2016年12月04日

SS版アルカング新作2頭目とSalt Lake新作

アルカング新作2頭目はそこそこSTがある中では一番早かった産駒。
98BCクラシックで右2フローするレベルではないが、なかなかのバランス。
SPだけなら上もいたがST不足だった(126/77)。

dsssarcangues02.png

アルカエスト 牡4 栗毛
アルカング×Danzig×マノンレスコ
123/91/98/86/3/5、398、18-10
元気1500万(不出走)、超早熟4月1週入厩、父似、430kg
超早熟X月4歳3月でももっと積む事は可能だし5歳仕上げも不可能ではないが、とりあえずこれでいいかって感じで。

Salt Lake新作は候補がいくつかあったが、バランス的な物を考えて122/103を育成。
SPだけならもっと上もいたし(125/95)、SPST合計ももっと上がいた(117/114)。
インブリード、父気性Aの父似。

flow Salt Lake.pngdssssaltlake01.png

ディージェイソルト 牡4 鹿毛
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
122/103/97/85/4/6、407、20-12
元気900万(不出走)、遅普通6月2週入厩、父似、430kg
こちらは98BCクラシックで右2フロー。能力の割に確率は高くないが騎手のランクが低いのもある。
遅普通型だし戦績しっかり積もうと思っていたが、結局4歳5月ぐらいからは手抜きに。上位の騎手を乗せてパス取る時はそこからやり直せばいいが。

それぞれパスは生産馬ページ参照。
あと98の生産馬でSP107ST113のがいたが(コタツフトン、持込)、気性62と偶数でも一応98BCクラシックで右2フロー確認できていた(能力的にギリギリなので確率は高くないが)

さて次は何をするか…
BCはもし開催するとしたら年明けになると思う。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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