2017年02月25日

案の定育成大苦戦

[ダビスタSS版生産・育成]
ドライバーズハイの気性7バージョン(上限値15から半減)を育成。
超気性難の育成は過去作と比べても厳しそうな予感がしていたが、案の定大苦戦。今回は4歳バージョンのパスを取った時点で中断。
古馬バージョンはいつやるのか未定。どうせやるならとことん積みたいって気持ちはあるが心が折れそう。恵まれた環境でやっててもこんな感じなので、もし実機で同じ事をやったとしたらどれだけ辛いのだろうか…

ゲーム内でも気性逆フローしないのはPS版97と同様なのだが、SS版の方がさらに気性難に厳しくなった印象。
気性79バージョンでも序盤は気性が悪すぎて苦戦していたのだが、その状態がずっと続くわけで、2000m前後ですら直線まで持たずに終了してしまう事も多い。
さらに人気が高いライバルが相手だと離して勝ちにくく、人気が上がりきるのにも時間がかかった。

そしてパス取りの際にも大問題が。積んでる最中は安定性がまだマシな上位ランクの騎手を乗せていたのだが、98BCで逆フローさせるには不安定な下位ランクに変える必要がある。SFC版なら乗せたい騎手で登録だけすれば出走しなくてもBCパスに反映されたが、SS版ではPS版97同様その騎手で出走しないといけないのが厄介。滝登と細井じゃ安定性が全然違う…

気性を半減させる場合9月3週のセントライト記念が最終出走になるのだが、ライバルに逃げ馬不在もあって逃げパスしか取る事が出来ず。
先行指示や先行馬マークだとほぼ逃げてしまうし、ライバルはレガシーワールドやローゼンカバリー程度だったが直線で潰れて勝てない事が多い。勝った時も逃げパスになってしまった。
先行馬をマークして出遅れた時には大抵直線まで持たず潰れてしまい、ただの一度も勝てなかった。
多分100回以上やり直したがそれでも無理だった。そのため先行パスが1戦少なくなってしまった。
今回は細井騎手でしかパスを取る事が出来なかったが、ちょっと他の騎手のバージョンまで取る気力はなかった…

ローテに関しては微妙に失敗していた気性79バージョンの時より一応改良できたのだが(朝日杯をパスした事で5月4週の葵Sに出走できた)

そしてミホノブルボン死亡のニュースが。SS版の新種牡馬でも老衰ってぐらいの年月が経っている…
近いうちに生産する候補の1頭だが、実績Cなのが辛そうだ。
現時点で存命なのはビワハヤヒデ、ウイニングチケット、ヤマニンゼファー、ヒシマサル、ホワイトマズルなど数えるほどになった。

追記:書いた翌日にホワイトマズルが老衰で死亡。
なおSS版と99に登場した中では最も遅くまで種牡馬を続けていたと思われる(少なくとも国内の種牡馬では)。
PS版と98はスキャン、96はアジュディケーティング、2・EX・3はブライアンズタイムが最後だった。いずれも現在では引退・死亡している。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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