2015年06月30日

PS版グレートローマン生産など

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタPSで生産再開後まだ手を付けてなかった、グレートローマン×Woodman×Caerleon×イットウショウを生産。今回は母栃栗毛。
数年前にやった時は、面白でも根性はあまりよくない&非ニックスで手応えが悪く、かなり厳しかったが、今回再開してからも酷い手応えだった。実績Cで非ニックスは厳しい。
スピード大台やSクラスには届かず、それどころか125(K90)もほとんど出てこない有様。スタミナもひどい。どうでもいい時に117が出た事は確認したが。
せっかく真性でサブパラがいい固定が出たと思ったら、スピードが伸びなかったりスタミナがコメントすら無しだったりした。あと栃栗毛で良さそうなのも出なかった。

それでも何とか使えそうな真性牝馬は確保。次のBCが短距離戦なので条件にも合う。
121(K86)/79(1.125耐え)/51(68)/78/5/4、超早熟、X月5歳
落ち着きコメントは出たが、もし超晩成だったらブリンカーが付くレベルだし、父健康Aのくせに小柄丈夫すら出ていない。根性もシャドーロールが付くし、サブパラは特に良くはない。

この他は仮性でサブパラが割と揃って、スピードがそこそこある馬はスタミナが1耐え前後で、SP+STが何とか200に届いた程度って感じだった。
あと唯一出たSP125産駒は2耐えあったが、サブパラが根性気性ともに70台の微妙な固定だった。

PSグレートローマン生産は真性を出すって目的があったので、非ニックスの配合をやっていたが、真性目的じゃなかったら非面白でもニックスがあった方が良いと思う。グレートローマンの場合だとSPニトロが変わらないし。
実績C生産ではニチドウアラシの繁殖作りで、ニックス有りと非ニックスの両方をやった事があるが、ニックス有りの方がマシな手応えだった(SPニトロや母の能力は、非ニックスの方が上だった)。

[774BC2015(PS・98・SS) 3日目]
21戦(3.3.4.4.5.2)
最初の1R1組でアサヒナユウコが勝ち、24戦目でようやく初勝利。
2R1組では持込馬のストローラーが勝利。軽量で条件や展開にも恵まれたが、最後に差し返した。
3R1組は市場馬のハンマーブロスが勝利。スピード低めの仮性-1で軽量でもなかったが、4角2列目で勝てたのは驚き。他馬があまり伸びず、やはり恵まれた面はあったが。
デビュー戦だった3頭は、1R1組のブルートレインは塩が乗らず、2組のアンフィニッシュトはイレ込みだったが、ともに大崩れせず3着とまずまず。3R2組のカバーアートは2列目から差を詰めたが前を交わすことはできず5着に終わった。
1日目は16戦2勝、2日目は23戦でわずか1勝だったがそこからは持ち直した。

次回開催はまだ未定だが、夏のうちにやろうとは思っている。
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2015年06月24日

PS97で3頭育成&初の隠れ騎手起用、さらに育成候補1頭

[ダビスタ生産・育成]
PS97で3頭育成。

Unbridled×ニチドウアラシ×Caerleon×マノンレスコ
124(K89)/110(5耐え)/90/77/3/6
4固定目で爆発。気性は早熟型で落ち着きコメ無しだが、スタミナが意外とあるしなかなかのバランス。
SP124(K89)以下のBクラス馬の層がやや薄かったので、その点でもいい補強ができた(実戦で活躍してくれるかどうかはまだ何とも言えないが)。
母は栃栗毛だが普通に鹿毛だった(父似)。

Caerleon×バンブーアトラス×グルームダンサー×サンデーサイレンス×イットウショウ
127(K92)/114(5.5耐え)/68/94/3/6、403
カリバンとしては微妙なレベルだが、スタミナが割とあってダートもそこそこ走れそうなタイプ。
自分で開催するBCの条件にも合っていたので育成。
母は青毛だが普通に鹿毛だった(非父似)。
超早熟X月4歳7月のシャドー馬なので4歳バージョンのみ。
6月末までで35戦34勝積んだが、もう1〜2戦多く積む事は可能だったと思う(3歳時デイリー杯に遠征した分通常より1勝多いが、さらにシンザン記念や金鯱賞を使っても、BC登録までに馬体を戻せたかも知れない)。

Caerleon×Rainbow Quest×タイトスポット×サンデーサイレンス×イットウショウ
125(K90)/104(4.25耐え)/99/96/0/5、424
青毛。現時点で青毛馬では合計値トップ。同一固定でK87-5耐えもいたがこちらは未育成。
晩成型でダート適性もない面倒そうなタイプだったし、ここで思い切って隠れ騎手を乗せてみようと思ったが、やり方が最初よくわからなかった。
おまかせチェックを入れておかないと、1つのレースで同じ騎手を重複しての登録ができなかった。
重複した騎手を乗せたダミー馬は、隠れ騎手を乗せたい馬より人気が高い必要がある(選択した騎手は人気が高い方に乗るため)
そしてその他のダミー馬で、選択可能な騎手を全て使い切る必要もある(選択可能な騎手が残っているとそっちが優先されるため)。
初めての隠れ騎手はダビスタ3では選択可能だった糸井騎手が乗った。
選択可能な上中位の騎手と比べると、正直言ってあんまり上手くない感じはするが、とりあえずこれで行くつもり。2、3戦連続で掲示板外に負けたりしたら別バージョンを取る事も考えるが。

そのうち育成予定の候補
Caerleon×バンブーアトラス×グルームダンサー×サンデーサイレンス×イットウショウ
128(K93)/94(3耐え)/79/97/1/5、398
125(K90)/110(5耐え)/79/97/1/5、411
サブパラ良好なカリバン牝馬で青鹿毛。同一固定で上はSクラス3耐え、下はスピード低めだが5耐え。現時点でPS97の青鹿毛馬は未育成だったし、牝馬は戦績積みの面で牡馬よりも有利だし(普通型だが長持ちするタイプ)、そのうち育成する予定。たぶん上のSクラス馬を先にやると思う。
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2015年06月17日

ダビスタ98セルフBC 255〜260R

[ダビスタ98セルフBC 255R] 阪神1600 SP126以下

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2015年06月13日

PSの繁殖作りいろいろ&BC結果

最近生産した馬以外に、しばらく前に生産していたが系統図に反映するのを忘れてた分も。

ニチドウアラシ×Caerleon×マノンレスコ
88-113(-1) 栃栗毛
スタミナ爆発でUnbridledにギリギリでTSLに届いた。青毛のマークオブryや栃栗毛のミルフォードにもTSLに届いているが、98で同じような配合をかなりやったのでPS97でやるかは微妙。マークと同じ距離適性で実績AのGulchもST基準値95なら実用範囲か。Rainbow Questには届いていない。
スピードが乗った時はスタミナが1耐え前後しか付かない感じで、スピード型でRQに届いたのは出ていない。非ニックスRQならピロ牝の方がまだ届きやすそう。

モガミ×ジェイドロバリー×イットウショウ
115-100(+2) 青毛
しばらく前の生産。サンデーの血が入ってる牝馬には使えないDevil's Bag用。一応ブライアンズタイム(面白)にも届いている。でもBTはブラナグから取り掛かる予定。

Danzig×ジェイドロバリー×イットウショウ
116-107(-5) 青鹿毛
しばらく前の生産。青毛配合ではないが面白対象が多めのダン牝。Mt.Livermore(面白、ニックス、Nearcoクロス)用で、Rahy(Mt.Livermoreと似ているが父気性B)、A.P.Indy、Cozzeneもやる可能性あり。
BTにも届いているがこの牝馬ではやらない。ハイエストやバンブーアトラスには届いていない。
たぶんやらないが、父青鹿毛のサンデーサイレンスで青毛を出す事も可能。
それにしても現役時代のスタミナは上のモガミ牝と7も差があるのに、距離適性のせいで繁殖入りすると同じになってしまう…

ニホンピロウイナー×ジェイドロバリー×サンデーサイレンス×イットウショウ
111-108(-5) 青毛
実績Cよりはマシだがピロ牝はきつい。デインヒル(面白)、アサティスなどに届いているが、やるかどうかは不明。やるとしたら面白にはならないがBering。

Rainbow Quest×サンデーサイレンス×イットウショウ
114-118(+1) 青毛
カリレイ用牝にRibotが入っていて、デインヒルに使えないので作っていた馬。逆にCaerleonはこの牝馬だと使えない。
本気でやるかどうかもわからないのに無駄にいい引きで、中長距離型ダンシングブレーヴから短距離型のDanzigまでTSLに届いているレベル。

[ダビスタ97の掲示板 第15回掲示板BC]
6戦(1.0.0.0.0.5)
2500mはBC勝利経験がある2頭。オパンチュは体質弱ながら今回も塩は乗っていたが、走る度に内容が悪くなっている。ロケットランチャーは堅実な馬だったがここでは初の二桁着順に惨敗。印もスピイレっぽかった。
ダ1000mでは2頭とも先行。ローンチタイトルがBC初勝利。父実績B非ニックス&低ニトロでの金星。
根性を活かせる展開になり、逃げ馬が最後に止まった所で鋭く伸びた。印も能力の割に(真性だが80-3.25耐え)付いていて状態も良かったか。デザートストームは見せ場無し。印を見ても状態が良くなさそうだった。
2200mではデビュー戦のフォルブレイズは最後力尽きて9着、ウサミミバンドも掲示板には届かず。
1勝できたのは良かったが、他の5頭は掲示板すら載れずに崩壊気味だった。
なお現時点で97のダートBCでは真性馬2頭出しをしていないが、今後マイナー方面の馬が増えたら、Cクラス(KSP84以上)かつ3耐え以上の真性馬2頭出しはしないって感じで条件を緩めるつもり。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月10日

現時点でのPS青毛メモなど

[ダビスタ生産・育成]
PS青毛カリレイ、カリバンは相変わらずイマイチ。
カリレイでは青毛以外で大台を育成したので、次は青毛で引き当てたいところだが、そもそも青毛のチェック対象(名前変え対象)が思うように出てこない。
繁殖作りの場合だと、馬体が重かろうがサブパラがぶっ壊れてようが、毛色と性別さえ合っていれば何でも名前変え対象になるので、やっぱり締めと比べれば楽なもんだと思った。
青毛カリレイ・カリバンはとりあえず一休みして他をやっとこう。

現時点で育成する可能性がある候補をとりあえずメモ。

Caerleon×バンブーアトラス×グルームダンサー×サンデー×イットウショウ
127(K92)/107(4.625耐え)/57/93/1/4 青毛
一応現時点でのPS97青毛最速馬も、根性がシャドーで健康が小柄丈夫も無しと微妙。

Caerleon×Rainbow Quest×タイト×サンデー×イットウショウ
127(K92)/101(3.875耐え)/99/67/0/4 青毛
一応現時点でのPS97青毛最速馬タイ。ド根性だが気性が賢い無し&健康が小柄丈夫無し、スタミナも微妙。

125(K90)/104(4.25耐え)/99/96/0/5 青毛↓と同一固定「ス」
122(K87)/110(5耐え)/99/96/0/5 青毛↑と同一固定「ザ」
サブパラ良好で合計値はそれぞれ424、427となかなかの物だが、スピードはそれなり。
今の時点で育成するとしたらこの固定からか。

なお一昔前に流行っていたっぽいSTニトロ削りに関しては、個人的にはあまり信じていないので、特に意味もなく削ろうとは思わない。
しかし今やっている青毛サンデーから繋いだ配合だと、青毛を出すためにSTニトロを犠牲にしているため、結果的に低くはなる(カリバンは母似スピードアップだと元々サンデーを使うので変わらない)。
もし引けたとしたら、STニトロ削りのおかげで引けたのではなく、STニトロが低くても引けたと思うのだろう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月06日

774BC2015(PS・98・SS)3日目

6月27日午後10時締め切り予定
なお、4レース合計の登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。

(1R) 98 阪神 1600 (8)
OP戦 SP126(K91)以下
(2R) 98 東京 D1600 (8)
OP戦 印ハンデ
(3R) 98 函館 D1700 (8)
OP戦 別定
父ダ適△(98は◎)は4kg減、父ダ適◎(98は△)は4kg増、父、母父ともにダ適◎(98は△)は8kg増
(4R) 98 阪神 2000 (10)
重賞 別定 SP133(K98)超、SP1毎に1kg増

()はフルゲート頭数。1〜3Rは超えた時はレース分割。4Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。
今回から気性逆フロー馬に限り、1人で1レースに2頭までになります(印ハンデの2Rは1頭のみ)。

印ハンデは左1以外の右3つの印でハンデを決めます。最大69kg、最小48kg
◎…5kg増、○…3kg増、▲…2kg増、△…増減無し
無印1個…2kg減、無印2個…5kg減、無印3個…48kg固定
今回から無印だった場合の扱いを変更しました。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月01日

BC結果、PS版カリレイで大台4耐え

[sakimori98bc 2015 3rd]
15戦(1.2.2.2.0.8)
1Rはポップアーティストが根性を見せてBC初勝利。イレ込まずスムーズに走れたのも良かったか。デビュー戦だった2頭はライフスケイプが4着と合格点。
しかし下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるって感じで、質より量の6頭出しだったので、下の方も4頭独占に(11頭立ての8〜11着)。デビュー戦だったPS生産馬ヘイミンプレイは10着。
2Rはデビュー戦のPS生産馬ハンマーブロスが4着とまずまず。ダグラスが早仕掛けで逆噴射して1Rに続きビリゲット。ただ予想していたよりも、内容的にスピード負けしていなかったのは好材料だった。
3Rはシングウジサクラが無印で2着、ロストワールドが3着。2列目から差し切られて力負けだった感じだが、印を考えれば健闘。ただここでもビリゲット。
4Rは無印だったタイムストッパーが積極策であわやの2着。今回のメンバーではスピード的に厳しいと思ったが、かなり上手く運べたとはいえ見せ場十分の好内容。右2フローせず印が付いただけのデイトナも3着で今後もやれそう。最後は差されたが2頭ともよく頑張った。もう1頭は見せ場なし。ビリは回避した。
全体的にはスピードや印の割に頑張ってくれた。掲示板外は15戦で8回もあったが、1Rを除けば4回なのを考えると悪くはない。
あとダビスタ98では3や96と比べると根性の重要度が明らかに下がっているが、それでも根性馬がハマった時はスピード値以上の切れ味がある。最後はやられた側だったが。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタPS Caerleon×Rainbow Quest×タイト×サンデー×イットウショウ
大台(SP130、K95)の4耐え。母青毛だが鹿毛の父似だった。根性70台でスタミナもそれなりだが、代重ね馬では久々の育成対象。次回BCまでに育成する。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする