2019年01月23日

ダビスタSS版 Zilzal新作

10004通りの名前変えでSP120以上は60頭とまあこんなもんだが、上の方がサッパリでSP124以上がわずか2頭と壊滅的だった…。
SP+ST220以上が41頭。最高SP、STはどちらも6806時点より上が出なかった。
dssszilzal1.pngflow zilzal.png

ザルウドン 牡4 白毛
Zilzal×ムクター×Carson City×オールグリーン
122/113/76/89/4/4、400、19-11
元気1200万(不出走)、遅普通4月3週入厩、442kg
(良田/24戦24勝)
ねとへむぼ しおむほば のきてわげ ばめすちぎ
けゆわむが しはりやく むらどるご
(逃げ)
きもぶべぞ だうすそな みゆぞけと ばぞめおび
はろせつお ほるみれぼ かせぞかと
(426kg/良田/ST101)
ねなまけぺ にばやわた まだぎそお よごつせも
はびごんさ たしらとは まゆぎわろ
(逃げ)
どぺせうで よためふう わへもいぜ ぎめべにぬ
んみだぞべ ぶおゆこま がもべねぬ

合計値が一番高かったのを育成。大して積んでない割にずいぶん手間取っていた。
442kgだが元のスタミナが高いので、426kgまで削っても右2フローレベルは維持できていた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 20:46| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月15日

ダビスタSS版白毛でなかなか良さげなのを確保、BC開催振り返りなど

[ダビスタSS版生産]
Zilzal白毛の名前変えは122/113(K87 5.375)となかなか良さげなのを確保したので、これを育成する予定。
SPはあまり高くないが、そもそも配合限界でも128までの配合だし、STがこれだけ乗ったのなら十分か。

[774BC2019(2・EX・3・96)1日目]
2・EX・3・96の前回開催(2016年2日目)はあまり頭数が集まらずに分割されたレースもなく、自分自身もBC馬生産をほとんどしてなかったため久々になったが、今回は前回よりも集まった。
2処理のレースは誰も登録せずに自分の馬だけで5頭にしてしまうかもと思ったが、無事登録があった。

自分の馬の成績は16戦(2.4.3.3.3.1)とそこそこ。ただ人気薄で穴を開けた反面、人気を背負った時には弱かった。

1R1組は3kg減のザッパが勝利、◎が付いて2kg増のエルレーンも2着とワンツーの好発進。2組はプリソナービームが48kg同士の争いには敗れたが2着。どちらの組も背負った馬が苦戦する展開になった。

2Rは1組のランシールが1番人気に応えられなかったが2着と連は確保。2組は連対確保できず3着と5着。

3Rは1組が5頭中3頭出しながら下位独占で最高が3着だったが、2Rはビリ人気だったオーラウィングがBC初勝利。

ただここで燃え尽きたのか重賞の4Rでは着外に消え、2処理重賞の5Rでも5頭中4頭出しながら勝てなかった。出遅れ、1番人気を飛ばす(仕掛けが遅れて4着)、スピイレっぽい走り(それでも一応画面端には消えたが前とは8馬身差のビリ)と酷い有様だったが、出遅れたティンクルスターはうまく立ち回って前に追いついて自馬では最先着の2着に入り、能力的に見劣ったデコジャンプが3着と中位を確保した。なお5Rの4角手前で画面が乱れたが原因はわからなかった。

今年の2・EX・3・96開催は1回きりの予定だったが年内にもう1度2度やる事も検討中。
今回ダビスタ2発売25周年なのもあって2処理のレースを入れてみたが、2生産馬より3生産馬の方が出走頭数も見込めるし、次回以降は当然3処理のレースも検討中。
ダビスタ3現役当時のBCと言えば競馬王の四天王賞のイメージが強いので、まずは東京芝2000になる可能性は高いかもしれない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:22| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月06日

今年最初の記事

今年もダビスタの生産はSS版メインになると思う。
順調に進んでいるとは言いがたいので、2020年五輪までに全てのSS版新種牡馬BC馬生産・育成って目標達成はもう無理っぽいが、2025年万博ぐらいまでには達成したい。

[774BC2019(PS・98・SS)1日目]
前回と比べると出走頭数は減少して、特に逃げ馬は自分しか出していなかった。
2日目は春の開催をめざす。
自分の馬の成績は22戦(4.5.4.5.4.0)。出走頭数が多かったので勝率自体はそこまで高いわけでもなかったがなかなかの好成績。前回は16戦して2勝だったのでかなり上向いた。

1R1組はシャドーダンサーが久々の勝利。98の京都2200なら逃げてもバテないと思ったが最後は甘くなっていた。単勝フローだったアックスバトラーが2着。最もSPが高い2頭が同じ組に入っていた。2組は実績Cのシャドー馬グラディウスが2着と健闘。

2Rは98処理のダート戦ながら自分の馬以外に逃げ馬無し。前が止まりにくく道中3頭しか並べない仕様のため基本的には逃げ有利な条件だが、少頭数もあって逃げ以外でも通用しやすくなっていた(多頭数になると前に割って入るのが非常に難しい)。
1組は5kg減のフォースフィールドが2着、他が3着4着、2Rは一番人気になっていたメタルマックスがBC初勝利、2着に5kg増のアームドエフ、デビュー戦だった5kg減のエーディンは及第点の3着。

3Rは1組が下位独占で最高がクイックブーメランの3着だったが、2RはレイニーブルーがBC初勝利。逃げたマチルダも2着に粘った。

4Rは真性2頭出し。最初は1頭だけのつもりだったが重賞で5頭立てはちょっとショボいと思ったのでもう1頭追加。
人気の方はSTやサブパラ、騎手などの関係もあってビリとブービー。しかしビリ人気だったシングウジサクラが見事に逃げ切り。SPは最上位だったものの、ダートでも東京マイルだとそれが災いする可能性もありそうだったが押し切った。ブービーの5番人気だったデュアルブートは失速して人気通りの5着。

5Rはダーウィン1頭のみ。SPはトップで人気も1番だったが外枠で位置取りも苦しく3着。BC初勝利はならず、4Rに続く重賞連勝もならず。
posted by ◆RifFE0aAlw at 20:00| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする