2015年01月27日

初代真性配合生産など

[ダビスタ生産・育成]
PS97では代重ね生産は一休みして、98の初代BCに向けて初代の真性配合生産。
ダビマガVol.11のきらめき牧場にミアモーレがいるが、リース種牡馬などの面で中途半端だったので、アイマイミーマイン(モガミ産駒の初期牝馬で高ニトロ)がいるVol.12のチャンス牧場(ブックフル無し、海外種牡馬全有り)を使用。セリ市でミアモーレとスノーモービルを購入して準備完了。思った以上にミアモーレが出てこなかった。

98での逆フロー狙い&こんなの誰もやらないだろう的な意味で、父・母父とも気性C、多重クロス、ダート◎重ね、同系配合のデュラブ×ミアモーレを中心にやっていたのだが、最初のうちは全く予想もしていなかったほど真性が出なかった。一応は出る事が確認できただけでも良しとしなければ、と思ってしまったほど酷い有様。試しに重くてサブパラも悪いやつを名前変えしてみたものの、使えそうなレベルには程遠かった。
初代真性配合だと98では高額牝馬・高ニトロ牝馬がいないので(ドリームトークとかロンドンステップ程度の中堅以下牝馬しか使えない)、PS97の方が有利かもしれないと思ったりもしたが…。

ただ、その後生産数を増やすと普通に真性が出てくるようになった。最初のうちはありえないほど引きが悪かった。
そして何とか使えそうなのが来た。112(K77)/90(2.5耐え)/71/7/5/5、424kg
小柄丈夫の真性。気性は去勢・逆フローともに可能。スタミナも配合を考えれば結構いい感じで、(00年代に生産された)98の初代真性の強豪にひけを取らない所までは行った。

そして久々に98の生産もやった(初代の真性配合)。ドリームトークは元々確保していたが、さらにロンドンステップも購入。
アウトブリードだけでなく、ドリームトークでは逆フロー狙いでナスルーラクロスのタマモクロス、パドスールを付けたりしたが駄目だった。
SP・STの乗りは母の能力を考えれば乗ってる。PS97と98の仕様の差もあって、PS97の母ミアモーレにも勝ってるぐらい。しかし、ダ適が揃ったのを出そうとすると…甘くない。あとタマモ×ドリームトークは結局先を越されてしまったので、今回は諦めた。

[ダビスタ97の掲示板 第10回掲示板BC]
6戦(0.1.0.1.0.4)
東京ダート1600ではブルーブラッドがハナ差及ばずも、青毛・仮性で連対と見せ場十分。
しかしローンチタイトルはRelaunch産駒で佐藤◎を取るも、うまく馬群を捌けず大敗して結果には繋がらず。
ロンシャンでは両馬二桁着順の大敗。デビュー戦のウサミミバンドはイレ込みで終了。
ハイメガビームは塩が乗らず直線も根性見せず。前走4歳バージョンで勝ったので、ゲン担ぎで再び4歳バージョンを使ったが無意味だった。
東京芝1400ではオーダインが二桁人気の割に頑張って4着。ガラスノツルギは根性とスタミナを発揮せず9着。
頑張った馬もいたものの、6頭平均着順が9.167の大敗。
98では長距離戦にやや苦手意識があったが、PS97でも現時点では長めの距離での成績はあまり良くなく、苦手分野になってしまいそうな雰囲気。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月15日

PSバンダンで配合限界SP牝馬、手探り状態で難航した戦績積み

[774BC2015(PS・98・SS) 1日目]
全レース98処理の5頭立て。自馬の成績は16戦(2.2.6.4.2.0)と中位が多かったが、連対率は参加者中最低だった。
次回はまだ未定だが、今回ブログで告知してからの期間がやや短かったので、次やるとしたらもう少し余裕を持ちたい。

[ダビスタPS版生産・育成]
PSバンブーアトラス×Danzig×Rainbow Quest×パンチュルブルー
132(K97)/96(3.25)71/81/3/7、380、422kg
112固定目でSP配合限界牝馬。丈夫でサブパラもそこそこ。

育成はかなり気合いを入れた。まず4歳49ver、これは以前にも経験していたので問題なく終了。
5歳83ver、これは初めてだったが、理論上行ける事はわかっていたので特に問題なし。
5歳エプソムCは牝馬でも使えなかった(80kgになってしまった)。
なおリサ71戦Verもあるが、輸送してさらにレースに使い、3ヶ月以内に馬体を戻せばもっと積める(そこまでやるのは面倒なのでやらなかった)。

ただその後は完全に手探り状態。Xが6歳3月でそれ以降スピードと根性が落ちて行くため難航した。
そして手探り状態ゆえに、やたらとバージョンが増えた。

6歳10月4週のレース出走後 SP123/根性66 馬体重ベストから+6kg
これは余裕だった。東京スポーツ杯の方では滝登が空いていたので乗せて109戦Ver。

6歳11月1週のレース出走後 120/64 +4kg
こっちは年内に仕上げるのはギリギリだった。主戦騎手の河打の110戦Ver。

7歳1月1週のレース出走後 115/61 -4kg
能力の落ち方が大きくなってきた。そろそろ雲行きが怪しくなってくる。

7歳2月4週のレース出走後 112/60 +10kg
1月1週レース出走後よりさらに下がっている(SFCだったら1月1週と変わらないはず)。どうも能力の落ち方がSFC版とは少し違う感じ(シャドーロール馬の場合、効果が1戦では完全に消えなかったりもするし)。
能力は5月2週に仕上がった。ペリエの120戦Ver。

7歳6月4週のレース出走後 112/56 +10kg
126戦目は4月2週の出走。このバージョンのみ能力アップの調教をやっている。レース前の能力122/58。
能力の仕上げはギリギリだった。9月4週、ようやく仕上がる。これが127戦Ver。
他の騎手でも127戦Verを取る事は可能だが、面倒なので今回はやめといた。ここまで16バージョン取ったし(98等を含めても1頭の馬のバージョンとしては自己最多)。
目黒記念、安田記念
127戦目目黒記念.png
127戦目安田記念.png
取ろうと思えばこれだけの騎手で取れる。毎週+6kgでもぎりぎりなのでとても面倒だけど。

なお16バージョン取って、実際に入力してみてミスがあったのは2つ。35*16=560、560文字入れて2文字間違っていた。
しっかり確認したつもりでも、実際に入力するまではミスがわからないものだ。
実際に入力せずに目視だけでパスミスを防ぐのは、全知全能の神でも無い限り不可能だと言ってもいい。なのでパスは必ず入力して確認しときましょう。

あと繁殖牝馬も2頭ほど作ってた。
バンブーアトラス×Woodman×Caerleon×イットウショウ 113/114+4
栃栗毛限定6固定目。同配合の栗毛牝馬より微妙にグレードアップ。

ブライアンズタイム×ジェイドロバリー×サンデーサイレンス×イットウショウ 103/118+3
青毛限定1固定目。Storm Catで青毛を出せるTSL牝馬(面白にはならない)。デュラブにも届いている。スピード低いのでモガミには非TSL。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月01日

2015年最初の更新

2014年はダビスタPS版の生産を再開した。ただ好不調の波が大きく、やる気にムラがあって不安定なのは相変わらずだった。
今年はSS版も再開したい所。ただいつになるのかはまだわからない。

98処理BCの登録は掲示板の登録用スレッドに。締め切りは1月3日午後10時です。
なお、頭数が集まらない事を理由として延期や中止はしません。いなけりゃ強引に枠を埋めて進めるので。

[ダビスタPS版生産・育成]
青毛モガブラの育成は自分自身のコンディションが悪かったのもあって、一時は4歳48戦仕上げですら越年してしまいそうな雰囲気になっていたが、何とか持ち直して仕上がった。5歳80戦仕上げまでする余裕は無かったのでやめといた。
晩成でなければ根性なしでもなく、仮性なのでダートもこなせて丈夫。普通に考えたら育成が難しいタイプでは無かったのだが、予定していたよりもずいぶん遅れてしまった。

育成終了後はバンダンを生産。
バンブーアトラス×Danzig×Rainbow Quest×パンチュルブルー
97固定目でSクラス5耐え牝馬。これが昨年最後のキープ馬。バンダンらしく健康は平均以下。育成するかはもう少し様子見。
posted by ◆RifFE0aAlw at 15:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする