2014年01月10日

ウイニングポスト(SFC) ライバル馬主の預託先

抜けている所があったり、順番が違っている部分があるかも知れないが、とりあえず3番手ぐらいまではチェック。右に行くほど優先度が低い厩舎。
預ける厩舎が同じ場合、上の馬主の方が優先度が高い(加納の場合だとまずオリジンが最優先で入り、空きがあるとユーエス、スワロー、ゲッコーなどが入ってくる)。

【関東】
武野 メイジ  奥山、大熊、松岡
管  チェリー 勝、長野、萩澤
大和 シム   畑山、松岡、野広
西谷 ウエスト 矢尾、松岡、萩澤
栗森 リッシン 本松、大熊、中松
伊元 オリジン 加納、中松、萩澤
小森 ユーエス 加納、本庄、奥山、萩澤
宮島 ミヤワン 嶋津、本庄、奥山
佐久 サキュウ 大熊、奥山、高梨
谷原 アカサカ 松岡、本松、本庄、奥山
鮎川 アユセン 矢尾、長野、萩澤
片山 スワロー 加納、本庄、野広
村岩 マイマイ 大熊、萩澤、長野
谷石 ゲッコー 畑山、加納、高梨
田鍋 イオ   本松、奥山、萩澤
松元 マツゲン 中松、野広、畑山
久保 クーサン 本松、本庄、嶋津
依田 タンタン 長野、矢尾、高梨

【関西】
松尾 アウト  増餅、宇戸、田丸、戸間
平山 ヘイザン 芦口、酒口、宇戸
小林 リング  領屋、渡部、宇戸
竹谷 キャニオン 尾藤、池井、鷹
松前 パイン  仁藤、増餅、鷹、尾藤
今路 シュー  芦口、酒口、渡部
細田 アシガラ 戸間、仁藤、尾元
尾畠 テール  鹿土、大林、仁藤
小村 アルゴ  仁藤、鷹、尾藤
辻浦 ファースト 増餅、戸間、仁藤、尾藤
浜本 ビーチ  領屋、大林、鷹
野河 マツイチ 領屋、渡部、田丸
小田 キャッスル 田丸、酒口、仁藤
渡瀬 アンデス 大林、池井、尾元
山元 エリー  鹿土、酒口、尾藤
節田 コウヘイ 渡部、領屋、田丸、尾藤
中浦 ダイサク 芦口、大林、仁藤、鹿土、尾藤
亀田 カメマル 芦口、戸間、尾元
南原 トウザイ 増餅、池井、田丸
日暮 クレノ  鹿土、尾藤、仁藤
長井 ショート 鹿土、尾藤、宇戸
永浜 ネガティ 大林、酒口、尾藤

ビーチの大林、コウヘイの領屋は優先度高めだと思うが意外に行く事は少ない印象(三番手に行く事も多い)。
トウザイはメインが池井のような感じ(増餅がよく埋まるので)。マツイチもメインが渡部のような感じになる事が多い。

最も馬が入りにくいのは栗東の尾元と思われる。
カメマル、アシガラの三番手で、基本的に戸間厩舎の枠が埋まった時におこぼれが来るって感じだが、そもそも戸間厩舎があまり埋まらない。どうやらアンデスも三番手のようだが、二番手の池井が戸間よりも埋めにくい感じなので…
他の関西の厩舎は尾元よりは格段に馬を入れやすい。鷹、酒口がゼロになる事があるぐらいか。

他に入りにくいのは関東の野広。大抵ゼロになる。特に関西を本拠にしている場合、専属騎手の騎乗回数も極端に少なくなる。マツゲンの二番手だが、メインの中松が埋まりにくい。シムやスワローの三番手だが、そっちに流すのとあまり変わらない感じも。

関東で二番手すら無いのが高梨だが、ゲッコーの三番手でメイン畑山、二番手加納ともに埋めやすく、特に加納が埋まりやすく実質二番手みたいな感じ。サキュウもメイジを弱体化させない限りほとんど奥山には行かないので、実質二番手みたいな感じ。さらにタンタンも二番手矢尾がウエストの馬で埋まりやすいので実質二番手みたいな感じ。尾元はもちろん野広よりもまだ入れやすいかも。
関東で他に入りにくいのは萩澤ぐらいか。PC版だとメイン厩舎にしている馬主が複数いるようだが、 SFCだとマイマイの二番手程度でゼロになる事も割とある。

尾元、野広、高梨は意図的に仔馬を転売しない限り、馬がゼロになってしまう事がほとんど。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月05日

2014年最初の更新

2013年のダビスタの生産は、96系(2・3・96)の生産もさほどではなかったが、98系(98・SS・PS)の生産がほとんど停滞してしまった。
今年はもう少し何とかしたいところだが、どの程度やれるのかはまだわからない。
正月も特に忙しかったわけではないのだが、大して進まなかった。

関東版や全国版では新たな発見もあった時期もあったが、やや中途半端になっている。
なお安定C爆発は、全国版でも関東版に引けを取らないどころか、むしろ凄まじいのが出ていたりしていた。
まだ未育成のためブログの記事にはしていなかったが、全国版のエンペリー、フィディオン、ノノアルコでの生産も一応終わっている。

SFCのウイニングポスト1をいろいろ覗いていたら、思った以上に時間をかけてしまっていたりもした。
潜在能力111・晩成の初期3歳でも凱旋門賞に2度チャレンジしたら、大外逃げ発動で勝てる事も確認。リセット前提だと晩成気性難が最強なのかも。ノーリセだと扱いづらそうだけど。
同じく晩成で似たような潜在能力で気性が良い牝馬だと、2度目でも2着が限界だった。

[BCプレミア第4期第5節]
4戦(0.1.1.0.0.2)
1Rはナイトブレードが最後に差されて2着も、印の割には頑張り目標以上の結果。もう1頭は結果を残せず。
2Rはランシールが叩き合いで及ばず3着も、スムーズに走り力は出せたので合格点。春に活躍したワイマールは不振。
今回は勝てなかったが、上位に来た2頭はよく頑張った。

[BCプレミア第4期第6節]
5戦(1.0.0.0.1.3)
1Rはやや後ろからのレースになり、最後もあと一歩の所で掲示板に届かず。レジェンド枠は非面白・初代の名馬カンテイシグライトにしたが、こちらもいい結果は残せず。
2Rは積極的なレースをしたスリラーが無印だったものの根性を見せて勝利。蛯名騎手は1Rでも勝っていて勢いがあったか。ランディバースは掲示板に届かず、思い切って短距離に使ってみたがあと一歩の結果。
3Rはワイルドガンズがイレ込み、しかもペースが上がった時に反応できなかったものの、最後に盛り返して掲示板確保。今期は本当によく頑張った。休み明けのナイトストライカーは見せ場無し。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする