2017年12月30日

育成完了、ダビスタ生産は来年もSS版中心

ダビスタSS版バンダン新作の育成完了。なんとか年内に5歳80戦まで積む事ができた。
前作の育成開始時から約11ヶ月も経っていた。その間ウェブサイトの更新が減って一時的に広告が出てしまったりした(気が付いた時点でほぼ同じ内容のファイルをアップロードして解除したが)。

今ダビスタの生産はSS版一本に絞って、来年もSS版中心で行く予定なので他作品まで手が回らず、SS版以外では幽霊部員、開店休業って感じだけども一応生涯現役でいるつもり。
もし条件が合う所(実機生産以外でも出せる)があれば出走させるつもりだが今はちょっと無さそう…
やっぱり自分でやるしかないか。PS版・98・SS版に関してはSS版新作を走らせる機会を与えるためそのうちやるつもりだが。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:42| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月26日

ダビスタSS版バンダン名前変え3万、配合限界は出なかったがようやく終了

ダビスタSS版のバンダン名前変え3万到達(正確には30012)。
どうせダメだろうと思いつつそれでも3万までは続けるつもりでやっていたが、2万9千を越えた所でようやく申し分ないレベルのが出た。

エタタ 134/115

このスピードでスタミナも出来過ぎなぐらい高く合計値トップも更新、非見事の配合でこれ以上を望むのは贅沢か。SP134は合計4頭いたが他は全てSTが二桁だった(2番手が99で他はそれ以下)。これから育成。

SP128(スピードSクラス)以上が169頭、SP+ST239以上(サブパラを入れると合計値Sランク)は45頭だった。
3万やっても配合限界は出ないまま終わった(スピード、スタミナともに配合限界-1止まりだった)。SP134だったら一応4頭いたので巡り合わせの問題かもしれないが。
ただSEがSPアップではなかったハイエストオナー、実績Bで非ニックスのメジロマックイーンがこれよりかなり少ない数でSP配合限界が出たのは、相当恵まれた結果だったんだろうなと思った。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:06| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月16日

SS版バンダン2頭仮育成、もうしばらく名前変えは続けるか…

とりあえずSS版バンダンでSP上位かつ合計値Sランク到達の2頭を仮育成。名前は入厩時変更せずそのまま。

ヲュゼ 牡5 132/112/99/97/1/5、合計440
すびにぬう えうおだま ぐみゆぽわ もすせもひ
しみめあに あゆぜびざ がぞしおぶ

ヲイヌミ 牡5 133/107/99/97/1/5、合計436
ひそぜさげ るいこふこ そぼむみぞ がそゆぎめ
きてあぎぐ んひざひが ぶげべてよ

それにしてもSS版のレースバランスは変な部分が多い…BC級の能力があっても過去作ではありえないような展開で取りこぼす事が珍しくない。
名前変えはもうしらばく続けるつもりだが、どこまでやるかは未定。年内に打ち切る可能性は高いが。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:59| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月14日

ダビスタSS版バンダン名前変え2万越えたが

ダビスタSS版のバンダン名前変え2万を越えて20254通りに到達。
ここまでSP128以上が119頭出ているので確率はさらに上がっているし、SP+ST239以上は30頭出ていてこちらも確率は上がっているのだが、SPもSTも配合限界はまだ出ていないしどうも突き抜けない感じでワシャモノタリン。

とりあえずSPST合計トップは更新した(127/120の合計247)。
あとSP133でST上の133/107もいた(サブパラも含めた合計値だと436)。今の時点での育成候補だとこれか以前出た132/112(サブパラも含めた合計値だと440)のどちらかになるか。

正直まだ満足はできないが、まだ粘るかそれともここで打ち切ってしまうか…
その次の区切りは26978。今のペースなら年内に十分できそうだが、他にもやりたい事はいろいろあるし…
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:34| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月04日

ダビスタSS版バンダン名前変え13530通り

ダビスタSS版のバンダン名前変え13530通りに到達。
ここまでSP128以上が73頭で6806頭時点より確率が上がったが、配合限界SPはまだ出ていない。
SP134は出たがSTが2.5耐えしかない90だった。SP133で一番STがあったのが4耐え強の103。これだったらSTが5.25耐えある132/112の方を育成対象に選ぶと思う。
STに関しても配合限界はまだ出ていない。1低い123が出たのは確認。SP+ST239以上は13頭。

ここまで2文字目全てと2文字目+3文字目全て、2文字目ア+3文字目+4文字目全てが終わったがまだ目標には届かず満足できない。これに2文字目イ+3文字目+4文字目全てを加えた20254が次の区切りになるか…
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:29| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月22日

ダビスタSS版バンダン名前変え6806通り到達

ダビスタSS版のバンダン名前変えがようやく一区切りの6806通りに到達。
ここまでSP128以上は33頭。現時点での数字では今までのSS版生産では最も高確率で、ハイエストやDanzigより上なのだが、数字ほど良い手応えと思えなかったのは最高SPがいまだ132止まりで突き抜けず、安定AのハイエストやDanzigと比べるとSPが乗った時にSTが不合格な事が多いせいか。

予想していたよりも苦戦気味だったが、それでも6000を越えてから
ュゼ 132/112
とSPが乗った時にSTも5耐え以上のが出てきたので希望は見えてきた。
配合限界SPは135なわけだしもっとSP上が出ないと満足できないが、SS版バンダンのマタタビキングオー(132/110)の基礎を上回る事ができたので一応は合格点。
SP+ST239以上は5頭で、最高STは122(配合限界は124)
まだ満足はしていないのでもうしばらく粘る。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:07| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

ダビスタSS版バンダンでサブパラ良固定

久しぶりのダビスタ生産はSS版でなんとなく固定探し。
色々やってたらバンダンで妙にサブパラがいい固定が出てきたのでしばらくこれをやる事にする。
実績Cなんかのマイナーなやつは次の機会に。

バンブーアトラス×Danzig×Rainbow Quest×オールグリーン
99/97/1/5、408kg、早熟
父似だったが早熟型だった(X月は6歳)。Danzig牝は違う配合に青毛牝馬もいたがそっちではなかった。
SSBambooatlas.png

固定が出たのは一週間以上も前だったのだが、色々あってあまりペースが上がってなくまだ2214通りしかこなせていない。
今の時点での最高SPも132止まりで(配合限界は135)、SPが130に乗った時はSTが3耐えすらしない有様。SPST合計トップは246(125/121)。合計値SランクはSPST合計が239あれば到達するが、実績A+ニックスでSPニトロも高い事を考えると、SPもかなり付いてこないと満足できないし、満足してもいけない。

年末までには万単位やって育成まで済ませたいと思っていたがこのままではちょっと怪しい。今後はもっとペースを上げていきたい。BC開催は年内無しの予定。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:00| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月31日

7月末になっても良化スロー

また間隔が開いた。環境の方は整ってきたがまだまだ良化スロー。
8月から本気出すつもりだったがもう少し先になりそう。
やりたいと思ってる事はまだまだあるし、心が折れたわけでもないのでそのうち上向いてくるとは思うが。
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2017年05月21日

ムクター牝で大爆発他

前回は2ヶ月ほど開いたが、今回も1ヶ月近く開いた。
あとFE外伝リメイクのエコーズが発売してたって事で、FE外伝関連で工事中だった箇所をとりあえず作っといた。内容的には大したことはないが。
BCは開催するとしても8月以降になる見込みで、内容も全くの未定。でもクオリティや格の高そうな開催は自分の仕事じゃなくて人任せにしたいってのが本音だったり…

[ダビスタSS版生産]
繁殖生産が中心。
ムクター×Carson City×オールグリーン 108/109(-1)
右2フロー級までは行かなかったが、CaerleonでもTSLに到達するレベルの大爆発。
結構な数をやったつもりだったが、6806通りまでは達しなかったので締め生産と比べたら少ない。

ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン 98/103(-4)
ミホノブルボン用。父の距離適性は短めだが実績Cなのを考えると十分すぎる能力。ブルボン以外だとニトロ的に普通にピロ牝を使った方がいいかも(母似がパーソロンって強みはあるが)
配合的にはこんな感じ。
ミホノブルボン×ヤマニンゼファー×ダンスオブライフ×オールグリーン 20-13 ニックス
非ニックスにした方がニトロは高いが実績Cの非ニックスは厳しいので、SPニトロ-2以内ならニックスのある配合から手を付ける方が無難な気がする。

この前亡くなったヤマニンゼファーの締めだとこんな感じになるか。
SPニトロは結構高いがどの程度やれるか…TSL牝馬は生産済み。
ヤマニンゼファー×Danzig×タイトスポット×オールグリーン 25-13 面白
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2017年04月26日

2ヶ月も経っていた

[ダビスタSS版生産・育成]
ドライバーズハイ(気性7)の5歳バージョン育成がようやく完了。最近モチベも下がり気味だったので、前回の記事から2ヶ月も経っていた。やっぱり超気性難の育成は厳しい。
3000mの阪神大賞典だと案の定直線まで持たずにガス欠になる事が圧倒的に多かった。うまく折り合った時はマヤノトップガンが相手でも離して勝てたが…(勝った時は追込。この距離を逃げ先行で勝てるのかは微妙な気がした)
今回は気性を半減させる場合9月2週のエルムSが最終出走になった。ここではライバルに逃げ馬がいたので先行パスも問題なく取れた(負ける事が多いのはきつかったが)
気性79バージョンよりローテを改良できたのと、終盤輸送しまくった事もあり73戦72勝まで積む事ができたが、馬体がかなり減って能力も戻してパスを取るのは結構ギリギリだった。
今回も細井バージョンのみになった。一応他の騎手でもパスを取る事も可能だったがかなり手間がかかるのでやめといた。6歳以降のパスを取るのもきついので現時点では未定。

[今後の予定など]
リアルの方で住環境が変わって慌ただしくなる見込みなので、今のところBC開催予定は特になし。落ち着いてからまた考える。
ついでにPS版ダビスタ(97)の発売20周年の節目だが、2・3・96の時にも特別な事をやったわけではないので、今回もたぶん何もない。
生産の方はしばらくSS版に専念する予定。今は手垢の付いた所より無人の荒野を開拓する方がいい。
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2017年02月25日

案の定育成大苦戦

[ダビスタSS版生産・育成]
ドライバーズハイの気性7バージョン(上限値15から半減)を育成。
超気性難の育成は過去作と比べても厳しそうな予感がしていたが、案の定大苦戦。今回は4歳バージョンのパスを取った時点で中断。
古馬バージョンはいつやるのか未定。どうせやるならとことん積みたいって気持ちはあるが心が折れそう。恵まれた環境でやっててもこんな感じなので、もし実機で同じ事をやったとしたらどれだけ辛いのだろうか…

ゲーム内でも気性逆フローしないのはPS版97と同様なのだが、SS版の方がさらに気性難に厳しくなった印象。
気性79バージョンでも序盤は気性が悪すぎて苦戦していたのだが、その状態がずっと続くわけで、2000m前後ですら直線まで持たずに終了してしまう事も多い。
さらに人気が高いライバルが相手だと離して勝ちにくく、人気が上がりきるのにも時間がかかった。

そしてパス取りの際にも大問題が。積んでる最中は安定性がまだマシな上位ランクの騎手を乗せていたのだが、98BCで逆フローさせるには不安定な下位ランクに変える必要がある。SFC版なら乗せたい騎手で登録だけすれば出走しなくてもBCパスに反映されたが、SS版ではPS版97同様その騎手で出走しないといけないのが厄介。滝登と細井じゃ安定性が全然違う…

気性を半減させる場合9月3週のセントライト記念が最終出走になるのだが、ライバルに逃げ馬不在もあって逃げパスしか取る事が出来ず。
先行指示や先行馬マークだとほぼ逃げてしまうし、ライバルはレガシーワールドやローゼンカバリー程度だったが直線で潰れて勝てない事が多い。勝った時も逃げパスになってしまった。
先行馬をマークして出遅れた時には大抵直線まで持たず潰れてしまい、ただの一度も勝てなかった。
多分100回以上やり直したがそれでも無理だった。そのため先行パスが1戦少なくなってしまった。
今回は細井騎手でしかパスを取る事が出来なかったが、ちょっと他の騎手のバージョンまで取る気力はなかった…

ローテに関しては微妙に失敗していた気性79バージョンの時より一応改良できたのだが(朝日杯をパスした事で5月4週の葵Sに出走できた)

そしてミホノブルボン死亡のニュースが。SS版の新種牡馬でも老衰ってぐらいの年月が経っている…
近いうちに生産する候補の1頭だが、実績Cなのが辛そうだ。
現時点で存命なのはビワハヤヒデ、ウイニングチケット、ヤマニンゼファー、ヒシマサル、ホワイトマズルなど数えるほどになった。

追記:書いた翌日にホワイトマズルが老衰で死亡。
なおSS版と99に登場した中では最も遅くまで種牡馬を続けていたと思われる(少なくとも国内の種牡馬では)。
PS版と98はスキャン、96はアジュディケーティング、2・EX・3はブライアンズタイムが最後だった。いずれも現在では引退・死亡している。
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月19日

勝て勝て勝て勝てホームやぞ

[774BC2016(PS・98・SS)1日目]
16戦(1.3.6.1.5.0)
1Rは1組メタルマックスが3着。2組は離されたビリ。3組ステテコパンツは2kg減だが詰めが甘くまた3着。
2Rは1組ブースターが3着、2組は印が付くもイレ込みでビリに大敗。3組はデビュー戦でSS版生産アルカング産駒のアルカエストが2着に入り今回6頭目でようやく連対。ただ内容的には完敗だった。
3Rは1組ビリ、2組で1番人気になっていたムックがなんとか初勝利。デビュー戦のSS版生産アルカング産駒のルノーカングーは完敗の4着。3組は初代配合の差し馬マイフェアレディが3着健闘もナックルカーブがビリ。
4Rは1組デビュー戦のSS版生産Salt Lake産駒ディージェイソルトが惜しい2着。ウッディライフが4kg増ながらも流れ込んで3着確保と合格点。3Rサラマンダークローも3着。OP戦を終えてここまで1勝のみでビリ4回。
5Rはデビュー戦でSS版ハイサド配合限界のドライバーズハイがハナ差敗れて2着。アオイダンガンが地味に5着に入っていた。単勝人気よりは下だったが、戦績の分人気になってたのもあるので能力を考えれば頑張った方。
しかし小川の印って未だによくわからん部分があるな。逃げ馬多い中で先行馬に印が付くのはわかるが、それ以外は必ずしもスピード上位の馬が付いている感じでもない。

今回は合計62頭でも処理しようと思えばできなくもなかったが、自分の馬を減らして合計60頭にしてOPは全レース15頭に(なお合計の60頭は、ターボファイルを使わずにBC馬のパスを保存できる上限)。
アウェイでまずまずの成績だったし、ホームに戻ってOP戦が全て5頭立ての少頭数なら合計2〜3勝は見込めると思いきや、1勝しかできずビリが4回と期待外れの結果に終わった。まあ1着<2着<3着なのはいつも通りと言えばいつも通りだが…
最後5Rで2頭とも掲示板を確保できたのは予想以上だったが、力を入れていたはずのOP戦で勝ち切れなかった。勝て勝て勝て勝て勝て勝て勝て勝てホームやぞ。
次回はまだ未定。

[ダビスタSS版生産・育成]
ハイサド新作の育成はまず気性79バージョンから。
ブリンカーを付けた方が育成は楽なのだが、3回負ける必要があるので今回は戦績優先で去勢のみ。序盤は気性が悪すぎてかなり苦戦した。4歳では45戦44勝止まりだった。BCデビュー戦も4歳バージョンを登録。
5歳バージョンでしっかり積む時間はなかったが、近いうちに仕上げる予定。
超気性難の育成は過去作と比べても厳しそうなので、気性7バージョン(15から半減)の育成は後回しになる見込み。PS97の時のハデデスやデュアルブートもきつかったが、さらに辛くなる事は間違いない。当時よりたくさん積む予定なので、だいぶ時間かかりそう。
なお実在の現役馬に同名がいたのだが、気が付いたのは育成途中だった(中央2勝)
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月10日

ひとまずハイサド名前変え終了

[ダビスタSS版生産]
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン

福原遥ちゃんプリキュア声優決定ってビッグニュースもあったし、予定より遅れ気味だったが気合いを入れ直す。
しかしその後も苦戦続き。SPアップ要素無しの割にそこそこ良いのは出ていたものの、どでかいホームランを狙いたい時にメジャーな配合でそこそこ止まりでは満足できず、かなりの長期戦になるんだろうなと思ったその時…

アョゲ 137/106

なんとSP配合限界。135すら出ていなかったのに突き抜けて、自分でも目を疑った。
スタミナ4.5耐えはハイサド父似としては特に高くはないが、これだけのSPなら合格点。

今回の目標を達成できたので、アルカングの時と同じ13530(82×165)通りに達した所でひとまず終了。もっと数を増やせばさらにST上がいるのかも知れないが、それを目指すと6桁になりそう。

SP128以上は47頭。6806頭時点よりわずかながら確率が上がった
SPST合計240以上は40頭と、6806頭時点よりさらにペースが落ちた。トップも131/120で合計251のまま終了。その他目に付いたのは132/115合計247。
ST7耐え級でそこそこSPがあったのは118/126ぐらい。

一体どうなるのかと思ったハイサドだったが、よく考えてみればこの頭数でSP配合限界が出たのはかなり幸運。これで近いうちに母父デインヒルをやる可能性もなくなった。
違う母父のハイエストをやる可能性はまだあるが、近いうちではなく他にいろいろやった後だろう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月02日

ようやく6806通りに到達もかなり苦戦

[ダビスタSS版生産]
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン
名前変えはようやく一区切りの6806通りに到達も、3000ほどの時点より明らかに手応えが悪化していてかなり苦戦している。

SP128以上は23頭。300頭に1頭を上回る程度にまでペースが落ちてしまった。配合限界が出るどころか、未だに133/106がトップのまま。
STは割と乗りが良く配合限界の127が出現したのを確認。ただ単純に6耐え級が出る確率だけなら高いと思うが、爆ST馬は大抵SPがショボい。
SP・ST合計240以上は22頭と、300頭に1頭以下。これに関しても3000ほどの時点よりペースが落ちていた。トップは131/120の合計251のまま。

ハイエストは機会があれば、母父デインヒルの非父似でどの程度行けるのかも試したくなってきた。まだ繁殖はできていないし、やるとしてもまずハイサドで万以上やった後だが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月28日

SS版ハイサド名前変え開始

SS版ハイサドでかなり良さげな固定が来たので名前変え。
Highest Honor×Sadler's Wells×タイトスポット×Rainbow Quest×オールグリーン
99/12(去勢可)/0/4 426kg 芦毛 牡 父似 早熟X月5歳5月

去勢するし5歳で落ちるので戦績はあまり積めそうにないし、健康も小柄丈夫なしだが、根性があるのである程度粘りたい。ダート適性も皆無だが高ニトロの配合だし芝だけ考えればいいか。
実績A+ニックスだがスピードアップ要素無しでどこまで行けるか…
連休中に5000ぐらいできればいいなと思ったが、今の時点でもまだ3000ほど。

SP乗りはまずまずだが、現時点での最高SPの馬は133/106で、配合限界の137には4足りない。
SP128以上は250頭に1頭よりは多いぐらいだが、128や129止まりが多い。
ST乗りは父似効果もあって良好。配合限界の127は出ていないが125まで出たのは確認。
SP・ST合計はトップは131/120の合計251とかなり高いのが出ていた。ただ98のトップクラスとやりあうにはもう少しスピードが欲しいし、98だとこれぐらいの合計のBC馬も結構いる。
納得できるレベルが引くにはまだまだ時間がかかりそう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

BC結果、そろそろ大物狙える配合を

[sakimori98bc 2016 7th]
12戦(1.1.1.2.2.5)
1Rはロストワールドが連覇はならずも力を見せた2着。やや位置取りが悪かったデューも伸びて、何とか4着に入り昨年より前進。仮性の根性馬デザートストームはいい位置にいたが、このメンバーでは決め手に欠け掲示板に載れず。
2Rはメンバーを昨年とは総入れ替え。春の安田記念2着のダーウィンが自分の力は出し切って3着。今回も強い相手に健闘したが初勝利は来年に持ち越し。今年は芝に出たカオスブレイカーは今回も掲示板に届かない6着、春健闘したブロックアウトは続けて好走する力はなかった。
3Rはワールドシリーズが勝利。昨年は大敗したが今季は好調だった。ハイペースでどうかと思ったが、最初に抜け出さない形だったのが幸いしたのか最後まで伸びた。マンドラーは昨年より着順を落とすも何とか掲示板。ウーロンティーはいい感じだと思ったがここではスタミナ不足だったか直線で失速。
4Rはファイナリストが4着。昨年は大敗だったが今季はまずまず堅実な走り。アトミックランナーは5昨年と同じ5着。ともにいい形には持って行けたが最後は決め手の差が出た。デイトナは見せ場無くG1路線では結果が出ていない。

[ダビスタSS版生産]
しばらくニトロ的に大した事がないマニアックな配合中心だったが、この辺でそろそろ大物を狙えるような配合もやっとこうって事で、ハイサドなどの固定探しを始めたところ。今のところ名前変えする段階には進んでいない。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

SS版アルカング新作2頭目とSalt Lake新作

アルカング新作2頭目はそこそこSTがある中では一番早かった産駒。
98BCクラシックで右2フローするレベルではないが、なかなかのバランス。
SPだけなら上もいたがST不足だった(126/77)。

dsssarcangues02.png

アルカエスト 牡4 栗毛
アルカング×Danzig×マノンレスコ
123/91/98/86/3/5、398、18-10
元気1500万(不出走)、超早熟4月1週入厩、父似、430kg
超早熟X月4歳3月でももっと積む事は可能だし5歳仕上げも不可能ではないが、とりあえずこれでいいかって感じで。

Salt Lake新作は候補がいくつかあったが、バランス的な物を考えて122/103を育成。
SPだけならもっと上もいたし(125/95)、SPST合計ももっと上がいた(117/114)。
インブリード、父気性Aの父似。

flow Salt Lake.pngdssssaltlake01.png

ディージェイソルト 牡4 鹿毛
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
122/103/97/85/4/6、407、20-12
元気900万(不出走)、遅普通6月2週入厩、父似、430kg
こちらは98BCクラシックで右2フロー。能力の割に確率は高くないが騎手のランクが低いのもある。
遅普通型だし戦績しっかり積もうと思っていたが、結局4歳5月ぐらいからは手抜きに。上位の騎手を乗せてパス取る時はそこからやり直せばいいが。

それぞれパスは生産馬ページ参照。
あと98の生産馬でSP107ST113のがいたが(コタツフトン、持込)、気性62と偶数でも一応98BCクラシックで右2フロー確認できていた(能力的にギリギリなので確率は高くないが)

さて次は何をするか…
BCはもし開催するとしたら年明けになると思う。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月01日

SS版アルカング新作1頭目、気性上げきると右2フロー確認できず

ここらでSS版の溜まっていたストックを育成。
まずアルカング新作1頭目は、気性奇数仕上げ(85)だと一応98BCクラシックで右2フローを確認できたが、その確率はかなり低かった。
気性を上げきって86だと右2フローを確認できなかった。
SP118ST100の合計218だとかなり微妙なレベルなので、超絶が発動しないと無理なのかも。
flow Arcangues01.pngdsssarcangues01.png

ルノーカングー 牡4 栗毛
アルカング×Danzig×マノンレスコ
118/100/98/86/3/5、402、18-10
元気1500万(不出走)、超早熟4月1週入厩、430kg
(滝登/逃げ/気性85)
ふゆぎうむ ぐとせすせ めぬてなこ えどほぎほ
みぼごくく びのえぺも ぬりらおち
気性86バージョン。こちらからは右2フロー確認できず。
(逃げ)
んきれみむ なつごはひ はてぶどま まぽふつば
ぐれたねこ ろのさぎそ なもいんが

生産馬ページはこれから育成する他馬も育成してからまとめて更新予定。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月08日

BC結果、カリスタグローリTSL牝など

[sakimori98bc 2016 6th]
12戦(2.2.4.0.0.4)
1Rはパウリーニョがハイペースで飛ばした分最後止まるが3着には粘る。昨年勝ち馬ニニアンと前走健闘したマンゲキョウの2頭は、後方のままでビリを免れるのがやっと。
2Rは先行2頭が逃げ馬の直後のいい位置に付けられて展開には恵まれたが、リリアーノが久々の勝利。レッドアリーマーも2着と勝てないながらもだいぶ安定してきた。無印の差し馬テラクレスタもうまく動き、この条件で3着と大健闘。
3Rは最内から伸びた逆フロー馬ニーナが久々の勝利で昨年の雪辱を果たした。シングウジサクラも3着。前走内容が良かったパワードールはビリで、ここでは荷が重かったか。
4Rはウサミミバンドが離されながらも2着確保。エスリンも外で折り合って有力どころをうまく牽制、直線も粘って3着とずっと勝てていないながらも好騎乗で力を出し切った。ティータは上がって行くタイミングは良く見せ場十分だったが、この形で押し切るスタミナがなく掲示板外の6着。
出走馬の頭数や実力を考えると、2勝2着2回なら出来過ぎなぐらい。果たして次はどの程度通用するか。

[ダビスタSS版生産]
締め配合の名前変えは中断。ここしばらくはある程度やっても、育成してもいい候補止まりで即育成レベルとまで行かず微妙な雰囲気。
そろそろ実績A高ニトロの締めでも固定探しをした方がいいかも知れないと思ったが、今からやってもたぶん来月には間に合わない。

繁殖の方ではいろいろあったが、ホスピタリティ×オールグリーンで69/109(-3)とカリスタグローリTSLがようやく出た。とは言っても6806通りまで到達したどころか、その半分以下の数だったりもするが。それでもCarson City(ホスピと同じく実績Bの短距離型)での名前変えよりは多かった。
カリスタグローリの締めをやるのは果たしていつになるのかわからないが、最も時間をかける配合になる可能性は高そうだ。高ニトロでダ適◎重ねで面白なので夢はあるが、良い固定を得られたとしても実績Cの非ニックスなだけに…
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2016年11月01日

Salt Lake生産は手応えが良かったのは最初だけ

[ダビスタSS版生産]
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
名前変えはようやく2文字目と2文字目+3文字目全通りで、一区切りになる6806(82*83)に到達。
手応えが悪化するに従って生産ペースも落ちてしまった。かなり早い段階で125/95が出たので、そのうちSP125以上でST上も出るだろうと思いきや、その後1頭もSP125に到達できず…配合限界は129なのだが。
最初の125/95以外にも123/100や122/103と一応の育成候補は出ているものの、ちょっと物足りないので満足とは言えない。仮性の根性型なので122ぐらいでもダートなら十分使えるが…

SP120以上はここまで23頭で、確率も300頭に1頭を上回る程度と非ニックスのメジロマックイーン以下に。
あちらは母似Danzigで、こちらはSPアップ要素無しの時点でさほど良くないのは予測できていた事なのだが、最初だけ妙に手応えが良かったのは一体何だったのか…
STはアップ要素ありだがそこまで高いわけでもない。5耐え級になると大抵SPが死んでるし、ここまで配合限界も出ず最高119止まり。ただSPが乗った時に2.5耐え(90)未満しかなかった馬は少なく、その点では一応効果があったと言える。
SP+STの最高は231がいたがSPが117だった(117/114)。ST5耐え超えで唯一SPがそこそこ乗ったのがこれだった。220以上が出る確率でも明らかにマックより上だった(ニックスがあって安定も違うので当然だが)
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする