2011年01月30日

98BCでは今月も定位置の3位

[ダビスタ98BC]
6戦(0.1.0.2.1.2)
(1R)先行したスパークスターはSP低めで62kgもあって決め手不足の6着。二軍降格が決定。追込のワールドシリーズは届かず7着。次走はダートだと思うが変わってこれるか。どちらもそれほど離されてはないが、掲示板すら載れず期待外れ。
(2R)ロストワールドはハナ差2着。相変わらず堅実だが甘い。もっとも勝負弱くても堅実な成績の馬は、レースのレベルに関係なく使えると言うメリットもあるので(下手に勝ってしまう馬だとそうはいかないし、逆に駄目すぎても使いづらい)、その意味ではありがたい面もある。4着だったセレクトボタンは3戦目でようやく入着、早くも崖っぷちの立場だったが踏みとどまった。
(3R)先行したギンノタロットは4着。やはりここに入るとややSP不足だが力は出せている。5着のブーケトスは位置取りがまずかったが、どうにか最低限の仕事はして5連続着外は免れた。
1R以外は悪くなかったが勝ち切れず2週連続で未勝利、年明け以降の勝率も1割台を確保できず。そして今月も定位置の3位だった。ただ、着外率は普段よりも低く堅実には走っていた。

[ダビスタ生産]
98のマーク生産は微妙。ST根性不足のSP130とか、SPSTともやや足りない仮性牝馬がいた程度で、使えなくはないがすぐ育成したいレベルは出ず。
栃栗毛のミルフォード(SP非TSL)も並行していたがこれも成果なし。
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2011年01月29日

ダビスタ98・SS版配合(17)

2011-02-03更新

SS版の高ニトロ海外種牡馬の配合(前半)
Danzig、Sadler's Wells・Fairy King(全兄弟なのでほぼ同じ)、Caerleon、A.P.Indyの5頭。
前回はコマサク配合以外は、まず誰もやらなさそうな得体の知れない配合ばかりだったが、今回と次回は比較的メジャーな配合が多くなる。

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2011年01月27日

ダビスタ98・SS版配合(16)

2012-08-17更新

ここからはSS版新種牡馬・海外種牡馬のうち上限が高い種牡馬(実績Aニックス133、実績A134、実績B以下135のいずれか)の配合。

まずは国内種牡馬。コマンダーインチーフ、アーミジャー、ハンティングホーク、ダイナレター、カリスタグローリの5頭。

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2011年01月24日

1週間以上更新していなかった

[ダビスタ98BC]
4戦(0.0.0.0.2.2)
(1R)1パルティアは印はそこそこだったが先行力不足で5着と掲示板まで。不振で出番が減っていたトニーレッドウッドは回ってきただけのビリで、これでは今後も出番は少なそうだ。
(2R)パワードールもあまり前に行けず5着まで。及第点の結果だが徐々に落ちてきている。カオスブレイカーは直線全く伸びず6着。昨夏ようやく本格化しかかったかと思いきや、完全に元のヘタレ状態に戻ってしまった。
今週は馬券対象にもならず、総じて先行力も決め手も足りなかった。

[ダビスタ96・第1回インターBC]
4戦(1.0.1.0.0.2)
2生産馬ホリフィールドが予選A組を1番人気で勝利、回顧録BCに続いて初戦に勝利。3生産馬サクサクイクナイが予選B組3着でともに決勝進出。ただ決勝では先行力を発揮できず、それぞれビリの12着と10着に大敗した。
大事な場面で弱いのか、それとも力を使い過ぎたのか、決勝では見せ場を作れずに終わった。それでも予選だけでも好走して存在感は見せられた。
今回は初戦なので2頭ともバランス型の馬を登録と言う無難な起用だったが、次回の一発勝負ではもう少し緩急を付けたい。2月は中長距離の複数戦制なのでアンバランスなタイプを使うのはリスクが高く、無難な起用になりがちだがどんな策を取るか…

[ダビスタ96・BC岳38日目]
7戦(1.2.2.0.1.1)
(1.5R)サンクスギビングは4角先頭も最後は失速して5着。イレ込みだったので、掲示板なら悪いなりにそこそこ走っている。
(2R)賞金ゼロの3頭が出走。星組のビヨンドコーストはハナ差敗れたものの2着、4Rと迷ったが出走権獲得なら結果オーライ。賞金獲得は次走以降に期待。バフィリードは先行力は見せたが力負けの6着。SP不足なのでうまく食らい付けないと置かれやすく、展開の助けが必要か。虫組のディークは3着で出走権は逃す。相変わらず堅実には走っているが…
(3R)OP1勝馬の2頭出し。ともに前走は大敗していたが今回は先行力を見せ、バランスボールが2着で賞金加算。ブラックパールも3着に好走。
(4R)ワイルドガンズはかなりハイペースで飛ばしていたが力強く押し切って重賞勝利。やや危ない立場だったが、これでG1出走へ大きく前進した。回顧録BCの勝利に続いての連勝で軌道にも乗ってきた。
今週も好調キープ。ただ最近は他の開催で本番に弱い傾向が見られるため、実は今がピークでG1などの大事な場面で壮絶にコケそうな予感がしなくもない。
今回は4Rより3Rの方に多く出したが、次週もそうなる予定。

[ダビスタ96・回顧録BC]
7戦(2.0.2.0.0.3)
(通常戦)1組はオールブラックスが勝利。やはり先行力には課題があるがうまく動けたようだし勝負弱さも見せなかった。3組のロイキーンは3着。
(なっちゃん賞)久々出走のトーマスオマリーは1番人気で先行力も見せたが3着、白毛のテスタメントは位置取りが悪く7着。ともに人気を下回る着順だった。
(平穏S)予選ではスイフトワロスが2列目からよく伸びて快勝。ただ決勝では位置取りが苦しく7着。賞金獲得馬で決勝から出走のノアニールも大きく離されてはないが8着と結果を出せず。
通常戦はまずまずもその後は微妙で、ここでも決勝では掲示板すら無し。また、2011年度になってからは予選を含めても芝では勝っていない。

[ダビスタ生産]
やはりあまり進まず。年明け以降はまだ1頭も育成していないだけに、そろそろ新戦力を補強出来ればいいが。特に98では何か出したい所だが…
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2011年01月16日

今週のBC結果など

[ダビスタ98BC]
5戦(1.1.1.0.1.1)
(1R)スペースニードルは右1印が付いて位置取りも良かった。2着でもSPが足りないなりに食い下がり好調持続。前走G1で3着好走のシャドーダンサーは後方から流れ込んだだけのブービー。
(2R)タイムギャルは差を詰められたが最軽量もあって何とか押し切った。距離が延びて持ち味発揮。4角1列目のデスヘイムが最後かわされたが3着、2列目から流れ込んだフリートコマンダーも5着と堅実に走った。3頭とも強引に外を回って前に行ったが、この距離だし相応のSTはあるのでそれで良かったか。
1頭だけ期待外れだったが堅実に走った。

[ダビスタ96・回顧録BC]
9戦(0.1.1.1.2.4)
通常戦は3頭とも実戦では久々の出番。1組目のテイルガンは右1◎で3着と堅実に走り及第点。3組目は流れも向かず無印で逆ワンツー。無制限でも流れが向けば通用してもいいが、現状では配合限定戦向きか。
京成杯は予選1組レッドスター、2組ホリンと両組で1番人気(結果は5着と4着)、1組ディークが2着で3頭とも決勝進出。ただ決勝では1列目に付けたホリンも勝負どころでは動きが鈍く4角では2列目、結局最高でも5着まで。
今季は初戦こそ取ったものの、その後は14戦未勝利とつまずき気味で開幕ダッシュには失敗。

[ダビスタ96・BC岳37日目]
7戦(2.0.1.1.0.3)
(1R)サブマシンガンは2列目で4着。根性は見せているが相変わらず先行力不足。
(1.5R)意外に堅実な走りを見せていたが勝てていなかったスマートボムがようやく賞金獲得。乗り替わりで武豊が回ってきた。
(3R)思い切って3頭出し(賞金が5円の馬でも念のため除外時に備えていた)。牝馬でブービー人気のクレアが3着に好走。賞金は加算できなかったが先行力は見せた。スイッチヒッターは6着、ハルブリーデンは7着と着外で中位まで。上位3頭が12頭立ての12・10・11番人気で、もし三連単があったら凄い配当になってそうなレースだった。
(4R)たぶん除外で2R出走になるだろうと思っていたジップヒットがブービー人気で勝利。能力的には悪くない程度で特に速くもなく、地味なタイプの馬だったがここで波乱を起こした。カミカゼアタックは10着と勢いが止まっている。次走は39日目を予定していたが他馬との兼ね合い次第で飛ばすかも知れない。
こちらは年明け初戦も好成績で好調持続。主力が凡走していたのを脇役がカバーした。

[ダビスタ生産]
98ではせっかく良い繁殖を引き当てた割に大して進展していない。98以外の生産も成果なし。
2・3・96生産馬では4歳馬と比べて古馬がやや少ないが、今の所はまだパスを取り直さなくてもやりくりできそう。96生産馬と比べて3生産馬の古馬が不足気味かも。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

ダビスタ96セルフBC 87R

[ダビスタ96セルフBC 87R] 4歳 京都1400
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2011年01月12日

ダビスタ96セルフBC 85・86R

[ダビスタ96セルフBC 85R] 4歳 中山1800
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2011年01月10日

何気に古馬の層が薄い

BC馬の印が厚いのは5歳なのがわかっていても自分は4歳馬重視、今は手放した代表産駒Pでも古馬よりも4歳馬を高評価、そのため可能な限り若いうちにさっさと仕上げていたのもあり、ここ数年は超晩成ボーナスがある馬以外は基本的に4歳でパスを取っていて、古馬バージョンを取っていない馬が多かった。
それもあってダビスタ2・3・96の現有戦力は世代構成が歪で総数の割に古馬が少なく、4歳馬と5歳以上の馬をきっちり色分けされるのは逆風か。
しかし新戦力を続々と補強するのは難しく、過去のBC馬の育成中データも多く残っているので、古馬バージョンのパスを取ってその場しのぎをする事もあるかも知れない(昨年も検討していたが結果的に実行する事は無かった)。

超晩成ボーナスが存在しないダビスタ98では、大半のBC馬は4歳バージョンのパスを取っている(取ってないのはごく初期の初代配合馬や最弱馬ぐらい)。古馬バージョンで出走する事の方がが多い馬もいるが。

いろいろ細かい修正もした。DSBFTにデータを追加したので、PS版のRelaunch配合&高ニトロの有力配合にも追記。

[ダビスタ98生産]
ニチドウアラシ×マルゼンスキー×マノンレスコで80-115(-1)の栃栗牝馬。締めでの青毛狙い用。
栃栗毛に出た時に限ってST乗りが全然ダメだったが(SPだけ高いタイプはたまに見た)、ついにST爆発のが来た。マークオブの基準90.85ぐらい行けばいいって感じだったがTSLまで到達した。かなり苦戦していたがようやく一歩前進。現時点での青毛最速はSP130だが更新なるか。
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2011年01月09日

PS版・ダビスタマガジン登場牝馬3頭のDSBFT追加データ

ダビマガ登場牝馬3頭のDSBFT追加データも公開してみた。
PS版はそれほど力は入れてないが、誰もやってなさそうな(やる見込みもなさそうな)部分なので。

イットウショウはVol.1にしか入っていないようで、12歳と条件が良くない。
ホワイトアスワン、パーフェクトプロブは総集編(資金が十分あり、最初からリース種牡馬を使える)にも入っている。

ホワイトアスワン(白毛牝馬)
Vol.7(しらゆき牧場)、総集編(ホワイト牧場)
パーフェクトプロブ(トキオパーフェクトの母)
Vol.7(しんざん牧場)、総集編(えーす牧場)
イットウショウ(モデル馬エイティトウショウ、DS3以前に登場していた牝馬の復活)
Vol.1(ふっかつ牧場)

元々データが入っているパンチュルブルー(パントレセレブルの母)はVol.12(ダビマガ牧場)、総集編(セカイの牧場)、それ以前にも複数あり。ただ初期に入っていた分は使い勝手が良くなさそうだ。

(使い方)
fps.txtを編集して、以下をパンチュルブルーの後ろにでもコピペ。
ホワイトアスワン,ノーザンダンサー,3000,5,5,アスワン,ノーザンテースト,ディクタス,Northern Dancer,Never Bend,Sanctus,バウンティアス,Nearctic,Victoria Park,Nasrullah,Roman,Fine Top,Worden,Rockefella,マリーノ,eebb
パーフェクトプロブ,レイズアネイティヴ,7500,7,4,Mr.Prospector,Raise a Native,Lyphard,Native Dancer,Nashua,Northern Dancer,Prominer,Polynesian,Case Ace,Nasrullah,Count Fleet,Nearctic,Court Martial,Beau Sabreur,Tabriz,feeb
イットウショウ,クラリオン,12000,8,6,ダンディルート,Luthier,ヴェンチア,Klairon,Prudent,Relic,Your Host,Clarion,Cranach,My Babu,Relic,War Relic,Pherozshah,Alibhai,Easton,mmcb

馬名の前に$マークを付けようとも思ったが、ViewerModeの一発登録に反応しないようなのでやめといた。

96・98ともに開幕週に勝利

一週間更新が無かった。

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(1.0.0.0.2.3)
通常戦4歳1組目をノアニールが押し切って勝利。昨年に続いて開幕戦勝利で幸先のいいスタート。BC岳36日目3R・4R、2ch2010ファイナルステークスと昨年末から破竹の4連勝。ただ勢いはここでストップして、あとはジェットコースターのような急降下ぶり。
2組目のブラッディウルフはサブパラの悪さもあって食らい付けずブービーの6着。これは実験的な起用だったので仕方がない。
通常戦5歳以上でも6頭立ての5着で両方ブービー。初代配合馬ジョルジュは前に行けず、ミサンガは出遅れとパッとせず。
迎春金杯ではさらに悪く、久々出走のカンバーランドは6着と結果を残せず、インペリアルクロスは過去の堅実さは見る影もなく連続最下位で8着惨敗。

最初だけは良かったものの、終わってみればビリ1回、ブービーも3回で3着外と微妙な成績に。
今年初戦は昨年と比べて出走頭数が大幅増。昨年は出走数の多さで上位に付けられたが、今年は昨年よりも苦戦すると予想。どの程度食い下がれるか。

[ダビスタ98BC]
土曜日 4戦(1.0.2.0.1.0)
(1R)スクーター、トリプルヒットともに前とは差がある3着5着。ただ両馬塩飛びだったのを考えれば悪くはない。
(2R)差し馬ロリータアートは前に行ってしまったがそのまま押し切った。不安定なタイプだが連勝と好調。フリーファイターは相変わらず詰めが甘いが昨年は4着5着ばかりだったので3着なら合格点。
日曜日 4戦(0.1.2.0.1.0)
(3R)アトミックランナーはしぶとく伸びたが3着まで。勝ち星からは遠ざかっているが続けて堅実に走り、一時期よりは良くなった。タロスはあまり粘れず5着がやっと。
(4R)エスリンは2列目から差を詰めたが2着まで、ティータは無印で3着なら健闘で、昨秋から好調持続か。両馬とも勝ちきれなかったがよく走っている。
98の方は堅実な成績でスタートした。
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2011年01月02日

2011年最初の更新

去年はダビスタの生産に関してはいまいちだったが、今年も去年と同程度できればいい方かも知れない。
ただ、今楽しいかどうかよりも数年先の事まで考えて長期的に取り組んでいきたい。

2ch・2010ファイナルステークスで3生産馬が多数派だったのは意外だったが、5〜6年ほど前は96とBCパスの互換性があっても2や3はほとんど空気だったのを考えると、今は多様性が出てきて時代が変わって来たと思う。
後に出た96の方が当然ながら洗練されていて完成度も高く、上限値でも最も有利なわけだし、今後も主役であり続けるのは間違いないが、2や3も一定のシェアは確保できるようになってきたか。さすがにPC-98版のエキスパート(EX)あたりだと絶滅寸前だが。何年か前に5インチ版を売っていたのを見た事があったが、そんなの使いようがないので当然見送った。3.5インチだったらまだUSBドライブもあるが…

98とBCパスの互換性がある作品だと、旧PS版は腐ってもミリオンセラーだし自分が積極的に扱う必要性をあまり感じないが、セガサターン版はEXほどでないにしろ希少種なので、もう少し研究を進めて扱いを大きくしていけたらいいなと思う。まだまだ現時点で実践する目処は立っていないが。

ブエナビスタ残念ステークスは、頭数的には狙い目だったが96限定の条件なので、今回は残念ながら見送った。
昨年頭にも、96のみ扱っている(96生産馬以外への開放実績が無い)開催とは距離を置くと発言していた事をはじめ、一貫してBCパスの互換性がある他作品への門戸開放を推進する立場を取っているのもあり、軽々しく方針を変更してぶれてしまうのはどうかと思ったのもある。

[2010ファイナルステークス]
2生産馬のホリンが出走。コースロス無く上手く乗って勝利、いい形で締めくくれた。過去の成績はいまいち、印そこそこ、鞍上も地味で人気は中位もそれで却って気楽な立場になったのが良かったか。ここで結果を残せたので、今年は回顧録BCでも出番はあるだろう。
昨年の96BCの全合計成績は487戦(73.69.60.76.69.140)となった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする