2012年04月03日

メンテナンス後最初の更新

ブログのメンテナンスが終わっていろいろ変わってた。あまり細かい所は触ってないが。

[ダビスタ2]
それなりに数はいるのであとは質を上げていく段階。そのためにはより良い繁殖を作る事が必須だが、相変わらず停滞気味で後回しになっている感じ。まだ時間がかかりそう。

[ダビスタ3]
やりかけのまま止まっている配合が多い。あえて非外道にしている配合もあるがなかなか成果出ず。
96でもそうだが、PS以降に登場しない種牡馬を優先的にやろうとしている傾向。
クリスタルパレスはチヨノオー×ピーチプリンセス牝でいいのがなかなか出ない。ロイヤルスキーではSP93が出た。

[ダビスタ96]
3でも98でもメジャーな種牡馬にはたいてい手を付けているが、ラシアンルーブルは3番手ぐらいの種牡馬にもかかわらず、ほとんど手付かずのままだった。
配合の選択肢は多いが5代以上繋がないとベストの状態にならない事もあるし、やるタイミングがないままだった。ついでに未だに5代以上繋いだ配合のBC馬が皆無(全く手を付けていないわけでもないが、育成する段階になったのが無し)。
全体的にニジンスキー関連の配合は手薄で、ワイルド×ミッド牝を使いまわしたナグルスキーとかラッキーソヴリン産駒がいる程度。直系ではないが母系のニジンスキーを活用するアウザールとかもやる機会が無かった。

[ダビスタ98]
一区切り付いたので最近は止まっているが、不完全燃焼の配合も少なくない。

[PS版]
せっかくだからイットウショウから繋いでみるとか、Relaunchを使ってみよう(仮)
具体的に進むかどうかは不明瞭。SS版も同様だが育成はSFC版より確実にめんどくさそうだ。

[SS版]
まだ具体的な計画はないが、そのうち手を付けるかも知れない。

[BCプレミアPlus]
12戦(1.3.0.2.2.4)
(1R)1組はどちらもしばらく勝ち星の無い馬だったが全く見せ場無くビリとブービー。しばらく実戦から遠ざかりそう。2組は仮性-1のアストロマンが初ダートながらハナ差2着に健闘して、能力以上の走り。実戦でブレイヴェストローマン産駒らしいダート適性を発揮。次に芝ダートのどちらを選択するかは未定だが選択肢が広がる内容。
(2R)1組のワイバーンナイトはそれなりに差を詰め4着と悪くはない内容。2組はマネーボールがよく追い込んで2着と、実績A産駒を相手に好走。これぐらいの距離は合いそう。
(3R)1組で唯一右2フローしていないミストジャベリンが快勝。適性があるのか微妙な舞台での好結果で今後の選択肢が広がった。2組のサクサクイクナイは不振続きでおまけに無印だったが先行力を見せて2着。
(4R)1組はひどい内容のビリで着外の6着、5頭立ての2組でも実績Cコンビが先行力無くビリ&ブービー。3頭とも久々の出走だったが結果を出せず。
(5R)ミサンガが最初はいいペースも勝負所でうまく動けず5着まで。サイコクラッシャーは見せ場無くビリ。

全体的には微妙な成績。ダート戦・牝馬戦でビリ4回、ブービー2回は悪すぎた。芝無制限での能力勝負に強いタイプではなく、本来はそういう所でこそ稼がないといけないのに。まるで左を抑えるために出てきた左腕が四球出したり打たれたりして全く仕事ができなかったような物。
ただ逆に苦戦を予想していた芝無制限では、相手関係を考えたら合格点。今年生まれの若手が1勝2着2回と好成績だったのも収穫。
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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