2018年04月29日

ダビスタSS版 ビワハヤヒデ名前変え6806通り

SS版ビワハヤヒデ名前変えは6806通り到達。
ここまでSP120以上が30頭、SP+ST215以上16頭。やはりメジロマックイーンの時より若干確率は高いものの、誤差の範囲内と言える程度なのかも知れない。ニトロは今回の方がちょっとだけ高い。
SPは最高128が2頭で、STが高かった方は90と2.5耐えだが合格点にはちょっと足りない。最高STは依然116止まり。SP+ST合計トップは118/110。
その他目立った所だと126/95、124/98など。そこそこのが出てもそれ以上ではなく、あと一歩足りない感じなのはやっぱり実績B非ニックスか。
育成するとしたら126/95か124/98だが、とりあえずは様子見。STが95だと98BCで右2フローするか微妙なところ。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:59| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月14日

ダビスタSS版 ビワハヤヒデ名前変え3444通り

ダビスタSS版のビワハヤヒデ名前変えは現時点で3444通り、SP120以上が15頭、SP+ST215以上が9頭。
実績Bの非ニックスだとこんなもんかって感じの手応え。一応メジロマックイーンの時より若干確率は高いっぽい。
SPは最高126が2頭。ただ高SPの時にST乗りが良くなく、126/86、126/75、125/86などST2耐えまでしか出ていない。比較的早い時期に120/104とSP+ST合計トップが出たが、現状ではそれより良いのが出ていない。
STは最高116止まり。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:18| Comment(5) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

ダビスタSS版 ムトト牝から繋いでビワハヤヒデ締め、その他繁殖作りなど

アーミジャー名前変えをとりあえず置いといて、次に着手しようと思ったのはSS版でも数少ない存命種牡馬で、実績Bのビワハヤヒデ。Mtoto牝から繋げば見事配合が可能。
2月の記事の時点ではヒシマサル(2代目)も存命で(なお今日のレースでルーラーシップ産駒の3代目ヒシマサルが勝利)、他にPS版から登場していた種牡馬でもドクターデヴィアスも存命だったが天に召された。
ジェイド×ムトト牝はST乗り微妙だったが106/104(-2)となかなかの牝馬が出て次に。締めのニトロはハギノカムイオーにするのが一番なのだが母似が駄目。父似も冴えず、実績B非ニックスでSPアップ要素無しの配合は厳しいので、SPニトロが2下がるが母似スピードアップになるロイヤルスキーに。
ロイヤルスキー牝は104/95(-3)と母より能力は下がったがビワハヤヒデ以外に使い回すわけではないので十分な能力。

締めでも比較的早く根性十分の仮性の良固定を確保。
ビワハヤヒデ×ロイヤルスキー×ジェイドロバリー×Mtoto×アイルドゥイット
95/83/19/4/5 416kg 芦毛 非父似 普通型
SSBiwaHayahide.png

母似SPアップでも実績Bの非ニックスだとSP乗りはあまり芳しくない。一応1000到達前の時点で、そこそこSP乗った時にST4耐え越えの120/104をキープ。しばらくはビワハヤヒデの名前変えをやっとく予定。

他にもMtoto牝からいろいろ繁殖作り。
A.P.Indy用
タイトスポット×Rahy×Mtoto×アイルドゥイット 栃栗毛
RahyよりRainbow Questの方がSTニトロが高いが、RQがなかなか出てくれなかった事もあって栗毛のRahyで栃栗毛の牝馬作り。Rahy牝は余計なクロスが発生して微妙な手応えだったが103/109(-2)と予想以上のが出たので次に。
タイト牝はSP型で120/90(+1)とTSL到達が出たものの、もう少しST型が出るまで様子を観ていたら116/101(+1)が出たのでこれを採用。

Sadler's Wells、Fairy King用
タマモクロス×トウショウペガサス×Mtoto×アイルドゥイット
トウペガ牝はSTアップクロスが発生していたが実績CなのでST乗りは良くなかった。SP乗りは当然悪い。繋ぎだし100/100(-2)だったら十分と判断して次に。別の配合のトウペガ牝と大差ない能力だった。
タマモ牝は103/114(+3)を確保。まだ上は出そうだがこれでもSP基準値足りているし十分か。実績Aでも非ニックス、どちらに似ても底力アップだが…
母似SPアップならニホンピロウイナーだがタマモより繁殖作りは手間取りそうだしSPニトロが1下がる。ニックスを入れるならRainbow Questだがこれも母似底力アップでSPニトロが2下がる。

シルヴァーエンディング(とカツラギエース)用
サクラトウコウ×イブンベイ×Mtoto×アイルドゥイット 栃栗毛
サクラトウコウより全弟サクラチヨノオーの方が距離適性の分若干有利だが(実績は96以前とは違って両方ともBになった)、チヨノオー牝馬は別の配合にいるしイブンベイ牝が十分な能力だったので、距離適性が少し短いトウコウでも行けるだろうと思ったので。
イブン牝は113/106(+3)。割とあっさりと良いのが出て次に。実績CのトウペガだとSTアップがあっても微妙だったがこっちはSTアップがきっちり効いてる感じ。トウコウ牝も締めのシルヴァーエンディングがニックスあっても実績Bの中距離型(カツラギエースは実績C)なのでそこまで目標は高くなかったが、116/105(-2)と十分すぎるのが出たので採用。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:18| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする