2019年04月15日

ダビスタSS版 ファーディナンド名前変え6806通り

ダビスタSS版ファーディナンドの名前変えはようやく6806通り到達。予定よりずいぶんペースが遅くなってしまった。
今の所それなりのレベルって程度なのでまだ続行。
最高SPだった127/91はもう少しスタミナがあれば…。
SP120以上で最もスタミナが高かったのが121/102。
SP+STトップは117/112だった。
ここまでSP120以上は30頭。
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2019年04月12日

今更ウイニングポスト7 2013 EASYモードA(1988年後半) いろいろ試したりして時間がかかっていた

迷いもあって12月4週でしばらく止まっていた。昭和のうちに国内全G1制覇して(2つ目のエンディング)、凱旋門賞もBCクラシックも勝った。
国内の大レースで最後に残った全日本2歳優駿を勝ったのはトウショウボーイ産駒の架空馬。ドクタースパートだと距離適性のせいかダメっぽかった。まあ勝つのが厳しかったレースでも1年後か2年後にはスーパークリークやトウケイニセイで普通に勝てそうな感じはしたが。
史実期間の終わりはまだまだ先だが、この後も書くのかは未定(ゲーム自体は当然続けるし本番は3周目ぐらいになるような気がするが)。
あと8の2018も既にインストール済みだが、本格的にやるのは多分2013をもっとやり込んだ後。

フェートノーザン 牡5
米ジャイプアH 1着 芝G3
米AGヴァンダービルトH 1着
米フォアゴーS 1着
BCクラシック 1着
ジャパンカップダート 1着
東京大賞典 1着

宝塚記念はさすがに自重したが芝でも空き巣G3だったら能力だけで勝つ。
BCクラシックはさすがにノーアイテムでは無理だったが、ドバイWCほどは苦戦しなかった。帰国後は差を付けて完勝。JCダートは2勝目だが連覇ではない(香港イベント対策のため前年はイーグルシャトーの方を使った。連覇おじさんの方が優先されてしまう)。寿命はまだ多少残っている。
最優秀ダート馬、米国年度代表馬、最優秀4歳以上馬、最優秀短距離馬。

マウントニゾン 牡5
米ユナイテッドネーションズS 2着
仏ロイヤルオーク賞 1着
ジャパンカップ 1着

1回取りこぼしてるけどもう必死に勝たせなくてもいい立場だし。ジャパンカップはペイザバトラーにオグリタマモ相手だとノーアイテムでは無理だった。寿命はまだ多少残っている。
欧州最優秀ステイヤー。

イーグルシャトー 牝5
英ジュライC 3着
スプリンターズS 1着
豪パティナックSC 5着
香港スプリント 1着

スプリンターズSは問題なく快勝も、金銀レベルの一流馬相手になると苦しい感じ。何とかグローバルスプリントチャレンジ制覇。香港スプリントは負けても大丈夫な立場だったがアイテム使ったら勝てた。寿命はまだ多少残っている。
最優秀4歳以上牝馬、最優秀短距離馬。

プレジデントシチー 牡5
マーキュリーC 1着
札幌記念 2着
南部杯 1着
武蔵野S 1着
金鯱賞 1着
有馬記念 1着

取りこぼしもあるが大事な所はちゃんと勝ててるのでまあいいや。金鯱賞は謎のソヴィエトスター参戦だったが余裕で勝てていた。まだまだ元気に走れそう。
有馬記念はアイテム使ったらなんかオグリに勝ってしまった。オグリが無冠のままだとムービーイベントのフラグは立ちにくくなるが、今は無冠でも古馬になってから勝ってけばどうやら大丈夫っぽい。

サクラスターオー 牡4
キングジョージVI&クイーンエリザベスS 1着
アーリントンミリオン 1着
凱旋門賞 1着
天皇賞(秋) 1着 日本レコード
香港カップ 1着

キングジョージは期待通りの走りで4馬身差完勝。寿命はギリギリで凱旋門賞まで持った。そして見事快勝。PS版ダビスタ97に登場していた海外レースを一気に3連勝。
ここで寿命がゼロになって成長度が下がっていくが、それでも2戦ぐらいなら問題なく行けた。オグリキャップはさすがに強かったが負かした時は日本レコードが出た。引退レースの香港カップも完勝で有終の美を飾った。WRCも2年連続制覇。
年度代表馬、最優秀4歳以上牡馬、欧州最優秀4歳以上馬。
21戦21勝、G1は15勝。「世界へ飛翔する怪物」の称号で金の殿堂入り。

サンキンハヤテ 牡4
信越S 4着
阪神カップ 1着

無事鍋底発動。寿命が回復したので下がった成長度が戻るのを待つ段階。阪神カップは押し切って勝利。来年は復活の年になる。

スルーオダイナ 牡4
バーデン大賞 1着
カドラン賞 1着
メルボルンC 1着
香港ヴァーズ 1着

バーデン大賞が2400でムトトとトニービン相手なのでやや苦しかったが、それ以外は余裕。香港ヴァーズは強敵不在で完勝。無敗キープのまま金殿堂確定。やはり長距離ではとても強い。競争寿命がまだ60台あるので来年どころか再来年まで走れそうだったが…
19戦19勝、G1は9勝。「不敗神話」の称号で金の殿堂入り。

ドウカンジョー 牝4
中京記念 1着 レコード
京成杯AH 3着
レディスプレリュード 1着
JBCスプリント 1着
カペラS 1着

中京記念はホクトヘリオスがいてノーアイテムでは勝てず。京成杯AHは3着だったがホクトヘリオスが凡走したのもあって無事サマーマイル制覇。チャンピオンスターが相手だったJBCスプリントはこの馬としては珍しく追込で勝った。年明け以降は米国遠征で鍋底発動を待つ。

コーセイ 牝4
クイーンS 1着 日本レコード
愛メイトロンS 1着
仏オペラ賞 1着
福島記念 1着

62kgだったとはいえクイーンSがノーアイテムでは勝てなかったが、海外は普通に勝てたと言う…(当然のように相手が手薄な空き巣だったが)。エリ女に出るとどうも微妙だったので連覇狙わずに下の世代に任せた。まだ寿命が残ってるので現役続行。銀殿堂までは行ったがそれ以上はどうか。

カツノコバン 牡4
函館記念 1着
小倉記念 1着
白山大賞典 1着
JBCクラシック 1着
名古屋グランプリ 2着

サマー2000制覇。去年勝てなかった白山大賞典は苦戦気味だった。JBCクラシックは意外と手薄で4馬身差の完勝。名古屋グランプリはイナリワンがいた。実はアイテム使ったら勝てるのだがまあいいや。来年も現役続行。

メジロアルダン 牡3
独ダービー 1着
米エディーリードS 1着
米ジャマイカH 1着
コックスプレート 1着
マイルCS 1着

ドイツダービーは楽勝、米国2戦もすんなり勝利。国内クラシックより明らかに楽だったがその代わり賞金も安い。ただその次に賞金が高いコックスプレートも完勝。ここに来て充実、特性も海外遠征と大舞台が付いて金殿堂にも到達。マイルCSも危なげなく勝利、サッカーボーイの史実補正はあまり効いてなかった?
まだ競争寿命が残ってるので来年も十分走れそうだったが…最優秀3歳牡馬。
13戦13勝、G1は9勝。「真・極東の踊り子」の称号で金の殿堂入り。

マルシゲアトラス 牝3
アメリカンオークス 1着
独オークス 1着
紫苑S 1着
秋華賞 1着
エリザベス女王杯 2着

海外2戦を勝って殿堂入り確定、国内も牝馬三冠達成で大舞台特性も付いた。最優秀3歳牝馬。

シヨノロマン 牝3
愛オークス 1着
ヨークシャーオークス 1着
秋華賞 2着
エリザベス女王杯 1着

愛オークスもノーアイテムでは無理だった。ディミヌエンドと同世代だがそれより架空の強い馬の方が手強かった。ただ古馬混合でもっときついと思ったヨークシャーオークスは普通に勝てたのが意外。欧州オークス三冠を達成して殿堂入り確定、帰国後のエリザベス女王杯で阪神JF以来久々にマルシゲアトラスに勝利、こちらも大舞台特性が付いた。欧州最優秀3歳牝馬。

スーパークリーク 牡3
愛ダービー 1着
英セントレジャー 1着
菊花賞 1着
朝日チャレンジカップ 1着 日本レコード

欧州でG1を3連勝。カヤージ相手でも粘って差し返す根性を見せた。英セントレジャーは大差ぶっちぎり。そして満を持しての菊花賞も7馬身差圧勝。ただ実は乱数によってはミスターシクレノンあたりに足元をすくわれる事もあるっぽい。1800の朝日CCもレコード勝ちの圧勝でスピードの高さも見せた。来年はもっと強くなるはず。欧州年度代表馬、最優秀3歳牡馬。国内はメジロアルダンの方だった。

パッシングショット 牝3
アイビスサマーダッシュ 1着
キーンランドC 1着
富士S 3着
京阪杯 1着

キーンランドCが意外と手こずったが無事サマースプリント制覇。富士Sで初黒星も来年はG1路線に。

バンブーメモリー 牡3
月岡温泉特別1000 1着
桂川S1600 1着
オーロカップ 1着
尾張S 1着

夏場は1000万下でも人気になりながら苦戦気味だったが、その後は走るたびに強くなって難なく連勝。来年は重賞路線に殴り込み。

2歳馬は自家生産の架空牝が4戦4勝でBCJFターフ、阪神JF、余計な特性も付かなかった。最優秀2歳牝馬。
自家生産のナルシスノワールが5戦5勝で朝日杯FS。最優秀2歳牡馬。
自家生産のドクタースパートは距離適性が長いためか早熟の割に結構微妙で、(一応3戦無敗だが)北海道2歳優駿を勝つのがやっとで全日本2歳優駿で無理っぽかった。ただクラシック路線では三冠も狙えるはずで、欧州長距離も狙えるはず。
トウショウボーイ産駒の架空馬が全日本2歳優駿を勝った。
セリ購入のサクラホクトオーは4戦3勝、朝日杯FSでナルシスノワールの2着。
自家生産のカリブソングは成長遅めなので1戦1勝新馬戦のみ。

迷いがあって止まっていた原因、ノーザンテースト系で金殿堂が確定している2頭、メジロアルダンとスルーオダイナをここで引退させないとマズい状況になっていた事。
ノーザンテースト系がいずれ確立するのは確実になったのだが、ここで2頭とも引退させてさっさとノーザンテースト系を確立させておかないと、半自動的に確立するはずのブラッシンググルーム(ちょうど種牡馬引退年に確立)がノーザンテーストの確立と被って(ノーザンテーストの方が年齢が上のため優先)、確立しないまま種牡馬引退してしまう状態に。
スルーオダイナは競争寿命が60以上残っててまだまだ大活躍が見込めたし種付け料1500万に届いてないし、種付け料1500万到達のメジロアルダンもG1勝ちの上積みを見込めたので、ここで引退させるのはかなりもったいなかったのだが…

試しにこの2頭を現役続行させて他馬より優先的にローテを組んだらかなり活躍できるようだった。
スルーオダイナは難易度EASYでおまけに成長分もあるためか、適性より若干短めの2000mでも普通に勝ってしまう。WRC対象の香港やシンガポールで勝つぐらいだし超長距離ではなくて王道路線に行き、キングジョージ、アーリントンミリオン(2000m)と勝って凱旋門賞すらぶっこ抜いてしまった。さらにBCターフまで勝って無敗とか完全に世界最強馬。まあスーパークリークと直接対決させたりしたら大抵負けるのだが、所有してるから使い分けられるし。
メジロアルダンの方はマイル路線に。ウォーニングが出てくるとわりと手強いが1歳上のミエスクほど凶悪でもなく、難易度EASYもあって特に問題なくAMC完全制覇。4歳春は史実通りオグリキャップ不在だし。秋にはムーランドロンシャン賞やBCマイルまで勝ってこちらも無敗キープ。

ついでにいろいろ試したりしてたら結構な時間がかかっていた。
転厩イベントのイナリワンは競争寿命が少なくなっていて明らかな地雷なのだが、難易度EASYだったら寿命が0になる前に金殿堂可能なのを確認。人気薄でドバイWCを勝った時の称号「メイダンの超新星」も狙いやすいようだ。そして寿命が切れた後も成長型や成長力の関係もあって、(1週放牧などで大事に使えば)案外成長度の低下は少なく、思っていたよりは踏ん張れる模様。
オグリのムービーイベントは4歳のマイルCSと5歳の天秋と有馬勝たせたら無事発生したのを確認した。
鍋底で頑丈なドウカンジョーは「走る労働者」「鋼鉄の女傑」のようなやたら出走数多い系の称号を狙えるのも確認。プレジデントシチーも「世界一タフな名馬」の称号が可能だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:04| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月02日

名前変えがあまり順調に進まず、BC振り返りなど

ファーディナンド名前変えはあまり順調に進まず、まだ6806に達していない。
今の時点で一番まともなのが121/102。実績Bの非ニックスだとこんなもんか。SP126も見かけたがSTが死んでいた。

[774BC2019(PS・98・SS)2日目]
平成最後の開催になった。出走頭数は微減もメインレースは9頭立てとまずまず揃った。
自分の馬の成績は19戦(4.4.4.4.3.0)と合格点。

1Rはアルフォートがデビュー戦勝利。2着の追込馬デイジーも斤量や展開に恵まれた。
2Rは1組が下位独占も、2組はステテコパンツがBC初勝利。
3Rはどちらの組も5頭中4頭が自分の馬。1組はウイニングランがBC初勝利で51kg馬のワンツー。デビュー戦だった白毛馬ザルウドンはブービーの4着。2組は勝ち切れず。
4Rはアトミックランナーが押し切って久々の勝利。1kg増のアックスバトラーは3着まででBC初勝利ならず。
SS版処理の5Rはドライバーズハイ1頭出しで1人気も、抜け出した後に捕まる苦しい形の2着でBC初勝利はならず、4Rに続く重賞連勝もならず。
次回は夏以降の予定。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:24| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする