2016年06月11日

SS版4歳48勝、5歳80勝ローテ

SS版の育成でも4歳48勝、5歳80勝する事に成功。
馬体重416kg以上の馬に対応(414kg以下だと3歳9月2週の時点で多分ダメ)
あくまでもこれで成功したと言う例なので、ベストではない選択をしている部分もあり(輸送回数などに気を付ければ多少違っていても差はない)。

3歳(15勝) 3歳・4歳は賞金低いレースを選択している
7/1 01輸送(滞在)・新馬 1
7/4 函館3歳S +8kg 2
8/4 クローバー賞 +24kg 3
9/1 +22kg
9/2 02輸送(帰厩)-4kg 野路菊ききょうS +24kg 4
9/3 芙蓉S +22kg 5
9/4 03輸送-4kg 野路菊S +16kg 6
10/1 04輸送-4kg もみじS +10kg 7
10/2 アイビーS +8kg 8
10/3 +6kg
10/4 いちょうS +12kg 9
11/1 +10kg
11/2 京成杯3歳S +16kg 10
11/3 東京スポーツ杯3歳S +14kg 11
11/4 05輸送-4kg 福島3歳S +8kg 12
12/1 +6kg
12/2 朝日杯3歳S +12kg 13
12/3 ホープフルS +10kg 14 斤量72kg
12/4 06輸送-4kg 中京3歳S +4kg 15
ここまで15勝、輸送6回

4歳(35勝、4歳でパスを取る場合33勝)
1/1 +2kg
1/2 07輸送-4k バイオレットS +4kg 16
1/3 京成杯 +2kg 17
1/4 ジュニアC +0kg 18
2/1 -2kg
2/2 ヒヤシンスS +4kg 19 斤量71kg
2/3 共同通信杯4歳S +2kg 20 斤量68kg
2/4 08輸送-4kg 若駒S -4kg 21 斤量74kg
3/1 -6kg
3/2 弥生賞 +0kg 22
3/3 09輸送-4kg すみれS -6kg 斤量77kg 23
3/4 スプリングS -8kg 24
4/1 若葉S -10kg 25
4/2 クリスタルC -12kg 斤量74kg 26
4/3 -14kg
4/4 皐月賞 -8kg 27
5/1 NZT4歳S -10kg 28
5/2 -12kg
5/3 青葉賞 -6kg 29
5/4 プリンシパルS -8kg 30
6/1 武蔵野S -10kg 31
6/2 -12kg
6/3 エプソムC -6kg 32
6/4 目黒記念 -8kg 33
7/1 -10kg
7/2 10輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC -8kg 34
7/3 -10kg
7/4 七夕賞 -4kg 35
8/1 11輸送(滞在)-4kg 北九州記念 -10kg 36
8/2 北九州短距離S -12kg 37
8/3 小倉記念 -14kg 斤量71kg 38
8/4 -16kg
9/1 京王杯オータムハンデ -10kg 39
9/2 オールカマー -12kg 40
9/3 セントライト記念 -14kg 41
9/4 ユニコーンS -16kg 42
10/1 毎日王冠 -18kg 43
10/2 -20kg
10/3 -14kg
10/4 アイルランドT -8kg 44
11/1 アルゼンチン共和国杯 -10kg 45
11/2 根岸S -12kg 46
11/3 -14kg
11/4 富士S -8kg 47
12/1 ステイヤーズS -10kg 48 4歳でパス取る場合は48勝まで
12/2 -12kg
12/3 スプリンターズS -6kg 49
12/4 有馬記念 -8kg 50
ここまで50勝、輸送11回

5歳(30勝) どうせ別定戦には出られなくなるので、賞金高くても気にしなくていい
1/1 中山金杯 -10kg 51
1/2 ガーネットS -12kg 52
1/3 ニューイヤーS -14kg 53
1/4 アメリカJCC -16kg 54 斤量75kg 酷量は一応これが最後かも
2/1 フェブラリーS -18kg 55
2/2 -20kg
2/3 -14kg
2/4 ダイヤモンドS -8kg 56
3/1 -10kg
3/2 -4kg
3/3 マーチS +2kg 57 中山記念で79kg以下ならそちらでも可
3/4 +0kg
4/1 日経賞 +6kg 58
4/2 12輸送-4kg 阪急杯 +0kg 59
4/3 13輸送-4kg 大阪-ハンブルクC -6kg 60
4/4 -8kg
5/1 オアシスS -2kg 61
5/2 メトロポリタンS -4kg 62
5/3 -6kg
5/4 京王杯SC +0kg 63
6/1 武蔵野S -2kg 64
6/2 -4kg
6/3 +2kg エプソムCは出られない
6/4 安田記念 +8kg 65
7/1 +6kg
7/2 14輸送(滞在)-4kg バーデンバーデンC +8kg 66
7/3 +6kg
7/4 七夕賞 +12kg 67
8/1 15輸送(滞在)-4kg 北九州記念 +6kg 68
8/2 北九州短距離S +4kg 69
8/3 16輸送-4kg 新潟記念 -2kg 70
8/4 -4kg
9/1 京王杯オータムハンデ +2kg 71
9/2 オールカマー +0kg 72
9/3 -2kg
9/4 +4kg
10/1 毎日王冠 +10kg 73
10/2 +8kg
10/3 +14kg
10/4 天皇賞秋 +20kg 74
11/1 アルゼンチン共和国杯 +18kg 75
11/2 根岸S +16kg 76
11/3 17輸送-4kg マイルCS +10kg 77
11/4 ジャパンC +8kg 78
12/1 ステイヤーズS +6kg 79
12/2 +4kg
12/3 スプリンターズS +10kg 80
12/4 +8kg
ここまで80勝、輸送17回

G1よりなるべく賞金低い方を選択しているが、NHKマイルカップとダービーを使っても、5歳1月4週のアメリカJCCには出走可能だと思われる。さらに天皇賞秋を使ってもたぶん大丈夫なはず(PS版97でも同じ事が言える)。たださらにジャパンカップまで使ってしまうと危ないかも。

以前にも書いたが、PS版97とのレースプログラムの違いを挙げてみると
朝日杯3歳まではPS版97と変わらない
3歳12月3週にホープフルSがある(有利)
4歳3月1週のクロッカスSがない(不利)
7月2週にバーデンバーデンCがあるので福島滞在でOK(有利、4歳時の輸送回数は同じ)
ユニコーンSが4歳9月4週で毎日王冠と両方使える(有利)
10月に使える東のOP特別ハンデ戦がアイルランドTのみに(不利)
1月3週のニューイヤーSがハンデ戦に(有利)
2月1週がフェブラリーSでダイヤモンドSと両方使える(有利)
3月はオーシャンSに使えない(不利)
5月にメトロポリタンSがある(有利)

5歳上半期に使えるレースが増え輸送回数が少なくなった分、5歳仕上げだとPS版97よりも馬体重に余裕がある。
ベスト馬体重が430kg以上の馬を426kg仕上げする場合、もう1回輸送して81勝できる。
4歳末までの輸送回数はPS版97と同じ。

ダビスタ98セルフBC 279R〜281R

[ダビスタ98セルフBC 279R] 東京1600
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posted by ◆RifFE0aAlw at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

名前変え1万でも配合限界は出ず、今回は一旦終了

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン 99/100/0/4
実績A+ニックスなら、1万ぐらいでも配合限界SPが出てくれるかなって期待もあったが、名前変え10004通りでもSP配合限界の133は出なかった。SP128以上は39頭出たし、SP132は4頭出たのだがダメだった。時間的にも微妙なので今回は一旦終了、132/111をこれから育成。
SEでのアップ要素がないSTの配合限界(122)も当然出なかったが、一歩手前の121なら出ていた。SP+STのトップは128/117だった。

今回配合限界を出す事ができなかったが、サブパラの良い固定ながらそこまで強烈にバランサーが効いたって感じではなかったと思う。手応え自体は割と良く、以前やった非ニックスの実績A(サブパラはそれなり)と比べても明らかに上だった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

SS版Danzig名前変え中

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン
5000頭ほどでの一番馬は配合限界一歩手前の132/111と、かなりいい感じのが来た。もうしばらく続けるが、これを育成することになりそうな気がする。
配合限界のSP133はまだ出ていない。132は他にもいたがスタミナは4耐え台だった。

育成したらsakimori98bc 2016 4thの3Rか4Rでデビューさせる予定。
1Rと2Rに新作を投入できるのかは微妙なところ。特に1Rはニッチな分野だけに、現有戦力だとバランス的には見劣りそうな感じだが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月21日

締めで根性気性完璧な固定が来た

SS版 Danzig×バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン
99/100/0/4、408kg、早熟
締めでついにすごそうな固定が来た。ダ適皆無で健康も小柄丈夫なしだが、根性・気性は完璧。
早熟型だが6歳まで持つので、80戦積む価値はありそう。
鹿毛で非父似だが、パーソロンのSEが効いて根性が乗ったのかどうかはわからない。
SSDANBAM.png

今の時点の一番馬は129/111。合計値ではSランクに達しているが、もっと上を狙えるはず。
SP131以上で5耐え前後、できれば配合限界のSP133で4.5耐え以上が出て欲しいところ。
繁殖生産ではST乗りに苦しむ父Danzigだが、実績A+ニックスのTSLに到達している母で牡馬産駒なので、全く問題なく乗る。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月15日

ニトロがあまりにも低いとやっぱり影響あるのか?

引き続きSS版の生産。締めの方は良い固定を引くことはできず繁殖作り中心。
いろいろやった中で印象に残ったのは、サンデーサイレンス×シンボリルドルフ×アイルドゥイットのスタミナ乗りの悪さ。PS版でもやった青毛Danzig牝生産をやってみようと思い、バンブーアトラス締めで面白になる配合の牝馬を作っていたのだが…
平均が低いと言うより上の方が出ない。スピードがダメでもスタミナ5耐え到達みたいなのは大抵の配合で見かけるもんだが、なかった。

繁殖生産でニトロなんて意識する事はあまりないが(特にスタミナ)、あまりにも低いとやっぱり影響あるのかなと思ったりした(上記の配合のSTニトロはたったの4)。ぎりぎり5耐えぐらいなら出てくれるだろうと思ったが…
4.625耐えの99-107で妥協した感じで次のDanzigに進んだ。

不安に感じたダン牝は思ったよりもマシな手応えで、以前やったRQ×オールグリーン(80-110)よりは良かった感じ。SP型ではバンブーアトラスTSLには届かなかったものの、一歩手前で基準値104-105の124-96(-5)、ST型ではプレコロTSL到達の110-114(-5)を引いた。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

SS版繁殖生産など、配合なども練り直し

[ダビスタ生産・育成]
SS版の配合は元々一応全種牡馬考えていたのだが、更に練り直した。Silver Deputyの上限は1高かった事が判明(母父ハギノカムイオーの見事配合)。
生産では繁殖作りいろいろ。新規に生産した物だけでなく、以前にやったが名前変え数が少なく、もう少し上を出せそうだった物も追加。

バンブーアトラス×イブンベイ×オールグリーン 114-119
デイジュールのTSL到達牝馬にグレードアップ。母似パーソロン。

Woodman×ダンスオブライフ×オールグリーン 122-102
栃栗毛。422kgの丈夫な仮性でサブパラも許容範囲なので、BC馬として育成する可能性もあり。元々のスタミナは105(繁殖能力の数値は全て補正後)。

Wild Again×ダンスオブライフ×オールグリーン 111-105
ブライアンズタイム真性配合TSL。母似パーソロン。ミスプロ系真性配合でNative Dancerクロス。シーキングTSLには届かなかったがウッドマンやアフリートには到達。

カリスタグローリ牝は厳しく、目標レベルまで持って行けず。こいつは精神衛生上悪い。夢はあるが現実の厳しさを思い知らされる。
締めの方でも良い固定を引くことはできず。
あと思うようにリース種牡馬が出てこないのがかったるくて、意外と時間がかかった。
PS版97でも一部のダビマガ収録牧場を除けばリースが必要だったが、海外種牡馬の数が増えたため、希望するのが出る確率がさらに下がった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月28日

連休に入ったら本気出す…つもり

最近はあまり調子が良くない。
連休に入ったら本気出す…つもりだが、若干怪しい。一応SS版生産にもう少し力を入れる予定。

[sakimori98bc 2016 3rd]
12戦(2.2.1.0.1.6)
1Rはヌルイコーラが初勝利。根性無しで気性も良いため印も中途半端で期待薄だったが、よく頑張った。最軽量だったヘイミンプレイも最後に止まったものの見せ場十分の3着。スタミナ的に差しか追込のパスも取っといた方がいいかもと思ったが、先行でも合格点の結果。逆フローのライフスケイプは不発。
2Rは仮性のパウリーニョがしぶとく食い下がって2着で好調持続。真性2頭は5着6着に終わり、デュアルブートはいい位置にいたが最後に止まって掲示板を外した。
3Rはウサミミバンドがゴール前よく伸びて勝利。98の阪神コースとの相性が何気に良い気がする。印も思ったより付いたので状態も良かったようだ。他2頭は見せ場なし。
4Rはアジアカップが惜しくもハナ差2着も、内からよく伸び逆フローVerで初めて結果を出した。アルカードはいい位置にいながら伸びず、近走好調だったエストポリスも見せ場なし。

2勝2着2回で4レース全てで連対、掲示板は半数の6頭。出走頭数やレベルを考えればなかなかの成績か。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月08日

ダビスタ98セルフBC 278R

[ダビスタ98セルフBC 278R] 新潟 D1700 初代・実績C
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posted by ◆RifFE0aAlw at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月04日

BC結果、SS版戦績積みを少し考える

[774BC2016(PS・98・SS)1日目]
26戦(4.4.4.2.6.6)
1Rは白毛・青毛・栃栗毛限定。1組は栃栗毛の逆フローVerカウンターアタックが初めてまともに走ったが、惜しくも2着。2組はPS生産バンダン青毛のアオイダンガンがデビュー戦勝利。果たしてPS97のBCでも同じように走れるか。
2R1組はカオスブレイカーが根性を見せ、軽量馬を相手に勝利。SS版スターオブコジーン新作のブースターは3着。2組はライフフォースが2着。
3Rはビルフォードが抜け出したがバテて逃げ馬に差し返され2着。SS版スターオブコジーン新作のビリージーンは3着。2組は白毛のダンスライスダンスがBC初勝利。マイル戦だったが、両組とも逃げ馬が大きくはバテなかった。
4Rは早めに抜け出したワールドシリーズが勝利。スタミナや気性に不安があるタイプだったが、スピードを発揮してそのまま押し切った。ただし他3頭は1番人気だったロストワールドをはじめ、見事に掲示板外の下位を独占してしまった。
5Rは9頭立てで5〜8着と下位に沈み、ビリこそ免れたものの燃え尽きたような結果に。

3RまでのOP戦はなかなかの結果。ただ重賞では4Rに勝ったワールドシリーズを除いて壊滅的に。印は悪くない感じだったが…。あと芝短距離での逃げ馬は予想していたよりも残っていた。
ちなみに1Rは新作の青毛(アオイダンガン)と今いるkingmanbo産駒(キングマーマン)に合わせた条件設定だった(SP129以下や130以下のレースにしても良かったがそれはまたの機会にして、青毛と栃栗毛なので毛色限定をここでやってみる事にした)。
次回はまだ未定だが、2・EX・3・96同様年内に最低3回は開催するつもり。
あと今までPS版97処理のレースは1開催1レースのみだったが、複数に増やす可能性もあるかも知れない。

[SS版戦績積みを少し考える]
SS版はPS版99と同じ年の発売でレースプログラムも同じはずなので、99の戦績積みを調べればSS版でも行けるかなと思ったが、検索してもそれらしきものは見つからなかった。
世の中甘くない。やはり自分で考えなきゃいけないようだ。

PS版97とのレースプログラムの違いを挙げてみると
朝日杯3歳までは97と同じように積める
3歳12月3週にホープフルSがある(有利)
4歳3月1週のクロッカスSがない(不利)
7月2週にバーデンバーデンCがあるので福島滞在でOK(有利)
ユニコーンSが4歳9月4週で毎日王冠と両方使える(有利)
10月に使える東のOP特別ハンデ戦がアイルランドTのみに(不利)
1月3週のニューイヤーSがハンデ戦に(有利)
2月1週がフェブラリーSでダイヤモンドSと両方使える(有利)
3月はオーシャンSに使えない(不利)
5月にメトロポリタンSがある(有利)

牡馬の戦績積みを軽く計算してみた感じだと、PS版97同様4歳48勝、5歳80勝できそうな感じなので、特に不利にはなってなく、むしろ有利な可能性もある。牝馬はまだ計算してない。
とことん積む価値があるような馬が引けるかはわからないので、実行できる日がいつになるか不透明だが。レースでの勝ちやすさやエミュレータの動作速度的にも97や98と比べても積むのが面倒だし(それでも実機と比べればずいぶんヌルいもんだが…)。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月22日

今年初BC開催終了、SS版2頭目育成など

[774BC2016(2・EX・3・96)1日目]
23戦(4.5.2.5.4.3)
1R1組はワタシノオイナリが無印で勝利。2組はアレックスラミレスがイレ込みながらも勝利。
2R1組はアイスクリームが体勢有利で3連勝か、と思いきや実況アナウンサーが間違えたので2着。2組はバランスボールが勝利。
ここまで4レース中3勝2着3回だったが、20頭中14頭が自分で登録した馬と圧倒的な数的有利だった。
3Rは7頭中5頭が自分で登録した馬で、前走勝っていた好調馬中心の登録だったが勝ち切れず。イレ込んだブラッディウルフが最先着の2着、最軽量だったボンドカーが3着と、前走勝っていない馬の方が好成績だった。
4Rは牝馬のアイシャがまさかの勝利。ファステストワンは前走に続いての2着。ここでは自分で登録した馬の方が少なかったので(それでも11頭中4頭だと多いと言えば多いが)、さほど期待も大きくなかったがよく走った。

次回はまだ未定だが、年内に最低3回は開催するつもり。
あと変態仕様な条件より、やっぱり普通っぽい条件の方が馬は集まるなと思ったりした。次回もたぶんメインのレースは変な条件にはしないと思う(まだ全くの未定なので、気が変わる可能性もあるが)。
ダビスタ96は一応20周年を迎えたが、今の所は他に開催の動きはなく、他力本願になるより自分でやるしかなさそうだ…

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタSS スターオブコジーン×Danzig×Carson City×オールグリーン
128(K93)/75(0.625耐え)/76/96/3/7
SP一番馬も育成。名前変えの再開やBC馬2頭の育成で、久々に結構な時間SS版をやったが、見た目が似ているPS版97と比べて、能力差が大きく開いていないとレースでは安定して勝てない感じ。
1頭目の育成の時もそうだったが、SPがまだ伸びてない時期は??と思うような取りこぼしでのやり直しが多かった。
最後接戦になりやすいと言う点では3・96にも似ているが、直線半ば(抜け出してから特にバテてはいない状態)での2番手集団の加速は過去作ではあまり見られない傾向で、若干の不自然さも感じる。
なおBCで最弱馬のみを走らせた時も、スピード・スタミナともにゼロのヘロヘロ状態にも関わらず(おまけに根性に関してもかなり低い)、直線で妙な伸び(とは言ってもせいぜい1馬身程度)をするケースがたまにあった。勿論能力相応に全く伸びない方が多いが…
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月19日

SS版スターオブコジーン生産、右2フローレベル1頭育成

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタSS スターオブコジーン×Danzig×Carson City×オールグリーン
119(K84)/101(3.875耐え)/76/96/3/7
名前変え6806(82*83)通りで長期間中断していたが、1万までは粘ってみようと久々に再開。10168(82*124)通り終わった所で一区切り付けた。その中でSPとSTの合計値が一番高かったのがこれ。
実績Cの非ニックスであまりにも手応えが悪く、98のBCで右2フローするレベルを出せるまで粘れそうな気がしなかったが、何とか1万到達前に出てくれた。

flow Star of Cozzene1.pngdsss seisanba003.png
98のBCで一応右2フロー

でも全てのSS版新種牡馬で右2フローを目指すのはさすがに無茶かなと思う。右2フロー関係なしにとりあえず産駒を1頭以上出す事すら、どれだけ先になるのやら…

SPニトロ22で配合限界は131だが、最高でも128までしか出せなかった。SP120以上は28頭確認(取りこぼしがある可能性あり)。
STも配合限界(120)は当然のように出なかったが、119なら出たのを確認。118は2頭いた気がする(SPが駄目だったので正確に数えてない)。
最高SPだった128/75は現在育成中。
posted by ◆RifFE0aAlw at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月13日

2016年03月06日

774BC2016(PS・98・SS)1日目

2016年1日目 4月2日午後締め切り予定(時間は未定)
なお、98処理の1〜4レースの合計登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。

(1R) 98 福島 2000 (8)
OP戦 白毛・青毛・栃栗毛
(2R) 98 中山 D1200 (8)
OP戦 別定
父ダ適△(98は◎)は4kg減、父ダ適◎(98は△)は4kg増、父、母父ともにダ適◎(98は△)は8kg増
(3R) 98 阪神 1600 (8)
OP戦 別定 SP121(K86)以下 SP2下がる毎に1kg減(最低48kg)
(4R) 98 阪神 D1800 (10)
重賞 無制限
(5R) PS 中京 1200 (16)
重賞 無制限

()はフルゲート頭数。1〜3Rは超えた時はレース分割。4Rと5Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。
気性逆フロー馬に限り、1人で1レースに2頭までになります。
posted by ◆RifFE0aAlw at 12:00| Comment(3) | TrackBack(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月23日

SP大台には届かずも、今年初の育成対象

[ダビスタ97の掲示板 第23回掲示板BC]
6戦(1.1.1.0.0.3)
小倉芝1800は能力よりBC実績重視で、前走ダートで勝ったデュー、小倉で勝ち星のあったムトンボを投入するも、2頭とも掲示板に載れず。
東京ダ1400は勝てなかったものの、初代真性のデュアルブートが塩飛びながら2着、成績不振だった仮性のゾーナシーカーが見せ場十分の3着と満足の内容。
京都芝2400はエストポリスが早め先頭から押し切って勝利。ようやく多頭数戦で好結果。意外と中長距離向きなのかも。シャドー馬なので馬体を併せられなかったのも良かったか。オーダインはスピイレだったような内容。

今回は不振が続いていた芝で久々に勝利。ダートでは連勝が止まったが内容は良かった。
あとはSP限定戦(Bクラス戦)では3開催連続で掲示板にすら載れていないのが問題か。能力的には無制限やダート路線と比べても悪くないはずなのだが、どうもサッパリ走らない。

[sakimori98bc 2016 2nd]
10戦(2.2.1.1.0.4)
1Rはトマホークが塩飛びでイレ込みで超絶?と謎の状態で噛み合わない内容ながらも、見せ場は十分の2着。PS馬ガラスノツルギが3着。エスリンが4着。勝てなかったものの、3頭出して2・3・4着の結果は合格点。
2Rはダイアキュートが斤量や流れには恵まれたが、最後方からよく伸びて勝利。ダートに使う機会が多かったが芝でBC初勝利。気性の悪い2頭は駄目だったが、続けて好走するのを期待するのに無理があるレベルだったか。
3Rは前哨戦で好内容だったデザートストームがここでも根性を発揮して勝利。PS生産馬ながらPSではあまり走らないが(重いため馬体削ってるのもあるが)、98では期待以上に走っている。父実績Cのパウリーニョが2着。SP低い分軽量だったのもあってよく頑張った。
今回も目標以上の結果で収穫も多かった。今後もいい流れを続けていけるかどうか。

[ダビスタ生産・育成]
ダビスタPS バンブーアトラス×Danzig×サンデーサイレンス×イットウショウ
129(KSP94)/107(4.625耐え)/80/81/0/4 418kg 青毛 遅普通
年明け以降初めての育成対象、現在育成中。
小柄丈夫なし、ダ適皆無、根性気性もそれなりで、SP大台には届かなかったものの、現時点でPS97生産の青毛馬最速。
基準値102-105だが、もしTSLだったら何て事は考えないようにしとこう。
この配合でTSLを出すのは厳しいし(ジェイドを挟んだのも試したがきつかった。あっちでもっと粘ったら行けるかも知れないが、今の所は見送り)。
バンダンTSLをやりたかったらパンチュル始動でSTニトロも高いやつを使えばいいし(青毛ではないが)
もう少し早く生産に本気を出していたら、そのぶん早く引けてBCに間に合ったのかも知れないが、実際に登録した馬より良い結果を出せたのか怪しい感じもしたので、これはこれでいいか。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月15日

774BC2016(2・EX・3・96)1日目

後から気が付いたが、この3月でダビスタ96の発売20周年の節目だった。
これだけ長い年月が経っていると、さすがに登場している種牡馬で現役なのはもういない。
2014年に引退、翌2015年に死亡したアジュディケーティングが最後の現役種牡馬だったようだ。
2・EX・3では2013年に死亡したブライアンズタイムが最後だったようだ。

2016年1日目 3月19日午後締め切り予定(時間は未定)
なお、4レース合計の登録頭数が60頭に達した時点で締め切ります。

(1R) 96 阪神 D1400 (8)
OP戦 無制限
(2R) 96 中山 1600 (8)
OP戦 牝馬
(3R) 96 中山 D1800 (10)
重賞 印ハンデ
(4R) 96 中京 1200 (12)
重賞 無制限

()はフルゲート頭数。1R・2Rは超えた時はレース分割。3R・4Rは予選などの開催で絞り込み。
登録枠は無制限ですが、1頭の馬を複数レースに登録するのは実機生産馬のみ可。

印ハンデは左1以外の右3つの印でハンデを決めます。最高69kg、最低48kg。
◎…7kg増、○…4kg増、▲…2kg増、△…増減無し
無印1個…2kg減、無印2個…5kg減、無印3個…48kg固定
posted by ◆RifFE0aAlw at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタBC日程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月03日

BCはダートでは好調持続。相変わらず芝のレースと生産は不振

[ダビスタ97の掲示板 第22回掲示板BC]
6戦(1.0.1.0.0.4)
福島芝2600は2頭とも掲示板に載れず。うちの馬に多い、多頭数になると弱くなる病気っぽい。
PS97で2戦目のレイニーブルーは、今回も1番人気だったが6着と着外に消えた。カタログスペックは立派なもんだが、見掛け倒しでイマイチ走らず期待外れ。計算通りに行かない事もダビスタの面白さでもあり難しさでもあるが…
福島ダ1700はグレートローマン産駒の真性牝馬マンゲキョウが、人気以外の印が薄いながらもスピードを発揮して勝利。仮性のデザートストームは6着で、98の方で勝った時の勢いがなかった。
福島芝1700はウサミミバンドが最後に止まって3着も、合格点の結果。馬場は稍重だったが、さほどマイナスには感じなかった。
ダートでは全て別の馬で3連勝と好調持続も、相変わらず芝では不振。6着に終わった2頭は、もうちょっと根性出さんかいと思うような内容だった。

[ダビスタ生産・育成]
細々とPS版生産も、相変わらず目ぼしい候補は出ていない。
ダート配合ではBCの前までにブラナグを10固定ほどやっていたが、今回ダート戦を実績C非ニックスで勝てたので、キヨヒダカあたりのさらにマニアックな配合に行くかも。あとオグリの真性も狙っていたが、母父は違うものの先を越されたっぽいので、これはしばらく見送り。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月24日

ダビスタPSセルフBC 6〜8R

[ダビスタPSセルフBC 6R] 福島2600 SP124以下
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posted by ◆RifFE0aAlw at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ダビスタ98・SS版・PS版セルフBC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月14日

2週間経っていた

年が明けてから早くも2週間経っていた。
ただ意外と余裕がなかったのもあって、今のところあまりペースが上がってなく、これと言って良さそうなのも引けていない。
それでも生涯現役のつもりで、細々でも続けていきたい。

[sakimori98bc 2015 7th]
4戦(1.0.2.0.0.1)
1Rはいいペースで走ったデザートストームが最後までバテず突き放し、幸先良く今年初戦を勝利。
ギガウイングも3着は確保して合格点。
2Rはフレンチトーストが完敗の内容も3着は確保。もう1頭はハンデに恵まれるもビリで力不足だったか。
4頭出して1勝ならまずは好スタート。さらに追加する可能性もあったが余裕がなかったのと、少頭数の方が有利になるかも知れないってのもあって、2頭ずつになった。
posted by ◆RifFE0aAlw at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月30日

仕事納め

気がついたらもう12月30日だった。リアル競馬では既に有馬記念も東京大賞典も終わっている。

[774BC2015(PS・98・SS)6日目]
26戦(3.5.5.3.6.4)
芝ハンデの1R1組はシャドーVer初出走のライフスケイプ2着、数合わせレベルだったマーベルランドが3着と、全く期待していなかったのが思いのほか健闘。2組では先行馬のゴールドオーブが出遅れたものの、それがむしろ幸いした形で勝利。
ダートハンデの2R1組はタコウインナー2着、ヘイミンプレイ3着と勝ち切れなかったが、それぞれBCでは最高着順だった。2組はアーマークラスがBC初勝利、アサルトシェルが2着。
3R1組は合計値Sランクのレイニーブルーがデビュー戦だったが、同じ組にSランク馬が他にもいたため1番人気にはなれず、結果も悪くはない程度の3着。久々出走のシルクが2着に健闘。2組は実績Cのトットナムが勝利、PS97でデビュー戦勝利のムトンボが3着。
4RはPS生産馬のフォルブレイズがゴール前踏ん張れずも2着に健闘。PS97でもこれぐらい走ってくれればいいのだが、正直97に使うのはまだ怖い。ここではSP下位のビッグブルーもしぶとく5着。
2頭の98生産馬の方がSP的には上だったがダメで、ライフスティールは出遅れてビリ。1Rで同じ父のゴールドオーブが出遅れて勝っていたが、この条件で出遅れてはどうしようもない。
5RはPS生産馬のカバーアートが前から離されたが、シャドーロール馬の割にしぶとさを見せ3着に粘った。
1〜3Rは1勝ずつも、重賞の4Rと5Rは善戦止まりだった。もっとも一度も一番人気にならなかった事を考えれば、悪くはない結果か(ハンデ戦の1Rと2Rは人気にならなくても問題ないが)

[ダビスタ97の掲示板 第21回掲示板BC]
6戦(1.0.0.0.1.4)
中京芝1700は消極的な先行策で大失敗。PS97ではデビュー戦のレイニーブルーは人気を吸っただけの結果。デビュー戦勝利のムトンボも今回はサッパリで、両馬とも人気以下の着順で掲示板すら無し。
阪神ダ1800は真性のマンドラーがハナ差でBC初勝利。先行だったが4角で上手くスペースが開いて展開も向いたが、最後も叩き合いを制した。逃げた仮性のキングフェリックスも5着で掲示板確保と好成績。
中山芝2500はガラスノツルギが一応人気より上の着順も6着、前走好成績のエストポリスも見せ場無しで、こちらも両馬とも掲示板に載れず。
ダートでは前回に続き連勝で好調だが、芝の多頭数が不得意な傾向は相変わらず。もっとも芝の王道路線で不安定なのは他作品でも同じだし、今に始まったことでもないが…

[sakimori98bc 2015 7th]
12戦(1.0.1.0.3.7)
1Rはロストワールドが最後よく粘って勝利。念願のビッグタイトル獲得。PS生産馬のデューも掲示板を確保の5着と合格点。カオスブレイカーは6着。仮性で塩飛びの割には悪くないが、着差を考えるともう少し根性を見せて欲しかった。
2Rはニューロードが早め先頭も5着まで。逃げ馬も残っていた流れだが粘れず。追込のデイトナは7着、逆フローで初出走のアジアカップも不発。
3RはPS生産馬のマンドラーが前には離されるも健闘の3着、97の方に続いて好走。他2頭は気性の悪さを感じさせる失速。引っかかり気味に飛ばしすぎたか。
4Rはアトミックランナーが自分のレースはできたが5着まで。他2頭は見せ場無し。
ダートでは1勝して見せ場もあったのでまずまず。こちらでも芝ではイマイチで力負けした感じだった。

[774BC2015(2・EX・3・96)4日目]
21戦(4.4.1.1.5.6)
1Rは1組のミスタービーンが軽ハンデもあってBC初勝利、ウォーターガンが2着。2組はヘッドプレスが2着。
2RはセクションゼットがBC初勝利。スタミナ不足ながら踏ん張った。2戦目のレアグッズが3着。根性無しだが流れにも恵まれたか。2組はサンクスギビングが2着。こちらは2戦目の馬が逆ワンツーで、市場馬のナイトショップはさすがに力不足だった。
3Rは2組でミジンギリが勝利。ただ他の馬は軒並み下位に沈んだ。
4Rはミサンガが勝利、ディークが2着。前走勝った2頭が続けて好走した。
1〜3Rで1勝ずつ出来て4Rもワンツーだった反面、出走頭数を考えると着外も多かった(1〜3Rは6頭立て×6レースのうち、実に5頭がビリに沈んで掲示板を外した)

来年のBC開催は、PS・98・SSも2・EX・3・96もまだ日程は未定。
ただ処理のクオリティはたぶん現状維持で、上がる事はたぶん無いと思うw
自分自身でも他と比べたらチープだと思っているが、処理速度や手間を考えるとあんまり頑張れないなとも思う。

生産は特に進まなかった。
今年の更新はこれで終わり。
posted by ◆RifFE0aAlw at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする