2010年11月30日

今年の96・98BC合計で1000戦到達

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(0.0.1.1.1.3)
(1R1組)6頭立ての3頭出しで下位を独占とサッパリ。特にビリだった馬は直線の長い東京で早く仕掛けて逆噴射と言う、一番やってはいけない騎乗。当分の間は戦力外か。5着馬も内容が悪く絶不調でこちらもしばらく出番は無さそう。4着馬もあまり良くなく年内に出番があるのかは微妙。
(2R)連闘のインペリアルクロスが3着に健闘、賞金もそれなりに増えてきて主力になりつつある。適性がよくわからない馬だったが、血統や能力のイメージ通りこれぐらいの距離が合っているのかも知れない。この配合のトップクラスからはやや落ちる馬なので、OP勝ち・G1で3着なら十分合格点だろう。
ダートで重賞を勝ったミサンガは6着。芝だとメンバーが手薄にならないと厳しそうで年内は終了か。ワイバーンナイトは9着。

良かったのは3生産馬のインペリアルクロス1頭だけで、先週よりもさらに酷い崩れ方。先週もそうだったが、96生産馬の不振が特に目立つ。
それでも賞金・勝ち数ともに首位はキープ。ただ勝率・連対率・3着以内率・5着以内(掲示板)率がいずれも平均値を下回る水準で、単に出走数が多いだけなのがよくわかる。まあ無事是名馬で安定した出走数が計算できるのは大事な要素と言えなくもない。

[ダビスタ96・BC岳32日目]
7戦(2.2.0.1.1.1)
(1R)キャプテンシルバーはここでは初出走。接戦になったが競り負ける。着差は僅かだったが実質ビリの4着。
(1.5R)栃栗毛のステップオンビートが外から伸びて接戦を制し、根性に優れたタイプではないが今回はよく頑張った。ここまでセルフBCを除くと18戦未勝利で、生産から4年以上経って19戦目での初勝利となった。98生産馬だと30戦以上未勝利の馬が複数いるが、2・3・96生産馬ではおそらくこの馬が自己ワースト記録だった(二桁走って未勝利の馬は他にもまだいる)。
(2.5R)アーリアルは前走に続いて2着。参戦前の成績は不安定な一発型っぽかったが、今季は詰めが甘い堅実タイプに変わっている。内容は悪くないが賞金的に苦しくなってきた。
(3R)シクロクロスはOP格上挑戦で1人気ながら見せ場無しの5着。このまま賞金ゼロだと今季終了も近いか。
(4R)グレートロードがやや強引なレースも勝負強さを見せて芝中距離の重賞を制した。今季は詰めが甘かったがここに来て連勝。33日目に出走する可能性もあったが1日繰り上げたのは結果的に正解。1人気のランディバースも2着に入りワンツー。勝てていないのは気になるが、G1戦線に向けて着実に賞金を加算。ベンオグリビーは10着に大敗。今回は芦毛を3頭出したが揃って駄目だった。このままだと父足蹴Sは賞金面で出す馬に困りそうだ。

前回に続いて重賞勝利とこちらは好調。回顧録BCでここ2週不振だった分を取り返している。勝利数では2強とまだ差がある3位(凄惨地方は除く)。賞金でもたぶん3位だがこちらは射程範囲に近づいてきた。

[ダビスタ98BC]
土曜日 7戦(0.2.1.2.1.1)
(1R)リリアーノはSP133ある割には相変わらず決め手不足だがバテずに走れた。初連対がOPなら悪くはない。不振続きのグラディウスは4着だったが、2列目だったのを考えれば悪くない。
(2R)ややスタミナに不安がある先行馬の3頭出し。久々出走のショートサーキットが3着と健闘。5着のニードルクラッカーもまずまずの内容。先行なのに逆噴射してブービーだったデススマイルズは論外。
(3R)ジョージシスラーはいい位置に付けたが2着、タロスは直線よく伸びていたが4着。ともに着外だった前走から巻き返して次に繋がる内容だったが、一歩及ばず。

日曜日 6戦(0.1.1.0.1.3)
(4R)秋になってから不振のカオスブレイカーは印は付いたし位置取りも良かったが2着。今後のメドは立つ内容だったが勝ち切れず。ガイアレスは早く仕掛けて踏ん張れず5着と微妙。仮性-1のアダマンタイトは6着。
(5R)アトミックランナーは印は付いたがスローペースで最後方からでは問題外。ただ近走内容・成績が壮絶に酷く、逃げたとしても粘れそうな感じはしなかった。この内容ではエレベーターどころか当分二軍に幽閉されそうな雰囲気。能力的にはもっと頑張ってもらわないと困る立場だが…
(6R)ティータは前走が良すぎたしさらに相手が強くなってどうかと思ったが、3着に入って大健闘。前走がフロックではない事を示した。ファイナリストは今秋活躍していたが今回は着外、さすがに調子が落ちてきたか。今後の番組次第だが年内はあと1〜2戦で切り上げる予定。

内容的には悪くはなかったが2日連続で未勝利。今月最終日はまず3頭出しで勝ち切れず、残り2レースがやや不得意な芝無制限でこれを予想通り落として終戦。特に5Rの内容が悪く完全に勢いがなくなった。最後はよく頑張っていたが力及ばず、結局大逆転負けの2位で、Vやねん!タイガース(笑)みたいな事に。
ただ最後に失速したものの、勝率などの数字は普段よりも良く、重賞でも意外に勝てていたのでかなり健闘はした。

なお今月中旬頃には、今年の96・98BC合計で1000戦に到達していたと思われる(96で434戦、98で663戦)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

ダビスタ98セルフBC 173R

[ダビスタ98セルフBC 173R] 東京1600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月26日

どんな種牡馬でも1つぐらいは長所がある

ダビスタ2・3・96で登場する種牡馬で、実は安定を除いた4つのパラメータでCが3つある種牡馬は1頭もいない。そのため3Cの条件だと、事実上安定C限定戦となっている。なお、BC(対戦モード)のないFC版には1頭だけ該当する種牡馬がいる(Cが4つのグランディ。関東版にのみ登場)。
さらに安定と健康を除いた3つのパラメータ(気性・底力・実績)が全てCの種牡馬になると1頭もいない。4Cのグランディでも底力だけはBになっている。
グランディはCが4つ、スピード乗りやすくない距離適性(2000〜2400m)・ダート適性△と最悪クラスのパラメータだが、底力Bでプリンスリーギフトを持っていて安定Cと爆発しそうな要素は一応ある。

PS版になると気性・底力・実績が全てCの種牡馬が登場している(トウショウサミット・ゲイメセン。前者は初登場、後者は過去作と安定と実績が入れ替わっている)。
ただし96以前とはBC馬生産におけるパラメータの重要度が変わっていて、基本的にアウトブリードなので気性の重要度がかなり低く、逆にBCで健康が関わるようになって重要度が上がっている。
そこで98・SS版で健康・底力・実績が全てCの種牡馬がいるのか探してみたら、98では皆無、SS版でも1頭しかいない(なおPS版と98は登場種牡馬・パラメータが全く同じ、99も登場種牡馬がSS版と全く同じでパラメータ変更もほとんどない)。
唯一該当したのはSS版無料種牡馬のカリスタグローリ(気性A安定B)だが、ダート適性が◎の上にニトロもやけに高く、やはりどんな種牡馬でも1つぐらいは長所があるようだ。

[ダビスタ98BC]
火曜日 8戦(2.2.1.0.1.2)
(7R)スペースニードルが根性を見せて接戦を制して勝利。出走馬で唯一SP130未満だったがよく頑張った。ブーケトスは位置取りは良かったが塩飛びで力負けの6着。前2走は相手も強かったが、未勝利戦でも代わり映えせず頭打ちか。
(8R)インターグレイはいい脚で追い込んできたが2着。自分のレースはできたがちょっと遅すぎた。3着馬のフレンチトーストはSP下位でしかもイレ込みの割に頑張った。トロンは直線伸びなかったが何とか掲示板の5着。
(9R)カコノエイコウはSP低めながら好タイムで勝利。流れも向いたが意外に1200mで好成績。今年に入ってから不振続きだったサンダークロスも1年ぶりに連対。ロリータアートはイレ込みの上に引っかかり気味で最下位。気性が悪いので安定感がないのは仕方が無い。
SP下位の馬でいいレースをできているのは好材料だが、このまま逃げ切れるかどうか。

[ダビスタ96・BC岳プレミアムR]
無印のデストラクションは位置取りがあまり良くなかった。それでも4着で賞金も加算できたので健闘。先週に続いて青毛馬での4着。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ96セルフBC 79R

[ダビスタ96セルフBC 79R] 小倉1000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

ダビスタ98セルフBC 172R

[ダビスタ98セルフBC 172R] 実績C 福島1200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月21日

今週はあまり余裕がなかった

とりあえずまいんちゃんのDVDを値段が安いamazonで予約→特典が付くらしいのでキャンセル→通販サイトを見ても付いているとは書いていない所しかなかったので、リアル店舗を回る→全滅→結局amazonで購入、キャンセル時点より微妙に値上がり…
なんてgdgd出来事も週半ばにあった。自転車だったので交通費がかかってないのがまだ救いだったが、電車使ってたりしたら悲惨だったな。

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(1.0.0.1.0.4)
(1R)合計値は一応Sランクだが、どの距離でも決め手不足な印象だった3生産馬インペリアルクロスが2400mで初勝利。7着のアバレンボウテングは走るたびに着順が落ちている。
(2R)ホリフィールドは先行力を見せたが前走に続いて4着。秋の2戦は大崩れせずそれなりに走っているが物足りない内容。白毛馬のクリスタルコアは今回は先行力がなく7着。
(3R)2頭とも着外に消えた。ビリだったカミカゼアタックはスピイレっぽい。

少頭数だった先週、先々週は比較的堅実だったが、頭数が増えた今回は崩れ気味だった。着外に消えた4頭は位置取りもダメだった。次週は3〜4頭ほど先行登録して残りを後日登録する予定。

[ダビスタ96・BC岳]
(プレミアムR)ワイルドガンズが2列目から伸びたが前走に続いてまた4着。しかし今回の条件では4着でも賞金は加算できた。3円ではまだまだ余裕はないが、出走ptを減らさず賞金を加算できたのは大きい。

31日目 7戦(1.3.0.3.0.0)
(1.5R)サンクスギビングは最後競り負けて2着も、近走は問題外レベルの酷さだったので多少は持ち直してきたか。今回ダメならここでは戦力外だったが、一応首は繋がった。
(2R)ハードドライビンは2着。1.5Rもそうだが根性99でも勝負弱い。次走はCカップトライアルにするかも知れないがまだ未定。
(2.5R)デスタリアンは4角2列目で前から離された4着。やや成績が落ち目。
(3R)アイシャは早め先頭も2着。スピードも根性もあるが追われる展開になると苦しい。今季は2開催に参戦してまだ賞金ゼロと苦戦している。2戦目のキャットヴォイスは4角1列目も4着。悪くはないが良くもない結果。牝馬限定戦だと重賞でもフルゲートにはなりにくそうだが、ゼロだと今後に不安あり。
(4R)スイッチヒッターは騎手を変更する可能性もあったが続投。SP不足だがしぶとく粘って重賞勝利。騎手のランクが低い時に外を回るとコースロスが大きいので、1列目の内に付けられたのは良かった。ナイトストライカーは2列目から差を詰めて4着とまずまず。

3Rまでは2着3回と勝負弱さ全開も大崩れせず堅実に走り、最後はSP不足の上に見習い騎手の馬で重賞勝利と好成績。

[ダビスタ98BC]
土曜日 9戦(2.2.0.1.2.2)
(1R)外からよく伸びてきたフリートコマンダーが初勝利。普通のレースだと決め手不足だったがニトロ制限ならSP上位だった。他2頭は直線で踏ん張れず5着8着。ビリだった方は力負けだった印象。
(2R)スクーターが久々の勝利。ハイペースで後方からのレースだったが上手く乗っていた。ハンデは軽くなかったが好タイムで勝利。夏以来の出走だったパルスマンが2着。やや調子が落ちていたデスヘイムも5着に入り、3頭ともよく頑張った。
(3R)先行した2頭がSPが劣るなりにしぶとさを見せた。2着のニードルクラッカーは今回の距離の方が良かったようだ。イーストガードが4着。差しにしたリリアーノは流れも向かなかったが着外で期待外れ。どうも動きが重苦しく切れ味があまりない。

日曜 6戦(0.0.2.1.1.2)
(4R)ビルライザーが先手を取って最後も3着に踏ん張った。惨敗続きで期待外れだったのでOPでこの結果なら大健闘。タービンは後方からのレースだったがしぶとく伸びて4着まで来た。
(5R)追込馬のスタークルーザーは掲示板がやっとでイマイチな内容。ただ塩飛びで重いハンデだったのを考えると、悪いなりにそこそこ走れているのかも知れない。前走初勝利のデススマイルズは早く仕掛けすぎて逆噴射の7着。軽量だったが1400mでこの内容では粘れない。嫌な予感がしていたが当たってしまった。
(6R)一昨年の勝ち馬で昨年3着のファイナリストは苦しい位置からよく差を詰めたが3着まで。それでも力のある所は見せたし、このコースは合っているようだ。追込牝馬のデイジーは11着で、マイルが得意とは言えこのメンバーではさすがに厳しかった。

土曜は先週日曜に続いて2勝&重賞と好成績、日曜は未勝利だったが、2日合計で15戦(2.2.2.2.3.4)となかなかの成績。

[ダビスタ生産・育成]
今週は余裕がなく全く進まず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月17日

日曜までのBC結果など

[ダビスタ96・BC岳30日目]
7戦(1.1.0.0.2.3)
(1R)5頭立てだったので自動的に掲示板だが、ログハウスは出遅れで良い所無くビリ。距離が延びて良いタイプとは言えないがそれ以前の問題だった。今後の出番も少なさそう。
(2R)芝で重賞を勝っているディスアスターは無印で最低人気だったが勝負強さを見せてダートで勝利。たぶん次走はCカップ、トライアルを使わずに本番に直行の予定。ディークは今季は掲示板を外さない堅実さはあるが勝ち切れず賞金も加算できない。いい位置にいたが5着。
(3R)ジップヒットは位置取りは良かったが粘りが無かった。着外率がかなり低い馬だったが今回は結果を残せず。それほど離されてはいないが6着に終わった。
(4R)久々の牝馬重賞なのでほぼベストメンバーの出走。先行力を見せたクレアが2着。最後に交わされたが久々に賞金獲得。古馬の重賞勝ち馬プリンセスセリカ、4歳馬のバランスボールは着外。
着外の3頭、5着だった2頭は内容が良くなかったが、連対した2頭は好内容。序盤の活躍馬が復調した。
プレミアムレースは多頭数になるため、着外率は低いが賞金が思うように加算できないタイプを出す事が多いが、今回は果たして。

[ダビスタ98BC]
日曜 7戦(2.0.2.0.1.2)
(4R)2頭とも位置取りが悪い上に粘りも無く着外。アサルトシェルは安定感がなく妙に6着が多い。
(5R)2頭とも先行力を発揮。勝ち馬のマスターナイトは数字の割にだらしない印象だったがここで根性を見せた。出走馬は真性も多かったが、仮性ながらそれ以上にいい脚。3着のロストワールドは勝負強くはないが、相手が強くなっても堅実な走りをしている。
(6R)ティータは意外に印が付き、最後に止まったがSP上位馬を離したほどなので超絶か。過去はハンデ戦以外あまり通用していなかったが今回は別馬のような内容。無印だったエスリンは2列目ながら3着としぶとく走って大健闘。フィーナは位置取りがあまり良くなかったが外から伸びて5着まで来た。3頭ともここに入ると相手が強くスピード的に劣るのであまり期待していなかったが全て掲示板&前走より着順を上げた。
4Rはダメだったが2つの重賞を予想以上に強い内容で勝ち、5頭全て掲示板。今月は重賞でも好成績。

生産は停滞気味。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月13日

土曜日までのBC結果、ダビスタ3生産

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(1.1.0.1.2.1)
(1R)5月以来の出走だったセクションゼットは惜しい2着。今回は芝だったがまずまず走っている。SP133のアフターバーナーは5着がやっと。下手に早めに抜けるとすぐ垂れそうな予感がしたが、まさに嫌なパターンにはまってしまった。それでも着外に落ちなかったのが救い。
(2R)グラディエーターは3着。近走内容がひどかったので期待はしていなかったが、それなりに頑張っている。今後上向いてくれれば。5頭立てで頭数にも恵まれた。プリソナービームは位置取りがまずかった。4着だったが少頭数で助かった感じ。
(3R)モニカは先手を取ったが4角では2列目の内に入ってしまう。しかしそこからしぶとく伸びて2着。この展開で連対できたのは大きい。ティンクルスターは後方からのレース。4角手前から積極的に仕掛けて行ったが、少々強引だったのか早めに抜けだすとやはり苦しいのか、こちらは最後に差されて5着。それでも掲示板は確保した。

6戦して未勝利だったので、先週同様少頭数だったのを考えるとやや物足りないが、6頭全て掲示板は確保、重賞でも連対したので決して悪くはない。
夏以降最悪レベルだった着外率も、今月に入ってからはかなり改善されてきた。
人が多い時期よりも、少なくなっている今の方がチャンスは多い。

[ダビスタ98BC]
土曜 6戦(1.0.1.2.0.2)
(1R)マリーシアは斤量、位置取りともに良かった。未勝利馬でOP3着なら上々。7着に敗れたブレインダムドがやや重かったにしても意外にだらしなかった。
(2R)逃げ馬の2頭出し。アクスボンバーは斤量と折り合いに不安はあったがよく粘った。仕掛けのタイミングも良かったし、結果的に逃げたのは正解だったか。スプリングキャンプも崩れずに走って4着。これも先行にしていたら脚を余していただろう。
(3R)差し馬のリリアーノはうまく動いているがゴール前失速。物足りなさはあるが相手も強いし4着なら及第点。追込馬のムーンクレスタは6着。この流れでは仕方がないが、同じ馬を続けて使う羽目になっている時点で層の薄さを感じさせる。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ3のスイフト×テースト生産は先を越されそう。夏以降停滞していてあまり進んでないし。120.76.98.89.4程度ではそこそこ走れるかも知れないが育成するほどのレベルではなく、明らかに生産不足。
ラグビーボール×キヨヒダカ×ミッドだと120.77.77.89.0(牝)が一番馬だが、これもわざわざ育成するほどのレベルとは言いがたい。※0はダ適ではなく成長型(超早熟X月4歳3月)だった。ダ適は4なので今後育成する可能性もあり。無駄に健康が7だったりもする。牡馬ではろくなのが出ていない。STだけだったら126なんてのもいたが、SPサブパラ死亡。右2フローしそうなレベルのもいたがサブパラ死亡で使えない。可能性は感じられるがまだまだ生産不足。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月12日

ダビスタ96セルフBC 77・78R

[ダビスタ96セルフBC 77R] 小倉2600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月11日

ダビスタ96セルフBC 75・76R

[ダビスタ96セルフBC 75R] 京都1200
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2010年11月09日

月曜までのBC結果など

[ダビスタ96・BC岳29日目]
7戦(2.2.0.1.0.2)
(1R)シクロクロスは4着だが実質的にビリ。今回は先行力がなかった。
(1.5R)ミサンガは好スタートだったが2着。凄惨地方競馬と同様ここでは勝ち切れない。
(2R)凄惨地方競馬で期待以上に走ったボンドカーがここでも勝利。印は薄い割によく走っている。
(2.5R)OP2着、重賞3着など詰めが甘くなかなか賞金を加算できずにいたグレートロードがようやく根性を見せて2勝目。これで多少は余裕ができた。
(3R)一般戦を勝ち上がったストームチェイサーはかなり離された7着とここでは大敗。
(4R)カミカゼアタックは最後に差されて2着。勝ちきれ無くなってきたが着実に賞金を加算して自身初の2桁賞金到達馬になった。牝馬のアイシャは後方のままビリ11着。サブパラが悪くてもスピードは十分だが、右2も無印だったのを見るとスピイレか。

先行力を見せながら勝ちきれなかった馬もいたが今回は2勝と好成績。

[ダビスタ96・回顧録BC]
特にレース番号は設定されていないが、ここでは便宜上上から順番に1R、2R、3Rと表記(要は手抜き)。
6戦(1.1.0.1.2.1)
(1R)○タで真性馬のスイフトワロスが好スタートで芝勝利。今後は再びダートに使う事になりそうだが選択肢は広がった。プラズマクラスターは5着病の上に前からも離されていて内容が悪く放牧か?
(2R)2頭とも今季のBC岳出走経験馬。ハードドライビンは2着。フルスイングは1番人気だったが位置取り最悪で5着。
(3R)ワイバーンナイトは先行力は見せたが4着。ダビスタのBCでは早く仕掛けると最後に踏ん張れない事はよくあるがまさにそんなパターン。モーリスグリーンはビリ。右2◎だがイレ込み馬すらかわせずに終わったのを見ると、単にスピイレで能力が削られていたためフローしなかっただけだろう。

少頭数だったのを考えると物足りなさはあるものの、1勝はしたので及第点か。BC岳での2強を抑えて首位もキープしている。その割には着外率が4割オーバーと最悪レベルだったが、今回の着外は6頭中1頭で何とか4割は下回った。

[ダビスタ98BC]
土曜 7戦(1.1.1.0.0.4)
(4R)逃げたスパークスターはそれなりに粘った。最後に前と同じ脚色になってしまったが初連対。インターグレイはイレ込みで着外。騎手のランクが低い事を差し引いても、気性98にしてはイレ込み率が酷い。
(5R)スピイレとイレ込みで逆ワンツー。アトミックランナーは4連続着外ではしばらく戦力外で二軍再調整か。去年不振だったファイナリストが復活したと思ったら、逆にこっちがとんでもなく酷い事になっていた。
(6R)リプルズロッドは展開にかなり恵まれたが何とか粘って勝利。3着のロリータアートはSPタイプの割に切れが無かったが意外にしぶとかった。らしくないレース内容だったが結果的に合格点。6着のサニーレタスは芝では力不足だったか。

日曜 8戦(1.2.0.2.0.3)
(7R)ハンデにも恵まれた差し馬テラクレスタが勝利。先行馬のティータもOP初連対と健闘。塩飛びだったガミラスも4着と悪くない結果で、3頭とも上手く乗ってくれた。
(8R)7Rとは逆に位置取りがまずかった。4着馬クラックダウンは2列目からでもしぶとく走り真性馬が多い中で頑張った。逆に真性2頭はだらしがなく見せ場無し。
(9R)タイムギャルはハンデに恵まれて2列目からでも伸びてきたが2着。勝ち馬の脚が一枚上だった。前走久々に勝ったトリプルヒットは7着に終わった。

水曜はあまりいい結果を出せなかったが週末はまずまずの結果。

生産はさほど進まず、BC出走馬を決めるのもこれから。
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2010年11月06日

11月初戦はあまりいい結果を残せず。

[ダビスタ96・BC岳プレミアムレース]
ファステストワンは11着に大敗。印もやけに薄かったのでスピイレ臭い。ダビスタ3生産の持ち馬の中だと能力は高めだが、実戦では期待外れ。自分が出した馬も含めて賞金ゼロの出走も多かったが全滅。

[ダビスタ98BC]
7戦(0.0.1.2.0.4)
(1R)2頭とも先行。シルクはうまく動いたが決め手が足りず4着まで。7着グランドオクトパスは先行も裏目に出たが、それ以前に塩飛びの上に動きが悪い。
(2R)アーマークラスはハンデは恵まれたが最後に踏ん張れず4着。東京の直線は長かった。SP不足の割に頑張ってはいるし、芝でも条件次第ではやれる所を見せた。他2頭は論外。特にビリだった方はひどい。ここで掲示板なら土曜のレースにも使おうと思ったが、この内容では当然ながら中止。
(3R)青毛と栃栗毛の出走。青毛馬のビルフォードはしぶとく走って3着には入った。栃栗毛で久々出走のサンダーゾーンは4角先頭でこの内容では。スピイレだったかも知れないがダートだと若干わかりにくいので何とも言えない。

96・98ともに11月初戦はあまりいい結果を残せず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ98セルフBC 171R

[ダビスタ98セルフBC 171R] 京都1200

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2010年11月02日

ダビスタ98セルフBC 170R

[ダビスタ98セルフBC 170R] SP125以下 福島1700
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

infoseekオワタ\(^o^)/

infoseek iswebライトのサービスが終了。ほんとあっさりと終わらせやがったな楽天は。
何度も書くが、告知から終了までの期間が約2ヶ月はあまりにも短すぎ。せめて半年ぐらいは猶予が無いとね。
しかもメールでの告知は埋もれやすいと言うか、そもそも自分の所には来なかったようだし(ポイントがどうたらってスパム臭いメールは山ほど来ていた)、バナー広告でもランダムでたまに出る程度だった。実際気がついたのも9月になってからだった。そんでメルマガを解約するのもページがわかりにくくてめんどくさかった。楽天の対応は駄目すぎ。日本を代表するIT企業がこれでいいのか?

以下コピペ

みんなの楽天

2000年 infoseek買収,小会社化
2001年 freewebを買収し、infoseek iswebとする
2002年 HOOPS!を買収、infoseek iswebに統合
 → 2010年 何の受け皿もなくサービス廃止、貴重なweb遺産消滅

2001年 ビズシーク子会社化
 → 古書の出品国内最大級だったEasySeek(楽天フリマ)を楽天オークションとの兼ね合いで廃止w移行措置なし

2007年 ビットワレット(edy)と業務提携
 → コンビニ収納代行中止、各種ポイント交換停止など

2009年 イーバンク銀行を子会社化
 → 手数料値上げ、サービス改悪

コピペここまで。金で買収して改悪して破壊しまくってる感じでこりゃ企業イメージも悪い。焼畑的だ。
楽天関連のサービスも当分利用する事は無いだろうな。

[ダビスタ96・BC岳28日目]
7戦(1.1.0.2.1.2)
(1R)サブマシンガンは相変わらず先行力がない。4着だがかなり離された大敗。上向きそうな気配がないのでしばらく再調整で出番なしか。
(1.5R)スマートボムは3連続の2着。ST切れで前からは離された。根性は数値の上では高いが全く実感できない走りっぷり。
(2R)意外に勝負弱かったアレックスラミレスが今回は根性を見せた。ダート中心に使っていたが芝で勝利。
(3R)ワイルドガンズは位置取りは良かったが粘りがなく結局4着。スピードはあるが結果には繋がりにくく、むしろ早め先頭より2列目から届く流れになった方がいいのか?距離短縮でも内容があまり変わっていない。ザッパは特に目立たず7着。
(4R)フルスイングはいい位置で早め先頭だったが5着。3R以上にだらしない内容だったしこれは短期放牧か。ザンファインは近走好調だったが、今回は後方のまま12着惨敗で元に戻ってしまったような内容。

1勝はしたものの、2つの重賞ではいい位置にいながら3着にも残れず、大事な場面で決定力が無さすぎ。上位との差があまり広がらなかったのは救いだが、逆に下から抜かれそうな雰囲気。

[ダビスタ98BC]
土曜日 6戦(1.0.1.1.2.1)
(1R)スパークスター4着、ゴールドオーブ5着。ともに伸びもバテもしていないで決め手の差を感じる内容。
(2R)デススマイルズがハンデにも恵まれて何とか逃げ切る。ダートで全く結果を出せていなかったが勝利。3着のワカオカミは最後差されたが力は出せた。
(3R)リリアーノは追込馬にしては前にいたが意外に伸びず5着、差しのムーンクレスタ6着。前残りの流れだったが位置取りは悪くなかったので決め手不足か。同じ馬を連戦させる=他が頼りにならないとも言えるので、こういう時はあまり良くない。

日曜日 6戦(0.1.0.1.0.4)
(4R)タービンは最後に踏ん張れなかったが連対。ここに来て復調している。小田部に乗り替わったムーンウォーカーは位置取りが問題外でビリの8着。前に行けないと話にならない。
(5R)テンプルナイトはあまりいい位置ではなくまた小田部か!と思ったが、止まった馬をかわして4着には入った。未勝利馬なのでOPでこれならまずまずか。ヒエンは無駄な早仕掛けで失速の6着。ST根性気性はそこそこあるが、これでは粘れない。
(6R)ともに見せ場無しの着外。そのまま流れ込んだだけ。7着のアトミックランナーは昨年の2着馬だったが、3連続着外と絶不調。8着馬もイマイチな内容だったが相手も強かったか。

土曜の芝のレースは決め手不足、日曜はほとんどの馬の位置取りや仕掛けのタイミングがかなり駄目だった。
月別では9月に続いての3位。悪いペースではなかったがあと一歩届かず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする