2019年03月19日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1988年前半)

記事にするのはこの年でとりあえず一区切り。
来年以降は激闘譜の都合でたぶん架空馬の割合が高くなって史実馬が半数程度まで減る気がする。
ムービーイベントもできる限り埋めていきたい(ムービーも激闘譜も何周かするのが前提っぽい感じで、1周で全部やるのは無謀だが)。

フェートノーザン 牡5
フェブラリーS 1着
ドバイワールドC 1着
平安S 1着

フェブラリーSは楽勝で連覇、しかしドバイワールドCは昨年米年度代表馬のアリシバ、一昨年米年度代表馬で昨年勝ち馬ファーディナンド、一昨年勝ち馬プレシジョニストなど相手も揃っていてとても厳しかった。最初にやった時はどう頑張っても2着まで、昨年出てアイテムで勝たせた方が良かったかもと思った。昨年強かった馬に加えてもっと強いアリシバでは。
2週前まで戻って×騎手を乗せてミネラル飼い葉使ったら勝てたが、今度は他の馬(イーグルシャトーと国内マーチSのカツノコバン)が勝てなくなる。仕方がないのでそっちも×騎手に変えて乗り切る。勝った時はまるでダンシングブレーヴのような追込を見せた。

マウントニゾン 牡5
日経新春杯 1着
ドバイシーマクラシック 1着
米サンファンカピストラーノ招待H 1着 G2
英ヨークシャーC 1着 G2
英コロネーションC 1着

ドバイは日経新春杯より楽勝だったぐらい。コロネーションCは2400mでムトトがいたが普通に勝てた。

イーグルシャトー 牝5
豪ライトニングS 1着
豪フューテュリティS 1着
ドバイデューティーフリー 1着
香港チャンピオンズマイル 1着
安田記念 4着
キングズスタンドS 1着

初の海外G1は快勝、AMC初戦のフューテュリティSはなんと7馬身差のぶっちぎり。しかしAMC2戦目のドバイデューティーフリーには超強敵ミエスクが…ただ距離の関係かミエスクは最後に失速する事も多く、架空馬の方がもっと手強かった。WCのフェートノーザンを勝たせようとしたら勝てなくなったのでやはり×騎手に。
AMC3戦目の香港も問題なく勝ち、あとは最終戦の安田記念だったがまさかの事態に。今までのような伸びも粘りもなくどうやっても勝てず、残念ながら金まで行けず銀止まりだった。金殿堂にもリーチがかかっていたがお預け。
まさかミエスクに勝ててニッポーテイオーやメリーナイスに全く歯が立たないどころか、他にも先着される凡走。メリーナイスなんてダービーの時は史実補正何それってレベルだったのに、古馬になってからなんか強くなってるぞ…
しかし安田記念って簡単に勝てそうな気がして少し足りない馬にはとても厳しいレースだな。何気に初年度のシャダイソフィアしか勝てていない。
中1週のキングズスタンドSは何とか勝ってここで金殿堂に到達。AMCは残念だったがグローバルスプリントチャレンジを取りに行く。

プレジデントシチー 牡5
川崎記念 1着
京都記念 1着
名古屋大賞典 1着
マイラーズC 2着
新潟大賞典 1着
目黒記念 1着
宝塚記念 1着 日本レコード

国内でもG1(交流Jpn1)勝ち。芝ダート関係なく中距離路線。一応G1ホースなのにG2横綱特性が付いた…マイラーズCの勝ち馬はメリーナイス…
宝塚記念はノーアイテムだとオグリタマモあたりに歯が立たない感じだったが、ミネラル飼い葉使ってサンキンハヤテの大逃げサポートでレコード勝ち。2着はオグリもタマモも来ずにランニングフリーが突っ込んできてた。

サクラスターオー 牡4
シンガポール国際IC 1着

鉄砲特性があるしキングジョージや凱旋門賞を狙わせたいのでゆっくり使っていく。G1二桁に。

サンキンハヤテ 牡4
京都金杯 1着
シルクロードS 1着
小倉大賞典 1着
高松宮記念 1着
メーカーズマークマイルS 3着
シューメーカーBCマイルS 1着
宝塚記念 14着

最初はまだ勝ってない重賞を勝たせまくる。ただ高松宮記念はさすがに疲労と調子がやばくなったのでミネラル飼い葉頼みに。成長度も落ち始めているがダイナアクトレスやウィニングスマイル相手でも勝てた。
ついに鍋底発動前に金殿堂到達。これだけの成績を残しながら国内で適当に負けさせるのもあれなので、あとは海外G1遠征で鍋底発動を待つ。ミネラル飼い葉で頑張らせたら思ったより好走できる、と言うか2戦目は成長度が90下回ったのに勝ててビックリ。いくら空き巣とは言えまさかここでG1タイトルの上積みがあるとは。もう1戦海外と思ったが宝塚記念の後にちょうど発動しそうだったのでそっちで大逃げサポート。夏場はゆっくり休んで回復を待つ。

スルーオダイナ 牡4
ダイヤモンドS 1着
阪神大賞典 1着
天皇賞・春 1着
ゴールドC 1着

さすがに古馬になったタマモクロスは手強かったが、なんとか国内G1も勝利。まずは殿堂確定。
ゴールドCは8馬身差ぶっちぎりの圧勝。大舞台特性も付いた。

ドウカンジョー 牝4
根岸S 1着
エンプレス杯 1着
中山牝馬S 1着
マリーンC 1着
かきつばた記念 1着
さきたま杯 1着

根岸Sは6馬身、中山牝馬Sは4馬身差楽勝、それ以外も思った以上に頑張った。交流重賞特性も付いたが、これで4枠全て埋まってしまったので海外遠征はもう付けられない。

コーセイ 牝4
中山記念 1着
阪神牝馬S 1着
ヴィクトリアマイル 1着
マーメイドS 2着

中山記念は大苦戦。史実での勝ちは1年後だった。VMはダイナアクトレス相手でも普通に勝てた。とりあえず殿堂入りは確定。マーメイドSが勝てなかった。

カツノコバン 牡4
佐賀記念 1着
ダイオライト記念 1着
マーチS 1着
かしわ記念 1着
帝王賞 1着

ダートの長めの距離で安定感。フェートノーザンのためにやり直したらマーチSで妙に苦戦するようになったのでここだけ×騎手。かしわ記念は距離が少し短かったが普通に勝利。何とかこの馬もG1(交流Jpn1)ホースにしてやれた。イナリワンなど非所有の強いのが来る前にタイトル奪取できたのは良かった。帝王賞はノーアイテムでは無理で、イナリワンはそこまで強くなかったがチャンピオンスターに大苦戦。交流重賞特性が付いた。

メジロアルダン 牡3
若葉S 1着
皐月賞 1着
NHKマイルC 1着
日本ダービー 1着

スプリングSで苦戦するっぽいので若葉Sに。何故かサッカーボーイがいたがこれは問題なく勝てた。
NHKマイルCは快勝だったがクラシックではサクラチヨノオーに苦戦。補正があるダービーは当然としても皐月賞も普通に手強い。こっちが勝てるパターンだとスーパークリークがチヨノオーに先着されてしまう。ただあっちは寿命長いし来年の秋古馬三冠とか取れるだろうから春はこっち優先で。無敗で二冠達成して殿堂は確定した。

マルシゲアトラス 牝3
紅梅S 1着
チューリップ賞 1着
桜花賞 1着
オークス 1着

クラシックでは逆転してこちらの方が二冠に。オークスのコスモドリームが鬼補正でありえないような追込を決めてくる事が多かったが、ワンツー決めた時はコスモドリームが先行伸びきれない流れだった。

シヨノロマン 牝3
フィリーズレビュー 1着
桜花賞 2着
オークス 2着
英オークス 1着

イギリスオークスはノーアイテムでは無理だったが何とか勝てた。欧州オークス三冠を狙う。

スーパークリーク 牡3
京成杯 1着
弥生賞 1着
皐月賞 3着
日本ダービー 3着
英ダービー 1着

強いのはわかってるから実験してやろう、500万ぐらいならダートでも勝てるだろうと舐めプして試したら惨敗した。芝の500万だと距離が短かったしサッカーボーイが仕上がりが遅れてたのか何故かいた。なので格上挑戦で翌週の京成杯に使ったら楽勝して余計な特性も付かなかった。適性や能力の関係もあるが500万下より勝ちやすい重賞…弥生賞は先行したら失速して追込だと勝ってしまう謎っぷり。
成長遅めながらクラシックも三冠狙えそうだったが、メジロアルダンを優先させるとこっちがサクラチヨノオーに先着できず皐月賞は3着止まりに。これを機に鞍上は史実通り武豊にしたがダービーも3着まで。しかし14番人気ながら英ダービーをあっさり勝利、初G1は海外に。武豊の初G1勝利が大穴で海外。
なお京都新聞杯に出ていたオグリに先着できるか試してみたら返り討ちにあった。

パッシングショット 牝3
春菜賞500 1着
ファルコンS 1着
葵S 1着
函館スプリントS 1着

アネモネSは厳しかったのにファルコンSに変えたらあっさり勝った。函館も普通に勝てたし成長遅めだがサマースプリント優勝を目指す。

バンブーメモリーは新馬、500万下と連勝したところ。晩成なのでじっくり。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:58| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月17日

ダビスタ98セルフBC 296〜299R

[ダビスタ98セルフBC 296R] 阪神 D1400
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posted by ◆RifFE0aAlw at 21:14| Comment(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月13日

ダビスタSS版 ファーディナンドで栃栗毛真性固定

ミホノブルボン固定探しの時は引きが悪く妥協気味だったが、今度は栃栗毛、真性、丈夫とかなり凄い固定が来た。
BT×マノン牝と並行しながらの固定探しだったが、なんか出たのは非ニックスで底力C重ねのこっちの方だった。
ミホノブルボンの時に続いて父、母父ともにSS版の新種牡馬だが、今回はさらに母母父、母母母もSS版新登場で全てがSS版新登場馬の血統構成。

ファーディナンド×カリスタグローリ×Carson City×オールグリーン 20-13
牡 栃栗毛 牡 97/88/5/7 402kg 遅普通
SSFerdinand.png

名前変えはまだまだこれから。SEは良い部類だが実績Bの非ニックスなので手応え的には怪しく、長期戦になりそうな感じがする。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:30| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月09日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1987年後半)

イズミスター 牡5
英ジュライC 1着
仏モーリスドギース賞 1着
スプリンターズS 1着
豪パティナックFC 1着
香港スプリント 2着
阪神カップ 1着 日本レコード

しばらく続いてるWP7の記事、SP59でノーエディットのこいつでどこまで行けるかって実験みたいになっていたりもする(成長アイテムを使ってるのでサブパラがかなり強力に。瞬発力は元々高かったが柔軟性、精神力、健康、さらにパワーもSに)。
ノーアイテムでは半分ぐらいしか勝てないが、逆に言えば普通に勝てるG1がある方が凄いかも。国内のレースは岡読に戻した。それでも余裕で勝てる。国際レーティングもさらに上がって143に。
香港では2着に敗れたものの、引退レースの阪神Cは初のレコード勝ちで有終の美を飾った。37戦27勝、G1は14勝。「閃光のスプリンター」の称号で金の殿堂入り。
ここで競争寿命がほぼ尽きたが、何回も海外遠征しながら37戦も走れたのだから立派なもの。大事に使った場合だと6歳でも十分走れそう。成長早めでも成長力持続は長持ちするもんだな。票がかなり割れて92票だったが最優秀4歳以上牡馬はこの馬だった(2位マウントニゾン)。同じく票がかなり割れた最優秀短距離馬は100票だったが2位(1位サンキンハヤテ、3位イーグルシャトー)。
種付け料は引退直後では最高額の1500万。いわゆるサラ系の馬がこの種付け料を取れるって夢のある世界。シンジケートは組まずに自己所有、種牡馬としても成功を目指す。稲妻配合の対象にはなっている。

フェートノーザン 牡4
米ビングクロスビーBCS 1着
米サンディエゴH 1着 G2
米ウッドウォードS 1着
米オーサムアゲインS 1着
JBCクラシック 1着
東京大賞典 1着

もはや国内ダートでは敵なし状態なので海外遠征特性付けたくて米国遠征。初戦はちょっと距離が短かったが快勝。強力な史実馬に当たるとさすがに厳しそうな感じなので、G1以外も含めて慎重にレースを選んでいく。夏馬は付きやすいのに海外遠征は付きにくい…それでも4戦目(G1は3戦)で無事海外遠征特性が付く。JCダートは回避。
2年連続の最優秀ダートホース。ここまで無敗、来年はフェブラリーSからドバイワールドカップへ。国際レーティング128。

マウントニゾン 牡4
米ソードダンサー招待S 1着
独バーデン大賞 1着
仏カドラン賞 1着
豪メルボルンC 1着
香港ヴァーズ 2着

2400のG1でも相手が楽ならノーアイテムで楽勝したりする。超長距離ではもちろん強く直線で飛んでくる。余裕の金殿堂確定、G1勝ちも二桁に。今年は年末表彰で部門賞を取れなかったが(最優秀4歳以上牡馬で2位)日英米独仏豪の6カ国でG1勝利。
最後はトランポリノ相手に敗戦も、国際レーティングは140まで上がった。古馬になって本格化するであろうスルーオダイナと使い分けて来年も現役。

ユウミロク 牝4
英ランカシャーオークス 2着 G2
英ヨークシャーオークス 1着
米フラワーボール招待S 1着
エリザベス女王杯 10着
香港カップ 1着

トリプティクや古馬になったホーリックスあたりの強力史実馬が相手だと全く歯が立たず、楽そうな所を選んで何とかってレベル。ただG1をノーアイテムで勝てたのが意外。G2で負けたぐらいだし無理だろうと思ったが。
結局金殿堂まで届いて海外遠征特性も付いた。エリザベス女王杯大逃げ大敗後の香港は記念参加のつもりだったが妙に手薄だったのかアイテム使えば勝てた。国際レーティング129。
ただもう寿命が切れたので今年限りで引退。「世界を股にかける名馬」の称号で金の殿堂入り。繁殖入り後も史実産駒にユウセンショウがいる。

イーグルシャトー 牝4
プロキオンS 1着
アイビスサマーダッシュ 1着
北九州記念 1着
セントウルS 1着
南部杯 1着
JBCスプリント 1着
ジャパンカップダート 1着

サマースプリント制覇。男勝り特性も付いた。その後は交流G1を連勝。JCダートは距離がギリギリだったが何とか。ユウミロクもいたがこっちが275票で最優秀4歳牝馬。最優秀短距離馬でも87票(3位)、最優秀ダートホースでも120票(2位)入っていた。
来年はAMCも視野に。鍋底前のサンキンハヤテや不安定なコーセイよりはこっちの方が良さそう。

プレジデントシチー 牡4
函館記念 1着
ブリーダーズGC 1着
新潟記念 1着
シリウスS 1着 日本レコード
カナディアン国際S 1着
浦和記念 1着

こちらはサマー2000制覇。史実で勝ったブリーダーズGCは1990年だったので3年も前倒しに。ダートをレコードで勝った後空き巣G1も勝利。一応優勝カップが飾られるレースなのに空き巣。国際レーティング120。来年もバリバリ走れるはず。

サクラスターオー 牡3
仏パリ大賞典 1着
英インターナショナルS 1着
愛チャンピオンS 1着
菊花賞 1着
ジャパンC 1着
有馬記念 1着 日本レコード

ノーリセでは取りこぼす事もけっこうあるがノーアイテムでも勝てる。ただキングジョージはリファレンスポイント相手じゃ苦しそうなので回避。菊花賞はタマモクロスに4馬身差完勝で無敗の三冠、3歳で金殿堂まで届いた。史実で予後不良になってしまった有馬記念もレコード勝ち。
文句なしの年度代表馬、最優秀3歳牡馬に。しかし国際レーティングは131。同世代で長距離専用のスルーオダイナより低いぞ…
来年も現役続行。鉄砲特性があるし寿命の残りも多くないのでレース数は絞る。オートで回してもさらにG1勝ちの上積みはあったのでまだ行けるはず。

サンキンハヤテ 牡3
英サセックスS 1着
英スプリントC 1着
加ニアークティックS 1着
スワンS 1着
マイルCS 1着
香港マイル 2着

英国2戦はアイテム頼み。大舞台特性が付いた。カナダは空き巣で楽勝。しかし(中1週だったとは言え)スワンSより楽勝できた海外G1って…ここで海外遠征特性も付いた。マイルCSも快勝。本来のこの時代ならレコードタイムのはずだったがニホンピロウイナー…
最後はついに無敗ストップしたが相手がミエスクでは離された完敗もしょうがない。国際レーティング129。票がかなり割れて113票だったが最優秀短距離になった(2位イズミスター、3位イーグルシャトー)。
使いまくって競争寿命はゼロになったが、成長度がまだほとんど落ちてないので鍋底発動はもうしばらく後か。しかし鍋底発動前に銀殿堂確定はやりすぎた感もあるな。高難易度かつ成長アイテム禁止だったらサマーマイルなら取れて運良くG1勝てればいいなってレベルだろうし。

ドウカンジョー 牝3
サマーチャンピオン 1着
レディスプレリュード 2着
秋華賞 9着
クイーン賞 1着

意外とアイテム頼みでノーアイテムだとだらしない事が多かった。秋華賞は大逃げでコーセイの方を勝たせた。鍋底発動はまだまだ先。

コーセイ 牝3
ラジオNIKKEI賞 1着
関屋記念 1着
京王杯AH 1着
秋華賞 1着
エリザベス女王杯 1着
愛知杯 1着

ノーリセだと酷い事になってそうな不安定さだったが、何とかサマーマイルは制覇(京王杯AHはいくらダイナアクトレスがいたとは言えG3でアイテム使ったのは…)
小島太(小柴大)を乗せてるわけでもないのに妙に詰まる事が多い。でも太が主戦になってるイーグルシャトーは別に詰まったりしないw
秋のG1連戦は大逃げサポートがあってどうにかノーアイテム勝利。愛知杯はG3なのに史実だとG1勝ってるはずの2頭(マックスビューティ、タレンティドガール)が揃って参戦したがここも普通に勝利。
一応G1を3勝して最優秀3歳牝馬になった(194票、2位ドウカンジョー)。これで殿堂入りも射程に入ってきた。

スルーオダイナ 牡3
英グッドウッドC 1着 G2
英セントレジャー 1着
愛セントレジャー 1着
仏ロイヤルオーク賞 1着
ステイヤーズS 1着 日本レコード

予定通り海外長距離路線。マウントニゾンとは違って菊花賞や香港には出ず。同期にサクラスターオーもいるし。それでも無敗キープで成長遅めだしまだまだこれから。海外遠征特性は付いた。
マウントニゾンを抑えて欧州最優秀ステイヤーに。国際レーティングが何気に136とサクラスターオーよりこっちの方が高い…

カツノコバン 牡3
マリーンS 1着
白山大賞典 2着
福島記念 1着
名古屋グランプリ 1着

マリーンSではそれまでに見せた事のないような豪脚でようやく勝利。神戸新聞杯はタマモクロスとゴールドシチーがいたから回避して地方に回ったが、そっちもピークを過ぎているとは言えカウンテスアップがいた。成長遅めだし古馬になってからが本番。

シヨノロマン 牝2
新馬 1着
りんどう賞500 1着
ファンタジーS 1着
阪神JF 1着

順調に無敗、最優秀2歳牝馬。

マルシゲアトラス 牝2
新馬 1着
アルテミスS 1着
阪神JF 2着

阪神JFの2着はシヨノロマンとのワンツー。無駄な格上挑戦特性も付かなかったので合格。
WP1ではアイアンキングとタンタンメンの母だったりした(当時の繁殖牝馬は実名ではないが)。

メジロアルダン 牡2
新馬 1着
デイリー杯2歳S 1着
東スポ杯2歳S 1着
朝日杯FS 1着

オートで回した時のポンコツぶりでやばい雰囲気を感じたが、最優秀2歳牡馬になってとりあえずは順調な滑り出し。無駄な格上挑戦特性も付かなかったので合格。
ただ内容的には先が思いやられる感じ。朝日杯はサッカーボーイもサクラチヨノオーもいなくてメンバー恵まれたのに、ツジノショウグンあたりに苦戦気味だった。でも当然ながらサニーライトよりはさすがに強いな。

パッシングショット、スーパークリークは新馬勝ち直後、バンブーメモリーはデビュー前。
非所有のオグリキャップにどれだけ対抗できるか。まあムービーイベントの条件には合わせる予定。

翌年デビュー馬
銅サクラホクトオー セリ
銅ドクタースパート 自家生産
銅カリブソング 自家生産
赤ナルシスノワール 自家生産
ビーチピアリス86 牝 父ヒカルタカイ 自家生産 SP73
ハーモニーゼア86 父トウショウボーイ SP64 万能 子出し10

ここに来て確立も意識し始めた&史実馬以外も入った。これから使う予定の牝馬にトウショウボーイの血が割と入ってるので、トウショウボーイ系も確立させたくなった(最優先はテースト系でその次)。あとはできればマルゼンスキー系も。でもテースト以外は失敗しそうだが、そうだったとしても次回以降の経験になればいいやって感じで。
そのためお守りを使って自家生産したメジロモントレーを手放す事に。牝馬が1頭しかいないが能力的にはダントツで世代最強だし余裕で三冠取れるはずだしまあいいや。メジロモントレーの孫にはモーリスがいるが2013ではまだ登場しないし。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:50| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月08日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1987年前半)

イズミスター 牡5
豪ライトニングS 1着
豪フューテュリティS 1着
ドバイデューティーフリー 1着
香港チャンピオンズマイル 2着
星国クリスフライヤーIS 1着
英キングズスタンドS 1着

シルクロードSで安定して勝てなかったのに1000mの空き巣G1は一発勝利で銀殿堂到達、そしてAMC初戦ではソニックレイディに歯が立たない、と思いきやアイテム使ったらあっさり勝った。
AMC2戦目の1800mのドバイは空き巣でなんと6馬身差ぶっちぎり、海外遠征特性も付いてついに金殿堂に到達。
SPをエディットして強化したのならともかく、元のままの59で平凡極まりないなのにこれだけ行けるとは。まあWP1でも潜在能力がとても低い馬をG1馬にした事があるしダビスタでも駄馬をそこそこ走らせたりしてたが。
しかし香港で再度対戦したソニックレイディには歯が立たず。そら当然だわな。
安田記念は回避してAMCは2勝で銅。シンガポールのG1は空き巣。その次は調子が下がり気味だったのでアイテムで乗り切ってG1勝利が二桁に。しかし国際レーティング141とは…シャダイソフィアも140までは行ったが超えてしまった。

マウントニゾン 牡4
ダイヤモンドS 1着 60kg
ドバイゴールドC G3 1着
天皇賞(春) 1着
英ゴールドC 1着

阪神大賞典は苦戦してたのにドバイ(G3だが)は楽勝。天皇賞はミホシンザン相手だとノーアイテムとは行かず。4000mのゴールドCは9馬身ぶっちぎりの圧勝。特性も海外遠征、大舞台が付いて充実。銀殿堂まで行ったがこのまま行けば金も確実か。

ユウミロク 牝4
中山金杯 1着
中山牝馬S 2着
米ジェニーワイリーS 3着
ヴィクトリアマイル 1着
米ジャストアゲームS 1着

なんかG3で取りこぼしてるしちょっと厳しくなってきたが、ヴィクトリアマイルをノーアイテムで勝てたので良しとする。これで銀殿堂までは届いたがさすがに金は厳しそう。でも期待以上に走っている。(早め)成長力ありだが何回も海外遠征してるし今年限りの寿命っぽい。

フェートノーザン 牡4
川崎記念 1着
フェブラリーS 1着
かしわ記念 1着
帝王賞 1着

古馬になって充実本格化してきたが、疲労もあったのでドバイWCは見送り(試しに出てみてもファーディナンドやプレシジョニスト相手で厳しそう)。一応健康は上がっているが。来年はドバイWCを勝たせたいので海外遠征特性をどこかで付けときたい。大舞台特性は付いている。

イーグルシャトー 牝4
京都牝馬S 1着
阪急杯 1着
高松宮記念 1着
東京スプリント 1着
北海道スプリントC 1着

古馬になって本格化。高松宮記念はアイテム使っちゃったが。あとはまだ勝ってない短距離交流中心。回避した安田記念はなぜかシアトリカル来襲、ソニックレイディまでいた…。史実通りならフレッシュボイスのはずだったが。

プレジデントシチー 牡4
東海S 1着
中日新聞杯 2着
アンタレスS 1着
新潟大賞典 1着
エプソムC 1着
宝塚記念 4着

ローカル重賞取りに行って負けてたりしたが本格化してきた。ただ宝塚記念はアイテム使ってもこれが精一杯。血統的にも保護したい馬だしどこかでG1取らせたい。

サクラスターオー 牡3
共同通信杯 1着
弥生賞 1着
皐月賞 1着
日本ダービー 1着
宝塚記念 1着

予定通りの無敗の二冠。オートで回した時に史実で勝つはずの皐月も菊も落としてダービーだけ勝つ謎っぷりだった事もあったが、実際なぜか皐月賞の方が危なかった。ダービーはタマモクロスが出てきてしまったのに。宝塚記念も快勝でこの後は欧州へ。これで3年連続ダービー馬が欧州遠征。健康の低さは気になったので一応補強はしている。

サンキンハヤテ 牡3
シンザン記念 1着 61kg
アーリントンC 1着 62kg
ファルコンS 1着 63kg
NZT4歳S 1着
NHKマイルC 1着
英セントジェイムズパレスS 1着

無敗&全レース1人気。小柄なのに重い斤量を背負って勝ち続けてて妙に強い。難易度EASYとは言え期待以上。
成長アイテムで柔軟性や精神を強化してたとは言え、海外G1まで普通に勝ってしまった。と言うか安田記念より明らかに楽そうだったセントジェイムズパレスS…安田はシアトリカルがいたが。

ドウカンジョー 牝3
フェアリーS 1着
クロッカスS 1着 62kg
フィリーズレビュー 1着
桜花賞 2着
フローラS 1着
オークス 1着
関東オークス 1着

こちらも全レース1人気。スタート特性が付いていたりした。オークスは桜花賞を勝ったコーセイに勝たせたかったがアイテム使ってもこっちしか駄目だった。非所有マックスビューティやっぱり強い、これに対抗するのはきついな。ダートもこなすのでオークスの後は交流の関東オークス。
ただトウショウボーイ系確立目指すならこの馬の方が活躍して、自身の評価額と父の種付け料を上げた方がいいかも知れないと思ったりはした。

コーセイ 牝3
紅梅S 1着
フラワーC 1着
桜花賞 1着
オークス 5着

2歳時へっぽこだったが3歳になって内容がよくなって桜花賞も勝ったし、三冠狙いに行ったがオークスが全然勝てそうになかった。G1馬になれたので一応及第点。

スルーオダイナ 牡3
すみれS 1着
京都新聞杯 1着

能力的にはマウントニゾンより上のはずだが、相手関係もあってダービーは回避。青葉賞はタマモクロスが勝ってた。とりあえず無敗はキープ、成長遅めだし金殿堂も狙える逸材のはずなのでまだ焦らなくていいかもしれない。

カツノコバン 牡3
500万下 1着
ヒヤシンスS 2着
毎日杯 1着

重賞を勝ったがその後苦戦でなかなか使えない。成長遅めなので本格化待ち。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:22| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月04日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1986年後半)

イズミスター 牡4
仏モーリスドギース賞 1着
スプリンターズS 1着
マイルCS 2着
香港スプリント 2着

海外では空き巣状態のG1をノーアイテム勝利(1998年にはシーキングザパールが勝ったレースだが)。ここで銅の殿堂入り以上が確定。同じく遠征していた非所有ギャロップダイナは強い相手にぶつかって玉砕していた。
帰国後スプリンターズは完勝。マイルCSはアイテム使えば勝てたが(本当は持ちたかった)フレッシュボイスの2着ならOKなので進めた。
香港スプリントはプリモドミニーが強すぎて完敗(なぜかG1を8勝もしていた凶悪ぶりだった…)。
銀のお守り貰うために香港4レース全て使ったが、今までとは違って空き巣ではなく強い史実馬が出てきている。

サニーライト 牡3
セントライト記念 1着
富士S 1着
アルゼンチン共和国杯 1着
香港マイル 4着

秋はセントライト記念を辛勝。G1路線を諦めたがそれでも怪しい感じで、史実で故障予後不良になった菊花賞も回避。アルゼンチン共和国杯だけは59kgを背負っていたのになぜか快勝だった。
成長度が上限の110に達する前に競争寿命が尽きて0になってしまった。成長力なしはきつかった…
最後だけは香港マイルに。初めて連を外したが史実馬相手だし入着できただけで大健闘。
13戦11-1-0-1、G1は2勝で引退。自牧場では初の種牡馬入り。一応ある程度はチャンスを与えるつもり。確立までは無理かもしれないが良い後継を作ってやりたい。
赤のお守りの馬でG1を2勝して赤2枚回収できたから一応合格点だが、2周目以降使う時はなし設定の成長力を普通以上にエディットした方が良さそう(エディットは開始後に反映はさせられない)。早め成長力なしでこのヤバさだと早熟成長力なしになると…

ユウミロク 牝3
ドイツオークス 1着
仏ヴェルメイユ賞 1着
秋華賞 2着
エリザベス女王杯 1着 レコード
香港カップ 3着

調子に乗って海外遠征、オートで回した時は微妙だったが何とかG1を2つ勝てた。早くも銅の殿堂以上確定。意外にも帰国後の方が苦戦していた…。メジロラモーヌはともかく架空馬にも負ける事があった(その架空馬が意外とSP高くて距離適性も長かったが)。香港カップは完敗、牡馬相手では荷が重かった。

フェートノーザン 牡3
ジャパンダートダービー 1着
レパードS 1着
日本テレビ盃 1着
南部杯 1着
みやこS 1着
ジャパンカップダート 1着

成長遅めで本格化はまだ先っぽいが作戦変更だけで無敗継続してG1馬に。気性の関係か追込の方が安定してる感じ。この後オートで回しても金殿堂まで行けるのを確認。

マウントニゾン 牡3
札幌日経オープン 1着 日本レコード
英セントレジャー 1着
愛セントレジャー 1着
菊花賞 1着
香港ヴァーズ 3着

札幌を叩いた後は予定通り海外長距離。噂通りこの路線だと強い。成長遅めなのでまだまだこれからだが早くも銅の殿堂以上確定。菊花賞はメジロデュレン不在。ダイナガリバー不在のダービーに続いて凄く恵まれてる。香港ヴァーズはベーリングとアカテナンゴ相手では厳しく離れた3着に完敗。
二冠取ったのが効いたのかなんと年度代表馬に。最優秀3歳牡馬、欧州最優秀ステイヤー。

プレジデントシチー 牡3
ラジオNIKKEI賞 2着
阿蘇S 2着
神戸新聞杯 1着
福島記念 2着
朝日チャレンジカップ 1着

成長遅めで気性激なので酷い負け方をする事もあるし、ノーリセだとやばい事になりそう(一応完全連対させてるが)。ローカル・夏馬特性なのにそこで勝ちきれないと言う…ダイナコスモスにちぎり捨てられたのは仕方がないが。パワー低いくせになぜか阪神で好成績なのが謎。しかもアサヒエンペラーが相手でも勝ってる。
一応史実でも朝日CCを勝ってはいるが、距離も開催時期も違う上に年も違う(実際は1987年)。遅め持続で古馬になってからが本番。芝ダート兼用。

イーグルシャトー 牝3
北海道スプリントC 2着
クラスターC 2着
信越S 1着
武蔵野S 2着
兵庫ゴールドトロフィー 1着

引っかかってタレる事が多く、追い込んでも届かない。交流重賞特性持ちながらなかなか勝てなかったが、年末にはジュサブローを破って重賞制覇。
プレジデントシチーの短距離版って感じだがスピード的にはこっちが上。一応オートで回した時に5歳で高松宮記念を勝ってたりした。成長遅めだしこれからに期待。

サンキンハヤテ 牡2
新馬 1着
小倉2歳S 1着
ききょうS 1着
デイリー杯2歳S 1着
京王杯2歳S 1着
朝日杯FS 1着

セリ市でお守り消費せず買えるのでお買い得。早熟鍋底なのでガンガン使えるし、難易度EASYでおまけに意外と相手に恵まれていたのもあって連戦連勝、早熟パワー炸裂で朝日杯FSも4馬身差完勝。最優秀2歳牡馬。

ドウカンジョー 牝2
新馬 1着
すずらんS 1着
カンナ賞 1着
エーデルワイス賞 1着
アルテミスS 1着
兵庫ジュニアグランプリ 2着
阪神JF 1着

この馬もセリ市でお守り消費せず買える。鍋底で健康、馬場万能なのでこれも使いまくれる。アルテミスSはマックスビューティ相手なのでアイテム使用で何とか。ダートだと牡馬相手ではきつそうなので結局阪神JFをコーセイと2頭出し、勝ったのはこっちの方だった。最優秀2歳牝馬。

サクラスターオー 牡2
新馬 1着
野路菊S 1着
東京スポーツ杯 1着
ラジオNIKKEI杯2歳S 1着

こっちは妙に強い相手とぶつかる事が多くノーリセだと取りこぼしたりした。マックスビューティともぶつかったし、最後もなぜメリーナイスが史実通りの朝日杯じゃなくてこっちに出てきたんだ…
ただ何だかんだで勝てるのはさすが金札馬ってところか。まあ超強いのがわかっているタマモクロスやニッポーテイオーを見送ってまで使った金のお守りなので活躍してくれなきゃ困るが…

コーセイ 牝2
新馬 1着
りんどう賞 1着
ファンタジーS 1着
阪神JF 3着

この馬もセリ市でお守り消費せず買える。今の時点では成長度の差もあってドウカンジョーと比べると弱くて不安定。3歳クラシックならこっちの方が有力だろうけど、マックスビューティ相手にどこまで。

あとはスルーオダイナがデビューから連勝したが、カツノコバンは新馬勝ちできず1勝のみ(連は外してない)。

翌年デビュー馬
金スーパークリーク
銀パッシングショット
銀バンブーメモリー
銅シヨノロマン 牝
銅メジロアルダン
赤マルシゲアトラス 牝

お守りを使ったのは銀2枚とメジロアルダン。他3頭はセリ購入。
シャダイソフィアを繁殖牝馬として使うのならノーザンテースト系はやっぱり確立させときたい。メジロアルダンはその足しになれば。もしかしたらスルーオダイナ活躍させるだけで行けるのかも知れないが。

年末には最優秀馬主でエンディング(複数あるうちの一つ)。
非所有馬だとメジロトーマスが春の天皇賞をなぜか勝っていた。零細になりそうな血統でもあるし後継を作ってみたい気持ちはある。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:26| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月03日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1986年前半)

長くなったのでこの年も分割。

イズミスター 牡4
シルクロードS 2着
オーシャンS 1着
高松宮記念 1着
京王杯SC 1着
安田記念 2着

目論見通りピロ引退後は短距離路線層が薄くなった。有力な史実ライバルはタカラスチール、セントシーザー、ドウカンテスコ、ミスターボーイあたり。安田記念を勝ったのは非所有ギャロップダイナ。今年の夏はサマーシリーズではなく海外へ。ここで特性ジャラジャラ付けたエディット騎手に交代。

サニーライト 牡3
スプリングS 1着
皐月賞 1着
NHKマイルカップ 1着
日本ダービー 2着
セントライト記念 1着

史実で勝ったはずのスプリングSでも大苦戦でアイテム使用する羽目に。
エディット騎手を主戦にしていてこれじゃ弱すぎる、皐月賞はダイナコスモスに史実補正もあるしどうにもならないだろう、と思いきやパワーを上げるシンザン鉄を使ったらなぜか勝てた。ダイナコスモスが馬券対象外になってたし勝ちに不思議の勝ちありか…
相手が楽だったNHKマイルカップは一応ノーアイテムで勝利。何だかんだで無敗のままダービーへ。
史実で勝ったダイナガリバーが不在で、さらに2着だったグランパズドリームまで不在のダービーは2着。アイテム使えば勝つのも不可能ではなかったがマウントニゾンとの兼ね合いで2着。明らかにあっちの方が強かったし。所有馬が負けた時はアサヒエンペラーが勝つパターンが多かった。
一応勝った時に宝塚記念に使ってみたら古馬相手では3着すら厳しいのを確認。秋はどうなるか…

ユウミロク 牝3
クイーンC 1着
チューリップ賞 1着
桜花賞 2着
オークス 1着

桜花賞でついにメジロラモーヌ相手に初黒星、それもかなり差がある完敗。ただオークスは完勝、メジロラモーヌが3着に負けていた。この後思い切って海外遠征。

フェートノーザン 牡3
500万下 1着
ヒヤシンスS 1着
兵庫CS 1着
ユニコーンS 1着

遅め成長でまだ本格化前なのでノーリセでは勝てないが、作戦変更だけで無敗継続。

マウントニゾン 牡3
ゆりかもめ賞500 1着
すみれS 1着
青葉賞 1着
日本ダービー 1着

オートで回した時に条件戦でもがいていてすごく微妙だったが、うまく軌道に乗れば思った以上に強い。難易度EASY、ダイナガリバー不在とは言え無敗のダービー馬に。遅め成長なのになんかサニーライトより強い(ツールで確認した成長度は一応サニーライトの方が上だったが)。
今後はいよいよ海外遠征。考えてみたら昨年のダービー馬も海外遠征していた(非所有シリウスシンボリ)。現実とは違ってしれっと仏G3を勝っていたりした。

プレジデントシチー 牡3
梅花賞500 1着
昇竜S 1着

OPでは壁がある感じでアイテム使用で勝利。気性激もあって安定感がない感じ。成長遅めで本格化はまだ先。

イーグルシャトー 牝3
500万下 1着
フィリーズレビュー 4着
端午S 2着
葵S 1着

プレジデントシチーの距離適性を短くしたようなタイプ。もしかしたら下手に昇級するより条件戦コツコツの方が良い可能性も…
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:02| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月02日

774BC2019(PS・98・SS)2日目

ダビスタSS版発売20周年だしSS版新種牡馬限定戦なんてのも実は考えていたが、自分以外に出せる人が果たしているのかかなり怪しいし今回はやめといた。

2019年2日目 3月30日午後締め切り予定
(時間は未定、正午以降はアディショナルタイムだと考えてください)
なお、98処理の1〜4レースの合計登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。

(1R) 98 阪神 D1400 (8)
OP戦 印ハンデ

(2R) 98 京都 1600 (8)
OP戦 別定 SP127(KSP92)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)

(3R) 98 中山 D2400 (8)
OP戦 父ダ適△(98は◎)は4kg減、父ダ適◎(98は△)は4kg増、父、母父ともにダ適◎(98は△)は8kg増

(4R) 98 阪神 2000 (12)
重賞 別定 SP133(K98)超、SP1毎に1kg増

(5R) SS 中京 1200 (16)
重賞 無制限

()はフルゲート頭数。1〜3Rは超えた時はレース分割。4・5Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。
気性逆フロー馬に限り、1人で1レースに1頭のみになります。

印ハンデは左1以外の右3つの印でハンデを決めます。最高69kg、最低48kg。
◎…5kg増、○…3kg増、▲…2kg増、△…増減無し
無印1個…2kg減、無印2個…5kg減、無印3個…48kg固定

テンプレ
【レース】
【馬名】
【血統】(最低限だけでも参加可能ですが、5代以内の代重ねは全て書く事を推奨)
【パス】
【使用ソフト】
【コメント】任意

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BC登録用スレッド(ダビスタ98・PS・SS) 2012〜
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:07| Comment(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月01日

ダビスタSS版 ミホノブルボン新作

今回も大して積んでない。これぐらいのSPST合計でも犬塚だと意外と右2フローしないので別騎手のも取る事に。ムンロだったら全く問題なく一発だった。
dsssmihonobourbon01.pngflow mihonobourbon.png

アルフォート 牡4 青鹿毛
ミホノブルボン×ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン
123/100/77/81/3/6、381、20-13
元気1100万(不出走)、普通4月1週入厩、416kg(元は414kg)
(犬塚/24戦24勝)
ぎにぜげご みざつたい んへでげん ぽさぎぐる
みごぺぽま がせばぱが ぺえりさべ
(逃げ)
ろよかもへ ねけまぽた ぬべこたけ ぞすろのよ
てそなねへ つざがきれ みむのれま
(ムンロ/24戦24勝)
ゆてきぜて ぬうぼめげ けがぎぐば んれそふざ
やひなざあ ぼげごらば ぐてあはぜ
(逃げ)
たなこふべ えいれたが まわぐよま れみびなる
こざはろい えにてぽご けぞちべけ
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:45| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする