2012年05月31日

今月はペースが上がらず

今月は生産数も少なかったしブログの更新数も少なかった。ダビスタ生産以外の事が充実していたわけでもないし、ペースが上がらなかった。BC成績も予選を含めて2勝止まりとイマイチ。
来月はもう少し流れがよくなってくれればいいが。

[BCプレミア第1期 第15節]
9戦(1.2.0.1.2.3)
(1R)初代非面白のジョルジュはハナ差及ばず初勝利は逃したが、人気馬相手に力を出し切った2着。マネーボールは6着で掲示板ならず。いまいち波に乗れない。
(2R)2組のサクサクイクナイは道中での動きがあまり良くなかった感じの4着で、どうも期待外れ。
(3R)1組ロッククライマーは大きな差はなかったもののビリ6着。無印だったし近走が出来すぎだったのかも知れない。2組のオーラウィングはまたも2着で初勝利はならなかったが、非面白でスタミナも低いので能力を考えればよく頑張っている。
(4R)堅実に走っていたアーリアルが三度目の正直で予選Aでは勝利。ただ決勝では10着で見せ場は無し。一応人気よりは上だった。
2生産馬で前走同じ条件で勝っていたメイルシュトロムは、予選B・決勝ともに右2フローしない事で上位人気になるも、先行力不足でともに5着。ただ苦しい位置ながら掲示板は確保と、最低限の仕事はした。
今回は予選ながら連敗はストップ、非面白の2頭も健闘した。物足りない成績だったが前回よりは良かったか。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:59| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月23日

1週間隔が開いた

[BCプレミア第1期 第14節]
7戦(0.1.1.2.1.2)
(1R)無印のスタークラッシャーは4角で1列目に入り、最後もよく食い下がり2着でダートでは初連対。ホーリーバスターは外から進出も伸び切れず5着。
(2R)アストロマンは1列目に付けられず前と差があった4着。ただ悪いなりに大きくは崩れなかった。
(3R)オパオパは2Rと同じような内容の4着。デビュー戦勝利のスリラーは位置取りがまずく見せ場無しの7着。期待外れの内容で連闘は無し。次走も芝中距離か。
(4R)約1年ぶりの出走だったジップヒットは、8番人気だったが先手を取って最後も見せ場十分の3着で、芝でもダートでも堅実な走り。逆に3番人気だったスイッチヒッターは8着。近走は不振で騎手を変えてみたが先行力が戻らず。ダート長距離に合いそうな能力だが、実戦ではあまり結果が良くない。
中身のあるレースができた馬もいたものの、今回は勝ち切れず久々に未勝利。

[ダビスタ生産]
あまり余裕がなく、いまいち数をこなせていない。
ダビスタ3 クリスタルパレス×ロイヤルスキー×ピーチプリンセス
113/80/99/60/3
この父でダ適3は珍しいが、それだけと言う感じ。同じ配合でダ適が低い育成候補が他に出たら、おまけ的に育成する可能性があるかも知れない程度。単体だと明らかにしょぼい。

98関連ではPS版かSS版でとりあえず1頭育成してから何かやろう、などと考えていたらしばらく停滞しそうな雰囲気。
PS版ではちょっと代重ねをしてみたり名前変えしたりって程度(しかもしばらく止まっている)
実験的にイットウショウ(SP85ST40)を使って、父カーリアンからST110が出たりとかはしてたので、98ほどじゃなくても思ったよりは能力が跳ねるっぽい。
今は繋ぎの段階なので馬体重は気にしてないが、締めになると当然馬体重で切らないといけなくなる。
まあ自分で処理するのは、馬体重が関係ない98が中心になりそうではあるが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

ダビスタ98関連など

ちょっと前に知った事だしソースが改造スレではあるが、98では白毛牝馬が乱数の関係上出ないってのは夢が1つ消えた感じ。
サイアーエフェクトとインブリードのSPアップやSTアップが、事実上死んでるってのも衝撃的事実。
まあ実際生産していて、SEやインブリにあまりガツンとした手応えは感じず、底力アップ等の時と大差ない感じはしていたが…。グロウ牝を生産していた時など、繁殖作りの段階でネイティヴダンサーが入っていても効きがしょぼかったりとか。
ただ手応えにはあまり期待できなくても、パターンを変化させる効果はしっかりとあるらしく、底力アップ等の時に見られない型が出てくるはずと考えていた事は間違いでは無かったようだ。

生産ではしばらく前に底力アップ3本(ヘイルトゥリーズン、ターントゥ、ハイペリオン)の配合実験中にこんなのが出ていた。SP配合限界とか引き運の無駄使いな感じが。
グロウ×リアルシャダイ×マノンレスコ
128/108/51/77/3/3
育成が面倒な超晩成だが、スタミナも実績Cとしては高い方だしダ適も仮性-1あるし、いずれ育成はする予定。

これから育成する馬や出走回数が少ない馬に実戦経験を積ますため、BCをやる可能性もあるかも知れないが、まだ未定。たぶんこんな感じ?

条件級のレース(名称未定) フルゲート6〜8頭ぐらい、超えた時は分割
オープン級のレース(名称未定) フルゲート8〜10頭ぐらい、超えた時は分割
重賞級のレース(名称未定) フルゲート10頭以上(PS・SSだと13頭以上も) 超えた時は予選などで絞り込み

98だけでなくそれ以前の作品に関しても未定。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

まだ芦毛の最弱馬がいなかった

[BCプレミア第1期 第13節]
7戦(1.2.0.1.0.3)
(1R)1組のミラクルゴールがしぶとさを見せて初勝利。2組オーラウィングは人気薄で2着に健闘。どちらも先行力を発揮し、まだこの後も出走機会はありそう。
(2R)1組のアサヒビヨウゲカは2列目から伸びず7着。新潟では好成績だったが今回は結果を出せず、大きな差はなかったがビリ。
(3R)ラルフブライアントは最後及ばず2着も、先行力見せて力は出せた内容。もう1回どこかで使う見込み。シークレットルームは見せ場無くビリ。
(4R)カチュアは早め先頭で見せ場は作るも踏ん張れず4着まで。今年初出走のアイスクリームはビリで初の着外。
ビリが3頭と若干不安定も、全体的にはそこそこの結果。

生産はあまり進んでいない。

[最弱馬関連]
2・3・96の最弱馬は現時点でも栃栗毛、青毛、初代(明らかに繋いでる途中の段階で使ってるっぽいが)、実機生産、 白毛、市場馬などさまざまなタイプの馬がいて数も十分だが、芦毛馬がまだいなかった(98ではタマモ産駒の芦毛がいた)。

ダビスタ2でまだ芦毛のBC馬を生産できていなかった時には、困った時のティターン先生頼みって感じだったが、最弱でもメジロティターンを使うのもありか。実績A安定Cのパラメータを考えると、変わった事をするのは厳しそうなので、三代同系&超危険の王道で行くのが無難そう。
アイスペールから繋ぐとSP6本だが、パーソロンの底力アップの影響は抑えやすい。

あと今までの最弱生産では根性無しを最優先してきた事もあって、気性がさほど低レベルでもなかったので、その辺も意識していった方がいいかも知れない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月11日

ダビスタ2セルフBC 6R

BC馬5頭と最弱馬(5頭全部同じ馬)、せっかくだから4歳ライバル馬を代表してアイリスブルボンも入れてみた。

[ダビスタ2セルフBC 6R] 4歳 東京2400
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月06日

ダビスタ3セルフBC 9R

ダビスタ3のBCで走らせた事がない3生産の牝馬5頭と、あとは最弱馬7頭。

[ダビスタ3セルフBC 9R] 最強馬のみ牝 最弱と同時 京都1800
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする