2020年01月20日

ウイニングポスト7(2013) 個人的メモ書き殴り

いろいろ書き殴り。8にも当てはまるかどうかは未確認(育成アイテムや2Dレースみたいな7独自要素以外はほぼ同じような気もする)

所有馬を出走させていないレースの場合、レース観戦やダイジェストと飛ばした場合では結果が違う。
所有馬出走かつ2D表示の場合、ダイジェスト、レース観戦、飛ばした場合全て同じ結果になる事が多い。
2D表示と3D表示では多少結果が違う場合が増える。後ろから伸びる馬は3Dの方が有利になりやすい印象。
レース観戦とダイジェストは基本的に同じ結果になるが、寿命の減り、成長度の伸びが違う事もよくある。大駆けや格上挑戦などランダムで付く特性が付くかどうかは違ってくる事もある。飛ばした場合でも違ってくる事がある。

成長度の伸びはレースの格とほとんど関係がなさそうだが、寿命の減りは明らかに下級条件の方が少なく、成長力が低い馬や格の高いレースの方が幅が大きくなりやすい(成長力持続だと海外G1でも1しか減らない事も多い。特に遅めや晩成)。
成長度は放置状態だと100までしか上がらない模様。100以上はレース出走で上げる必要あり。
ダビスタのようなX月は無いので、早熟成長力ないの馬でも寿命が残っている状態で成長度が下がる事はない(少なくとも5歳なら全く問題ない)
早熟や早めで成長力ないの馬が早くからオープンまで上がっていたら最悪で、成長度が大して伸びていない割にどんどん寿命が削られていく。そうなると確実に成長度が上限まで伸びないまま終わる。
成長力ないの馬以外でも、基本的にさほど強くない馬は下手に早く重賞路線に乗るよりも、未勝利戦や条件戦の2着3着を続ける方が良い(大逃げでも勝ってしまう場合はわざと不向きな条件に使う)。寿命の減りが少ない割に成長度は伸びる。

早熟や早めで成長力ないの馬は下手に早くオープンには上がらず、寿命を温存しておかないと成長度が上限まで伸びる前に寿命が切れる可能性が高い。無敗にはこだわらず未勝利や条件戦をダラダラ走らせるほうが良い。当然月末放牧も欠かせない。
早熟で成長力ないの場合、何らかの三冠を達成できる見込みが薄く成長度上限が高い馬なら、いっそ早い時期はほとんど使わず月末放牧させて温存して、4歳時に活躍させるのもありなぐらい。史実馬だと実際のイメージとかけ離れた成績になってしまうし、元々の寿命が少ないのでどっちみち活躍期間は短いが…
早めで成長力ないの場合だと、現実のディープスカイの成績を目指すイメージで育成するのがベターか。未勝利脱出に時間をかけて春のG1前に急上昇するような。

遅めで成長力が低い場合も下手に早くオープンまで上がらない方が良い。成長度が上限まで伸びないまま終わる可能性もある。能力が高い馬なら成長度が低い状態で3歳春のG1を勝てる可能性があるが、基本古馬、それも5歳になってから活躍させる方が良い。

晩成で成長力が低い場合、寿命が切れやすいと言うよりも成長度が伸びるのが非常に遅い感じ。結果的にピークが短くなってしまっている。下手に早くから使っても成長しない割に寿命だけが減る。成長力普通でも本格化はかなり遅く(ダビスタの超晩成よりよっぽど遅い感じ)。成長力ないだとさらに気長に構える必要あり。
成長力普通でもメジロマックイーンなどの高能力馬は成長度が低い状態でも割と勝ててしまうので、勘違いして使い込みたくなってしまうが、G1は3000以上の長距離以外5歳まで使わない方が良い(秋古馬三冠も4歳では厳しい)。マックだと完全に開花したら海外マイルG1すら勝ててしまうほど強いが…

早熟鍋底は4歳末まで、早め鍋底は5歳末までならいつでも鍋底が発動する。遅くなるのはNGだが早いのに関してはいくら早くても良いようだ。
成長度がどんどん減る成長力ないの場合だと、複数回鍋底発動させる事が可能な事を確認済み。
成長力普通以上だと複数回発動させるのは不可能に近い。早め鍋底で成長力持続だと発動自体が厳しめ(特に健康が低い場合)。早熟鍋底の持続は割と何とかなる(サンキンハヤテなど)

大駆けの特性が既に付いている馬は大舞台を付けられないが、乾坤一擲なら付けられる。古馬になってから初G1制覇をすると付く事がある(早熟成長力ないのサムソンビッグでも海外空き巣で付けられる事を確認。ついでに4歳になってから成長度を上限まで伸ばせる事も確認)。
500万下の馬が2歳10月以降の海外や交流G1に勝った場合、格上挑戦特性が付くのを回避するのがかなり難しい印象。

2億円でサブパラを成長させる育成アイテム(マムシ団子など)は効果にばらつきがある。良い時は1段階(10ポイント)上がるが、ダメな時は1段階の10分の1(1ポイント)しか上がらない。使う種類を変えても効果に差が出ず、ダメな時はどれを使っても1ポイントしか上がらない。またアイテム不使用時にスピードが上がるはずだった場合、アイテム効果が優先されてスピードの成長が無効になってしまう。

米国三冠の馬はそれ以外の実績が乏しく、古馬相手に勝てていなくてもそのまま米国年度代表馬になりやすい(CPUが取りそうな場合はできれば阻止)
欧州では英愛ダービーを制覇するとそれ以外の実績が乏しく、古馬相手に勝てていなくても欧州年度代表馬になってしまうケースがある(CPUが取りそうな場合はできれば阻止)
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:53| Comment(0) | ウイニングポスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする