2016年05月21日

締めで根性気性完璧な固定が来た

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン
99/100/0/4、408kg、早熟
締めでついにすごそうな固定が来た。ダ適皆無で健康も小柄丈夫なしだが、根性・気性は完璧。
早熟型だが6歳まで持つので、80戦積む価値はありそう。
鹿毛で非父似だが、パーソロンのSEが効いて根性が乗ったのかどうかはわからない。
SSDANBAM.png

今の時点の一番馬は129/111。合計値ではSランクに達しているが、もっと上を狙えるはず。
SP131以上で5耐え前後、できれば配合限界のSP133で4.5耐え以上が出て欲しいところ。
繁殖生産ではST乗りに苦しむ父Danzigだが、実績A+ニックスのTSLに到達している母で牡馬産駒なので、全く問題なく乗る。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月15日

ニトロがあまりにも低いとやっぱり影響あるのか?

引き続きSS版の生産。締めの方は良い固定を引くことはできず繁殖作り中心。
いろいろやった中で印象に残ったのは、サンデーサイレンス×シンボリルドルフ×アイルドゥイットのスタミナ乗りの悪さ。PS版でもやった青毛Danzig牝生産をやってみようと思い、バンブーアトラス締めで面白になる配合の牝馬を作っていたのだが…
平均が低いと言うより上の方が出ない。スピードがダメでもスタミナ5耐え到達みたいなのは大抵の配合で見かけるもんだが、なかった。

繁殖生産でニトロなんて意識する事はあまりないが(特にスタミナ)、あまりにも低いとやっぱり影響あるのかなと思ったりした(上記の配合のSTニトロはたったの4)。ぎりぎり5耐えぐらいなら出てくれるだろうと思ったが…
4.625耐えの99-107で妥協した感じで次のDanzigに進んだ。

不安に感じたダン牝は思ったよりもマシな手応えで、以前やったRQ×オールグリーン(80-110)よりは良かった感じ。SP型ではバンブーアトラスTSLには届かなかったものの、一歩手前で基準値104-105の124-96(-5)、ST型ではプレコロTSL到達の110-114(-5)を引いた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

SS版繁殖生産など、配合なども練り直し

[ダビスタ生産・育成]
SS版の配合は元々一応全種牡馬考えていたのだが、更に練り直した。Silver Deputyの上限は1高かった事が判明(母父ハギノカムイオーの見事配合)。
生産では繁殖作りいろいろ。新規に生産した物だけでなく、以前にやったが名前変え数が少なく、もう少し上を出せそうだった物も追加。

バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン 114-119
デイジュールのTSL到達牝馬にグレードアップ。母似パーソロン。

Woodman×ダンスオブライフ×オールグリーン 122-102
栃栗毛。422kgの丈夫な仮性でサブパラも許容範囲なので、BC馬として育成する可能性もあり。元々のスタミナは105(繁殖能力の数値は全て補正後)。

Wild Again×ダンスオブライフ×オールグリーン 111-105
ブライアンズタイム真性配合TSL。母似パーソロン。ミスプロ系真性配合でNative Dancerクロス。シーキングTSLには届かなかったがウッドマンやアフリートには到達。

カリスタグローリ牝は厳しく、目標レベルまで持って行けず。こいつは精神衛生上悪い。夢はあるが現実の厳しさを思い知らされる。
締めの方でも良い固定を引くことはできず。
あと思うようにリース種牡馬が出てこないのがかったるくて、意外と時間がかかった。
PS版97でも一部のダビマガ収録牧場を除けばリースが必要だったが、海外種牡馬の数が増えたため、希望するのが出る確率がさらに下がった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする