2011年05月31日

ダビスタ96セルフBC 103〜105R

昨日の夜は異常に重かった
[ダビスタ96セルフBC 103R] 阪神ダ1200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 07:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月29日

今月も何とか二桁更新

[ブログBC5月3週]
3戦(0.1.1.1.0.0)
(2R)1組マザーファッカーは惜しくも2着だが頑張った。2組は右1◎を取ったピロシキは62kgながら見せ場作った3着、唯一の勝ち星がこのコースなので相性は良さそう。アトランチスノナゾは印は厚かったが4着、やや先行力不足だった感じ。
3頭とも久々出走馬。

[ダビスタ回顧録BC・16日目]
6戦(1.1.0.0.0.4)
(通常戦)2組テスタメントは最後は1馬身差を付けられたが2着。
(アルファS)外から進出したミサンガが勝利。2着が多く詰めが甘いが、2勝はどちらも重賞。昨年は重賞制覇後ダメだったが今期はどうか。サイコクラッシャーは伸びず9着とサッパリ。
(皐月賞)比較的安定していたレッドスターが9着。前走勝ちのノアニールはブービー11着、結果も内容もかなり酷く、条件的に使いにくいタイプなのもあって一気に立場が悪くなった。ダートからの参戦だったレスターはイレ込みでビリ。今後も短い距離なら芝にも使う予定だが、惨敗が続くようだと考え直すかも知れない。

途中まではまずまずだったが、連対した2頭以外は着外で安定性が無く、肝心のG1では3頭出してあわや下位独占の大惨敗。一応は上位に付けている割に、あまり余裕が感じられないのは昨年と同じパターンか。

[ダビスタ98BC]
21戦(3.2.4.2.4.6)
(1R)どちらも折り合い欠いて逆噴射で6頭立ての逆ワンツー。アーマークラスが5着、再育成初戦のヒメハジメは着外で結果を残せず。
(2R)先行のヘイストが2着、逃げたイメージセンサーが3着で前に行って踏ん張れなかったが、どちらも安定した成績は残せていなかった馬なのでまずまずか。
(3R)サンバーストは早めに抜け出して最後何とか踏ん張って勝利。一応配合限界SPの馬だし、今後は無制限戦でどこまで通用するかが問題か。ニードルクラッカーがしぶとく3着と堅実な走り。逃げでST持つか不安もあったが4角1列目の2頭が1着3着だった。2列目のアサヒナユウコは流れ込んだだけの6着。
(4R)エイルカリバーは4着、芝でもある程度は安定してきた。ハンマーデュークは5着がやけに多い。ともにしぶとく根性は見せたが決め手の差が出た感じの内容。
(5R)PS版処理。先行馬のシングウジサクラはしぶとく伸びハナ差勝利、軽量な真性馬なのでこの条件との相性はいいが、今後は98処理で結果を残したい所。アダマンタイトは最後差し返して何とか掲示板の5着。ギガウイングは6耐えながら直線すぐ失速の8着で状態が悪そうだった。どうも最近はデビュー初戦に非常に弱い傾向があり、昨年8月にアダマンタイトが2着だった以降は掲示板にすら来ていない。
(6R)カコノエイコウはSP低い割には早めに抜け出した。最後もハナ差粘って勝利。短距離馬のイメージだったが中距離でも結果を出した。割と直線平坦の競馬場で強い傾向がある。グラディウスは意外にしぶとく伸びて3着、内容的には悪くなかった。サンダークロスは8着で、距離も流れも向いていなかった感じで、自分の形に持っていけないと脆い。
(7R)最軽量だったタイムギャルは2着、アタマ差及ばなかったがよく走った。フリートコマンダーは4着とまずまず。タロスは64kgも響いて最後にアタマ差かわされ6着。近走不振で立場が危なくなってきた。
(8R)ブレインダムドは無印で、ここに入るとSP下位なのであまり期待していなかったが3着に健闘。勝ち切れないものの堅実さが戻って持ち味発揮。2列目だったシャドーダンサーは5着、物足りない内容だがどうにか掲示板。ファイナリストは7着、中途半端だった。

今回は3勝。全て接戦での勝利で2勝がハナ差。6R、8RはSP低い馬が健闘。
月間では二桁勝利には届かずも先月に続いて2位とまずまず。勝利数は並んだが2着がかなり少なかった。それでも3ヶ月連続で定位置の3位より上をキープ。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ98ではアスワン×ルドルフ×テューター×レイン×アイルの125/118/99/85/4/6、SP物足りないが424kgなので育成して実戦投入。デビュー戦ではビリだった。
マークオブ×ニチドウ×マルゼン×マノンの青毛配合では相変わらず成果出ず。
あとはダビスタ3でも成果なし。
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2011年05月23日

約1週間ぶりの更新

先週は遠出をしていて、PCもネット環境が無かったので久々の更新。
ダビスタ生産は帰宅した後も進まず。
なお生産頭数を正確にカウントする事は少ないが、どの作品でも締め配合の多くは生産頭数がたぶん4桁(1000〜9999)。5桁単位まで粘る事はあまり無く、かなり早い段階で引き当てた場合でも1000ぐらいまでは様子を見る事が多いと思われるため。

[ダビスタ回顧録BC・15日目]
6戦(0.3.1.0.1.1)
(ゴスペラT)桜花賞と同日もあって少頭数だったが、モニカが競り負けて2着、バランスボールが1番人気で3着と勝ち切れず。酷い結果ではないが、賞金ゼロなのを考えるとここで入着止まりでは苦しい。
(太閤S)今年初出走のチャーリーマニエルは2着。ハルブリーデンはどうにか掲示板。ただ、ともに賞金ゼロのまま。重賞路線にはまだ乗って行けないか。
(桜花賞)連勝中のティナは最後競り負けて惜しくも2着。堅実かつ期待以上の成績を残してはいるが、毎週開催BCでもG1では2着3着で勝てなかったようにどうしてもビッグタイトルには手が届かない。次走はオークスに直行する予定だが、賞金が十分にあるので牡馬相手に使う可能性も。
イシュタルはイレ込んではいなかったが折り合いを欠いているような内容で失速、最下位12着に惨敗。次走はたぶんトライアルだが、着外続きでかなり厳しい立場になってきた。

今回は惨敗が多かった過去2回よりは上向いてきたが、3レースとも2着と一歩足りない内容。それでもG1で連対して賞金を加算できたのは良かった。皐月賞や万能賞・春の出走ラインは果たしてどの程度になるか。

[ブログBC5月3週]
3戦(1.0.0.1.0.1)
(1R)2Rとどちらの条件にも出走できたスピンダッシュが先行力と粘り強さを見せて勝利。乗り替わりでもあまり影響は見られなかった。岡部や武豊を乗せていても、結局乗り替わって別の騎手で結果を出すケースが多く、馬の力がそこそこあれば上位ランクの騎手に拘る必要は無さそうな気が。ブラストウインドも4着とまずまず。カミカゼアタックを引いて以降は出番が減ったが、STもそこそこあるタイプなので使いどころはありそうだ。
(2R)グラディエーターは最下位。安定感はいまひとつ。

[第7回インターBC]
合計15戦(1.3.4.3.2.2)
一般枠のテイルガンは2着2回で勝てず4位で予選落ち。まあポジティブに考えればとりあえず入着数は稼いだし、多頭数で惨敗を繰り返すよりはよっぽどいいと言える。
優先枠のスイッチヒッターは3戦目に勝利も、あまり勝負強くはなく3位と差がある4位まで。それでも掲示板を外したのは10戦して2回のみと堅実な成績を残した。能力バランス的には中長距離向きのイメージだが、短距離でも問題ない所を見せた。

ブログBCでは3週連続で勝利と好成績。ポイント制のレースではよく考えてみたら3回連続でスイフト産駒を出していた(ただしスイワイではなく母父テーストの栃栗毛馬)。複数戦レースだと起用法が慎重になりがちで、成績が安定している馬を使うとそうなりやすいと言う事か。

[ダビスタ98BC]
20戦(2.0.4.4.3.7)
(1R)ここまで40戦未勝利と、最悪記録を更新中だったパステルインクは無印だったがようやく初勝利。ビルフォードが右1◎で6着と駄目だった。
(2R)パワーメモリーは1列目だったが足りない感じの3着。それでもSP制限戦ならそこそこ走れるようになってきた。近走不振のヒエンは6着とサッパリ。
(3R)ライフフォース2列目から伸びたがすぐ止まって3着、ミドウスジパレードは気性が悪い馬のような走りの5着で、ともに最低限掲示板には載ったがペース配分が駄目。惨敗したアサルトシェルは全くもって論外。中途半端に勝っている割にはあまりにも不安定すぎで起用法が難しい。
(4R)アトミックランナーは4着には入ったがとても連敗脱出できそうな内容では無く、次週のG1は断念。ネイビーブルーは7着と力負け。
(5R)サンダークロスは先行してもバテずに走り、最後も勝負強さを見せ久々に勝利。デロリアンはビリ回避がやっとも、とりあえず掲示板。
(6R)PS版処理。インターグレイは追い込んだが3着。最軽量のアウトレットは早めに動くも失速してまたOP4着。軽かったのでSP不足は気にならなかったが。SS版出走経験があるレイリアはPS版初出走も見せ場なしの6着。
(7R)メトロシティは外から進出して上手く乗ったが、真性馬が上位を占める中では力負けだった感じで3着。しかし久々に存在感を見せた内容。パワードールは先手を取れたが4着。前走久々勝利のデザートストライクは7着。
(8R)ブーケトスは塩飛びっぽい印で、案の定直線も伸びを欠き前とは差がある完敗だったが4着には入った。ティータは前走に続いて5着。最低限の仕事はしているがこちらも完敗。フィーナは12着に惨敗。印を見た時点で既に終わっていた。今期初戦はいい内容だったがその後はかなり駄目。強い相手とやっているので仕方が無い面はあるものの、ちょっと再調整が必要か。

今回は2勝。少頭数のレースでどうにか勝てた感じで、重賞では力負け。1Rでパステルインクが勝って、これで30戦以上未勝利カルテットのうち2頭が勝ち上がった。8Rでは連敗ストップならず。なお4頭とも惨敗続きで絶望的に酷い成績と言うよりも、OPや重賞などでそこそこ走りながらも勝てずにズルズルと連敗が伸びてしまっているパターン。

[ダビスタ96・BC岳52日目]
7戦(1.1.1.0.1.3)
(3R)1番人気になっていたサクサクイクナイが通算15戦目でようやくBC初勝利。今開催でも1日目から参戦しながらも勝ち切れず、独りぼっちSで3着になったのが目立つ程度でここまで賞金ゼロだったが、最後に重賞制覇を果たした。クライシスフォースは前とは差がある5着。久々の芝では掲示板がやっとの結果。久々出走のサクラタンハァハァはイレ込みもあって6着。出番があまり無かった馬だし、せっかくだからOPでもう1戦させるかも知れない。
(4R)ダークビショップは先行力発揮も、最後はハナ差競り負けて惜しくも2着。それでもG1でこの内容なら十分に頑張った。POGBCでは微妙な成績だったが、ここでは後半になってからの参戦ながら中身の濃い内容で、長い距離でも気の悪さを見せずきっちり走れていたのも評価できる。賞金1円で除外覚悟だったストームチェイサーも大健闘の3着。実績C産駒の中ではやや期待外れの成績だったが、ようやく本格化してきたか。生活応援価格賞好走組のハードドライビンとグレートロードはそれぞれ6着と7着。G1などの大レースではあまり活躍できていないが、今回は距離もちょっと長かったし、一応同父の産駒には先着して面目を保った。
なお4Rは上位5頭が全てそれなりにスタミナのある馬で、ネイティヴダンサーの多重クロス&ノーザンダンサーを含んでいた。

残りは2日。53日目は4Rに3〜4頭の登録になりそうな見込み。OP戦では今後に向けて、実績が不十分な馬もテストしていく。
ラストの54日目は、G1勝ちの牡馬3頭を4Rに登録する事は決定的だが、それ以外をどうするかはまだ未定。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月17日

悪い流れを断ち切るG1制覇

[ダビスタ98BC]
17戦(1.0.2.6.2.6)
(1R)追込にしたアルカードは4着。物足りない結果だが久々の入着。ただ24戦未勝利と初勝利は遠そう。カオスブレイカーは塩飛びっぽい印で5着まで。何とか最低限の仕事と言った所で相変わらずイマイチ。
(2R)自己条件に戻ったイメージセンサーは見せ場は作ったが最後踏ん張れず4着まで。それでも近走が惨敗続きで酷すぎたので若干上向いた。7着デスヘイムは下降気味。
(3R)ビッグハートは無印としては悪くはないがまた4着、ロイアスはこの流れで後ろでは厳しく6着。ともに前走より良い条件だった事を考えるとイマイチな結果か。
(4R)テストドライブはハンデも恵まれたが2列目からしぶとく3着でよく走っている。1列目の2頭がやや期待外れで、前走勝ったアウトレットは踏ん張れず4着。悪くはないもののまだOPでは3着以内がなく、クラスの壁を感じなくもない。アサエロは7着。馬体が軽いのは強みだが、だんだん成績が落ちてきたし安定感がない。
(5R)PS版処理。アジアカップは最後にいい脚と根性を見せて勝利。3走続けてのPS出走で、前走早仕掛けで失速したスクーターはバテずに4着とまずまず。ジェイガンは軽ハンデもスピイレっぽい感じのブービー7着、続けて好走できるだけの地力が無さそう。
(6R)再育成初戦のシャドーダンサーは位置取りは良かったが3着まで。まあメンバーも揃っていたので悪くはない。前走OP2着のハンマーデュークは見せ場なしの7着で34戦未勝利。
(7R)昨年3着のエスリンはジリジリ伸びて4着。追込馬のデイジーは思ったほど印付かなかったがG1で掲示板確保なら上々の5着。2年前の勝ち馬で逃げたアルルナジャはバテてはいないがスピード不足が否めず8着。3頭とも自分の形に持って行けたがこれが精一杯だった感じ。
今回は唯一の勝利がPS版処理のレースで、98では連対も無しの内容。4着が合計6回とやけに多かった。

[ダビスタ回顧録BC・14日目]
6戦(0.1.0.1.3.1)
(通常戦)失速して4着5着の逆ワンツー。数合わせのホーリックスに1頭負けるだけでもかなりアレだが、2頭とも負けたのは歴史に残る大失態。
現時点で5歳以上牝馬の大レース勝ち馬(BC岳参戦のスイフト牝馬2頭)はまだ未参戦だが、現参戦馬の不甲斐ない内容が続くと引きずり出される流れになるかも。温存している戦力がある時点で追い込まれた状況ではないと言えるものの、どちらかと言えば既に大レースを勝った馬よりは、まだ大レース勝ちが無い馬にこそ奮起してもらいたい所だが…。
なおイレ込みでビリだったアイシャは一応POGBCでG2勝ち、G1で2着とあと一歩の所まで行き、BC岳でもG1で4着の実績はある。
(ライクアスプリントS)ともに2組。ロイキーンは内からよく差を詰めたが2着と勝ち切れず。ミサンガは早め先頭も踏ん張れず5着と掲示板に残るのがやっとで、芝でも印の割にだらしなかった。
(サンキュー大阪杯)カンバーランドは最後失速の5着。とりあえず最低限掲示板は確保したものの、G1出走できるかは微妙。連闘のワイルドガンズは4角先頭ながら壊滅的な内容で大惨敗。万能賞路線へ滑り込む事に失敗したばかりか、今後のローテも白紙の状態に。

今回はオープンで2着があったのが目立つ程度で軒並み着順以上に内容が悪く、ビリ2回、うち1回は逆ワンツーと最下位争いが定位置になってきた。じっくり様子を見ながらの登録もいい結果には結びつかず。
ただ壊滅的な内容ながらも、数字的には着外(掲示板外)1回だけではある。
98でも成績的には微妙、この後発走のBC岳でも登録頭数の予想が外れ気味になるなど、ここまではあまり良くない流れ。

[ダビスタ96・BC岳51日目]
7戦(2.0.2.0.0.3)
(1R)G1では賞金不足だったザンファインは前走に続いてダート出走、2列目からしぶとく3着とまずまずの内容で終えた。参戦前の成績は完全に期待外れで不良債権状態だったが、今開催ではダート戦や長めの距離でも意外に活躍をして立派な戦力になった。
(3R)G1では他馬との兼ね合いで出走機会が巡ってこなかった3生産馬ブラックパールがG2勝利。芝では3着までだったがダートでは予想以上の活躍を見せ、牝馬戦ラストを飾った。
内から先行したプリンセスセリカはハナ差競り負け3着でワンツーはならなかったものの、出走機会が少なかったダートでも十分通用する所を見せた。今開催での勝ち星はG3のみだったが、牡馬相手のレースで賞金獲得に成功したり、ダートでも好走するなど新境地を切り開いた。
G1勝ち馬でよりダート適性の高いクレアは今回10着と凡走したが、今まで予想以上によく頑張った。荒馬記念に向かうかどうかは未定。
(4R)ランディバースは念願の大レース勝ち。今開催ではG1での2着・3着があったがまだ未勝利で、初勝利がG1になった。先行力はさほど無かったが大先生の好判断もあってスタミナ発揮。
デストラクションは8着。直線で競り合う相手がいなかった分伸びを欠いた。あまり人気にならないタイプなのでそれよりは上の着順。勝負強さにはやや欠けたものの、堅実でさまざまな条件に対応できる持ち味を発揮、今後もまだまだ出番はありそうだ。
アレックスラミレスはイレ込みで11着に大敗。この馬も参戦前はザンファインと似たような立場だったが、二桁賞金を稼ぎ終盤のG1にも出走の活躍、距離や馬場を問わずよく走った。

若干悪い流れになりかけていたが、それを断ち切るG1制覇。これで今開催のG1は合計4勝目。勝ち馬4頭はいずれもある程度活躍をしながら大レースでは一歩届かなかった馬で(G1に格付けされていたレースまたは、格付け無しでもトップレベルと思われるレースの2着・3着があった馬)、これが初の大レース勝ちになっている。
荒馬記念は牡馬のG1馬3頭の参戦は決定的。他は未定。次回52日目は今回同様3R3頭、4R4頭の登録。ラスト2日の53日目・54日目は重賞がメインの4Rだけなので、OPにも分散して登録予定。

今夜からしばらくネット環境がないので、週末のBCは早めに登録完了。
生産は成果なし。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月14日

ダビスタ98セルフBC 196R

[ダビスタ98セルフBC 196R] 中京ダ2300
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posted by ◆RifFE0aAlw at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ96セルフBC 102R

[ダビスタ96セルフBC 102R] 距離上限1800m以下 東京1800
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posted by ◆RifFE0aAlw at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月12日

BC結果など

[ダビスタ96・BC岳50日目]
7戦(1.1.2.1.0.2)
(2R)バランスボールは最後競り負けたが3着とまずまずの結果で締めくくった。今後は新天地で期待。
(3R)グレートロードは先行力はあまり無かったが直線で外からよく伸びて勝利。ST不安型だが問題なかった。ここで結果を残した事で、距離は長いが再びG1へ。レース間隔が開いたハードドライビンは先手を取って最後も内から伸び2着。この馬もSTは高くないがしっかりと走った。サンクスギビングは最後は差されて賞金を加算できなかったが崩れず3着。印はそれほど厚くなかったが根性を見せて上位独占と出来すぎなぐらいの結果。

PIT FIGHTER_zangyaku.png

(4R)前走に続いて乗り替わりで的場が回ってきたカミカゼアタックは内の2列目。前のグループには届かず4着までだったが力は出せていた。一応武豊が主戦だが、乗り替わりでマイナスになっている感じはなく、むしろ上手く乗っている気もする。短中距離型だがラストは荒馬記念か?
初G1出走のナイトストライカー8着、アーリアルがビリ12着。どちらも中長距離で結果を残していた馬だったが、距離よりもイレ込みではさすがに駄目だった。

次回は3Rに3頭、4Rに4頭登録。それ以降はワールドCカップに何を出すか。実績Cで好成績の馬はスタミナ不安型が多いが。

[ブログBC5月2週]
3戦(1.0.1.0.0.1)
(1R)テスタメントは惜しい3着。前回は壊滅的な内容だったが今回は大崩れせず走り、今後のメドが立った。
(2R)サクションはSTコメ無し、根性も微妙だとは思えないほどのしぶとさを見せて勝利。この程度の能力なので、出番は多くなく安定した成績も残していないが、3200mで連対して1200mで勝っている。モーニングスターは最下位9着。着差は大きくなかったが見せ場無し。

生産は相変わらずイマイチ成果出ず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月08日

98でも実績C産駒がG1制覇

[ブログBC5月1週]
3戦(1.1.0.0.1.0)
(1R)1組アバレンボウテングは4着。内容的にはイマイチだったが印も思ったほど付かなかったし、ここはビリ回避しただけでも十分。
2組は印はそこそこ付く割に勝負弱かったホーリーバスターが17戦目でようやく初勝利。2・3・96生産馬では、19戦目で勝ち上がったステップオンビートに次ぐ遅い初勝利だが、10戦以上走って未勝利の馬はまだ少なくない。
(2R)初代配合馬トルードは無印ながら惜しい2着。3着以下は離していたしよく頑張った。
どの馬も近走成績はイマイチで、掲示板があればと言う感じだったので5頭立てになったのは自分にとっては好材料だった。たとえ内容が悪くてもとりあえず最低限掲示板まで来れば次戦以降に繋がってくるし、連対した2頭は内容も良かった。

[ダビスタ回顧録BC・13日目]
6戦(1.1.0.0.0.4)
(蓮賞)ミズノハゴロモはイレ込みでビリ6着。能力的に微妙とは言え内容も良くなかった。
(暴走S)1組のワイルドガンズは2着とまずまずの結果で連続着外は4でストップ。BC岳では不振のためポイントを残して撤退の危機だったが、もう1戦走る事になるだろう。ジョルジュはビリ。今後は芝砂問わず手薄な所で初勝利を目指したい。
2組はここでは古馬として参戦した3生産馬パワードスーツが勝利。3生産古馬はインペリアルクロスが極度の不振に陥ってしばらく復帰しない見込みで、事実上戦力外のため代役として参戦したがきっちりと役割を果たした。右2フローしない事で無駄に人気になっていた。
(麗賞)9着10着の逆ワンツーで良い所なし。皐月賞に向けて暗雲立ち込める結果。

暴走Sの3頭中2頭は今後に繋がる内容。ただそれ以外がビリ3回にブービー1回と惨敗。今期は昨季ほど着外率が酷くなくそこそこ安定していたが、G1シーズンを前にだんだん怪しくなってきた。
5歳以上の牝馬、セン馬のG1レースは無くても、その辺の分野の馬は限定戦のG1を作るよりも、それぞれ4歳と混合、牡馬と混合で走れば十分だと思っていたりするので個人的には問題ない。

なお現時点で4歳牝馬で賞金を獲得している馬は、蓮賞勝ちのリルリーナを含んでもまだ一桁で、さらに最近は欠場しているオーナーの馬も含まれる事から、桜花賞は賞金を獲得していれば除外の心配は無く、空き状況によってはゼロでも滑り込める可能性はありそう。とりあえず賞金獲得馬2頭の出走は内定か。

[ダビスタ98BC]
22戦(3.1.3.2.1.12)
(1R)不振続くライフスティールは7着、立ち直る気配が見られない。8着シグルドはスピイレなのでやむを得ないが、近走成績がこれでは出番も増えてこない。逆ワンツーで結果以上に内容も良くなかった。
(2R)4頭出し。フジッリは予想よりやや重く、OP実績も無いのでどうかと思ったが2馬身差の完勝。スタミナはあまり無いが、短い距離よりは中距離以上の方が合っているようだ。この条件では主力のスムースクリミナルは3着。デススマイルズは4着でOP初掲示板。徐々に安定してきたが、初勝利もこのコースで意外に適性があるようだ。タマギレはトップハンデもあって6着。
(3R)アトミックランナーは力は出せたが決め手の差で3着、トマホークはポジションがまずく7着。復活したのは一瞬だけだったか、それとも今では短距離専門か。かつては2000mでも結果を残していたが。
(4R)PS版処理。4頭出し。頭数は決して多くないが何気に濃いメンバー。スペースニードルは間違えて逃げたが好騎乗もあって勝利。最後はかなりの脚で迫られたので流れにも恵まれた。先行のST馬タイムストッパーはやや仕掛けが遅く4着。やはり先行のスクーターは内から早く仕掛けたが止まって6着。シルフィーは7着。一瞬伸びかかったが止まり、いくら追込馬でもスタミナ不足だった。まあこれは実験的な面もあったので仕方がない。
(5R)3頭中一番ST低いスプリングキャンプが何とか3着。トリプルヒットは6着、アクスボンバー8着で、ともに近走は堅実だったが早い流れに付いて行って止まった。
(6R)ダートには不向きでここにしか使えそうにない馬の4頭出し。イフリートはしぶとく走ったが惜しい2着。ウエストエンドは何とか掲示板の5着だが、この馬はなぜか5着がやたらと多い。バナナシュートは前走2着だったが、もう少しの所で掲示板を外す6着。前からこんな感じの内容が多かったし元に戻ってしまったか。ダンシングダガーはいかにも塩が飛んでそうな内容のビリ。
(7R)リリアーノはスローな流れの中で先手を取っていい位置に付け、最後もうまいペースで抜け出しG1制覇。実績C路線は一時は戦力不足が深刻な状況だったが、この馬の活躍でかなり救われていた。まだ2勝目なのでバリバリ勝ちまくってると言うわけではないが、大敗が少なく計算しやすい戦力になっている。差し馬ムーンクレスタは9着、昨年2着のグラディウスは10着でともに後方のまま。
今回は3勝。着外が多く安定感は無かったが久々芝勝利で、東京マイルでG1を含む2勝。タフなコースでも上手く乗ってくれていた。また、PS版処理のレースでは意外に好調。

[ダビスタ生産]
引けそうで引けない感じでイマイチ成果が出ない。ダビスタ3のメンデスは粘ればそこそこ行けそうな感じもするが、芝はともかくダートなら123/80/28/43/4みたいなタイプよりは、SP100程度でもサブパラ型の方がまだ走れそうだ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月04日

5月は厳しいスタート

[第6回インターBC]
3戦(0.0.0.0.0.3)
久々出走のポールロデューカは予選A組6着、決勝8着。中途半端に6着で残って決勝も駄目と言う最悪のパターン。ダブルプレーを食らうぐらいなら普通に1アウトの方がまだマシみたいな感じw結果も悪かったが内容的にも見所なしで、主戦村本だったが2戦とも乗り替わり。
予選B組のメイルシュトロムは1番人気で1列目だったが逆噴射の7着で予選落ち。それでも着外1回だけで済んだだけ、ある意味もう1頭の方よりはマシな結果。
両馬とも右2フローしない事で中途半端に上位人気も、3戦3着外と全く良い所無しの大敗を喫した。
自分も含めてメジロ関連の種牡馬産駒の出走が多かったが総崩れとなった。勝ち馬は天皇賞馬アンバーシャダイの産駒だったが、先日死亡したサクラバクシンオーのおじ(母の全兄)がアンバーシャダイだった。

[ダビスタ96・BC岳49日目]
7戦(0.1.0.2.0.4)
(3R)ジップヒットはやや苦しい位置で前からは離されたものの4着。G1の前走は着外だったものの大崩れが少なく、能力を考えればよく走っている。次走はセン馬チャンピオンSに向かう予定。
ワイルドガンズは1番人気になったが6着に終わりこれで4連続着外。G1復帰が厳しくなったどころか、ただのOP戦に回るかそのまま終戦の可能性すらある状況。せめて掲示板まで来れば次も重賞確定だったが。
ストームチェイサーは8着で、ワールドCカップあたりを見据えての起用だったが微妙な結果。これも掲示板まで来れば決定のつもりでいたがまだ流動的。
(4R)デストラクションはイレ込みながらも内で折り合って最後伸びて2着。しっかり賞金加算で勝てなかったものの大健闘、G1戦線に生き残った。フルスイングは自分のペースで走り、残り100で先頭に立ったが最後差されて4着、ハナ差で賞金も加算できず。若干早仕掛けだったのも響いたか。
3生産の2頭は位置取りが苦しく見せ場なし。G1初挑戦のディスアスターは8着。ただ最低人気だったしST不足ながら止まってはない。ハルブリーデンは12着。
前回2勝も今回はさすがに勢いが続かず、3週連続のG1制覇はならず。それでもイレ込みでG1連対、フルゲートのレースで7頭中3頭が掲示板なら決してひどい結果では無かった。

開催終盤で賞金も順調に加算できているBC岳ではG1中心の出走になっているものの、普段は基本的にローリスク・ローリターンで、少頭数の一発戦や手薄になりそうな条件を重視。
ブログBCはダートに2頭芝1頭登録。回顧録BCは6頭中4頭登録。たぶんそれぞれ2頭ずつの登録になると思うが、分割になりそうならそこに集中。また重賞に賞金ゼロ馬を久々に登録。予選があった場合、着外で本番に進んでそこでも着外になるリスクがあるので、賞金獲得馬のみ登録の安全策を取る事が多くなっていた。
BC岳は全て登録、今回はG1は3頭にした。98BCはこれから登録予定。
生産はあまり順調にはこなせず。4月末からイマイチなままで、5月は厳しいスタート。
posted by ◆RifFE0aAlw at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月03日

ダビスタ96セルフBC 97〜101R

[ダビスタ96セルフBC 97R] 新潟ダ1700
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posted by ◆RifFE0aAlw at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月01日

4月最終戦はやや厳しい結果

[ダビスタ98BC]
21戦(1.3.2.4.2.9)
(1R)人気薄バージョン初戦だったスパークスターは先行して2着、追込で最後伸びたインターグレイが3着と勝ち切れなかったがしっかりと走った。予想より背負ったヘイストは伸びず。
(2R)1着から8着までクビ、ハナ、クビ、アタマ、アタマ、ハナ、クビの大激戦になった。アサヒナユウコはゴール前で差されたが2着は確保。他2頭は流れ込んだだけで着外、6着パステルインクは40連敗でワースト記録を更新してしまった。
(3R)ハンマーデュークが2着、ビッグハートが4着。ともにいい所までは来たが及ばず連敗脱出ならず。久々出走のオールドキャッスルは回ってきただけ。
(4R)パワーグローブは1列目も前2頭から差がある4着。追込のスタークルーザーは6着。2kg増だったがこの内容だとあまり影響しなかった印象。ディスラプターは2列目で流れに乗れず失速。根性は高い方だが決め手不足なので、もっと前に行けないと厳しい。
(5R)PS版処理。クラックダウンは先行力と根性を見せて勝利。この条件も向いていたが期待以上の内容。アダマンタイトはしぶとさは見せたが道中ズブく4着。もう少し前に行けていれば。PS版勝利経験があるシングウジサクラは直線で窮屈なポジションだった。どうにか5着は確保。
(6R)グラディウスは前走崩れたが3着、ゴール前踏ん張れなかったものの悪くはない。リリアーノはこの距離で5着なら合格点か。ただ徐々に着順が落ちているのは気になる所。この2頭は連闘の予定。大敗のイメージセンサーは問題外レベル。1勝はしているがまぐれと判断せざるを得ない成績で、これではしばらく使いづらい。
(7R)ファイナリストは上位と差があったが何とか4着までは来た。なお昨年は5着、一昨年は3着。6着タロスと8着フィーナは見せ場無しで、ここに入るとやや苦しかったか。

今回は1勝。PS版処理のダート戦が唯一の勝ち星で芝では2着まで。前回、今回と2週続けて芝未勝利。芝無制限にはそれほど力を入れているわけではないが、予想以上に苦戦していた。
月間では勝ち星は二桁に届かず2位で、先月は最終日に勝ち星を伸ばしたが今月は伸びず、再び元の傾向に戻った感じ。出走数が多い分勝率は低めで、4月は1割を下回った。

[ダビスタ96・回顧録BC12日目]
6戦(0.1.1.1.2.1)
(通常戦)ともに2組。ジャンクションは逃げ切れなかったが2着と健闘、生産馬のインペリアルクロスはイレ込みで着外。今期は最低最悪の不良債権でしかなく、これだけチャンスを与え続けてこの内容では救いようがないので次回は無い。事実上の戦力外で今開催からは撤退、新天地に移る予定。
(マネマネS)マナはまた3着。マーク牝馬でもこちらは勝ち切れないレースが続いている。キャットヴォイスは印が付いたが1列目に入れず最下位5着に沈む。
(新緑S)トーマスオマリーは4着と勝負弱く、インターBCでは善戦したディークは大崩れはしなかったものの5着がやっと。

前回はまずまずの結果も、今回は2着が1回あった以外は期待外れ。着外は1回だけだったが頭数を考えると内容的にはかなり駄目で、賞金・優先出走権ともに加算できず。新戦力の補強はできていないが、ある程度はメンバーの入れ替えが必要か。
96・98ともに4月最終戦はやや厳しい結果に。
posted by ◆RifFE0aAlw at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする