちているのは否めない。2着外は未勝利戦で、それ以外では全て掲示板までは来た。
この8日目で未勝利戦は最後。12頭中3頭が未勝利のまま終戦を迎えた。なお前回の凄惨地方競馬では10頭中3頭が未勝利だったので、未勝利率は今回の方が低い。

終戦した3頭+6日目以降の出走権獲得馬まとめ
ロマンポルノ 8戦(0.0.1.4.1.2) +4
最後まで連対無しで終わった。ただ実験的に起用した気性難の牝馬で元々の期待度が低いのを考えると、着外が2回で済んだのはむしろ健闘したとも言える。
客観的に見ると好成績ではないが、きっちりと最低限のノルマをクリアして終了。

アシッドクラウド 8戦(0.0.2.3.2.1) +6
ひどい崩れ方をする事は少なかったが、この馬も結局最後まで連対無しで終わった。(5着以上)-(6着以下)が+6と掲示板率をアップさせたのが精一杯。

ミサンガ 8戦(0.2.2.1.1.2) +4
真性で印は付く馬だが、2着2回、3着2回と詰めが甘く終盤になってもあまり調子が上がらない。最後はブリンカー牡馬らしく自滅で終了。
今回は長所よりも短所が目立ってしまった印象でやや期待外れだったか。出走機会は今後もありそうだがどこまで巻き返せるか。

デスタリアン 6戦(3.1.1.1.0.0) +6
6日目で出走権獲得。5着以下無しと妙に安定した成績で出走権獲得。最低着順の4着も2勝クラスなので悪くない。ただ距離が延びてあまり良いタイプとは言えないので、本番ではどうか。

[ダビスタ98BC]
先月末から全くの不振で31頭連続未勝利。今月に入ってからは着外率も酷く、実に7割が着外に消えている。状態不安率も高く、判断もあまり良くない。
約1ヶ月あまり今年の勝率1割をキープし続けていたが、この不振であっという間に貯金を使い果たして逆に借金が膨らんだ。

木曜日 10戦(0.0.1.2.0.7)
(1R)2頭とも着外。久々出走のマリーシアは軽ハンデだったがイレ込みで、もう1頭も位置取りが問題外で話にならない。
(2R)2連続イレ込み&着外のワールドシリーズが芝でそこそこの走りで4着に入り、最低限のノルマは果たす。本番はダートの予定。気性が良い方の馬がイレ込んで着外だった。
(3R)ロストワールドはバテなかったのは良かったが伸びもいまいちで4着まで。仮性のバランス馬マスターナイトは近走は全く結果を出せていない。掲示板率は悪くないが二軍落ちか。
(4R)2頭とも着外。デザートストライクは先行力・勝負どころでの動き・決め手の全てが悪いのではどうにもならない。ハンデは軽くなかったがそれ以前の問題。長期間勝てていない馬だが今後も厳しい見通し。リカルデントはハンデは恵まれていたがイレ込みで作戦失敗。位置取りも悪かった。
(5R)ロリータアートはジリジリとしか伸びず3着まで。上手く動いているが塩飛びでは仕方がない。それでもこの日のレースでは最も良い内容。サニーレタスは前が残る展開では力不足。
金曜日 10戦(0.2.0.0.1.7)
(6R)ウルフチャイルドは勝ち馬の実力には屈したが、力が足りないなりによく頑張っていて好調持続の2着。ライフスティールは肝心な時に動きが悪く着外に消えた。
(7R)2頭とも前が止まらない流れでは力不足だった。差しのカツラガワはともかく、先行のデータイーストの位置取りには問題があった。あまり出走機会の無い馬だったが数少ないチャンスをものに出来ず。
(8R)レッドアリーマーは無駄な早仕掛けで自滅して着外の6着。期待外れでは済ませられないお粗末すぎる内容の上に、塩飛び率も高いのでは救いようがない。持ち馬の中では能力的に高い方なので今後もある程度出番はありそうだが、期待度は下がる一方。カコノエイコウもバッタリ止まってビリ。こちらも状態は落ち目。
(9R)リプルズロッドは右1◎でいい位置だったが結果には結びつかない。勝負強さが全く見られず5着に終わる。もう1頭は着外だったが乗り方も悪い。これでは絶対に勝てない。
(10R)フィーナは実力は出せたが相手が一枚上だった。2着に敗れて連覇はならなかったが、それでも久々に地力と存在感を示した。7着ブーケトスは近走まずまずの調子だったが今回はもう一つ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする