2015年09月25日

PS版でFairy King産駒育成、BC結果など

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタPS Fairy King×バンブーアトラス×Woodman×Caerleon×イットウショウ
125(K90)/107(4.625耐え)/99/92/4/3、423、426kg
5固定目。健康はちょっと不満だが仮性ダートでかなりのバランス馬。グリデザ用の牝馬(栃栗毛)の流用。
スピードが1低い方がクラス分けでは有利だったりもするが、それでも低いよりは高い方がいいか。
戦績積んでも人気吸うだけであまり結果に繋がらないしテキトーでいいや、なんて育成前には思っていたりもしたが、結局4歳時はしっかり積んでいた。5歳以降は手抜きだったが62までは伸ばした。
本命の生産はグリデザの方だったが、そちらはイマイチ。牝馬で仮性5耐えなんてのもいたが、スピードが121止まりだった。フェアリーキングの方も含めて、栃栗毛で良さそうなのもいなかった。

[774BC2015(2・EX・3・96)3日目]
19戦(3.3.5.4.3.1)
締め切り前日まで1Rと3Rで自分の馬しか登録がなく、特にダート長距離でハンデ戦1Rの方はどうなるかと思った。1R、3Rともに10頭中7頭が自馬だった。
ダート長距離の1Rは割と実験的なメンバー。開催した本人ですら、どんなタイプが向いているのかよくわかっていなかったのもある。
1組でジョルジュが軽ハンデを生かしてBC初勝利。
2組は仮性一枚落ちでも結構重い印が付いていた。アウトバーンの2着が最高で勝ち切れず。
デビュー戦だった2頭は、能力的に見劣る市場馬ナイトショップが軽ハンデもあって3着。スタミナや気性を考えてもこの距離は微妙だったが健闘。
初代真性馬のレアグッズは完敗の4着。右2が付いていなかったのを見るとスピイレ臭かった。根性も足りていない馬だし前途多難かも知れない。
芝の2R1組は1人気だったがビリを免れるのがやっと。2組はデビュー戦の初代配合馬プレミアムディスクが僅差の2着。
ダートの3Rは実績馬も多めに投入していた。1組でミサンガが勝利、ベンオグリビーが2着。2組でディークが勝利。
4Rは2頭とも軽量。レスターが3着。

今回は3勝。まずまずの結果だと思ったが、よく見てみると勝ち星は大量投入していたダート戦のみで、芝では勝てていなかった。
ハンデ戦はPS・98・SSのBCよりも差がつきやすい設定にしているが、少頭数だと無印になる馬が少なくなるのもあって、軽くなる馬より重くなる馬の方が多くなっていた。

次回はまだ未定。ただ年内にはやるつもり。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月23日

ダビスタ98セルフBC 269〜272R

[ダビスタ98セルフBC 269R] 98 東京 D1400
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月15日

96で初代2頭、市場馬1頭育成

774BC2015(2・EX・3・96)3日目は9月19日午後10時締め切り予定。

BC登録用スレッド(ダビスタ2・EX・3・96) 2012〜

[ダビスタ生産・育成]
96のスイフトスワロー×プレミアムグッズの生産は一区切り。
何だかんだで生産数が万を超えたが、結局真性でスピードと根性が揃ったのが引けず、父晩成型のくせに超晩成の産駒がイマイチ良くなかったので、大満足とは行かなかった。

バランス的に良い牡馬の125/78/96/85/3、牝馬で真性の118/88/63/100/5の2頭を育成。どちらも遅普通型。
真性牝馬の方は、シャドーロールが付けられない中途半端な根性無しで、実戦で勝ちきれるのか疑問だが、3・96BC馬では初代の真性はまだ誰も育成していないし、後追いではなく一番初めに意義があると思うので育成。どちらも自開催でデビューさせる。

あとついでに市場馬も仮性が1頭いたのでとりあえず育成。
ビショップボブ×ミッドナイトアールティ 92/76/84/61/4
スピード差がつきにくいダートなら、これぐらいの仮性でも可能性はありそう。こちらも自開催でデビューさせる。根性はできれば90以上欲しかったが…
市場馬で芝無制限で勝負できる馬を出すのは非常に厳しく、ダートを狙うのが現実的か。

3の方の初代真性は、今回は諦めた。
しばらくはPS版の生産が中心になる予定。
PS版では先日亡くなったグリーンデザートも再開。以前の生産より高い能力&栃栗毛の牝馬だが、目立った成果はなし。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月09日

97BC芝では久々の勝利、96初代生産

[ダビスタ97の掲示板 第18回掲示板BC]
6戦(1.1.0.0.2.2)
札幌芝1800では踏ん張れず人気以下の結果。今回は芝に使ったマンドラーは1人気も5着まで。
アンフィニッシュトは8着。走るたびに着順が下がっている。直線短い中距離で5耐えだし逃げでも行けると思ったのだが、競る形にならなかったのあり失速して掲示板すら無し。
小倉ダ1000ではロケットランチャーが1人気2着。マンゲキョウも5着。
スタミナと根性が割とある仮性(スピード下位)は直線が短いので逃げさせ、スタミナ不安型の真性(スピード上位)は先行。勝ち切れなかったがバテずに走り力は出せた。
中山芝2200ではガラスノツルギが1人気で勝利。体質弱ながら状態が良かったのか、人気を吸っただけと思いきや最後までよく粘った。97BCの芝では久々の勝利。鞍上は引退したばかりの藤田騎手がモデルの不二田騎手。
もう1頭のフォルブレイズは今回もまるでダメで、直線で失速。多頭数に弱いのか、それとも97生産馬(で軽量馬)のくせに97の馬場が合わないのか…(98の方で走らせるとそれなり)。
97BCでは走るたびに着順が下がっている。結果的に逃げたのも裏目で(先行で結果を出せたとも思えないが)、騎手を変えても逆効果。

今回は芝無制限で勝利。3レースとも1人気を取り(能力よりも戦績の影響が強い感じだが)、単勝人気を下回る事は多かったものの、掲示板を外したのは2頭だけとまずまず堅実に走った。
掲示板を外した2頭は逃げ潰れ。98BC(の芝)はスタミナが厳しく逃げが不利と言われているが、97BCでも結構バテている(直線競る形にならなかった場合に限れば、むしろ97の方が失速する印象)。

[ダビスタ生産・育成]
96のスイフトスワロー×プレミアムグッズを中心に生産。
125/78/96/85/3
配合を考えればかなりの良バランス。遅普通。ダートはそれなりだが育成候補1番手。
115+4/63/71/57/5 牝
超晩成の真性ではこんなのがいたが、スタミナコメント無しで気性も良くない。

この配合はもう少し続けるが近いうちに区切りを付けて、BCまでに育成する予定。

PS版では青毛バンダン(非TSL)を10固定したが、特に目に付いたのは無し。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月01日

98BCでは予想以上に健闘、96初代真性生産

[sakimori98bc 2015 4th 父実績C限定オールラウンダー選手権]
8戦(1.1.2.0.1.3)
実績CでSP130の仮性-1は2頭いたが、それぞれ気性とST・健康が悪く、しかも気性が悪い方は乗り替わり確定だったため、一発勝負ならともかく複数戦では厳しいと判断(直前に騎手を変える事も可能だったが、そもそも賢いコメすら無い馬に期待する方が酷)。
仮性以上の馬は能力面や成績面で足りない部分が多く、こちらも複数戦のレースで上位を目指すのは厳しいと判断して見送り。1200のハンデに向く馬は多いが、逃げ有利なコースの他3レースに対応が難しく、全て捨てレースになってしまうため見送り。逃げ以外の馬は出走頭数が増えれば増えるほど苦しくなるのもある。
幅広い条件で複数戦のレースで対応できそうな馬が少なかったため、結局2頭のみの登録になった。

1Rはイーストガード勝利、無印だったグロウルも3着と幸先のいいスタート。
ダートの2R・短距離ハンデの3Rとだんだん悪化して怪しい雰囲気に。特に3Rは直線の動きも悪く逆ワンツーの結果。
それでも4Rではイーストガード2着、グロウル3着と巻き返し、惜しくも勝てなかったものの見せ場十分の内容。

総合ではイーストガードが準優勝。サブパラの良さと安定した成績で抜擢したが、SPSTはやや劣る事を考えれば大健闘。
6位のグロウルは2Rと3Rではビリだったものの、このメンバーで3着2回なら合格点。
逆ワンツーを回避できればいいってぐらいの期待度だったが、予想以上に頑張った。両馬とも芝の中長距離でいい位置に付けられたのが良かったか。

[ダビスタ生産・育成]
96のスイフトスワロー×プレミアムグッズを中心に生産。
121/54/54/98/5 牝
真性で唯一のSP120台。スタミナも根性も足りないが。
118/88/63/100/5 牝
真性でSP+STが最も高かったのがこれ。ただシャドーロールが付かない中途半端な根性なしってのが…性転換して牝馬の方がスタミナと気性が上だった。
122/86/95/55/4
仮性。SP、ST、根性は合格点。ただ気性がよくない。

それなりに面白そうなのは出ているが、育成対象にするにはまだ物足りない。
あと父晩成型のくせに、今のところは超晩成で当たりが来ない。
真性が出る確率は3より96の方がやっぱり若干高い印象(きっちりとデータは取ってないが体感的に)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする