2011年08月31日

BC結果など

[第15回インターBC]
2戦(0.0.0.0.0.2)
栃栗毛のアサヒビヨウゲカはいい位置にいながら、最後の大事な場面で根性のなさが出てしまい、粘れず8着とだらしない結果。なお4歳馬が総崩れの状態だったので一応最先着だった。青毛馬のミッドナイトランはイレ込みかつ無印で10着に沈んだ。
今回は第10回以来の5位以内なしの結果に。どちらも前走ブログBCを勝っての参戦だったが、続けて結果を出せるだけの力が足りなかったか。まあ切り替えて次のダート戦に。

[ダビスタ98BC]
16戦(2.1.2.3.2.6)
(1R)苦戦続きのシャドーダンサーは3着でBC'11参戦も黄信号。前走2着だったウルフチャイルドは4着。ともにいい位置にいたが伸び切れず力負け。
(2R)ニニアンはハンデもまずまず恵まれ、すんなり前に付けて最後もよく粘り芝では初勝利。ヘイストはトップハンデながらも3着でこちらもいい位置に付けられた。最近は交互に好走と着外の成績。
(3R)ロストワールドは外から来るも粘り切れず4着だったが、予定通りBC'11本番へ。メトロシティは先行力なく最後も失速の6着。
(4R)ライフスティールは積極的なレースで、1年間掲示板にすら載れないほど低迷していたが復活の勝利。前走連敗脱出のアトミックランナーは勝負どころで動きが悪かったが、何とか4着とまずまずの結果。
(5R)外から進出のテンプルナイトは最後失速気味もOP以上では初の3着。先行力を見せたムーンウォーカーは5着。2着争いが混戦だっただけに、4角1列目の2頭はもう少し踏ん張って欲しかったが合格点か。グーグルダンスは後方のままビリ。
(6R)まだ実戦では勝ち星がないアサヒナユウコが5着、久々出走のゲイボルグは6着。ここでも2着争いが混戦になったがシャドー馬らしい勝負弱さが出てしまった。前走2着の根性馬タイムパイロットは位置取り悪くでビリ。

今回は2勝で今月11勝。トップには届かずも、レース数が多かった2009年9月以来の二桁到達で自分なりには好成績。
BC'11の出走予定馬はだいぶ決まってきた。昨年のBC'10とは条件も変わっているが、BC'10で3着以内に入った9頭は今回も出走予定。今回がデビューになる馬は無さそうで、BC'10の時点で生まれていなかった馬もさほど多くなさそうな見込み。
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2011年08月28日

1週間ぶりの更新

[ダビスタ回顧録BC・29日目]
6戦(1.0.1.1.1.2)
(ひまわり賞)5頭立てで3頭出し。3生産馬のクリシーヌは乗り替わりになったが競り勝って賞金獲得、今後に望みを繋いだ。キャットヴォイスはまた3着とだらしない結果。賞金的にも次で何とかしないと苦しい。バランスボールはビリこそ免れたものの、あまり上向いた感じがしない4着。32〜34日目に4歳牝馬戦が3週連続で後2日は重賞だが、そこに出番が回ってくるのかも微妙になってきた。
(新潟ダートS)オールブラックスは4角1列目ながら伸びず7着でだらしない結果。早い段階で賞金獲得も伸び悩み気味。スイフトワロスは1番人気になったがブービー9着。今期は予選に勝ったのが目立つ程度で賞金ゼロと全く期待外れ。配合的にも使い勝手は良くなく、今後出番が回ってくるか怪しい。
(新潟マイルC)トルードは2列目から伸びて差を詰め5着。僅差だったのでもう少し上に来れば文句無しだったが、無印だった事を考えれば合格点か。ただ重賞に使うチャンスがあるかは微妙なところ。

ダートが酷かったし今後に不安を残す内容の馬もいたものの、全体的には最低限の結果は残せたか。
次回は多少間隔が開く。ここまでは2位に付けているが、補強が上手く行くとは限らないので現有戦力がどれだけ頑張れるか。
これまで育成した頭数だけを見れば間違いなく大手だが、最近の生産数はさほどでもない部類に入るだろうし、質に関してもせいぜい中位レベルだろう。
ただ個々の能力自体はそこそこでも、あらゆる条件に対応する守備範囲の広さと、欠場率の低さではトップクラスなので、今後も欠場せず出走数を稼ぐ事でどこまで踏ん張れるかと言ったところ。

生産はあまり進まず。雑用に予想以上に時間がかかっていた。
98では9月のBC’11ではレースにつき1人2頭が解除で招待馬が2頭。つまり一般枠が10頭とすると、3頭出せそうな条件のレースも多そうだ
96ではブログBCはインターBC終了後に登録予定。
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2011年08月22日

BC結果など

[第14回インターBC]
10戦(1.1.2.3.0.3)
事前の予想よりもかなり能力の高い馬が集まった事もあって、2頭合計10戦して4番人気以上が1度も無しと、常に中位以下の人気だった。

デビルマウンテンは意外に人気(5番人気)で56kgだった七夕賞勝ちで好スタート。3戦目の小倉記念2着、4戦目の定量の札幌記念で3着。最後4着で逆転を許したものの、軽くない時も意外に走り準優勝と頑張った。根性MAXだがややSPが低いため、右1はほとんど付かなかった(七夕賞のみ△)。
モーニングスターは七夕賞4着、定量の札幌記念でも4着。最後の新潟記念では3着だったが連対無し。最後もう少し踏ん張ってくれれば、自身の順位アップのみならずもう一頭のアシストも出来たが、7位に終わった。5位とはわずか1pt差で3位との差も決して大きくなく、平均着順だと9頭中4位と決して悪くはなかっただけに、詰めの甘さが目立った。

この条件なら、長距離で右2フローするような馬ではオーバースペックなのでそれ以下、右1も非面白の名馬カンテイシグライトを上回るようだとやはりオーバースペックなのでそれ以下、SP+ST+根性だとサイキョウクラウド(316)以下でいい、みたいな基準で考えていた。
自分が実際に出した2頭+それ以外の出走候補はこれを全てクリアしていたが、優勝したエイジアンボーイも見事に全てクリアしていた。

[ブログBC8月4週]
3戦(1.1.1.0.0.0)
(1R)トラッキーは先行力を見せ、最後競り負けたものの2着に健闘。久々出走のジェルミーパウエルが3着。1番人気に応えられなかったが悪くはない。
(2R)クレアが見事に牡馬相手に勝利で、見事にインターBCの出走権獲得。BC岳の同じ距離の重賞で牡馬相手に好走した事はあったが(ワロタ特別3着)、よく頑張った。
牝馬限定戦だと岸は乗り替わりやすいが、牝馬の出走が多くない無制限だと比較的確保しやすいメリットはある(大塚や伊藤直よりも乗り替わりにくいと思われる)。

[ダビスタ98BC]
16戦(2.1.2.3.2.6)
(1R)2頭とも先行力不足で、2列目から流れ込んだだけの内容。ディスラプターは掲示板がやっとの5着。ブーケトスは6着と連続着外で35連敗。普通だと下のクラスだったら重賞より期待できそうな物だが、むしろかなり悪くなっている。SP132の未勝利コンビの初勝利はいつになるのか。
(2R)久々のリカルデントは伸び切れず4着も、着外続きのトンネルは抜けた。アサルトシェルは前に行けず流れが向かず、逆噴射しなくても掲示板すら駄目だった。内容的には前走ほどひどくないが、成績は全く上向かず救いようがない。
(3R)ギガウイングは相変わらず先行力不足は気になるものの、外からよく差を詰めて3着、これでOP初入着。久々のベンジーモリーナが先行して4着とまずまず。トットナムは根性発揮できず伸びずにビリ8着で、OPでは掲示板すらない。
(4R)3頭ともかなり早い流れだったが前に付けた。テストドライブは最後まで止まらず、力強い内容で押し切って勝利。これで連勝で、一躍9月のBCシリーズの出走候補に浮上した。スムースクリミナルも2着に入ってワンツー、こちらの方がスタミナがあるが最後は止まった。フジッリは残り200で止まって6着。一応2100mで勝っている馬だがスタミナがあるとは言えないので、このペースだったら仕方がないか。
(5R)ロイアスは思ったより印が付き先行力も見せたが失速の5着。最低限掲示板には載ったが微妙なところ。サラマンダークローは流れ込んだだけの7着。アジアカップは前にいたが印付かず伸びもなく8着でブービー。着外2頭はともに前走短距離重賞で好走していたが、今回はイマイチだった。
(6R)ここでも3頭とも積極的に前に。比較的軽かったパルスマンが混戦制して勝利、芝のOP重賞と連勝。ティータが3着と復調気配。64kgのジョージシスラーが差のない4着と力は見せた。

今回は2勝。前半はやや先行力不足、逆に後半は積極的なレース。
サマー2000シリーズは今回勝ったパルスマンの4位が最高だった。ただあまり意識していなかった事もあって3戦した馬がいなかったので、過去2戦してどちらも入着していたスクーターを最後に使うのもありだったか。もっとも今回出した3頭より良い結果を出せたかは微妙。

[ダビスタ生産・育成]
特に成果なし。3のモーニングフローリックあたりはやり残している感がかなりあるし、96のアサティス×ルチェー×プチカも細々と進行。アサティスは低い位置からでも良いのが出ているだけに、こんな配合でももう少しやれそうな気がしなくもない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月20日

G1連勝&SS版Indian Ridge配合メモ

[ダビスタ98BC]
17戦(2.2.1.3.4.5)
(1R)比較的軽かったイクスティンクは最後伸びたが及ばず2着も堅実な走り。最軽量のスパークスターは4着。一番STあるガイアレスが逆噴射でビリ7着、62kgは関係なさそうな感じでイレ込みかも知れない。
(2R)クイックブーメランは早め先頭も何とかバテずに押し切り、直線が短かったのも良かったか。アーマークラスは4角でうまく動けたが5着まで。半年ぶり出走のコブラコマンドは最下位7着。
(3R)連闘のインターグレイは直線長いコースでハンデも軽くなり末脚発揮で勝利。BCターフスプリントに使うかどうか迷う所。ウィッチは前走に続き4着、背負っていたフリーファイターは失速気味も何とか5着で掲示板確保。
(4R)サンバーストは4角1列目も意外にズブかったがしぶとく2着。ビルライザーは2列目だったが根性見せ3着、ほとんどダートにしか使っていない馬だったが芝で結果を出した。イーストガードは実績Cながら右1を取ったがゴール前で失速。それでも何とか掲示板確保の5着。父の実績ABC1頭ずつの出走だったが、パラメータ通りの順番になった。
(5R)マスターナイトは3頭出しで唯一の仮性だったが最先着の4着と健闘。タービンは5着まで。次走はBCクラシックかスプリントのどちらかになる見込み。ワールドシリーズはビリで気性難が出てしまったか。次走は連覇をかけてBCクラシックに向かうか、それともハンデ戦のBCダートマイルかBCマラソンになるかはまだ未定。
(6R)逆ワンツー。トマホークはほとんど無抵抗であっさりとブービー9着、最近は中距離ではサッパリ。パルティアはスピイレ臭い内容でビリとあっさり勢いが止まった。中距離以下で連勝していたので、次走はBCマイルになる見込み。

今回は2勝。全体的にはまずまずの成績も、前回とは違って終盤息切れ気味。着外5頭はビリ4回ブービー1回といずれも大敗だった。

[ブログBC8月3週]
3戦(0.1.1.0.1.0)
(1R)シャドー馬のハイオクタンが3着。ST不足で安定感もないので期待薄だったが、無印ながら健闘。4歳バージョンでは初出走だったアイスクリームは流れに乗れず5着。
(2R)白毛馬ホーリーバスターが権利取りはならず、青毛・栃栗毛・白毛の3頭出しはならず。それでも見せ場を作る2着で勝ち切れなかったが頑張った。
第15回インターBCは予定通り青毛と栃栗毛の2頭で行く予定。

[ダビスタ回顧録BC・28日目]
7戦(1.2.1.0.0.3)
(たなばた賞)1組はトーマスオマリーがまた2着。大崩れせずに走っているが、配合的につまらないだけに次がラストチャンスかも知れない。ワイルドガンズは無印で6着。位置取りは良かったが印が飛んでいたのではどうにもならない。インターBC2位も浮上のきっかけにはならず、次も掲示板すら無いようなら今期終了か。
2組は4月以来の出走だったジャンクションが3着でいい所まで来たが勝ち切れず。短距離で惨敗続きだったパワードスーツは中距離になっても相変わらず先行力が戻らず論ずるに値しない内容の惨敗。次がラストチャンスになりそうだが、場合によってはこのままフェードアウトかも知れない。ここに出走した4頭はどの馬も非常に厳しい立場。
(回顧塚記念)ファステストワンはいいタイミングで動き、最後も根性を見せてG1連勝。肝心な所で弱いイメージだったが本格化したか。次走はぶっつけでG1か、その前に一回使うかは未定。まあ十分な仕事をしてきたのであまり酷使する必要もないだろう。ビヨンドコーストは先行力復活の2着、ある程度距離の融通はききそうなタイプだが、ベストは中距離か。サイコクラッシャーはイレ込みもあって着外。賞金はゼロなので今後本格参戦させるかは未定。

G1でワンツーとは自分でもびっくりの結果。OP出走の4頭とサイコクラッシャーは今後に不安を残す内容でイマイチも、いい形で締めくくった。


[SS版Indian Ridge配合メモ]
とりあえず。

Indian Ridge×Danzig×マノンレスコ
18-8 SP◎早熟 ニックス
SPニトロはこれが一番高いがST厳しいか。母父グロウだと面白にはなるが、実績やSEを考えてもDanzigの方が良さそう。

Indian Ridge×Danzig×タイトスポット×Rainbow Quest×アイルドゥイットorパーソロン牝
17-10 SP◎早熟 ニックス 面白
Indian Ridge×Danzig×タイトスポット×オールグリーン
17-9 SP◎早熟 ニックス 面白
SPニトロは上より1低いが繁殖作りがマシになる。

Indian Ridge×Sadler's Wells×Carson City×プロポーズチャンス
17-13 底力 ニックス 面白 見事
Indian Ridge×ホリスキー×Machiavellian×Rainbow Quest×アイルドゥイットorパーソロン牝馬
17-11 SP ニックス 面白 見事
母父DanzigよりSEは弱いが、見事配合にも一応できる。母父にホリスキーを使う配合は珍しいかも。

Indian Ridge×Danzig×トウショウペガサス×シェリフズスター×アイルドゥイットorパーソロン牝
15-8 SP◎早熟 ニックス 考えた
SPニトロがさらに少し落ちるが考えた配合にもできる。
距離適性が非常に短く普通にやってもST基準値を伸ばしづらいため、効果はきっちりと出そう。

Indian Ridge×アモビーブル
15-9 SP◎早熟 ニックス 面白
初代配合でも母父Danzigがベストか。


生産は特に進まず。
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2011年08月19日

ダビスタ98セルフBC 214R

[ダビスタ98セルフBC 214R] 札幌ダ1700
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2011年08月16日

空き巣状態の時こそチャンス

[ブログBC8月2週]
3戦(1.1.0.1.0.0)
(1R)オーラウィングはST不足だがバテずに走りきり、勝てなかったものの印・内容ともに予想以上に健闘の2着。
(2R)今年初戦のダイナマイトデカは先行力微妙も力強い走りを見せて勝利。実質4頭立ての少頭数だったがきっちりとものにした。2生産のプラズマクラスターは失速して離された4着でもう少し短い方が良さそう。それでもさすがにイナリアン相手には取りこぼさなかった。

最近96BCは全体的に頭数が控え目な傾向だが、そんな空き巣状態の時こそ、個の力で劣る弱者にもチャンスが広がっているとも言える。

[ダビスタ回顧録BC・27日目]
6戦(0.2.0.0.1.3)
(通常戦)ラビットイヤーは差のない2着で、この距離は合っていそうだが勝ち切れなかった。ティンクルスターは位置取りが悪く最下位5着で今期は不振。ともに印は付いたが及ばず、この状況だと重賞路線に向かうのはおそらく難しいだろう。
(富良野S)ミサンガが無印ながら見せ場十分の2着で賞金を加算。能力を考えると印が付かなさすぎだったが、重賞勝ち馬の面目を保った。レスターは掲示板には届かず6着。無印としては悪くない内容だが連続着外。
(札幌記念)テイルガンは8着でこちらも連続着外。まだあわてるような時間じゃないが、秋以降も立ち直れないと出番は無くなりそう。ウインガーノットは最下位12着。内容が酷く、次走は重賞ではなくOPから出直しだろう。ともに無印で大敗と苦戦。

重賞では見事に4頭とも無印だったが、能力的には悪くないと言う程度でしかなく、騎手も全馬Cランク以下だった事もある。
騎手のランクが低くなるとコーナーで外に膨れる傾向が強いが、2・3・96だと個人的にはCランク以上なら許容範囲。
許容範囲外のDランク以下騎手は、ランク高めの騎手と併用する事も多い(特にプラス効果が見込めない騎手)。

[ダビスタ98BC]
13戦(3.2.1.0.5.2)
(1R)フリートコマンダーは予想よりも軽くすんなり抜け出して勝利。まだ同条件に出られるので、中長距離ハンデ戦の馬はまだ十分な数がいる。マリーシアも掲示板は確保。
(2R)逃げた仮性-1の2頭は大崩れせずグランドオクトパスが2着、超久々のモンブランケーキが5着でまずまず。差しのヌードモデルは7着と不発。少頭数の新潟短距離だったが前で決まる流れ。
(3R)ジョージシスラーが3着、追い込みのインターグレイが5着。悪くはなかったが背負っていた分勝ち切れなかった。ともに2勝してから足踏み。
(4R)G1勝利後は2年以上未勝利で29連敗中だったアトミックランナーが逃げ切り。オペックホース超えも時間の問題と思われたがようやく連敗脱出。まだ2勝馬だがしばらくは上のクラスで頑張ってもらいたい所。ハンマーデュークはは位置取り駄目だったが何とか掲示板。ただこれで38戦未勝利の上に5着もやたらと多い。自己ワースト記録を更新する前に止まるのだろうか。
(5R)フィーナは外から好位置に付けて2着。アルルナジャは2列目だったが内でしぶとく5着。9頭立てながら好メンバーが揃っていた事を考えるとともに大健闘。
(6R)テラクレスタは外から伸びて快勝。9月の本番に向けて調子が上向いてきた。デイジーはは4角でうまく動けず不発でビリ8着。これでは仕方がない。

今回は3勝、着外は後方待機で不発だった2頭だけと出来すぎなぐらいの成績。重賞でも好内容で、月後半も好調が続いてくれればいいが。

[ダビスタ生産・育成]
それほど進まず。98では9月のBCシリーズに向けても態勢を整えていきたい所だが、最近の生産状況だと新戦力の投入は難しそう。現有戦力の頑張りに期待か。
2・3・96でも今週末までの新戦力投入はないため、BC登録は早めに全て済ませた。
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ダビスタ96セルフBC 112・113R

[ダビスタ96セルフBC 112R] 根性85以下 小倉1700
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2011年08月15日

ダビスタ98セルフBC 212・213R

[ダビスタ98セルフBC 212R] SPニトロ6以下 小倉1800
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2011年08月09日

ダビスタ98・SS版配合(21)

ダイナガリバー・ノーアテンション・パークリージェント・ラシアンルーブル・ワッスルタッチの5頭。98の種付け料260万円以上種牡馬まで終了。

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2011年08月07日

BC結果など、極限レベルを目指すのなら96一択?

[ブログBC8月1週]
3戦(1.0.0.0.1.1)
(1R)アサヒビヨウゲカが勝利。大塚が被って乗り替わりになったが、代打の武豊がいい仕事。根性微妙ながら勝負強さを見せる。初勝利も新潟競馬場だったようで、コース相性も良かったようだ。
ヘッドプレスは失速して5着も最低限掲示板は確保。もう少し短い距離の方が良さそう。
(2R)前走短距離で勝利のアオオオは1列目に入る事ができず、直線も伸びず失速して6着。流れも向かなかった感じだが、案の定ここでは距離が長かったか。まあダメ元だったので仕方がない。

[ダビスタ回顧録BC・26日目]
6戦(1.1.1.1.0.2)
(通常戦)1組のトーマスオマリーはまた勝ち切れず2着、そろそろ賞金を獲得できないと厳しい立場。2組のトルードは内でしぶとく粘って勝利。中距離までなら今後もそこそこ走れるかも。
(松竹賞)ダートに戻ったハルブリーデンは着外に終わる。
(追憶S)キャットヴォイスは競り負けて賞金ならず3着病が止まらない。牝馬戦は少頭数になりやすいが、それでももう少し稼がないと安心はできない。前走圧勝のアイシャは早仕掛けで4着。折り合えば距離はこなせそうだが、こういう形になると距離に関係なく苦しい。バランスボールは8着で期待外れで重賞戦線からは事実上脱落、下から這い上がるしかない。

通常戦2組ではトルードがよく頑張ったが、他は印が付いても勝負強くはなく、悪くない内容の馬もいたものの賞金には届かず。

[ダビスタ98BC]
15戦(2.2.4.1.2.4)
(1R)ウィッチはバテずに走ったが4着まで。まあ悪くはない。ヘイストはハンデ恵まれたが伸びずビリ。スピイレだったのかも知れない。
(2R)ミドウスジパレードは意外にジリ脚だったがバテずに3着。前走勝利のギガウイングは苦しい流れも5着でかろうじて及第点。一時期より良くなったがまだ伸び悩んでいる感じ。
(3R)パルスマンはやや重かったが先行力を見せて勝利。ダートでも2勝しているが、最近は他馬との兼ね合いで芝ハンデに出走する機会が多くなっている。イクスティンクはハンデにも恵まれて最後よく伸び2着、OP初連対。使い詰めなので次週はお休み。グラディウスは61kgと重かったが先行力を見せて3着。上位独占で出来すぎなぐらいの結果。
(4R)ダートなら最近は堅実だったデススマイルズが2着、久々でトップハンデのタイガーシャークが3着。ともにOPでは最高着順だったので健闘か。ベンリベラが5着。3頭とも最後に伸びず完敗も掲示板は確保。
(5R)マチルダは逃げても崩れずに走り3着、力は出し切った。初代配合の2頭は力不足で位置取りもまずかった。
(6R)パルティアはゴール前でしぶとく伸びて重賞制覇。長期間勝てないレースが続いていたが復活、あとはG1シーズンに調子を維持できるかどうか。レナは7着。1kg増でも4歳牝馬なので最軽量だったが位置取り微妙で流れ込んだだけ。着差は小さいが完敗。

今回は2勝。重賞も勝って8月はまずまずのスタート。3着以内が8頭で、着外4頭だけとそこそこ安定していた。

[第13回インターBC]
2戦(1.0.0.0.1.0)
2生産馬のノアニールは先行力微妙も、短い直線ながら2列目からよく伸びて優勝。直線に入ってからもう1頭がアシストするような形になったのも良かったか。今回は頭数は控え目だったが、きっちりとチャンスをものにした。第12回に続いてのノーアテンション産駒の優勝。
回顧録BCでも立ち直りに期待したい所だが、今年は負けた時は2着3着がないどころか掲示板すらないので安定性が課題か。もしここでも大敗するようだと、G2勝ち馬が前代未聞の通常戦出走の可能性があったがOP以上のレースになる予定。
ハードドライビンは最後止まって良い内容とは言えなかったが、何とか5着で踏ん張って掲示板と及第点の結果。

次回第14回の条件は、サイキョウクラウドあたりから印を取ってしまうような馬だと、人気になりすぎて用なしかなと思ったりもする。第15回はブログBCで勝ったミッドナイトラン、アサヒビヨウゲカが出走予定。あと8月3週のブログBCではこの2頭以外の馬で出走権取りを目指す予定。

[ダビスタ生産・育成]
それほど進まず。
データ整理・収集などを進めていたが、有力な配合でそこそこ通用するレベルならダビスタ3の方が生産が楽でも、極限レベルを目指すのなら96一択だなと改めて感じた。わずか上限2ポイント差も、極限レベルになると非常に大きな差のような気がする。
またダビスタ3だと、外道配合以外で極限レベルを出すのがかなり厳しい(アスワン×スイフトあたりは牡馬の怪物もいるかも知れないが)。ついでに同じようなアップ要素の配合を3と96で比較した場合は、概ね96の方が有利になると思われる(3の強みは面白とか関係なくアップ要素をぶちこむ事にあるため)。
しかし考えてみればPS以降だと、SPニトロが2違う(上限が2違う)とかなり立場が変わってくるか。98生産で例えれば96の極限レベルはデインヒル(平均では劣る実績Bだが限界が高い)生産みたいな物で、3の極限レベルはダンブレやタマモ(SP限界が2低いが平均が高い実績A)生産みたいな物なのかも知れない。

あとパス不明なため、どんな型なのか謎に包まれていたランラビットラン(アンバー×ワイルド)は、馬体重や印の付き方を見るとネージュエールと同型であると推測される。
ランケット(アンバー×ニジン)はたぶんレイヴアカツキと同型なのだろう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月03日

ダビスタ98セルフBC 209〜211R

[ダビスタ98セルフBC 209R] 小倉ダ1700
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2011年08月01日

ダビスタ96セルフBC 111R

[ダビスタ96セルフBC 111R] 新潟2200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする