2014年11月26日

ハイエスト2頭育成、3頭育成の予定だったが…

ハイダンで91固定目で栃栗毛のスピード大台が出たので、生産は一区切りして育成。
連休中に一気に3頭育成するつもりだったのだが、色々あって2頭仕上げるのがやっと、しかも一番手間が掛かりそうなのが残っている。2頭とも4歳時は48勝まで積んでいるものの、その後は手抜きになった。

Highest Honor×Danzig×Rainbow Quest×パンチュルブルー 1頭目
130/99/33(68)/97/3/4、418kg
91固定目。K95、3.625耐え。スピード大台到達。栃栗毛でダ適も仮性-1。超早熟だったが6歳まで落ちないタイプ。
しかしスタミナは実績A安定Aニックスにしては物足りない。さらに小柄丈夫も無い健康で、根性なし(シャドーロール装着)。
弱点も色々あるが、それなりに使い勝手は良さそう。

2頭目 127/112/99/83/0/5、406kg
43固定目。K92、5.25耐え。欲を言えばもう少しスピードが欲しかったが、それでも父似でこれならかなりある方か。ハイエスト産駒の割にはかなりの根性馬。
馬体重は416kgまで増やした。そうしないと48戦できないので。

3頭目(これから育成) 126/110/61/4/2/5
65固定目。K91、5耐え。サブパラ崩壊系の一番馬。もう少し上が出てもおかしくなさそうだが、結局スピード大台を引くまでに超える事が出来なかったので育成予定。
根性初期値は30だった。温泉放牧回数が1回減るだけで大して変わらないが。
上の2頭よりも育成するのに手間が掛かりそうで、仕上がるのは週末になるか。たぶんあまり積まない。普通型だが5歳春に落ち始めるタイプだし。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月16日

ウッドマン真性、再開後初の5歳80戦育成、PS97でもマノンレスコなど

[ダビスタPS版生産・育成]
Woodman×グランドオペラ×タイトスポット×イットウショウ
123/103/76/88/5/7
12固定目。丈夫な真性でK88、4.125耐え。スタミナも非ニックスでこれなら合格点。
芝でも条件によっては十分戦力になりそう。
早熟型だったが6歳まで持つタイプなので、再開後では初めて5歳80戦積んだ。もし5歳のエプソムCに使えれば余裕ができるのだが、どうやっても無理っぽい感じだった。

しばらく前にニチドウ×Caerleon牝を生産していたが、RQ×ニチドウ産駒のハイシャンデリアに刺激されたのがきっかけだった。ただこの父×母父の配合は普通に繋いだら余計なクロス(スピードアップもスタミナアップも無し)が発生して、しかも実績C、非ニックスの三重苦なので、かなりの幸運に恵まれない限り厳しい。
ここは基礎牝馬をマノンレスコにした方が良さそう。これだとHyperion、Nasrullahとスピードアップの血が入る。
マノンレスコの能力は決して高くはないが、実績AのマルゼンスキーやCaerleonならニチドウアラシに使えるレベルなら十分可能。
マルゼンorカーリアンで青鹿毛牝を作れば、ニチドウの代で栃栗毛にする事が可能。すぐれたニチドウ栃栗毛牝ができれば色々楽しめそう。
そう言えば98でもニチドウ×マルゼン×マノンは生産していた。青毛のマークオブディスティンクションで締めると、かなりの確率で青毛が出たりする(青毛以外に栃栗毛もたまに出て、それ以外はほとんど無し)。
あとアーティアス×マルゼンもマノンレスコを使う方がやりやすいと思われる(普通に繋ぐとニチドウ同様余計なクロスが発生するが、マノンレスコだとHyperionがある)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月11日

BC結果など、生産はしばらく停滞

[ダビスタ97の掲示板 第8回掲示板BC]
8戦(1.0.1.1.2.3)
東京芝2000では栃栗毛のRelaunch産駒ロケットランチャーが根性を発揮し、力強く伸びて勝利。
現時点では唯一の80戦仕上げで、一番気合を入れて育成した馬が、やっと良い結果を出してくれた。今後は芝だけでなくダートでも期待したい。
97では初出走でブリンカー・シャドーロール両方付きのシャブリンは、イレ込みで4角まで持たず。悪い意味で目立ってしまった感じのビリ。もし絶好調だったとしてもちょっと足りなそうな馬だったが…

京都芝2200では2頭とも抜け出しの早さは見せたが、最後に粘りがなく牝馬のヘアバンドが5着、オーダインが6着。スピード争いの流れにはならなかった感じ。

京都芝1600ではデビュー戦のゾーナシーカーが最後に踏ん張れなかったものの、掲示板確保の目標は達成。
こちらもデビュー戦のステテコパンツは失速。重い馬を強引に削って使ってるし、やっぱり基本的には98用の馬かも。もう1回ぐらいは97でもチャンスを与えたいとは思うが。

東京芝2400ではバンダン2頭出し。今回2走目のヘアバンドは4歳牝馬としては頑張った3着。ゴール前詰めが甘かったが、能力の割に抜け出しは速い気がするし安定感も意外とある。
デビュー戦で体質弱のガラスノツルギは好調ならスピード負けしない所は見せたが、最後は競る形にならなかったのもあり、前とはちょっと差が付いた4着。とは言えメンバーが揃っていた中で健闘はした。

生産の方はかなり手を広げようとしているものの、体の不調で集中力が削がれていた事もあって、しばらく停滞していた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月05日

バンダン大台5耐え来たが、体質弱

[ダビスタPS版生産・育成]
バンブーアトラス×Danzig×Rainbow Quest×パンチュルブルー
130/110/96/97/2/1、428kg
94固定目。ようやくスピードが大台到達、STも5耐えで、根性・気性も揃った。馬体重も許容範囲。しかし健康…
体質弱だが根性気性の高さに釣られて、せっかくだから名前変えしてみたら、まさかこんな時に跳ねるとは。複数戦だと不安定そうなので使えないが、一発勝負なら何とか使えるか。
育成はどの程度やるか決めずに開始。30戦台で切り上げようか迷いながらも4歳48戦までは積んだ。しかし体調不良もあってそこで中断。その後は妥協して51戦で終了。
5歳80戦はもっと良いのを引いた時でいいか。考えてみれば98のBC馬も古馬でがっつり積んだバージョンは、これはと思った一部の馬だけに絞っていた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする