2016年10月20日

ダビスタ98セルフBC 288・289R

[ダビスタ98セルフBC 288R] 札幌 1500 実績C
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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月13日

別の配合も開始、ソルトレイクは悪くない手応え

[sakimori98bc 2016 5th]
11戦(1.1.4.2.1.2)
1Rは無印で追込のテラクレスタが軽量で流れも向いて勝利。60kgだった差しのダイアキュートも3着と安定した走り。
2Rは最後は真性馬同士での争いも勝ちきれずパワードール2着、マンゲキョウ3着。それでもスタミナに不安がありながらも崩れず頑張った。軽量だったモンブランケーキは着外に消えた。
3RはPS生産のシャドーロール馬カバーアートが3着。前とは少し差があったが、3・4・5着と3頭とも何とか掲示板確保と及第点。
4Rは条件的に期待薄だったが、最後離されながらもクローディア3着、差しのリルル4着と見せ場十分の大健闘。
勝ち星は最初だけだったものの、レベルを考えればなかなかの結果。

[ダビスタSS版生産]
締めの方のアルカングは依然苦戦が続くので他の締め配合と並行しながら、と言うか中断してしまいそうな感じ。
名前変え13530(82*165)には到達した。118/100とSP+ST合計で218の最高タイが出たがそれぐらい。あと最高STが115と新記録更新(当然ながらスピードは死亡)

他の配合の固定探しでは割と実験的な配合からなかなかの良固定が出たので、これをしばらくやってみる。
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
SS Salt Lake.png

見事配合の生産は初めてだが、SPニトロ20とニトロ的には何ら大した事はなく、しかもインブリードがある(非見事だったらアウトブリードでもさらに低くなるが)。STアップのRelicなのでスピードアップ要素はない。
果たしてどの程度行けるのか半信半疑で名前変えを開始したが、100もやらないうちに125/95が出現。スタミナがちょっと足りないものの、予想外の好スタートを切った。
SPアップ要素無しだがニックスがある分なのか、今の時点では非ニックスのメジロマックイーンより良い感じ(マックでは結果的に配合限界SPを引けたが、はっきり言って手応えは芳しくなかった)。
SPが乗った時にSTがいまいち乗っていないが、ST乗り自体は悪くない感触。
アルカングでは1万3千以上やってSP+ST合計が最高218の惨状だったが、実績B+ニックスのこちらはそんなのあっさり越えてくる。まあ実績Cでニトロもショボいアルカングがひどすぎるだけだが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

BC処理ミス、SS版生産など

[774BC2016(2・EX・3・96)2日目]
最弱以外17戦(3.3.3.3.4.1)
今回は出走頭数少なめでレース分割もなく、処理レース数が少ないのでいつもよりスムーズに行くはず…と思いきや2Rの処理コースを間違えるなどむしろダメになっていた。決して油断していたつもりはなかったのだが、注意力が足りなくなっていたのかも知れない。すいません。

1Rの長距離印ハンデはスペースハリアーが勝利。斤量もそこそこだった。BC未勝利のスワンチカが3着、久々のメリケンパークが4着。

2Rは96では今回初めて設定したダ適別定。ここで処理コースを間違えるミスを犯してしまう。やり直し前の阪神D1400ではプレミアムディスクが2着、5kg減のスピンダッシュが3着。新潟D1200でやり直したらスピンダッシュ勝利。やり直し前にイレ込んで大敗していたオイルマネーが2着で、ダ適2で5kg減のワンツーと全く違う結果に。

最初はやり直し前の分は無かった事にするつもりだったが、ここで自分の馬が勝ってしまってなんだかモヤモヤした感じになった事もあり、結局やり直し前の記録を残した上で、正しい条件での処理も追加する形にした。

3Rは非面白かつ実績CのスタークラッシャーがBC初勝利。実績Cのナイトブレードが3着。3生産の実績Cマネーボールが4着。とは言っても6頭中5頭が自分で出した馬で1番人気も譲った。

4Rは最弱と同時。最弱馬のみでは参加人数的に成り立たないかも知れないってのもあって、抱き合わせで最強馬と一緒のレースにしたのもある。実際に最弱場を登録したのは自分だけだった。
本命が最弱レースのつもりだったので自分では最弱のみのつもりだったのだが、さすがにメインレースが実質2頭立てでは何なので一応5頭に。予選開催どころか逆に穴埋めをする事に。
まあ海外の競馬だとG1級のレースでも5頭未満になる事はあるが…Spectacular BidなんかはG1なのに単走だった事もあったし。

最強部門では久々出走のアイボールが2着。牝馬のブルーオーブが4着。ジャンクションが5着と最下位。
最弱部門は7頭出したが、自分の馬で騎手が被らないようなメンバー構成に。3生産のゾルゲーシックスがビリ12着で1位。イマイチ期待外れだった栃栗毛のウボァーがブービーの2位と結果を出した。3位は芦毛牝馬ハタライタラマケ、4位チンソーダン、5位イイエケフィアデス。

BCは年内に3回やる計画もあったが、今年はたぶんこれで終わり。また春に会いましょう。
98の方でも年内にもう1回やるのかがちょっと怪しくなってきたが、こちらの方は生産次第。

[ダビスタ生産・育成]
SS版生産。繁殖作りではカリスタグローリ×Carson City×オールグリーンでついにモガミTSLが来た。
さすが高ニトロ、アルカングのSP限界なんて超えてる(もっとも127を超えても繁殖能力は127になってしまうので無駄な速さだが)。
サブパラなんて全く気にしなくてもいい繁殖作りとは言え、SS版の実績C非ニックスで初めてSP130台を出せたのは良かったか。
STはジャスト2耐えの86(-5)。距離適性のせいで5も落ちて81になってしまうが何とかセーフだった。

締めの方のアルカングは名前変え1万には到達するもまだ目標には届かず、依然苦戦が続く。
ただ123/91となかなか良さげな候補は出た。まだ育成はしていないものの、後で育成する可能性は結構ある。他にもST不足だが126/77とSP限界一歩手前も出ていた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする