2014年09月27日

久々に新作育成など

[ダビスタPS版生産・育成]
グリデザ×ニチドウ130/85/79/94/3/5を育成。超早熟X月7月。今年になってからは初のBC馬新作育成。
もう少し積めると思うが4歳10月末、44戦で切り上げた。
PS版では印や走りに安定感がある5歳仕上げが主流になっているが、今回は4歳バージョンだけにしといた。落ち始めるのが7月の馬だったら5歳で取るのも特に難しくは無いが(シャドー馬以外は3月の馬でもやろうと思えば可能と思われる。やる気は無いが)。

パンチュルも使用開始。RQ×パンチュルは15固定やって94(K59)/114+1(5.5耐え)が出たので採用。特に青鹿毛を狙ってなかったのに青鹿毛、同じ固定内にSP117(ただし2耐え)、ナスルーラ炸裂で気性が3でおまけに根性無しと、色々とすごい固定だった。
あと13固定目にいた108/107+1もキープ。BTに繋ぐ用としては上のより良さそう。こいつも気性難だった。
Danzig牝生産も10固定試したが、今の所バンブーアトラスTSLは出ていない。
3固定目の117(K82)/109-5、バンブー基準値102-105まで。ハイエストのTSLはこの馬以外にも数頭見かけた。

せっかくなので5.5耐え馬のパスワードも。
Rainbow Quest×パンチュルブルー
94/114/68/3/2/7、シャドーロール、ブリンカー
わけびべき ざにくとば ああどぺた げちへぬと
せやげみだ とでえがへ きどばびね

BCではイレ込み率が尋常ではない。ついでにスピイレ、超絶発生率も高く、もし実機だったら健康7のくせに能力の見極めがかなり難しそうなタイプ。
どうやら気性逆フローはしてないっぽい?ゲーム内でのイレ込み率は思ったほど高くなかった感じだが、爆STなのに直線が長いとだらしなく止まる事が多かった。98のBCで走らせると逆フローする。スピードもダ適も足りないので実戦で使えるレベルではないが。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月20日

PS版生産

[ダビスタ生産]
PS版生産。グランドオペラ×タイトスポット×イットウショウをもう少し続けてみたら、スピードも99(K63)で6耐え超えの爆ST馬が来た。
前回のだとシーキングザゴールドとかウッドマンには微妙にTSLに達していなかったが、今度は完全に届いた。
シーキングやウッドマンの締めも試してみた。シーキングで118/108根性無し真性をストック。そこそこ行けそうな感じ。

パンチュルも使用開始。RQ×パンチュルは10固定やって96(K61)/110+1(5耐え)が一番馬。なおスピードが乗った時はスタミナがイマイチ。スタミナ型狙いの方が良さそうな印象。
Danzigに対する基準値をツールで調べると、ST4耐えだった場合はSPが120(K85)あっても劣るようだ。もう少し続けてみるつもりだが、これで次に行っても問題なさそう。

トウペガ×パンチュルもやってみたが、現時点ではジェイドロバリーorスキャン×イットウショウと互角程度しか出ていない。さすがに数をこなせばもっと上に行けるとは思うが、予想していたよりも厳しい。
SS版で似たような配合要素のトウペガ×RQ×アイルもかなりアレな手応えだったが、あの時は一応繁殖能力98(K63)/102-2(4耐え)が出ていた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月16日

11年目もBCで勝ち星&実は青毛生産にも使えるイットウショウ

[ダビスタ97の掲示板 ブリーダーズカップ祭り2014]
12戦(2.1.4.2.1.2)
ホームコースは京都ダ1200に設定。前が止まりにくい芝長距離に当たった場合はバッサリ捨てて、ダートで逃げ馬が止まった所で差してくるのを期待して3頭とも先行に(PS97のダートはSFC98と比べても逃げ馬が止まりやすい)。
ロケットランチャーとナックルカーブはベスト426超えを削っているため塩は全く乗らず、リーンバーンは健康2なので、塩乗りは良くないラインナップ。またスタミナ面もやや弱め。
エミュレータ生産馬が解禁されたのは少し前からだったが、他にエミュ生産馬の出走が無かったため結果的に一番乗りになった。

1回戦は新潟2000。正直芝ではあまり期待していなかったのだが、リーンバーンが逃げ馬が止まった所を最後に差した。展開にも恵まれて幸先良くアウェイの芝で勝利。ロケットランチャーも3着に入り、この時点でリード。
ホームではナックルカーブがよく粘って勝利。他2頭も3着4着に入って勝ち抜き。逃げ馬無しの割り切った戦略も成功。

Bブロック決勝ではアウェーの札幌ダ1700で勝ち切れず2着3着でリードを許す。シャドー馬のリーンバーンはここで勝負弱さが出た。
逆転を賭けたホームでは、人気を背負ったロケットランチャーが先行馬なのに早く抜け出して、逃げ馬に差し返されてしまうまさかの展開。理想の形に持って行けず、3〜5着と中位に終わりそこで敗退。
それでも97馬のデビュー戦、他作品を含めても久々のBCで合計2勝、芝ダートの両方で勝つ事ができたので満足。これで11年目もBCで勝ち星を挙げた。
健康面がやや弱いシャドー馬のリーンバーンは予想以上に安定した走りを見せていた。現時点ではこの馬がエースか。ナックルカーブもビリ2回と不安定ながら、ホームで穴を開けて存在感を見せた。
やや期待外れだったのがロケットランチャーで、人気になっても気合いが空回りした感じで、連には絡めず中位安定の結果に終わった。今後の巻き返しに期待したいが…

[ダビスタ生産]
PS版 Green Desert×ニチドウアラシ×タイトスポット×イットウショウ
130/85/79/94/3/5
2耐えにも届いていないが、これでも現状SP大台到達馬では一番まとも。スタミナに目を瞑ればなかなか揃っているし、育成する可能性もありそう。超早熟。
他には繁殖作りもいろいろ。
グランドオペラ×タイトスポット×イットウショウで6耐え超えの爆ST馬が出たのでいろいろ使えそう。スピードがしょぼかったりするが、締めの種牡馬が短距離系ばかりなので全く問題なし(シーキングとかウッドマンとかオグリとかキヨヒダカとか)。

そして青毛馬狙いの配合もいろいろやってみようと考えたりした。
母父がモガミ(青鹿毛)なら、その前の段階で青鹿毛牝を作っとけば青毛を出す事が可能。メジャーな所だとブラモガなど。
そろそろパンチュル解禁しようかなと思ったが、まずはジェイドorスキャン×イットウショウで青鹿毛牝固定だけをチェックして生産。
イットウショウは流石に辛い。スタミナが付くとスピードが母よりショボくなる。当然トウペガ×パーフェクトプロブなんかと比べたら格段にマシだろうけど。
スタミナ型だとスキャンで76/100(補正後。4耐え超えだが-3)、ジェイドで83/91(補正後)。スタミナ高いのは安定Bだが距離適性が短いスキャンの方だった。スピード型だとジェイドで115/62とスタコメ無しがいた。

この時PS版ダビマガのイットウショウが青鹿毛だったのに気が付く(モデル馬エイティトウショウは黒鹿毛で、ダビスタ3でも黒鹿毛だった)。
つまりサンデーサイレンス(青鹿毛で自身がスピードアップ)で青毛牝馬を作って、繋いでいけばメジャーな配合から青毛馬も生産可能。

バンダン青毛配合例
バンブーアトラス×Danzig×サンデーサイレンス×イットウショウ 23-12
サンデーから直接Danzigに繋ぐのはきつそうだが、ジェイドロバリー等を挟むのも可。サンデーが入っているのでマキャベリアンを挟むのは不可。

カリレイ青毛配合例
Caerleon×Rainbow Quest×タイトスポット×サンデーサイレンス×イットウショウ 22-18

カリバン青毛配合例
Caerleon×バンブーアトラス×グルームダンサー×サンデーサイレンス×イットウショウ 22-13

レイマル青毛配合例
Rainbow Quest×マルゼンスキー×サンデーサイレンス×イットウショウ 21-15

他にもかなり多くの配合で青毛に持っていく事が可能。
なお栗毛種牡馬が絡む場合は青毛が絶望的になるが、その代わり栃栗毛が狙えたりはする。
イットウショウは無理やり面白に持って行けるだけでなく、実は青毛生産にも使える凄い牝馬だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月12日

PS版で実戦復帰

ダビスタ関連は停滞かつ迷走気味だったが、ようやく今後のめどが立った。
条件的に問題なさそうだったので、思い切ってPS版97のBCに登録。これからよろしくお願いします。今年になってからはBC初出走になる。
生産もしばらくの間、少なくとも年内はPS版中心の見込み。

復帰にあたって、勝負服がダビマガの牧場データの初期設定のままで手抜き臭かったので新しくした(と言うよりPS版より後から始めたSS版と共通にした)。この辺元々はPS版にあまり力を入れていなかったせいか。もっとも98で走らせる時だと、どうせ単色だし別にどうでもいい部分ではあるが。

実戦復帰前にグリデザ(グリバンと母父ニチドウアラシ)やってたがあまり芳しくなく、スピードだけなら130(グリバン)がいたものの育成対象は無し。
なので新戦力の投入はできず、既存の馬での参戦になったがパスワードは新しいバージョンにした。
勝負服を変更し、ついでに戦績が足りない馬は上積み。思ったより時間はかかったが、リハビリにはなったかも(今回BC登録した馬以外も、426kg以下の馬は全部やった。重い馬は98で走らせるのが前提なのでそのまま)。

今後の生産はバンダンもやるつもりだが、既存のウッドマン牝馬からダンチヒに繋ぐのはST面がかなりきつかった&締めでのSTニトロも少ないので、素直にパンチュルブルーを使う事になりそう。リース種牡馬使う時もそっちの方がやりやすいし。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする