2016年08月23日

774BC2016(2・EX・3・96)2日目

2016年2日目 9月24日午後締め切り予定(時間は未定)
なお、4レース合計の登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。

(1R) 96 札幌 2600 (8)
OP戦 印ハンデ
(2R) 96 新潟 D1200 (8)
OP戦 別定 ダ適別定3
ダ適3が馬齢重量 1段階毎に5kg増減(最低48kg)
(3R) 96 阪神 1200 (12)
重賞 父実績C or 初代配合 or 96非面白
(4R) 96 中山 2200 (12)
重賞 無制限 最弱と同時 1着だけでなく最下位も優勝扱い

()はフルゲート頭数。1R・2Rは超えた時はレース分割。3R・4Rは予選などの開催で絞り込み。
4Rは予選を行う場合、どのような形式にするのかは未定です。
(登録頭数次第ですが、最弱枠以外の馬のみ予選開催の可能性が高いと思います。
最弱枠に入るかどうかは能力などを見てこちらで判別します)
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。

印ハンデは左1以外の右3つの印でハンデを決めます。最高69kg、最低48kg。
◎…7kg増、○…4kg増、▲…2kg増、△…増減無し
無印1個…2kg減、無印2個…5kg減、無印3個…48kg固定
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2016年08月13日

BC結果など、次回開催はまだ考え中

[774BC2016(PS・98・SS)2日目]
22戦(4.2.5.2.8.1)
1Rは1組でサンダーゾーンが何とか押し切ってBC初勝利。レイニーブルーは人気にはなるが相変わらず期待外れ。現状だと多頭数の厳しいレースにぶつけるのは荷が重いか。2組はSS版生産で栃栗毛牝馬ウッディライフのデビュー戦だったがブービーの4着に終わり、オパンチュが出遅れてビリと逆ワンツー。
2Rは今回初めて設定したダ適別定。1組は久々出走でダ適2のステテコパンツが3着と及第点。2組はディスラプターが根性を見せてようやくBC初勝利、ダ適2のフォースフィールド3着、ダ適1のハンマーデュークは48kgも流れに乗れず。どちらの組も勝ち馬は仮性一枚落ちのダ適3だった。
3Rは1組でSS版メジロマックイーン産駒のメタルマックスが最後に捕まるも、2着と上々のデビュー戦。2組はビッグハートが展開にも恵まれてBC初勝利。3組シグルドは塩飛びもあって3着と、こちらはBC初勝利ならず。
4Rは自分で登録した4頭全てが斤量が軽くなった。1組サスペンションは根性無しながらも何とか2着。2組ヒメハジメはダ適3ながら根性を見せて穴を開けBC初勝利。なお残りの2頭はビリの5着に沈んだ。
5Rは2戦目のダーウィンが最後競る形にならず伸び切れずも、どうにか掲示板は確保の5着。

4RまでのOP戦は各1勝(登録数は多かったが)と合格点で、4頭ともBC初勝利だった。しかしビリも9レース中7レースと高確率だった。重賞では最後にいい形にならず。
ただし自開催では重賞よりOP戦の方を重視しているのは、登録数を見ての通り(でかい一発はできれば自分のとこよりも外で狙いたい)。
次回はまだ未定だが、やるとしたら10月頃になると思う。

なお2015年以降、SP〜以下な条件のレースは今回でSP121〜130まで1回ずつ開催済み(それ以外に2015・4日目にSP118以下があった)。次は120と131でもやっとこうかな。まあ131になると無制限とあまり変わらない気もするが。

2・EX・3・96のBCも年に3回は開催するつもりだったのだが、最近はそっち方面の生産していないし2回で終わりかも知れない。9〜10月頃の開催を検討中。

[ダビスタ生産・育成]
オリンピックの合間にSS版生産をちょこちょこ進めたりしているものの、夏バテ気味なのかペースダウンしてきている。
posted by ◆RifFE0aAlw at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月05日

ダビスタ98セルフBC 282〜284R

[ダビスタ98セルフBC 282R] 札幌 2600 SP123以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)
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posted by ◆RifFE0aAlw at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月16日

SS版アルカング生産など

[ダビスタ生産・育成]
SS版の締めの方はそろそろマノンレスコ系やっとこうってのと、実績C+ニックスもやっとこうってので、アルカング×Danzig×マノンレスコにチャレンジ。
SSArcangues.png
SS版で実績Cの新種牡馬ではSPニトロが最も低く、配合限界でも127にしか達しない。98だとモンテプリンスと同等で、サンテステフやアンドレアモンも同等(これらの種牡馬とは違ってニックスは使えるが)

430kgだが仮性-1でサブパラ良好となかなかの良固定を確保したので名前変え中。父似の栗毛。
ただ超早熟の最もX月が早いタイプなので、育成ではあまり積む事はできない。

今の所手応えはあまり良くない。ニックスでSEも効果的とは言え、実績Cでニトロも低いので仕方がない。それでもある程度は見どころがある産駒も出ていた。
SP乗りは悪く最高SP122までしか出ていないが、その馬がSTが90とまずまずだったのが救い。これなら少々物足りないものの、しばらくやって何も出なかった時、育成してもいいレベルには達している感じ。
SP+ST合計のトップは218だが、107/111でSPが低すぎて問題外。
他にはバランス型で119/97ってのもいた。これも悪くはないがちょっと物足りないか。
今回も98長距離BCで右2フロー級を狙いたいところだが、苦戦させられそうな予感。

繁殖牝馬ではホスピタリティ×オールグリーンでカリスタグローリのTSLに届きそうで届かず中断。
最も合計値が高かった96/91(-3)もSTがわずかに届かず。
カリスタに届いてなくても十分実用レベルだし、後の代に繋ぐ用としては十分すぎるぐらいの能力だが。レイマル用でよく試されるホスピタリティ×アロマテラピー(オールグリーンと同じ父パーソロンだが、基礎能力が高い)なんかでも、このレベルまで粘る事は少ないだろうし。

[SS版新種牡馬生産済みメモ]
メジロマックイーン
スターオブコジーン
Salse
Kingmambo
ここまで4種牡馬。全ての新種牡馬生産をやるつもりでいるので、まだまだ先は長い。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月10日

774BC2016(PS・98・SS)2日目

2016年2日目 8月7日午後締め切り予定(時間は未定)
なお、1〜4レースの合計登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。
個人的なスケジュールがまだ未定のため、締め切り日が前後する可能性もあります。

(1R) 98 札幌 2600 (8)
OP戦 別定 SP123(K88)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)
(2R) 98 函館 D1700 (8)
OP戦 別定 ダ適別定3
ダ適3が馬齢重量 1段階毎に5kg増減(最低48kg)
(3R) 98 新潟 1400 (8)
OP戦 別定 SP129(K94)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)
(4R) 98 小倉 D1700 (8)
OP戦 印ハンデ
(5R) PS 札幌 2000 (16)
重賞 無制限

()はフルゲート頭数。1〜4Rは超えた時はレース分割。5Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。
気性逆フロー馬に限り、1人で1レースに2頭までになります。

印ハンデは左1以外の右3つの印でハンデを決めます。最高69kg、最低48kg。
◎…5kg増、○…3kg増、▲…2kg増、△…増減無し
無印1個…2kg減、無印2個…5kg減、無印3個…48kg固定
posted by ◆RifFE0aAlw at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

SS版メジロマックイーン新作、一応右2フロー

SS版メジロマックイーン新作は一応98BCクラシックで右2フローした。
結構ギリギリっぽい。

flow mejiromcqueen.pngdsssmejiromcqueen01.png

メジロマックイーン×Danzig×ジェイドロバリー×Rainbow Quest×アイルドゥイット
129/96/92/98/3/7、415、20-14
元気1500万(不出走)、早熟4月1週入厩、438kg
(滝登/逃げ)
たぎふげげ ごぺねべり しぜややれ すぽふもい
ろさえかめ ざつぞろこ なほろやか

生産馬ページは後日更新。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月04日

なんとメジロマックイーンからSP配合限界

[ダビスタ生産・育成]
SS版 メジロマックイーン×Danzig×ジェイド×レイン×アイル
129/96/92/98/3/7、早熟1、438kg
久々に再開してみたものの相変わらず手応えが悪いし、サブパラ良好も馬体やや重い&早熟で長持ちしないタイプなので、見切りを付けて別の固定を探す事を検討し始めていたら、唐突にSP配合限界が出た。今までの最速が126/76とかなりショボかったのを考えると、びっくりするような大爆発。
スタミナも悪くないどころか、SP123以上でST3耐え以上が出ていなかった事を考えれば、3.25耐えの96ならかなり高いと言ってもいい。SP121だとST97、SP119だとST4耐え台の103もいたが。
98BCで右2フローするのかは微妙なところだが、滝登あたりの上位騎手なら。

SP・ST合計の225もトップだったが、今までがどれだけ酷い不発ぶりだったのか…それまでのトップは明らかにSPが足りない109/115の合計224。
SP120以上は250頭に1頭は上回る程度、ST限界は123だが最高ST119止まりだった。

(他作品ではあるが)今回のマックイーンと実績・安定が同じでよりニトロが低い、PS版97のRelaunch産駒のSP・ST合計226(121/105、ロケットランチャー)以上も目標にしていたが、今回の225がトップなので226に届いた産駒は結局出なかった。SP配合限界どころかSP125以上で3耐え級よりは、こっちの方が可能性があると思ったぐらいだったが。名前変え頭数も今回の方がだいぶ多いし(Relaunchで名前変えをした固定数は50程度でしかない)。

何とか結果を出して終わる事ができたが、予想もしなかったような厳しい戦いだった。
新作が出たので近いうちにBCも開催予定。

SSMcQueen.png
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月29日

BC結果、SS版のレースバランスなど

[sakimori98bc 2016 4th]
11戦(1.2.2.1.1.4)
1Rは条件的に苦しく正攻法では厳しいと見て後方待機も、差し馬ダイアキュートが5着に入ったのがやっと。もう1頭は状態も良くなさそうだったが、両馬ともちょっと力不足だった感じの結果。
2Rはシングウジサクラが塩飛びながら流れも向いて、粘り強く伸び勝利。塩が飛んでいた事がかえって幸いしていた可能性もある。3着のタマギレと4着のマンゲキョウも前には離されたが合格点をやれる結果。
3Rはデビュー戦のダーウィンが2着、無印のブロックアウトが3着。速い流れで直線もスムーズだったので恵まれた部分もあったが、相手を考えると期待以上の走りで大健闘。ニューロードは掲示板には載れず。
4Rは塩飛び超絶?のファイナリストが最後に捕まって2着も、理想的に運ぶことができて久々に見せ場十分の内容。他2頭は掲示板に載れず。
1Rはダメだったが2Rで勝利、芝G1で連対。掲示板を外したのは4頭のみとなかなかの成績だった。

[ダビスタ生産・育成]
SS版ではBCに向けて実績C牝馬生産を模索していたものの、突貫工事ではどうにもならなさそうだったので早々に断念。
BCの条件に合ってないため放置していた、Woodman×ダンスオブライフ×オールグリーン、122/105/68/84/4/7の栃栗毛牝馬を育成。
芝良馬場かつスピイレ非発生時で、後続をちぎれず接戦になるケースが意外とあった。過去の作品ではあまり見られない傾向。
今後は中断したままのメジロマックイーンを再開するか、それとも新しい締め配合をするか…

[SS版のレースバランス]
見た目が似ているPS版97とはかなり違っているが、バランスがちょっとひねくれていて素直じゃない感じ。
大昔に実機で軽くやっている程度の時は、SFC版2・3・96より全G1制覇が楽だったぐらいなのでそこまで気にならなかったが、やり込むほど気になってしまった。
実数値の見える環境になりブラックボックスではなくなった事で、マイナス面が見えやすくなったのかも知れない。

スピードの重要度がPS版97よりも下がっていて接戦になりやすいが、直線で抜け出して馬体を全く併せていない体勢の時に、2番手が実際のスピード値には相応しくない妙な加速をする事が多く、明らかに実力が劣る相手でも接戦になりやすく、取りこぼしてしまう事も意外とある。
スピード差が40ぐらいあればさすがに安定して離して勝てるが、中途半端な差だと取りこぼしやすい。
それでいて以前と比べて差しや追込が届きにくくなり、早く抜け出さなかった逃げ先行馬だけが有利になっている感じ。

なお相当なスピード馬でも、ライバル馬のレベルが総じて高い海外G1やジャパンカップだと離して勝ちにくくなった反面、SP68(KSP33)しかない馬でも凱旋門賞をあっさり勝てた(スタミナと根性は高かったし、SFC版3や96でも似たような能力で凱旋門賞を勝てるが)。ついでに有力ライバル馬が楽な相手に取りこぼす事も増えている。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月11日

SS版4歳48勝、5歳80勝ローテ

SS版の育成でも4歳48勝、5歳80勝する事に成功。
馬体重416kg以上の馬に対応(414kg以下だと3歳9月2週の時点で多分ダメ)
あくまでもこれで成功したと言う例なので、ベストではない選択をしている部分もあり(輸送回数などに気を付ければ多少違っていても差はない)。

3歳(15勝) 3歳・4歳は賞金低いレースを選択している
7/1 01輸送(滞在)・新馬 1
7/4 函館3歳S +8kg 2
8/4 クローバー賞 +24kg 3
9/1 +22kg
9/2 02輸送(帰厩)-4kg 野路菊ききょうS +24kg 4
9/3 芙蓉S +22kg 5
9/4 03輸送-4kg 野路菊S +16kg 6
10/1 04輸送-4kg もみじS +10kg 7
10/2 アイビーS +8kg 8
10/3 +6kg
10/4 いちょうS +12kg 9
11/1 +10kg
11/2 京成杯3歳S +16kg 10
11/3 東京スポーツ杯3歳S +14kg 11
11/4 05輸送-4kg 福島3歳S +8kg 12
12/1 +6kg
12/2 朝日杯3歳S +12kg 13
12/3 ホープフルS +10kg 14 斤量72kg
12/4 06輸送-4kg 中京3歳S +4kg 15
ここまで15勝、輸送6回

4歳(35勝、4歳でパスを取る場合33勝)
1/1 +2kg
1/2 07輸送-4k バイオレットS +4kg 16
1/3 京成杯 +2kg 17
1/4 ジュニアC +0kg 18
2/1 -2kg
2/2 ヒヤシンスS +4kg 19 斤量71kg
2/3 共同通信杯4歳S +2kg 20 斤量68kg
2/4 08輸送-4kg 若駒S -4kg 21 斤量74kg
3/1 -6kg
3/2 弥生賞 +0kg 22
3/3 09輸送-4kg すみれS -6kg 斤量77kg 23
3/4 スプリングS -8kg 24
4/1 若葉S -10kg 25
4/2 クリスタルC -12kg 斤量74kg 26
4/3 -14kg
4/4 皐月賞 -8kg 27
5/1 NZT4歳S -10kg 28
5/2 -12kg
5/3 青葉賞 -6kg 29
5/4 プリンシパルS -8kg 30
6/1 武蔵野S -10kg 31
6/2 -12kg
6/3 エプソムC -6kg 32
6/4 目黒記念 -8kg 33
7/1 -10kg
7/2 10輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC -8kg 34
7/3 -10kg
7/4 七夕賞 -4kg 35
8/1 11輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -10kg 36
8/2 北九州短距離S -12kg 37
8/3 小倉記念 -14kg 斤量71kg 38
8/4 -16kg
9/1 京王杯オータムハンデ -10kg 39
9/2 オールカマー -12kg 40
9/3 セントライト記念 -14kg 41
9/4 ユニコーンS -16kg 42
10/1 毎日王冠 -18kg 43
10/2 -20kg
10/3 -14kg
10/4 アイルランドT -8kg 44
11/1 アルゼンチン共和国杯 -10kg 45
11/2 根岸S -12kg 46
11/3 -14kg
11/4 富士S -8kg 47
12/1 ステイヤーズS -10kg 48 4歳でパス取る場合は48勝まで
12/2 -12kg
12/3 スプリンターズS -6kg 49
12/4 有馬記念 -8kg 50
ここまで50勝、輸送11回

5歳(30勝) どうせ別定戦には出られなくなるので、賞金高くても気にしなくていい
1/1 中山金杯 -10kg 51
1/2 ガーネットS -12kg 52
1/3 ニューイヤーS -14kg 53
1/4 アメリカJCC -16kg 54 斤量75kg 酷量は一応これが最後かも
2/1 フェブラリーS -18kg 55
2/2 -20kg
2/3 -14kg
2/4 ダイヤモンドS -8kg 56
3/1 -10kg
3/2 -4kg
3/3 マーチS +2kg 57 中山記念で79kg以下ならそちらでも可
3/4 +0kg
4/1 日経賞 +6kg 58
4/2 12輸送-4kg 阪急杯 +0kg 59
4/3 13輸送-4kg 大阪-ハンブルクC -6kg 60
4/4 -8kg
5/1 オアシスS -2kg 61
5/2 メトロポリタンS -4kg 62
5/3 -6kg
5/4 京王杯SC +0kg 63
6/1 武蔵野S -2kg 64
6/2 -4kg
6/3 +2kg エプソムCは出られない
6/4 安田記念 +8kg 65
7/1 +6kg
7/2 14輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC +8kg 66
7/3 +6kg
7/4 七夕賞 +12kg 67
8/1 15輸送(滞在)-4kg 北九州記念 +6kg 68
8/2 北九州短距離S +4kg 69
8/3 16輸送-4kg 新潟記念 -2kg 70
8/4 -4kg
9/1 京王杯オータムハンデ +2kg 71
9/2 オールカマー +0kg 72
9/3 -2kg
9/4 +4kg
10/1 毎日王冠 +10kg 73
10/2 +8kg
10/3 +14kg
10/4 天皇賞秋 +20kg 74
11/1 アルゼンチン共和国杯 +18kg 75
11/2 根岸S +16kg 76
11/3 17輸送-4kg マイルCS +10kg 77
11/4 ジャパンC +8kg 78
12/1 ステイヤーズS +6kg 79
12/2 +4kg
12/3 スプリンターズS +10kg 80
12/4 +8kg
ここまで80勝、輸送17回

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず(PS版97でも同じ事が言える)。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。

以前にも書いたが、PS版97とのレースプログラムの違いを挙げてみると
朝日杯3歳まではPS版97と変わらない
3歳12月3週にホープフルSがある(有利)
4歳3月1週のクロッカスSがない(不利)
7月2週にバーデンバーデンCがあるので福島滞在でOK(有利、4歳時の輸送回数は同じ)
ユニコーンSが4歳9月4週で毎日王冠と両方使える(有利)
10月に使える東のOP特別ハンデ戦がアイルランドTのみに(不利)
1月3週のニューイヤーSがハンデ戦に(有利)
2月1週がフェブラリーSでダイヤモンドSと両方使える(有利)
3月はオーシャンSに使えない(不利)
5月にメトロポリタンSがある(有利)

5歳上半期に使えるレースが増え輸送回数が少なくなった分、5歳仕上げだとPS版97よりも馬体重に余裕がある。
ベスト馬体重が430kg以上の馬を426kg仕上げする場合、もう1回輸送して81勝できる。
4歳末までの輸送回数はPS版97と同じ。

ダビスタ98セルフBC 279R〜281R

[ダビスタ98セルフBC 279R] 東京1600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

名前変え1万でも配合限界は出ず、今回は一旦終了

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン 99/100/0/4
実績A+ニックスなら、1万ぐらいでも配合限界SPが出てくれるかなって期待もあったが、名前変え10004通りでもSP配合限界の133は出なかった。SP128以上は39頭出たし、SP132は4頭出たのだがダメだった。時間的にも微妙なので今回は一旦終了、132/111をこれから育成。
SEでのアップ要素がないSTの配合限界(122)も当然出なかったが、一歩手前の121なら出ていた。SP+STのトップは128/117だった。

今回配合限界を出す事ができなかったが、サブパラの良い固定ながらそこまで強烈にバランサーが効いたって感じではなかったと思う。手応え自体は割と良く、以前やった非ニックスの実績A(サブパラはそれなり)と比べても明らかに上だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

SS版Danzig名前変え中

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン
5000頭ほどでの一番馬は配合限界一歩手前の132/111と、かなりいい感じのが来た。もうしばらく続けるが、これを育成することになりそうな気がする。
配合限界のSP133はまだ出ていない。132は他にもいたがスタミナは4耐え台だった。

育成したらsakimori98bc 2016 4thの3Rか4Rでデビューさせる予定。
1Rと2Rに新作を投入できるのかは微妙なところ。特に1Rはニッチな分野だけに、現有戦力だとバランス的には見劣りそうな感じだが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月21日

締めで根性気性完璧な固定が来た

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン
99/100/0/4、408kg、早熟
締めでついにすごそうな固定が来た。ダ適皆無で健康も小柄丈夫なしだが、根性・気性は完璧。
早熟型だが6歳まで持つので、80戦積む価値はありそう。
鹿毛で非父似だが、パーソロンのSEが効いて根性が乗ったのかどうかはわからない。
SSDANBAM.png

今の時点の一番馬は129/111。合計値ではSランクに達しているが、もっと上を狙えるはず。
SP131以上で5耐え前後、できれば配合限界のSP133で4.5耐え以上が出て欲しいところ。
繁殖生産ではST乗りに苦しむ父Danzigだが、実績A+ニックスのTSLに到達している母で牡馬産駒なので、全く問題なく乗る。
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2016年05月15日

ニトロがあまりにも低いとやっぱり影響あるのか?

引き続きSS版の生産。締めの方は良い固定を引くことはできず繁殖作り中心。
いろいろやった中で印象に残ったのは、サンデーサイレンス×シンボリルドルフ×アイルドゥイットのスタミナ乗りの悪さ。PS版でもやった青毛Danzig牝生産をやってみようと思い、バンブーアトラス締めで面白になる配合の牝馬を作っていたのだが…
平均が低いと言うより上の方が出ない。スピードがダメでもスタミナ5耐え到達みたいなのは大抵の配合で見かけるもんだが、なかった。

繁殖生産でニトロなんて意識する事はあまりないが(特にスタミナ)、あまりにも低いとやっぱり影響あるのかなと思ったりした(上記の配合のSTニトロはたったの4)。ぎりぎり5耐えぐらいなら出てくれるだろうと思ったが…
4.625耐えの99-107で妥協した感じで次のDanzigに進んだ。

不安に感じたダン牝は思ったよりもマシな手応えで、以前やったRQ×オールグリーン(80-110)よりは良かった感じ。SP型ではバンブーアトラスTSLには届かなかったものの、一歩手前で基準値104-105の124-96(-5)、ST型ではプレコロTSL到達の110-114(-5)を引いた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

SS版繁殖生産など、配合なども練り直し

[ダビスタ生産・育成]
SS版の配合は元々一応全種牡馬考えていたのだが、更に練り直した。Silver Deputyの上限は1高かった事が判明(母父ハギノカムイオーの見事配合)。
生産では繁殖作りいろいろ。新規に生産した物だけでなく、以前にやったが名前変え数が少なく、もう少し上を出せそうだった物も追加。

バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン 114-119
デイジュールのTSL到達牝馬にグレードアップ。母似パーソロン。

Woodman×ダンスオブライフ×オールグリーン 122-102
栃栗毛。422kgの丈夫な仮性でサブパラも許容範囲なので、BC馬として育成する可能性もあり。元々のスタミナは105(繁殖能力の数値は全て補正後)。

Wild Again×ダンスオブライフ×オールグリーン 111-105
ブライアンズタイム真性配合TSL。母似パーソロン。ミスプロ系真性配合でNative Dancerクロス。シーキングTSLには届かなかったがウッドマンやアフリートには到達。

カリスタグローリ牝は厳しく、目標レベルまで持って行けず。こいつは精神衛生上悪い。夢はあるが現実の厳しさを思い知らされる。
締めの方でも良い固定を引くことはできず。
あと思うようにリース種牡馬が出てこないのがかったるくて、意外と時間がかかった。
PS版97でも一部のダビマガ収録牧場を除けばリースが必要だったが、海外種牡馬の数が増えたため、希望するのが出る確率がさらに下がった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月28日

連休に入ったら本気出す…つもり

最近はあまり調子が良くない。
連休に入ったら本気出す…つもりだが、若干怪しい。一応SS版生産にもう少し力を入れる予定。

[sakimori98bc 2016 3rd]
12戦(2.2.1.0.1.6)
1Rはヌルイコーラが初勝利。根性無しで気性も良いため印も中途半端で期待薄だったが、よく頑張った。最軽量だったヘイミンプレイも最後に止まったものの見せ場十分の3着。スタミナ的に差しか追込のパスも取っといた方がいいかもと思ったが、先行でも合格点の結果。逆フローのライフスケイプは不発。
2Rは仮性のパウリーニョがしぶとく食い下がって2着で好調持続。真性2頭は5着6着に終わり、デュアルブートはいい位置にいたが最後に止まって掲示板を外した。
3Rはウサミミバンドがゴール前よく伸びて勝利。98の阪神コースとの相性が何気に良い気がする。印も思ったより付いたので状態も良かったようだ。他2頭は見せ場なし。
4Rはアジアカップが惜しくもハナ差2着も、内からよく伸び逆フローVerで初めて結果を出した。アルカードはいい位置にいながら伸びず、近走好調だったエストポリスも見せ場なし。

2勝2着2回で4レース全てで連対、掲示板は半数の6頭。出走頭数やレベルを考えればなかなかの成績か。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月08日

ダビスタ98セルフBC 278R

[ダビスタ98セルフBC 278R] 新潟 D1700 初代・実績C
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posted by ◆RifFE0aAlw at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月04日

BC結果、SS版戦績積みを少し考える

[774BC2016(PS・98・SS)1日目]
26戦(4.4.4.2.6.6)
1Rは白毛・青毛・栃栗毛限定。1組は栃栗毛の逆フローVerカウンターアタックが初めてまともに走ったが、惜しくも2着。2組はPS生産バンダン青毛のアオイダンガンがデビュー戦勝利。果たしてPS97のBCでも同じように走れるか。
2R1組はカオスブレイカーが根性を見せ、軽量馬を相手に勝利。SS版スターオブコジーン新作のブースターは3着。2組はライフフォースが2着。
3Rはビルフォードが抜け出したがバテて逃げ馬に差し返され2着。SS版スターオブコジーン新作のビリージーンは3着。2組は白毛のダンスライスダンスがBC初勝利。マイル戦だったが、両組とも逃げ馬が大きくはバテなかった。
4Rは早めに抜け出したワールドシリーズが勝利。スタミナや気性に不安があるタイプだったが、スピードを発揮してそのまま押し切った。ただし他3頭は1番人気だったロストワールドをはじめ、見事に掲示板外の下位を独占してしまった。
5Rは9頭立てで5〜8着と下位に沈み、ビリこそ免れたものの燃え尽きたような結果に。

3RまでのOP戦はなかなかの結果。ただ重賞では4Rに勝ったワールドシリーズを除いて壊滅的に。印は悪くない感じだったが…。あと芝短距離での逃げ馬は予想していたよりも残っていた。
ちなみに1Rは新作の青毛(アオイダンガン)と今いるkingmanbo産駒(キングマーマン)に合わせた条件設定だった(SP129以下や130以下のレースにしても良かったがそれはまたの機会にして、青毛と栃栗毛なので毛色限定をここでやってみる事にした)。
次回はまだ未定だが、2・EX・3・96同様年内に最低3回は開催するつもり。
あと今までPS版97処理のレースは1開催1レースのみだったが、複数に増やす可能性もあるかも知れない。

[SS版戦績積みを少し考える]
SS版はPS版99と同じ年の発売でレースプログラムも同じはずなので、99の戦績積みを調べればSS版でも行けるかなと思ったが、検索してもそれらしきものは見つからなかった。
世の中甘くない。やはり自分で考えなきゃいけないようだ。

PS版97とのレースプログラムの違いを挙げてみると
朝日杯3歳までは97と同じように積める
3歳12月3週にホープフルSがある(有利)
4歳3月1週のクロッカスSがない(不利)
7月2週にバーデンバーデンCがあるので福島滞在でOK(有利)
ユニコーンSが4歳9月4週で毎日王冠と両方使える(有利)
10月に使える東のOP特別ハンデ戦がアイルランドTのみに(不利)
1月3週のニューイヤーSがハンデ戦に(有利)
2月1週がフェブラリーSでダイヤモンドSと両方使える(有利)
3月はオーシャンSに使えない(不利)
5月にメトロポリタンSがある(有利)

牡馬の戦績積みを軽く計算してみた感じだと、PS版97同様4歳48勝、5歳80勝できそうな感じなので、特に不利にはなってなく、むしろ有利な可能性もある。牝馬はまだ計算してない。
とことん積む価値があるような馬が引けるかはわからないので、実行できる日がいつになるか不透明だが。レースでの勝ちやすさやエミュレータの動作速度的にも97や98と比べても積むのが面倒だし(それでも実機と比べればずいぶんヌルいもんだが…)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月22日

今年初BC開催終了、SS版2頭目育成など

[774BC2016(2・EX・3・96)1日目]
23戦(4.5.2.5.4.3)
1R1組はワタシノオイナリが無印で勝利。2組はアレックスラミレスがイレ込みながらも勝利。
2R1組はアイスクリームが体勢有利で3連勝か、と思いきや実況アナウンサーが間違えたので2着。2組はバランスボールが勝利。
ここまで4レース中3勝2着3回だったが、20頭中14頭が自分で登録した馬と圧倒的な数的有利だった。
3Rは7頭中5頭が自分で登録した馬で、前走勝っていた好調馬中心の登録だったが勝ち切れず。イレ込んだブラッディウルフが最先着の2着、最軽量だったボンドカーが3着と、前走勝っていない馬の方が好成績だった。
4Rは牝馬のアイシャがまさかの勝利。ファステストワンは前走に続いての2着。ここでは自分で登録した馬の方が少なかったので(それでも11頭中4頭だと多いと言えば多いが)、さほど期待も大きくなかったがよく走った。

次回はまだ未定だが、年内に最低3回は開催するつもり。
あと変態仕様な条件より、やっぱり普通っぽい条件の方が馬は集まるなと思ったりした。次回もたぶんメインのレースは変な条件にはしないと思う(まだ全くの未定なので、気が変わる可能性もあるが)。
ダビスタ96は一応20周年を迎えたが、今の所は他に開催の動きはなく、他力本願になるより自分でやるしかなさそうだ…

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタSS スターオブコジーン×Danzig×Carson City×オールグリーン
128(K93)/75(0.625耐え)/76/96/3/7
SP一番馬も育成。名前変えの再開やBC馬2頭の育成で、久々に結構な時間SS版をやったが、見た目が似ているPS版97と比べて、能力差が大きく開いていないとレースでは安定して勝てない感じ。
1頭目の育成の時もそうだったが、SPがまだ伸びてない時期は??と思うような取りこぼしでのやり直しが多かった。
最後接戦になりやすいと言う点では3・96にも似ているが、直線半ば(抜け出してから特にバテてはいない状態)での2番手集団の加速は過去作ではあまり見られない傾向で、若干の不自然さも感じる。
なおBCで最弱馬のみを走らせた時も、スピード・スタミナともにゼロのヘロヘロ状態にも関わらず(おまけに根性に関してもかなり低い)、直線で妙な伸び(とは言ってもせいぜい1馬身程度)をするケースがたまにあった。勿論能力相応に全く伸びない方が多いが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月19日

SS版スターオブコジーン生産、右2フローレベル1頭育成

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタSS スターオブコジーン×Danzig×Carson City×オールグリーン
119(K84)/101(3.875耐え)/76/96/3/7
名前変え6806(82*83)通りで長期間中断していたが、1万までは粘ってみようと久々に再開。10168(82*124)通り終わった所で一区切り付けた。その中でSPとSTの合計値が一番高かったのがこれ。
実績Cの非ニックスであまりにも手応えが悪く、98のBCで右2フローするレベルを出せるまで粘れそうな気がしなかったが、何とか1万到達前に出てくれた。

flow Star of Cozzene1.pngdsss seisanba003.png
98のBCで一応右2フロー

でも全てのSS版新種牡馬で右2フローを目指すのはさすがに無茶かなと思う。右2フロー関係なしにとりあえず産駒を1頭以上出す事すら、どれだけ先になるのやら…

SPニトロ22で配合限界は131だが、最高でも128までしか出せなかった。SP120以上は28頭確認(取りこぼしがある可能性あり)。
STも配合限界(120)は当然のように出なかったが、119なら出たのを確認。118は2頭いた気がする(SPが駄目だったので正確に数えてない)。
最高SPだった128/75は現在育成中。
posted by ◆RifFE0aAlw at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする