2016年11月01日

Salt Lake生産は手応えが良かったのは最初だけ

[ダビスタSS版生産]
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
名前変えはようやく2文字目と2文字目+3文字目全通りで、一区切りになる6806(82*83)に到達。
手応えが悪化するに従って生産ペースも落ちてしまった。かなり早い段階で125/95が出たので、そのうちSP125以上でST上も出るだろうと思いきや、その後1頭もSP125に到達できず…配合限界は129なのだが。
最初の125/95以外にも123/100や122/103と一応の育成候補は出ているものの、ちょっと物足りないので満足とは言えない。仮性の根性型なので122ぐらいでもダートなら十分使えるが…

SP120以上はここまで23頭で、確率も300頭に1頭を上回る程度と非ニックスのメジロマックイーン以下に。
あちらは母似Danzigで、こちらはSPアップ要素無しの時点でさほど良くないのは予測できていた事なのだが、最初だけ妙に手応えが良かったのは一体何だったのか…
STはアップ要素ありだがそこまで高いわけでもない。5耐え級になると大抵SPが死んでるし、ここまで配合限界も出ず最高119止まり。ただSPが乗った時に2.5耐え(90)未満しかなかった馬は少なく、その点では一応効果があったと言える。
SP+STの最高は231がいたがSPが117だった(117/114)。ST5耐え超えで唯一SPがそこそこ乗ったのがこれだった。220以上が出る確率でも明らかにマックより上だった(ニックスがあって安定も違うので当然だが)
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

ダビスタ98セルフBC 288・289R

[ダビスタ98セルフBC 288R] 札幌 1500 実績C
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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月13日

別の配合も開始、ソルトレイクは悪くない手応え

[sakimori98bc 2016 5th]
11戦(1.1.4.2.1.2)
1Rは無印で追込のテラクレスタが軽量で流れも向いて勝利。60kgだった差しのダイアキュートも3着と安定した走り。
2Rは最後は真性馬同士での争いも勝ちきれずパワードール2着、マンゲキョウ3着。それでもスタミナに不安がありながらも崩れず頑張った。軽量だったモンブランケーキは着外に消えた。
3RはPS生産のシャドーロール馬カバーアートが3着。前とは少し差があったが、3・4・5着と3頭とも何とか掲示板確保と及第点。
4Rは条件的に期待薄だったが、最後離されながらもクローディア3着、差しのリルル4着と見せ場十分の大健闘。
勝ち星は最初だけだったものの、レベルを考えればなかなかの結果。

[ダビスタSS版生産]
締めの方のアルカングは依然苦戦が続くので他の締め配合と並行しながら、と言うか中断してしまいそうな感じ。
名前変え13530(82*165)には到達した。118/100とSP+ST合計で218の最高タイが出たがそれぐらい。あと最高STが115と新記録更新(当然ながらスピードは死亡)

他の配合の固定探しでは割と実験的な配合からなかなかの良固定が出たので、これをしばらくやってみる。
Salt Lake×バンブーアトラス×オールグリーン
SS Salt Lake.png

見事配合の生産は初めてだが、SPニトロ20とニトロ的には何ら大した事はなく、しかもインブリードがある(非見事だったらアウトブリードでもさらに低くなるが)。STアップのRelicなのでスピードアップ要素はない。
果たしてどの程度行けるのか半信半疑で名前変えを開始したが、100もやらないうちに125/95が出現。スタミナがちょっと足りないものの、予想外の好スタートを切った。
SPアップ要素無しだがニックスがある分なのか、今の時点では非ニックスのメジロマックイーンより良い感じ(マックでは結果的に配合限界SPを引けたが、はっきり言って手応えは芳しくなかった)。
SPが乗った時にSTがいまいち乗っていないが、ST乗り自体は悪くない感触。
アルカングでは1万3千以上やってSP+ST合計が最高218の惨状だったが、実績B+ニックスのこちらはそんなのあっさり越えてくる。まあ実績Cでニトロもショボいアルカングがひどすぎるだけだが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

BC処理ミス、SS版生産など

[774BC2016(2・EX・3・96)2日目]
最弱以外17戦(3.3.3.3.4.1)
今回は出走頭数少なめでレース分割もなく、処理レース数が少ないのでいつもよりスムーズに行くはず…と思いきや2Rの処理コースを間違えるなどむしろダメになっていた。決して油断していたつもりはなかったのだが、注意力が足りなくなっていたのかも知れない。すいません。

1Rの長距離印ハンデはスペースハリアーが勝利。斤量もそこそこだった。BC未勝利のスワンチカが3着、久々のメリケンパークが4着。

2Rは96では今回初めて設定したダ適別定。ここで処理コースを間違えるミスを犯してしまう。やり直し前の阪神D1400ではプレミアムディスクが2着、5kg減のスピンダッシュが3着。新潟D1200でやり直したらスピンダッシュ勝利。やり直し前にイレ込んで大敗していたオイルマネーが2着で、ダ適2で5kg減のワンツーと全く違う結果に。

最初はやり直し前の分は無かった事にするつもりだったが、ここで自分の馬が勝ってしまってなんだかモヤモヤした感じになった事もあり、結局やり直し前の記録を残した上で、正しい条件での処理も追加する形にした。

3Rは非面白かつ実績CのスタークラッシャーがBC初勝利。実績Cのナイトブレードが3着。3生産の実績Cマネーボールが4着。とは言っても6頭中5頭が自分で出した馬で1番人気も譲った。

4Rは最弱と同時。最弱馬のみでは参加人数的に成り立たないかも知れないってのもあって、抱き合わせで最強馬と一緒のレースにしたのもある。実際に最弱場を登録したのは自分だけだった。
本命が最弱レースのつもりだったので自分では最弱のみのつもりだったのだが、さすがにメインレースが実質2頭立てでは何なので一応5頭に。予選開催どころか逆に穴埋めをする事に。
まあ海外の競馬だとG1級のレースでも5頭未満になる事はあるが…Spectacular BidなんかはG1なのに単走だった事もあったし。

最強部門では久々出走のアイボールが2着。牝馬のブルーオーブが4着。ジャンクションが5着と最下位。
最弱部門は7頭出したが、自分の馬で騎手が被らないようなメンバー構成に。3生産のゾルゲーシックスがビリ12着で1位。イマイチ期待外れだった栃栗毛のウボァーがブービーの2位と結果を出した。3位は芦毛牝馬ハタライタラマケ、4位チンソーダン、5位イイエケフィアデス。

BCは年内に3回やる計画もあったが、今年はたぶんこれで終わり。また春に会いましょう。
98の方でも年内にもう1回やるのかがちょっと怪しくなってきたが、こちらの方は生産次第。

[ダビスタ生産・育成]
SS版生産。繁殖作りではカリスタグローリ×Carson City×オールグリーンでついにモガミTSLが来た。
さすが高ニトロ、アルカングのSP限界なんて超えてる(もっとも127を超えても繁殖能力は127になってしまうので無駄な速さだが)。
サブパラなんて全く気にしなくてもいい繁殖作りとは言え、SS版の実績C非ニックスで初めてSP130台を出せたのは良かったか。
STはジャスト2耐えの86(-5)。距離適性のせいで5も落ちて81になってしまうが何とかセーフだった。

締めの方のアルカングは名前変え1万には到達するもまだ目標には届かず、依然苦戦が続く。
ただ123/91となかなか良さげな候補は出た。まだ育成はしていないものの、後で育成する可能性は結構ある。他にもST不足だが126/77とSP限界一歩手前も出ていた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月21日

SS版アルカング生産再開、区切りの数には到達も…

[ダビスタ生産・育成]
SS版 アルカング×Danzig×マノンレスコ
しばらく止まっていたが再開。名前変えはようやく2文字目と2文字目+3文字目全通りの6806(82*83)に到達。
鈍っていた感覚は取り戻せてきたが、手応えは再開前より悪化してしまった感じで結果は芳しくなかった。
最高SP124、最高ST114。どちらも先月までより伸びたがここまで。SP+ST合計のトップは218で変わらず。
SP119以上が10頭、SP+ST210以上が11頭。どちらも600頭に1頭以下。SP120以上になるとわずか6頭で、1000頭に1頭以下の惨状。
実績Cでニトロも低いとは言え、ニックスありでSEも効果的なのにこれはひどい。
納得行くのが引けるまでにはちょっと時間がかかりそう。
posted by ◆RifFE0aAlw at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月19日

ダビスタ98セルフBC 285〜287R

[ダビスタ98セルフBC 285R] 札幌 1200
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posted by ◆RifFE0aAlw at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月23日

774BC2016(2・EX・3・96)2日目

2016年2日目 9月24日午後締め切り予定(時間は未定)
なお、4レース合計の登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。

(1R) 96 札幌 2600 (8)
OP戦 印ハンデ
(2R) 96 新潟 D1200 (8)
OP戦 別定 ダ適別定3
ダ適3が馬齢重量 1段階毎に5kg増減(最低48kg)
(3R) 96 阪神 1200 (12)
重賞 父実績C or 初代配合 or 96非面白
(4R) 96 中山 2200 (12)
重賞 無制限 最弱と同時 1着だけでなく最下位も優勝扱い

()はフルゲート頭数。1R・2Rは超えた時はレース分割。3R・4Rは予選などの開催で絞り込み。
4Rは予選を行う場合、どのような形式にするのかは未定です。
(登録頭数次第ですが、最弱枠以外の馬のみ予選開催の可能性が高いと思います。
最弱枠に入るかどうかは能力などを見てこちらで判別します)
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。

印ハンデは左1以外の右3つの印でハンデを決めます。最高69kg、最低48kg。
◎…7kg増、○…4kg増、▲…2kg増、△…増減無し
無印1個…2kg減、無印2個…5kg減、無印3個…48kg固定
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月13日

BC結果など、次回開催はまだ考え中

[774BC2016(PS・98・SS)2日目]
22戦(4.2.5.2.8.1)
1Rは1組でサンダーゾーンが何とか押し切ってBC初勝利。レイニーブルーは人気にはなるが相変わらず期待外れ。現状だと多頭数の厳しいレースにぶつけるのは荷が重いか。2組はSS版生産で栃栗毛牝馬ウッディライフのデビュー戦だったがブービーの4着に終わり、オパンチュが出遅れてビリと逆ワンツー。
2Rは今回初めて設定したダ適別定。1組は久々出走でダ適2のステテコパンツが3着と及第点。2組はディスラプターが根性を見せてようやくBC初勝利、ダ適2のフォースフィールド3着、ダ適1のハンマーデュークは48kgも流れに乗れず。どちらの組も勝ち馬は仮性一枚落ちのダ適3だった。
3Rは1組でSS版メジロマックイーン産駒のメタルマックスが最後に捕まるも、2着と上々のデビュー戦。2組はビッグハートが展開にも恵まれてBC初勝利。3組シグルドは塩飛びもあって3着と、こちらはBC初勝利ならず。
4Rは自分で登録した4頭全てが斤量が軽くなった。1組サスペンションは根性無しながらも何とか2着。2組ヒメハジメはダ適3ながら根性を見せて穴を開けBC初勝利。なお残りの2頭はビリの5着に沈んだ。
5Rは2戦目のダーウィンが最後競る形にならず伸び切れずも、どうにか掲示板は確保の5着。

4RまでのOP戦は各1勝(登録数は多かったが)と合格点で、4頭ともBC初勝利だった。しかしビリも9レース中7レースと高確率だった。重賞では最後にいい形にならず。
ただし自開催では重賞よりOP戦の方を重視しているのは、登録数を見ての通り(でかい一発はできれば自分のとこよりも外で狙いたい)。
次回はまだ未定だが、やるとしたら10月頃になると思う。

なお2015年以降、SP〜以下な条件のレースは今回でSP121〜130まで1回ずつ開催済み(それ以外に2015・4日目にSP118以下があった)。次は120と131でもやっとこうかな。まあ131になると無制限とあまり変わらない気もするが。

2・EX・3・96のBCも年に3回は開催するつもりだったのだが、最近はそっち方面の生産していないし2回で終わりかも知れない。9〜10月頃の開催を検討中。

[ダビスタ生産・育成]
オリンピックの合間にSS版生産をちょこちょこ進めたりしているものの、夏バテ気味なのかペースダウンしてきている。
posted by ◆RifFE0aAlw at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月05日

ダビスタ98セルフBC 282〜284R

[ダビスタ98セルフBC 282R] 札幌 2600 SP123以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)
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posted by ◆RifFE0aAlw at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月16日

SS版アルカング生産など

[ダビスタ生産・育成]
SS版の締めの方はそろそろマノンレスコ系やっとこうってのと、実績C+ニックスもやっとこうってので、アルカング×Danzig×マノンレスコにチャレンジ。
SSArcangues.png
SS版で実績Cの新種牡馬ではSPニトロが最も低く、配合限界でも127にしか達しない。98だとモンテプリンスと同等で、サンテステフやアンドレアモンも同等(これらの種牡馬とは違ってニックスは使えるが)

430kgだが仮性-1でサブパラ良好となかなかの良固定を確保したので名前変え中。父似の栗毛。
ただ超早熟の最もX月が早いタイプなので、育成ではあまり積む事はできない。

今の所手応えはあまり良くない。ニックスでSEも効果的とは言え、実績Cでニトロも低いので仕方がない。それでもある程度は見どころがある産駒も出ていた。
SP乗りは悪く最高SP122までしか出ていないが、その馬がSTが90とまずまずだったのが救い。これなら少々物足りないものの、しばらくやって何も出なかった時、育成してもいいレベルには達している感じ。
SP+ST合計のトップは218だが、107/111でSPが低すぎて問題外。
他にはバランス型で119/97ってのもいた。これも悪くはないがちょっと物足りないか。
今回も98長距離BCで右2フロー級を狙いたいところだが、苦戦させられそうな予感。

繁殖牝馬ではホスピタリティ×オールグリーンでカリスタグローリのTSLに届きそうで届かず中断。
最も合計値が高かった96/91(-3)もSTがわずかに届かず。
カリスタに届いてなくても十分実用レベルだし、後の代に繋ぐ用としては十分すぎるぐらいの能力だが。レイマル用でよく試されるホスピタリティ×アロマテラピー(オールグリーンと同じ父パーソロンだが、基礎能力が高い)なんかでも、このレベルまで粘る事は少ないだろうし。

[SS版新種牡馬生産済みメモ]
メジロマックイーン
スターオブコジーン
Salse
Kingmambo
ここまで4種牡馬。全ての新種牡馬生産をやるつもりでいるので、まだまだ先は長い。
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2016年07月10日

774BC2016(PS・98・SS)2日目

2016年2日目 8月7日午後締め切り予定(時間は未定)
なお、1〜4レースの合計登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。
個人的なスケジュールがまだ未定のため、締め切り日が前後する可能性もあります。

(1R) 98 札幌 2600 (8)
OP戦 別定 SP123(K88)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)
(2R) 98 函館 D1700 (8)
OP戦 別定 ダ適別定3
ダ適3が馬齢重量 1段階毎に5kg増減(最低48kg)
(3R) 98 新潟 1400 (8)
OP戦 別定 SP129(K94)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)
(4R) 98 小倉 D1700 (8)
OP戦 印ハンデ
(5R) PS 札幌 2000 (16)
重賞 無制限

()はフルゲート頭数。1〜4Rは超えた時はレース分割。5Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。
気性逆フロー馬に限り、1人で1レースに2頭までになります。

印ハンデは左1以外の右3つの印でハンデを決めます。最高69kg、最低48kg。
◎…5kg増、○…3kg増、▲…2kg増、△…増減無し
無印1個…2kg減、無印2個…5kg減、無印3個…48kg固定
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2016年07月08日

SS版メジロマックイーン新作、一応右2フロー

SS版メジロマックイーン新作は一応98BCクラシックで右2フローした。
結構ギリギリっぽい。

flow mejiromcqueen.pngdsssmejiromcqueen01.png

メジロマックイーン×Danzig×ジェイドロバリー×Rainbow Quest×アイルドゥイット
129/96/92/98/3/7、415、20-14
元気1500万(不出走)、早熟4月1週入厩、438kg
(滝登/逃げ)
たぎふげげ ごぺねべり しぜややれ すぽふもい
ろさえかめ ざつぞろこ なほろやか

生産馬ページは後日更新。
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2016年07月04日

なんとメジロマックイーンからSP配合限界

[ダビスタ生産・育成]
SS版 メジロマックイーン×Danzig×ジェイド×レイン×アイル
129/96/92/98/3/7、早熟1、438kg
久々に再開してみたものの相変わらず手応えが悪いし、サブパラ良好も馬体やや重い&早熟で長持ちしないタイプなので、見切りを付けて別の固定を探す事を検討し始めていたら、唐突にSP配合限界が出た。今までの最速が126/76とかなりショボかったのを考えると、びっくりするような大爆発。
スタミナも悪くないどころか、SP123以上でST3耐え以上が出ていなかった事を考えれば、3.25耐えの96ならかなり高いと言ってもいい。SP121だとST97、SP119だとST4耐え台の103もいたが。
98BCで右2フローするのかは微妙なところだが、滝登あたりの上位騎手なら。

SP・ST合計の225もトップだったが、今までがどれだけ酷い不発ぶりだったのか…それまでのトップは明らかにSPが足りない109/115の合計224。
SP120以上は250頭に1頭は上回る程度、ST限界は123だが最高ST119止まりだった。

(他作品ではあるが)今回のマックイーンと実績・安定が同じでよりニトロが低い、PS版97のRelaunch産駒のSP・ST合計226(121/105、ロケットランチャー)以上も目標にしていたが、今回の225がトップなので226に届いた産駒は結局出なかった。SP配合限界どころかSP125以上で3耐え級よりは、こっちの方が可能性があると思ったぐらいだったが。名前変え頭数も今回の方がだいぶ多いし(Relaunchで名前変えをした固定数は50程度でしかない)。

何とか結果を出して終わる事ができたが、予想もしなかったような厳しい戦いだった。
新作が出たので近いうちにBCも開催予定。

SSMcQueen.png
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2016年06月29日

BC結果、SS版のレースバランスなど

[sakimori98bc 2016 4th]
11戦(1.2.2.1.1.4)
1Rは条件的に苦しく正攻法では厳しいと見て後方待機も、差し馬ダイアキュートが5着に入ったのがやっと。もう1頭は状態も良くなさそうだったが、両馬ともちょっと力不足だった感じの結果。
2Rはシングウジサクラが塩飛びながら流れも向いて、粘り強く伸び勝利。塩が飛んでいた事がかえって幸いしていた可能性もある。3着のタマギレと4着のマンゲキョウも前には離されたが合格点をやれる結果。
3Rはデビュー戦のダーウィンが2着、無印のブロックアウトが3着。速い流れで直線もスムーズだったので恵まれた部分もあったが、相手を考えると期待以上の走りで大健闘。ニューロードは掲示板には載れず。
4Rは塩飛び超絶?のファイナリストが最後に捕まって2着も、理想的に運ぶことができて久々に見せ場十分の内容。他2頭は掲示板に載れず。
1Rはダメだったが2Rで勝利、芝G1で連対。掲示板を外したのは4頭のみとなかなかの成績だった。

[ダビスタ生産・育成]
SS版ではBCに向けて実績C牝馬生産を模索していたものの、突貫工事ではどうにもならなさそうだったので早々に断念。
BCの条件に合ってないため放置していた、Woodman×ダンスオブライフ×オールグリーン、122/105/68/84/4/7の栃栗毛牝馬を育成。
芝良馬場かつスピイレ非発生時で、後続をちぎれず接戦になるケースが意外とあった。過去の作品ではあまり見られない傾向。
今後は中断したままのメジロマックイーンを再開するか、それとも新しい締め配合をするか…

[SS版のレースバランス]
見た目が似ているPS版97とはかなり違っているが、バランスがちょっとひねくれていて素直じゃない感じ。
大昔に実機で軽くやっている程度の時は、SFC版2・3・96より全G1制覇が楽だったぐらいなのでそこまで気にならなかったが、やり込むほど気になってしまった。
実数値の見える環境になりブラックボックスではなくなった事で、マイナス面が見えやすくなったのかも知れない。

スピードの重要度がPS版97よりも下がっていて接戦になりやすいが、直線で抜け出して馬体を全く併せていない体勢の時に、2番手が実際のスピード値には相応しくない妙な加速をする事が多く、明らかに実力が劣る相手でも接戦になりやすく、取りこぼしてしまう事も意外とある。
スピード差が40ぐらいあればさすがに安定して離して勝てるが、中途半端な差だと取りこぼしやすい。
それでいて以前と比べて差しや追込が届きにくくなり、早く抜け出さなかった逃げ先行馬だけが有利になっている感じ。

なお相当なスピード馬でも、ライバル馬のレベルが総じて高い海外G1やジャパンカップだと離して勝ちにくくなった反面、SP68(KSP33)しかない馬でも凱旋門賞をあっさり勝てた(スタミナと根性は高かったし、SFC版3や96でも似たような能力で凱旋門賞を勝てるが)。ついでに有力ライバル馬が楽な相手に取りこぼす事も増えている。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月11日

SS版4歳48勝、5歳80勝ローテ

SS版の育成でも4歳48勝、5歳80勝する事に成功。
馬体重416kg以上の馬に対応(414kg以下だと3歳9月2週の時点で多分ダメ)
あくまでもこれで成功したと言う例なので、ベストではない選択をしている部分もあり(輸送回数などに気を付ければ多少違っていても差はない)。

3歳(15勝) 3歳・4歳は賞金低いレースを選択している
7/1 01輸送(滞在)・新馬 1
7/4 函館3歳S +8kg 2
8/4 クローバー賞 +24kg 3
9/1 +22kg
9/2 02輸送(帰厩)-4kg 野路菊ききょうS +24kg 4
9/3 芙蓉S +22kg 5
9/4 03輸送-4kg 野路菊S +16kg 6
10/1 04輸送-4kg もみじS +10kg 7
10/2 アイビーS +8kg 8
10/3 +6kg
10/4 いちょうS +12kg 9
11/1 +10kg
11/2 京成杯3歳S +16kg 10
11/3 東京スポーツ杯3歳S +14kg 11
11/4 05輸送-4kg 福島3歳S +8kg 12
12/1 +6kg
12/2 朝日杯3歳S +12kg 13
12/3 ホープフルS +10kg 14 斤量72kg
12/4 06輸送-4kg 中京3歳S +4kg 15
ここまで15勝、輸送6回

4歳(35勝、4歳でパスを取る場合33勝)
1/1 +2kg
1/2 07輸送-4k バイオレットS +4kg 16
1/3 京成杯 +2kg 17
1/4 ジュニアC +0kg 18
2/1 -2kg
2/2 ヒヤシンスS +4kg 19 斤量71kg
2/3 共同通信杯4歳S +2kg 20 斤量68kg
2/4 08輸送-4kg 若駒S -4kg 21 斤量74kg
3/1 -6kg
3/2 弥生賞 +0kg 22
3/3 09輸送-4kg すみれS -6kg 斤量77kg 23
3/4 スプリングS -8kg 24
4/1 若葉S -10kg 25
4/2 クリスタルC -12kg 斤量74kg 26
4/3 -14kg
4/4 皐月賞 -8kg 27
5/1 NZT4歳S -10kg 28
5/2 -12kg
5/3 青葉賞 -6kg 29
5/4 プリンシパルS -8kg 30
6/1 武蔵野S -10kg 31
6/2 -12kg
6/3 エプソムC -6kg 32
6/4 目黒記念 -8kg 33
7/1 -10kg
7/2 10輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC -8kg 34
7/3 -10kg
7/4 七夕賞 -4kg 35
8/1 11輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -10kg 36
8/2 北九州短距離S -12kg 37
8/3 小倉記念 -14kg 斤量71kg 38
8/4 -16kg
9/1 京王杯オータムハンデ -10kg 39
9/2 オールカマー -12kg 40
9/3 セントライト記念 -14kg 41
9/4 ユニコーンS -16kg 42
10/1 毎日王冠 -18kg 43
10/2 -20kg
10/3 -14kg
10/4 アイルランドT -8kg 44
11/1 アルゼンチン共和国杯 -10kg 45
11/2 根岸S -12kg 46
11/3 -14kg
11/4 富士S -8kg 47
12/1 ステイヤーズS -10kg 48 4歳でパス取る場合は48勝まで
12/2 -12kg
12/3 スプリンターズS -6kg 49
12/4 有馬記念 -8kg 50
ここまで50勝、輸送11回

5歳(30勝) どうせ別定戦には出られなくなるので、賞金高くても気にしなくていい
1/1 中山金杯 -10kg 51
1/2 ガーネットS -12kg 52
1/3 ニューイヤーS -14kg 53
1/4 アメリカJCC -16kg 54 斤量75kg 酷量は一応これが最後かも
2/1 フェブラリーS -18kg 55
2/2 -20kg
2/3 -14kg
2/4 ダイヤモンドS -8kg 56
3/1 -10kg
3/2 -4kg
3/3 マーチS +2kg 57 中山記念で79kg以下ならそちらでも可
3/4 +0kg
4/1 日経賞 +6kg 58
4/2 12輸送-4kg 阪急杯 +0kg 59
4/3 13輸送-4kg 大阪-ハンブルクC -6kg 60
4/4 -8kg
5/1 オアシスS -2kg 61
5/2 メトロポリタンS -4kg 62
5/3 -6kg
5/4 京王杯SC +0kg 63
6/1 武蔵野S -2kg 64
6/2 -4kg
6/3 +2kg エプソムCは出られない
6/4 安田記念 +8kg 65
7/1 +6kg
7/2 14輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC +8kg 66
7/3 +6kg
7/4 七夕賞 +12kg 67
8/1 15輸送(滞在)-4kg 北九州記念 +6kg 68
8/2 北九州短距離S +4kg 69
8/3 16輸送-4kg 新潟記念 -2kg 70
8/4 -4kg
9/1 京王杯オータムハンデ +2kg 71
9/2 オールカマー +0kg 72
9/3 -2kg
9/4 +4kg
10/1 毎日王冠 +10kg 73
10/2 +8kg
10/3 +14kg
10/4 天皇賞秋 +20kg 74
11/1 アルゼンチン共和国杯 +18kg 75
11/2 根岸S +16kg 76
11/3 17輸送-4kg マイルCS +10kg 77
11/4 ジャパンC +8kg 78
12/1 ステイヤーズS +6kg 79
12/2 +4kg
12/3 スプリンターズS +10kg 80
12/4 +8kg
ここまで80勝、輸送17回

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず(PS版97でも同じ事が言える)。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。

以前にも書いたが、PS版97とのレースプログラムの違いを挙げてみると
朝日杯3歳まではPS版97と変わらない
3歳12月3週にホープフルSがある(有利)
4歳3月1週のクロッカスSがない(不利)
7月2週にバーデンバーデンCがあるので福島滞在でOK(有利、4歳時の輸送回数は同じ)
ユニコーンSが4歳9月4週で毎日王冠と両方使える(有利)
10月に使える東のOP特別ハンデ戦がアイルランドTのみに(不利)
1月3週のニューイヤーSがハンデ戦に(有利)
2月1週がフェブラリーSでダイヤモンドSと両方使える(有利)
3月はオーシャンSに使えない(不利)
5月にメトロポリタンSがある(有利)

5歳上半期に使えるレースが増え輸送回数が少なくなった分、5歳仕上げだとPS版97よりも馬体重に余裕がある。
ベスト馬体重が430kg以上の馬を426kg仕上げする場合、もう1回輸送して81勝できる。
4歳末までの輸送回数はPS版97と同じ。

ダビスタ98セルフBC 279R〜281R

[ダビスタ98セルフBC 279R] 東京1600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

名前変え1万でも配合限界は出ず、今回は一旦終了

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン 99/100/0/4
実績A+ニックスなら、1万ぐらいでも配合限界SPが出てくれるかなって期待もあったが、名前変え10004通りでもSP配合限界の133は出なかった。SP128以上は39頭出たし、SP132は4頭出たのだがダメだった。時間的にも微妙なので今回は一旦終了、132/111をこれから育成。
SEでのアップ要素がないSTの配合限界(122)も当然出なかったが、一歩手前の121なら出ていた。SP+STのトップは128/117だった。

今回配合限界を出す事ができなかったが、サブパラの良い固定ながらそこまで強烈にバランサーが効いたって感じではなかったと思う。手応え自体は割と良く、以前やった非ニックスの実績A(サブパラはそれなり)と比べても明らかに上だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

SS版Danzig名前変え中

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン
5000頭ほどでの一番馬は配合限界一歩手前の132/111と、かなりいい感じのが来た。もうしばらく続けるが、これを育成することになりそうな気がする。
配合限界のSP133はまだ出ていない。132は他にもいたがスタミナは4耐え台だった。

育成したらsakimori98bc 2016 4thの3Rか4Rでデビューさせる予定。
1Rと2Rに新作を投入できるのかは微妙なところ。特に1Rはニッチな分野だけに、現有戦力だとバランス的には見劣りそうな感じだが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月21日

締めで根性気性完璧な固定が来た

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン
99/100/0/4、408kg、早熟
締めでついにすごそうな固定が来た。ダ適皆無で健康も小柄丈夫なしだが、根性・気性は完璧。
早熟型だが6歳まで持つので、80戦積む価値はありそう。
鹿毛で非父似だが、パーソロンのSEが効いて根性が乗ったのかどうかはわからない。
SSDANBAM.png

今の時点の一番馬は129/111。合計値ではSランクに達しているが、もっと上を狙えるはず。
SP131以上で5耐え前後、できれば配合限界のSP133で4.5耐え以上が出て欲しいところ。
繁殖生産ではST乗りに苦しむ父Danzigだが、実績A+ニックスのTSLに到達している母で牡馬産駒なので、全く問題なく乗る。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月15日

ニトロがあまりにも低いとやっぱり影響あるのか?

引き続きSS版の生産。締めの方は良い固定を引くことはできず繁殖作り中心。
いろいろやった中で印象に残ったのは、サンデーサイレンス×シンボリルドルフ×アイルドゥイットのスタミナ乗りの悪さ。PS版でもやった青毛Danzig牝生産をやってみようと思い、バンブーアトラス締めで面白になる配合の牝馬を作っていたのだが…
平均が低いと言うより上の方が出ない。スピードがダメでもスタミナ5耐え到達みたいなのは大抵の配合で見かけるもんだが、なかった。

繁殖生産でニトロなんて意識する事はあまりないが(特にスタミナ)、あまりにも低いとやっぱり影響あるのかなと思ったりした(上記の配合のSTニトロはたったの4)。ぎりぎり5耐えぐらいなら出てくれるだろうと思ったが…
4.625耐えの99-107で妥協した感じで次のDanzigに進んだ。

不安に感じたダン牝は思ったよりもマシな手応えで、以前やったRQ×オールグリーン(80-110)よりは良かった感じ。SP型ではバンブーアトラスTSLには届かなかったものの、一歩手前で基準値104-105の124-96(-5)、ST型ではプレコロTSL到達の110-114(-5)を引いた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする