2011年02月26日

土曜までのBC結果など

[ダビスタ96・GBC2日目]
4戦(1.0.2.1.0.0)
(1R)B組ホーリーバスターは2列目ながら3着に入ったが先行力がなかった。ここまでセルフBCを除いて15戦未勝利は現時点の2・3・96生産未勝利馬では最も悪く、印や能力を考えると期待外れの部類に入るだろう。98生産馬には30戦以上未勝利の馬が複数いるのでそれと比べればまだまだだが。C組サブマシンガンは最後意外にだらしなく3着。ただ、今回は前には行けたしスピード負けもしてなかったのは好材料。近走はダート少頭数専門になっているが条件次第では芝も。
(2R)A組プリソナービームは2列目では仕方がない。1頭負かして4着なら悪いなりに頑張った。C組ジャガーノートは今回何とか1列目に入り、最後に根性を見せて勝利。他5レースの勝ち馬が全てノーザン系有力種牡馬の産駒だったが、唯一ノーザンダンサーを含まない血統の勝ち馬になった。

途中まではビリにならない程度の結果だったが、最後に昨年絶不調だったジャガーノートが復活。トータルで見ればなかなかの好成績か。

[ダビスタ98BC]
13戦(1.1.1.3.1.6)
(1R)セレクトボタンは先行力は見せて2着。デビューから2戦は酷い有様だったがそこそこ見られるようになってきた。グーグルダンスは無印で2列目なら4着でも健闘。ここでは無印だが、ハンデ戦だとかなり背負わされそうな感じがする能力バランス。
(2R)3頭出して下位独占と惨敗。この条件でこの内容では使いようがない。軽量サブパラ型のサイクルヒットはPS版かSS版処理、仮性-1セン馬のカウンターアタックはダート戦or長距離ハンデ戦、シャドー牝馬のアサヒナユウコは中距離以下のハンデ戦ならかろうじて使えるかどうか程度のレベルで、3頭とも難しい立場にある。
(3R)コブラコマンドは最後踏ん張れなかったが4着で及第点。スプリングキャンプは重ハンデだったにしても伸びず最下位8着。
(4R)差しにしようか迷ったが2頭とも先行。リリアーノはうまく流れに乗り、直線も力強く伸びて初勝利で重賞制覇。サンダークロスは回ってきただけの8着。いい内容が続かない。
(5R)トマホークは上手く乗っていたが3着。最後は決め手の差が出た。シャドーダンサーは2列目から流れこんだが5着まで。2頭ともそれなりに走ったが力負けだった感じ。
(6R)タイムストッパーは自分のペースで走れたが力負けの4着。やはり決め手不足。アトミックランナーは先行力不足で7着。極度のスランプからは脱したと思いたいが、完全復活まではまだもう一歩か。

今日は1勝。4R快勝も期待外れな結果だった馬も多く、特に2Rが痛すぎる内容。
そして今月も定位置の3位。ただ年間トータルだと4位。混戦なのでそれほど大きな差がついているわけではないが。

[ダビスタ生産]
今週はBC馬のデータ整理が主で生産は停滞中。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月25日

ダビスタ98セルフBC 180〜185R

[ダビスタ98セルフBC 180R] 阪神ダ1200
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月23日

合計で1勝も堅実な結果

[ダビスタ96・BC岳42日目]
7戦(1.2.0.1.1.2)
(1R)キャプテンシルバーは最後に差し返されて惜しくも2着。父足蹴ステークスに向けて賞金を加算したい所だったが、ゼロのまま向かう可能性が高そう。
(2.5R)サンクスギビングはわずかに及ばず2着。詰めが甘かったが終盤のレースに向けて悪くはない内容。
(3R)ナイトストライカーが2列目からよく伸びて重賞制覇。微妙な立場だったが予想以上に強い内容で、これなら終盤まで出番はありそう。ワイルドガンズは出遅れでビリ。むしろこっちの方に期待していたが思いっきりやらかした。次走は日の丸杯(芝)の予定だったが多少怪しくなってきた。無印だったのは想定内。
(4R)イレ込みのアイシャは前に行ったが意外に粘って4着。前走牡馬相手に4着だったプリンセスセリカは1番人気で早め先頭も最後に捕まって5着まで。4歳牝馬のバランスボールはあまり目立たず6着で、古馬相手だとあまり結果を出せていない。

詰めが甘かったり期待外れな馬もいたが全体的には堅実に走った。今回は96生産馬のみで、しかも母父ワイルドアゲインに偏った。43日目は既に登録済み。

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(0.3.1.0.2.0)
(通常戦2組)積極的なレースをしたジャンクションがよく粘って2着。ウインガーノットも悪いなりにどうにか掲示板確保。7頭立てで2頭とも無印だったのを考えれば健闘していて、一軍定着に大きく前進。
(昴S2組)ミサンガは力は出せているが2着。真性なので根性94にしては無駄に印が付くが、2着がやけに多く詰めが甘い。ここでは古馬として登録した3生産馬ハルブリーデンは2列目で5着とイマイチだったが、掲示板は確保と悪いなりに踏ん張った。出走権を取れなかったのでダートマイルに向かうかは微妙。
(如月賞)前走OP勝ちの2頭で予選免除。レッドスターが2着で賞金加算、テイルガンも3着に好走。勝ち切れなかったもののどちらも先手を取って自分のレースはできた。2頭とも開催前はそれほど期待度が高くなかったが貴重な戦力になっている。

2着3回で勝ち星はなかったものの、6頭全て掲示板を確保して堅実に走り、次回以降にも繋がる結果。
次回も重賞は賞金獲得馬のみ登録予定で、月が変われば連戦させるのもありだが、たぶん違う馬で行く。通常戦の頭数が果たしてどうなるか。
レース分割の場合でも同じ組に入る事がよくあるので勝つ確率はあまり高まらないが、むしろ着外に消える確率が下がる事の方が自分にとっては重要。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月19日

土曜までのBC結果など

[ダビスタ96・回顧録BC]
6戦(1.2.1.0.0.2)
(通常戦)3頭とも1組。セクションゼットは相変わらず詰め甘いが崩れず2着。前走良くなかったジョルジュは今回は1列目に付けて3着。この2頭は勝ち切れなかったが力を出せて悪くない内容。印が付いたスイフトワロスは掲示板を外して期待外れ。
(大奥S)ティナはST不足を感じさせない走りで勝利。多頭数でも問題なさそう。昨年は堅実に走ったモニカは9着と結果を出せず。
(カメリアDトロフィー)ビヨンドコーストはやや後ろからのレース。内からよく差を詰めて2着に入った。勝ち馬も右2フローしてなかったので、STよりも決め手の勝負になったようだ。ようやく古馬が賞金獲得。BC岳では堅実には走っているものの賞金ゼロの馬だが、こちらでは初戦で賞金獲得に成功。芝なら距離万能タイプで、序盤の古馬路線はこの馬がローテの中心になるか。

昨季終盤はかなり不安定な成績でまさに三振王だったが、今季は現時点で掲示板率も平均はクリアしているようで意外に安定している。まあ過去の実績を考えたらジェットコースターみたいに落ちる可能性も大いにあるが。
次回は通常戦もそれなりの頭数だろうし、重賞は賞金獲得馬ならたぶん一発決勝なので、最初から2頭ずつの合計6頭登録予定。

[ダビスタ98BC(4Rは97)]
14戦(2.0.2.3.1.6)
(1R)ガイアレスは60kgだったしやはりズブく掲示板まで。クイックブーメランは軽かったがちぐはぐな内容で失速して着外。ここにきて不振。
(2R)久々出走で無印だったネイビーブルーは4着と及第点。2戦目のアジアカップは全く駄目で早くも二軍降格か。
(3R)この条件の常連のトリプルヒットが3着、短中距離の重賞に使う事が多かったジョージシスラーは4着。2頭とも自分のペースで走れて力は出せたが勝ち切れず3着4着。
(4R)97処理。シングウジサクラはスピードを発揮、最後も差し返して勝利。98のレースではしばらく勝ち切れなかったがPS版で一変。しばらく不振だったアサエロも3着。2年前にもPS版で連対していたので馬場も合っているのかも。2頭とも先行バージョンを登録、PS版の8頭立てなら逃げなくても大丈夫と判断したのが当たった。
(5R)タロスは外からいい位置に付け、最後も力強く押し切った。無制限重賞では入着止まりだったがここで重賞勝利。右2フローしない馬が多かったためか、予想よりも軽い53kgになったのも良かったし条件も合っていた。タイムギャルは50kgでも中途半端な位置取りで6着。
(6R)全体的に粘りが無く、いい位置の馬もやや後ろの馬も揃って失速。前々でレースをしたタービンが4着に入ったが3着外。昨年2着のワールドシリーズは直線で力尽き3連続着外と近走は不振。気性逆フロー馬のニーナは主戦確保できたし状態は悪くなかったが位置取りが駄目で最後も失速。前走芝で勝利のスタークルーザーも失速して見せ場無し。

久々の97処理では好成績で重賞も勝てたが最後は力尽きたか。

[ダビスタ生産]
どの作品でもあまり成果なし。BC岳の砂父禁ステークスではクリスタルパレスあたりで何か出てくれば面白いかなと思ったが難しそう。スイカップもたぶん旧作で行く見込み。
98で昨年育成した馬はハンデ戦向きっぽい馬でも、面倒臭がって人気薄バージョンを取っていない事が結構多く、その辺の対策も必要になってくるかも知れない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ96セルフBC 92〜94R

[ダビスタ96セルフBC 92R] 5歳以上 京都2000
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月17日

ダビスタ98セルフBC 179R

[ダビスタ98セルフBC 179R] 東京ダ2100
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月14日

BC結果その他

PIT FIGHTER_doryoku.png
画像はなんとなく。ピットファイター(MD)より。

[ダビスタ98BC]
6戦(1.1.0.0.1.3)
(1R)追込馬サニーレタスは道中うまく動いた。流れも向いて最後までしっかりと伸びて勝利。使う馬に困った時に出番が回ってくるタイプだが、期待よりも走っていると言える。そこそこ印が付いたリプルズロッドも2着に好走。2頭ともややSP不足で、苦し紛れな起用だったがワンツーで連敗ストップ。
(2R)デビュー戦のセン馬アジアカップは6着で掲示板には届かず。シャドーダンサーはブービー。大きく離されてはないが着差以上の完敗。
(3R)やや後方からのレースだったリリアーノは5着がやっと。前に行ったグラディウスは逆噴射して8着に大敗し、セルフBC以外では39連敗と自身のワースト記録をまた更新。

レース数がそこそこある割に(実際に使えるレベルの)戦力が不足気味で、やや苦し紛れだった実績C戦で今月初勝利も、その後はパッとしなかった。。
無制限、ハンデ・SP制限以外の配合限定の分野で実績C以外に思いつく所だと、初代や低SPニトロぐらいか。ただその辺だと実績Cと同レベルかむしろ苦しいぐらいだろう(初代や低SPニトロのトップクラスでも、実績Cのトップクラスと比べたら苦しい)。

[ダビスタ96・BC岳41日目]
7戦(1.0.2.0.2.2)
(2.5R)思い切って連闘させたシクロクロスは離された5着に終わる。4角で外に膨れると言うランクの低い騎手特有の動きだったようだ。賞金は相変わらずゼロなので、今後は除外覚悟で登録していくしか無さそう。
(3R)2着続きだったアーリアルが今回は勝負強さを見せて重賞勝利。最近は安定して先行力を発揮している。橋本広はどちらかと言えばスタートが上手くなさそうなイメージだが、ダビスタだとそうでもないようだ。残りptもだいぶ減ってきたが今後はG1出走も。
ムンロ主戦の2頭はどちらも乗り替わりで、TRで出走権獲得のビヨンドコーストは3着。よく走ってはいるが賞金ゼロのままで、今後は使いづらくなったか。非面白のボンドカーは5着。ややSP不足ながら2列目からでもしぶとく食い下がっているし、芝でこれなら大健闘。今後はやや距離が長いがダートのウインガーステークスに照準を合わせる。
(4R)前走芝でG2勝ちのジップヒットは先行力を見せたが、惜しくも賞金には届かず3着。しかし芝ダートを問わず安定しているので使い勝手はいい。乗り替わりで武豊が回ってくるのも珍しい(主戦の的場は勝ち馬に乗っていた)。3生産のハルブリーデンは8着、連続着外で下降線か。前走一般戦勝利のスマートボムはイレ込んではなかったが位置取りが悪く10着。最初で最後になるであろう今開催の重賞挑戦で結果を残せず。少頭数では意外な安定感を見せていたが、多頭数ではちょっと使えないようだ。

終盤の条件限定戦用を目標にしている馬は賞金ゼロが意外に多く、今後どうやって稼がせるか。除外されてOPに回る覚悟で登録する事も多くなるかも知れない。
一般枠8頭の日の丸杯はたぶん2頭出しの予定だが、一般枠11頭だったら3頭出しにしようか考え中。

[ダビスタ96・回顧録BC大和駿馬C]
4戦(0.2.0.0.1.1)
(ダート)内からいい位置に付けたレスターは無印で2着。出走枠は取れなかったが賞金はしっかり加算。やや距離が長かったが大健闘。オールブラックスは早め先頭も最後失速の5着。何とか掲示板も微妙な結果だったが、もうしばらくは働けそうか。
(芝)3生産馬のファステストワンはやや後ろからのレースだったが早め進出、最後は差されたもののダートに続いて無印での2着。出走枠は取れなかったが賞金加算で今後も期待。ワイバーンナイトは好スタートだったが4角2列目で、最後も伸びずやる気が感じられない内容の6着。3連続着外と不振。

[ダビスタ生産]
96のアサティス×トウショウルチェーの配合はまた再開するかも知れない。それなりに爆発力高いし、母父がPS以降いない種牡馬の配合でもあるし。

ちょっとだけ追記
タマモクロス×アンドレアモン×ミズノアーチ
繁殖(2代目産駒)
父 実績C安定C、母 SP35 ST30、面白 無効果クロス1本のみ
締め(3代目産駒)
面白 Grey Sovereign4×5、ヒンドスタン5×4 (SP◎1、ST1、底力1、晩成化1) 他無効果クロス1本
とりあえず客観的なデータをメモ。それ以上はノーコメント。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月12日

ダビスタ98・SS版配合(18)

2011-03-24更新

SS版の高ニトロ海外種牡馬の配合(後半)
Rainbow Quest、Risen Star、Green Desert、Dayjur、Highest Honorの5頭。
これでセガサターン版のメジャーな配合はだいぶ押さえられたかと。
元々マイナーな存在な上に、旧PS派からは上限値の関係であまり歓迎はされない不遇なSS版。今後自分がBC馬生産を実行するのかはわからないが、細々とではあるが推進していきたい。

続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版配合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大爆発の後に大敗、まさにジェットコースター

[ダビスタ96・GBC1日目]
6戦(3.2.0.0.1.0)
(1R)A組の2生産のガーリックトーストは2着に好走、サブパラの悪いSP型だがこの条件は合っていそう。平坦ならもう少し距離が伸びてもやれるかも知れない。C組のグラディエーターは1着、軽快なスピードタイプではないがこの距離でも悪くはない。昨年はやや期待外れだったが本格的に復活できるか。D組のゲキリンダンは5着、この能力で2列目では通用せず。内容は悪くビリだったが一応掲示板なので、もう一度ぐらいはチャンスを与えるかも知れない。
(2R)A組の3生産馬バニースーツは1着、昨年は走るたびに着順が落ちていたがここで巻き返して初勝利。B組の久々出走のサラは最後は離されたが2着とまずまず、ここでの牝馬路線の主力になるか。C組の3生産馬ラビットイヤーは1着でデビュー戦勝利。母ST逆回転でST3本配合にしてはSTがかなり貧弱なので即育成レベルではなく、さほど期待は大きくなかったがよく走った。仮性馬なので今後はダートでも。

この頭数ならたとえビリでも掲示板、と言う気楽さが良かったのか合計で3勝と大爆発。唯一大敗したゲキリンダン以外の5頭は4角1列目と先行力も見せた。あまりにも良すぎて反動が怖いぐらいの結果。

[ダビスタ96・第2回インターBC]
20戦(0.1.2.2.2.13)
96生産馬で栃栗毛のクレーべは2戦目の阪神2000で2着、3戦目の京都3200と4戦目の中京2000で3着に入り、前半5戦は(0.1.2.1.0.1)とまずまずの成績。しかし後半は4着が最高で4着外と不振で8位に終わった。
2生産馬で白毛のテスタメントは根性があるので印は中途半端に付くが、その割に全く走らない最悪のパターン。掲示板に載ったのも5戦目の阪神2200、6戦目の札幌2000の2戦のみで8着外。致命的な先行力不足でST不足以前の問題、黒歴史級の大惨敗に終わった。
回顧録BCにも参戦している馬だが、これでは5〜6頭立てが見込めそうな時以外はとてもじゃないが使えない。

多頭数・芝中長距離・複数戦はいずれも不得意な条件だったが、それにしてもサッパリだった。全体的に良くなかったが、特に関東の競馬場での不振が目立った。
順位が悪い以上に着外が非常に多いのがマイナス点で、着外リスクの高い条件は難しくなっているようだ。今の自分にとっては少頭数でせこく稼ぐ方が合っているのかも。まあまだ諦める時間ではないが。
前回の回顧録BCで3勝、GBCで3勝と大爆発したが凄まじい反動で、セレッソもびっくりなジェットコースター的な成績。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月08日

今年最初のG1勝利で96BCでは好調持続

[ダビスタ98BC]
6戦(0.1.0.1.0.4)
(1R)アクスボンバーは気の悪さを見せず、スクーターは背負っていたが力は出せた。ただ2頭ともジリっぽく2着4着。
(2R)1800mは意外に判断が難しいが2頭とも逃げたのは結果的に大失敗。リリアーノが6着、先日亡くなったレッツゴーターキン産駒のレッドアリーマーはブービー7着惨敗、良化が見込めないので二軍で再調整。
(3R)前走ダートで重賞勝ちのエイルカリバーが6着と期待外れでまた元に戻ってしまった。どうも芝では気性の悪さが出てまともに走らない。着順や着差以上に内容が悪く、騎手のランクだけの問題でも無さそう。ジョージシスラーは後方のままブービーの7着。

96BCでは好調だが98BCでは下降線。1頭育成はした。

[ダビスタ96・BC岳]
合計8戦(1.2.2.1.0.2)
(プレミアムレース)フルスイングが出走も8着で見せ場なし。何気にプレミアムレースでの成績は13戦して連対無しとあまり良くない(入着した馬ならそこそこいるが)。

40日目 7戦(1.2.2.1.0.1)
(1R)ログハウスは競り負けて2着。最後の一般戦で賞金を加算できなかったし、今開催で以後出走があるのかは微妙だが、悪くない内容のレースはできた。
(3R)デストラクションは上手く仕掛けて最後もしぶとく2着に入り、前走に続いて着実に賞金加算。最低人気だったが、これは右2フローする距離で騎手のランクが比較的低い事が原因になっているのかも知れない(先週のアーリアルも同様)。
他2頭は除外覚悟の賞金ゼロ出走。サクサクイクナイは3着で内容も良かったが賞金は加算できず。シクロクロスは後方のまま見せ場なく下降線。砂父禁までに賞金を加算するのは難しくなった。
(4R)フルスイングは理想的なレース運びで2列目からよく伸び、東京の直線の長さもあって差し切った。直前のプレミアムレースで大敗、賞金や出走pt的にも追い込まれた立場だったが劇的な勝利。
最後方から追い込んだランディバースが3着。直線が長い東京とは言っても、96のBCでこれだけ追い込んで来るのも珍しいし中身はかなり濃かった。ただ善戦止まりで勝ち切れなくはなっている。G1タイトルを手にする事ができるか。
スイッチヒッターは決め手不足だったが先行力とスタミナを発揮して4着。この馬は登録直前にセン馬が駄目だった事に気がついて急遽ワイルドガンズの代役として出走したが、結果的に乱ペースを演出する1頭になった。もし早く抜けだしたアルタルフとのSP差がもう少し小さい馬が同じ位置にいたら、全く違う展開になっていたのかも知れない。

今回も好調持続で、好調期間が長続きしているのも珍しい。フルスイングはスイフト産駒の三本柱の中では唯一大レースでの優勝に縁がなかったが(サイコクラッシャーは第2回マスターズカップ、チャーリーマニエルはBC岳第二期のBC岳スプリントに優勝)、ここでビッグタイトルを獲得した。

[ダビスタ96・回顧録BC4日目]
6戦(3.0.1.0.1.1)
(通常戦)久々の実戦復帰だったイシュタルが1着。気の悪さを出さず勝負強さを見せた。昨シーズンに続いて参戦のマナは3着、堅実だがどうも3着病気味。
(青駒S)1組は前走3着だった青毛馬テイルガンが1着、デストラクションは何とか5着。急遽投入したが条件を選ばず走れるので使い勝手が良く馬主孝行。2組はレッドスターが1着で両組とも勝利。印が付く割に勝負弱かった馬だがここで初勝利。
(オレ流S)2連続ビリで低迷中のインペリアルクロスはブービーの11着に大敗とトンネルに入っている。

今週は回顧録BCでも賞金をかなり上積みできた。ただ古馬はまだ賞金がゼロ。大敗しにくいように少頭数狙いの安全策を取ったたが、計3勝と予想をはるかに上回る好成績。
勝った3頭はいずれも近年は出走機会が少なく、2009・2010年未出走だった。

[ダビスタ育成]
98では久々に1頭育成。SPニトロは割と高いが中途半端なインブリードだし、そんなに生産もしてない配合だったが…
アジュディケーティング×アーティアス×テューター×レインボウクエスト×アイルドゥイット
132/95/91/33(79)/1/4、404kg
ハンデ戦に使うには根性が高すぎるので、芝無制限を中心に使う事になるか。

3でも急遽ラグビー牝馬を育成。
ラグビーボール×キヨヒダカ×ミッドナイトアールティ
120/77/77/89/4
回顧録BCの頭数次第では出走の可能性もあったが、最初の予定通りGBCでデビューする事になりそう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月06日

ダビスタ96セルフBC 88〜91R

[ダビスタ96セルフBC 88R] 4歳牝馬 京都ダ1800
続きを読む
posted by ◆RifFE0aAlw at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月03日

下書きしてから更新するまでが長かった

[BC岳39日目]
7戦(1.2.2.1.0.1)
(1R)ステップオンビートはアタマ差敗れたものの最低人気で2着に健闘。近走は堅実な走りを見せている。
(2R)キャットヴォイスは4角1列目も最後は離されて3着まで。
(2.5R)アイシャが2列目から突き抜けた。早め先頭よりもこの形の方が合ってそう。.ブリンカー付きの根性馬らしからぬ成績だったがようやく賞金獲得。折り合いに不安があるタイプなので、ヴィクトリア女王杯に向かうかどうかは他馬との兼ね合い次第。
(3R)最初は3頭出しのつもりでいたが2頭に。どちらも先行力を発揮、特に無印で最低人気で連対したアーリアルは大健闘。2着続きで詰めは甘いが賞金はしっかり加算、次走はAカップの予定。3着アレックスラミレスもすっかり安定勢力に。次走はおそらくダート重賞。
(4R)プリンセスセリカは苦しい位置から伸びて牡馬相手に4着と合格点の内容。ここを叩いた次走はヴィクトリア女王杯に。ザンファインは先行力がなく7着。3Rではなくこちらにしたのも裏目に出たか。

今回は7頭全てが96生産馬の出走になった。40日目は除外されそうな馬には保険をかけつつ重賞中心に登録予定。

今月は10日前後に96BCが多い。再開されるGBCは少頭数戦だが、その方がローリスクで成績的に微妙な馬でも勝負しやすく、個人的にはやりやすい。
BC岳でも中盤戦以降は重賞出走がかなり増えたが、序盤のうちは大きいのを狙うよりも再建を優先していたためかなりの少頭数戦重視で、実績に乏しかった馬や成績が不安定だった馬にチャンスを与える事も多かった。現在そこそこ活躍している馬の中にも、開催前にはかなり悲惨な成績だったのもいた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする