2012年03月31日

dsbft修正ファイル

何とか年度末には間に合わせた。SS版ダビスタの発売が(1999年)3月25日なので、先週末にでも済ませようと思っていたが。

ttp://www1.axfc.net/uploader/File/so/77293
2012-05-14 リファーズスペシャルの面白系統を修正して再アップ
ttp://www1.axfc.net/uploader/File/so/78954.zip
2012-06-17 m96.txtのギャロップダイナの距離適性を修正して再アップ
ttp://www1.axfc.net/uploader/File/so/80087.zip
2012-08-15 m96.txtのモーニングフローリックの血統を修正して再アップ
http://www1.axfc.net/uploader/File/so/82441.zip

f96.txt 96繁殖牝馬データ
m96.txt 96種牡馬データ
inb96.txt 96インブリードデータ
fps.txt PS繁殖牝馬データ
mss.txt SS種牡馬データ
fss.txt SS繁殖牝馬データ
readme.txt 修正内容など

なおdsbftは最新版(1.711)よりも、古いバージョンの方がどうやらViewerModeでの一発登録の性能が良いようだ(手元にある1.582で確認。PやDSにまだ未対応のバージョン)。最新版だと(少なくとも自分の環境では)alias.rcの内容に正しく反応してないっぽい。

上記の一発登録の関係上、追加馬に$マークを付けていない物。もっとも古いバージョンでも、パンチュルブルー以外の$マーク付き馬は$無しでは反応しないけど。
ttp://houi774.up.seesaa.net/file/dsbftfix.zip
2012-05-14 リファーズスペシャルの面白系統を修正して再アップ
ttp://houi774.up.seesaa.net/image/dsbftfix2020120514.zip
2012-06-17 m96.txtのギャロップダイナの距離適性を修正して再アップ
ttp://houi774.up.seesaa.net/file/dsbftfix2020120617.zip
2012-08-15 m96.txtのモーニングフローリックの血統を修正して再アップ
http://houi774.up.seesaa.net/file/dsbftfix2020120815.zip
ラベル:DSBFT

2012年03月29日

幸先の良いスタートもその後失速

今週はちょっと余裕がないので作業が捗らない。あまり背伸びするよりもできる事からこなしていくか。

[BCプレミア第1期 第9節]
8戦(1.0.0.1.3.3)
(1R)デビュー戦の2生産馬ミストジャベリンが快勝で幸先の良いスタート。次は芝で力試し。
(2R)3年ぶりの出走だった1組サクラタマゴは悪い内容ではなかったが叩き合いで及ばず5着。2組のバランスボールは期待外れの内容で1番人気の5着、近走はパッとしない。
(3R)ブルーレイディスクは後ろには抜かれなかったものの離された4着。グラディエーターは8着。イレ込む事がやや多い。今期は4歳限定戦で意外に不振。
(4R)3頭とも位置取りが良くなく、単勝人気を上回る事ができない結果に。2番人気のインザウインドが追い込んで根性は見せるも、前とは差のある5着まで。優先出走権のモーリスグリーンは8着に沈み、ジャンクションは最低人気でビリと見せ場無し。
1Rを勝って前節から3連勝と最初だけは良かったが、その後勢いが止まって2R以降は微妙に。それでも3月はなかなかの好成績。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月27日

ダビスタ96セルフBC 129R

[ダビスタ96セルフBC 129R] 京都2400
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posted by ◆RifFE0aAlw at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月25日

久しぶりのダビスタ2育成

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ2で158/81/99/75/4のミスターシービー産駒を育成。
かなり古めの馬で、これで良さそうなストックは使い切った感じ。
底力B以外だと根性が下がり、父気性A(シルヴァーヴォイスやミホシンザンなど)だとかえって気性が悪くなった。ダビスタ2では気性パラメータが変わった時に、パラメータ通りに上下しなかったり、20違いではなかったりする事が意外によくある。
気性B底力Bで上限が2400と長めで、セン馬が多く牡馬産駒が少なかったミスターシービーがベストの選択に。
入厩前の体重増やしが甘かったのか、4歳40戦には届かず39戦止まり。2009年11月以来久しぶりの育成で、感覚も鈍っていた感じ。
超早熟で初期状態でも人気SPが十分あったので、1戦1勝人気100とかでパス取るのもありだったかなと思ったりもした。まあ96でも売却価格6000万台で新馬戦にナリタブライアンあたりの高人気馬が出てきたら、1戦1勝人気100は可能なのかも知れない。

繁殖生産もしていたがそれは成果なし。

[dsbft修正情報]
(m96.txt)
トウショウボーイ
距離適性の下限 1400→1200

ミスターシービー
距離適性の上限 2600→2400

サッカーボーイ
ダート適性 ○→△

マグニテュード
馬名 マグニチュード→マグニテュード

マグニテュードは自分で使ってたデータは大昔に修正していたのですっかり忘れていた。元のファイルはマグニチュードになっていた。
なお繁殖牝馬のフォルクローレとエルフィンはマグニテュードを含んでいる血統だが、それに関しては元々正しかった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月19日

PS版・ダビマガ登場牝馬の能力値調査(2)

これでダビマガ総集編に関しては全てチェック終了。

前回記事はPS版・ダビマガ登場牝馬の能力値を一部調査

[ダビスタマガジン総集編 ショウワ牧場]
テンモン 60/70
ロンググレイス 70/70
フィリバスター 50/80
タカラスチール 80/40
テスコガビー 80/70
ブロケード 70/60
トウメイ 50/80
イットー 80/70

全てきりのいい数値(単純に10倍)になっていた。
ここでの注目馬はテスコガビー。珍しい青毛で、底力アップを残す事ができる血統。
ただ残る血がテスコボーイなので、バンブーアトラス等を使った配合だと5代では締められず、ワークエリアやエンゼルエコーから繋ぐのと変わらなくなってしまうが。
あとはイットーは父がヴェンチア、フィリバスターは父がBustedで底力アップが残り、よく使われる種牡馬とも被りにくい。まあエピュキュリアンとかの方が能力は高いが。

[ダビスタマガジン総集編 ヘイセイ牧場]
ダイイチルビー 90/50
ヒシアマゾン 80/80
ベガ 70/80
ダイナカール 76/70
ホクトベガ 70/80
ページプルーフ 79/52
ダンシングキイ 74/84
キャットクイル 70/50

ダイナカール、ページプルーフ、ダンシングキイはそれぞれアクロッシュクール、パイドパイパー、キュービックムーンと全く同じ能力。

[ダビスタマガジン総集編 ダートの牧場]
オリーフラワー 40/80
コンサートダイナ 70/57
ベップイチバン 60/60
ビラローズ 70/70
ユキグニ 69/50
バンシューウェー 70/50
サンヨウアロー 52/60
カネアルコ 79/40

[ダビスタマガジン総集編 シュボバ牧場]
スイートルナ 60/88
ナポリジョオー 60/80
ソシアルトウショウ 60/80
サクラセダン 70/80
アプリコットワイン 60/90
サニースワップス 60/70
ナンバー 91/59
アンジェリカ 79/71

[ダビスタマガジン総集編 すずか牧場]
ワキア 81/61
カーリーエンジェル 52/60
バンビファバー 48/43
キタノオゴジョ 70/40
エプソムガール 59/40
ハートオブジョイ 78/42
タニイチパワー 42/70
トウコウキャロル 61/60

バンビファバーはスピード・スタミナともに、ダビマガに載っている能力やバンビーナの能力よりも強化されている。

[ダビスタマガジン総集編 にんきの牧場]
ファイトガリバー 70/50
オグリローマン 61/44
シスタートウショウ 80/50
ダンスパートナー 60/72
アドラーブル 53/70
サンエイサンキュー 60/60
フラワーパーク 88/31
シャダイカグラ 70/70

[ダビスタマガジン総集編 ニンキの牧場]
キョウワホウセキ 60/60
チョウカイキャロル 60/70
エルカーサリバー 58/62
ビワハイジ 70/40
ヤマニンパラダイス 80/40
イソノルーブル 70/60
ライデンリーダー 69/41
ユキノビジン 61/59

ビワハイジは今から考えると控えめな能力。当時はあれだけ大成功するとは思われてなかったのかも知れない。

2012年03月18日

久々の重賞勝利&2節連続で優先出走権獲得

[BCプレミア第1期 第8節]
8戦(2.2.0.2.0.2)
(1R)アーダンは後方のまま見せ場無く7着に終わりこれで放牧か。前節に続き1Rは大敗。
(2R)1組トーマスオマリーは1番人気だったが前に並べず4着と期待外れ。デビュー戦だった2組アストロマンも同じような内容で、何とかビリだけは回避したって感じだった。次走は4月の予定。
(3R)モーリスグリーンが先行力と根性を発揮してBC初勝利。前走の大敗から巻き返して優先出走権獲得。勝ち星があったかどうか不明瞭だった菅谷騎手での勝利で、これで96で使用可能な騎手では未勝利なのは亀山騎手のみになった。マネーボールも2着と先行力と根性を発揮して頑張った。こちらも次走は4月の予定。
(4R)優先出走権で駒を進めたコナンザグレートがイレ込み&乗り替わりも、最後によく伸びて勝利。2列目で引っかかる事がなく、直線も根性を発揮できる流れになったが上手く嵌った。気性が悪く出走機会は少ないが結果を残したので、今後は芝でも使う機会はあるかも知れない。2着アシッドクラウドも最後にかわされたとは言え、無印だった1節に続き人気薄ながら健闘。セクションゼットはスタミナ不足以前に先行力を発揮できずに沈んだ。
前半はあまり見せ場のない内容も、後半は3R・4R続けてワンツーと爆発して出来過ぎなぐらいの結果。

[ダビスタ生産・育成]
調査などが中心で生産はあまり進まず。
ダビスタ3ではやりかけの配合が結構あるが、どれに力を入れるか方向性が定まっていない。3・96ともにクリスタルパレスあたりに手を出す可能性はありそう。
ダビスタ2ではストックしてる仮性の根性型を1頭育成するかも知れない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月11日

96でブレイヴェストローマン産駒育成

もうあの震災からから1年。
自分の所には直接大きな影響があったわけではないが、いろいろな意味で考えさせられる事が多かったし、意識や価値観も変化してきた。今は普通に生活できているだけでも幸せな事なんだろうなと思う。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ96 ブレイヴェストローマン×スイフトスワロー×コインドシルバー×シルクスクリーン(92/98)
120/85/92/95/3
欲を言えば根性が95以上、ダ適が4以上、STも90以上あれば良かったし、合計値でもBランクには届かなかった。
しかし手応えがかなり良くなかった事を考えれば、十分合格点をやれるレベル。
その後も生産したが新たな成果はなく、一旦打ち切って育成。
もしダビスタ3に登場したパウダースノーが、96にも残っていればなと思ったりはした(面白配合のままネヴァーベンドをもう1本増やせるので)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

ダビスタPSセルフBC 2R・3R

[ダビスタPSセルフBC 2R] 米国2000 雨・不良
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posted by ◆RifFE0aAlw at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月06日

今期初の優先出走権獲得、ダビマガvol.1のふっかつ牧場は使いづらい

[BCプレミア第1期 第7節]
7戦(1.2.0.1.0.3)
(1R)サクサクイクナイは見せ場無く6着。
(2R)スワンレイクが前走に続いて無印で2着に好走。次は重賞挑戦になりそうだが、騎士バージョンも取ってある馬なので牡馬相手に一度使う可能性もあり。キャットヴォイスは6着。
(3R)2008年以来久々出走のコナンザグレートが、気性難を出さずしぶとい走りで初の優先出走権獲得。イレ込まなければパワーはある。2010年12月以来のグリーンモンスターは2列目にいたが失速。もう少し粘りが欲しい。1Rから3連続の6着で、この3頭は期待外れ。
(4R)ダートで重賞を制したワイルドガンズはビリ人気だった前回と違い3番人気だったが、芝でも人気以上の走りで2着。ディスアスターは最後に後退も無印でブービー人気ながら4着。連勝こそならなかったものの、どちらも先行力発揮して頑張った。
前節は未勝利に終わったが今回は1勝。昨年のブログBCでは優先出走権の獲得は数回あったが、今年になってからのBCプレミアでは初めてだった。

[ダビスタ生産・育成]
生産はあまり進まず。

一ヶ月ほど前にPS版の調査をしていた時は、イットウショウがいるダビマガvol.1のふっかつ牧場で、最大まで牧場を拡張して海外種牡馬をリースできる状態まで持って行っていた。
どうやら最短でもイットウショウが19歳の時までかかるようで、しかも馬券で稼ぐ事が必須(このままだと資金不足)。
エミュでのプレイなのでそれほどきつくもなかったが、実機で同じ事をやると非常に厳しくかなり使いづらいだろう。1年でも遅れると20歳。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月04日

ダビスタPSセルフBC 1R

PS版では初処理。ダビマガ総集編を使用。
しかし馬体重システムは個人的には気に入らない仕様。
よく考えてみたらSS版ではアーリントンミリオンが無くなったので(実際のアーリントン競馬場が閉鎖していたため)、アメリカで走る事が出来るのはPS版初代だけ(99もSS版同様アーリントンミリオンは無い)。

[ダビスタPSセルフBC 1R] 米国2000
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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月01日

98BCは一区切り、デインSP136など

[ダビスタ98BC]
9戦(1.1.1.1.0.5)
(1R)アダマンタイトは外から進出して押し切って勝利。栃栗毛のハミルトンは内から先行して2着。津野田の時にイマイチ結果を出せていなかったが今回良い内容だった。重賞で実績無くOPでも4着止まりだった2頭が最後に意地を見せワンツー。4着シグルドは最後よく差を詰めて能力は見せたが、相変わらずズブかった。
(2R)差し馬ダイアキュートは早め進出も最後に失速して3着。意外に走るがどこか足りない。先行馬のレッドアリーマーは直線でダイアキュートと併せて抜け出す形になったが、先に失速して6着。近走内容が良かったが着外で終了。栗毛2頭は結果的に仕掛けが早かったか。ユリウスは見せ場なしのビリ8着。
(3R)3頭とも着外。逃げたアトミックランナーは2列目から伸びず逃げ馬では最下位の7着。先行2頭もこの流れでは為す術なく、SP136でデビュー戦のデイトナは8着。ブロックアウトはビリの10着で、前走内容が良かったので抜擢したが伸びなかった上に最後一杯になっていた。

今回は1勝。最初にいい内容での勝利でこの時点で3勝差になり久々の月間リーディング確定も、その後は勢いが鈍る結果に。なお1月・2月の合計では最後に2着回数の差で滑り落ちた。
これで98のBCは休止になり一区切り。今まで長期に渡る開催、本当にお疲れ様でした。

[BCプレミア第1期 第6節]
7戦(0.2.2.0.0.3)
(1R)インペリアルクロスは2列目からよく差を詰めたが3着まで。初戦はガッカリな内容だったが今回は悪くなかった。またどこかで使う機会はありそう。ジョルジュは見せ場なし。18戦未勝利は現在の2・3・96生産馬の中ではワースト記録。もっとも98生産馬には20連敗以上しているのがゴロゴロいて、40戦以上未勝利の馬がまだ2頭もいたりする。
(2R)1組のアーリアルは先行力を見せて残り100では先頭だったようだが、最後に競り負け2着。
(3R)1組オーラウィングはしぶとく走ったが及ばず2着。強い相手に健闘はしている。2組テスタメントは1番人気も、最後交わされ3着で仕掛けが早かったか。
(4R)ハルブリーデンは残り100で先頭も最後に失速の7着。この距離に実績があった馬だが、早く仕掛けて粘るにはSTが不十分だった。デストラクションは最低人気でビリ。堅実そうなタイプながら、BC岳終盤以降は成績があまり安定していない。2頭とも人気通りの着順に。

5節連続で1勝していたが今回は未勝利。1Rと3R1組では最後も伸びていたが、どうも残り100を過ぎてから粘れない内容が目立った。徐々に勢いが鈍ってきた感も。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタ98 デインヒル×タマモクロス×イブンベイ×レインボウクエスト×アイルドゥイット(67/111、基準値89-89)
136/81/74/92/1/4
自身初のSP136。繁殖をもうちょっと頑張っとけば、あと1高いSTで出たんだろうなと思ったりはした。もっとも取り組むの自体が遅かったのでその辺は仕方がないが。
ともあれSP136の誕生を自分の目で見る事ができただけでも、十分すぎるぐらいだろう。
PC性能が上がったのもあり近い将来SS版に手を出す予定だが、その前に98で一応の結果を出せたと言う点でも良かった。

98ではBCが一区切り付いたのでしばらく生産ペースは落ちそう。未育成の馬もそこそこいるが、レベル的にはさほど高くない。
やる事がいろいろあるので、現時点で自分がBC開催をする可能性はあまり高くないが、今後実戦投入したい馬が増えてきた時は考えるかも知れない。

96の生産ではブレイヴェストローマンあたりを再開予定。あと2生産馬はかなり長期間育成していないので、そのうち1頭ぐらいは育成するかも知れない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする