2011年09月29日

ダビスタ96セルフBC 117R

[ダビスタ96セルフBC 117R] 東京2400
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2011年09月27日

BC結果など

[ダビスタ回顧録BC・31日目]
6戦(0.0.1.2.1.2)
(通常戦)ともに先行力不足だった。デビュー戦のステラアサルトは2列目から差を詰めたが4着。次走はブログBCで出走権取りを目指す予定(出走権を獲得できなくても入着すれば、本番に向かう可能性あり)。賞金ゼロなので回顧録BCでの次走はしばらく開きそう。5着のホリンはここではシーズン終了か。序盤から参戦してまだ賞金がゼロの馬は入れ替え対象。開幕前に好走したので参戦を決めたが、期待外れの結果だった。
(仁王S)急遽復帰させたのインペリアルクロスは見せ場は作ったが競り負けて3着。思い出出走という感じでここではラストになりそうだが、どうにか着外続きを止めて最後に意地は見せた。インターBCのどこかで出番はあるかも知れない。ここでは初出走のインザウインドは6着。距離以前に位置取りがやる気なし。次走はたぶん35日目の通常戦だが、今回の内容がちょっとひどすぎるのでどうか…
(レイクサイドS)ディークは上位独占を阻止できず4着。賞金10では重賞だとまだ厳しい。ノアニールはインターBCがきっかけになるかと思ったが相変わらず酷い。論ずるに値しない。無期限の二軍再調整もやむなし。まあ賞金をそこそこ稼いでいる馬は貴重なので、結局復帰させる可能性も高そうだが、これではあまり期待できない。

今回は頭数的に恵まれたにも関わらず賞金を獲得できなかったし、内容が着順以上に駄目で負け方が悪い。
現状ではG1好走の賞金上位3頭はまあいいが、今回出走したノアニールをはじめ、それ以下の中堅級に絶不調の馬が多く、どうにかして立て直していかないとまずい状態。


[ダビスタ98BC]
16戦(1.3.3.3.2.4)
(1R)カオスブレイカーは積極的なレースは出来たが3着。ただ久々にいい所は見せた。ブレインダムドは2列目からよく差は詰めたが4着。悪くはないが自己条件でも勝ち切れない。
(2R)仮性-1のブーケトスは4着。久々のダート戦では4角1列目も決め手不足。何とか連続着外は止めたが連敗は継続中。2戦目のハミルトンは先行力不足で5着。内容はあまり良くなってないが、何とか掲示板のノルマは達成。
(3R)前に行けたランダーは2着。早い流れでも折り合っていたし悪くない内容だったが最後押し切れず。レッドアリーマーは2列目の外からしぶとく3着。もう少し先行力は欲しかったが合格点の内容。ミドウスジパレードは4角先頭。ただ真性にしては案外伸びず、ゴール前も粘れず4着。
(4R)フリーファイターは2着で久しぶりに連対した。ただ勝ち馬からは差があった。レイリアは3着。先行でも上手く動けてはいた。マリーシアは何とか5着。内容的にはハンデ差があっても完敗。
(5R)アジアカップは実は脚質ミスだったが好騎乗、最後もスピードを見せて重賞勝利。反面他2頭が不甲斐なく、逆噴射でブービーと後方ままビリと逆ワンツーで、条件は良かったが結果を残せず。出走メンバーは実績B産駒とトニービン産駒が4頭ずつになったが前者が上位3頭の結果だった。実績B産駒をさらに細かく見るとタイトスポット産駒2頭、インブリード配合2頭。
(6R)アクスボンバーは無制限戦だとさすがに無印だったが、あわやの2着に好走。サブパラはあまり良くない馬だが意外に好調、G1出走もあるかも。久々にG1以外の出走になったファイナリストは右1を取ったが6着に終わり、ウルフチャイルドは無印で見せ場なくビリに。

今回は1勝。4Rまで全て掲示板確保でも勝ち切れず、勝ち星は結局5Rのみ。
今月は3位。4勝した時もあったが未勝利日が複数あるなど、先月より好不調の波が大きく、出走数を考えると勝ち星は少なかった。年間では一応2位キープも差は詰まった。

[ダビスタ生産]
それほど進んでいない。
96生産はこの2〜3年ほどは繁殖作りは全くせずに、既にいる牝馬での生産のみだったが、そろそろ新たな繁殖も作っていく予定。やるとしたら産駒が少なそうな種牡馬や、他作品で使いにくそうな種牡馬用が中心か。
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2011年09月22日

ダビスタ98セルフBC 218R

[ダビスタ98セルフBC 218R] 中山2500
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2011年09月20日

ダビスタ96では自身初の4歳Sランク馬

[第17回インターBC]
2戦(0.0.1.0.0.1)
メイルシュトロムは後方からのレースでどうなるかと思ったものの、乗り替わりの藤田が思い切って動いて外から進出、最後は及ばず3着だったがよく頑張った。前回長距離戦で惨敗したが、中距離戦で巻き返しに成功。ただし主戦の蛯名正には先着された。
ジャガーノートは8着。一応人気よりは上の着順だったが見せ場無し。

[ブログBC9月3週]
3戦(1.0.2.0.0.0)
(1R)インザウインドは外から差して勝利で少頭数では好成績。中長距離レースの本番直行は不安が残るタイプだが、どこかで出走権取りにチャレンジさせたい。頭数次第では次回の回顧録BCの2000m参戦も可能性あり。
ヘッドプレスは薄い印だった割には健闘して差のない3着。予選などの下級条件以外では初の3着以内になった。
(2R)ホリフィールドは3着。権利取りはならなかったが、ダートでもそれなりに対応はできそう。

インターBCでは短距離戦も追加されて、最初の予定では出番が無さそうだった馬にもチャンスが出てきたか。

[ダビスタ98BC]
16戦(0.2.2.3.1.8)
(1R)サイクルヒットは最後いい脚は使ったが2着まで。ショートサーキットは離れたシンガリから追い込んで4着。アサヒナユウコは先行して止まって着外に終わり21連敗。
(2R)逃げたモンブランケーキが2着、久々出走で市場馬・追込のマイナスイオンは4着。ともに持ち味は発揮できているが及ばず、条件には合っていたが勝負弱かった。ただ勝てない事で出す馬がいなくなる心配が少ないと言う利点もあったりはするので、一概に悪いとは言い切れない。
(3R)クルードバスターは前には行けたが粘れず4着まで。一応OPでは最高着順。フリートコマンダーは逆噴射でビリ。仮性-1だしアフリートの産駒なので、ダートも走れそうな気がするのだが結果を残せない。次ダートを試す時はOPよりも下のクラスか。
(4R)前走好内容だったスタークルーザーは2列目から流れ込んだだけの5着。サンダークロスは7着、ライフフォースは8着と実績C2頭はここでは苦しく期待外れの逆ワンツー。
(5R)アルルナジャは強い相手によく食い下がったがSP負けした感じの3着。他2頭は伸びずティータ7着、レナ8着とビリ回避だけ。牝馬戦は最近は好調馬がおらず苦戦続く。
(6R)1週前倒しで出走したシャドーダンサーは外からよく上がったものの、勝負弱さが出て最後は3着。他2頭は無印で見せ場もなく、タイムストッパー7着、ライフスティールは一回勝った後は再び急降下の8着と、3頭とも5Rと全く同じ着順に。

今回は未勝利で着外に消えた馬も多く、前回の3連勝の勢いが続かず。重賞でもあの位置にいて連対できなかったのは力負けか。

[ダビスタ回顧録BC・30日目]
6戦(1.1.1.1.0.2)
(通常戦)3頭全て父実績C。1組のファンタズムは早仕掛けが祟ったか2着とはあまり差がなかったが4着。
2組はどちらもここでは初出走だったが先行力発揮し、キャプテンシルバーが勝利、フェルナンデスも差のない2着でBC初連対と好内容。
(室井S)ワイルドガンズは勝ち切れず3着。いまだ賞金ゼロで今後はかなり怪しい。ウインガーノットはイレ込みで6着、OPでも上向かず惨敗ではしばらく二軍で再調整か。
(玄海記念)デストラクションは見せ場無し。G1出走にはもう少し賞金が欲しい所で、次走はおそらくオールカマーになる予定。

再開初戦は通常戦こそ合格点をやれる内容だったものの、上のクラスではかなり駄目だった。賞金ゼロの馬は残りの日程を考えるとだんだん厳しくなってくる時期。

[ダビスタ生産]
ダビスタ96 アサティス×トウショウルチェー×プチカプリース
122/122/97/28(79-1)/2
ダビスタ96(2と3を含めても)では自身初の4歳合計値Sランク馬。今までいた数少ないSランク馬は全て超晩成だった。ダ適アップのクロスはあるがダ適は高くなかった。総合力が高いとダ適が意外に揃わなかったりする。
とりあえずアサティスは96では自分なりには満足したので終了予定。3や98ではまだやるかも知れない。
STが高く中長距離向きに見える馬だが、デビュー戦は1000mに登録。ダビスタと言うゲームは(BCだけでなく箱庭レベルでも)明らかに短距離向きの馬を長距離戦に使うのは苦しいが、逆に長距離をこなす馬を短距離戦に使うのはあまり問題がない印象がある。これは長距離でもある程度スピードがないと勝てない事もあるかも知れない。
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2011年09月17日

2日前には下書きしていた内容

[ダビスタ98BC]
16戦(4.2.3.1.0.6)
(1R)仮性-1で軽ハンデだったスパークスターが逃げ切り初勝利。同じく仮性-1で軽ハンデだったイクスティンクは先行力はなかったが、直線よく差して2着で初ダートはまずまずの結果。背負っていた真性馬タマギレは流れに乗れず伸びずビリ。
(2R)1列目にいたセレクトボタンは3着。ハミルトンは全く見せ場なく、結果も内容も最悪のデビュー戦。1Rに続いてビリ。
(3R)ビリを免れただけの内容で着外に。逃げ馬も残っている流れでこれでは。ハンマーデュークは39連敗で自己ワースト記録が迫ってきた。
(4R)リブローは外から伸びて最後も根性を見せ、Sランク馬らしい底力を発揮して初重賞制覇。先手を取ったトラースは4着、データイーストは後方のままビリ。
(5R)デイジーは流れ向いたが最後いい脚で勝利、このレースは連覇。やはり早い流れの短距離で末脚を活かす展開が合う。今年も先週のBCシリーズの選から漏れてしまっていただけに、あとは大舞台でどこまでやれるか、それまで調子を維持できるかが問題か。なお今回の出走馬は重賞以外のレースも含めて先週のBCシリーズに不出走の馬のみ。先行2頭は予想よりもかなり重かったが、アクスボンバー2着、スプリングキャンプ3着と上位に。
(6R)タロスは早めに抜けて止まったが何とか凌いで勝利。近走は期待外れだったが無制限戦で大きな1勝。安定感があるとは言えないが、短距離でも長距離でもハンデ戦でもダートでも勝ち星があるので、一応万能型だと言えなくもない。次走はG1へ。昨年勝ち馬のジョージシスラーは無印だったが外から伸びて3着とまずまず。アジアカップは離されたビリ。無印だったのでスピイレっぽいが2連続の大敗、なかなか波に乗れない。

今回は4勝、途中で流れが悪くなりかけたが後半重賞3勝。前回2日目に絶不調で離され気味だったが一気に追いついた。ビリも4回あったので安定しているとは言えないし、新戦力も全く働かなかったが上向いては来たか。
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2011年09月16日

ダビスタ98セルフBC 216・217R

[ダビスタ98セルフBC 216R] 札幌ダ1700
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posted by ◆RifFE0aAlw at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月13日

ダビスタ96セルフBC 116R

[ダビスタ96セルフBC 116R] 中山2200
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2011年09月10日

BC'11は追いつかない程度の反撃で4位まで

[ブログBC9月2週]
3戦(1.0.0.2.0.0)
(1R)ロッククライマーが無印で勝利。同じ配合の馬が多く出番は少ないが、ダートでは意外に走っている。機会があればもう1度芝も試してみたい。サブマシンガンは印そこそこも相変わらず先行力不足で4着。
(2R)アーダンは4着。可もなく不可もなくの結果。STタイプの馬だが出番が少なかったのもあり、長めの距離に出走した事がなく唯一の勝利が1800m。

[第16回インターBC]
3戦(0.1.0.0.0.2)
優先出走権で駒を進めた牝馬のクレアが牡馬相手に2着、勝ち切れなかったものの大健闘。他2頭はアバレンボウテングが6着、パワードスーツが8着と先行力も思い切りの良さも足りず見せ場なし。後者は回顧録BCにも参戦しているが、良かったのは最初だけで最近は絶不調。使いにくくなってきた。

インターBCは今後中長距離戦が多めで、回顧録BCも通常戦を除くとしばらく中距離戦が多めなので、どう起用していくか。

[ダビスタ98 BC'11]
1日目 21戦(2.2.1.0.1.15)
(1R)ライフフォースはしぶとく粘って2着に健闘。実績C限定戦の出走が多い馬だが、次走は無制限に使ってみたい。他2頭は踏ん張れず7着と8着。
(2R)3頭ともハンデや距離よりも位置取りが中途半端だった。5〜7着と中位力。最軽量のスムースクリミナルが5着で掲示板確保、やや重かった他2頭が掲示板まで届かず。6着スクーターは3年連続の参戦だが(それぞれ条件は違うが)、年々成績が落ちている。
(3R)クローディアはうまく動き最後もよく頑張り勝利。初代配合馬ながらビッグタイトル獲得。他2頭は下位に。前走3着のマチルダは後方のまま10着。
(4R)パワードールはあまりハンデ戦に出走する機会がなく、ここでも重めだったが割と粘って昨年に続いて3着。父実績Cの他2頭は軽めだったが崩れ逆ワンツー。
(5R)ニニアンはいい位置をキープしてスムーズに走り、最後も止まらず勝利。いろいろな条件をこなせそうに見せかけて、実際は条件を問わず不安定なタイプだったため不良債権化していたがここに来て本格化。半信半疑な面はあったが連勝でG1制覇したので本物か。しかし実績面で上だった他2頭が崩れ、2レース続けての逆ワンツー。
(6R)3頭全て無印。積極的なレースはしたが力及ばず玉砕、最高でも8着止まりで3連続の逆ワンツー。過去のレースで好成績だった馬もいたが今回は全く駄目だった。牝馬路線は秋以降も苦しいレースが続くだろう。
(7R)シングウジサクラは自分のレースはできたが最後に差されて2着、ただ大レースでも通用する力がある所は見せて今後に繋がりそう。他2頭は見せ場なし。逆フロー馬ニーナは今年は不発。
1日目は3位で、この時点では着外率がかなり高く不安定な成績ながらも、まだ上位進出の可能性も残していた。

2日目 22戦(0.2.2.1.1.16)
(1R)3頭とも他の条件には使いくいタイプなのでここでアピールしたい立場だったが、揃って位置取りがまずかった。2列目にいたビギニングが何とか5着。父実績Aの2頭は肝心な時に結果を残せず不良債権化している。
(2R)エイルカリバーはしぶとく走ったが及ばず2着、しかし真性馬も多かった中で大健闘。芝でもそれなりに走っていたがやはりダートか。他2頭は期待外れ。昨年2着で最近も安定していたロストワールドは8着、ギガウイングはここでは通用せず10着大敗とパッとせず。
(3R)差し馬のロリータアートは、他に差し・追込タイプが多かったのもあって押し出されるように前に付けたが、最後もバテずよく走った。しかし及ばず2着まで。昨年も参戦した他2頭は不発で、昨年4着一昨年2着のインターグレイは10着、昨年優勝のテラクレスタは11着。ともに前走勝利していたが勢いがストップ。
(4R)3頭出したが先行力も粘りもなく、真性馬のミドウスジパレードが差のある6着に入ったのが最高と全て着外。このあたりで上位争いからは完全に脱落。
(5R)ちぐはぐな内容で見せ場なく、2レース連続で掲示板無し。パルティアは好調期間が完全終了臭い7着で秋の起用法も白紙。アトミックランナーは10着。
(6R)ワールドシリーズは今回はハンデ戦に回り、60kgでも力は出せたが及ばず3着。他2頭は見せ場なしで芝で連勝していたパルスマンは6着止まり、連勝していたテストドライブは軽量も今回は通用せず。
(7R)ファイナリストは4着が精一杯。ずっとG1連戦だったので次走はセントライト記念か神戸新聞杯の予定。外から進出したライフスティールは強引だったのか、最後逆噴射でビリ、前走勝利も勢いには乗れず一発だけ。
(8R)スタークルーザーは間から伸びたが競り負け3着まで。ワールドシリーズとは逆に、昨年ハンデ戦出走から無制限に回る形になったがともに勝ち切れない結果に。内容的には決して悪くはなかったが。他2頭は着外。9着デザートストライクは不振続きで今後も厳しい。

2日目は2着と3着は2回ずつあったが未勝利で、最初のうちは3位争いをしていたが4R・5Rと続けて大敗、3位に浮上した非現役オールスターズの成績が落ちた終盤も、追いつかない程度の反撃で終了。最終的には昨年、一昨年よりも成績を落として4位。両日とも複数頭が掲示板まで来たレースが一度もなく、着外に消えた馬が多く不安定だったのも響いた。3位とはほとんど差がなかったが、出走頭数を考えるととても合格点はやれない成績。
しかし決してこれで全て終わりと言うわけではないので、切り替えて次に向けて準備を進めていく。総合的に見ると大敗だったが、今後期待できそうな内容の馬もある程度はいた。

[ダビスタ生産・育成]
全体的に予定が遅れ気味だったのもあり特に成果はなかったが、ダビスタ98のミルフォード産駒も育成して一段落付いた。3や96でも補強を進めたいところ。
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2011年09月09日

ダビスタ98セルフBC 215R

[ダビスタ98セルフBC 215R] SP122以下 阪神2000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月05日

98で1頭育成対象

[ブログBC9月1週]
3戦(1.0.1.1.0.0)
(1R)メリケンパークがイレ込みながら2列目から伸びて勝利。それなりにスタミナはあるが、気性があまり良くないので短い方が良さそう。
フェルナンデスは4着。離された初戦とは違って差のない所までは来て、悪くはない内容で一歩前進。次走は回顧録BC通常戦の予定。
(2R)シュラムは最後離されあまり良くない内容も、3着で最低限の結果は出した。ただ配合的にも能力的にも今後の出番はあまり多くなさそう。

[ダビスタ生産]
ダビスタ98 ミルフォード×ニチドウアラシ×マルゼンスキー×マノンレスコ
129/95/91/94/4/5
マーク用繁殖の流用で父母ともに栃栗毛、SP非TSL。非面白で底力C重ねだが根性も付いた。
育成はこれから、BCデビューは来週の予定。
本命のマーク生産、ダビスタ3・96では特に成果出ず。

先月下旬頃からサイトの方のデータ整理少しずつ進行中。改めてチェックしてみると細かいミスも少なくなかったし(たぶんまだまだミスがある)、意外に手間がかかる作業。
BC'11は1日目は全て3頭出し、2日目は現時点で無制限以外のレースに3頭出し、無制限2頭出し。2頭出しだったレースは帰宅後空きがあれば追加の可能性もあり。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月04日

ダビスタ96セルフBC 114・115R

[ダビスタ96セルフBC 114R] 阪神ダ1400
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posted by ◆RifFE0aAlw at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする