2010年12月27日

今年の主なBCが終了

今年のBCが終了ってタイトルにしようと思ったが、大規模な開催以外にもあるので「主な」と付け足しといた。
96BCの今年最終戦は上位争いが激戦だったので、その推移も見ながらの回顧。
妙に長ったらしくなった。急いで更新してバタバタしたため誤記が多数あったw

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posted by ◆RifFE0aAlw at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

ダビスタ98セルフBC 177・178R

[ダビスタ98セルフBC 177R] 中山1200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 19:52| Comment(2) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月21日

惨事になりました、惨状開催です

PC(Windows XP)が不安定になってきているので、今後の状況次第では一区切り付いたら再インストールする事になるかも知れない。
まいんちゃんが表紙だったから手を出したUbuntuも入れているので、最悪Windowsが駄目な場合でもそっちでネットには繋げられるが、わからない部分がまだ多いためうまく使いこなせているとは言いがたいし、Windowsと比べたらできる事がかなり限られている。
BCでも土曜までは絶不調で、三場開催が惨状開催になりそうだったが日曜は何とか持ち直した。来週で今年の開催は終了だがいい形で締めくくる事ができるかどうか。

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(0.0.1.2.1.2)
(1R2組)ビリを回避するのがやっと。イレ込み・2列目で3着に入ったレスターだけは評価できるが、4着馬と5着馬がだらしなかったから差せたのかも知れない。どちらも印だけで見掛け倒しで前途多難を思わせる結果。ここでは初参戦だった5着馬は4角先頭でこのざま。
(2R)万能賞組でBC岳未参戦の3頭出しだったが散々な結果に終わった。サイコクラッシャーは4角先頭だが粘れず4着に終わり今シーズン終了。1番人気馬チャーリーマニエルと白毛馬クリスタルコアは直線ではただの置物と化した。賞金的には回顧馬記念の条件も満たしているが、ちょっとこの内容では今シーズンは終了して次走は来年か。
先月も24戦2勝でお世辞にも褒められた成績ではなかったが、今月成績は18戦(1.1.2.4.2.8)と全く立て直す事が出来てなく暗黒時代に突入している。

ここまでの成績(本編のみでガチンコ一本勝負等は除く)
121戦(14.15.12.14.19.47)
勝率.116(.136)
連対率.240(.272)
3着以内率.339(.408)
掲示板率.612(.665)
()内は全てのオーナーの平均値だが、見ての通り全てにおいて平均値を大きく下回っている。
出走数上位4人の中では全て最下位、6人まで範囲を広げてもまだ全て最下位に沈んでいる。
7人だと掲示板率、8人(ちなみに出走数8位のオーナーはわずか6戦w)だとようやく勝率、連対率、3着以内率が最下位を脱出してブービーに上がるが、まさに最下位帝王デス様。

[ダビスタ96・BC岳35日目]
7戦(1.1.1.1.2.1)
(1R)ダートに戻ったベンオグリビーが先行力を発揮、最後も競り勝って勝利。今季は芝では通用していないがダートだと堅実に走っている。
(2.5R)サクサクイクナイはイレ込みで大差のビリ。サクラ冠で非ニックス対象だが現状ではかなり期待外れ。
(3R)3頭出して3〜5着と堅実には走ったが賞金は加算できず。3着馬と5着馬は賞金・残りptともに余裕があるので今回はこれで問題ないが、4着馬のアイシャはちょっと嫌な負け方で痛い結果。印は付くもののいつも通り早めに抜けて最後に差される内容で、全く勝負強さが無くいまだ賞金ゼロ。今回は除外を喰らわなかったが、そろそろ厳しくなるかも知れない。
(4R)アーリアルは無印で最低人気だったが先行力は見せたし力は出し切った。ハナ差及ばなかったもののようやく賞金を加算。フルスイングは4角2列目で5着と物足りない内容。最近は5着が続いている。残りptもだいぶ減ってきた。

[ダビスタ98BC]
土曜日 6戦(0.0.0.0.1.5)
(1R)印はそこそこ付いたが、最弱馬が相手でないと勝てそうにないような内容で逆ワンツー。どちらも最低最悪な成績で今季終了。
(2R)早仕掛けと出遅れで自滅。これまた最低な内容で逆ワンツー。特に白毛のノースウォールは近走成績が酷い。
(3R)ジョージシスラーが何とか5着に入って全馬着外は免れた。カオスブレイカーが直線で詰まってサッパリで、1R・2Rの4頭に負けず劣らず酷い内容。

日曜日 6戦(1.1.0.0.0.4)
(4R)インターグレイは自分のレースはできたが届かず。とにかく2着が多い。デイジーは軽量でもスピイレで良い所無く終了。
(5R)ニーナが今回は見事に逃げ切った。今秋は不振で前2走は惨敗だったが最後に復活。タイムギャルは前回に続いてスピイレか。これではいくら軽量でも勝負にならない。
(6R)質・量ともに圧倒されて着外に消える。数的不利だったにしてもこの流れで3列目ではどうにもならない。ムーンクレスタは3連続着外と最悪な形でシーズン終了。リリアーノも今週使うかは未定。

土曜は未勝利。前回3勝からの急降下で6戦5着外、最高が5着の大惨敗で、おまけに結果以上に負け方が悲惨。日曜は多少持ち直したが最終週に向けて不安を残す内容。

[ダビスタ生産・育成]
PCの調子にもよるが今年中に新戦力の補強はできなさそう。年明け以降か。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月16日

ダビスタ96セルフBC 84R

[ダビスタ96セルフBC 84R] 中山ダ1200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月13日

大型連敗ストップ

[ダビスタ96・BC岳34日目]
7戦(1.2.1.1.1.1)
(1R)前走2着とやや持ち直していたサンクスギビングが勝利。不振が続いていたがようやく自分のレースができるようになってきたか。実質4頭立てで2頭イレ込み馬と恵まれた感じはしたが、メンバー自体は決して低いレベルではなかった。
(2R)前走初勝利のステップオンビートは3着。今回は競り負けたが昔よりは堅実に力を出せるようになってきたし印の割には悪くない。短い距離も比較的向いているようだ。
(3R)ミサンガは詰めが甘くまた2着。15戦で2着が5回と2着病。最近はパッとしないシクロクロスは5着。ダートで頭打ちなので次は芝かも。
(4R)ハルブリーデンは右3つ無印も先行力を見せて連対。芝でも結果を残してよく頑張った。回顧録BCで2戦惨敗のカミカゼアタックも4着と復調。乗り替わりが多いのは仕方がない。賞金ゼロのビヨンドコーストは印・位置取りともに良かったにもかかわらず完敗の6着とあまり上向いてこない。

今回もまずまず安定した成績。重賞の連勝はストップしたが連対は続いて引き続き好調持続。

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(1.1.0.1.0.3)
(1R)1組のテスタメントは右1は付いても相変わらず粘れず4着、今開催初出走のスペースハリアーはイレ込みでアグリに先着しただけの6着で実質ビリ。2組のワイルドガンズはBC岳(とGBC)にも参戦していた馬。早め先頭で最後に差されるいつも通りのレース内容だったが、相手もかなり強かったし上位独占阻止の2着ならまあ合格点か。
(2R)ファステストワンは4角先頭に付けると最後も根性を見せ初参戦で重賞勝利。BC岳(とGBC)では意外に勝負弱く未勝利、能力を考えるとやや期待外れだったがここで面目躍如。ワイバーンナイトは印が妙に付いて1番人気も結果は駄目で7着、おそらく年内もう1走するが、調子が上がらず立場が危なくなってきた。今開催初出走で無印のウインガーノットは見せ場無く8着。

不振続きだったが、重賞に勝ってようやく連敗ストップ。これで調子が上向いてくれれば。
今開催既出走馬は2頭はパッとせず、今年初出走の2頭は掲示板にも載れず厳しいスタートになった。

どちらのBCでも大量に賞金を稼いでいる大物がいると言うよりも、中堅レベルの数が多く、回顧録BCでは賞金3桁到達馬はいないが30以上だと最多、BC岳でも賞金二桁の馬は1頭のみだが(それもぎりぎりで10)、賞金6以上だと最多になっている。

[ダビスタ98BC]
土曜日 6戦(0.2.0.0.0.4)
(1R)スペースニードルはしぶとく走って2着。近走はSPが足りないなりにいい走りをして好調。ライフスティールは相変わらず不調で逃げ馬と一緒に沈む。この内容では話にならず年内終了か。
(2R)2頭とも位置取りが良くない。2着に入ったシングウジサクラはいい脚を使って能力の片鱗は見せたが、セレクトボタンは最悪の騎乗で6着。デビュー戦だったがあまりにも印象が悪いため、一発で次走乗り替わり決定。
(3R)斤量が重かったスクーターは位置取りがまずく、軽量だったタイムギャルはスピイレ。これでは勝負にならず。

日曜日 9戦(3.0.0.0.1.5)
(4R)前走重賞勝利のスムースクリミナルは斤量に恵まれたがしぶとい走りを見せた。ようやく連敗脱出で今月初勝利。アウトレットは本番でも出遅れ。5頭立てで弱いメンバーなら差せても、ここではさすがに通用せず6着。前走もイレ込みで崩れていたリカルデントは今回もイレ込み。
(5R)エイルカリバーは内のいい位置を走って最後も根性を発揮。かなり期待外れで印が付いても結果を出せず不良債権化しかかっていたが、最後に良い所を見せて名誉挽回。4Rに続いて滑り込み登録馬で勝利。ロストワールドは2列目からあまり伸びなかったが何とか掲示板は確保の5着。同じく2列目だったクラックダウンは7着で初の着外。今回は崩れたが能力を考えたら今までよく頑張ったと思う。
(6R)差し馬のロリータアートは上手く仕掛けられたし最後の伸びも良かった。気性・体質ともにイマイチで不安定なタイプだが大舞台で底力を見せた。リプルズロッドは体質の弱さが出て塩飛びの6着。ニニアンはイレ込みで沈んで大敗、使い勝手が良さそうに見えて自滅ばかりなのであまり使えない。

土曜は2着はあったものの5日連続、34頭連続未勝利。酷い内容の馬もいて暗黒臭も漂っていたが、日曜は一変して何と3連勝。出遅れ、イレ込み、塩飛びだった馬はさすがに駄目だったが、悪い流れを断ちきって反撃できたか。今年の勝率が0割台に陥落する危機だったが、この3勝で1割台をほぼ確実にした(693-73、貯金37)。

[ダビスタ生産・育成]
生産は今の状況だと大物が出そうにないので、とりあえずダビスタ98でストックしていたセクレト産駒を育成。セクレトはニトロの割には産駒が少ない不人気種牡馬でもあったし。もしかしたら年内はこれが最後になるかも知れない。ただデビュー戦の内容は悪かった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月11日

ダビスタ96セルフBC 82・83R

[ダビスタ96セルフBC 82R] 中京1800
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ダビスタ98セルフBC 176R

[ダビスタ98セルフBC 176R] 阪神ダ1400
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posted by ◆RifFE0aAlw at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月06日

BC岳では好調持続も、それ以外は先月末から勝ち星無し

[ダビスタ96・回顧録BC]
12/3(金)6戦(0.0.0.1.3.2)
(1R2組)3生産の仮性2頭が出走。5頭立てだったので掲示板は確定だったが逆ワンツーとサッパリ。
(2R)フルスイングが2戦目も微妙な内容の5着、ジャガーノートは今季は掲示板すら無しと全く期待外れで年内は終了予定。
(3R)ハードドライビンは5着がやっと、カミカゼアタックは前走に続いて惨敗。今度は印が付いたが内容は悪いまま。

着外こそ2頭だけだが、内容的には大惨敗。最高が4着だが、それも5頭立てのブービーでビリが自分の馬だった。これで3週連続で未勝利、先月19日に勝ったのを最後に22頭連続で勝ち星無しと不振が続いている。
BC岳にのみ参戦させていた馬を投入する等のテコ入れ策も今の所不発気味で、このまま立て直せないと陥落は時間の問題。

[ダビスタ96・BC岳33日目]
7戦(2.0.1.1.1.2)
(1R)ここでは初出走のサクラユタカオー産駒クライシスフォースがダートで初勝利。先週のステップオンビート同様この馬も二桁未勝利馬で、2006年育成、栃栗毛と共通点が多い。仮性-1だが最後に加速して1馬身差を付けた。配合限定戦でも使えるタイプなので今後もそこそこ出番はあるだろう。
(2R)前走初勝利のモーニングスターは見せ場なくビリ。なお分割された方も含めて、唯一右2フローしないレベルの馬だったようだ。5頭立てだったので掲示板は確保。次走は予定通り淀長距離Sの予定。栃栗毛の馬が良い位置にいたのでこれはと思ったが、同じレースに実はもう1頭栃栗毛の馬が出ていて、駄目な方の栃栗毛ってオチだった。
(3R)ディークは今季は相変わらず勝ちきれないが、3着には入り出走権の獲得には成功。今週は回顧録BCにも出走したハードドライビンはビリとサッパリ。どうも酷使すると成績が落ちる馬が多いのは気のせいか…
(4R)アレックスラミレスは後方からのレースも大外ぶん回しで進出、強引な内容も力強く押し切って重賞勝利。昨年までは着外が多く良いとは言えない成績だったが、今季は予想以上に活躍している。あとの2頭は無印だったが、ラシアンボンド産駒のボンドカーは2列目ながらしぶとく4着に好走。ラシアンルーブル産駒と対戦する機会は少なかったが、今回は先着している。外にいたワタシノオイナリは6着。5着とはクビ差なのでもうひと踏ん張り欲しかったが、この能力で騎手が根本なのを考えると悪い内容ではない。

回顧録BCでは不振だがBC岳では3週連続で重賞勝利、2週連続2勝と好調。昨年まであまり活躍していなかった馬が立派な戦力になっているのも大きい。それもあって96BCのトータルでは意外に悪くない数字を残せた。

[ダビスタ98BC]
土曜日 8戦(0.1.1.2.1.3)
(1R)不振続きのレッドアリーマーは3着に入った。1番人気で早仕掛けで止まった内容はあまり褒められないが、最低限の目標のOP3着は達成して今後のメドは立った。サンダークロスは2列目からしぶとく伸びて4着、一時期よりは良くなった。8着のデロリアンは近走は結果を出せず、同レベルのSPでもっとマシな成績の馬がいるので年内は終了予定。
(2R)トラースは後方からのレースになったがよく追い上げて2着。5着のダンシングダガーは5着馬は肝心な所で位置取りが最悪。もう少し前に行っていれば…。久々出走のリッチハーデンは塩飛びでパッとせず8着。
(3R)2頭とも悪い位置取りではなかったので力負けか。4着のパルティアはここに入ると決め手不足。6着のウルフチャイルドも重賞ではちょっと足りない。

日曜日 7戦(0.1.0.0.1.5)
(4R)アーマークラスは塩飛びだったが2着とよく頑張りOP初連対。出走機会はあまり多くないがダートでは堅実に走っている。スパークスターは位置取り最悪でビリ。斤量は背負っていたが溜め殺しでは問題外、最後も伸びてなく二軍再調整か。
(5R)デイジーはいつも通り後方待機もあまり伸びず。それでも完全に力負けだったG1とは違って何とか5着に入った。塩飛びのゴールドオーブはあまり伸びず7着。
(6R)前走強い内容だった仮性馬マスターナイトはイレ込みで位置取りも悪く9着。逆フローの真性馬ニーナは11着、続けて大敗しているので降格再調整が決定。実績A真性最速馬ワールドシリーズは同じコースで続けて好走していたが、今回は出遅れて良い所無くビリの12着。安定した成績は期待しづらいタイプだがそれにしてもひどかった。大事な場面であわや下位独占の大惨敗を喫した。

こちらも2週連続、4日間未勝利。そこそこ頑張った馬もいたが最後の崩れ方はひどく、28頭連続で勝ち星無しとトンネルに入ったか。時期的にも今後の予定的にも総決算と行きたい所だが、パッとしなかった。

生産は低迷中で新作に乏しく、過去の資産を運用して何とかしているイメージ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月03日

ダビスタ98セルフBC 174・175R

[ダビスタ98セルフBC 174R] SP123以下 阪神2000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月01日

ダビスタ96セルフBC 80・81R

[ダビスタ96セルフBC 80R] 中京2000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする