2010年10月28日

ダビスタ96セルフBC 73・74R

[ダビスタ96セルフBC 73R] 阪神ダ1400
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posted by ◆RifFE0aAlw at 08:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月26日

1週間ぶりのブログ更新

先週行っていた東北よりも今の大阪の方が寒い。急に冷えすぎ。

[ダビスタ96・回顧録BC]
5戦(0.0.0.2.1.2)
(スワァーンS)インペリアルクロスが1番人気。先行力が一息も4角で先頭まで来たが、最後は伸びず4着。堅実には走っているが詰めが甘い。白毛馬のテスタメントは6着。早めに抜けだそうとしたがあっさり失速。
(万能賞)SP117の白毛馬クリスタルコアが人気薄ながら、2列目からさりげなく差を詰めて地味に4着に健闘。今回は人気より着順が上だったのがこの馬だけだった。
賞金的に無理と予想していた栃栗毛のチャーリーマニエルは1番人気だったが位置取りがひどかった。厳しい位置から掲示板の5着までは来た。サイコクラッシャーは見せ場無しの9着。大外枠で乗り替わらず武豊で印も付いて2番人気だったが、一見良さそうに見える時は案外駄目な事が多い。

着外はそれぞれ1頭ずつで見せ場もある程度作ったが、賞金は加算できず。上位人気になっていた馬が全く馬券対象にもならなかった事を考えるとイマイチだったか。
次回からは登録数が増えるが、枠をフルに使うかどうかは番組次第。除外発生もあるシステムになってハードルが高くなり、新規参加がしにくそうな日もありそうなため。

[ダビスタ96・BC岳27日目]
7戦(0.1.1.3.1.1)
(1R)デビュー戦だったキャットヴォイスは1番人気だったが4角で2列目、何とか3着まで来るのがやっと。とりあえず及第点だがそれ以上でもそれ以下でもない感じ。
(1.5R)スプライトは見せ場無しの5着。
(2.5R)デストラクションはいいペースで走っていたが最後に伸びず4着。
(3R)ベンオグリビーはいい位置だったが最後伸びず4着。近走は以前よりは安定しているが、あまり勝負強くない。2.5Rと同じような内容だが、どちらも根性タイプの馬ではないのもあるか。
(4R)ランディバースが一騎打ちに持ち込むも勝ち切れず2着。それでもG1路線に向けて賞金を加算はできた。なお連闘はしない予定。賞金ゼロで出走のビヨンドコーストは前からは離されたが4着。凄惨地方競馬で好成績だったハルブリーデンは見せ場無しの9着。

前回は2勝できたが今回は未勝利。一般戦を除くと先行力はまずまずあった割に詰めが甘かった。
両開催とも比較的主力の出走が多かった事を考えると、あまり好成績とは言えない。

[ダビスタ98BC]
土曜日 8戦(2.1.1.1.0.3)
(1R)トリプルヒットがうまく逃げ切って勝利。6着だったガイアレスは痛恨の脚質ミス。軽くは無かったが予想していたほど重くはなかっただけに、逃げていればもう少し上に来れたはず。
(2R)サニーレタスは追込馬ながらいい位置に付けて勝利。あまり期待度の高くない馬だが、なかなか堅実で下手な高能力馬よりもむしろ好成績。他2頭も意外に逃げ切りにくいダート短距離だが粘り強く走ってタマギレ2着、トランスポーター4着とよく頑張った。
(3R)3着のムーンクレスタは力は出せたが今回も届かず。それでも前走よりは上向いた。リリアーノは見せ場のない7着。この能力で印が薄かったのでスピイレか。内容が悪く苦いデビュー戦になった。ボレーシュートは能力上位馬の成績がろくでもないので抜擢されたが、逆噴射してブービー8着に終わった。力不足だった。

日曜日 8戦(1.0.0.1.1.5)
(4R)逃げたフリーファイターは5着。逆噴射した感じではなかったが相変わらず決め手がない。先行したトロンは失速して8着。SP低めだし引っ掛かるタイプでは無さそうなので前々でレースをさせたが、この結果だと失敗か。
(5R)パワードールは止まってはいなかったが最後伸びていない4着。物足りない結果だったが、それなりに安定はしてきた。6着スクーター、8着アルカードは位置取りも悪く力負け。今回の流れだと真性馬以外は用無し。
(6R)3頭出してそれぞれ出遅れ、塩飛び、イレ込みでは苦しいかとと思いきや、塩飛びのファイナリストが内からよく伸びて勝利。意外に印が付いていた&直線いい脚だったので塩飛び超絶だったのかも。出遅れのカオスブレイカーは10着大敗。夏場はまずまず走ったが再び不振に陥った。ただ結果的にレコードタイムに貢献はした。イレ込みのシャドーダンサーは大惨敗。能力そのものは高いので一軍に上がってくるが、実戦では内容が悪くすぐ二軍に逆戻りのエレベーター状態。

脚質ミス等もありあまり安定はしていなかったが合計3勝、最後にG1でレコードと良い勝ち方をした。

[ダビスタ生産・育成]
今週は特に進まず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月19日

ダビスタ98セルフBC 169R

[ダビスタ98セルフBC 169R] 京都3000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月18日

リンク変更ありがとうございました

個別に訪問してコメントはしませんが、リンクを変更してくださった皆様ありがとうございました。
人生は何が起きるのかわからないのと、大手のサービスでも終わる時はあっけない事を改めて思い知らされたが、それにしても移行期間が短すぎだな楽天。

[ダビスタ98BC]
日曜日 8戦(1.1.0.0.2.4)
(4R)タービンは早く抜けすぎて最後はハナ差かわされたが久々の連対。ディスラプターは何とか5着。最低限の結果と言う感じもしたが、よく考えたら過去未勝利戦しか走っていなかったので、OP5着だったらよく頑張っているか。
(5R)土壇場で滑り込んだギンノタロットが粘りを見せて勝利。位置取りや勝負どころでの動きも良かった。逃げにしようか迷ったが、結果的に先行にしたのは正解。シングウジサクラは5着。物足りなさはあるが芝で初掲示板なので悪くはない。アルルナジャは9着でビリ。印が薄く、逃げが裏目に出たと言うよりスピイレだったか。
(6R)前走2着健闘のフィーナはここでは6着まで。勝てないなりにそこそこ走っていたブーケトスは8着で連続着外と頭打ちになってきた。ニーナはビリの12着、気性逆フロー馬なので負ければ惨敗のタイプだが、この条件では厳しかったかも知れない。3頭とも位置取りはまずかった。
前半はまずまず、G1では完全に力負け。

[ダビスタ96・BC岳26日目]
7戦(2.2.0.0.1.2)
(1R)前走2着だったストームチェイサーが先行力を見せて内で粘り勝利。
(1.5R)栃栗毛の3生産馬モーニングスターが外から進出して最後競り勝って初勝利。1Rに続いて連勝。淀長距離Sの条件に合う馬の賞金獲得は2頭目(もう1頭はマーク産駒で96生産の青毛馬デストラクション)。たとえ1円でも加算できたのは大きい。
(2R)グレートロードは直線2列目、特に見せ場の無い5着。最低限掲示板には載ったがイレ込み馬にしか先着していない。
(3R)ワイルドガンズは最後にかわされて2着。スピードは十分で長距離も問題ないが、地力のある相手から追われる展開になると苦しい。初勝利がダート、連対しているのが長距離だが、次はスピードを生かせる短距離で期待したい(ただし前走マイルで惨敗しているのは懸念材料)。
(4R)まだ賞金がゼロだったナイトストライカーが2着に入って賞金を加算、ここで地力を見せた。凄惨地方競馬組のハードドライビンは9着、デスタリアンは11着に終わった。
今回は賞金ゼロだった馬たちがよく頑張った。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ98ではロドリゴ産駒で1頭育成。
ロドリゴデトリアーノ×アーティアス×テューター×レイン×アイル
133.87.79.79.1.5
ST気性がもう少し高ければ良かったがそれを言うのは贅沢か。実績Cの高SP馬が不足気味で成績的にも壊滅状態なので、これで多少の補強にはなった。まあ期待通り走ってくれるかどうかはわからないが。

ダビスタ96のシルヴァーヴォイス生産は個人的には満足したので終了だが、STクロスが多い母母父ゲイメセン配合の方がより大物を出せるんじゃないかと思う。中途半端なポジションのノーザンダンサー系らしく、意外に不人気な種牡馬と言う印象もある。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月16日

96でシルヴァーヴォイス牝1頭育成

[ダビスタ96・回顧録BC]
4戦(1.1.0.1.0.1)
トスポ杯では両馬とも先行力を取り戻した。ワイバーンナイトは意外にだらしない成績だったが今回は強い勝ち方。STタイプの2着馬・3着馬より先にスパートできたのも、よりSPの高いホリフィールドがうまくアシスト役になったのかも知れない。こちらは最後差されて4着だったが及第点。
優香賞ではシャドー馬のモニカが先行力とスタミナを見せた。ハナ差敗れたものの持ち味は発揮して賞金加算。ティンクルスターは後方のまま見せ場なし。
不安定な成績が続いていたが、今回は好成績だった。

[ダビスタ98BC]
土曜日 8戦(0.1.0.1.1.5)
(1R)久々の実戦復帰だったクルードバスターはハンデ重めで位置取りも微妙だったが4着と及第点。初ダートのスパークスターは6着、久々のコブラコマンドは8着でともに全く粘りが無く、内容的にも良くない。
(2R)スペースニードルはここに入るとSPは低めだったがしぶとく走った。OP2着は大健闘。アトミックランナーは単勝フローだったが7着で相変わらず駄目。今までは駄目とは言っても連続で掲示板を外した事が無かったが、とうとう初の連続着外とますます悪化している。しばらく時間がかかりそうな雰囲気。
(3R)3頭出して5着まで。流れも向かなかったが、特に下位2頭はただ回ってきただけ。5着のムーンクレスタはそこそこ来たが前が止まらない流れでは届かず。8着のサンダークロスは2列目から全く伸びず、近走成績があまりにも劣悪で救いようがない。それでも出番が回ってくるほど実績Cのスピードタイプは層が薄いが、あまりにも戦力不足な中長距離よりはいくらかましか。9着テラクレスタは元々続けて好走できるタイプではないが、流れ不向きで見せ場無し。次回巻き返せるかどうか。
2日連続で未勝利、しかも着外も多く低迷中。

[ダビスタ生産]
96ではシルヴァーヴォイス1頭良さそうな産駒が出た。既に育成終了。明日にでも更新予定。
シルヴァーヴォイス×スイフト×ファンティ
122.100.70.99.2 (牝)
遅普通型。超晩成のST上なんかがいるかも知れないが、父実績Cならこれでも十分すぎるぐらい。
3の生産、98の実績C生産の方が中心だったがそっちは大ハズレ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月12日

日曜のBC結果など

[ダビスタ98BC]
日曜日 7戦(0.1.1.0.0.5)
(4R)実績C産駒の2頭出しでどちらも軽量。クイックブーメラン2着、テストドライブ3着と勝ちきれなかったが力は出せていた。
(5R)3頭出して全て着外。位置取りもひどく論外。一番マシだったのがニードルクラッカーの6着。この馬に関してはSP的に劣るのでそこまで悪くはない結果。ただ8着グラディウスと9着レッドアリーマーが大問題だった。
現状では実績Cで逃げにして通用している馬が全くいない状態。能力的に最低限使えそうなレベルの馬がこの2頭だったが、見ての通りの酷い内容。実績Cで高SPかつST気性もそれなりにあって逃げでも通用する馬の補強が急務になっているが、結果は出せていない。現状ではSP上位の馬はスタミナや気性に問題があり、逃げでは苦しそうなタイプが多い。
(6R)2頭とも4角2列目だったが最後止まった。1800mは脚質をどうするか微妙な距離だが、東京だったし2頭とも逃げたのは失敗だったか。6着ライフスティールは粘れず今年は不振。10着のタロスはここにきて壁にぶつかっている。無制限戦よりも、フローする距離のハンデ戦の方が良さそうなタイプではあるが…
最初はまずまずだったが重賞では崩壊気味だった。

[ダビスタ96・BC岳25日目]
5戦(0.2.0.1.1.1)
(1R)シクロクロスは大外ぶん回しも早仕掛けだった印象で最後差し返された。ここでは3度目の2着と詰めが甘い。根性が劣るのもあるが流れも良くなかったか。
(2R)ファステストワンは相変わらず印はまずまずだが、内容はイマイチ。何とか掲示板の5着も前からは離された。
(3R)アーリアルはやや先行力に欠けたが4角で1列目に。ただ押し切る事はできずに2着。1R同様抜け出すのが早すぎた印象。
(4R)ディークは位置取りが悪いなりにそこそこ走って4着。この後の配合制限戦を見据えての起用だが賞金獲得はできていない。フルスイングは1番人気でスタートも悪くなかったが、その後がやる気に欠けているような走りで7着に終わった。

96のBCでも回顧録BCの方はかなり不安定な成績、BC岳の方だと詰めが甘く勝負強さに欠けているような成績。
次回から7頭出しが可能になるが、自分にとって必ずしも有利になるとは限らない感じはする。なお重賞に7頭出したりはたぶんしない(これまで通り、多くても3頭前後だろう。賞金的にも無理があるだろうし、むやみに使っても着外を無駄に増やすだけに終わりそうだし)
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月10日

金曜・土曜のBC結果など

[ダビスタ96・回顧録BC]
万能賞チャレンジ 20戦(3.0.0.3.2.12)
前走の勝利で2・3・96のBC馬では自身初の二桁勝利馬になっていたサイコクラッシャーが2勝。総合でも3位で出走権獲得。あとは通常登録枠で1頭出せるかどうか。
ブリンカー牡馬の割には安定した成績だったダイナマイトデカは着外7回と崩れ気味。BC岳第2期の凄惨地方競馬で入着数を荒稼ぎしたが、それを抜いた成績が順当だったようだ。それでも1勝はして意地は見せた。

通常BC4戦(0.0.1.0.0.3)
アソタロ牝馬Sでは無印のマナが3着に健闘したが、他3頭は着外に消えた。
同レースに出走のアイシャはイレ込み、雅賞のモーリスグリーンは位置取りがまずく、プラズマクラスターは粘りが無かった。
これで今年の96BC合計での着外数が3桁に達した(手元の集計では2位と13差を付けている)。
勝利数の52も最多だと思われるが、こちらは2位と1差しかないようだ。最多勝とは言っても勝率は2位以下より明らかに劣っており、その中身も凄惨地方競馬で大量に貯金を作ってどうにか帳尻を合わせている感じだった。

[ダビスタ98BC]
土曜日 7戦(1.1.0.2.1.2)
(1R)サンバーストは右1◎だったが前走よりはだいぶ軽くなり、最後に根性も見せた。SP配合限界とは言っても決め手がなく2着が多かった馬だが、ようやく初勝利。
ティータは予想よりも軽くなったが勝負弱さが出て4着。同じく予想よりも軽く、芝に戻ったフリートコマンダーは位置取り悪く辛うじて5着。2頭とも物足りなさはあるが最低限の結果は出した。
(2R)バナナシュートは印は薄かったがOP2着に健闘。劣悪な成績しか残せていなかったが初めて良い所を見せ、危機的状況にあったが首が繋がった。リブローは最後踏ん張れずやや期待外れの6着。SP不足で負けたのではなく、止まってしまったのは内容的に良くない。
(3R)仮性-1のアダマンタイトはいい感じで走れていたが最後に踏ん張れず4着。格上挑戦としてはまずまずだったがもう少し粘ってくれれば。久々出走のアルツールは先行力無く見せ場なし。
96の方はかなり不安定な成績だが、98の方は最近はまずまず安定している。

[ダビスタ生産]
98でSS版未登場のダイナサンキューやニチドウアラシ、底力のあるロドリゴデトリアーノなど、実績Cの高ニトロ種牡馬を中心にやっていたが感触は良くない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月09日

ダビスタ98セルフBC 167・168R

[ダビスタ98セルフBC 167R] 東京1800
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posted by ◆RifFE0aAlw at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月06日

ダビスタ96セルフBC 71・72R

[ダビスタ96セルフBC 71R] 京都1200

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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月03日

今週のBC結果など

[ダビスタ98BC]
土曜日 6戦(1.1.2.0.0.2)
(1R)先行したヘイストが2着、内からしぶとく差したフレンチトーストが3着も勝ち切れず。しかし2頭ともしっかりとした走りで、SP下位としては健闘。マイル以下のハンデ戦ならSP120台中盤でも食い込む余地は十分ありそうだ。中長距離や無制限戦だとSP不足型は厳しそうだが。
(2R)どちらも2列目から伸びず7着9着。力負けした上に流れにも乗れていない。実績Cで総合力のある産駒が不足している感じ。
(3R)最軽量のスムースクリミナルは引っかからずに上手く逃げ切り勝ち。ワールドシリーズは勝った前走と同じコース。トップハンデだったが先手を取って3着と力は出せた。
日曜日 6戦(1.0.0.1.0.4)
(4R)トリプルヒットはハイペースで飛ばした割には踏ん張ったが、最後に勝負弱さが出た。この馬も4着病気味。デスヘイムは距離延長は好材料と思われたが動きが悪く着外。
(5R)クラックダウンはうまく競る展開に持ち込んで押し切って勝利。これが初勝利だったが、ここまで着外なしと堅実。トマホークは全く勝負強さが見られずブービーの7着。仮性-1なのでSP負けもしていたが、使いづらい立場になっている。
(6R)ジョージシスラーは先行馬だがやや後方からで6着。追込馬のデイジーは7着。ともに前走勝って臨んだが、どちらも中位が精一杯で掲示板まで届かず。多頭数で相手も強かった。
10月1週目は各日1勝ずつとまずまずか。

[ダビスタ96・回顧録BC]
4戦(0.0.0.0.0.4)
万能賞TRで7着のワイバーンナイトが唯一の一桁着順でもう1頭がビリ。王府大章典はビリとブービーの逆ワンツー。4戦して掲示板が無いどころか軒並みビリ争いの大惨敗。
ビリだった2頭は今回だけでなく前走も悪かったので二軍に強制送還。他2頭はもう少し様子を見る予定。

1日で3頭の二桁着順、4戦で合計着順40はかなりのお笑い記録(1レースに2頭出しの場合、理論上の最悪値は46)。
勝利数、賞金ともにどうやらまだ1位。しかし先月以降は異常なほどのハイペースで着外量産、2位以下に10差を付けてダントツの1位。出走数も最多だがそれ以上に着外率が高い。
前回ちょっと良くなったと思いきや、リバウンドして元に戻ったと言うよりもさらに悪化した。
万能賞チャレンジ権は、元々多い着外がさらに爆発的に増えてしまいそうな条件なのでハイリスクな感じはする。どの程度の頭数になるか様子を見たい所だが、出せそうな馬は限られそう。能力の割には着外率がかなり低いダイナマイトデカあたりになるか。

[ダビスタ96・BC岳24日目]
5戦(1.1.0.0.0.3)
(1R)デストラクションが真性馬に競り勝つ。根性に優れたタイプではない割には意外に勝負強い。BC岳ではしばらく勝ち星が無かったが連敗脱出。
(3R)サクサクイクナイは印は付いたが中途半端な内容で6着。自分の基準では掲示板の5着と着外の6着では天地の差、結果を出せなかったので再び二軍で再調整か。
(4R)カミカゼアタックは勝った1人気馬に及ばなかったが2列目から伸びて2着。ここでは3戦連続で賞金加算と好調持続。7着ランディバースは位置取りイマイチで2走ボケか。ワイルドガンズはどうせ除外→2Rになるだろうと重賞登録したのが裏目に出た。11着惨敗で完全に大失敗。16日目に勝ってはいるものの、(おそらくスピイレで)印が飛んで惨敗したのが2回目でやや期待外れの成績。しばらくは重賞を狙うより入着しやすい少頭数戦か。あるいは再調整が必要かもしれない。

22日目、23日目と2日連続で勝ち星が無かったがここで連敗脱出。ただ5頭中3頭が着外に消えた。

[ダビスタ生産その他]
それほど成果なし。
移転に伴う作業や、BC出走馬の決定・登録等が予定よりも遅れ気味だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月01日

ダビスタ96セルフBC 70R

[ダビスタ96セルフBC 70R] 父&母父非ノーザン系種牡馬 東京2200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする