2014年10月27日

ようやくセン馬で及第点をやれる候補&繁殖生産いろいろ

[ダビスタPS版生産・育成]
ハイダンは75固定目まで終了。65固定目でSP126(K91)、5耐え、去勢可、根性微妙が出た。根性初期値31なので、シャドーを付けるのには温泉放牧が3回必要。
まだ満足はしていないが、なんとか及第点をやれるレベルか。
もし育成するとしたら、森山以外でも去勢できるレベルなので、浅原に入れて4歳1月に去勢して帰厩後シャドー・ブリンカー装着になるだろう。森山だと3歳で去勢してもシャドーを付けるのに5戦かかるので、温泉放牧がさらに4回も増えてしまう。SFC版と違ってレースで根性が上がるようになったのは本来良い要素なのだが、この場合はマイナスになっている。
他にはSP125止まり&根性無しだったがスタミナが結構ある牝馬とかがいた。

バンダンも75固定まで進んだがいまだ大台は無し。

繁殖の生産もいろいろ。
Woodman×Caerleon×イットウショウ
107/112-3 (K72、5.25耐え) 栃栗毛のみ1固定目
Caerleon牝馬は今年再開後生産の青鹿毛。栃栗毛のみ1固定目の「ル」で出た。
再開前生産の同配合繁殖(栗毛)よりもスタミナ豊富で大当たり。高ニトロの真性配合だと実績BのRisen Starや実績Cのグレートローマンに使えて、それ以外にもいろいろ使える。
今の所リズンドマンはあまりやる気がないが、グレートローマンでは一発当てたいと思う。実績Cの真性は長年やっている98でもあまり上手くは行かなかった分野(育成したのは1頭だけ)。

さらに思うところがあって、同じCaerleon牝馬にニチドウアラシを付けてやはり栃栗毛限定で固定していたが、こいつは厳しすぎた。
実績Cなだけでなく余計なPrincequilloのクロスが発生している事で、さらに手応えを悪くしている。

グルームダンサー×サンデーサイレンス×イットウショウ
110/99 (K75、3.625耐え) 青毛のみ3固定目
バンブーアトラス、ナグルスキー用の繋ぎ。ナグルスキーだと余計なクロスが発生するのが果たしてどうか(ニックスにはなるが)。

タイトスポット×サンデーサイレンス×イットウショウ
106/96+1 (K71、3.25耐え) 青毛のみ2固定目
2固定目の「サ」であっさり。青毛牝馬自体がなかなか来なかったりはしたが。
RQに繋ぐには十分な能力で、直接ブラックタイアフェアーで締めるのもあり(ニトロ20-8、面白、父芦毛なので青毛は絶望的)。

ジェイドロバリー×サンデーサイレンス×イットウショウは今のところ不発で、スタミナ面が満足できない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月22日

ハイダン生産はイマイチ。繁殖では良いのを確保

[ダビスタPS版生産・育成]
ハイダンは50固定の時点でSクラス(SP128・K93)が1頭だけいたが、スピードと気性以外はパッとしないタイプだった。
父似でK92の5.25耐え、ド根性、たいへん元気、小柄丈夫のがいたが、これが父似以外を含めても現時点でのベストか。
去勢&シャドーロール可能な馬は相変わらずどんぐりの背比べ状態。父似サブパラ良でK92の5.25耐えが出てるぐらいだから、もっと上が出てもおかしくないのだが。
サブパラが崩壊している方が、バランサー的に基礎が付いてくれるんじゃないかと思いきや、現時点では特に良くない。生産数がまだまだ足りていないのか、それとも引けない時の言い訳に過ぎないのか…
今後再開するであろうSS版でも、ハイエストには苦労させられそうだ。

締め生産はイマイチだったが、繁殖では良いのを確保。
ジェイドロバリー×イットウショウ
91/106-2 (K56、4.5耐え) 青鹿毛 15固定目
非母似ではなく母似(SEダンディルート)から出た。

サンデーサイレンス×イットウショウ
105/99 (K70、3.625) 青毛 8固定目
目標以上の能力。青毛生産用の基礎牝馬としていろいろな使い方が出来そう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月19日

Sランク not Sクラス

[ダビスタPS版生産・育成]
バンブーアトラス×Danzig×Rainbow Quest×パンチュルブルー
127/116/94/98/2/4
63固定目。スピードはSクラスに届いてないが総合力は高く、SP・ST・根性・気性の合計値は435でSランクに到達。
しかし馬体重が464kg。これではいくら印が付いても重たい。
見えている環境故に、普通だったら名前変えしないような物までやった結果、ずいぶん微妙な事に。
98で使えば馬体重は関係ないが、このスピードだと若干決め手不足。ダートも特に上手いわけではないので、使える条件はかなり限定される(98処理のスピード限定戦なら使える程度)。
一応426kgまで削ったパスも取った。スタミナがマイナス34でも、元々が116あるのでどうにか使えない事もないか…しかし5.75耐えが実質1.5耐えになってしまうとかなりショボい感じがするのは否めない。

さらにデザートストームの426kgバージョンも取った。こちらは元々446kgのスタミナ100(3.75耐え)でマイナス16、実質2耐え分落ちている。
元々はグリデザ産駒の割にまずまずのスタミナだったが、実質1.75耐えになるとやや足りない。それでもサブパラ良の仮性だし、一応許容範囲内か。

あと順調+6kg、シャドーロール・ブリンカーで+39、併せ調教で調子変化、週送りで調子変化等のVTRは元々あったが、順調+8kg(ベスト馬体重+2kg)のVTRも確保した。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月14日

シーキング産駒1頭育成、BCでは期待以上の成績

[ダビスタPS版生産・育成]
Seeking the Gold×グランドオペラ×タイトスポット×イットウショウ
126/100/60(68)/94/4/5
9固定目。非父似の早熟馬。
根性はやや低めだが、スピード配合限界まであと1とかなり乗ったし他も十分な能力。仮性だしいろいろな条件に対応できそう。
根性初期値が30で、レース出走で1上がってしまうため、シャドーロールを付けるために温泉放牧が2回必要だった。それでも何とか4歳47戦46勝まで積む事はできた。早熟でも5歳までは持つタイプだったが、今の所は4歳バージョンのみ。

[ダビスタ97の掲示板 第7回掲示板BC]
4戦(1.1.0.2.0.0)
4頭中3頭がデビュー戦。残り1頭も外部BCは初出走。
Oct.BC1200m(KSP89以下)では牝馬のオパンチュ号がいい位置に付け、最後も粘り強く伸びて勝利。体質弱の馬が絶好調と運にも恵まれたがデビュー戦勝利。
1番人気だったワールドミックスは98での出走経験はあったが、外部BC・PS処理BCともに初出走。苦しい位置からいい脚を使い、見せ場を作る4着。スピード的には決して高くないので、根性を発揮した事が最後の伸びに繋がった。
Oct.BC3000mは2頭ともデビュー戦。牝馬のヘアバンドが斤量が軽かったのもあったが、デビュー戦でハナ差2着に大健闘。1200m勝ちの母に続く事こそ出来なかったものの、実力以上の走りを見せて文句無しの内容。
オーダインは2耐えしない馬がイレ込んだ時点で厳しいと思ったが、道中折り合いを欠かず、最後も併せる形になった事でバテずに4着に踏ん張った。昨日引退式を行った佐藤哲三がモデルの鉄造騎手も好騎乗だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月11日

PSバンダン・ハイダンはまだ大台出ず。セン馬の目標も意外と壁が高い

バンダンは55固定でいまだ大台出ず。
ハイダンは35固定でこちらも大台出ず。Sクラス(K93)も出ず。SP127(K92)は出たし、父似(気性悪くない芦毛)でSP126(K91)が出たのも確認したが、育成するレベルには届かず。去勢可能な馬に限るとSP124(K89)が壁になっている状態。
PSハイダンのセン馬だとキョセイノホシがK88-5.5耐えのようなので、とりあえずの目標にしたのだが意外なほど壁が高い。スピードは割とすんなり出るが、スタミナがそこまで乗らない。
スタ乗り自体は安定Aで父似スタミナアップだしバンダンより安定してる感じなのだが、肝心な時に何故かショボい。いらん時に6耐え級が出て、スピードがそこそこ高い時は4耐え前後の5耐え未満。
何頭かストックしているもののどんぐりの背比べ状態で、育成するには微妙過ぎる。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月07日

バンダン締めも大台はまだ出ず、牝馬を1頭育成

ダビスタPS版ではバンダン(バンブーアトラス×Danzig×Rainbow Quest×パンチュルブルー)の締めを開始。
17固定目でまずまずの能力だったSクラス仮性、健康3が気になったがとりあえずの育成候補になった。
34固定目に牝馬で128/101/74/93/2/5と、Sクラスでそこそこまとまってた馬が出たので、これを育成してBC登録。
国内種牡馬産駒では最初のBC馬育成になった(長年やっていた98ではリースが無く、PS版と登場種牡馬が全く同じため、外国種牡馬を優先していた)。
理論上5歳83戦も可能なようだったが、今回は4歳仕上げで一旦終了。5歳83戦チャレンジはもっとゴツいの引いてからでもいいかなと思った。

バンダンは45固定ほどの時点で、大台(SP130・K95以上)はまだ1頭も出ていない。SP129も1頭だけでスタミナが2耐えとショボかった。
Sクラスは5頭確認。スタミナは最高103で、4耐え前後に壁があった感じ。
ただ、スピードが低い時に無駄にスタミナ配合限界の124(6.75耐え)が出ていたのを確認。

ハイダン(同じ牝馬にHighest Honor)も10固定ほど。今の所はあまりSP爆発していないが、良くも悪くも基礎はバンダンより安定はしてる感じ。父似サブ崩壊系で124/105が出ていた。Sクラスのセン馬出ない物か。
ハイエストと言えばSS版のメジャー種牡馬だが、SP配合限界の馬って見た事がない。ハイサドだと137、母似スピードアップでも136まで出る配合だが、自分の知っている範囲では135までしか見かけない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月03日

PS版でTSL牝馬確保

[ダビスタPS版生産・育成]
Danzig×Rainbow Quest×パンチュルブルー牝は12固定目で120(K85)/108-5(4.75耐え)、バンブーアトラス基準値104-105と惜しいのが出た。その後SP基準値102や103は出たが、25固定目の時点ではまだ届かず。
これぐらいの基準値だと非TSLでも十分実用レベルではあるのだが、今回はTSLを目指した。今後やる可能性がある、イットウショウから繋いだ青毛配合でTSLはきついと思うので、非TSLでやるのはその時に。
そして31固定目で目標達成。122(K87)/110-5(5耐え)、バンブー&ハイエストTSL到達。
軽量で根性と気性もなかなか揃ったし、次のBCの条件的には合っていたので育成した。ただし体質弱だったので塩乗りはあまり期待できない。パス・脚質確認時に走らせたが塩乗りがとても悪い。3〜4割程度しかない感じ。

あとは別のRainbow Quest×パンチュルブルー牝にブライアンズタイムを付けたら、青鹿毛1固定目の「サ」で117(K82)/112+3(5.125耐え)が出てあっさりと終了。

BCは4頭の枠のうち3頭登録。あとはバンダン等の生産をどれだけやれるか。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする