2011年12月28日

ダビスタ98セルフBC 236・237R

[ダビスタ98セルフBC 236R] SP124以下 東京1600
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BC結果など、さすがに逆転はならず終了

[チャンピオンBC2011]
4戦(0.0.0.0.1.3)
(芝部門)カミカゼアタックは東京2000はやや厳しく最後に息切れした感じも、2列目から伸びて見せ場は作って5着。相手も強かった事を考えれば健闘。クリスタルコアは8着。回顧録BCではローテと賞金の都合上出番が回ってこず、ここ一本に絞る形になったが結果には繋がらず。アーリアルは10着。今回は先行力がなく、そうなると以前のような脆さが出てしまう。
(ダート部門)ノアニールは印も付かず、後方のまま見せ場なく最下位。他開催も含めて3連続着外で今年のレースを終えた。自分の形になると意外な勝負強さを見せる馬だが、課題の不安定さを克服する事はできなかった。

合計で4頭が出走したが、カミカゼアタックはまずまず健闘も他3頭は苦しい内容に。ただ、ここまで来ただけでも十分に頑張ったか。
BCプレミア第1節は現時点では2Rに1頭、他に各2頭を出走させる予定。それまでに1頭ぐらい新しいの出ればいいが…。

[ダビスタ98BC]
18戦(1.3.2.3.1.8)
(1R)ヒエンは後方から差を詰めての4着がやっとだったが久々に入着。ムックは後方のまま7着。なお代重ね配合では最後のBC今年初出走馬。初代配合のアクエリアスは引っ掛かって自滅の8着。
(2R)ダイアキュートはハンデも位置取りもよかったが、最後に失速して離された3着。ただ初の馬券対象内に。タロスは6着。ハンデは軽かったが、印を見ると状態は良くなさそうで、騎乗もちぐはぐな印象。手間がかかった割に芳しくない結果。前走勝利のフジッリは見せ場なく8着。珍しくさほど軽量ではなく、位置取りも悪かった。
(3R)イクスティンクは外からよく伸び勝利。能力的には大満足とは行かない馬だったが実戦ではなかなかの成績で、まだ現時点でも青毛では最速。スパークスターは流れも向いた感じだが、67kgでもしぶとく伸び2着で力を出しきった。インターグレイは追い込んで届かず4着。
(4R)昨年勝ち馬のスタークルーザーは外からしぶとく2着、真性馬だが芝短距離ハンデも意外に安定している。リルルは最後止まったものの3着で、初めて代重ね相手に好走。ロリータアートは逆噴射で不調のまま。
(5R)レッドアリーマーはこの距離の重賞でもしぶとく2着に健闘。壮絶に期待外れだった馬だが、OP初連対に続き重賞初連対。デロリアンはあまり伸びず6着で力不足だった感。イメージセンサーは自滅した感じの9着。実績C限定戦や中距離で意外に走れないのは相変わらず。
(6R)ニューロードは絶好の位置だったが、直線ですぐ加速できず何とか4着。力及ばず上位と少し差があったが、合格点はやれるか。秋の生産馬では一番の当たりで、来季も初戦から出走予定(たぶん3R)。ライフスティールは2列目から伸びてきたが5着。最後ニューロードに差し返されたがここに入るとSP下位だし、G1で掲示板なら健闘。一時期酷かったが復調してきた。ファイナリストは見せ場無し。天皇賞・JCでまずまず健闘したが燃え尽きた感じだった。

今回は1勝。年間2位&月間1位の可能性がわずかながら残されていたものの、さすがに逆転はならず。年間3位&月間2位で2011年の98BCは終了。秋のG1ではあまり上位争いできず、ここぞと言う場面で弱かったのも相変わらず。表彰では春の実績C路線で活躍したリリアーノが最優秀実績C牡馬に。
836戦85勝で、2年連続で勝率1割は確保した。今年は珍しく2着より1着が多い状態が続いていたが、終わってみればいつも通り2着の方が多くなった。昨年は2着より3着の方が少なかったが、今年は1着<2着<3着だった(通算でも1着<2着<3着)。

代重ねの生産馬は161頭全馬が年内(と言うより5月以降)に出走した。代重ね以外も含めると183頭が出走。
満遍なく出走させた反面、最多出走でもわずか15戦だったようで(シャドーダンサー)、他には14戦の馬が5頭ほどいた程度と、出走ローテーションは一極集中ではなくかなり分散している傾向がはっきりしていた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月24日

2・3・96生産馬では自身初の年間100勝到達

[ダビスタ回顧録BC・45日目]
6戦(2.0.0.0.0.4)
(セン馬ダート大賞)積極的に行ったハルブリーデンが、最後までバテずに走って勝利。
3頭の中では一番スタミナが低い馬だったがこの距離でも対応、今期は少々期待外れ気味だったが、最後にしっかりとした結果を出した。テイルガンは6着で勝てば連闘の可能性もあったが終了。最後は残念な結果だったが期待を上回る成績は残した。パワードスーツはイレ込みで最下位8着。最後まで復調する事ができず、他開催も含めて6連続着外と不良債権化して終了。
(回顧録スプリント)3頭ともダートチャンピオンシップからの参戦。レスターが最低人気でも先行力を見せ内からいいポジションを確保、直線入口で2列目ながらも実質的には1列目のような絶好の位置に付け(1列目が1頭だけと言う珍しい流れだったため)、最後に根性を見せて大金星のG1制覇。実績Cで能力・騎手ともに地味ながら見事なレース。ダートで実績を残していたが芝でタイトル奪取。テイルガンもそうだが、もし凄惨地方競馬がなかったら育成すらしなかったであろう馬だっただけに、よくここまで登りつめた物だと思う。ノアニールは8着、ミサンガは11着と結果を出せず。

勝った2頭以外は着外に消えてホームランか三振かのような結果も、42日目以来の勝利で最終日の前に何とか勝つ事ができたので良かった。賞金でも首位に立ったが、昨年は見事に最後逆転負けを食らったので過度の期待はしない。
これで2・3・96生産馬では自身初の年間100勝に到達(717戦101勝、セルフBC除く)。まあ99のまま止まらなくて良かった。98では2009年に年間100勝以上しているが、出走数が非常に多かったため勝率は0割台だった。
最終日も既に登録。回顧馬記念は賞金110(16位タイ)のビヨンドコーストだと出走できるのかかなり怪しいので、除外でも仕方がないつもりでの登録。なお確実に除外されないには135が必要だが、115や120だと12位以下でも大丈夫っぽい気がする。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ98ではタロス(晩成)の4歳人気薄育成は意外なほど手間がかかった。芝だと良馬場より道悪の方が負けやすいが、重馬場適性◎に拘っているため難度をかなり高くしてしまっている面もあった(あまり何回も連を外すと悪影響)。
連闘しまくってたら必ず故障する(輸送・プール等除く)ラインにぶち当たった。ベスト馬体重-82kgの446kgで出走した時は大丈夫だったが次は駄目だった。ついでに一番重い出走時と軽い出走時の差は114kgもあった。
あと数頭パスを追加予定。生産は98以外の作品も含めて特に成果出ず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ96セルフBC 128R

[ダビスタ96セルフBC 128R] 中山1600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月22日

ダビスタ98セルフBC 233〜235R

[ダビスタ98セルフBC 233R] SP120以下 中山2000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月21日

98BCでは年間勝率1割達成、3のマチカネイワシミズ生産は決定打出ず

[ダビスタ回顧録BC・44日目]
6戦(0.0.1.1.0.4)
(浦安S)シクロクロスはイレ込みでビリ。着外が少なく堅実な馬のはずだったが散々な内容で大敗。
(女大賞)アイスクリームが先行力不足も粘りは見せて3着。徐々に着順が下がっていたがここで持ち直し、今回唯一の賞金。ウインディアは踏ん張れず4着、アイシャはイレ込みでビリに大敗。6頭立てで3頭出してこれでは。
(回顧録ステイヤーCS)2頭とも大敗。あの位置取りでは距離以前の問題。ビヨンドコーストは最後に少し差は詰めたがそれだけ。3連続着外で回顧馬記念参戦も危なくなった。ステラアサルトは今期終了。

だいぶ冷え込んできたがそれ以上に寒い内容の惨敗。2週連続の未勝利だったが、前回と比べると内容がかなり悪い。
今月(41日目以降)は25戦(1.2.4.2.2.14)。以前よりも一発狙いにシフトして粗くなっている事を差し引いても壊滅的な成績。何とかあと1つぐらいは勝ちたい所だが…。
次回は能力よりも賞金重視の登録になったが、少々やりくりが苦しくなってきている。最終日の回顧馬記念は賞金2桁だと厳しそう。

[ブログBC12月2週]
3戦(1.1.0.0.1.0)
(1R)2頭とも積極的に行き、近走芝ダートともにまるで走らず絶不調だったデストラクションが勝って何とか良い形で今年を終えた。1回しか使った事がなかったサンドストームも2着。ダートの長丁場は合いそうだ。
(2R)ミラクルゴールは6頭立ての5着と掲示板がやっと。よく見るとそれほど崩れてる感じではなかったので、イレ込みより前に行けなかった方が問題だったかも知れない。

[第25回インターBC・スプリント]
5戦(0.0.2.0.0.3)
予選A組ではベオウルフがやや後方からになったが最後伸びて3着、B組は先手を取ったダイナマイトデカが3着で決勝進出。
決勝ではベオウルフがそれほど差は無かったものの6着まで。2列目で前が壁になっていたが、最後はあまり勢いが無さそうな印象だった。優先出走権のエドワードペレスは内にいたが伸びず10着、ちょっと厳しかった。ダイナマイトデカは印も付かずさらに5馬身離れた11着と大敗で、3頭とも着外に終わった。
今回はインターBC、ブログBCともに最初はまずまず、後半の大事な所でイマイチな結果。
この後のチャンピオンBCでは芝3頭、ダート1頭。どの程度通用するか。

[ダビスタ98BC]
17戦(3.3.0.2.1.8)
(1R)ジョージシスラーは61kgながら押し切って勝利、堅実ながら勝ち切れないタイプだがようやく3勝目。ガイアレスは積極的に行ったが4着、デスヘイムはあまり行けなかったが何とか5着。
(2R)シャドーダンサーはバテずに走れたが捕える事は出来ず2着。相変わらず詰めが甘く、連敗を止める事はできず今年終了。ウルフチャイルドは最後失速の7着。ペース的には悪くなかったが、1800で逃げるにはややST不足なのか。
(3R)積極的に行ったクルードバスターが2着。勝ちきれなかったが、過去の成績が期待外れでOP初連対なのを考えると健闘。ロストワールドは最後に甘く4着。前に出るのがちょっと早かったのかも。ギガウイングは後方まま。
(4R)グルグルミックスは連勝で重賞制覇。速い流れでも折り合っていた感じで60kgで勝利。現状では気の悪さもあまり見せていないし、期待以上の走りができている。タイムギャルは2着。G1は無謀だったがハンデ戦で持ち直す。1列目に付けられなかったが意外にしぶとく伸びた。ニーナは6着。二回連続でハズレだった。
(5R)トマホークは速い相手が揃った中で外からよく伸びて勝利で、久々に良い所を見せた。全く駄目な事も多いが良い時は勝負強さを見せる。他2頭は後方からで着外。マモノは4着との差はあまりなかったが6着。初戦は良かったがその後微妙。フィーナは7着。今年は重賞勝ちはあったもののトータルでは期待外れか。
(6R)リリアーノは外から進出もあまり切れ味無く昨年を下回る7着。デビュー戦はまずまずの内容だったユリウスは後方のまま9着。前走重賞勝ちの差し馬ムーンクレスタも後方まま10着でこちらも昨年を下回った。3頭とも掲示板には載れず。

今回は3勝。最後にちょっと駄目だったものの、重賞も2勝。
今年はここまで818戦84勝で、最終日に22頭以上出走させる可能性がないため、この時点で勝率1割を超える事が確定でノルマクリア。2着83回で連対率2割以上もほぼ確定。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ3 マチカネイワシミズ×ノーザンディクテイター×ピンクタイフーン
この配合は育成候補レベルだと結構出るのだが、即育成したくなるような決定打はなかなか出ない。
何頭か育成して終わりにしてしまってもいいのだが、なかなか満足できないので意外と長期戦になっている。
ついでに良さそうなのはセン馬ばかりで、去勢しなくていい牡馬が小粒。

牡馬(去勢)
119/96/93/15/3 合計値ではトップ。
123/76/98/4/4 96生産のハードドライビンとタイプ的には似ている。実戦で強そうなバランスだが、今はセン馬より牡馬が欲しいのでまだ様子を見ている段階。
125/86/90/7/4 もう少し根性があれば文句無しだったが
118/98/89/2/3

牡馬
120/80/90/71/4 根性が物足りないが一番マシっぽい
121/68/93/77/4
121/67/96/74/2

牝馬
118/93/32(68)/78/4 SPがちょい足りないシャドーが付く馬だが、総合力ではトップ。他にはいいのがあまり出ず。

明らかに育成対象外(いずれも牡馬)
123/63/1/1/3 これはひどいサブパラ
122/121/19/45/3 無駄にスタミナが高いだけ
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2011年12月16日

ダビスタ98セルフBC 230〜232R

[ダビスタ98セルフBC 230R] 中山1800
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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月13日

96BCではST低い馬がよく頑張った

[第24回インターBC・ダート]
3戦(0.1.0.0.0.2)
フルスイングが先行力を見せて2着に。芝だけではなくダートでもタイトル奪取と行きたいところだったが、最後は半馬身差付けられた。しかし同馬主・同配合のワンツーは阻止と意地は見せた。ブログBCを勝って参戦した2頭はともに位置取り悪く見せ場無しで、優先出走権で駒を進めた3生産馬のグレートロードがブービー9着、仮性-1の2生産馬ザンブラーノはビリ10着に終わった。

[ブログBC12月1週]
3戦(1.0.0.2.0.0)
(1R)サンクスギビングは4着。実質ビリもそれほど差はなく悪くはなかったが、近走成績は頭打ち。
(2R)4年ぶりの実戦だったエドワードペレスがしぶとく走り見事に出走権獲得。初期牝馬産駒・非面白・STコメ無しながらよく頑張った。競りやすいポジションに付けていたし騎乗も上手かった。ガーリックトーストは残り200では良い所にいたが失速、今回栃栗毛の2頭はともに4着。

[ダビスタ回顧録BC・43日目]
6戦(0.2.1.0.1.2)
(実績C大賞)賞金ゼロで不調だったインザウインドはなんと1番人気(右2フローしていない影響もあったが左1以外は付いていた)。勝てず2着だったもののついに賞金獲得、このSTながら長めの距離でもしっかりと走ったのはかなりの収穫。騎手を変える予定だったがそのままで出走して結果を出したのでとりあえずは続投か。35だとG1では厳しいラインなのでこれで最後かも知れないが、間違いなく今後に繋がる内容。連続着外だったディークも3着に好走。2着馬よりさらにSTは低いが、やはりC限定で中京なら特に問題なかった。賞金25で今期終了だが可能性を見せた終わり方だった。BC岳のG1で2着、初参戦もST実績で上位のダークビショップは何とか5着に入り面目は保った。
(ダートチャンピオンシップ)急遽実績C大賞から変更して出走したレスターはST不足でおまけにイレ込み。この時点で終わったと思ったが、レースではいい位置で無駄に動かず折り合っていた分この距離でも最後まで粘れた。さすがに相手も強く勝つ事はできなかったが大健闘の2着で、インターBCに続いてダートの大舞台で同馬主のワンツーを阻止。反面着外2頭はちぐはぐな内容で、ミサンガは6着。気性の良い馬が動じない中で折り合えなかった。前が動かず後ろが固まらない流れになり、無駄に動いてロスが多かった。直線も競り合いにならず伸びず。ノアニールは7着。最後はそれなりに脚を使っていたが後ろすぎた。

今回もOP回避でオール重賞出走だったが勝ち切る事はできず。ただ3頭が賞金を獲得した。首位との差は詰めたが、3位との差が縮まってきている。パンチ力では劣っていても手数では圧倒的に勝っているだけに、再度引き離して追撃していきたいところ。
ブログBCではSTコメ無し馬が勝ち、回顧録BCでも総じてSTが低い馬がよく頑張り、インターBCのダート戦で同馬主ワンツーを阻止したが、回顧録BCのダートでも同馬主ワンツーを阻止した。

96BCでの起用法では、ここに来て守備範囲が非常に広い事以外に特徴になりつつあるのは、STが二の次になっている傾向がある事だろうか。
この程度のST気性ならこれぐらいの距離・コースまでこなせるだろう、と考えるラインをかなり低く設定しているのかも知れない。

[ダビスタ98BC]
17戦(2.1.3.2.2.7)
(1R)久々出走のコタツフトンは先行力を見せ、軽量もあってよく伸びて勝利。初代限定(と言うより持込限定)では1勝のみだったが、代重ね相手に2勝と意外な頑張りを見せている。3・96より根性の重要度が下がったとは言え、ダート戦で根性が20台だとやはり響いていた感じで、シャドーロール効果がよく出ているのもあるだろう。同じく1列目にいたモンブランケーキが3着。こちらも能力の割にはまずまず。2列目のコブラコマンドも5着掲示板は確保。
(2R)ディスラプターは外から食い下がったが力負けの3着。OP初入着なので成績を考えれば健闘か。ロイアスはいい位置でも伸びず7着。
(3R)3頭とも良い位置に付けた。グルグルミックスはシャドー馬ながらしぶとさを見せてダートOPで初勝利。ここまでは気の悪さも見せず順調に来ている。内にいたグーグルダンスも2着でワンツー、外のハミルトンは伸びきれずも5着は確保。
(4R)3頭とも重かったにしてもあまり伸びず最高が4着。前も止まらなかった。4着のアクスボンバーはやはり無制限よりはハンデ戦の方がいいか。スクーターは6着。実績馬だが背負って伸びないケースが目立ってきた。先行策のブロックアウトは7着。騎手も被っていたし完全に作戦失敗。現状では短距離の方が良さそう。
(5R)下位独占で良い所無し。マスターナイトは1列目も伸びず6着、メトロシティは後方まま7着。仮性-1のアダマンタイトはビリ8着。
(6R)ニニアンは最後にかわされ3着。道中折り合いは付いていた感じだが、前に出たのが早かった。それでも今期は大崩れする事は減り、芝でも良いレースをしている。ダイアキュートは出遅れたが巻き返して4着。相手を考えればよく走っている。昨年優勝馬のロリータアートも出遅れたがこちらは届かず7着。

今回は2勝。前半は良かったが後半勝てず。ダートでは1R・3Rが3頭とも掲示板、重賞では下位独占と極端な結果に。貯金が十分にあるとは言えない状況で、残り2週で最低でも3勝がノルマか。

[ダビスタ生産・育成]
それほど成果は出ず。
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2011年12月09日

ダビスタ98セルフBC 227〜229R

[ダビスタ98セルフBC 227R] 中山ダ1800
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月08日

96でも98でも河内(河打)で1勝、98で1頭育成&いろいろパス追加

[ダビスタ98BC]
19戦(1.3.2.3.4.6)
(1R)外から進出したサンダーゾーンが3着、ネイビーブルーが4着。ともに4角1列目も直線さほど伸びず、後続に差されそうな内容だった。ダンスライスダンスは先行力不足で、おまけにコースロスも多すぎるのでは全く駄目。年内もう1戦させる予定だが期待しづらい内容。
(2R)外から進出したシグルドが2着。久々に根性は見せていたし悪くはなかったが最後にSP差が出た。アルカードが3着。こちらも自分の走りはできたが力及ばず。3頭の中でSP上位のマモノはゴール前失速の5着。年内はOPか阪神カップのどちらか1戦の予定。
(3R)しばらく無制限路線だったデイジーは差し勝負も59kgの分伸びず4着。デビュー戦のグルグルミックスは自分のペースで先行して気の悪さも出ていなかったが、やはり59kgの分伸びず5着。最低限の結果は出せたが次走どうなるかが問題か。久々出走の初代配合馬リルルは失速してビリとアピールできず。
(4R)2009年以来の出走だったブラックウィップは久々ながら良い所まで行ったがハナ差で2着。重賞で2着3着に来るが勝てない馬は意外に多い。ブラッドプールが5着。やはり久々で今年初出走のシルクは7着。初芝だったクラックダウンは見せ場なく8着。4頭出しでこの結果だと微妙か。
(5R)3頭とも先行力を見せてきっちり流れを作った。3戦目のニューロードが無印ながら力強く抜け出し重賞制覇。次走はOPを1戦挟むか有馬に直行するかは未定。ただOPに出て凡走して掲示板を外したりしたら微妙になる気がするので、直行した方がいいのかも。やはり無印だったライフスティールも2着に好走して、無印の実績B産駒がワンツー。シャドー馬ながら最後に差し返す根性を見せ、G1出走の可能性も残されている。シャドーダンサーはやや伸びを欠いたが4着は確保。
(6R)ロストワールドはいい位置にいたが伸びず5着がやっと。前走重賞制覇のデザートストライクは7着、G1制覇のシングウジサクラは9着で二桁着順は免れるもイマイチ。

今回は1勝。5Rは好内容も他は勝ちきれず、それほど悪くはなかったと思うが決定力不足。19戦1勝の借金9、年間勝率1割台をキープできるか怪しい雰囲気。
今回BC登録の際にサンダーゾーンのパスが1文字足りなかったが(文字の打ち間違いはほぼ無いがコピペする時にミスする事がたまにある。バージョン間違い出走もそれが原因)、サイトの方でもリアカー(持込馬)のパスが1文字足りない状態で長期放置されていた事が発覚したので修正。こちらに関しては最初にBC登録した時は正しいパスを入れていた。

[ダビスタ回顧録BC・42日目]
7戦(1.0.0.0.0.6)
(セン馬大賞典)実績Cで初参戦のデビルマウンテンは右1▲で少し見せ場もあったが、掲示板には届かず6着でたぶん1回限り。他3頭は無印なのは想定内だったが、後方のまま全てビリ争いの大敗ではどうしようもない。
パワードスーツは1頭だけ他厩舎の馬を負かしたがそれだけ。次走セン馬ダート大賞は賞金的には問題なさそうだが、不振続きでは厳しい。ウインガーノットはブービー。賞金獲得なら回顧録スプリントの可能性もあったが、恐らくこのまま今期終了。実績Cで初参戦のポールロデューカはビリでこちらもたぶん1回限り。
それなりにSTがあり、他の開催で良い所があった実績Cセン馬を投入する作戦を取ったが、見事なぐらいの大失敗に終わった。
(ジャパンクラシック)クラシックチャレンジで出走権獲得のクリスタルコアが外から進出、だいぶ脚を使っていたが最後までバテる事なくしっかりと粘り切って勝利。予想以上の頑張りで、性能の違いが戦力の決定的なryって所を見せてくれた。次走は回顧馬記念だと賞金80でも厳しい可能性があるので、その前のG1に出す可能性も。
他2頭は全く見せ場なく、秋2走目のビヨンドコーストは9着、現時点では回顧録ステイヤーCS→回顧馬記念とG1を2戦する予定だが内容が悪すぎる。テイルガンは12着、おそらく次走はG1だと賞金的に苦しいのでセン馬ダート大賞が現実的か。

今回は7戦1勝6着外。通常登録の6頭が掲示板すら無しの大敗で危機的な状況だっただけに、あの1勝は起死回生の一発。
今回は98での唯一の勝利が河打(河内)騎手だったが、96でも河内騎手だった。
登録状況を見ると、40前後と予想していたダートチャンピオンシップの賞金ラインはもう少し下がりそうな印象で、30ぐらいでも可能性はあるかも。実績C大賞はゼロでも行ける可能性がありそうな感じで、少しでも賞金があれば問題なさそう。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ98 タマモクロス×グロウ×タイト×レイン×アイル(122/99)
132/112/59/54/4/7 牝 476kg
SPSTダ適健康は良好、根性も許容範囲だが、気性が残念。普通型なのでブリンカーは付かない。今回は43戦42勝育成に成功したが、あと1回でもST調教回数が多かったらアウトだったので本当にギリギリだった。

その他パスを追加したのは、人気薄バージョンのみで乗せていた騎手の昇格(41戦バージョンに起用)→スパークスター(実B)、イメージセンサー(実C)
主にダート用の逃げパス追加(人気薄Verを取るのは手間がかかるので無し)→ワンダーバングル(実C)、タコウインナー(初代)、クロイゴムボート(初代)、クロスストーン(初代)、リアカー(持込)、ドースル(市場)。たぶんこれで打ち止めではなく、第二弾もある予定。
あとは無制限ではやや微妙なタロスあたりは人気薄バージョンも取るかも(超晩成なのでレース出しまくって4歳でパス取るのはめんどい、たぶん5歳)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダビスタ96セルフBC 126・127R

[ダビスタ96セルフBC 126R] 阪神2000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月03日

回顧録BC結果・終盤戦の展望など

[ダビスタ回顧録BC・クラシックチャレンジ]
3戦(0.1.0.0.0.2)
3生産で白毛のクリスタルコアが内から粘り強く走って2着に入り、見事に出走権獲得で存在感を見せた。SP117なので過度の期待は禁物だが、もう一度穴を開けてもらいたい所。
今季の賞金がゼロだったSP上位の2頭は期待外れ、おそらく今期終了。

[ダビスタ回顧録BC・41日目]
6戦(0.0.2.1.1.2)
(霜月S)キャプテンシルバーはかなり離された3着で、次回の結果と登録状況次第だが、実績C大賞に向かうのは微妙になってきた。
(ミドルディスタンス賞)ステラアサルトは先頭に並ぶまでは良かったものの、意外に粘れず4着。セン馬大賞典と迷って1週早いこちらにしたが、賞金加算に失敗して20のままで先行きが怪しくなる内容。カンバーランドはイレ込んで惨敗。3月のOPでBC初勝利を挙げて、その後もチャンスを与えられる事になったが、結局それ以上の賞金を加算出来する事はできずに終了。
(回顧録マイルCS)G1馬2頭が先行力を見せ、牝馬のティナは牡馬・セン馬相手でも大健闘の3着。この内容ならもう1度出番があるかも。使うとしたら回顧録スプリントの可能性が高そう。ファステストワンの方は5頭の叩き合いで5着。既にG1を2勝している馬だが、今回は最後に執念が足りなかった感じ。レッドスターは見せ場無しの8着。賞金や番組表を考えるともう出番はなさそうで、ここで今期終了か。

G1で見せ場を作った反面、よく考えてみたら前回に続いての連対無し。賞金も20の加算に留まった。
終盤戦は過密日程になりそうだが、どのようにやりくりして行くか。
次回42日目は当初OPに実績Cを出すつもりだったが、どうもOPが多頭数かつ分割されない感じで、逆にセン馬大賞典がゼロでも大丈夫っぽいので、それなりにSTがあり他の開催で良い所があった実績Cセン馬を投入する作戦へ。賞金を加算できれば連闘、駄目なら10のディークにする予定。
43日目の実績C大賞は賞金20だと安全圏と予想、15や10でもたぶん大丈夫そう。
ダートチャンピオンシップの出走ラインは40前後になると予想。連闘馬がいたりすると上がるかも知れないが。現時点では50のノアニールと45のミサンガを出す予定。

[ダビスタ生産・育成]
手広くやっているがあまり成果出ず。
育成は98で、ダ適が高めで逃げパスが無かった馬のパスを何頭か取ったりなど。実際に使う機会があるのかは未知数。
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2011年12月02日

ダビスタ98セルフBC 225・226R

[ダビスタ98セルフBC 225R] 中山ダ1200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする