2017年01月25日

dsbft修正テキストファイル詰め合わせ 96・PS・SS用 20170125

ミスが3箇所あったので更新しておいた。
96のレシテイションに関してはだいぶ前に気づいていたが、長期間放置したままだった。

[f96.txt] 96繁殖牝馬データ
ビーチパラソル(DS3)
Round TableとPrincequillo間にインターメゾを追加

[m96.txt] 96種牡馬データ
レシテイション
Miori→Migoli

[fss.txt] SS繁殖牝馬データ
ガスパッチョ
馬名 ガスパチョ→ガスパッチョ

dsbft修正テキストファイル詰め合わせ 96・PS・SS用 20170125
https://www.axfc.net/u/3768553

追加馬に$マークを付けていない物
http://houi774.up.seesaa.net/image/dsbftfix2020170125.zip
ラベル:DSBFT

2016年06月11日

SS版4歳48勝、5歳80勝ローテ

SS版の育成でも4歳48勝、5歳80勝する事に成功。
馬体重416kg以上の馬に対応(414kg以下だと3歳9月2週の時点で多分ダメ)
あくまでもこれで成功したと言う例なので、ベストではない選択をしている部分もあり(輸送回数などに気を付ければ多少違っていても差はない)。

3歳(15勝) 3歳・4歳は賞金低いレースを選択している
7/1 01輸送(滞在)・新馬 1
7/4 函館3歳S +8kg 2
8/4 クローバー賞 +24kg 3
9/1 +22kg
9/2 02輸送(帰厩)-4kg 野路菊ききょうS +24kg 4
9/3 芙蓉S +22kg 5
9/4 03輸送-4kg 野路菊S +16kg 6
10/1 04輸送-4kg もみじS +10kg 7
10/2 アイビーS +8kg 8
10/3 +6kg
10/4 いちょうS +12kg 9
11/1 +10kg
11/2 京成杯3歳S +16kg 10
11/3 東京スポーツ杯3歳S +14kg 11
11/4 05輸送-4kg 福島3歳S +8kg 12
12/1 +6kg
12/2 朝日杯3歳S +12kg 13
12/3 ホープフルS +10kg 14 斤量72kg
12/4 06輸送-4kg 中京3歳S +4kg 15
ここまで15勝、輸送6回

4歳(35勝、4歳でパスを取る場合33勝)
1/1 +2kg
1/2 07輸送-4k バイオレットS +4kg 16
1/3 京成杯 +2kg 17
1/4 ジュニアC +0kg 18
2/1 -2kg
2/2 ヒヤシンスS +4kg 19 斤量71kg
2/3 共同通信杯4歳S +2kg 20 斤量68kg
2/4 08輸送-4kg 若駒S -4kg 21 斤量74kg
3/1 -6kg
3/2 弥生賞 +0kg 22
3/3 09輸送-4kg すみれS -6kg 斤量77kg 23
3/4 スプリングS -8kg 24
4/1 若葉S -10kg 25
4/2 クリスタルC -12kg 斤量74kg 26
4/3 -14kg
4/4 皐月賞 -8kg 27
5/1 NZT4歳S -10kg 28
5/2 -12kg
5/3 青葉賞 -6kg 29
5/4 プリンシパルS -8kg 30
6/1 武蔵野S -10kg 31
6/2 -12kg
6/3 エプソムC -6kg 32
6/4 目黒記念 -8kg 33
7/1 -10kg
7/2 10輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC -8kg 34
7/3 -10kg
7/4 七夕賞 -4kg 35
8/1 11輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -10kg 36
8/2 北九州短距離S -12kg 37
8/3 小倉記念 -14kg 斤量71kg 38
8/4 -16kg
9/1 京王杯オータムハンデ -10kg 39
9/2 オールカマー -12kg 40
9/3 セントライト記念 -14kg 41
9/4 ユニコーンS -16kg 42
10/1 毎日王冠 -18kg 43
10/2 -20kg
10/3 -14kg
10/4 アイルランドT -8kg 44
11/1 アルゼンチン共和国杯 -10kg 45
11/2 根岸S -12kg 46
11/3 -14kg
11/4 富士S -8kg 47
12/1 ステイヤーズS -10kg 48 4歳でパス取る場合は48勝まで
12/2 -12kg
12/3 スプリンターズS -6kg 49
12/4 有馬記念 -8kg 50
ここまで50勝、輸送11回

5歳(30勝) どうせ別定戦には出られなくなるので、賞金高くても気にしなくていい
1/1 中山金杯 -10kg 51
1/2 ガーネットS -12kg 52
1/3 ニューイヤーS -14kg 53
1/4 アメリカJCC -16kg 54 斤量75kg 酷量は一応これが最後かも
2/1 フェブラリーS -18kg 55
2/2 -20kg
2/3 -14kg
2/4 ダイヤモンドS -8kg 56
3/1 -10kg
3/2 -4kg
3/3 マーチS +2kg 57 中山記念で79kg以下ならそちらでも可
3/4 +0kg
4/1 日経賞 +6kg 58
4/2 12輸送-4kg 阪急杯 +0kg 59
4/3 13輸送-4kg 大阪-ハンブルクC -6kg 60
4/4 -8kg
5/1 オアシスS -2kg 61
5/2 メトロポリタンS -4kg 62
5/3 -6kg
5/4 京王杯SC +0kg 63
6/1 武蔵野S -2kg 64
6/2 -4kg
6/3 +2kg エプソムCは出られない
6/4 安田記念 +8kg 65
7/1 +6kg
7/2 14輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC +8kg 66
7/3 +6kg
7/4 七夕賞 +12kg 67
8/1 15輸送(滞在)-4kg 北九州記念 +6kg 68
8/2 北九州短距離S +4kg 69
8/3 16輸送-4kg 新潟記念 -2kg 70
8/4 -4kg
9/1 京王杯オータムハンデ +2kg 71
9/2 オールカマー +0kg 72
9/3 -2kg
9/4 +4kg
10/1 毎日王冠 +10kg 73
10/2 +8kg
10/3 +14kg
10/4 天皇賞秋 +20kg 74
11/1 アルゼンチン共和国杯 +18kg 75
11/2 根岸S +16kg 76
11/3 17輸送-4kg マイルCS +10kg 77
11/4 ジャパンC +8kg 78
12/1 ステイヤーズS +6kg 79
12/2 +4kg
12/3 スプリンターズS +10kg 80
12/4 +8kg
ここまで80勝、輸送17回

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず(PS版97でも同じ事が言える)。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。

以前にも書いたが、PS版97とのレースプログラムの違いを挙げてみると
朝日杯3歳まではPS版97と変わらない
3歳12月3週にホープフルSがある(有利)
4歳3月1週のクロッカスSがない(不利)
7月2週にバーデンバーデンCがあるので福島滞在でOK(有利、4歳時の輸送回数は同じ)
ユニコーンSが4歳9月4週で毎日王冠と両方使える(有利)
10月に使える東のOP特別ハンデ戦がアイルランドTのみに(不利)
1月3週のニューイヤーSがハンデ戦に(有利)
2月1週がフェブラリーSでダイヤモンドSと両方使える(有利)
3月はオーシャンSに使えない(不利)
5月にメトロポリタンSがある(有利)

5歳上半期に使えるレースが増え輸送回数が少なくなった分、5歳仕上げだとPS版97よりも馬体重に余裕がある。
ベスト馬体重が430kg以上の馬を426kg仕上げする場合、もう1回輸送して81勝できる。
4歳末までの輸送回数はPS版97と同じ。

2015年08月23日

ダビマガ総集編からBCパスいろいろ発掘

せっかくダビマガ総集編を持っているので、そこからBCパスをいろいろ発掘。
自分の知らない世界には未知なる強豪がまだまだいた。
グランドチャンピオンには過去のBC上位馬(決勝進出馬)が殿堂馬として収録されているので、これだけでも結構たくさんいる。とりあえず目に付いた所から。
一応パスは98の方に打ち込んで確認済み。

Vol.4 ダビマガCマイル
ストレイシープ 牡5
アスワン×バンブーアトラス
129/107/42/100/3/6、418kg シャドーロール
つろぐまあ ほだらたか がらもろに らむさるば んつけむけ みぺににに いほぽちつ(先行)

Vol.7 ダビマガCディスタフ
プランリュンヌ 牝5
アスワン×バンブーアトラス
128/99/63/86/2/6、422kg
ぜるどこむ けねぼらび くそそわの きざきまけ うくくおぐ ればぱちぽ のぺぎつく(先行)

ダビマガ帝王賞
フィッシュボーン 牡5
Fairy King×Rainbow Quest
118/104/90/99/4/4、416kg
むふすそむ ねがぞにす のふぶはほ すぼこぬて てあめむさ てげのぼて ぽめゆぶぐ(先行)

おたっしゃ記念
マサグルゾ 牡9
バンブーアトラス×Danzig
129/99/82/89/4/3、418kg
ぐぞほてこ ばぜつごる ぺすこぬよ ぜわまぞそ かぱべねの しざぜぼぱ ぺばぶびぐ(先行)
9歳でもきっちり仕上がっているようだ(能力的には呉BCデータベースにある4歳Verと同じ)。

Vol.8 トリコロール賞
エリチャン 牡5 白毛
Rainbow Quest×Danzig
122/111/92/97/4/6、428kg
めまみびね らりおきさ けでてんぬ そどけほい くだゆろり やくむらえ わやげどち(逃げ)

ダンガンライナー 牡5 栃栗毛
サンデーサイレンス×Danzig
124/110/92/84/0/7、436kg
ねわよちめ ぼはてわに にれしゆき それぞすぱ といでかえ えなさぞり ふれあぬよ(逃げ)

レインエリア 牝5 青毛
Rainbow Quest×サンデーサイレンス
122/99/65/93/4/4、434kg
もどこちぺ うがぎなの くねくめば ならうめむ ぼゆとのら やくつろめ こりるるそ(先行)

ゼンジロウ 牡4 栃栗毛
サッカーボーイ×Danzig
115/108/75/95/2/6、410kg
ごげなぺれ そきめぼは しがでしそ ぼどふてね ほいかみな びぺてべめ れだべぽぺ(逃げ)

パールセブン 牡5 白毛
Diesis×サンデーサイレンス
116/99/93/74/1/5、426kg
あくげいぼ ぶあれそよ うどばびぶ みでけせせ ぞちざらぼ ばぜだみま でべびぬぐ(逃げ)

Vol.9 ダビマガCぬかるみスプリント
アリーヴェデルチ 牡4
Rainbow Quest×Danzig
124/112/95/93/4/7 416kg
すごんぽふ にぞはひで きろひがみ てげきるぬ ぽきあとぎ むむすいう せぞぞはす(先行)

初代配合特別
ビッグドリーム 牡5
バンブーアトラス×オールドファッション
119/80/81/66/1/2、406kg
らむまもひ すきぐもく ぼしうぐだ あめざゆど せぺぺどて ひえぬあん いだがこふ(先行)

エスプリライン 牝5
ノーザンテースト×パリティビット
119/94/74/97/3/7、398kg(重い)
げなりてて ぜげるぱあ すぶばげゆ がどこほま らぺうきぜ へあねわだ ばどどぼぼ(逃げ)

気性難ステークス
エバーフリー セン5
ノーアテンション×Rahy
118/109/60/79/4/7、416kg ブリンカー
ぽりらいば してあねけ まれべなび こたおざこ つくぼけそ すやりねす んてるぽむ(逃げ)

ダビデ セン6
ミルジョージ×Danzig
120/109/96/74/1/5、426kg ブリンカー
するぼぬさ ゆびてやゆ みしゆめせ すのいぼぎ びばひにそ みがえあし ぞぎびぬこ(先行)

Vol.10
ダビマガC三冠
ランドストライダー 牡4
ニホンピロウイナー×ミルジョージ
120/110/87/96/3/5、408kg
はぶそりす よざおゆや やめぐぬえ ぺへしとだ うこつねへ とうすがう やたけこだ(先行)

ドタンバ特別
ペンタゴンマーズ 牡4
サンデーサイレンス×ノーザンテースト
122/72/97/97/4/6、424kg
とごぶだよ うゆへゆび きゆだでぺ むべもやぶ べむげだん みひもせち ぐべてがわ(先行)

ワッフル 牡4 芦毛
Risen Star×Woodman
122/78/75/98/5/7、410kg
あはどうあ ぜぞげびね まぐでべり おでぎぽう むけどはひ もひぼぼり ゆがぎぐて(先行)

Vol.11 ダビマガ甲子園
ショットガンブルー 牡5
シンボリルドルフ×Danzig
127/91/94/76/2/4、418kg
あちたるい わげこぎば ほねきがへ にてうがせ らぞきてほ くぬわやか ふふとざす(先行)

レオンハルト 牡4
トニービン×Danzig
125/110/94/93/2/7、428kg
そでふむけ ろげみさよ ぱぜやわふ しけほおぐ わまなねご らだでごろ のんぱぐら(逃げ)

コウテイラグナス 牡5
Sadler's Wells×Rainbow Quest
120/115/88/83/1/2、416kg
ちべれまお ぬごぞぜぱ りてるくも ぜばながぽ めきたはい ほかしいつ たぜばぎは(逃げ)

ローコストステークス
ヤオアルゴン 牡4
アンバーシャダイ×プレッピールック
115/79/90/99/3/5、416kg
ぽえつせせ ぱだわしご そこふぱの ぬやまかく ぼぬぜその となつすか らたときそ(先行)

アンティーク 牡4
アスワン×プレッピールック
117/108/82/68/3/7、430kg
どがぱまる こぞまぎど ほだがりさ ぜぼぱふど せのれぎざ ぬざてべぜ すござねせ(差し)

ケンホウアゲイン 牝5
バンブーアトラス×プリンセスビスチェ
120/85/72/63/0/2、438kg
はえにべち すはせだま なぺこいぼ べこげいう えふうさだ みへのめぎ のけろだく(逃げ)

ブレーヴウインド 牡5
ダンシングブレーヴ×プレッピールック
118/95/62/48/2/2、436kg ブリンカー
くほめのざ やうしやく ぺうこべぬ やだくぞな べみうふき わなぬおと れべそれざ(先行)

ドゥーイット 牡5
デインヒル×ディヒターリーベ
119/67/83/79/0/6、426kg(軽い)
げよしちへ るとけぞや ておざへゆ すにぎまつ うふゆぞな ほわるぬよ けぐまおろ(差し)

Vol.12 ダビマガC・アーリントン
キドクラッチ 牡5
マルゼンスキー×Rainbow Quest
125/111/97/97/2/5、408kg
ぐへきださ たれよみけ ぼがしだざ ねえそぎこ はもだぬう がばへぺぶ ぎあてきし(逃げ)

ロビンフッド 牡6
サンデーサイレンス×Caerleon
123/111/96/73/0/2、422kg
ぽつふこぼ らざぶんよ のべひざお きななりよ かだすれひ めぱうみそ らなびぞあ(逃げ)

総集編・ジョッキーズグランプリ
ミスターファンキー
Sadler's Wells×Pleasant Colony
123/100/89/100/3/6、424kg
わほつろれ わてちえぱ まざおいろ ねぬわくた ぶぜぞくば めよそぞい せゆむめば(逃げ)

グランドチャンピオン
スモモクロス 牡5 栃栗毛
タマモクロス×Danzig
128/105/87/70/1/6、414kg
ごげぜぽち らにめぜま すざどべさ ぼぐとあね ほいしぎつ びせこいる ごおがんぺ(逃げ)

カザンバイツ 牡6
Highest Honer×Caerleon
128/105/81/96/2/7、406kg
だかおぺん かごひがし ぞしがぱゆ いふぶおろ わきあぼた しゆやいげ ゆすせぬも(逃げ)

ディアパストリアス 牡5
バンブーアトラス×Danzig
130/115/82/91/0/2、382kg
みまいらほ どらやぱお はえにどあ めわにぞま ぽはかだぺ ごげかのあ よらねせだ(逃げ)

ホワイトスタリオン 牡5 白毛
バンブーアトラス×Danzig
128/100/59/80/3/4、418kg
ぱでゆそと ぶによなべ ぽかぶえつ くえもぽた でだがむう あてばるも てでむよぺ(逃げ)

バロックライヴ 牡4
シリウスシンボリ×ニチドウアラシ
129/92/67/96/1/7、424kg シャドーロール
おちわなと ちらとうお につつちぐ ばそふげま ばこげめや ごおおぶこ れぺくるが(逃げ)

2015年07月24日

PS版で426kgを超えた馬の加速力を検証のつもり…も割とグダグダだった

ベスト446kg、健康が5と悪くないデザートストームの育成前データがあったので、ベスト馬体重の446kgの他に、438〜426kgと、さらに424kgの合計9パターンを馬体重別に名前を変えてパスを取った。

馬体重別サンプル馬のパス。
調教だけでほぼ能力を仕上げた後に放牧→再入厩時に名前変更して1戦だけしてパスを取った。
なお騎手は同一ランクの違う騎手にしている。乗り替わると騎手のランクがズレるため(小田部が乗ってしまうなど)
ベスト馬体重時の能力 125(K90)/100(3.75耐え)/95/98/4/5

ヨンヨンロク 446kg(ベスト馬体重) ST100
るあばふさ けもよむど みもひわせ けたやびげ
ざちだんす ざがくめし ざてふえべ

ヨンサンハチ 438kg ST96
そどぽぱり ぶさゆぱさ むせひぱぐ つのぞへぎ
だつがぺし ねしぱもみ しほめさろ

ヨンサンロク 436kg ST94
だうどいそ ねめがぐく りぽでぐげ ちばぶぐぱ
にるみえぼ やにぽんだ そりせべぞ

ヨンサンヨン 434kg ST92
めほわるも りちんけく ねそめえい ぬそればち
へそはぼだ おひにきぼ いなるぽも

ヨンサンニ 432kg ST90
なやくむら どうぬごな ほかたべも こえたつみ
おやたまさ すちでけし さふよらあ

ヨンサンゼロ 430kg ST88
らへあせひ けぐびごひ どいぽぱひ ぶほよあそ
べんほばす ざしひふぼ ぜざつげぐ

ヨンニハチ 428kg ST86
ぐゆみなろ ぞぽみびた ごぜみぞる にぐふだけ
るでぬんえ ぶぜざぱぼ こぺつくや

ヨンニロク 426kg ST84
りばぼどだ いざしんだ せけさてだ しおそぼよ
みへおめく えぶすてあ ぎぐかがせ

ヨンニヨン 424kg ST82
びみつぎん びすむまげ ろせどむも うなびぽん
がさきいあ たとゆげべ びかふせて

ちょっと前に、426kgの馬と428kg以上の別の馬を2頭だけで走らせた時は(2頭以外は最弱馬で穴埋め)、428kgでも436kgでも加速力が大して変わらなかった気がしたのだが、今回428kgと436kgを走らせてみたら差を感じた。
ただレース回数を重ねていくと、8kg差どころか2kg差でさえ1馬身弱の差が付く事が多かったため、ここで急遽424kgバージョンも追加。これなら426kgと同等の加速力のはず…
なのだが、実際に走らせてみると直線で1馬身弱の差が付く事がほどんど。
ただ424kgの方が早い時と、426kgの方が早い時が同程度の回数だった感じなので、これはやっぱり同等の加速力なのだろう。

この辺で結構グダグダになってきていたので終わろうと思ったが、その後にサンプル馬よりSPがやや低い重量級逃げ馬を、サンプル馬を挟む形で入れて走らせるようにした(例えば1番最弱、2番と5番に比較したいサンプル、3番と4番に重量級逃げ馬)。
これは結構な効果があったようで、加速力の差が縮まった。424kgと426kgの加速力の差はほとんどないし、426を超えた馬の2kg違いや4kg違いでも小さな差しか付かなくなった。

いろいろやってみた感じだと、8kg毎とか10kg毎に加速力が変わるわけではなく、426kgを超えたら2kg違いでも加速力の差がありそうな感じだった。
ただ2kgや4kgだとそこまで大きな差があったわけでもなく、短距離やダートのような前がつぶれやすい条件なら434kgや436kgでも許容範囲内かも。

なお9頭のサンプル馬を同時に走らせた場合、大抵1〜2頭は状態の悪い馬(明らかにスピードを発揮していない)が出ていた。丈夫コメントが出るレベルならもう少しマシかも知れないが。

2012年11月24日

PS版4歳48勝、5歳80勝ローテ

2016-06-11更新

PS版の育成では4歳48勝、5歳80勝する事に一応成功。
馬体が軽すぎたり(ベストが414kg以下は3歳9月2週の時点でNGか?)、ST調教量が多かったりすると無理かもしれない。
あくまでもこれで成功したと言う例なので、ベストではない選択をしている部分もあり(輸送回数などに気を付ければ多少違っていても差はない)。

3歳(15勝) 3歳・4歳はなるべく賞金低い方を選択する
7/1 輸送(滞在)・新馬 1
7/4 函館3歳S 2
8/4 クローバー賞 +24kg 3
9/1 +22kg
9/2 輸送(帰厩)-4kg 野路菊S +24kg 4
9/3 芙蓉S +22kg 5
9/4 輸送-4kg ききょうS +16kg 6
10/1 輸送-4kg もみじS +10kg 7
10/2 アイビーS +8kg 8
10/3 +6kg
10/4 いちょうS +12kg 9
11/1 +10kg
11/2 京成杯3歳S +16kg 10
11/3 東京スポーツ杯3歳S +14kg 11
11/4 輸送-4kg 福島3歳S +8kg 12
12/1 +6kg
12/2 朝日杯3歳S +12kg 13
12/3 輸送-4kg シクラメンS +6kg 14 斤量72kg
12/4 輸送-4kg 中京3歳S +0kg 15
ここまで15勝、輸送7回

4歳(35勝、4歳でパス取る場合33勝)
1/1 -2kg
1/2 京成杯 +4kg 16
1/3 +2kg
1/4 ジュニアC +8kg 17
2/1 輸送-4kg バイオレットS +2kg 18
2/2 ヒヤシンスS +0kg 19
2/3 共同通信杯4歳S -2kg 20
2/4 -4kg
3/1 クロッカスS +2kg 21 このあたりから一気に楽になってくる 斤量74kg
3/2 弥生賞 +0kg 22
3/3 輸送-4kg すみれS -6kg 斤量77kg 23
3/4 スプリングS -8kg 24
4/1 若葉S -10kg 25
4/2 クリスタルC -12kg 斤量74kg 26
4/3 -14kg
4/4 皐月賞 -8kg 27
5/1 NZT4歳S -10kg 28
5/2 -12kg
5/3 青葉賞 -6kg 29
5/4 プリンシパルS -8kg 30
6/1 武蔵野S +10kg 31
6/2 -12kg
6/3 エプソムC -6kg 32
6/4 目黒記念 -8kg 33
7/1 -10kg
7/2 -4kg
7/3 輸送(滞在)-4kg 函館記念 -2kg 34
7/4 函館スプリントS -4kg 35
8/1 輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -10kg 36
8/2 北九州短距離S -12kg 37
8/3 小倉記念 -14kg 斤量71kg 38
8/4 -16kg
9/1 京王杯オータムハンデ -10kg 39
9/2 オールカマー -12kg 40
9/3 セントライト記念 -14kg 41
9/4 -16kg
10/1 ユニコーンS -10kg 42 この時点で98生産馬は上回る
10/2 -12kg
10/3 アイルランドT -6kg 43
10/4 東京スポーツ杯 -8kg 44
11/1 アルゼンチン共和国杯 -10kg 45
11/2 根岸S -12kg 46
11/3 -14kg
11/4 富士S -8kg 47
12/1 ステイヤーズS -10kg 48 4歳でパス取る場合は48勝まで
12/2 -12kg
12/3 スプリンターズS -6kg 49
12/4 有馬記念 -8kg 50
ここまで50勝、輸送11回

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。

5歳(30勝) どうせ別定戦には出られなくなるので、賞金高くても気にしなくていい
1/1 中山金杯 -10kg 51
1/2 -12kg
1/3 ガーネットS -6kg 52
1/4 アメリカJCC -8kg 斤量75kg 53 酷量は一応これが最後かも
2/1 -10kg
2/2 -4kg
2/3 +2kg
2/4 ダイヤモンドS +8kg 54 フェブラリーSでも可
3/1 輸送-4kg 仁川S +2kg 55
3/2 オーシャンS +0kg 56
3/3 マーチS -2kg 57 中山記念で79kg以下ならそちらでも可
3/4 -4kg
4/1 日経賞 +2kg 58
4/2 輸送-4kg 阪急杯 -4kg 59
4/3 輸送-4kg 大阪-ハンブルクC -10kg 60
4/4 -12kg
5/1 オアシスS -6kg 61
5/2 輸送-4kg 天皇賞春 -12kg 62
5/3 -14kg
5/4 京王杯SC -8kg 63
6/1 武蔵野S -10kg 64
6/2 -12kg
6/3 -6kg エプソムCは出られない
6/4 安田記念 +0kg 65
7/1 輸送-4kg 鳴尾記念 -6kg 66
7/2 -8kg
7/3 -2kg
7/4 輸送-4kg 宝塚記念 +0kg 67
8/1 輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -6kg 68
8/2 北九州短距離S -8kg 69
8/3 -10kg
8/4 -4kg
9/1 京王杯オータムハンデ +2kg 70
9/2 オールカマー +0kg 71 この時点で98生産馬は上回る
9/3 -2kg
9/4 +4kg
10/1 毎日王冠 +10kg 72
10/2 +8kg
10/3 アイルランドT +14kg 73
10/4 天皇賞秋 +12kg 74
11/1 アルゼンチン共和国杯 +10kg 75
11/2 根岸S +8kg 76
11/3 輸送-4kg マイルCS +2kg 77
11/4 ジャパンC +0kg 78
12/1 ステイヤーズS -2kg 79
12/2 -4kg
12/3 スプリンターズS +2kg 80
12/4 +0kg
ここまで80勝、輸送19回

前回と大きく変えた部分は4歳7月に函館に使うところ。それ以外はマイナーチェンジって感じで多少の変更程度。
なお5歳80勝でペリエ騎手を乗せたい場合、それまでの輸送回数を1回減らして12月2週のシリウスSに使う。

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。

2012年06月29日

ダビスタ96系統図

2012-07-07更新

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■ 牡馬
▲ セン馬
● 牝馬

プチカプリース系
●プチカプリース 牝 鹿毛 84-90
┣●牝(Wild Again) 栗毛 106-74
┃┣■サンドストーム(スイフトスワロー) 牡 栗毛 109/111/99/70/5
┃┗■ボブホーナー(スイフトスワロー) 牡 栗毛 123/101/94/89/4
┣■トルード(トウショウルチェー) 牡 青鹿毛 117/88/97/77/1
┣●牝(トウショウルチェー) 青鹿毛 115-79
┃┣■スマートボム(アサティス) 牡 鹿毛 122/118/98/43/4
┃┗▲ステラアサルト(アサティス) セン 青鹿毛 122/122/97/78/2
┣●牝(ウインドストース) 鹿毛 95-89
┃┗▲キャプテンシルバー(アサカシルバー) セン 芦毛 122/81/97/79/2
┗●牝(Wild Again) 鹿毛 106-88
 ┗■スイフトワロス(スイフトスワロー) 牡 鹿毛 122/87/97/77/5


グリニッジビレッジ系
●グリニッジビレッジ 牝 黒鹿毛 39-33
┣●ユミナ(サクラユタカオー) 牝 栗毛 110/76/72/95/0 110-74
┃┗■ミスタービーン(ミスターシービー) 牡 青鹿毛 114/86/94/75/2
┗■ユベロ(サクラユタカオー) 牡 栗毛 110/74/82/95/0


ミッドナイトアールティ系
●ミッドナイトアールティ 牝 鹿毛 78-88
┣●牝(Wild Again) 青鹿毛 109-83
┃┣●メイ(ラグビーボール) 牝 鹿毛 123/116/68/54/1
┃┣■ラルフブライアント(スイフトスワロー) 牡 青鹿毛 122/124/95/64/4
┃┣■トーマスオマリー(スイフトスワロー) 牡 鹿毛 126/106/98/99/3
┃┣■ロビン(スイフトスワロー) 牡 青鹿毛 131/90/98/98/3
┃┣●チキ(スイフトスワロー) 牝 栗毛 120/97/76/100/3
┃┣▲デビルマウンテン(グリーンマウント) セン 栃栗毛 117/90/99/79/3
┃┣■ブラッディウルフ(グリーンマウント) 牡 栃栗毛 122/101/90/38/4
┃┣■ファイヤーシャーク(ノーザンテースト) 牡 栃栗毛 110/107/99/97/2
┃┣●パオラ(スイフトスワロー) 牝 黒鹿毛 125/116/68/82/3
┃┗■メリケンパーク(パークリージェント) 牡 黒鹿毛 124/111/90/54/2
┣●牝(Wild Again) 青鹿毛 112-83
┃┣■アイボール(ラグビーボール) 牡 黒鹿毛 120/115/99/79/2
┃┣■プリズムライト(プルラリズム) 牡 栗毛 108/105/86/60/2
┃┣■ディルギオス(ノーザンディクテイター) 牡 鹿毛 113/93/96/73/4
┃┣■ザッパ(ナグルスキー) 牡 青鹿毛 124/103/93/77/3
┃┗■スワンチカ(アスワン) 牡 鹿毛 116/111/89/79/0
┣●牝(オグリキャップ) 芦毛 110-73
┃┣▲セクロス(セクレファスター) セン 芦毛 118/112/68/79/4
┃┣■ダイナマイトデカ(ギャロップダイナ) 牡 芦毛 121/117/95/54/4
┃┣■シークレットルーム(セクレファスター) 牡 芦毛 116/90/98/71/4
┃┣●シルヴィア(セクレファスター) 牝 芦毛 116/82/78/65/4
┃┣■アシッドクラウド(アジュディケーティング) 牡 芦毛 124/86/93/78/4
┃┣▲デスタリアン(メンデス) セン 芦毛 121/74/90/78/4
┃┗■レスター(セクレファスター) 牡 芦毛 121/75/95/72/4
┣●牝(トニービン) 鹿毛 121-76
┃┣■シュラム(スイフトスワロー) 牡 栗毛 118/104/99/80/4
┃┣■ダブルニープレス(スイフトスワロー) 牡 黒鹿毛 123/112/94/92/2
┃┗■サイコクラッシャー(スイフトスワロー) 牡 青鹿毛 131/98/98/90/4
┣■ヘッドプレス(トニービン) 牡 鹿毛 121/78/90/74/2
┣●牝(Wild Again) 青鹿毛 109-95
┃┣●カチュア(スイフトスワロー) 牝 青鹿毛 126/102/78/79/3
┃┣●エスト(スイフトスワロー) 牝 鹿毛 131/86/78/78/3
┃┣■ブレービー(ダンシングブレーヴ) 牡 栗毛 116/109/97/57/1
┃┣■アクマショウグン(モガミ) 牡 青毛 122/127/68/40/5
┃┣●ファルルリーナ(ラグビーボール) 牝 栗毛 115/120/77/99/0
┃┣■オールブラックス(ラグビーボール) 牡 黒鹿毛 122/101/94/98/4
┃┣■アーダン(アンバーシャダイ) 牡 黒鹿毛 121/126/93/67/2
┃┣■カンバーランド(アンバーシャダイ) 牡 鹿毛 125/102/99/95/0
┃┣■ナイトストライカー(アンバーシャダイ) 牡 青鹿毛 126/119/96/78/2
┃┣■アフターバーナー(ナグルスキー) 牡 鹿毛 133/76/93/77/1
┃┣■ボンドカー(ラシアンボンド) 牡 鹿毛 114/87/95/75/4
┃┣■トラッキー(ラッキーソヴリン) 牡 黒鹿毛 114/108/92/95/2
┃┣■アレックスラミレス(スイフトスワロー) 牡 栗毛 124/115/99/81/4
┃┣■ダークビショップ(ビショップボブ) 牡 黒鹿毛 125/105/90/55/2
┃┣■スピンダッシュ(Danzig) 牡 鹿毛 127/83/96/93/2
┃┣■プリソナービーム(Danzig) 牡 栗毛 120/107/94/94/2
┃┣●プリンセスセリカ(スイフトスワロー) 牝 栗毛 127/115/78/97/3 123-99
┃┃┗■アイシービーエム(アイシーグルーム) 牡 栗毛 116/82/98/65/2
┃┣■ジャンクション(ルション) 牡 青鹿毛 118/116/95/60/2
┃┣▲テイルガン(モガミ) セン 青毛 124/98/98/79/4
┃┣■グリーンモンスター(グリーンマウント) 牡 栃栗毛 125/72/95/75/4
┃┣●リンダ(グリーンマウント) 牝 栃栗毛 118/111/71/55/4
┃┣▲ミッドナイトラン(モガミ) セン 青毛 123/111/98/79/3
┃┣■アバレンボウテング(アンバーシャダイ) 牡 栗毛 123/112/96/90/4
┃┣●アイシャ(アンバーシャダイ) 牝 鹿毛 134/96/78/51/2
┃┣■ワイバーンナイト(アンバーシャダイ) 牡 青鹿毛 125/105/99/96/0
┃┣▲ワイルドガンズ(モガミ) セン 青毛 134/106/88/79/3
┃┣■ミサンガ(モガミ) 牡 青毛 124/101/94/52/5
┃┗●バランスボール(ラグビーボール) 牝 青鹿毛 124/114/78/77/2
┣●牝(トウショウルチェー) 青鹿毛 113-70
┃┣■ザンファイン(ノーザンテースト) 牡 栃栗毛 126/91/98/88/3
┃┣●牝(ノーザンテースト) 栃栗毛 115-93
┃┃┣■ジェルミーパウエル(El Gran Senor) 牡 栃栗毛 123/115/95/52/3
┃┃┗■グラディエーター(El Gran Senor) 牡 栃栗毛 121/119/98/65/1
┃┣■ディーク(ノーザンディクテイター) 牡 青鹿毛 125/78/94/94/4
┃┗■サンクスギビング(ダイナサンキュー) 牡 栃栗毛 120/88/99/70/4


エドムラサキ系
●エドムラサキ 牝 黒鹿毛 35-30
┣●牝(マチカネイワシミズ) 4-8 栗毛
┃┗●牝(ウインドストース) 2-5
┃ ┗■モチカネヨワシミズ(マチカネイワシミズ) 牡 黒鹿毛 2/0/0/7/2 最弱馬
┣●牝(カコイーシーズ) 鹿毛 103-55
┃┗▲エドガーマルチネス(マチカネイワシミズ) セン 栗毛 124/100/68/79/1
┗■エドワードペレス(パドスール) 牡 黒鹿毛 116/62/94/75/1


レイニーバカンス系
●レイニーバカンス 牝 黒鹿毛 35-50
┗●牝(タップオンウッド) 8-16 黒鹿毛 不出走
 ┣●アモンタップバカ(ウインドストース) 牝 鹿毛 1/0/1/75/3 最弱馬
 ┗●牝(スズパレード) 2-8 青鹿毛 不出走
  ┗■ウボァー(タップオンウッド) 牡 栃栗毛 1/0/0/8/2 最弱馬


アイスペール系
●アイスペール 牝 鹿毛 34-32
┣●牝(ニッポーテイオー) 不明 不出走
┃┗●牝(サンキリコ) 不明 不出走
┃ ┣■ポフェッショナル(ニッポーテイオー) 牡 鹿毛 4/0/1/10/0 最弱馬
┃ ┗●ハノレフララ(ニッポーテイオー) 牝 鹿毛 3/0/3/3/1 最弱馬
┣●牝(ミルフォード) 栃栗毛 10-29 不出走
┃┗●牝(ルション) 栃栗毛 16-8 不出走
┃ ┗■ムラカミタイーホ(ウインザーノット) 牡 栃栗毛 0/0/0/9/2 最弱馬
┗●牝(メジロティターン) 芦毛 11-28 不出走
 ┗●ハタライタラマケ(メジロティターン) 牝 芦毛 2/0/1/0/2 最弱馬


マノンレスコ系
●マノンレスコ 牝 黒鹿毛 64-48
┣●牝(カコイーシーズ) 青鹿毛 92-73
┃┣●サラ(サクラユタカオー) 牝 栃栗毛 120/79/77/97/0
┃┣■クレイジーイワン(マチカネイワシミズ) 牡 青鹿毛 122/84/97/38/0
┃┣▲ウォーターガン(マチカネイワシミズ) セン 鹿毛 112/85/99/79/2
┃┣●ミズノハゴロモ(マチカネイワシミズ) 牝 青鹿毛 122/83/68/62/3
┃┣■ロッククライマー(マチカネイワシミズ) 牡 青鹿毛 124/78/87/66/3
┃┣▲ハードドライビン(マチカネイワシミズ) セン 栗毛 122/78/99/78/4
┃┣■サクション(サクラユタカオー) 牡 栃栗毛 118/66/86/97/2
┃┗▲クライシスフォース(サクラユタカオー) セン 栃栗毛 121/78/98/78/3
┗●牝(Pleasant Colony) 青鹿毛 71-95
 ┣▲ブラストウインド(ウインドストース) セン 黒鹿毛 122/93/90/78/3
 ┣▲エウロス(エブロス) セン 青鹿毛 116/81/96/78/0
 ┗■カミカゼアタック(ウインドストース) 牡 青鹿毛 131/74/98/76/3


エピュキュリアン系
●エピュキュリアン 牝 鹿毛 84-90
┗●牝(スティールハート) 青鹿毛 123-62
 ┗●牝(スズパレード) 鹿毛 105-93
  ┗■ピロシキ(ニホンピロウイナー) 牡 黒鹿毛 120/80/82/57/0


ペットボトル系
●ペットボトル 牝 鹿毛 34-35
┣●牝(スティールハート) 黒鹿毛 101-69
┃┗●牝(ハイセイコー) 鹿毛 114-82
┃ ┗■オーラウィング(ニホンピロウイナー) 牡 黒鹿毛 117/71/96/71/2
┗●牝(ゲイメセン) 黒鹿毛 108-53
 ┗●牝(ノーザンテースト) 青鹿毛 100-83
  ┗■ログハウス(キャロルハウス) 牡 栃栗毛 121/97/95/66/2


イズミマイヒメ系
●イズミマイヒメ 牝 鹿毛 48-52
┗●牝(タマモクロス) 芦毛 109-82
 ┣■ベンオグリビー(オグリキャップ) 牡 芦毛 126/86/94/61/4
 ┗●イシュタル(オグリキャップ) 牝 芦毛 125/81/77/54/4


シルクスクリーン系
●シルクスクリーン 牝 鹿毛 70-78
┗●牝(コインドシルバー) 青鹿毛 97-77
 ┣●牝(ノーザンテースト) 栃栗毛 111-87
 ┃┣■クレーベ(スイフトスワロー) 牡 栃栗毛 119/120/94/100/2
 ┃┣■レッドスター(スイフトスワロー) 牡 栃栗毛 128/83/99/89/3
 ┃┣■チャーリーマニエル(スイフトスワロー) 牡 栃栗毛 130/123/96/92/2
 ┃┣▲アサヒビヨウゲカ(アサティス) セン 栃栗毛 124/118/87/78/0
 ┃┗■スイッチヒッター(スイフトスワロー) 牡 栃栗毛 117/122/95/95/4
 ┗●牝(スイフトスワロー) 青鹿毛 92-98
  ┗■アストロマン(ブレイヴェストローマン) 牡 青鹿毛 120/85/92/94/3


ファンティリュージョン系
●ファンティリュージョン 牝 鹿毛 48-60
┣●牝(スイフトスワロー) 青鹿毛 110-85
┃┣▲ストームチェイサー(ストームオンザルース) セン 黒鹿毛 121/89/96/79/2
┃┣▲ファンタズム(プルラリズム) セン 黒鹿毛 124/82/88/79/3
┃┣●ブルーフェアリー(サンデーサイレンス) 牝 青毛 118/88/74/77/1
┃┣■デストラクション(マークオブディスティンクション) 牡 青毛 122/111/94/78/4
┃┣●ティナ(マークオブディスティンクション) 牝 青毛 125/76/77/79/0
┃┣■スペースハリアー(リファーズスペシャル) 牡 黒鹿毛 121/107/93/74/2
┃┣●スプライト(スプレンディドモーメント) 牝 黒鹿毛 122/88/68/99/2
┃┗●キャットヴォイス(シルヴァーヴォイス) 牝 青鹿毛 122/100/70/99/2
┗●牝(ノーザンテースト) 栗毛 104-82
 ┣■フルスイング(スイフトスワロー) 牡 栗毛 127/114/97/87/4
 ┗●クレア(スイフトスワロー) 牝 青鹿毛 125/107/78/89/4


ドミノスキャンダル系
●ドミノスキャンダル 牝 鹿毛 78-82
┗●牝(ブレイヴェストローマン) 青鹿毛 91-94
 ┣●牝(カコイーシーズ) 青鹿毛 116-74
 ┃┗▲スタンランナー(ミホシンザン) セン 黒鹿毛 118/91/90/78/1
 ┗▲ウインガーノット(ウインザーノット) セン 黒鹿毛 120/93/95/79/1


フキノトウ系
●フキノトウ 牝 鹿毛 49-58
┗●牝(ウインザーノット) 青鹿毛 101-79
 ┗●牝(トウショウボーイ) 鹿毛 113-90
  ┣■アウトバーン(バンブーアトラス) 牡 青鹿毛 126/117/96/52/3
  ┣■ビヨンドコースト(Pleasant Colony) 牡 青鹿毛 126/98/99/92/2
  ┣▲ジャガーノート(ステートジャガー) セン 栗毛 122/100/98/79/2
  ┗■ランディバース(バンブーアトラス) 牡 栗毛 127/124/97/77/2


ミルラインレート系
●ミルラインレート 牝 鹿毛 78-64
┗●牝(テューター) 黒鹿毛 108-62
 ┗●牝(Nijinsky) 栗毛 117-89
  ┗■アーリアル(リアルシャダイ) 牡 栗毛 121/104/98/94/1


エトピリカ系
●エトピリカ 牝 鹿毛 60-72
┗●牝(マルゼンスキー) 鹿毛 100-66
 ┗▲ポールロデューカ(メジロデュレン) セン 栗毛 118/89/96/78/3


スーパーシェビニオン系
●スーパーシェビニオン 牝 鹿毛 82-58
┣●牝(サクラシンゲキ) 青鹿毛 104-60
┃┗●牝(ノーアテンション) 黒鹿毛 116-89
┃ ┗■バフィリード(リードワンダー) 牡 黒鹿毛 109/84/99/97/2
┗●牝(ブレイヴェストローマン) 青鹿毛 73-89
 ┣●牝(マチカネイワシミズ) 黒鹿毛 106-77
 ┃┗■スタークラッシャー(サクラシンゲキ) 牡 栗毛 116/71/96/80/3
 ┗■ゲキリンダン(サクラシンゲキ) 牡 黒鹿毛 109/69/99/68/2


サワヤカサンサン系
●サワヤカサンサン 牝 鹿毛 62-55
┗●牝(Pleasant Colony) 青鹿毛 101-85
 ┗■ステップオンビート(タップオンウッド) 牡 栃栗毛 125/87/91/62/1


ブランドタイアップ系
●ブランドタイアップ 牝 栗毛 84-52
┗●牝(Nijinsky) 青鹿毛 99-98
 ┗▲ジップヒット(Rainbow Quest) セン 青鹿毛 121/98/97/79/4


プリンキピア系
●プリンキピア 牝 黒鹿毛 68-65
┗●牝(Nijinsky) 鹿毛 91-100 不出走
 ┣●ゲンサクレイプ(Nijinsky) 牝 青鹿毛 69/0/0/0/2 最弱馬
 ┗●牝(Nijinsky) 青鹿毛 113-16

2012年06月09日

最弱馬育成2012

今回は最弱にしてはかなり育成に手間をかけたのでとりあえず別記事にした。タイトルは適当に。
レースでは勝った時以外は、着順が一つの上の馬が人気に影響するため(2着の時は1着馬、ビリの時はブービーの馬)、セリ市で人気が高そうな馬を何頭か購入。その馬に上位騎手を乗せてブービーに負けさせた。

5年ほど前に2chで、2歳パス馬をダミーに使用して人気を100まで上げていた最弱馬がいたが(人気の仕様を知ったのはこの時だったりする)、さすがに2歳パスを使うのはグレーゾーンな感じがするので、普通に売っている馬を使用。

ダミー馬は売却価格4000万台の市場馬で、全て超早熟型。SPは80以下でゲーム内G1程度のレベル。
ダミー1 クリスタルグリッターズ×レザートップ 4000万(60)
ダミー2 サンデーサイレンス×ボーイミーツガール 4200万(62)
ダミー3 スリルショー×インソムニア 4600万(66)

出走前人気12 ()内は着順が一つ上だった馬

29(忘れた) 7月1週の新馬戦。左1に印が付くレベルの馬がブービーだった気がする

41(マキノトウショウ) 連闘でダートの新馬。左1に▲だった馬がブービー(なお◎はスターマン)

52(ダミー1・武豊) しっかり放牧繰り返してスタミナ削らないと大敗しないので要注意。

56(ダミー1・岡部)

60(ダミー2・武豊) せっかくだからブリンカーを付けたった

65(ダミー3・岡部)

2012年04月21日

最弱馬生産用メモ

・最弱馬生産に向く要素
[三代同系配合]
SP・STが母の能力の約8割までに抑制される。
母の能力が極めて低いと逆TSLに到達して母より上も出るが、せいぜい一桁から10台が出る程度。
母の能力が低い場合は、SPアップやSTアップを山ほどぶち込んでもほとんど意味を成さなくなり、実績や距離適性のパラメータもほぼ無意味になる。

[超危険配合]
気性が最高でも20になり、健康も最悪の0になる。
96以降の作品では、根性も上限値が落ちる(底力アップよりダウンが多くなった時と同等)。


・最弱馬生産に向かない、絶対に避けるべき要素
[面白配合(96以降)]
根性が底上げされて、一定レベル以下が出なくなる。最弱は配合の選択肢が非常に広く自由度は高いが、これは死んでも避けるべき。

[底力アップ3本以上(ダビスタ3は無条件、96以降は超危険配合ではない時)]
面白配合よりも底上げラインは低いものの、一定レベル以下が出なくなる。
96以降の超危険配合が成立している場合は根性無し馬が出る可能性もあるが、出来れば底力アップは少ない方が良い。


・その他のメモ
何も考えず重ねても底力アップよりダウンが多い(特に表記無い場合底力C、実績C)
セントシーザー 底力-2
リードワンダー 底力-1
アンドレアモン 底力-1
やはりこの3頭は定番。

リーチ 底力-1 実績B
レシテイション 底力-1 底力B
ボーザム 底力-1 底力A

なおPS版でいなくなったレシテイション以外は、PS版以降でも最弱馬生産に向いている。

ノーザンダンサー系や実績Aはあまり向いていない種牡馬が多いが、ノーアテンションやニッポーテイオーは血統構成的には意外に面白い。

1歳コメントが「おとなしい」以外は根性が高すぎるため、全くチェックせずに捨てても良い(96以前)。PS以降でも「ヤンチャ」は全くチェックせずに捨てても良い。

ウインザーノット×ウインザーノット×アイスペール
SP8本でも最弱クラスの生産はたぶん可能。母の能力が下がりきらなければもう一代重ねるのも可。

2012年03月31日

dsbft修正ファイル

何とか年度末には間に合わせた。SS版ダビスタの発売が(1999年)3月25日なので、先週末にでも済ませようと思っていたが。

ttp://www1.axfc.net/uploader/File/so/77293
2012-05-14 リファーズスペシャルの面白系統を修正して再アップ
ttp://www1.axfc.net/uploader/File/so/78954.zip
2012-06-17 m96.txtのギャロップダイナの距離適性を修正して再アップ
ttp://www1.axfc.net/uploader/File/so/80087.zip
2012-08-15 m96.txtのモーニングフローリックの血統を修正して再アップ
http://www1.axfc.net/uploader/File/so/82441.zip

f96.txt 96繁殖牝馬データ
m96.txt 96種牡馬データ
inb96.txt 96インブリードデータ
fps.txt PS繁殖牝馬データ
mss.txt SS種牡馬データ
fss.txt SS繁殖牝馬データ
readme.txt 修正内容など

なおdsbftは最新版(1.711)よりも、古いバージョンの方がどうやらViewerModeでの一発登録の性能が良いようだ(手元にある1.582で確認。PやDSにまだ未対応のバージョン)。最新版だと(少なくとも自分の環境では)alias.rcの内容に正しく反応してないっぽい。

上記の一発登録の関係上、追加馬に$マークを付けていない物。もっとも古いバージョンでも、パンチュルブルー以外の$マーク付き馬は$無しでは反応しないけど。
ttp://houi774.up.seesaa.net/file/dsbftfix.zip
2012-05-14 リファーズスペシャルの面白系統を修正して再アップ
ttp://houi774.up.seesaa.net/image/dsbftfix2020120514.zip
2012-06-17 m96.txtのギャロップダイナの距離適性を修正して再アップ
ttp://houi774.up.seesaa.net/file/dsbftfix2020120617.zip
2012-08-15 m96.txtのモーニングフローリックの血統を修正して再アップ
http://houi774.up.seesaa.net/file/dsbftfix2020120815.zip
ラベル:DSBFT

2012年03月19日

PS版・ダビマガ登場牝馬の能力値調査(2)

これでダビマガ総集編に関しては全てチェック終了。

前回記事はPS版・ダビマガ登場牝馬の能力値を一部調査

[ダビスタマガジン総集編 ショウワ牧場]
テンモン 60/70
ロンググレイス 70/70
フィリバスター 50/80
タカラスチール 80/40
テスコガビー 80/70
ブロケード 70/60
トウメイ 50/80
イットー 80/70

全てきりのいい数値(単純に10倍)になっていた。
ここでの注目馬はテスコガビー。珍しい青毛で、底力アップを残す事ができる血統。
ただ残る血がテスコボーイなので、バンブーアトラス等を使った配合だと5代では締められず、ワークエリアやエンゼルエコーから繋ぐのと変わらなくなってしまうが。
あとはイットーは父がヴェンチア、フィリバスターは父がBustedで底力アップが残り、よく使われる種牡馬とも被りにくい。まあエピュキュリアンとかの方が能力は高いが。

[ダビスタマガジン総集編 ヘイセイ牧場]
ダイイチルビー 90/50
ヒシアマゾン 80/80
ベガ 70/80
ダイナカール 76/70
ホクトベガ 70/80
ページプルーフ 79/52
ダンシングキイ 74/84
キャットクイル 70/50

ダイナカール、ページプルーフ、ダンシングキイはそれぞれアクロッシュクール、パイドパイパー、キュービックムーンと全く同じ能力。

[ダビスタマガジン総集編 ダートの牧場]
オリーフラワー 40/80
コンサートダイナ 70/57
ベップイチバン 60/60
ビラローズ 70/70
ユキグニ 69/50
バンシューウェー 70/50
サンヨウアロー 52/60
カネアルコ 79/40

[ダビスタマガジン総集編 シュボバ牧場]
スイートルナ 60/88
ナポリジョオー 60/80
ソシアルトウショウ 60/80
サクラセダン 70/80
アプリコットワイン 60/90
サニースワップス 60/70
ナンバー 91/59
アンジェリカ 79/71

[ダビスタマガジン総集編 すずか牧場]
ワキア 81/61
カーリーエンジェル 52/60
バンビファバー 48/43
キタノオゴジョ 70/40
エプソムガール 59/40
ハートオブジョイ 78/42
タニイチパワー 42/70
トウコウキャロル 61/60

バンビファバーはスピード・スタミナともに、ダビマガに載っている能力やバンビーナの能力よりも強化されている。

[ダビスタマガジン総集編 にんきの牧場]
ファイトガリバー 70/50
オグリローマン 61/44
シスタートウショウ 80/50
ダンスパートナー 60/72
アドラーブル 53/70
サンエイサンキュー 60/60
フラワーパーク 88/31
シャダイカグラ 70/70

[ダビスタマガジン総集編 ニンキの牧場]
キョウワホウセキ 60/60
チョウカイキャロル 60/70
エルカーサリバー 58/62
ビワハイジ 70/40
ヤマニンパラダイス 80/40
イソノルーブル 70/60
ライデンリーダー 69/41
ユキノビジン 61/59

ビワハイジは今から考えると控えめな能力。当時はあれだけ大成功するとは思われてなかったのかも知れない。

2012年01月29日

PS版・ダビマガ登場牝馬の能力値を一部調査

BC馬生産で重要そうな牝馬が登場している牧場だけとりあえず調べてみた。

ダビスタマガジン vol.1 ふっかつ牧場
アップテンポ 76/85
イットウショウ 85/40
イットウショウはSP8、ST6と言う事になっているが、実際にはこの能力で間違いないようだ。
あまり若くない上に牧場が最小状態で資金も十分とは言えず、リース種牡馬を使える状態まで持っていくのが辛そう。

ダビスタマガジン総集編 セカイの牧場
ラヴズミットン 60/80
フレグラントヒル 61/72
アーリーライジング 62/80
リアリーブルー 80/80
モンロー 80/70
ココット 70/92
パンチュルブルー 88/90
デトロワ 70/90

ダビスタマガジン総集編 えーす牧場
ユーワメルド 70/70
パーフェクトプロブ 70/40
キャンペンガール 60/70
シスターミル 60/70
グッバイヘイロー 86/82
サドラーズギャル 87/60
ヘイアンダーム 61/59
ゴールデンサッシュ 56/69

ダビスタマガジン総集編 ホワイト牧場
ズイショウ 60/70
グリーンシャトー 30/95
アヤベジョー 50/78
ホワイトアスワン 50/50
バルセローナ 62/88
ミトモオー 60/60
ホクトヒショウ 78/50

機会があれば他のも調査するかも知れない。
続きを読む

2011年01月09日

PS版・ダビスタマガジン登場牝馬3頭のDSBFT追加データ

ダビマガ登場牝馬3頭のDSBFT追加データも公開してみた。
PS版はそれほど力は入れてないが、誰もやってなさそうな(やる見込みもなさそうな)部分なので。

イットウショウはVol.1にしか入っていないようで、12歳と条件が良くない。
ホワイトアスワン、パーフェクトプロブは総集編(資金が十分あり、最初からリース種牡馬を使える)にも入っている。

ホワイトアスワン(白毛牝馬)
Vol.7(しらゆき牧場)、総集編(ホワイト牧場)
パーフェクトプロブ(トキオパーフェクトの母)
Vol.7(しんざん牧場)、総集編(えーす牧場)
イットウショウ(モデル馬エイティトウショウ、DS3以前に登場していた牝馬の復活)
Vol.1(ふっかつ牧場)

元々データが入っているパンチュルブルー(パントレセレブルの母)はVol.12(ダビマガ牧場)、総集編(セカイの牧場)、それ以前にも複数あり。ただ初期に入っていた分は使い勝手が良くなさそうだ。

(使い方)
fps.txtを編集して、以下をパンチュルブルーの後ろにでもコピペ。
ホワイトアスワン,ノーザンダンサー,3000,5,5,アスワン,ノーザンテースト,ディクタス,Northern Dancer,Never Bend,Sanctus,バウンティアス,Nearctic,Victoria Park,Nasrullah,Roman,Fine Top,Worden,Rockefella,マリーノ,eebb
パーフェクトプロブ,レイズアネイティヴ,7500,7,4,Mr.Prospector,Raise a Native,Lyphard,Native Dancer,Nashua,Northern Dancer,Prominer,Polynesian,Case Ace,Nasrullah,Count Fleet,Nearctic,Court Martial,Beau Sabreur,Tabriz,feeb
イットウショウ,クラリオン,12000,8,6,ダンディルート,Luthier,ヴェンチア,Klairon,Prudent,Relic,Your Host,Clarion,Cranach,My Babu,Relic,War Relic,Pherozshah,Alibhai,Easton,mmcb

馬名の前に$マークを付けようとも思ったが、ViewerModeの一発登録に反応しないようなのでやめといた。

2010年06月19日

ダビスタ96DSBFT修正情報

2012-05-14更新

この際なのでダビスタ96に関しても載せといた。まだ抜けているのがあったかも知れないがとりあえず。
2011-05-14 リファーズスペシャルの面白系統修正

[m96.txt(種牡馬データ)]
トウショウボーイ
距離適性の下限 1400→1200

トウショウボーイ,プリンスリーギフト,1000,1200,2000,○,普通,A,A,B,A,B,テスコボーイ,Princely Gift,Your Host,Nasrullah,Hyperion,Alibhai,Easton,Nearco,ブルーピーター,ゲインズボロー,ダスター,Hyperion,Mahmoud,Dark Legend,Blue Larkspur,ebbb

ミスターシービー
距離適性の上限 2600→2400

ミスターシービー,プリンスリーギフト,450,1800,2400,○,持続,B,B,A,B,B,トウショウボーイ,テスコボーイ,トピオ,Princely Gift,Your Host,Fine Top,アドミラルバード,Nasrullah,Hyperion,Alibhai,Easton,Fine Art,Delirium,Nearco,ゲイタイム,ebbe

サッカーボーイ
ダート適性 ○→△

サッカーボーイ,ファイントップ,400,1200,2000,△,普通,C,A,B,B,B,ディクタス,Sanctus,ノーザンテースト,Fine Top,Worden,Northern Dancer,Princely Gift,Fine Art,Tourment,Wild Risk,Bozzetto,Nearctic,Victoria Park,Nasrullah,Prince Chevalier,bkee

ノーザンディクテイター
Diacovery→Discovery
DiscoveryとBull Leaの間にBimelechを追加

ノーザンディクテイター,ノーザンダンサー,250,1400,1800,◎,早熟,A,C,A,C,A,Northern Dancer,Nearctic,Bold Ruler,Nearco,Native Dancer,Nasrullah,Better Self,Pharos,Hyperion,Polynesian,Mahmoud,Nearco,Discovery,Bimelech,Bull Lea,efel

マグニテュード
馬名 マグニチュード→マグニテュード
なお繁殖牝馬のフォルクローレとエルフィンはマグニテュードの産駒だが、そちらは元々正しい。

マグニテュード,ネヴァーベンド,250,1400,1800,○,普通,C,A,B,B,B,Mill Reef,Never Bend,セントクレスピン,Nasrullah,Princequillo,Aureole,Crepello,Nearco,Djeddah,Prince Rose,Count Fleet,Hyperion,Nearco,Donatello,Blue Peter,ekbi

リファーズスペシャル
面白系統 egaa→egll

リファーズスペシャル,ノーザンダンサー,220,1600,2200,○,早熟,B,C,A,B,B,Lyphard,Northern Dancer,Bupers,Nearctic,Court Martial,Double Jay,Revoked,Nearco,Native Dancer,Fair Trial,Formor,Balladier,War Admiral,Blue Larkspur,Challedon,egll

コインドシルバー
種付け料を変更 40→200

コインドシルバー,サンインロー,200,1800,2600,◎,晩成,B,B,B,B,C,Herbager,Vandale,Never Bend,Plassy,Escamillo,Nasrullah,Citation,Bosworth,La Farina,Firdaussi,Firdaussi,Nearco,Djeddah,Bull Lea,Mahmoud,baej

シルヴァーヴォイス
馬名を変更 シルバーヴォイス→シルヴァーヴォイス

シルヴァーヴォイス,ノーザンダンサー,200,1800,2400,○,晩成,A,B,B,C,B,The Minstrel,Northern Dancer,Key to the Mint,Nearctic,Victoria Park,Graustark,Sir Gaylord,Nearco,Native Dancer,Chop Chop,Bull Page,Ribot,Princequillo,Turn-to,Blue Moon,ejke

ワカオライデン
My Babu→Tulyar。ゲーム自体が間違っているため。

ワカオライデン,ボールドルーラー,150,1600,2200,◎,普通,C,A,B,B,B,ロイヤルスキー,Raja Baba,リマンド,Bold Ruler,Involvement,Alcide,カバーラップ二世,Nasrullah,Tulyar,Intent,Tournoi,Alycidon,Palestine,Cover Up,セフト,ecib

サクラシンゲキ
Gray Soverign→Grey Sovereign

サクラシンゲキ,グレイソヴリン,120,1200,1600,○,早熟,B,C,B,C,A,ドン,Grey Sovereign,ネヴァービート,Nasrullah,Toulouse Lautrec,Never Say Die,ユアハイネス,Nearco,Baytown,Dante,Niccolo Dell'arca,Nasrullah,Big Game,Chamossaire,ハロウェー,eeec

ジュニアス
面白系統 emba→embl

ジュニアス,ボールドルーラー,120,1400,1600,◎,普通,B,C,A,C,B,Raja Baba,Bold Ruler,Solidarity,Nasrullah,My Babu,Alibhai,Burning Dream,Nearco,Discovery,Djebel,Umidwar,Hyperion,Empire Builder,Bimelech,Case Ace,embl

ディカードレム
面白系統 eibj→eibb

ディカードレム,ボールドルーラー,100,2000,2600,○,普通,B,B,A,C,C,What a Pleasure,Bold Ruler,Vaguely Noble,Nasrullah,Mahmoud,ヴィエナ,Honey's Alibai,Nearco,Discovery,Blenheim,Ariel,Aureole,Nearco,Alibhai,Hierocles,eibb

[inb96.txt(インブリードデータ)]
ヘイローを変更。SP→底+
Halo,底+

繁殖牝馬データ(f96.txt)は修正箇所がかなり多く、2chのスレで約2年前にアップロードされていたファイルがまだ残っているので、これを使わせてもらうのが手っ取り早い。今更ながらありがとう。
(不足している12頭を追加、余分な2頭を削除、並び順の違う馬の位置を修正、スピードとスタミナの数値を二桁に変更)
なお2点だけ修正点があるのは把握。

キタノスズカゼ
面白系統 ceki→caki

シュガーレスキャンディ
面白系統 dkkk→akkk

http://www1.axfc.net/uploader/File/so/6388
それにしても斧アップローダーって長持ちだなあ。まいんちゃんの画像詰め合わせなんかもだいぶ古いのがしっかり残っていた記憶が。

2010年05月23日

繁殖牝馬のパラメータ・売却価格など

まだ足りない部分は多いかも

[ベスト競馬ダービースタリオン]
[ダービースタリオン全国版]
能力はスピードとスタミナのみ設定されている。
市場での価格は相場によって上下するが、売却価格は固定されている。
(表向きは)年齢が設定されていないため、何年経っても売却価格が下がる事は無い。
寿命はSFC以降と比べると長く、平均10頭ぐらいは産む事が出来る。
ただし続けて出産すると受胎率が下がる傾向があるのは、SFC以降の作品と同様。

[ダービースタリオンII]
年齢が設定されるようになった。高齢の牝馬ほど売却価格も安くなる(9歳になると約67%に下がり、12歳になると約50%に下がる。15歳以上になると約40%まで下がる)。
ただし産駒の売却価格や能力には影響しない。セリ市で購入する場合でも、高齢の方が当然安い。
寿命はFC版と比べると短くなり、すぐ死ぬ印象が強くなった。ただし7歳以下だと死なない。
自家繁殖牝馬の売却価格は、本賞金がゼロの馬(未出走馬や未勝利馬)だと200万で、最高額だと12500万円になる。
売却価格は(本賞金÷2)+200万で算出でき(100万以下は切り捨て)、本賞金が24600万以上だと最高額になる。
本賞金がそれを上回っている場合、引退直後に繁殖入りさせず売却すると12500万円以上の価格が付く。その場合、9歳以上でも売却価格は下がらない。一旦繁殖入りさせると12500万円になる(9歳以上の高齢馬だともちろんさらに下がる)。
ただし16歳を過ぎてから引退させた場合、売却する事ができず繁殖入りもできないので要注意。繁殖入りさせない場合でも、15歳までに引退させるように。

[ダービースタリオンIII]
[ダービースタリオン98]
母父の底力やダート適性などのパラメータも関係するようになった。
12歳を過ぎてから引退させた場合、売却する事ができず繁殖入りもできないので要注意(功労馬牧場に置く事ならできる)。繁殖入りさせない場合でも、11歳までに引退させるように。それ以外は2と同様。

[ダービースタリオン96]
3や98と違い、最高額が11200万になっている(本賞金が22000万円以上で最高額になる)。
なお母父が追加種牡馬(繁殖パスを取れない)の場合は、パラメータが参照されない。
セリ市で購入する場合は元の数倍の価格になる。元の価格が高いほど倍率が高くなる(最低額の200万の場合は2倍の400万、最高額の11200万の場合は10倍の112000万)。
それ以外は3や98と同様。

2010年04月29日

競走馬のパラメータ限界値

これもきちんと書いていなかったような気がするので一応。

[スピード・スタミナ]
関東版(ベスト競馬ダービースタリオン)・全国版→100
FC版の2作品は100が上限のはず。

ダビスタ2→BCでは127
ゲーム内では255まで出るが、BCでは127(戦績ボーナスは除く)で丸め込まれる。互換性のある他作品と比べるとやや不利。

ダビスタ3→127(132) ()内は超晩成ボーナスを含めたスピード。
超晩成ボーナスの分だけ2より高いが、96と比べると低い。
パソコン版EX(ダービースタリオンエキスパート)もダビスタ3に仕様が近いと考えられるが、所持していないので詳しくは不明。

ダビスタ96→129(134)、非面白配合は121(125)
3よりも限界は上がっている。限界値では最も有利。

ダビスタPS版・98・SS版→109+ニトロ指数
PS版のSP上限は133(デインヒル・アサティス)、98の上限は136(デインヒル)、SS版の上限は139(アサティス)。
98のST上限はたぶん131(ザーラージル・アサカシルバー)、SS版のST上限は135(アサカシルバー)。いずれも実績A種牡馬以外なのが面白いといえば面白い。PS版のST上限は調べてないので不明だがこれよりは低いはず実は98より高いようだ。

なお『ダービースタリオン99の達人』によると「ニトロ指数0〜10の配合はほぼ同じくらいの可能性があると考える」「10ポイント以下のニトロ指数は配合の可能性に何の影響も与えない」とあるが、98ではそうなっていないようなので(自分でそのような配合の生産をしたわけでは無いが)、99だとニトロが同じ場合、これまでの作品と比べて上限値が10も下がってしまったため(99+ニトロ指数)、そのような仕様になっていると推測される。

[勝負根性]
全作品共通→99、牝馬は79
だたしEXの牝馬に関しては、牡馬と同じ99。

[気性]
全作品共通
気性A→100
気性B→80
気性C→60

ダビスタPS版・98・SS版の場合、アウトブリード時は全て気性Aとして扱われる。
インブリード時は父似は父の気性、母似は母父の気性になる。
初代配合のインブリード配合で、母父が種牡馬として登場しない場合は、母似でも父の気性が受け継がれる。

[ダート適性]
ダビスタ2以前→0〜4
ダビスタ3以降→0〜5(バグによる6もあり)
ほとんどの配合は仮性の4が上限。
父ダート△(ただし98は◎)は仮性-1の3が上限。ただしダート適性アップの要素(インブリード・サイアーエフェクト)がある場合は仮性の4まで出る。
真性の5はダビスタ3以降の作品で、父・母父ともにダート適性が◎(ただし98は△)の時にのみ出る。

なお3・96・98では父・母父ともにダート適性が◎(ただし98は△)で、ダート適性アップの要素(インブリード・サイアーエフェクト)がある場合は真性+1の6が出るが、正しいパスを取れないのでBCでは使えない。本来5になるはずの馬にバグが発生してしまったものと考えられる。

[健康]
全作品共通→0〜7
0は基本的に危険配合馬。ただしFC版の2作品に関しては、危険配合以外から0が出る場合もあるようだ。6以上が丈夫。

[人気]
ほとんどの作品→100、一部の作品のみ127
なお100以上が出る作品でも、レースに出走すると100になる。

ダビスタ2では調教でスピードが奇数→偶数にアップした時に人気が1上がる。ダビスタ3・96でもデビュー前に限ると同様。
BCで人気100以上の馬を出せるのはダビスタ2のみで、他作品より上限が低い代わりに、騎手の確保では有利になる。

2010年04月28日

父安定BでもST7本なら高レベル安定が確定か?

早速安定BのST多重クロス配合の実験をしてみた。いずれも気性難で能力の低い牝馬を使用。そういうレベルの方が多重クロスの効果を実感しやすいので。
ダビスタ3で父安定BのST多重クロス配合を思いつかなかったので、モンテプリンスがいる96で実験。

モンテプリンス×モンテプリンス×レインボークエスト×シーディードライブ
シーディードライブが簡単に見つかったので適当な繁殖を作って、安定BでST8本配合の実験(SP43ST40)。
シーディードライブでもシズナイゴゼンでも締めの配合要素は同じ。非面白・超危険配合。
100頭ほど感触を確かめてみた。最低でもスタミナ90台だったので、父安定BでもST8本あれば高レベル安定が確定。

モンテプリンス×モンテプリンス×プリンキピア
次に安定BでST7本配合でも実験(SP43ST36)。非面白・超危険配合。
こっちも100頭ほど感触を確かめてみたが、爆発力はほぼ落ちず最低スタミナは90を上回っていた。7本でも高レベル安定が確定か?

モンテプリンス×モンテプリンス×ナンブフーリン
さらに1本減らして、安定BのST6本配合(SP38ST37)。非面白・超危険配合。
まず最初の10頭では最低が90台。しかしその後はSTコメントレベルを下回るのが続々と出てきたので、これは高レベル安定では無いようだ。しかし気性難コメが出るレベルの牝馬から110台も普通に出るので、爆発力は十分に高い。

2010年01月11日

PS版のRelaunch配合&高ニトロの有力配合

2012-07-30更新

ここでPS版の記事。作品単位ではなく種牡馬単位で考える合理主義な人間でもあるし、PS版&98に登場する海外種牡馬で、唯一SS版に登場しないRelaunchの配合を考えてみた。現状では実際に生産する気は無いが、考えるだけならタダだ。と記事作成時には書いたがその後やった。
ついでに高ニトロの有力配合もまとめてみた。

続きを読む

1999年12月26日

育成に関する駄文

2007-05-23作成 (追記あり)

最近育成が厳しい・失敗したと言う話をよく聞くので、適当にまとめてみた。
構成力ゼロ&抜けている部分が多々ある可能性あり。足りない部分は自力で何とかしてくださいw
習うより慣れろ。理屈より実践経験の方が大事。

・基本事項
データはこまめに、きりのいい所でバックアップしようw(これを怠ると、やり直したい時に面倒)
ファイル名を変えるとややこしくなるので、フォルダの方に名前を付けとこうw
データのバックアップを怠ったら全てをぶち壊してしまう。これは育成時以外でも非常に大事な要素!
仕上げに自信が無いのなら、ちゃんと調教回数をメモしようw(SNESGTのメモリビューア・CEPの編集タブで「定期的」にする等、リアルタイムで数値を見られる環境ならばそこまでやる必要は無いかも)
ダミー馬は2頭もいれば十分。1頭だけでも何とかなる。1歳上のダミー馬を1勝させるのも有効(9R出走要員にできるため)

・デビュー前調教
当然順調固定+6キロ増。成長型によっては多少手抜きをしても仕上がるが、それでも2キロ増なら問答無用でやり直し。
調教はダート併せ強めが基本だが、その時の状況、能力やデビュー時期などによって柔軟に。
ちょっと太め→だいぶ重いになる時は調子が変動しない。
順調でだいぶ重い時に併せ調教をした時も、調子は変動しない(3と96に関しては、併せ調教後ちょっと太めになった時も調子が変動しない。98だと変動する可能性あり)。
なおダビスタ2では順調固定の状態にならないので、油断していると調子が変わる場合あり。

遅普通馬でデビューOK週までのSP調教は、どうせ自然成長するので無駄。やるならその後で。
晩成・超晩成馬のSP調教をやる時も、自然成長を計算に入れて無駄にならないようにやるべし。

・レース出走時
当然レース後は4キロ減で調子維持。多少妥協する場合でも、調子が変わった時や8キロ減だと問答無用でやり直し。
別定戦は79キロまで出走できる。強い馬ならそれでも勝てる。
ハンデは最大66キロ(4歳時は人気MAXでも65キロになるため、念のため月送りして確認)。
ハンデが上がりきらない時は、なるべくランクが低い騎手を乗せる。岡部・武豊は最悪。
遠征はなるべく控えめに(特に戦績を多く積む時)。
3・96の場合だと根性が高い馬なら、ダート適性が低くても問題ない。2・98だと根性の重要度が低いため苦戦する場合あり。

・パターン変え(主にレース出走時)
週送りをする前は、VTR・セリ市・調教などでパターンが変わる。終了した場合でもパターンが変わる(ダビスタ2は変わらない)。馬場状態はこの時点で決まる。

7Rまでのレースと関東のメインに出走した時は、普通に週送りした時でも競馬場で週送りした時でも、パターンは変わらない。
ただ競馬場で週送りした時は、自分の馬が出走したレースの結果を変えずに、他の競馬場のレースを見る事によってパターンを変えられる。
故障(レース中だけでなくレース後も含む・体調崩しは含まない)・イレ込みの場合、週送りの前にパターンを変える必要あり。

関西・裏開催のメイン・9R(BC馬育成時はほぼ無いが)に出走した時は、普通に週送りした時と競馬場で週送りした時でパターンが変わる(出走前に別のレースが入るため)。故障やイレ込みに関してもパターンを変えられる。
ただ裏開催の8R・裏開催が無い時の関西のメイン(桜花賞など)・9Rに出走した時は、自分の馬が出走したレースの結果を変えずに、パターンを変える事が不可能。
2012-07-28追記
裏開催メイン・裏開催が無い時の関西のメインのパターン変え対策として、ダミー馬に1勝させて9Rに出走させると言う手もある。一から調教するのは面倒なので、おまQに放り込んである程度調教してもらって放牧した後に、自厩舎でデビューさせる。

レース出走時、VTR録画画面に切り替える度にパターンが変わる(切り替えるだけでOK。録画予約する必要は無し)。脚質を変える事無くパターンを変えられる。
これを知っているのと知らないのでは、かなり効率に差が付く。育成関連のページでも書かれていない事が多いので、忘れてしまいがちだが非常に重要!
自分の馬が出走していない場合でも、この方法ならパターン変更が可能。
なお96・98のブリーダーズカップでは、VTR録画画面に切り替えても一切パターンは変わらない。

ダビスタ2・3の場合、パドックをキャンセルするタイミングでもパターンが変わる。これも自分の馬が出走していない時でもパターンの変更が可能。

・疲労関連
疲労はBCでの能力とは無関係。疲労がたまったまま登録しても問題なし。
疲労がたまっている時は、調子がわかりにくくなる(普段は調子に関係なく「かなり疲労が〜」になり、レース後は順調を維持できていても「疲れた」になる)。
デビュー後はウッドや坂路を使わない方が良い。

・ダビスタ2
SP調教2回で人気が1上がる。ただし100以上になった時レースに出走すると100に戻されてしまう。超晩成ボーナスと同じようなイメージ。最大は127で、128になるとフローしてしまう。

X月経過後に出走して衰えさせてから、芝併せ強め調教で衰えたSPと根性、人気を上げる。
SPを最大値-54以下まで落とせば、人気を127まで上げる事が可能。ただしX月が7歳7月だと、SPが54落ちない場合がある。
根性が最大値-54以下まで落ちた場合は、人気フロー防止のためダートの併せ調教か、併せ馬なり調教で。
・2009-12-05追記
SP調教で人気が上がるタイミングは、奇数→偶数にアップした時のようだ。

・追記
単なる晩成4歳仕上げ程度なら、多少手抜きをしても大丈夫だが、ダビスタ98などで戦績を重視する場合は、週送り時6キロ増、レース出走後4キロ減は厳守で妥協不可、遠征も必要最小限にする事。
98の育成に関してはダビスタ98の戦績積みに。能力が高く、多くの調教が必要な馬は入厩前VTRで馬体を増やす技も使う。

1999年12月24日

ダービースタリオン96・BC登録馬の騎手表示が変わるバグ

2005-12-24作成

16頭目まではバグらずに正常に表示される。
17頭目以降は表示がバグり、誰を乗せていても表示が1頭目と同じ騎手になる。
以下18頭目は2頭目、19頭目は3頭目、20頭目は4頭目…となる。
そして33頭目、49頭目も1頭目と同じ騎手に。

つまり1〜16頭目まで=正常
17〜32頭目まで=1〜16頭目までの騎手に変わる。
以降も同じように表示がバグる。

あくまでも表示が変わるだけで、実際に乗せている騎手が変わるわけでは無い。

フリーハンデの応用など

2007-09-24作成 (記事タイトル変更・追加あり)

フリーハンデ算出プログラム
汁部屋 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=sirusuta
ダウンロード http://www.geocities.jp/sirubeya/fh.htm

フリーハンデは、既存の合計値によるランクシステムより優れている部分も多いが、そのまま使うには欠点もある。

種牡馬のパラメータ(気性)や性別が全く考慮されないため、父気性Aの牡馬のハンデが重くなり、それ以外だとランクの割にハンデが軽くなる傾向がある。

父の気性に関してはさほど気にならない程度だが、牝馬は当たり前のように(端数を四捨五入して)48キロ未満になる事が多いのはかなり気になる(最も高い馬でも55キロ程度)。合計値がSランクに達していても48キロ以下、Aランクでも40キロにすら達しないケースもある。全体的に根性に難がある馬は、極端にハンデが軽くなる事が多い。

そこで自分なりに試行錯誤した末の補正案。

まずは気性A産駒以外の対策。
気性B・セン馬(気性A除く)→気性10upで計算
気性C(セン馬除く)→気性20upで計算

単純に20(40)上げたら高くなりすぎるので、半分の10(20)ぐらいでいいだろう。もっと小さくしてもいいかも。気性B・セン馬の場合、約1.1キロ上乗せされる。

次に牝馬などの軽ハンデ馬対策。
根性89未満の馬→89と根性の平均値で計算(端数は四捨五入)。
気性のように単純に上乗せしてもいいが、根性が低めの牡馬に関しても補正した方が良さそうなので、こんな感じにした。これで極端な軽ハンデ馬がだいぶ減る。

なお牝馬限定戦用のハンデだと、さらに根性を8ほど高くして計算するとそれっぽくなると思う(約5.5キロ増)。
牝馬は根性を補正しても48キロ未満の馬が意外にいるが、これでほとんどのBC牝馬が48〜66キロの範囲内に収まる。
生産馬のページにもフリーハンデ(FH)の数値を入れたが、FH改は上記の気性補正・根性補正・牝馬補正(根性+8)をした値。