2019年02月27日

ダビスタSS版 ミホノブルボン名前変え6806通り

ダビスタSS版ミホノブルボンの名前変えは6806通り到達。最初に123/100と当たりを引けたのは良かったが、その後それより良さそうなのは出ず、やっぱり実績Cはこんなもんかって感じだった。ここで終了してこれから123/100を育成。
SP120以上が11頭、SP+ST210以上が10頭。後者は以前大苦戦したアルカングと大差ない確率に。一応あっちとは違ってSP+ST220が2頭出ていた(もう1頭はSPが低い112/110)。
最高SPは127(スタミナはそれなりの127/88)、最高STは119。
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2019年02月23日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1985年)

シャダイソフィア 牝5
豪フューティリティS 1着
ドバイデューティーフリー 1着
香港チャンピオンズマイル 1着
ヴィクトリアマイル 1着
七夕賞 1着
札幌記念 1着
府中牝馬S 1着
エリザベス女王杯 1着
香港カップ 2着

前半は昨年と同じローテだが、その後競争寿命が切れて衰えてきて厳しくなってきた。
ドバイではコジーンがいたが普通に勝てた。銀のお守り以上を確定した所で競争寿命がゼロに。
ヴィウトリアマイルは普通に勝てたがその後が大変。安田も宝塚も勝ち目なしで回避してサマー2000に切り替えたがそれでも怪しかった。七夕賞はトップハンデだったとは言えG3でも危ない勝ち方、その後も何とか勝った程度。G1のエリザベス女王杯はノーアイテムではどうにもならず。最後はアイテム使えば勝てたと思うが連を確保できただけで十分頑張ったし、既にG1を二桁勝ってるしお守りもたくさん稼いでぐれたし満足した。ここで引退、金の殿堂入り。所有前の桜花賞を含めてG1を15勝、称号は「世界へ飛翔する最強マイラー」。2年連続で満票の最優秀4歳以上牝馬。

イズミスター 牡3
きさらぎ賞 1着
スプリングS 1着
NHKマイルC 1着
函館スプリントS 1着
CBC賞 1着
北九州記念 2着
セントウルS 1着
スプリンターズS 2着
富士S 2着
マイルCS 2着

パワー不足が気になったのでレース時アイテムだけでなく成長アイテムもモリモリ。おかげで夏頃には坂もこなせるようになった。
まあ2周目以降で選ぶ可能性は低そうな馬だし(シャダイソフィアの方はルドルフやシービーで無双できそうな2周目以降でも低難易度なら選びたいレベル)、思いっきり(ゲーム本来の仕様の範囲で)やりたい放題にしちゃえって部分はある。
きさらぎ賞は有名史実馬不在で共同通信杯と比べると超ショボいメンバーだったがすんなりと勝てず。スプリングSでは2歳時最大のライバルだったサザンフィーバーの予後不良イベント。皐月賞は距離が長く条件が合わない上に、今までと違って強力メンバーが揃って空き巣じゃないので入着どころか二桁着順連発で回避。
NHKマイルCは皐月よりかなりメンバーが楽だったが、それでもアイテム無しでは掲示板まででここもアイテム頼みで勝利。これで何とかG1を2勝目。
函館スプリントSも距離が少し短くてしかも60kgだったのでアイテム…ここで夏馬特性が付く。この後はレース時アイテム使わず。北九州記念で初黒星の2着だが普通に進め、セントウルSは一発でロングハヤブサなどに勝ちサマースプリント制覇。
スプリンターズSやマイルCSはさすがにニホンピロウイナーに歯が立たず。マイルCSを1分32秒台で走って非所有でも香港マイルを連覇するピロはやっぱり凶悪。本番はピロ引退後の来年だな。

ユウミロク 牝2
新馬 1着
ファンタジーS 1着
阪神JF 1着

距離がちょっと短いファンタジーSも勝てた。阪神JFはメンバーも揃って苦戦したが何とか。クラシックでメジロラモーヌにどれだけ対抗できるか。最優秀2歳牝馬。

サニーライト 牡2
新馬 1着
野路菊S 1着
デイリー杯2歳S 1着
東スポ杯2歳S 1着

正直成長力なしをナメていた。早熟ではなく早めだったが成長寿命が予想以上にゴリゴリ減ってくし、その割に成長度の伸びもそこまで良いわけではない。思ってたより弱かったのでとても厳しい。
どうしても朝日杯FSを勝てず回避。禁断の×騎手起用も効かず。イズミスターがあれだけやれたのならそれ以上と思ったが…
距離的には春の二冠も合っているがこの内容では不安の方が大きい。一応無敗だが成長寿命キープのために使い込めないってだけ。

他4頭は新馬勝ちのみ。フェートノーザンは2戦目で全日本2歳優駿も勝つ事が可能だったが、余分な格上挑戦特性が付いてしまうのを避けられなかったのでやめた。
あとこの世代は入厩も思ったより遅かった(どうやら1頭目のイズミスターは通常より最初から成長度が高くなっていて、それで早期に入厩できたらしい)。

翌年デビュー馬
金サクラスターオー
銅スルーオダイナ
赤サンキンハヤテ
赤コーセイ
赤ドウカンジョー
赤カツノコバン

予定通り金のお守りはサクラスターオーに。あとは長距離、短距離、牝馬、芝砂兼用。
サンキンハヤテ、ドウカンジョーと鍋底成長型を2頭入れた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:15| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月18日

ダビスタSS版 ミホノブルボン名前変え開始

ここの所ダビスタ生産が停滞気味だったが、ミホノブルボンでキープしていた固定の名前変え開始。
なぜか固定探しが予想以上に苦戦した配合で、軽い馬に限って足りない部分があったりして噛み合わず。
一応賢い、丈夫、根性、ダート仮性-1のキープで妥協してしまった。
どうせそんなにニトロの高くない配合だしニックスがあっても実績Cだし、これぐらいの方が案外バランサーがきつくないかもしれないし。

ミホノブルボン×ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン 20-13
牡 青鹿毛 77/81/3/6、414kg、普通型
SSMihonobourbon.png

手応え自体は予想通りあまり良くない。ただ比較的早い時期に123/100なんてのが出現。配合要素を考えれば十分合格点をやれるレベル。今後の手応え次第では6806まで行かずに打ち切って育成するかも。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:25| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月16日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1984年後半)

とりあえず分割してた後半。ダビスタSS版名前変えも開始してるので次はだいぶ先かも。これで引っ張っとけば広告挿入とかって事態は避けられる…

シャダイソフィア 牝4
加ウッドバインマイル 1着
エリザベス女王杯 1着
香港カップ 1着

秋は府中牝馬Sをひと叩きしてエリザベス女王杯にしようと思ったが、どうせなら空き巣っぽい海外G1狙おうとして加ウッドバインマイルに使って勝利。海外遠征特性が付いたのは多分ここだがその前に付いてたかもしれない。
エリザベス女王杯は楽勝だろうと思いきや、ロンググレイスが意外なほど強くまさかのアイテム使用に。これでG1を8連勝、初年度で金殿堂確定。
次は香港マイル…と思ったがニホンピロウイナーの名前があったので香港カップの方に。ここも勝って締めくくった。マイルの方は当然のようにニホンピロウイナーが勝っていた。非所有でも海外遠征してあっさり勝ってるとか凶悪…
騎手は変えず猿山(猿橋)のまま。特性は大舞台、男勝り、海外遠征、夏馬で4つ埋まった。いつの間にか付いていた夏馬は競争寿命が尽きそうな来年はサマー2000でも狙えって事か?

イズミスター 牡2
函館2歳S 1着
新潟2歳S 1着
デイリー杯2歳S 1着
京王杯2歳S 1着
朝日杯FS 1着

函館2歳Sは6番人気で距離も少し短い気がしたが早くも重賞勝ち。予定変更は大正解。大駆け特性だが条件を満たしていなかったようなので普通に実力で勝ったようだ。
次は新潟2歳S。距離はベストだが中京2歳Sを勝ったダイゴトツゲキがいた。しかし問題なく勝って無傷の3連勝。
G3連勝した後はG2デイリー杯2歳S。ここは札幌2歳Sを勝ったサザンフィーバーが強敵で、ダイゴトツゲキもいたが何とか勝って無敗継続。ただ直後オートで回してみたら結構なヘッポコぶりで全く勝てなかった。どうやらここまで成長度の差で何とか勝っていただけっぽい。

次走は朝日杯FSの前にさらに1回使って京王杯2歳S。坂があるしどうかと思ったが自分でも驚きの4馬身差完勝。
そして無敗のまま朝日杯FSに。どうせ勝てないだろうと思いながら駒を進めたが、実際に朝日杯を勝ったスクラムダイナが2勝目を挙げられずに間に合わず、能力的に世代最強のミホシンザンは次週のラジニケ出走になり、出てきたら歯が立たないだろうと思っていた2頭がどちらも不在。東スポ杯を勝って重賞2勝のサザンフィーバー、あとダイゴトツゲキはいたがずいぶんメンバーに恵まれた。
ノーリセでは無理だったが作戦変更をしたぐらいでアイテム使わずに勝てた。まさかイズミスターで無敗のままG1勝利とは思っていなかった。騎手は岡読(岡富)のまま。シャダイソフィアと合わせてG1を10勝して2つ目の銅のお守り、これでイーグルシャトーを購入。

そして年末の表彰でシャダイソフィアが最優秀4歳以上牝馬、イズミスターが最優秀2歳牡馬で銅のお守りをさらに2つ増やした。どちらも300票の満票だった。

翌年デビュー馬
銅フェートノーザン
銅イーグルシャトー
赤ユウミロク
赤マウントニゾン
赤サニーライト
赤プレジデントシチー

金のお守りがあるので1周目からニッポーテイオーを買う事も可能だったが、翌年のサクラスターオーに取っておく。なんとなく史実早世馬が3頭。サラ系使おうシリーズにしようかと考えたりもしたがグランパズドリームが銅なのでお守り不足(しかも成長力なしの設定なので1周目から使うのはリスキーな物件)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:24| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月15日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1984年前半)

もうすぐ9発売のこの時期に積みゲー状態だったウイニングポスト7 2013をやっていた。
PC版、EASYモードA、一応ツール(ULV)は準備。
エディットでの能力変更はとりあえず無し。実名化も面倒なのでやってない。
一応メインはダビスタ生産のつもりなのでこっちはテキトー、記事にするのは昭和の間だけになりそうな予感がする。
まっさらな気持ちでの1周目だし、本番は2周目以降のはずなのでさっさと進めようと思いながらも、非所有の史実馬の動向を見たりしながら妙にゆっくりと進めていた。1年分書いたら長くなりすぎたのでまず半年分のみ。系統確立とかもあまり意識せず行き当たりばったり。

幼駒セリで購入したのはイズミスター。現実では軽ハンデ人気薄で金鯱賞を勝った程度の馬でG1では厳しく、サマーシリーズで銅のお守りを取れれば上々、どちらかと言うと白田調教師(白井最強)と知り合える方が大きいみたいな扱いっぽい。好成績を狙うのなら牝馬のラッキーオカメの方が良さげなのかも。あと実はサラ系の馬だった(ヒカリデュールやキョウワサンダーなどと同じバウアーストック系)。

最初の現役馬はダート最強のアンドレアモンと、牝馬マイル路線で有力なシャダイソフィアの二択な感じだが、非所有だと死んでしまうシャダイソフィアの方に。
アンドレアモンは現実でもそこそこ種牡馬として頑張ったので、非所有でも種牡馬入りするはず(産駒ローリエアンドレが史実馬として登場する)

シャダイソフィア 牝4
豪フューティリティS 1着
ドバイデューティーフリー 1着
香港チャンピオンズマイル 1着
ヴィクトリアマイル 1着
安田記念 1着 稍重でコースレコード
宝塚記念 1着

初出走が3月になるのでそれまでは馬券で稼ぐ。そしてアジアマイルチャレンジの初戦、豪フューティリティSは最低人気ながら楽勝。初出走初勝利がいきなり海外G1ってのも考えてみたらすごい。
2戦目のドバイデューティーフリーもぶっちぎりでG1連勝。前走もだが強力な史実馬が出てこず相手はかなり楽だったっぽい。ここで銅のお守り以上確定。
3戦目の香港チャンピオンズマイルも問題なくクリア、これで銀のお守り以上確定。
最後4戦目は安田記念だが、その前にヴィクトリアマイルも使って中央でも初出走初勝利がG1に。ただ着差が小さいのは気になった(2着ロンググレイス)。いつの間にか大舞台特性が付いていた。

そして安田記念、ここでついにニホンピロウイナーと激突。さすがにこいつは噂通りの超強敵だった。難易度設定によっては勝つのが不可能に近いらしく、今回のイージーですら作戦変更でも歯が立たず2着まで。
ついにここでPC版ならではレース中アイテムを解禁。それでも一筋縄では行かなかったが、勝った時は稍重にもかかわらずレコードタイムを叩き出しての勝利。これでAMC完全制覇、早くも金のお守り獲得、G1を5勝したので銅のお守りも獲得してフェートノーザンを購入。
宝塚記念もカツラギエースに結構苦戦したがここはノーアイテムで勝利。男勝り特性も付いていた。

イズミスター 牡2
新馬 1着

最初にオートで回してみた感じだとダイゴトツゲキ(阪神3歳S勝ち馬)が出てきたら分が悪いようで、中京2歳Sからずっと負け続けていた。OP特別なのに強い相手がいる上に坂もあって条件も良くないので、新馬勝ち直後に予定を函館2歳Sに変更。

なお非所有のアンドレアモンは連戦連勝とは行かず取りこぼしもあったようで、フェブラリーSでは同じアモンでもロバリアアモンの方が勝っていた。アンドレアモンよりシャダイソフィアを選んだのは正解だったか。
古い時代でもレースプログラムがゲーム発売当時の年の物になっているので、実際にはあまり日の目を見なかったダートの強豪がかなり活躍できると思ったりした。アスコットエイトとか地方馬のテツノカチドキとか。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:09| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする