2012年11月24日

PS版4歳48勝、5歳80勝ローテ

2016-06-11更新

PS版の育成では4歳48勝、5歳80勝する事に一応成功。
馬体が軽すぎたり(ベストが414kg以下は3歳9月2週の時点でNGか?)、ST調教量が多かったりすると無理かもしれない。
あくまでもこれで成功したと言う例なので、ベストではない選択をしている部分もあり(輸送回数などに気を付ければ多少違っていても差はない)。

3歳(15勝) 3歳・4歳はなるべく賞金低い方を選択する
7/1 輸送(滞在)・新馬 1
7/4 函館3歳S 2
8/4 クローバー賞 +24kg 3
9/1 +22kg
9/2 輸送(帰厩)-4kg 野路菊S +24kg 4
9/3 芙蓉S +22kg 5
9/4 輸送-4kg ききょうS +16kg 6
10/1 輸送-4kg もみじS +10kg 7
10/2 アイビーS +8kg 8
10/3 +6kg
10/4 いちょうS +12kg 9
11/1 +10kg
11/2 京成杯3歳S +16kg 10
11/3 東京スポーツ杯3歳S +14kg 11
11/4 輸送-4kg 福島3歳S +8kg 12
12/1 +6kg
12/2 朝日杯3歳S +12kg 13
12/3 輸送-4kg シクラメンS +6kg 14 斤量72kg
12/4 輸送-4kg 中京3歳S +0kg 15
ここまで15勝、輸送7回

4歳(35勝、4歳でパス取る場合33勝)
1/1 -2kg
1/2 京成杯 +4kg 16
1/3 +2kg
1/4 ジュニアC +8kg 17
2/1 輸送-4kg バイオレットS +2kg 18
2/2 ヒヤシンスS +0kg 19
2/3 共同通信杯4歳S -2kg 20
2/4 -4kg
3/1 クロッカスS +2kg 21 このあたりから一気に楽になってくる 斤量74kg
3/2 弥生賞 +0kg 22
3/3 輸送-4kg すみれS -6kg 斤量77kg 23
3/4 スプリングS -8kg 24
4/1 若葉S -10kg 25
4/2 クリスタルC -12kg 斤量74kg 26
4/3 -14kg
4/4 皐月賞 -8kg 27
5/1 NZT4歳S -10kg 28
5/2 -12kg
5/3 青葉賞 -6kg 29
5/4 プリンシパルS -8kg 30
6/1 武蔵野S +10kg 31
6/2 -12kg
6/3 エプソムC -6kg 32
6/4 目黒記念 -8kg 33
7/1 -10kg
7/2 -4kg
7/3 輸送(滞在)-4kg 函館記念 -2kg 34
7/4 函館スプリントS -4kg 35
8/1 輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -10kg 36
8/2 北九州短距離S -12kg 37
8/3 小倉記念 -14kg 斤量71kg 38
8/4 -16kg
9/1 京王杯オータムハンデ -10kg 39
9/2 オールカマー -12kg 40
9/3 セントライト記念 -14kg 41
9/4 -16kg
10/1 ユニコーンS -10kg 42 この時点で98生産馬は上回る
10/2 -12kg
10/3 アイルランドT -6kg 43
10/4 東京スポーツ杯 -8kg 44
11/1 アルゼンチン共和国杯 -10kg 45
11/2 根岸S -12kg 46
11/3 -14kg
11/4 富士S -8kg 47
12/1 ステイヤーズS -10kg 48 4歳でパス取る場合は48勝まで
12/2 -12kg
12/3 スプリンターズS -6kg 49
12/4 有馬記念 -8kg 50
ここまで50勝、輸送11回

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。

5歳(30勝) どうせ別定戦には出られなくなるので、賞金高くても気にしなくていい
1/1 中山金杯 -10kg 51
1/2 -12kg
1/3 ガーネットS -6kg 52
1/4 アメリカJCC -8kg 斤量75kg 53 酷量は一応これが最後かも
2/1 -10kg
2/2 -4kg
2/3 +2kg
2/4 ダイヤモンドS +8kg 54 フェブラリーSでも可
3/1 輸送-4kg 仁川S +2kg 55
3/2 オーシャンS +0kg 56
3/3 マーチS -2kg 57 中山記念で79kg以下ならそちらでも可
3/4 -4kg
4/1 日経賞 +2kg 58
4/2 輸送-4kg 阪急杯 -4kg 59
4/3 輸送-4kg 大阪-ハンブルクC -10kg 60
4/4 -12kg
5/1 オアシスS -6kg 61
5/2 輸送-4kg 天皇賞春 -12kg 62
5/3 -14kg
5/4 京王杯SC -8kg 63
6/1 武蔵野S -10kg 64
6/2 -12kg
6/3 -6kg エプソムCは出られない
6/4 安田記念 +0kg 65
7/1 輸送-4kg 鳴尾記念 -6kg 66
7/2 -8kg
7/3 -2kg
7/4 輸送-4kg 宝塚記念 +0kg 67
8/1 輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -6kg 68
8/2 北九州短距離S -8kg 69
8/3 -10kg
8/4 -4kg
9/1 京王杯オータムハンデ +2kg 70
9/2 オールカマー +0kg 71 この時点で98生産馬は上回る
9/3 -2kg
9/4 +4kg
10/1 毎日王冠 +10kg 72
10/2 +8kg
10/3 アイルランドT +14kg 73
10/4 天皇賞秋 +12kg 74
11/1 アルゼンチン共和国杯 +10kg 75
11/2 根岸S +8kg 76
11/3 輸送-4kg マイルCS +2kg 77
11/4 ジャパンC +0kg 78
12/1 ステイヤーズS -2kg 79
12/2 -4kg
12/3 スプリンターズS +2kg 80
12/4 +0kg
ここまで80勝、輸送19回

前回と大きく変えた部分は4歳7月に函館に使うところ。それ以外はマイナーチェンジって感じで多少の変更程度。
なお5歳80勝でペリエ騎手を乗せたい場合、それまでの輸送回数を1回減らして12月2週のシリウスSに使う。

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック