2016年11月23日

ダビスタ98セルフBC 290・291R

[ダビスタ98セルフBC 290R] 京都 1600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月08日

BC結果、カリスタグローリTSL牝など

[sakimori98bc 2016 6th]
12戦(2.2.4.0.0.4)
1Rはパウリーニョがハイペースで飛ばした分最後止まるが3着には粘る。昨年勝ち馬ニニアンと前走健闘したマンゲキョウの2頭は、後方のままでビリを免れるのがやっと。
2Rは先行2頭が逃げ馬の直後のいい位置に付けられて展開には恵まれたが、リリアーノが久々の勝利。レッドアリーマーも2着と勝てないながらもだいぶ安定してきた。無印の差し馬テラクレスタもうまく動き、この条件で3着と大健闘。
3Rは最内から伸びた逆フロー馬ニーナが久々の勝利で昨年の雪辱を果たした。シングウジサクラも3着。前走内容が良かったパワードールはビリで、ここでは荷が重かったか。
4Rはウサミミバンドが離されながらも2着確保。エスリンも外で折り合って有力どころをうまく牽制、直線も粘って3着とずっと勝てていないながらも好騎乗で力を出し切った。ティータは上がって行くタイミングは良く見せ場十分だったが、この形で押し切るスタミナがなく掲示板外の6着。
出走馬の頭数や実力を考えると、2勝2着2回なら出来過ぎなぐらい。果たして次はどの程度通用するか。

[ダビスタSS版生産]
締め配合の名前変えは中断。ここしばらくはある程度やっても、育成してもいい候補止まりで即育成レベルとまで行かず微妙な雰囲気。
そろそろ実績A高ニトロの締めでも固定探しをした方がいいかも知れないと思ったが、今からやってもたぶん来月には間に合わない。

繁殖の方ではいろいろあったが、ホスピタリティ×オールグリーンで69/109(-3)とカリスタグローリTSLがようやく出た。とは言っても6806通りまで到達したどころか、その半分以下の数だったりもするが。それでもCarson City(ホスピと同じく実績Bの短距離型)での名前変えよりは多かった。
カリスタグローリの締めをやるのは果たしていつになるのかわからないが、最も時間をかける配合になる可能性は高そうだ。高ニトロでダ適◎重ねで面白なので夢はあるが、良い固定を得られたとしても実績Cの非ニックスなだけに…
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月01日

Salt Lake生産は手応えが良かったのは最初だけ

[ダビスタSS版生産]
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
名前変えはようやく2文字目と2文字目+3文字目全通りで、一区切りになる6806(82*83)に到達。
手応えが悪化するに従って生産ペースも落ちてしまった。かなり早い段階で125/95が出たので、そのうちSP125以上でST上も出るだろうと思いきや、その後1頭もSP125に到達できず…配合限界は129なのだが。
最初の125/95以外にも123/100や122/103と一応の育成候補は出ているものの、ちょっと物足りないので満足とは言えない。仮性の根性型なので122ぐらいでもダートなら十分使えるが…

SP120以上はここまで23頭で、確率も300頭に1頭を上回る程度と非ニックスのメジロマックイーン以下に。
あちらは母似Danzigで、こちらはSPアップ要素無しの時点でさほど良くないのは予測できていた事なのだが、最初だけ妙に手応えが良かったのは一体何だったのか…
STはアップ要素ありだがそこまで高いわけでもない。5耐え級になると大抵SPが死んでるし、ここまで配合限界も出ず最高119止まり。ただSPが乗った時に2.5耐え(90)未満しかなかった馬は少なく、その点では一応効果があったと言える。
SP+STの最高は231がいたがSPが117だった(117/114)。ST5耐え超えで唯一SPがそこそこ乗ったのがこれだった。220以上が出る確率でも明らかにマックより上だった(ニックスがあって安定も違うので当然だが)
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする