2013年10月26日

ウイニングポスト(SFC)・2000年後半 理想主義の方が現実主義よりスタミナ伸びないのが謎

だんだん面倒になってきたし初期ライバルもほとんど引退したので、とりあえずこの年で一区切りにする。

[所有馬・古馬]
ギノザキャンプ 牡6 黒鹿毛 35-6-2-3
ハギノカムイオー×ソウゴホウジョ 静内専売 宇戸厩舎 万能
凱旋門賞 5人気4 南
ジャパンC 1人気1 南
有馬記念 1人気4 南
2000年度最優秀5歳上牡馬

ニフラム 牡5 鹿毛 21-4-1-2
ノーザンテースト×ニフティニース 早来専売 大林厩舎 万能
毎日王冠 1人気1 下村
ジャパンC 3人気7 下村
有馬記念 3人気5 下村
2000年度最優秀スプリンター

ジャスティン 牡5 鹿毛 18-8-1-0
ミホノブルボン×ビーバージャパン 早来専売 戸間厩舎 万能
高松宮杯 1人気1 来島
新潟記念 1人気1 来島
京都大賞典 2人気2 来島
天皇賞・秋 1人気1 来島
スプリンターズS 1人気2 来島

ビッグワン 牡5 栗毛 20-7-2-0
イナリワン×ビッグルイーズ 静内専売 領屋厩舎 万能
オールカマー 1人気1 岸田
嵐山S 1人気1 岸田
マイルCS 1人気1 岸田
有馬記念 2人気1 岸田

クリスタルアイズ 牝5 鹿毛 19-3-1-0
ホリスキー×ヤミノクリスタル SH 静内専売 尾元厩舎 万能
京都大賞典 1人気1 鷹
ア共和国杯 1人気1 熊里
古都S 1人気1 熊里
2000年度最優秀5歳上牝馬

アマチャン 牝5 青鹿毛 21-2-3-2
ノーザンテースト×レッドアマゾネス 門別専売 渡部厩舎 万能
エメラルドS 1人気1 本多
府中牝馬S 1人気1 本多
根岸S 1人気1 本多
阪神牝馬特別 1人気1 大原

アイスクリーム 牝5 黒鹿毛 20-3-2-2
アイネスフウジン×ジムクリーム SH 静内専売 芦口厩舎 万能
京王杯AH 1人気1 安井
スワンS 1人気1 下村
鳴尾記念 1人気1 石川
スプリンターズS 2人気4 石川 連闘

一応宝塚記念後の時点でチェリーバトルの方がアウトオブアメリカより本賞金が多かったが、より確実にチェリーバトルの方を種牡馬入りさせるべく、アウトオブアメリカが出走した京都大賞典に2頭出し。そして天皇賞・秋は出走を1頭に絞った。
狙い通りアウトオブアメリカは本賞金を加算せず、チェリーバトルは天皇賞・秋で2着に入って本賞金を加算した。
なお牝馬の繁殖入りは総賞金が基準になっているが、種牡馬入りと凱旋門賞出走に関しては本賞金の方が基準になっている。総賞金はアウトオブアメリカの方がチェリーバトルより多かった。
アイスクリームの最後の謎の連闘は、阪神の900万下に出走した繁殖入りさせたいライバル馬(ダイサクストリーム・晩成6歳牝)が石川を乗せた状態ではダメダメだったので、スプリンターズSに出して石川を遠征させたため。そしたら空いていた河口に乗り替わって快勝、繁殖入りを決めた。

ギノザキャンプの凱旋門賞はさすがに4着止まり。それでも初期3歳で凱旋門賞に出られただけでも上出来だし、能力アップのイベントだと割り切れば問題ない。帰国後にジャパンCを勝利して、これで馬主として全G1制覇。
ビッグワンは今年も秋にG1を2勝。これでシンジケート確定。天皇賞・秋を勝ったジャスティンはG1を3勝目。
牡馬はギノザキャンプとニフラムが引退して種牡馬入り、ともにシンジケート結成。ホリスキーとシンボリルドルフがシンジケート解散。
牝馬3頭も引退して、全て自牧場で繁殖入り。自牧場の肌馬はメイジビーナスとコロネーションを残して、他の3頭は専売牧場に送った。

[所有馬・4歳牡馬]
ロンリーチャンプ 牡4 鹿毛 12-2-0-0
ヘクタープロテクタ×ロンリーチャップ SH 早来専売 酒口厩舎 万能
CBC賞 1人気1 佐渡
関屋記念 1人気1 佐渡
セントライト記念 1人気1 佐渡
菊花賞 1人気2 佐渡
ステイヤーズS 1人気1 佐渡
2000年度代表馬、最優秀4歳牡馬

ガラスウォード 牡4 鹿毛 13-6-1-0
メリーナイス×ガラスシューズ 浦河専売 田丸厩舎
七夕賞 1人気1 松中
小倉日経賞 1人気1 本多
朝日CC 1人気1 土居
京都新聞杯 1人気1 松中
マイルCS 2人気2 松中
スプリンターズS 3人気1 松中

ホーリーランス 牡4 芦毛 10-4-4-0
ランニングフリー×ホーリックス 早来専売 増餅厩舎
金鯱賞 1人気1 河口
北九州記念 1人気1 大原
神戸新聞杯 1人気1 河口
菊花賞 2人気1 河口
トパーズS 1人気1 河口
有馬記念 5人気2 河口

ロンリーチャンプは三冠達成ならずも年度代表馬になった。晩成で潜在能力170のホーリーランスが本格化して菊花賞馬に。ガラスウォードは短距離路線に進みスプリンターズS勝利。

[所有馬・4歳牝馬]
オモテナシ 牝4 黒鹿毛 11-3-1-1
ホスピタリティ×ウエストフラワー 西谷 鹿土厩舎 マイラー
中スポ4歳S 1人気1 藤島
小倉記念 1人気1 藤島
クイーンS 1人気1 藤島
エ女王杯 1人気2 藤島
スプリンターズS 4人気3 藤島

アップルサイダー 牝4 鹿毛 9-5-2-1
ウィナーズサークル×アップルシード 西谷 池井厩舎 中距離→マイラー
サファイアS 1人気1 内谷
エ女王杯 3人気3 下村
有馬記念 8人気9 安井

ミストシャワー 牝4 黒鹿毛 11-6-1-0
トニービン×ホワイトミスト 静内専売 宇戸厩舎 マイラー
ラジオたんぱ賞 1人気1 南
セントウルS 1人気1 南
ローズS 1人気1 南
エ女王杯 2人気1 南
有馬記念 4人気3 角谷
2000年度最優秀4歳牝馬

3頭とも距離適性がマイラーになっていた。エ女王杯は下村が乗ったビーチテンニョ(ルドルフ×マリータ)が手強くて、所有馬で上位独占どころか勝たれる事が多かったので、下村を強奪したら千葉に乗り替わって一気に弱体化した。
三冠は勝ち馬がバラバラになったが、最後の一冠を取ったミストシャワーが最優秀4歳牝馬に。

[所有馬・3歳牡馬]
サイレントボマー 牡3 青毛 4-3-0-0
サンデーサイレンス×シスターセレナード 大和 田丸厩舎
131/76/11(16)/56/76/普通/鬼/良い
7/4新馬 4人気2 安井
8/3未勝利 2人気2 安井
9/3未勝利 1人気1 松中
もみじS 1人気2 松中
デ杯3歳S 9人気1 松中 連闘
朝日杯3歳S 1人気1 松中
たんぱ3歳S 1人気1 松中
2000年度最優秀3歳牡馬

ミスターロンリー 牡3 黒鹿毛 1-3-0-0
ミスターシービー×ロンリーチャップ SH 早来専売 仁藤厩舎
128/71/19(23)/84/69/晩成/普通/稍悪
7/1新馬 1人気1 千葉
野路菊S 2人気2 千葉
デ杯3歳S 4人気2 千葉
朝日杯3歳S 2人気2 鷹

ファイナルブロー 牡3 栗毛 2-5-1-0
ブレベストローマン×ソウゴホウジョ 静内専売 池井厩舎
103/66/14(182)/39/82/晩成/鬼/普通
8/1新馬 6人気3 安井
8/4新馬 2人気2 南
9/3未勝利 2人気2 河口
10/2未勝利 5人気2 鷹
11/1未勝利 2人気1 鷹
京都3歳S 2人気2 鷹
シクラメンS 1人気1 河口
たんぱ3歳S 2人気2 村持

[所有馬・3歳牝馬]
キュアサニー 牝3 鹿毛 5-0-0-0
ダンシングブレーヴ×ヘイザンサニー 平山 渡部厩舎
165/92/9(200)/81/78/普通/鬼/良い
8/1新馬 2人気1 角谷
野路菊S 3人気1 角谷
京成杯3歳S 1人気1 角谷
阪神3歳牝S 1人気1 角谷
テレ東3牝S 1人気1 角谷
2000年度最優秀3歳牝馬

キャロライン 牝3 芦毛 2-5-0-0
マルゼンスキー×キャリーバッグ 自牧場 芦口厩舎
138/72/11(24)/41/63/普通/鬼/普通
7/3新馬 2人気2 河口
8/2未勝利 5人気2 河口
8/4未勝利 2人気2 南
9/2未勝利 3人気1 安井
もみじS 2人気1 下村
阪神3歳牝S 2人気2 下村
テレ東3牝S 2人気2 下村

サファイアブルー 牝3 青毛 1-2-3-0
サンデーサイレンス×シルバーメダリスト SH 十勝専売 鷹厩舎
128/72/16(60)/47/79/晩成/鬼/稍悪
7/2新馬 1人気2 須賀
7/4新馬 1人気3 鷹
8/4未勝利 1人気1 鷹
野路菊S 1人気3 岸田
京成杯3歳S 3人気2 岸田
阪神3歳牝S 3人気3 岸田

SH2頭が重賞どころかOP特別勝ちすらなく1勝馬に。重賞2着があるので一応オープン馬だし、晩成なので勝負は4歳以降になってからだが、不安を感じなくもない。
特にサファイアブルーの方はデビュー3戦目での初勝利だし、2戦目なんて鷹で連を外してるし思った以上にヘボい。
wp1sfc200003.png
あとSHのくせに、値段が安いNH相手に力の差を思い知らされるってのはねえ…

潜在能力トップのキュアサニーが牡馬SH相手のレースも含めて危なげなく5連勝。SHがヘボかった代わりにこちらが圧倒的に強かった。
牡馬は連闘で出走した重賞で穴を開けたサイレントボマーが勢いに乗って連勝。
「どの程度〜」コメントのファイナルブローも意外に頑張っているのでそれなりに活躍できそう。

[来年デビュー予定]
スーパーシュート×スカーレットリボン 牡 栃栗毛 早来専売
メジロアルダン×シムデネブ 牡 鹿毛 自牧場
カツラギエース×ノースウエスト 牡 青鹿毛 自牧場
トウカイテイオー×ミラジョンヌ 牝 鹿毛 三石専売
スーパークリーク×メイジエリーゼ 牝 芦毛 武野
マルゼンスキー×ユキムラダンサー 牝 鹿毛 三石専売

牡馬の方は素質馬を揃えたのだが、牝馬の方はずいぶん妙な顔ぶれ。これでダンブレ×セントオフェーリアあたりと真っ向勝負できるのか不安もあるが…
クロスリングの半妹(母ミラジョンヌ)はなかなかの素質馬だったのだが、他2頭は単に種牡馬入りしたスーパーホースの半妹ってだけの理由で買った馬。特にユーエスエスケープの半妹(母ユキムラダンサー)は潜在能力73しかない。
ただ初年度のデータを使って試しに地雷を踏んでみたら(セリ市で買える潜在能力ワースト4を全購入してみた)、思った以上によく走ったのでこんなレベルでも上手くやれば、牝馬限定のG3ぐらいなら勝てるかも知れない。

[新種牡馬など]
上が初期値、下が引退後。
チェリーバトル 黒鹿毛 静内専売
148/86/16(4)/67/80/普通/上手/稍悪
148/125/20(143)/86/80/普通/上手/稍悪

潜在能力が高いのでスピード上限は高いのだが、125とそれなりのレベルに留まっているのは古馬になってからの成績がイマイチだった分か。シンジケート結成されるレベルの成績ならもっと能力が高いと思われる。
瞬発力が妙に伸びているが、逆にスタミナの伸びが4程度とさほどでもない。初期値はアースクエイクと4以上差があるのに、種牡馬になった時の能力だとあまり差がないのは…

理想主義より現実主義の方がスタミナがよく伸びていて、逆に瞬発力が理想主義の方が伸びているのが実に不思議だ。現実主義の方が瞬発力調教を多用しているイメージなのに。チェリーバトルは理想主義の勝厩舎、アースクエイクは現実主義の厩舎。

ついでに瞬発力がやたら伸びていたアンビリーバブルも理想主義の厩舎。クレノホウサクも理想主義で、この2頭はスタミナと瞬発力の成長がチェリーバトルと似た傾向。
さらに前の世代も見ると、瞬発力の伸びがさほどでもなくスタミナが異常に伸びていたクロスリングは現実主義。逆にスタミナがクロスリングほど伸びず、瞬発力の伸びが上回っていたアイアンキングが理想主義。1年間だけで16も瞬発力が上がり、スタミナは2程度しか上がっていなかったメイジクラシックも理想主義。ユーエスエスケープは現実主義でかなりスタミナが伸びていて、前のデータで種牡馬入りしたサードステージも現実主義でかなりスタミナが伸びていた。

所有馬引退しなかった時の種牡馬
アウトオブアメリカ 青鹿毛 早来専売
118/119/18(177)/67/86/普通/普通/良い
118/117/24(84)/69/86/普通/普通/良い

7歳まで走ってG1勝ち無しの割には思ったほど劣化はしていないし、スタミナは結構成長している。
ただそれ以上でもない感じで、父サンデーサイレンスより潜在能力もスピードも低いし、やはりSHとしては微妙か。

ロングキャニオン 芦毛
142/69/14(56)/29/81/普通/普通/普通
142/98/20(190)/28/81/普通/普通/普通

父メジロマックイーン。G1勝ちは無く、G2も毎日王冠のみ。
潜在能力はかなりのレベルでスタミナがそこそこあるが、スピードも瞬発力もかなり低い。G1を勝つぐらい活躍していればもう少しマシな能力かも知れないが。
もし種牡馬として活用する機会があるならば、母は潜在能力以上に競走成績を重視した方が良い結果を出せそうなイメージ。

[繁殖入り]
2000繁殖入り 17頭
クリスタルアイズ 108140 自牧場 25500 ホリスキー ヤミノクリスタル 132
アイスクリーム 97870 自牧場 25500 アイネスフウジン ジムクリーム 113
アマチャン 81870 自牧場 25500 ノーザンテースト レッドアマゾネス 135
リングジェンヌ 24470 静内専売 7100 ニッポーテイオー オーシイ 112
キャッスルエコー 21240 門別専売 5800 ニッポーテイオー ファインショット 87
ダイサクコート 18060 白老専売 4700 タマモクロス ロングロングレディ 87 芦毛
タンタントリック 18000 新冠専売 5300 マルゼンスキー マリータ 135
テールサテライト 12320 早来専売 3400 シンボリルドルフ サロマビル 138
チェリースプリング 11920 門別専売 3300 トニービン セントオフェーリア 138
キャッスルテンニョ 10490 静内専売 2300 ミルジョージ ファルコンポポ 97
クーサンイライザ 10410 門別専売 2100 トニービン アイドリーマー 83 芦毛
ビーチシュプール 9890 静内専売 2600 ミルジョージ アンデスナイト 109
トウザイヴィオロン 9890 静内専売 1800 ニホンピロウイナー アイミロク 56 青毛
ユーエスビクトリア 8980 白老専売 1600 レオダーバン テンポニー 83
ダイサクストリーム 8700 早来専売 1800 スーパークリーク メインキャスター 110 6歳 晩成
シムレイトショウ 8080 大和 1300 タマモクロス シムファンシー 82 芦毛 6歳 晩成
リングビーナス 7890 静内専売 1600 トウカイテイオー スイートチューン 115
繁殖入りせず
ファーストガイア 7810 白老専売 オグリキャップ ガーデンパレス 96 芦毛
マイマイポリッシュ 7770 門別専売 オグリキャップ カドノジョオウ 109 芦毛
リッシンレインボー 6110 栗森 ノーザンテースト マジックナイト 154
エリートラベラー 4850 静内専売 スーパークリーク シスタートウショウ 134

繁殖入りのラインが異常に高くなっていた前年は逆に、ずいぶんラインが下がった。もっとも前年があまりにも異常すぎただけだが。

専売牧場に行かない牝馬ではシムレイトショウが繁殖入りしていた。本賞金400万どころか0の馬まで出てくるほどの超絶低レベルなターコイズSで賞金を加算してた。潜在能力が低いからそれほど脅威にはならないし、評価額が低くて晩成芦毛なので、もし素質のある牝馬を出された場合は交渉して引き抜いて所有してしまえばOKだが。念のため馬主経験値が低い牧場に転売しておく方が安全か。

ダイサクストリームは最後に900万下を勝って逆転で繁殖入りを果たした。潜在能力56で牝馬では世代最低のトウザイヴィオロンが1億円近く稼いで繁殖入りしていた。こんな潜在能力でなぜ走るのが不思議だったが、バックアップしてたデータを使ってセリ市で購入して、初期値をチェックしてみたら意外なほど安定して高かったりした。
マイマイポリッシュが肝心な時に放牧されていて賞金を上積みできず、12月後半になってからシムレイトショウあたりに相次いで追い抜かれて滑り落ちた。スパルタ厩舎は故障がなくても変なタイミングの放牧が結構あるのがネック。
「素質はいいものが〜」の中では潜在能力154のリッシンレインボーが900万下で終わっていた。軌道に乗ればクラシックでも強敵になる可能性があるが、駄目だと杉村スパイラルにハマって条件戦をウロウロする馬になる。あとエリートラベラーは潜在134で騎手も悪くなかったし、意識的に勝たせようとしてたのに弱かった。なんとか5歳夏の降級前にオープンに上がったものの、その後900万下でもほとんど入着できずに最終的に総賞金5000万にすら到達せず。潜在能力だけ高くてそれ以外がハズレってパターンだったようだ。この父のくせに距離適性が短かかったようだし。

[その他]
メイジフリーダム(マッキンバリー)はやはり短距離だと900万下でも普通に負ける。その後一応オープンには上がったが、ゆとりローテでオープン特別に出て勝ち切れないような状態。まだ重賞には出走すらしていない。覚醒されたら厄介なのでこのまま低迷してもらおう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月23日

ダビスタ96セルフBC 151R

[ダビスタ96セルフBC 151R] 牝 東京1800
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ2・3・96セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月20日

BCは無印で好走、生産はイマイチ

[BCプレミア第4期第2節]
8戦(1.1.0.0.2.4)
1Rはノアニールが無印で位置取りも良くなかったがなんとか5着。もう1頭は見せ場無し。
2Rは2組が駄目だったが、1組5着のトーマスオマリーが決勝で積極的なレースをして、最後も根性を見せて勝利。無印でまんまと逃げ切った。
3Rはワイルドガンズが2列目から伸びて2着。最後に及ばなかったものの、無印ながらスピードを発揮して健闘し、持ち味は発揮した。人気になったチャーリーマニエルは掲示板に届かず、前哨戦を制したエルレーンは出遅れてサッパリだった。
8戦して4着外と不発に終わった馬も多かったものの、連対した2頭はどちらも無印で見事に穴を開けた。

[ダビスタ生産]
あまり捗ってなく、細々と96のモーニングフローリック×プレコロ×ミッドをやった程度。大して成果は出ていない。
合計値がBランクに到達したのが115+4/89/96/33(79)/3の1頭だけで、しかも超晩成でSPが120に達してなかった。
122/91/97/42/4は気性がちょっと良くない。右2フローレベルで根性が90台の馬も今の所出ていない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月12日

ウイニングポスト(SFC)・2000年前半

記事にするのはこの年限りで終わる予定。ゲーム自体はまだ続けるけど。

[所有馬・古馬]
ギノザキャンプ 牡6 黒鹿毛 34-6-2-1
ハギノカムイオー×ソウゴホウジョ 静内専売 宇戸厩舎 万能
ダイヤモンドS 1人気1 南
マイラーズC 1人気1 南
DB卿CT 1人気1 南
天皇賞・春 1人気1 南
シルクロードS 1人気1 御池
宝塚記念 1人気2 南

ニフラム 牡5 鹿毛 20-4-1-0
ノーザンテースト×ニフティニース 早来専売 大林厩舎 万能
平安S 1人気1 下村
東京新聞杯 1人気1 松中
中山記念 1人気1 下村
京王杯SC 1人気1 下村
安田記念 1人気1 下村
宝塚記念 2人気1 下村

ジャスティン 牡5 鹿毛 15-6-1-0
ミホノブルボン×ビーバージャパン 早来専売 戸間厩舎 万能
日経新春杯 1人気1 来島
目黒記念 1人気1 来島
大阪杯 1人気1 来島
安田記念 2人気2 来島
阪急杯 1人気1 来島

ビッグワン 牡5 栗毛 16-7-2-0
イナリワン×ビッグルイーズ 静内専売 領屋厩舎 万能
金杯(東) 1人気1 岸田
淀短距離S 1人気1 安井
プロキオンS 1人気1 安井
天皇賞・春 3人気2 岸田
摩耶S 1人気1 岸田

クリスタルアイズ 牝5 鹿毛 16-3-1-0
ホリスキー×ヤミノクリスタル SH 静内専売 尾元厩舎 万能
AJCC 1人気1 鷹
京都記念 1人気1 鷹
阪神大賞典 1人気1 鷹
大阪城S 1人気1 鷹
天皇賞・春 2人気3 鷹
エプソムC 1人気1 鷹

アマチャン 牝5 青鹿毛 18-2-3-2
ノーザンテースト×レッドアマゾネス 門別専売 渡部厩舎 マイラー→万能
京都牝馬特別 1人気1 藤島
中山牝馬S 1人気1 本多
道頓堀S 1人気1 下村
オーストラリアT 1人気1 角谷
安田記念 3人気3 角谷
エメラルドS 1人気1 本多

アイスクリーム 牝5 黒鹿毛 17-3-2-1
アイネスフウジン×ジムクリーム SH 静内専売 芦口厩舎 万能
金杯(西) 1人気1 石川
フェブラリーH 1人気1 藤島
日経賞 1人気1 河口
陽春S 1人気1 藤島
京阪杯 1人気1 石川
宝塚記念 3人気4 石川

ニフラムが春のG1を2勝してシンジケート確定。下村の友好度も50に到達。
ギノザキャンプは宝塚記念でついに連勝ストップも、長距離でもG1を勝ち晩成の成長力を見せつけた。
でも凱旋門賞はさすがに入着止まりだろう。
来年の凱旋門賞はジャスティンを出す予定だが、賞金トップになれるかどうか。

[所有馬・4歳牡馬]
ロンリーチャンプ 牡4 鹿毛 8-1-0-0
ヘクタープロテクタ×ロンリーチャップ SH 早来専売 酒口厩舎
京成杯 1人気1 佐渡
通信杯4歳S 1人気1 佐渡
弥生賞 1人気1 佐渡
皐月賞 2人気1 佐渡
日本ダービー 1人気1 佐渡

ガラスウォード 牡4 鹿毛 8-5-1-0
メリーナイス×ガラスシューズ 浦河専売 田丸厩舎
シンザン記念 1人気1 松中
バイオレットS 1人気1 土居
アーリントンC 1人気1 土居
スプリングS 1人気1 松中
皐月賞 1人気2 松中
京都4歳特別 1人気1 本多
日本ダービー 2人気2 松中

ホーリーランス 牡4 芦毛 5-3-4-0
ランニングフリー×ホーリックス 早来専売 増餅厩舎
きさらぎ賞 2人気1 村持
毎日杯 1人気1 村持
皐月賞 3人気3 村持
NHK杯 1人気1 大原
日本ダービー 3人気3 村持

クラシックでは順当にSHが二冠。NHの2頭も安定して走っている。
この世代のライバル馬はあまり強力ではない感じ。

[所有馬・4歳牝馬]
オモテナシ 牝4 黒鹿毛 8-2-0-1
ホスピタリティ×ウエストフラワー 西谷 鹿土厩舎
エルフィンS 1人気1 藤島
フラワーC 1人気1 藤島
桜花賞 1人気1 藤島
若草S 1人気1 河口
オークス 1人気2 藤島

アップルサイダー 牝4 鹿毛 8-5-1-0
ウィナーズサークル×アップルシード 西谷 池井厩舎
シンザン記念 2人気2 鷹
チューリップ賞 1人気1 内谷
クリスタルC 1人気1 内谷
オークスTR 1人気1 安井
オークス 2人気1 安井
白百合S 1人気1 内谷

ミストシャワー 牝4 黒鹿毛 7-6-0-0
トニービン×ホワイトミスト 静内専売 宇戸厩舎
クイーンC 1人気1 南
アネモネS 1人気1 御池
桜花賞TR 1人気1 南
桜花賞 2人気2 南
スイートピーS 1人気1 熊里
葵S 1人気1 御池
NZT4歳S 1人気1 南

スタミナはオモテナシの方が低いが、ミストシャワーの方を短距離路線に。
牡馬と比べると取りこぼし多めだった。特にオークス。一番の強敵だと思われるルドルフ×マリータがまだオープンに上がってないのに。あと内谷だとG1ではまだ力不足だった。安井だとオークス勝てたが。

[その他]
メイジフリーダム(マッキンバリー)は丈夫そうで長距離向きなのに、相変わらず適距離にあまり使われない&ゆとりローテなのでパッとせず、天皇賞にも当然間に合わなかった。
wp1sfc200001.png
5月4週の立夏賞(2400m)を圧勝して、さすがに長距離では強さを見せてついにオープンに上がったが、次走が降級後の7月1週の1200mの白河特別に…当然ながら以下略
一方潜在能力47で世代最低のメイジコバルト(ミホシンザン×メイジピュア)がなぜか4勝もしていた。どう見てもマッキンバリーより稼いでるし。こちらはゆとりローテのマッキンバリーと違ってバンバン出走していた。
wp1sfc200002.png
ついでにニホンピロウイナー×アイミロク(潜在能力56で牝馬では世代最低)も3勝してオープンまで上がっていた。こんな潜在能力でも意外に走るなんて、潜在能力以外の部分が良いのだろうか。

書くのを忘れてたので追加。
コロネーションが引退して自牧場に入れた時は、キャニオンキュートを専売送りにした。
自牧場生産馬はダイタクヘリオス×シムリベロ牡、プレクラスニー×ウエストフラワー牡で当たりを引いて後継種牡馬候補を確保。ただ牝馬産駒がいまいちパッとしなかった。
3月4週に引退直後のコロネーションを一旦売却してメイジソプラノを購入(5月に種付けするまでに再び入れ替え)。誕生したミルジョージ×メイジソプラノ牡は潜在能力あったがたぶん売却。
昨年に続いてこの年生まれのSHは1頭もいない。

あと自牧場の肌馬で最も評価額が低いシムデネブを松前牧場に売却。
可能な限り他の個人牧場に売るよりも専売牧場に送る方がいいのだが、出来ない場合は評価額が低いのを売却する(母の評価額が低ければ、良い産駒が出た場合でも交渉して購入可能なため。また松前は馬主経験値の関係でSHを見抜けない)。
シムデネブを放出した代わりに武野からメイジビーナスを購入。

自牧場での種付け
メイジビーナス ウィナーズサークル
シムリベロ ハクタイセイ
ノースウエスト ゲッコーストーム
ウエストフラワー バンブービギン
コロネーション ウィナーズサークル
ウィナーズサークルが年末に引退するので牡馬を産ませる予定。来年引退のハクタイセイも牡馬を確保したいところ。どちらも芦毛のマイナー種牡馬だがしっかり繋いでいきたい。
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2013年10月11日

ダビスタ96セルフBC 149R・150R

[ダビスタ96セルフBC 149R] 東京D1600
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2013年10月05日

ウイニングポスト(SFC)・1999年後半

[所有馬・古馬]
コロネーション 牝6 鹿毛 40-1-0-2
ラッキーソブリン×コスモドリーム 門別専売 宇戸厩舎 万能
凱旋門賞 5人気4 南
ジャパンC 5人気10 南
有馬記念 1人気2 南
1999年度最優秀5歳上牝馬

ギノザキャンプ 牡5 黒鹿毛 29-5-2-1
ハギノカムイオー×ソウゴホウジョ 静内専売 宇戸厩舎 万能
七夕賞 1人気1 南
朝日CC 1人気1 南
天皇賞・秋 1人気1 南
トパーズS 1人気1 村持
鳴尾記念 1人気1 南
1999年度最優秀5歳上牡馬

コロネーションは凱旋門賞はどれだけ粘っても4着まで。さすがに厳しかった。これは能力アップのイベントだと思って割り切る事にする。
ジャパンCは2着ならあったが、好走した時は勝つのが必ず外国馬。10着に大敗したがまだG1勝ちの無かったクレノホウサクに勝たせといた。他の日本馬はチェリーバトルが勝つ事が結構あった。逃げの蛯塚が主戦のためなのか、人気が低くても勝つ時は他を寄せ付けず逃げ切る事が多いイメージ。
有馬記念は勝つ事も結構あったが4歳のクリスタルアイズに勝たせる事にした。なお勝った場合こちらが年度代表馬になる事を確認。
これで引退、自牧場で繁殖入り。潜在能力112なので過度の期待は禁物だが、ある程度は行けると思う。
ギノザキャンプは天皇賞に勝った事でシンジケート結成が確定。勝ちにくいG2の鳴尾記念もスムーズに勝てていた。
下の世代の馬と比べて圧倒的に賞金が多いので、来年の凱旋門賞出走はこの馬になる見込み。たぶん勝てないので、やはり能力アップのイベントだと思って割り切る事になるか。
シンジケート確定したので引退させてもいいが、晩成なのでもう1年頑張ってもらう事に。

[所有馬・4歳牡馬]
ビッグワン 牡4 栗毛 12-6-2-0
イナリワン×ビッグルイーズ 静内専売 領屋厩舎 万能
関屋記念 1人気1 岸田
新潟記念 1人気1 岸田
セントライト記念 1人気1 岸田
菊花賞 2人気1 岸田
スプリンターズS 1人気1 岸田
1999年度最優秀スプリンター、最優秀4歳牡馬

ニフラム 牡4 鹿毛 14-4-1-0
ノーザンテースト×ニフティニース 早来専売 大林厩舎 万能
金鯱賞 1人気1 下村
小倉日経賞 1人気1 下村
京王杯AH 1人気1 南
京都新聞杯 1人気1 下村
菊花賞 1人気2 下村
ステイヤーズS 1人気1 角谷
古都S 1人気1 村持

ジャスティン 牡4 鹿毛 11-5-1-0
ミホノブルボン×ビーバージャパン 早来専売 戸間厩舎 万能
北九州記念 1人気1 来島
神戸新聞杯 1人気1 来島
スワンS 1人気1 来島
マイルCS 1人気1 来島
スプリンターズS 2人気2 来島

ビッグワンは菊花賞で初G1を取ると、勢いに乗ってスプリンターズSも勝利と万能ぶりを見せた。年末に表彰されたのはこの馬だった。一度も乗り替わりにならず岸田騎手の友好度50到達。
ニフラムはG3で遠征すると下村から乗り替わりになってしまうが、友好度50は時間の問題だしそれまでの我慢。古都Sでは有馬記念のアースクエイクに取られた。二冠達成はならなかったが安定して走り、長い距離も問題無くこなせる。
ジャスティンは距離はこなせるタイプだが、菊花賞には向かわず短距離路線に。牡馬3頭はジャパンC、有馬記念には向かわず回避。

[所有馬・4歳牝馬]
クリスタルアイズ 牝4 鹿毛 11-3-0-0
ホリスキー×ヤミノクリスタル SH 静内専売 尾元厩舎 万能
CBC賞 1人気1 熊里
小倉記念 1人気1 熊里
クイーンS 1人気1 本多
エ女王杯 1人気2 熊里
有馬記念 5人気1 鷹
1999年度代表馬、最優秀4歳牝馬

アマチャン 牝4 青鹿毛 13-2-2-2
ノーザンテースト×レッドアマゾネス 門別専売 渡部厩舎 マイラー
中スポ4歳S 1人気1 角谷
セントウルS 1人気1 角谷
サファイアS 1人気1 角谷
エ女王杯 3人気1 角谷
有馬記念 2人気6 角谷

アイスクリーム 牝4 黒鹿毛 12-3-2-0
アイネスフウジン×ジムクリーム SH 静内専売 芦口厩舎 万能
ラジオたんぱ賞 1人気1 河口
北九州短距離S 1人気1 石川
オールカマー 1人気1 松中
ローズS 1人気1 石川
エ女王杯 2人気3 石川
阪神牝馬特別 1人気1 石川

エ女王杯はアマチャンがSH相手に勝って初G1。潜在能力と騎手が上位だった分か。角谷騎手の友好度も50到達。勢いに乗って有馬記念にも出たが掲示板はならず。マイラーだがそれなりに距離は持つようだ。
有馬記念はクリスタルアイズが勝って能力を見せ、年度代表馬に。アマチャンが勝つ事がたまにあったが、連対した時に限って他に出走していた馬がことごとく凡走(連対すら無し)なのでこの結果で妥協。一応5歳牝馬のメイジビーナスとサキュウコスモスには先着。しかし有馬を勝てるって事はつまり、(他の所有馬を引退させといたら)凱旋門賞に出すのも可能って事か。
石川騎手は所属厩舎の関係で意外に乗り替わり多い。ただ乗り替わった方が明らかに強化されてたりもするが。
3頭ともピークは過ぎたが瞬発力が下がる事よりも、スタミナアップと騎手の育成・友好度アップを重視して来年も現役続行。

[所有馬・3歳牡馬]
ガラスウォード 牡3 鹿毛 3-3-1-0
メリーナイス×ガラスシューズ 浦河専売 田丸厩舎
148/76/13(4)/47/72/普通/鬼/稍悪
7/3新馬 1人気2 松中
8/2未勝利 4人気2 松中
8/4未勝利 1人気1 松中
野路菊S 5人気3 松中
デ杯3歳S 4人気2 松中
朝日杯3歳S 4人気1 松中
たんぱ3歳S 1人気1 松中
1999年度最優秀3歳牡馬

ロンリーチャンプ 牡3 鹿毛 3-1-0-0
ヘクタープロテクタ×ロンリーチャップ SH 早来専売 酒口厩舎
125/81/23(110)/72/81/晩成/鬼/悪い
7/1新馬 1人気1 佐渡
野路菊S 1人気1 佐渡
京成杯3歳S 1人気1 佐渡
朝日杯3歳S 1人気2 佐渡

ホーリーランス 牡3 芦毛 2-3-2-0
ランニングフリー×ホーリックス 早来専売 増餅厩舎
170/66/15(147)/42/87/晩成/上手/稍悪
7/2新馬 4人気3 河口
7/4新馬 4人気2 河口
8/2未勝利 1人気1 河口
野路菊S 2人気2 角谷
もみじS 9人気1 角谷
朝日杯3歳S 2人気3 角谷
たんぱ3歳S 2人気2 村持

[所有馬・3歳牝馬]
オモテナシ 牝3 黒鹿毛 4-1-0-1
ホスピタリティ×ウエストフラワー 西谷 鹿土厩舎
145/71/10(128)/64/85/普通/鬼/稍悪
7/1新馬 4人気2 藤島
7/3新馬 4人気1 藤島
野路菊S 4人気4 藤島
デ杯3歳S 6人気1 藤島
阪神3歳牝馬S 1人気1 藤島
テレ東3牝S 1人気1 藤島
1999年度最優秀3歳牝馬

アップルサイダー 牝3 鹿毛 3-4-1-0
ウィナーズサークル×アップルシード 西谷 池井厩舎
141/59/13(60)/46/65/晩成/鬼/普通
7/2新馬 3人気2 鷹
7/4新馬 5人気3 鷹
8/3未勝利 1人気2 鷹
9/2未勝利 1人気1 河口
もみじS 1人気2 松中
京都3歳S 1人気1 鷹
シクラメンS 1人気1 内谷
テレ東3牝S 2人気2 南

ミストシャワー 牝3 黒鹿毛 1-5-0-0
トニービン×ホワイトミスト 静内専売 宇戸厩舎
128/71/11(144)/58/80/晩成/普通/普通
8/1新馬 2人気2 南
8/4新馬 3人気2 南
9/4未勝利 2人気2 南
10/2未勝利 1人気1 南
京成杯3歳S 3人気2 南
阪神3歳牝馬S 3人気2 南

デビュー戦に勝ったのはSHのロンリーチャンプだけ。もっともレース数が少ない時期は、2着でせこく能力を上げてく方が良かったりもする。SHは下位騎手でも楽勝でデビュー勝ちしてしまうけど。
阪神3歳牝馬Sは意外にワンツーを決めるのが難しかった。オモテナシは意外に取りこぼしがあるし、晩成のミストシャワーは本賞金400万のライバル相手にコロコロ負けるし。
朝日杯は騎手の差もあってガラスウォードが勝利。SHのロンリーチャンプが取りこぼしたが、晩成型なのでまだあわてるような時間じゃない。なおやり直したら勝つ事が多かった。こちらの上位独占は楽だった。牡馬・牝馬とも3歳チャンプは普通型。
今回は藤島の乗り替わりがまだ無くうまく確保できている。テレ東3牝Sでの遠征も、クレノホウサクが有馬に出てたので問題なかった。
ホーリーランスはいずれ大原主戦にするつもりだが今は上位騎手中心で。アップルサイダーも軌道に乗れば内谷中心で行く予定。

[来年デビュー予定]
ミスターシービー×ロンリーチャップ 牡 黒鹿毛 早来専売 SH
ブレベストローマン×ソウゴホウジョ 牡 栗毛 静内専売
サンデーサイレンス×シルバーメダリスト 牝 青毛 十勝専売 牧童SH
サンデーサイレンス×シスターセレナード 牡 青毛 大和
マルゼンスキー×キャリーバッグ 牝 芦毛 自家生産
ダンシングブレーヴ×ヘイザンサニー 牝 鹿毛 平山

ブレベストローマン産駒は何とか潜在能力3桁ってぐらいで、当然「どの程度」コメントだが、父のラストクロップなので確保。手薄なG1を勝たせる事が出来れば十分って感じで。シンジケートを組ませないと自分で種付けしにくいが、これはさすがに難しい。
最初は保険としてトウカイテイオー×ダイイチルビーの牡馬を確保していたが、テイオーだったらまた大物を出せるはずなので手放した。
SH2頭の潜在能力は他3頭のNHより低い。サンデーサイレンス産駒2頭は青毛だから買ったって感じ。大和氏から購入の青毛サンデー産駒は安かったが、一応一流レベルの潜在能力あり。早来専売産ではないので、シンジケートを組まなくてもスタッド行き。
6頭中一番潜在能力が高いのはダンシングブレーヴ×ヘイザンサニー牝。敵に回すと危険そうなので購入出来て良かった。

[新種牡馬]
上が初期値、下が引退後。
アースクエイク 鹿毛 シンジケート
137/62/11(243)/72/77/晩成/普通/悪い
137/125/20(102)/81/77/晩成/普通/悪い

アンビリーバブル 鹿毛
142/92/20(188)/72/65/普通/普通/悪い
142/141/24(111)/99/65/普通/普通/悪い

クレノホウサク 栗毛 早来専売
133/93/18(223)/85/77/普通/上手/良い
133/138/22(239)/100/75/普通/上手/良い

マルゼンスキーがシンジケート組んだまま引退したため、G1勝ち数が足りてないのだがアースクエイクのシンジケートが組まれた。アンビリーバブルもG1勝ち数は同じだが、賞金はアースクエイクの方が多い。
クレノホウサクの頑丈度が2下がってるが、屈腱炎になったせいなのだろうか。それぐらいしか原因が考えられない。
前回プレイ時なぜかアイアンキングの頑丈度が2下がっていたのが謎だったが、もしかして故障でもしていたのが原因なのだろうか。鷹厩舎だったら十分有り得るので、そう考えれば納得が行く。
なおチェリーバトルの引退は6歳なので種牡馬入りは来年。賞金は微妙にホウサクより多いが。

[繁殖入り]
コロネーション 207730 自牧場 25500 ラッキーソブリン コスモドリーム G1
ファーストキッス 31860 早来専売 9700 ヘクタープロテクタ ホーリックス G1
サキュウコスモス 29620 浦河専売 9100 トニービン ガラスシューズ G1
アシガラサンドガサ 29030 門別専売 8500 ダンシングブレーヴ コスモドリーム G2
メイジビーナス 27030 武野 8300 ホリスキー メイジシモーヌ G1 購入予定
エリーマイラブ 24200 白老専売 7200 トニービン エリークイーン G1
ダイヤモンドビーチ 24090 早来専売 6900 サッカーボーイ カッティングエッジ
シャインスワロー 20190 浦河専売 5700 ダイタクヘリオス ダイイチルビー G2
アルゴワン 19380 門別専売 5300 イナリワン スノーサンライズ G2
チェリープロテクト 18670 早来専売 5300 ヘクタープロテクタ クリキントン
カメマルホリスキー 18550 早来専売 5300 ホリスキー シャダイカグラ
マツイチメモリー 18400 新冠専売 5000 バンブーメモリー マツイチソング
リングプロミス 18230 静内専売 4800 ホスピタリティ ヤングイーグル
チェリーノース 17880 早来専売 4800 ノーザンテースト ダイナアルテミス G2
アルゴムテキ 17810 新冠専売 5000 ヤエノムテキ マリータ
ミヤワンファニー 17090 十勝専売 4300 ギャロップダイナ サイハテクイーン
ゲッコーショール 16540 早来専売 4200 ノーザンテースト リンリンデリー G2
繁殖入りせず
ウエストルージュ 16010 西谷 白芦毛 G2
アメリカンテール 14520 早来専売 青毛
マツゲングレー 12610 早来専売
ティナグレー 12230 西谷
ゲッコーアイドル 11340 早来専売

繁殖入りのラインが異常なほどの高さになっていた。SH2頭のデビューを遅らせて牝馬路線が大混戦になった副作用か。
ティナグレーの繁殖入りが危なそうな予感がしていたが、それどころかG2(桜花賞TR)勝ちで1億6000万超えのウエストルージュが繁殖入りを逃していた。普通に考えたらまずありえない異常事態。晩成なんだから6歳まで走らせてもいいのにね。1億以上の馬が5頭も繁殖入りしなかった。ラインが低い年だと、半分以下の総賞金7000万台でも繁殖入りする事もあるのに。
しかも4歳の所有馬3頭を現役続行させてこれなので、もし3頭とも引退させていたら総賞金17810万・評価額5000万のアルゴムテキでも繁殖入りしなくなると言う…
そう言えばシャインスワローが消滅したのが原因で1年目秋をやり直してたのを思い出した。シャインスワローは結局NZT勝ちなどの活躍を見せて無事繁殖入りを果たした。またそれに伴って幻の3歳女王になったミヤワンファニーも重賞を勝ち、結果的にギリギリながらも繁殖入りを果たした。

購入したシムリベロと、来年購入予定のメイジビーナスの能力はこんな感じだった。上が初期値、下が引退後。
シムリベロ 栃栗毛
126/79/14(104)/66/72/普通/普通/稍悪
126/97/17(128)/72/72/普通/普通/稍悪

古馬になってからもAJCC勝ってるが、スピードは100も行ってない。ライバルNHのスピードって案外低いのね。瞬発力は高い方でスタミナも合格点。

メイジビーナス
138/94/18(155)/51/79/普通/上手/良い
138/116/23(48)/70/79/普通/上手/良い

さすがSHだけあって能力は高い。スピードがSHにしてはさほどでもないのは、出世が遅かったのもあるかも知れないが、ミヤワンローズとかもこれぐらいのスピードしか無い時があるし、こんなもんかも。

[その他]
セリ市は今年も牝馬産駒を全て個人牧場持ちオーナー以外に買わせた。
経験値10978の時点で武野氏から肌馬を購入可能になっていた。来年はメイジビーナスを買い取る予定。
4歳になってからデビューしたメイジフリーダムは春のクラシックに間に合わなかったどころか、菊花賞の時点でなんと1勝しかしていない有様。ここまでクソ弱いマッキンバリーも珍しい。12月にようやく900万下に昇級していた。
適性を無視して短距離に使う&未熟な専属の新人(小野)を乗せ続けては、SHと言えども案外勝てない。結果、未勝利戦や条件戦でも平気で取りこぼす。着外がゼロなのは腐ってもSHだが、3着がやけに多い。レース間隔が開き気味なのも出世が遅れている原因か。条件馬だと連闘しまくる馬が結構いるがゆとりローテだった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月02日

久々にダビスタ生産を再開

久々にダビスタの生産を再開。
まず手を付けたのは96のモーニングフローリック×プレコロ×ミッド。
スピード乗りは悪くないが、総合的に見るとちょっと苦しい感じ。栃栗毛で固定できる点では3と比べると有利だが、それ以外にあまり強調材料がない。結果が出るのにはしばらく時間がかかるか。
3のモーニングフローリックは正直諦め気味。でも不完全燃焼な部分もあるし、ちょっと未練も残ってはいる。
98・SS・PSの生産はたぶん来年になってから。

[ワンナイトBC3日目]
5戦(1.0.0.1.1.2)
1R1組のノーフィアーはうまく先手を取って、最後もしぶとさを見せてBC初勝利。スタミナ型で瞬発力が足りなさそうなイメージの能力だが、忙しい距離で結果を出した。
2Rはランシールが後方からのレースで離された5着、前に行った方は粘れず着外。
3Rはベオウルフが最後叩き合いで敗れて4着だったものの長い距離でも見せ場十分で、いいペースで逃げて頑張った。3000mでの勝ち星があったりもして、スタミナの割には長い距離もこなす。もう1頭は見せ場無し。

[BCプレミア第4期第1節]
6戦(1.0.2.1.0.2)
1Rはランシールが2列目から根性を見せるも3着まで。一応最高着順なのでこの馬なりには頑張った。もう1頭も頑張ったが掲示板にはクビ差及ばず。
2Rは久々出走のジャガーノートが自分のレースはできたが3着。もう1頭は2列目で競り負け。
3R1組はミサンガが2列目で4着、2組はエルレーンが粘りを見せて勝利。根性が足りない割に意外にしぶとい。

2勝とも根性が低い馬での勝利。先行力を発揮できている馬は結構いるし、印や能力値の割に健闘していてまずまずの結果。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする